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New Zealand(ニュージーランド)、Wellington(ウェリントン)Harbourside Market(ハーバーサイド・マーケット)で小さな日本人が営む花屋のこと。【花屋_Guest:岡崎希(NOZOMI OKAZAKI)】
2026-09-29 26:30

New Zealand(ニュージーランド)、Wellington(ウェリントン)Harbourside Market(ハーバーサイド・マーケット)で小さな日本人が営む花屋のこと。【花屋_Guest:岡崎希(NOZOMI OKAZAKI)】

■花屋(ニュージーランド)
自分の感覚を信用して、言語化できるような理由なく「なんとなく」ニュージーランドへ行き、花屋を営む少女の話。
“芸大ラジオDROP”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。


関連URL
岡崎希
@nozomi_flower1203
ウエリントン(ニュージーランド政府観光局 100% Pure New Zealand)
https://www.newzealand.com/jp/wellington/
マオリ(ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AA%E3%83%AA
ヨークシャープディング(ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0
タ・モコ マオリのタトゥー(ニュージーランド政府観光局 100% Pure New Zealand)
https://www.newzealand.com/jp/feature/ta-moko-maori-tattoo/
Harbourside Market
https://wellington.govt.nz/news-and-events/events-and-festivals/harbourside-market
NOZOMI OKAZAKI(Flower)
https://nozomiokazaki-flower.com/


感想

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00:06
皆さんこんにちは。芸大ラジオまいまいです。 芸大ラジオまいまいは、京都芸術大学の人気先生)先生と、舞台芸術を学ぶ学生の谷口七葉がお送りする芸術デザインのラジオです。
様々な領域で活躍する人たちや先生をお招きしておしゃべりをします。
未だに芸術デザインは絵が上手いこととか、あるいは自分とは関係ない遠い物事と感じておられる方が多いと思うのですが、
すごく身近で生活のそばにあるものなので、その辺の誤解も解いていけたらと思います。
改めまして七葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
よろしくお願いします。
本日もこの2人でゲストをお招きしたいと思います。
前回は料理人の井原志香奈さんに来ていただきました。
エガちゃん。エガちゃんが来てくれました。
健全でヘルシーな中華料理っていうのをモットーにされてて、
油の使い方を考えるっていうのが、中華って言ったらすごいゴツいイメージがあったんですけど。
あんまり好きじゃないんですか?
結構好きです。
ゴツい中華が好きなんですね。
好きだけど、でもなんかちょっとヘルシーです。油を切る工程が毎回あったじゃないですか。
やってましたよね。レシピを口頭で説明して。
確かに確かに。口でやるっていうのやってましたね。
それがすごい軽やかな感じがして、かっこいいなって思ったんですよね。
先生どうでしたか?
そうですね。エガちゃんが本くれたんですけど、それを実際に作ってみると言ったものの、まだやってないので、
エガちゃんに何も返せてないからっていうのを今思い出して、一人で気まずくなっています。
一人で。
小さい体でね、一人でここまでやってきたっていうのはやっぱり素晴らしいなと思うし、
身体にしっかりとそういうものは残っていくから、エガちゃんの未来も安泰かなと思って聞いてました。
ところで今回のゲストなんですけど、コロナ禍で出展をするとか、
共通点がなかなかありますよね、前回のゲストと。
そうみたいなので、紹介していきたいんですけど、早速いいですか。
岡崎のぞみさんどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
早速なんですけど、簡単に自己紹介をお願いします。
空間演出デザイン学科、ジュエリー&アクセサリーコースを2016年に卒業しまして、
現在はニュージーランドの首都のウェリントンで花屋さんをしています。
03:00
お花屋さんって初めてですよね。
嬉しいやろ。
なのがお花好きなん?
お花好きとは言えないぐらい浅いですよ。
知識も浅いですし。
お花もらったら嬉しい?
嬉しいです。
嬉しいですか?
お母さんに前もらいましたね。
お母さんに?
なんか頑張ったねみたいな感じで。
何を頑張った?
なんだろう、舞台を頑張ったねみたいな感じでもらったのか。
何もらった?
一輪でした。
一輪?
ちゃんと覚えてないのがちょっと最悪なんですけど。
まあね。
でも花屋ってすごいみんな好きよね。
そうなんですかね。
そうなんですよ。
そういうのんちゃんに来ていただいたということですね。
お願いします。
第1話ではウェリントンでの花屋のお仕事についてたっぷり伺いたいと思います。
はい。
そもそもウェリントンってどこやねんっていうところからじゃないの?
そうですね。
ニュージーランドは?
なのはちゃん、どこにあるかあんた分かってるのか?
オーストラリアの近く。
そうです。
オーストラリアのどっち?右か左かどっち?
左。
違いますか?
やばいな。
右です。
しかもなんかさっきちょっとのんちゃんに会うからって見てたら
オーストラリアからもうまあまあ離れたところにポチョンとあるんですよ。
こいつ。このニュージーランドから。
しかも結構横っていうより斜め下にあるからね。
斜め右下に。
斜め右下。
ありまして、それくらいしか知らないんですよ。
俺もニュージーランドについて。
なんか時々地図にもなんか載らなかったりするんですよ、ニュージーランドが。
忘れられるってこと?
そう。世界地図なのに省略されてたりする。
省略されてたりする。悲しいです。
悲しいね。
遠い、遠いです。遠い国。端っこの国ですね。
なんかでも俺今あれ思い出した。天気予報さんニュースのね。
天気予報で東京とか大阪とかは必ず出るやん。
はいはい、出ます出ます。
だけど例えば福井とか石川県とかはあまり出なかったりするのよね、名前が。
大体この辺でしょみたいな。この辺でまとまってるでしょみたいな感じのあの扱いね。
あの扱い辛いなって俺は思ったんですけど。
そういう感じ。
そういう感じよね。
オーストラリアと一緒にされる感じ?
でも違うんでしょ?
違います違います。文化とか。
ちょっとどう違うか言って。
なんかオーストラリアの方がかなり人口も多いですよね。
ニュージーランドは日本よりも少し小さいぐらい。人口も540万人ぐらいしかいなくて。
100人?
そう。日本1億人ぐらいいるからかなり人口が少なくて。
06:00
だから割と素朴な穏やかな国ですね。オーストラリアとかよりも。
食べ物は?
食べ物はイギリスの文化が割と来てるので。
イギリスの植民地やった?
そうですそうです。200年前にイギリス人が来てニュージーランドを乗っ取った。
乗っ取った?悪い。
悪いですね。マオリの原住民の人たちがいたけど、そうです。
マオリっていう言葉俺聞いたことあるんですけど、それニュージーランドの原住民の人の名前なの?
そうです。マオリ。
マオリ?
マオリです。
そこに200年前にイギリスが来て乗っ取って。
そうです。
じゃあ結構イギリスの文化なんや。
そうですね。食べ物とかヨークシャプディングとか。
ん?
ヨークシャプディングとか。
プディングのこと?
うん。なんかローストされたお肉の横に甘くないプディングがあるんですけど、そういうのイギリスの人結構食べてて。
イギリスってでも美味しくないもんね。
美味しくない。だから食べ物そんなに美味しくないかも。
でもお魚いっぱいいるんじゃないんですか?
お魚はいっぱいいるんですけど、なんか漁師の知り合いがいて美味しい魚を食べられるっていう感じ。
あ、いなかったな。
なんかあんまりスーパーのは新鮮だってあんまり思ったことがないですね。
スーパーとかあるんですね?
スーパーあります。
コンビニもある?
コンビニもあるけど、でも日本みたいにそんな品揃えとか良くない。
良くない?
全然良くないです。
で、主な文化は?
文化?周りの文化ですか?
それはどんな文化なんですか?
周りの人たちは千年前くらいからいて、割と山とか川を大切にする文化で、
そういうのはちょっと熊の自分が育った神宮と似てるところがあるなっていうのは思ってます。
あのマオリさんたちは今もいらっしゃる?
いらっしゃいます。でも割となんか住みにくかったりする感じもなんか感じてますね。
マオリさんにはスーパーでバッタリあったりもする?
バッタリあったりします。マオリさん。普通に歩いてます。
見たら分かる?
見たら分かります。まず肌の色が全然違うから、割と白人というよりも割と肌が褐色な感じですね。
面白いね。普段からも会うんや。
会います。会います。
小学校はみんな一緒の小学校みたいな?
09:01
そうですね。割とその周りの人たちが多い地域とかっていうのは分かれてはいるけど、でもそれでも町の中には全然いて、
なんかマオリのタトゥーが入ってたりとかネックレスとかしてる人たちとか結構います。
それが共存してるんや。
共存してますね。一緒に住んでます。
いじめられたりとかもせずに。
そうですね。いろいろあるとは思うんですけど、でも一緒に住んでますね。
面白いね。
そうですね。
もう一つ、すいません。これあんまりのんちゃんの話じゃなくて申し訳ないんですけど、そのマオリさんはどんな家に住んでてとかあるんですか?
どんな家に住んでてとかあるけど。
普通にアパートとかみたいなところにもマオリさんは住んでるの?僕らが住んでるみたいな現代的な。
住んでます。住んでます。
そうなんや。分かりました。
はいはい。この2話でもっとニュージーランドについての話を聞いていきたいと思っています。
すいません。
いえいえ。すいません。
花の話をね。みなさんが聞きたい。
そうですね。1話では。
はい。花の話を。
現在どんな風にお花屋さんをされているのかっていうのを聞いていきたいんですけど、
毎週日曜日の朝に港で出展されているって聞いたんですけど、どういった場所なんですか?そのマーケット。
マーケットはハーバーサイドマーケットっていう名前で毎週日曜日やってて、いろんな国の人が出展していて、
フランス人とかギリシャ人とかスペイン人とか中国の人とか、
お客さんもいろんな国の人がいて、野菜売ってたりとかチーズ売ってたりとか包丁を研ぐ人がいたりとか、
割と活気のあるマーケットですね。
港でマーケットする国外の方もそのマーケットに目がけて来られることとかってあるんですか?
割とウェリントンに来たらこのマーケットに来るっていう人もいますね。
来て花を時々買ってくれる人もいます。
朝何時から?
朝、野菜の人たちはめっちゃ早くて、たぶん6時半とか7時とかには来てて、私は9時とかに行きます。
遅いやん、ヨネちゃん。
よくないんです。もっと早く行かないといけないんですけど。
行けよ。なんで行かないんだよ。
寝たい。
寝たい?
寝ちゃうんですよね。でも頑張ってます。
9時も早いですよね。
遅いですよ。マーケットといえばもっと早いんですよ。マーケットの世界では。
12:02
そうなんですか。
で、終わるのは何時くらい?
終わるのは2時とか3時とか。
やろう。
早いけよって話。
早いけよって話じゃん、これ。
でもその前に色々花を準備したりとかするから、一応6時半とかには起きてるんですよ。
でも9時半に着いちゃう。
それは車でとかで行くんですか?
車で行きます。車で行って、花を車に積んでマーケットに行ってますね。
で、その花はのんちゃんが自然界から、まおりさんから色々とってきて積んでるんですか?
積んでます。
それは花の市場から買ったりとか、友達が花を育ててるので、その人から買ったりとかして、手に入れて売ってます。
朝の準備って何をしてるんですか?
朝、マーケットに行く前。
お花の準備。
お花の準備はオークションで花を買ってから、水揚げする作業をして、水揚げっていうのは花の茎とかを切るんですけど、
それによって花がどんだけ持つかっていうのが変わってくるので、それで水に入れてしてます。
2時間半、3時間ぐらいあって、回転できるっていう感じなんですか?
そうですね。はい。
いくつぐらいのお花を用意したらいいんですか?そういう場合は。
あんまりいくつとかっていうのを考えてなくて、オークションで出たかわいい花をその時に買うっていう感じですね。
マーケットの外でもお花のお仕事されてると思うんですけど、どういったことされてるんですか?
結婚式のお仕事とか、お花のオーダーをもらったら配達に行くのとか、
あとは大使館のディナーイベントとかが月に1、2回あって、それをやったりとか、
バレンタインデーの日とかも注文たくさんもらって、配達したりとかしてます。
店の名前は?
のぞみ岡崎です。
そのまま?
恥ずかしい。でも買いたいんですけどね。
自分の名前でやってるやん。
そうなんですよ。
のぞみ岡崎。花っていうのがないやん、そこには。
ないです。
それで行けるんや。
花は置いてるから、花屋さんっていうのはわかってもらえるから。
でも絶対名前は変えた方がいいなっていうのは思ってます。
いつから思ってるんですか?
15:00
もう最近思ってますね。結構前から思ってます。
早く変えろよ。
お花屋さんって、どうやって同じお花屋さんと差をつけるじゃないですか、今ちょっとふと気になったんですけど。
ウェリントンすごい小さい町で、あんまり競争率も実はなくて、
だから割と自分らしく作って、そしたら割と常連のお客さんも来てくれてるので、今のところはこれで。
自分らしく作る?
自分らしく、自分が可愛いって思う花束のスタイルかな。
でも割とナチュラルな感じとかは言われますね、お客さんに。
お客さんは花束作ってって言ってくるの?
そうです。基本マーケットにはお花をバサッとバケツに何個か大きいバケツ入れて、
ちょっと作り置きした花束を3つぐらい4つか置いてて、
でも来るお客さんはこれとこの花を使って花束を作ってくださいとか、
お任せでこういうふうに渡したいからとか、彼女に渡したいからとかって言って、お花作って渡すって感じですね。
じゃあその見本みたいなのがちょっと作られてて、
こいつセンスええなみたいな感じで思ってもらうために見本はある?
そうですね。どういうスタイルの花ってどういう値段かっていう。
今までお客さんでこれめっちゃ上手く作れたなみたいなやり取りを通して作ると思うんですけど、
やり取り?ちょっと待てよ。
のんちゃんって、ごめん、僕はのんちゃんのことを4年間見てました。
はい。
で、頭悪いなっていうキャラなんですよ。
いやひどくない。自分で言ってたよ。
言ってた。
のんは頭悪いかなって何回も俺は聞いた。
うそ?ダメですね。
で、それが英語喋れるん?まず今も。
はい。
いけるん?
普通の会話はできると思ってます。
そしたら勉強したんや。
勉強したっていうかもうそこにいたって感じですね。
勉強できないから。
僕がどんなお花を求めてるかはもうわかる?
18:01
そうですね。言ってくれて、聞いて、こういう花が欲しいんだなと思って作ってます。
そしたらもういいねとか言ってくれる?
いいねってめっちゃ褒められたよってマーケット歩いててとかって言ってくれるからめっちゃ嬉しいですね。
特に言語が違う国の人に褒められるっていうのが嬉しい。
そうですね。
まおいも来る?
来ます来ます。来てくれます。家族でとか。
今まで印象的だったお客さんとかいらっしゃいますか?
まあそんな人も常連のお客さんなんですけど、来てくれてて、
この花と花使って花束作ってくださいってあとはお任せでお願いしますって言ってくれて、
基本プレゼントですかとか言って色々聞くんですけど、
そしたら自分たちのためだけど誰かを思っての花束ですって言って、
なんかちょっと涙くんでてお客さんが。
私も考えただけで胸キューってなるんですけど、
だからその先があることを考えながら花束を作るようにしてます。
日本のお花屋さんとウィジーランドでやっているお花屋さんの違いとかってあったりするんですか?
どうなんですかね。
でもマーケットだとわりとお客さんと距離が近いから、そういうところは違うところかなとは思ってます。
さっきの話、俺よくわからんかったんよ。
なんですか?
いやなんかその、自分たちの花だけどとか言ってたやろ?
うん、言ってた。
なんかその涙ぐんでたやんの。
涙ぐんでた。
涙ぐんで。
お客さんが。
お客さんが涙ぐんで、自分たちの花だけど送る人がいるんだみたいな。
はいはい。
自分たちの花だけど送る人がいるってどういうこと?みたいにオラもなくて。
そっか、自分たちのため。確かに。
それ一体なんやったん?結局。それはわからない。
でも多分もういなくなった人へ向けての花束なんだろうなと思って。
そう言ってくれよ。そう思ったんだってことは言ってくれたら俺はスッと言ったのに。そういうことね。
21:04
そうです。だから自分たちのためでもあって。
確かに。
で、誰かを思っての花束っていう。
だからそういうすごい大事な時に来てくれて。
だからもう舐めちゃいけないなっていうか、舐めてたわけではないけど決して。
でもその思いを受け取りながら作りました。
涙ぐんで花束をお願いするんやもんな。それは舐めたらあかんわ。
なんか俺お墓参りとか小さい頃よく連れてかれてたんですよ。
そうしたらお墓、なんかすごいたくさん集団墓地で、お花を買っていかなくても墓地の入り口に花屋さんがいて、
ヘイヘイヘイヘイって言って、なんかこう多分大量に、お盆の時とかやったらめちゃくちゃ来るから売ってるんやけど、
それを今思い出した。その人たちがどれくらい、お墓参りする人たちのうちのどれくらいが熱い気持ちで行ってるのかっていうのもそうやし、
その花を作って売ってる人も、とにかく数をいっぱい売らなきゃいけないんやろうから、なんかなぁと思って。
でもお墓参りなんかわからんけど、そういうことをすごく大事にしてる人の方が素敵やなと思いながら。
そうですね。なんか花を買う行為っていうのはやっぱり愛情から来るものかなと思ってて、自分に対してもそうだし、
隣でコーヒー買ってる、マーケットの中で隣にコーヒーで買ってる彼女にあげたいからってパッと来てくれたりとか、めっちゃかっこいい。
めっちゃ笑顔で、その彼女ももらった彼女も。その瞬間を見れるっていうのも特別だなって思いますね。
あのさ、来てさ、来てお客さん来て、誰にプレゼントですかって聞いて、そうだよって言って、3本ぐらいでお願いしますとか言われたりするんやろ?
しますします。
シュッと3本で渡してさ、それをはいとか言って、のんちゃんに渡してきたやつはいないの?
めっちゃ意気なことしますね。
でも1回だけありました。
すごい。
1回だけあって、でもそれ受け取って売れないじゃないですか。買ってもらったから。
24:03
当たり前や。売ろうとするな。
しないしないしないけど、これの行き場と思って、特にその人が男の子だったから、他の理由だったらもうちょっとお家で飾ろうとかって思えたけど、複雑な気持ちというか、どうしよう。
あんまり好みじゃなかったってこと?
そうですね。
そうね。そういうこともあるんですね。
ありました。1回だけですけど、びっくりしました。
はい、たくさんお伺いしたんですが、そろそろ一番の。
早くない?
早いですが、
もう本当ですね。
はい、エンディングのお時間となりました。
今回は岡崎のぞみさんのお花屋さんの全体像について本当にさらっとお伺いしたんですけど、第2話では、もっとニュージーランドに何故行ったのかとか、何故お花屋さんをするのかみたいなお話をもっともっとしていきたいと思います。
私、本当にお花を買うっていう文化が自分になくて、恥ずかしい話。
こんな素敵な声なのにね。
いつも何も経験したことないって感じなんですけど、本当に素敵だなって。
お花屋さんっていう場所がドラマにあふれてるっていうか、すごい胸を打たれましたね。
胸を打たれた?
本当にですよ。自分が買わないんだっていうことをすごい感じた。
分かる。いや、俺も本当買わないですよ。
そうなんですか。
その話を。買わなそうじゃない?
買いそうですよ。
俺?
はい。
いや、ちょっと待てよ。
いやー。
俺のこと何も分かってないのに、こんなに僕ら一緒に頑張ってるのに。
じゃあ、またその話はちょっと次回。
次回します。
次回の冒頭からいきましょうか。
分かります。
番組が面白かったという方はスポーティファイやアップルポッドキャストなどお聞きのアプリでのフォロー・高評価をお願いします。
それではまた次回。岡崎さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:30

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