タイムレスプロジェクトの紹介
普通の幅を広げていく、社会福祉士のお気楽ラジオ。
この放送は、現役の社会福祉士で、障がい自己育て奮闘中のTadaが、
人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、
誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、ということで、皆さんこんばんは。
えっとですね、久しぶりにライブなんですけども、
現在ね、12月28日の22時、十時を回ったところですね、はい。
今日はですね、タイトルも見ていただいての通りなんですけども、
漫画家おみきさんと語るタイプロという名の沼、
vol.3ということでね、
2025年の振り返り放送という感じでしていきたいと思っております。
えっとどうかな、あ、おみきさんこんばんは。
もうね、遊びに来てくださってますね。
リクエストを受付中ということで、
リクエストをボタンを押してもらったらいいのかな。
僕は招待してみようかな、これで。
ちょっと招待してみよう。よいしょ。
どうですか。
おみきさん。
はい、聞こえてますか。
バッチリでございますよ。
よかったです。
はい、どうもこんばんは。
こんばんは。
はい、よかったよかった。
10時よろしくお願いしますね、今日もね。
こちらこそよろしくお願いします。
めちゃくちゃ久しぶりですよね。
約8ヶ月ぶりぐらいなんですよね、多分。
いや、8ヶ月そんな久しぶりに。
多分4月かな、前ボリューム数。
そうですか。
見た?
あ、そんなに。
間違ったらごめんなさい。
あらあら、お久しぶりね。
いやいや、大変お久しぶりですけども、活躍は日々見ておりますので。
ありがとうございます。
はい、ということなんですけども、まずね、少し今日の放送の趣旨ですね、についてお話をしていきたいと思います。
この放送はですね、普段私社会福祉下田のお気楽ラジオなんですけれども、
今日ばかりはですね、スタートエンターテインメント所属グループタイムレスが行った前代未聞のオーディション番組、タイムレスプロジェクトを経て、
タイムレスという名の沼にはまった私社会福祉下田と漫画家のおみきさんが、ただただ好き勝手にタイムレス、そしてタイムレスプロジェクトの候補者やスタッフ、
さらに皆さんですね、についての愛や感動を語り合うだけの番組となっております。
この番組を聞いた人の中で、新たにタイムレスプロジェクトを見る人が増え、タイムレスやその仲間たちを応援する仲間が増えれば、
僕らも嬉しいし、感動をもらったタイムレスプロジェクトへの恩返しになるかもなというふうに思っています。
オーディション結果の振り返り
というところで、始めていきましょう。
はい、お願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
時間ね、だいたい3、40分ぐらいみたいな感じで。
そうですね。
まあそれぐらいでいこうとは思うんですけども、前後少々しても別に問題ございませんので。
では、おかげんございます。
どうしましょうかね、お久しぶりということもありますし、このタイトルを見て、タイプロというね、タイムレスとかね、
ハッシュタグで検索してくる人たちも、たぶん新しい方もね、いらっしゃるんじゃないかなというふうに思いますので。
そんなね、タイプロタイムレスを語っているお前たちは何者やっていう感じになると思いますので。
確かに。
はい、タイムレス抜きにして、私たちこんな人ですっていう自己紹介からね、していければなというふうに思います。
はい。
どうしましょうか、どっちからいけます?
小野さんから。
僕からいきましょうか。
そうですね。
そうですね。
はい、この放送の主をしております社会福祉士。
主を。
社会福祉士タグのキラクラジオ社会福祉士のタグでございます。
その名の通り、社会福祉士というですね、福祉系の国家資格を中心にですね、本業はお役所のおじさんなんですけども、福祉の視点からですね、さまざまな発信をしていっているような感じですね。
タイムレスに関してね、妻がいわゆるジャニー・ヨータですので、そこから派生してですね、私も参戦を送ればせながら派生させていただいた感じで、今どっぷりハマっている感じです。よろしくお願いします。
お願いします。
続きまして、インスタグラムで、主にインスタグラムを中心に漫画を書いております。
漫画なんですけど、育児エッセイも、育児エッセイとあと、夫婦漫画、あとはコミカライズといいますか原作があって、漫画をコミカライズを書くみたいな、そういったものをインスタグラムを中心に活動しております。
タイプロはたまたま作業中に、よく漫画を書くときに作業として何か見たりBGMとしてつけてるんですけど、作業中にたまたまタイプロじゃ人気があったので見てみようって思って、それでつけてみたところ、これは作業中に見るもんじゃないなと思って、それで真剣に夜な夜な見たところ、こんなに面白いだと思って、
ハマってファンクラブまで入ってしまったという感じですね。よろしくお願いします。
僕らの共通点というと、比較的浅めなんですよね、入り口がね。
そうなんです。
もともとこう、何て言いますか、強い深い推し活を何かしていたってわけではないですよね、たぶん。
そうですね、私の場合、好きなバンドがもともといて、ナイトメアってビジュアル系のバンドなんですけど、それがもう本当に15、6年ぐらいずっとファンだったんですけど、でもなんだろう、やっぱり出産とか、ちょっと引っ越しとか、いろいろあって、本当に1年に1回ダイブ行くみたいな感じでやってて、
だから本当にもうジャニーズとか、まるで本当に中学生ぐらいだった、自分は。それこそキンキキッズとか、V6みたいな、そういったところでみんな、キンキって言ったら松吉くん派、小市くん派みたいな、そういうぐらいですか、もうジャニーズのことあんまり知らなかったっていう感じで、
で、初めて本当にアイドルっていうのを好きになったのがタイプロでした。
はまりますよね、これは。
はまりますよね。
話はね、ちょっと自己紹介のところに少し触れるんですけど、小西さん、今年めちゃくちゃ漫画家として忙しかった?
今年は、コミカライズの仕事を、大体1年ぐらいかけるんですけど、ネームから原作というか、ネームを書いて、漫画として仕上げるみたいなやつ。
で、結構時間がかかってしまって、それに。
なんかすごい忙しそうって思ってました。
全然本当に、多分きっと私の腕が遅すぎて。
いやいやいや。
本当は全然、あんまり忙しくないのに忙しくなっちゃったみたいな、そんな感じで。
そうですよ、本当にね、小西さんの漫画もね、いつも楽しくて、おもちちゃん可愛くて。
ありがとうございます。
そう、なんか本当やっぱり、エッセイ漫画もやっぱり書きたいんですけど、どうしてもこう、そうなんです。
夜ぐらいしか本当に書ける時間がなくなってしまって。
なんか心がね、温まるんですよね、あの漫画を読んでるとね。
嬉しい、ありがとうございます。
旦那さんのなんか異常なまでのあの優しさもたまらない。
いやでも本当に、もう運が良かったな。運が良かったちょっとあれなんですけど。
でも旦那さんと結婚できたことが私の最大の運を使ってしまったみたいな。
素晴らしい運の持ち主でございます、本当に。
本当に本当に。
はい、そんな感じで本題に入っていこうと思いますけども、少しコメントがもう遊びに来てくださっている方もいますね。
はい、やえさんこんばんは、かおさんこんばんは、チェルシーさんこんばんはということでね。
アーカイブにも残りますので多分ね、割と聞かれると思うんですけど。
嬉しい。
僕の方もね、結構この1年で聞いてくださる方が増えてきててですね。
あ、おめでとうございます。
ありがたいことにですよ、本当に。
素晴らしい。
もうなんか、ただただコツコツ続けることしかしないんですけど、ただただずっと喋ってたら。
それが一番ね、難しくて大事だから、すごいなと思って。
ありがたいことにですよ、本当に。
ということなので、きっとアーカイブもね、たくさんの方聞いてくださるんじゃないかなというふうに思います。
ただタイムプロ縛り、タイムレス縛りですのでね、どんな感じかわかんないですけども。
普段と違ったね、毛色。
しかし普段と同じような角度からのお話もできたらいいのかなというふうに思ったりもするんですけどね。
ではですね、本題に入っていきましょうね。
いくつかに事前にね、こんな感じで話しましょうねっていうことをね、提案させていただいたんですけども。
まず、順を追っていこうかなというふうに思うんですよね。
この2025年、タイムレスはね、めちゃくちゃ忙しかったと思いますし、
もうね、今もね、ドームライブツアー中ということでね、忙しいと思うんですけども、
やっぱりね、今回のタイトルはタイプロという沼ですので、
やっぱり我々ね、タイプロから深くハマった勢としては、
そこから振り返っていくべきかなというふうに思っておりますよね。
なので、そもそもの振り返りですよね。
この2025年、タイプロは結局どう着地したんだっていうところをね、
少しだけお話しできたらなというふうに思うんですけども。
少しね、前のことになりますよね。もう約1年前、2月の15日ですよね。
そうですよね。本当にそうですよね。もう1年経っちゃう。
あの時のちょっと気持ちですけども、どうですかね。
オーディションが終わった瞬間の気持ち、我々ファンとしては、どんな気持ちでした?
確かにオーディションが終わって、すごくやっぱり寂しいなっていう気持ちはあったんですけど、
もともとその推しが、私は推しが井上修徳っていう子なんですけど、
で、修徳くんがもうタイムレスのメンバーになったっていうのもあって、
やっぱりなんか複雑なのは、本当はもうみんな合格してほしいみたいな気持ちはあったんですけど、
採用者が入ったことによって、もうファンクラブも入会してみたいな感じだったので、
これからの活躍が楽しみだし、
落ちた子も、今ロイ・ロムだったり、
前助くんとか西山くんだったり、
ノアくんだったり、活躍してるのを見て、
やっぱりタイプロって、いろんな候補生たちの道みたいなのを作ってきたのかな、すごいなと思いながら。
すごいところにプロジェクトは進んでいってますよね、この1年でね。
ただただ2月15日に終わっただけではなかったっていう感じがね、すごいなって思ったんですよね。
僕はね、幸い僕も基本ハラちゃんなんで、受かったから、
しんどかった、きっとね、そうじゃない、
時点僕ロイとかをね、やっぱり推してたので、
ハラテラ受かってほしいなと思いつつ、
でもやっぱり革命の時の5時の時のロイの圧倒的加減とかを見てね、
この子はキングだっていうふうに思いながら、
すごいね、よかった、落ち着いて安心っていう気持ちもありつつ、
やっぱり、すごい100%満足かっていうとね、
ちょっと複雑な、ほんと全員受かってよかったぐらいの気持ちでね、
誰かがダメで誰かが受かってほしかったとかではなくてっていうところなんですけど、
そういった気持ちもね、あったりもしたんですけど、
本当にこの2025年のね、1年間で、
2月の15日から10ヶ月、本当にね、いろんなみんなの活動活躍がありましたよね。
終わったけど全然終わってない感じ。
なんかね、まだまだ続いてるなっていうのを今も思いますけどね。
思いますよね。やっぱりこのDVDも奇跡も発売したし。
選ばれた者たちの物語
やばかったですよね。
いや、めっちゃ泣きました。
まだ泣けるんだって。
何回見てるんだと思って。
お前、これ本編放送しなくてよかったのかっていうシーンがめっちゃ多かったよね。
そうですよね。
いや、すごいなって思いましたよね、あれ。
すごかったです。
やっぱりシノがすごい可愛いなと思って。
より好きになった、シノ。
なりましたよね。
ジャンプの主人公ですよ、あいつはやっぱり。
本当ですよね。
そういうのも頑張ってほしいですよね。
その流れでなんですけど、
さっきもお話少ししてくれましたけども、
選ばれた5人と。
最終は3人。
選ばれなかった人たち。
でもその最終の前までにもいろんな人たちがいたじゃないですか。
その人たち。
シュートに限らず、この人もいいみたいな感じで言いました。
あー。
でも私結構もう。
一択?
出演者たちの成長
一択だったかもしれない。
なるほどね。
一択で後もみんな同じように頑張れみたいな。
そうね、頑張れ。
そうですね。
特別すごいこの子を推してるみたいなのは、
シュート君が一番あったかもしれないです。
初速からのね。
そうですね。
我が家もそういった意味ではシノが初速からずっといたんですけど。
なるほど、なるほど、はいはい。
それでもやっぱり未経験者額で言うと、
北林くんとか。
わかります。北林くん良かった。
彼の3時から4時のモビとかね。
すごいですよね。
思ったりとか。
あとは誰だろうな。
あと私日野くんとかすごい。
日野くん良かったですね。
良かったですよね。
彼の歌唱力はちょっとえげつなかったですもんね。
一人だけすごい。
プロがおったみたいな感じでね。
すごい。
でも彼がね、その3時で自分の歌唱の癖を抑えつつ歌ったりとか。
そこめっちゃ抜きました。
さらに4時でね、ダンスしっかり身につけるところとかね。
そうそう、あそこら辺もね、ほんと良かった。
チェルシーさん、山根くんも好き。
山根くんはね、ぶっちゃけた話、3時4時のキングですからね、彼は。
そうですよね。
1位ですからね。
キング山根ね、面白かった、ほんとに。
すごい良かったですね。
本当に華がある人たちが多かったですよね。
多かったです。あと鈴木くんとかもすごい華があって。
りょうちゃんね。
3時の時にね、スーパー8の大倉くんが唯一褒めた男。
そうですよね、唯一。
そうそう、りょうちゃんでしたもんね。
春の華はすごかったな。
ほんとになんか、みんなすごかったね、やっぱりこうやって振り返ってみてもね。
なんか、やっぱりそういう意味でも誰が落ちるかというかね、
誰が先に行けるかがちょっと分かんない中っていうね、
流れでずっと進んでたなっていうふうに思ったんですけど、
共通してタイプロしっかり追っかけた人たちから出るのは、
これ多分見てない人たちはきっと違う感想だったんですけど、
見てた人たちがよく言うのは、
落ちたイコール終わりじゃないよね、みたいな。
タイムレスというものにはまらなかったスターたちみたいな感じの解釈を持ってるタイプロファンって結構多いかなっていうふうに思うんですけど、
なんかね、みんなそれぞれ結局ね、だから自分たちの力を見つけて新しい道に踏み出していってるんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
それでもね、やっぱりね、そういうふうに山根くんであったりとか、
きっとファンがたくさんいた、ほんとに力のあった人たちがダメになった時っていうのはね、
きっと感情が追いつかなかった人たちっていうのもね、結構多かったんじゃないかなっていうふうに思ったりするんですけどね。
なんかこう、僕ら視聴者がなんとなく無意識に背負わされた審査する側の視点みたいな、こういったものもあったのかなっていうふうにね。
視聴者の視点と感情
かなり感情も入るけども、審査員としても見ていくみたいな、でも一人の推しを押すファンとしても見ていくみたいな、
立場から見れる良い作品だったんじゃないかなっていうふうに改めて奇跡を見ながら思ったりもしたんですけどね。
すごくね、やっぱり。
スナー発掘プロジェクト。
ほんと、まさにそう。
スナー発掘プロジェクトですよ、ほんとに。
めちゃめちゃ発掘されましたよね。きっとこれからもまた出てくるんじゃないかっていうね。
そうですよね。
奇跡を見てから、あの後にもう一回タイプロ再列集とか行く人は?
いや、私見てます。
あ、やっぱり。
見ました見ました。
おかわりですよね、やっぱりね。
おかわりしちゃいますよ。
おかわりタイプロだよね。
だからね、色褪せずこの話がまだできるという、この良い時期ですよ。
ほんとですよね。ほんとに良い時期で。
そんな感じでもうタイプロ。
傘持っとったね、傘。なんか和傘持っとったよ、ノア。
なんかちょっと泣けてきたもんね、あれ見て。
すごいですよね。
それでも入りたかった、この世界、この会社っていうところがまたね、素敵だなっていう風に。
可愛いなって思いました、純粋に。
可愛いですよね。
最終のね、テラとノアの絡みとかも。
あれもうね。
あれやばいね。
あれめちゃくちゃ来る。
もうやばいね。
もうね、ちょっとみんな見て欲しいな、もう一回。
はい、というところで、タイプロはめちゃくちゃ面白いというところだったんですけども。
申請タイムレスに2月15日からね、僕らが知ってる時にはなったんですけども。
未来への期待と不安
1年、約10ヶ月ね、申請タイムレスをきっと我々はめちゃくちゃ追っかけていったと思うんですけど。
どうですか、この1年追ってみて、この8人体制の1年を追ってみてどうでした?
すごいなんか本当に供給が多すぎて、すごい嬉しい気持ちと、なんだろう、追いつけないみたいな気持ちもちょっとどっかにあるみたい。
追いつけないですよね、正直。
そうなんですよ。
ファンクラブにね、我々入ってますけど、ファンクラブに入ってたら、メディア情報絶対来るじゃないですか。
来ますね。
追いつかないんですよ。
そうそう、すごいなんかいろいろみんな出過ぎてて、すごいと思って。
嬉しい悲鳴と言いますかね。
嬉しい悲鳴ね、これ本当に。
嬉しい、本当に嬉しい。
SNSとかさ、結構掘っていくと、割と良心的なファンの方たちがカレンダーとか作ってくれてて。
そうなんですか。
あるんですよ。で、まとめみたいなのがあるって、初め結構僕活用してたんですけど。
へー。
そのカレンダーすらもうちょっとパンパンになってきたりして、もう分かんないみたいな。
カレンダーの1日のところになんかやたらカラフルになるみたいなさ。
うんうんうん。
もう見れんよって分かってても見れんよみたいな。
そうですよね、そうそうそう。
あったりとかして、もうさっきも、何見てたっけ、有吉見てたのかな。
まさきが言ってたやつですけどね。
あーはいはいはいはい。
焼肉食ってましたけど。
はいはいはい。
本当にもう、ごめんちょっともう忙しくて、ちょっと丁寧に見れなかったりする時もあったりとかして。
あーでもそうですよね、そうそうそうそう。
例えばどうですかね、結構初めから盛り上がってね、まあふうまの盛り上げ方は素晴らしいと思うんですけど。
うんうんうん。
ね、初速からすごく1年しっかり走り切ったなっていう風な感じがするんですけど。
うん。
不安とかって感じました?スタートした時とかって。
あーでも、なんか本当にもう社会現象って言われてたじゃないですか。
で、やっぱりその、今度タイプロリアルが1月か、1月からやる時に、その予告でふうまくんが、なんかもうこのバブルは必ずはじけるって言ってて。
でも確かにその社会現象になったものって、もうそのタイプロに限らず、絶対になんかこうバブルがはじける時は来るのかなって。
そうですよねー。
思う瞬間はやっぱり、まあそれはそのタイプロに限らずなんですけど、まあいろんなブームがあるから。
だからそこで、はじけてしまった時に、なんだろう、その8人がどうするの。
どうするのって言うとなんかすごい、なんか上からはじけるかどうか。
もうファンですからね。
そうですよねー。
そうです。
そうですよねー。本当にバブルはね、きっと。
そうそう、バブルが。で、そこでなんか、自分がなんだろう、パパを辞めるとかは、全然想像はつかないんですけど、なんだろう。
下火になった瞬間のね、対応。
そこをどうするかっていうのは、結構プロの腕の見せどころですよねー、きっとねー。
そうねー、本当に今はね、結局僕はね、割と年内に失速する可能性もなくはないって実はちょっと思ってたんですよ。
あー、なるほどなるほど。
あまりにも。
2025年ってことですよね、今年ってことですよね。
あまりにもパワーが強すぎて、タイプロの。
そうそう、わかります、でも。
爆発力が高すぎたがゆえに、失速ももしかしたらね。
それこそこのタイプロって結構、スラムダンク好きな奴は見ろみたいな感じで初め言われてたりしてたんですよ。
そんなに?
そうなんですよ。
スポコンみたいな。
そうそう。スラムダンク好きはまず見ろっていうのでね、結構男社会の中ではね、言われてたりしたんですけど。
桜木花道まさにそんな感じで、吸収がめちゃくちゃ早くて成長した花道って。
経験でね、バスケね。
そうそう。
篠みたいなね。
忘れていっちゃうんですよ。怪我したりして、最終回らへんとかって。
能力をね、ちょっと失っちゃったりするみたいな、ちょっと一面が書かれてたりするようなところもあったりして。
だからなんかそんなことを考えながら、この爆発力の代償とはどんなものなのだろうかとか思いながら、
でも来てほしくないっていうふうに思ってたら、全然来ずになんかむしろ忙しい。
ね、すごいですよね。
もうね、この年末にさ、チキンラーメンはずるいよって思いましたよね。
いや、あれめちゃめちゃやばかったです。本当に嬉しい、あれは。
チキンラーメンは、年末は、これは買うよねって思いましたね。
買いますよね。買おうと思って。
本当、年末年始の過ごし方の中に、やっぱりおせち作って、ちょっとね、おせち食べながら。
飽きるじゃないですか、やっぱり年末年始。
ね、飽きますよね。
ちょっとジャンクなものとかに戻りたいって思った時。
いや、わかります。
カップ麺とかさ。
いや、本当に。
僕の住んでる福岡では、うまかっちゃんっていう袋ラーメンがキングオブキングでいるんですよ。
へー、あ、そうなんですね。へー。
食べたことないですか、尾木さん。
いや、ないです、ないです。
あ、いけない。もうこれはちょっと今度送りましょう。うまかっちゃん。
え、本当ですか。ありがとうございます。
めっちゃ美味しいんですよ。
うまかっちゃんキングオブキング。
初めて聞いたかもしれない。
うまかっちゃん。
山梨には残念ながら。
たぶん、たぶん大会行かなそう。
ローカルです、ローカル。
あ、ローカル、ローカル。
ローカルだけど、福岡県民で知らない人はいないっていう。
たぶんみんな知らない人いない。
へー、そうなんですね。
でも、いや、これチキンラーメンに食われるかもってちょっと思いましたもんね。
いや、本当に。
タイミングが。
あれは、すごいでもすごいですよね。その殻、殻を破るっていう。
ひよこむみ。
あれがまさかのCMになって。
ねー、殻破ってきました。
本当に殻破ってきた。
いや、もう本当に。
殻を破ってきたひよこたち。素晴らしいです。
あれをもうオファーした日清さんもすごいし。
本当なんか。
その殻を破るっていうワードを生み出した風幕もすごいし。
本当最高でしたよね。
是非横組のさんにもすごいしみたいな。
八重さんが可愛いと書いております。
可愛い。
可愛いよね。可愛い、本当に。
めっちゃ可愛いですよね。
そんな感じでね、結局この1年追ってみてスピード感を落とすことなく来年にね、移っていきそうな感じがやっぱりしますよね。
初めにこの話を考えるときに、自分でも感じた不安とかあったかなと思ったんですけど、結局不安は急に終わっててみたいな感じだったんですけど。
やっぱこの爆発力ってすごく大事だなっていうのをなんか思ってて。
やっぱり一回爆発するって、わりとどの業界にでも大事なことなのかなっていうふうに思ったりするのが、例えばなんだろう。
お笑い芸人とかで一発屋っているじゃないですか。
はいはいはい。
僕の世代ではランディ・サカナとかゲッツの。
はい。
あと鉄&トモとか。
はいはいはい。
タイプロの魅力と個性
あの後に芸人さんの番組とか集まっている番組とか見ると、一発屋と言われる人たちの一発を行くことがみんな難しいから一発屋は馬鹿にできないみたいなことを言ってたりとか。
うんうんうん。
で、一発グッと上がると、実はその後も一見こうメディアから消えたみたいに下火になったみたいに言われたりもするんですけど、その方も実はかなり高水準でキープできていたりする人たちってね。
それこそランディ・サカナとか鉄&トモとかってまさにその典型だと思うんですけど。
ある程度こうガンと上がっていくと高いところで維持できるっていう力があるのかなっていうふうに思ったりして。
そういう意味ではタイムレスのこの急加速の本当に爆発力の高さっていうのは、これがもし何かあってもめちゃくちゃ落ちるのではなくて、これまでよりもさらによりすごい強いチームとしてやっていけるのかなっていうふうにね思ったりもしたりとか。
あとまあ人数が8人いるっていうのもねすごくいいなっていうふうに思ってて、そこそこ誰かがうまくいかなかった時に補える誰かがいるっていうのがすごい可能性を秘めてるなっていうのを思うんですよね。
結局何でもお笑いに例えてしまうんですけど、コンビとかトリオとかって誰かメインの人がこう盛り上がって、でも実はその人がちょっとイマイチになった時に相方じゃない方が実は盛り上がってくるとかって結構あったりとか。
レイザー・アラモンとか結構そんな感じだったような気がするんですけど。
補い合えるチームがあるっていうのはすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ったりしてて。
これからも楽しみだなっていうふうに思うんですけどね。
折り目処理層にも大きいCM来てほしい。
来てほしいね。でも何来る?来るとしたら何だろう?
確かに。
僕あれなんですよ、全然あれなんですけど、一応ファンクラブでファンクラブ入ってる人はわかると思うんですけど、誰担当かってね、ちゃんと選ぶじゃないですか。
みきさんはシュートだと思うんですけど。
僕は不動の原ちゃんなんですけど。
最近ね、勝利くんのかっこよさがまずい。
勝利くん。そうですよ、原ちゃんも美容系。
美容系ね。みんな美容系やってますもんね、割と。
確かにそうですよね、そうだ。
蜂のやつとかね。まさき美容系じゃないですか。
そうなんですよね。だから折り目も全然来てもいいと思うけど、凶暴しちゃうからどうなのかしらね、ちょっと悩んじゃいます。
確かに。
同じグループで美容系いけるのかしらと思ったりも。でも全然いいと思うんですけどね。
ほんと勝利くんがただ肩を払うだけとか、ただ唇を撫でるだけ、これ革命なんですけど。
ちょっとこれ大丈夫だと思うんですけど、自己鑑賞用にどっかのテレビ番組の勝利くんの革命やった時の、肩を払って唇をちょっと撫でるところに。
あれね。
2秒間の動画、実は僕持ってるんですよ、スマホの中に。
キモいですよね。
あそこだけ切り抜きみたいな。
僕iPhoneなんですけど、iPhoneってその動画を再生するとずっと延々とそれが回り続けるんですよね。
はいはいはい。
なんで2秒間の勝利くんがずっと回転し続けるんですよ。肩をポンポンって払う。
そんなのがあるんですか?私もiPhoneなんですけど。
もうたまんないですよ。
もうなんかちょっと仕事でこう。
あれはもう革命の勝利くんヤバいですね。
ヤバいですよね。最近ちょっと髪も長くなってきて。
うんうん。
もう無敵な感じになってきたな、この人はって思っちゃって。
まあでも腹たんなんですけどね。
はい。
クリエイターとしての責任
腹たんなんです。
美容系あるから。
私も修道さんだけどみんな好き。
箱押し多いですよね、やっぱり。
最近のそうちゃんの色気。
そうね、そうそうそうなんですよ。
そうちゃんも色気あるの。
最近のそうちゃん。そうちゃんって僕思ったら8月のライブ。
7、8のライブ行けなかったですけど、配信でね、見ましたが。
うんうん、配信ではいはい。
ライブの時に一番バケるのってそうちゃんだなって思いましたけどね。
確かに。
何あのオラオラオラオラしちゃうの。
そうですよね、全然なんか普段すごい話し方とかもすごい可愛かったりするのに。
バラエティーとの落差がちょっと激しすぎる。
そう、バラエティー。
なんかあれぐらいできるともう無敵ですよね、あんなの。
無敵。
いやもう本当にそうちゃんやばいなと思ったりしますけど。
それこそね、これ放送日曜日ですけど、おとついのね、Mステ見ました?
あ、それの時私Mステは見てないんですよ。
うちテレビがないっていうか、ネットしか繋がってなくて。
なるほど、そうか。
そうなんですよ、Mステって目の町配信やってないんですよね。
あ、そうなんだ。
Mステ確かやってなくて。
そうか。
カウントダウンライブライブライブあるんですけど。
そうなんだ。
Mステは確かね、Mステってないんですよ。
そうなんですね、いやMステこの前京セラドームのライブがそのまま、ライブ途中にね。
見たかった?
いややばかったんですよ、またそうちゃんがやばかったんですよ。
そういう時だけ実家に行けばよかった。
実家に帰ってみたい。
次回はぜひ。
そうですね。
いや本当にそんな感じでね、みんなねそれぞれがすごい力を発揮してるなというふうに思ったりしてるんですけど、
本当にとにかくね、ライブもすごくて、バラエティも楽しくて、空気感がすごい良いですよね。
チェルシーさんがスーパーに売ってる日常品だと国民的って感じがしますってね。
確かに。
国民的、アイドルの国民的ってやっぱ親しみっていうポイントもあるのかなっていうふうに思うんですけど、
そういう意味では彼らのね、まとってる空気感みたいなもの、非常にいいんじゃないかなというふうにね、
非力めに見てますけど、思ってますけどね。
でもそうですよね。
うちの親にタイムレスっていうグループ、うちもちろん知らないんですけど、親は。
でも菊池ふうまくんがいるって言ったら、あ、ふうまくんは知ってるって言うんですよ。
いや、さすがと思って。
プルプル坊や。
友達にも言っても、タイムレスはちょっとわかんないけど、でも菊池ふうまくんがいるところで、あ、菊池ふうまくんはわかるみたいな。
選択代名。
選択代名とか。
プルプル坊やって名付けられたの知ってます?
え、知らない。
ドッキリグランプリでね、新しい名を改名されてまして、
かわいい。
トバチリみたいな感じでプルプル坊やという名前がついてましたけど、ちょっと面白かったんで、これはね、見逃し行けますんで。
あ、見逃し行けます。
ちょっと見てみてください。超笑った。
めっちゃ見よ。
いや、ほんとそんな感じなんですけどね。
いやいや、ほんとにいい1年だったなというふうに思いますけどね。
いっぱい喋っていくと、あっという間にもう30分過ぎていってるんですけどね。
ほんとにもう30分過ぎてるのか。体感10分ぐらいなんだけど。
ほんと体感10分ですよね。
そんな喋っちゃいましたっけ?
あっという間ですよね、ほんとこれやってるとね。
ほんとに早い。
タイプロってやっぱこう人生に何かしらね、わずかですけど、わずかな期間だったにもかかわらず、
人生に与えた影響ってね、ちょっとあるんじゃないかなと。
沼ってね、僕書いてるのはやっぱそこなんですけど、沼の革新部分ですよね。
大道さんどうですか?タイプロを見て価値観みたいなものって変わったりしました?
あー、価値観は、でもなんだろう、価値観というか、
タイプロ、たぶんこれもしかしたら前も話したかもしれないんですけど、
すごいなんだろう、大好きってみんなが結構その中で言ってて、タイプロの中で。
特にチームスイートに呼んだところとか、そうちゃんのことが大好きですとか、
あんまり成人男性が好きっていう言葉を、あんまり恥ずかしいっていう感覚というのを抜きにして、
すごいさらっと本当にナチュラルに言えるっていうのは、すごいかっこいいなと思って。
すごくかっこいいし、すごく素敵だなと思って。
ちょっとね、旧来の日本人の体制的に言うとムズが良かったりとか、
え、それ言っちゃうの?みたいな感じになりがちですけど、なんか気持ちよかったですよね。
そうなんですよ。だから、やっぱり言いたいこととか、相手に伝えたいことっていうのを、
ちゃんと言葉にしないとダメなんだなっていうのは、タイプロとして改めて思いました。
確かにそうですね。
それすごい感じました。
確かに確かに、本当にそう思いますね。
僕もそういった言葉にするっていうところもそうですけど、
やっぱり改めて、改めてです。価値観が変わったというか、確信を持ったっていうところが、
努力をちゃんとすることは大事だなっていうのを改めて思ったんですよ。
確かに。
なんかこう、やっぱり天才が優遇されるとか、どうしてもね、あるのはあると思うんです。
僕、仕事柄もそうですけども、やっぱり何かしらの特性を抱えていたりとか、
得て不得てのデコボコがある方とかと接する。自分の子供もね、障害があったりとかもするわけですから。
なんですけど、なんて言いますか、生まれ持った能力っていうのはやっぱり違ったりするとは思うんですよ。
我々がいきなり勉強して東大に入れるかというと、きっと入れないみたいな感じだったりとか、
もう死ぬほど努力すればオリンピックに出れるかというと、きっと出れないとは思うんですけど、
そうではなくて、自分の中の水準を上げていくべき努力っていうのは、やっぱり自分を裏切らないんだろうなというふうに思ったり。
そうなんですよね。
なんかね、なんか努力の、自分努力好きなんでなんですけど。
そうですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。なんか、改めて、努力は本当になんか、何もかもを裏切らないとは思わないけども、
きっと何かにつながるっていうのはね、すごく感じて、より頑張ろうっていうふうに思えたのがね、
スラムダンクみたいなもんですよね。
そうなんですよね。
本当になんか、候補生も頑張ってたんだから、もう私も頑張ろうみたいな。
思いましたよね、なんかね。
思いました。めちゃくちゃ思いました。
今年結構、僕、ランに支えられてた時期、長かった。
ちょっと仕事つらいなって思うとき、ラン流してましたもんね。
分かります。
ありがたかったなというふうに思います。今年はね、彼らのおかげで乗り切れたなというふうに思ったりもしますね。
どうですか、仕事とか子育てとか、僕らそういう部分ですけど、あとみきさんであるとね、クリエイティブな部分ですけど、
そういうところに彼らの活動とか、このタイプロという番組が重なる部分みたいなのってあったりするんですか?
重なる部分か、どうだろう。でも確かに何かを作り上げるみたいな、そのタイプロだったら、例えばファンの人?
ファンの人がいて、私だったら読者の人がいるっていうところは少し共通してる部分があるのかなと思って。
やっぱりそうちゃんがタイプロの時に、ファンの人は自分の時間を削ってお金を払って見に来てくれてるっていうのを聞くと、
いや、そうだよなって、すごい私もそのことがすごい、ファンの立場じゃなくて、作る側の、見せる側の立場としてすごい刺さったなって。
同じクリエイターとしてですよね。
そうそう、そこはそうなんです。だから本当にこれは、コミックエッセイとか確かに無料で読めるので、
お金をやっぱり出していただいて、読んでくださってる方がいるっていうのは絶対忘れちゃいけないなって。
そうですよね。
そう思いました。
確かに。やっぱりファンとしてだけではなくて、クリエイターとしての境地というか、そういったところも結構ふんだんに盛り込まれているような感じの場面が多かったですよね。
僕自身も実は民放、地方のラジオの民放と実はちょっと提携をしているというか。
そう、はい。
サポートを受けたりしていて、その関係でですね、この度ですね、先月から、今月だ、今月からですね、音声配信のメンバーシップサービスをですね、提供し始めたんですよ。
はい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
でもね、誰もメンバーシップ入んないのよ、やっぱり。
そうなんですね。
タイプロの価値
本当にそんなもんだと思ってるし、民放の方もそんなもんですっていう前提でスタートしてくださいっていうところだったから、別にメゲも何もしてないんですけど、やっぱり届けれるものであったりとか、やっぱりお金を払っていただく誰かに、
それに見合う価値を届けるっていうのはすごく大事。
それがクリエイティブとしての価値なのか、僕ならではのところでコミュニティとか居場所みたいなものなのかっていうのはまたちょっと別の話として、何かしらのそういう価値を喪失していくっていうのはすごく大事なのかな。
お金をいただくっていうのは誰かの役に立っているっていうふうに僕は思ってるので、お役立ち料っていうふうに何となく解釈してるから、今までサラリーマンでずっと過ごしてたんですけど、改めて自分の提供できる価値と向き合える機会になったときに、
このタイプロがまたね、やっぱりそれこそそうちゃんのあそこのセリフとか、すごく思い出されるなっていうふうに思ったりして、めちゃくちゃいいなっていうふうに思いましたよね。
バイブルですよ、バイブル。人生のバイブルもはや。
本当にね、いろんな人の人生にきっと影響を与えてるんじゃないかなっていうふうに思うんで、なんかそんなとこ聞いてみたりしたいですよね、他の人どうなのかなってね。
ね、そうですよね。
そんな感じなんですけど、40分超えてですね、早いものなんですけども、まあ終わりに向けてはいきたいなと思うんですけど、ちょっとまだ話したい。
はい。
それでも語り足りない。
ここはね、押さえとかないといけないっていうところは僕あって、うきちゃんとここ共有しておきたいなと思ったのが、タイプロ沼あるある?
タイプロ沼あるある。
タイプロ沼あるある。
これ僕ね、いくつかあって、ちょっとこれあるあるかどうかなっていうのをちょっと聞いてみたいなと思ったんですけど。
私も一個ありましたよ、タイプロ沼あるある。
タイプロ沼あるある。
さっきじゃあちょっと、みしさん。
いいですか。私はもう何かにつけて、時間ないでっていう。
それめっちゃ娘に言うんですけど、よく保育園行くときに、ほら行くよ、早く行くよとか言って、でもまだまだこれ早く着替えるみたいな、もたもたもたもたみたいな言ってたときに、時間ないでみたいな、よく言うんですよ、めっちゃ言う。
やばい。
やばい。やしさんもううちのほうの瞬間に行くわ。
これ一番使いましょう。めっちゃ使える。
あるあるや、もう。
時間、何かにつけてもそういうのがあると、すぐ言っちゃう。時間ないでって。
名台詞言いがちね。
名台詞の宝庫ですからね、皆さん何かと使ってるかもしれないですね。
一番もう使い勝手がいい。
時間ないで、最高ですね。
僕はね、何回も同じシーン見返す。
あー、でもそれめっちゃわかる。
周回を何周も回すのはね、ちょっとなかなか時間取れてなくて、まるっと1周目2周目みたいなのって僕できてないんですけど、
ピンポイントで見たいって思ったところを、結構自分の心の中のアルバムから。
ここ第何話ここや。
ここ見たいなって。
これやみたいな感じで見て。
へー。
ちなみにどのシーン?
何やかんやで一番見てるのは最終回なんですよ。
わかりましたわかりました。
もうね、最終回のランずっと見るんですけど、今回奇跡の、これ大丈夫?奇跡のランめっちゃよくなかったですか?
めっちゃよかったです。
あの折り目の視点が入ってて。
そう、視点で。
あーもう、あれはスマホで見れるのかい?ってちょっと僕は思ってますね。
確かにそうかそうですよね。
CDとかってね、タイムレスのやつってアプリ取ったら買ったやつ団子を入れて聞けるじゃないですか。
そうですよね、CDは確かに。
ちょっとこの奇跡もその仕様にしてもらえんかって思いながら。
そう、なんかほんとDVDとかそういうのなんかデジタルで配信とか、でもあれなのかな、無断転載とかが簡単になっちゃうからなんですかね。
そうかー。
悪いやからだ。
常に懐に持っておきたいっていう風に。
ここだけ確かに、外でも見たいですよ。
チェルシーさん、娘が横からその言葉で起こしてって言ってきた。
あっ、モーニング、時間ないでって言ってて。
なるほどね、面白いな。娘さんから言ってくれというね。
めっちゃいい、素敵。
なんか目覚ましあったらいいかもしれませんね。
ね、ほんとに。
シノの声の時間ないで。
確かに、あれめちゃめちゃいいですよね。
やばい。
なんかグッズの部位とかが喋ってほしい。
ボタン押したら喋るみたいな。
本当にね、ヌイにその機能を持たせたらちょっと盛り上がりそうですね。
めちゃめちゃいいですよね。
面白いな、聞いてないかな、関係者の方。
ほんと、これ関係者の人にアンケートみたいなのがあったら。
ぜひぜひ届いてほしい。
ぜひぜひ、ボイス付きヌイ。
それだったらアリだな。
あれですよね、ボイス付きヌイ。今まであったんですかね、どこか。
分かんない。
あれはなんかすごい、めちゃいいな。
ヤリさん、声入りなら欲しい。
欲しいね、アリアリ。全然アリだな、これ。
届け、スタートへ。
あとどうかな。
もう1個あるのはね。
SNS結構やっぱり多いんですけど、僕情報源は割とXなんですよ、タイムレスに関しては。
そうなんですね、はいはいはい。
割とテキストベースでまとまっている方がちょっと入れやすかったりするので。
いつの間にかフォローしてなくても大体タイムレスしか流れなくなっているんですよ。
もう流れなくなっちゃう。タイムライン。
タイムラインもほとんどタイムレス。そしてなおかつ結構僕ポジティブなやつしか流れてこないんで。
幸せに見れてるんですけど、たまに迷い子のようにネガティブなやつ来るんですよね。
でも私もそうです。私も本当にプラスのしかほとんどこなくて。
たまになんかパッみたいな。
幸せな国に生きてると思うんですけど、たまに張ってくるときに若干情緒が乱れるんですよね。
ファンというよりは運営側みたいな感じで。
そういうのやめてもらっていいかなみたいな。
そういうの今は戦災だから。
ちょっと頼むよって感じで、僕はね、ああいうのやめてほしいなって思うんですけどね。
だからといって何かするわけではないんですけど、
一人で勝手に身内サイドみたいな感じで徐々に乱れてます。
きっと皆さんの沼あるあるもあるんじゃないかなというふうに思うんでね。
次のステップへ
面白かったらここら辺のコメントとかでも聞いてみれればなというふうに思うんですけども。
ぜひぜひ聞かせてもらえれば。
これ終わった後もアーカイブ残してるんでですね。
よかったらちょっと色々書いてもらえれば嬉しいかなというふうに思います。
そんな感じで、そろそろ締めに行かないと1時間に近づいてきましたので。
まとめということでね。
2025年のまとめですので、おみきさんまた来年もお話ししたいところではございますけど。
ぜひぜひお願いします。
始めにも少しおみきさんがこのタイプロというものは一体何だったのかというところでお話をしてくださったと思うんですけども。
タイプロ、結局何だったんでしょうねというところなんですけどね。
なるほど。難しい。
どうですか?
難しいですね。何だったのか。確かに何だったんだろう。
いろんな表現ができると思います。本当に前代未聞のプロジェクトだったりとかね。
ただのオーディション番組ではなかったというところもすごかったし。
それをやるという決断した折り面のみんな、会社の人たちもすごかった。
影響力は社会に確実に与えてきたと思うんですけども。
我々受け手としてもやっぱりね、人生を変えるような一石になったんじゃないかと思うんですけど。
結局これ何だったんだっていうのは、僕は思ったんですけどね。
結成当初、8人になった時に結構テラとかがよく言ってた、フーマも言ってたと思うんですけど。
結局このプロジェクトが正解かどうかっていうのは、この先で決まりますっていう。
これ自分たちが終わる時に初めて分かることって言ってるんで。
きっとまだまだね、プロジェクトの最中なんだろうなっていう風に思ってるんですよね。
彼らもそうですし、きっと僕らもそのプロジェクトの沼にはまったものとして見届けていく一員なんだろうなっていう。
まあまあそんな感じで、きっとね、もう既に来年からの冠とかも試験的なやつも含め、いろいろ決まってますよね。
ね、そうですね。
スポンジしのってたまらんなと。
そうですよね、めちゃめちゃ楽しみです。
戦国武将みたいなやつもあるんでしょ。
なかなかね、やっぱメディアの期待値は高いんだろうなっていう風に思ってね、すごく嬉しいなとね、ファンとしては嬉しい限りなんですけども。
どうですか、みきさん。次に、タイプロって誰かに勧めてます?
え、勧めてるかな。あ、でも一応勧めてるというよりは、なんか自分がこういうのにハマったんだよみたいなことを言ってて、すごくちゃんと勧めたのは誰だろうな。
あ、うちのギリの妹。ギリの妹はもともとスノーマンが好きで、で、出てくるじゃないですか、スノーマン。
ショッピーね。
ショッピーのメネオが出てくるの。だから出てくるよって言って。
なるほどね。
そしたら見事にハマってくれたので。
なるほどなるほどなるほど。
そうなんです、あとはなんかやっぱり、そうですね、ただ自分がハマったんだぐらいかな。
そうですね、自分の好きがでも一番の。
あとネトフリに入るっていう、そこが結構あれかもしれない。
確かに元々入っている人たちって割と見てたりもしますしね。
そうですね、元々入ってたら割と、あ、見ようかなみたいな。
そうね。
で、それ入ってるって聞いたら、入ってないんだよねみたいな。
そうね、最近はね、やっぱりいろんな配信コンテンツ強いの多いですからね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
そうなんですよね。
まあでもやっぱり進めるときってやっぱり自分が一番好きっていうのがやっぱり最強なのかなっていうふうに思うんで、そこがねやっぱり大事なのかなっていうふうに思うんですけど。
でもSNSでめっちゃやってます。
あ、わかる。
めっちゃ面白かったなって。
SNSでめっちゃやってます。
そうで、そしたらやっぱり見てくれたっていう、フォローの人がいて、そしたら一緒にハマってくれて。
そうね、おみきさんが書くと見る人多いもんね。
本当ですか、そう。
そりゃそうよ。
そしたらやっぱり、私も見てましたとか、言ってくれる人とかいっぱいいて。
それはめちゃめちゃ嬉しかったです。
何気に新たなつながりとかも生まれてきたりしますよね。
僕はもともと知り合い同士だったけど、タイプロハマってることに気づいてちょっと仲深まったみたいな人たちって結構。
そうですそうですそうです。
もともと相互のフォロー同士だったんですけど、あれもしかして一緒みたいな。
押してるの一緒みたいな。
嬉しいですよね。
めっちゃ嬉しいみたいな。
本当本当。
そういう意味では、僕らにとってもオーディション番組っていうだけじゃなくて、
人を好きになる過程を見せられた。
それを僕らも同じように体現していくのは物語なのかなっていうふうに思ったりしてて。
SNS見てても、タイムレスが好きですっていう人の、
例えばライブ行って仲良くなりましたとか、
そういう話を聞いただけでも、見ただけでも泣きそうになりますね。
分かる。
ライブレポやばいですよね。
ライブレポとかでもそう。
痺れる、本当に。
本当そうなんですよね。
そんな感じで早くも50分過ぎて参りましたので、
今日はそろそろこの辺にしたいと思いますけれども、
また2026年ぜひよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
年末年始、今から皆さんお休みだと思いますけども、
やっぱり大事なのはこの年末年始、お休みの期間中に
もう一回見たらいいんじゃないかなって僕は思うんですよね。
そうですよ、カウコンカウコン。
カウコンね、配信いく?もしかして。
私は電子、配信です。
僕も配信です、さすがに。
配信で。
タイプロの魅力
行ける人もいると思いますけど、カウコンから始まり。
そしてタイプロを見たことがある人も見たことがない人もね、
もう一回この期間にちょっと見てみてもいいんじゃないかなっていう風に思ったりするんですよね。
そうすることによって年明け、リアルにつながるわけですから。
確かに。
今、所属の人めっちゃラッキーだと僕は思ってるんですよ。
確かに。
この1年でめっちゃ盛り上がってたタイムレス何者ぞや、
なんか1月から始まるんかい。
めちゃくちゃいいですよね。今から何のゼロな気持ちとか、
すごい気持ちがありますよね。
僕らにはそれは帰ってこないんですよ、ゼロを。
そうなんです。何回見ても泣けるんですけど。
でも初めてのあの気持ちはね。
噛めば噛むほど味が出るスルメをまた噛みに行くぐらいの僕らはそんな感じなんですけど、
もう初めて見るあなたは、あなた方は、
あの初めてが味わえるということでね、
とてもいいんじゃないかなという風に僕は思ったりしてるんですけどね。
ぜひ見てもらって、そしてね、
1月からのリアルにつながっていってもらえればなという風に思ったりもします。
感謝の言葉
ゆかりりんさんが終わる前にやってきてくださいました。
こんばんは。
出遅れまくりクリスティということで。
大丈夫ですよ、全然。
めっちゃ好き。
出遅れまくりクリスティが分かる世代の、
そう、分かる世代。
世代層が聞いているこのラジオでございますのでね、
最高でございます。
めっちゃ最高です。
そんな感じでね、今日はこの辺で終わっていきたいと思いますけども、
はい、どうもね、本当に1年間ありがとうございました。
三木さん、本当にありがとうございました。
本当に1年間、お疲れ様でした。
今年は本当にたくさん話せてよかったなと思いますし。
本当です。よかった。もう3回もできてるし。
また来年もぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。また来年も。
はい、ではそれではね、今日はこの辺で終わりたいと思います。
遊びに来てくださった皆さんもどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ、終わりまーす。
終わりまーす。
バイバーイ。
ありがとうございました。