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【20-3】「色、形、いい匂い、花は赤ちゃんみたい」。自分が感じたワクワクや違和感に基づいて生きてきた結果、今は花屋をしている。【花屋_Guest:岡崎希(NOZOMI OKAZAKI)】
2026-10-13 28:03

【20-3】「色、形、いい匂い、花は赤ちゃんみたい」。自分が感じたワクワクや違和感に基づいて生きてきた結果、今は花屋をしている。【花屋_Guest:岡崎希(NOZOMI OKAZAKI)】

■花屋(ニュージーランド)

自分の感覚を信用して、言語化できるような理由なく「なんとなく」ニュージーランドへ行き、花屋を営む少女の話。

“芸大ラジオDROP”は京都芸術大学の開学50th(2027)を記念して始まった、芸術・デザインをひもとくラジオです。

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関連URL

岡崎希

@nozomi_flower1203

新宮(新宮市観光協会)

https://www.shinguu.jp/

ドラマ「花より男子」(TBSチャンネル)

https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d3291/

ドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」(フジテレビ)

https://www.fujitv.co.jp/b_hp/hanakimi/

CHIMASKI

https://chimaskidesign.jp/

ヴォルデモート (ウィキペディア)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%88

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サマリー

和歌山県新宮で自然に囲まれて育った岡崎希さんは、高校時代に美術室を居場所にし、京都芸術大学でジュエリーやものづくりを学びました。卒業後は東京・表参道の花屋への就職を辞退し、直感に従って京都の花屋へ進みます。大学で学んだ包装やカードなど周辺のデザインは、現在の花屋の仕事にも生かされています。岡崎さんは、花を色や形、匂いを持つピュアな存在であり、愛情表現の一つだと語ります。自己肯定感という言葉には距離を置きつつ、自分の違和感やワクワクを信頼し、失敗しても再び立ち上がる生き方を話しました。

新宮での幼少期と高校時代の居場所
こんにちは。芸大ラジオまいまいです。改めまして、名の葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
前回に引き続き、ニュージーランドで花屋を営む岡崎のぞみさんをゲストにお招きしてお届けします。
前回は、ニュージーランドを移住するに至ったきっかけや、ニュージーランドの文化についてお話をお伺いしたんですが、
今回は、そんな岡崎さんのルーツについてたくさん伺っていきたいと思っております。
すごい盛りだくさんな回になると思うので、早速いきたいんですけど、岡崎さんは和歌山で育ったんですよね。
はい。
どんな幼少期だったんですか。
幼少期は、そうですね。
神宮、すごい自然が多いので、わりとのほほんと土団子作ったりとか、花の色水で遊んだりとかしてましたね。
わりと親戚が多くて、おじいちゃんおばあちゃんとかもすごい多くて、みんなにすごいかわいいかわいいって言ってもらって、めちゃくちゃ自分のことかわいいと思ってましたね。
のびのびと育ったんです。
色水、色水私もやってました。
本当にね。
色水楽しい。
色水知ってます?
わからん。わからんけど、どうでもいいから飛ばそう。
結構ワクワクしました。色水。
で、高校時代に飛びたいんですけど、高校時代は悩まれた時期も。
そうですね。高校時代はわりと、いわゆるかわいくて目立つ派で、ちょっと派手なグループの中にも一応いたんですけど、
でもちょっと自分のしたい話とかを面白く共感できるようにその子たちに話せなくて、
理想的な元気なかわいい女の子でもいたいけど、そうじゃない自分もいて、それが混ざり合わない感じがちょっと悩んで、しんどい時もありましたね。
ブリッコっていじられて、
言われてました。
それは悲しいですよ。
今では笑えるんですけど、ブリッコって言われても、うまく返せなくて、ちょっとすねちゃっていじけてた時期ですね、高校の時は。
そんな中で美術室が居場所だったって聞いたんですけど。
その当時陸上やってて、陸上のやってるところよりも美術室の方が安心できた、何だか派手な女の子たちもいないし、
そうですね、芸大を受験するってなって、よく美術室に行くようになって、美術の先生と話したりして、
わりと隠さないといけないと思ってた自分を出せる場でもあったから、それは居心地いい場所になってました。
当時の女子高生って何が流行ってたんですか?
何が流行ってたんですかね、当時の女子高生。
なんか鬼ごっことかして。
鬼ごっこ。
いや、おかしいおかしい。それは流行ってないと思うよ。
はい、そうですね。高校生だから鬼ごっことかしてるのはちょっとおかしいんですけど、鬼ごっことかなんかしてましたね。
わりと走り回ってましたね、みんな。
流行ったドラマとか。
え、覚えてない。
花よりダンゴとか。
その時期ですか?
イケメンパラダイスとか。
その時期なんですね。
分からないですが。
そうなんですね。
京都芸術大学での学びと友人
そこで美術室を読みます。
うちの大学に入ってくるんやろ?
そうですね。
そこから京都芸術大学に進学されたと思うんですけど、なぜ京都芸術大学に行かれたんですか?
その頃から花のこと、植物のことは好きだったので、東京の花の短大とか文化服装のところとか体験入学も行ったんですけど、
この大学に来て、建物もめっちゃかっこいいし、ここしかないなってなぜか思って、
お父さんに帰って、ここに、学費も高いけど、ここに行きたいってお願いして、
でも大学のパンフレットはめちゃくちゃ大事に持って、毎日持ってましたね。
こんなパンフレットを作っている学生がいる場所に行けるっていうのはかなりワクワクしました。
空間演出デザイン学科のジュエリー、アクセサリーコース。
坂井さんの学科ですよね。
大学時代はどうでしたか?
大学時代は先生のチマスキーっていうブランドに所属させて、所属っていうか通ってジュエリーを作らせてもらったりとか、
あとは合宿とかにも参加させてもらって、それがめちゃくちゃ楽しくて、
みんなで料理したりとか、あとはラケットを使わずに卓球したりとか、
そういう温泉一緒に行ったりとか、みんなの前で何でもいいけど話せって急に言われて、
ヤバいね、大変。
先生です。
テーマも自分たちで考えて、大人もいる前で話したりとか。
いきなり言われていきなり喋ったわけじゃないってことだよね。
準備してね。
準備ありました。
何かを話すっていうお題だったんですか?
何かを話す、2人でパートナーと一緒に。
ザザンザ、何だっけ、名前忘れちゃった。
ザザン会みたいな感じで。
ザザン会で、そうです。いろいろ話したりとか、全部がワークショップみたいな感じで、
今思うとすごく贅沢な時間だったなと思います。
先生はどんな学生だったなっていう印象があるんですか?
のんちゃん?のんちゃんはこんな感じよ、ずっと。
マジで変わってない。
変わってないですかね。変わってないか。
変わってないんやろうなと思うよ。
基本的に自分は感じたことを信じきれるタイプなんやろうと思うし、
先ほどから話を聞いててもやっぱり、あんまり考えてるっていう感じはしないなと思う。
いい匂いがする方に行ってるだけっていう感じの生き方なんかな。
そうですね、きっとあんまり考えてない感覚。
のんちゃんは考えてるんやけど、たぶんすごいいろんなこと考えてるけど、
何か考えたから体が動くっていうタイプではないのかなって感じがします。
嗅覚が優れているような感じなんですかね。
のんじゃない?
他にも何か思い出話とかありますか?大学時代。
大学時代に出会えた友達は今でもずっと遊んだり会いに行ったりしてて、
一人の子が大人になっても、どういう立場になったとしてもまたこういう風に会おうねって言ってくれたのは今でもずっと胸にあって、
それは誰かが例えばすごい売れたアーティストになっても、誰かが社長になっても、
みんなで集まったらそれは関係ないというか、そういう風に私は捉えたんですけど、
ずっとそういう関係でいられたらいいなとは思ってます。
この坂井先生のチマスキーあるじゃないですか。
それは学生さんが気軽に通えるような場所なんですか?
その学科の学生さんがそんなことないですか?
当時はね。
当時は?
当時は全然なんかもっと緩かったし、結構時代が違うから、
その時は別に学科が一緒だろうがなかろうが、そういうことも関係なく、全然好きにやったらっていう感じの場所だったかなと。
たびたびチマスキーに関係のある方がゲストでいらっしゃる時とか、すごいなんかもっと聞きたいなって思ってました。
なんか面白そうっていうか。
それはまた今度ね。
直感で選んだ花屋の道
はい。で、卒業後はお花の道に進まれるアクセサリージュエリーで学んで、お花の道は何故だったんですか?
なんか作ることも小さい頃からすごい好きだったんですけど、
自分一人でってなるとあんまり才能がある方でもないし、
このまま実際就職活動ってなった時にやっぱり小さい頃から何となくそばにあった花とか植物に関わる仕事をこれからやっていきたいなっていうのは思って、
そうですね。花屋に絞って就活を続けてました。
表参道の花屋さんに就職が決まって、それを辞退するっていう形になったんですか?
そうですね。東京の花屋さんにめちゃくちゃCV配ったりして、とにかく必死ではやってたんですけど、
いざ決まるとなると、東京のしかも表参道のお店に決まって、
それに行ってる自分が想像できなくて、おしゃれなのがステータスみたいな感じが自分はちょっと怖くて、
実際そうかどうかはわかんないですけど、お断りして京都の花屋に就職しました。
いや迷惑なやつやなと思って。迷惑やろ。行きたいです行きたいですって言っていろんな花屋に履歴書を送ったり、手紙書いたりして、
いざ内定をもらったら、やっぱりやめようみたいになったわけやろ。今簡単に言うと。
そうです。そうです。
もうめちゃくちゃ迷惑やなと思って。この花屋、俺は今花屋になった。
そうですよね。めちゃくちゃ迷惑な話だと思うんですけど、もう無理だって決まったらもう行けないっていうので、
それは直感に従って動けました。
花屋とデザイン、ロスフラワーをめぐる考察
大学でアクセサリーとかジュエリーを学んだところが、学んで生きてるなって思うこととかはありますか?
今の仕事にですか?今の花屋に。
そうですね。でも花束を作るのとかに、やっぱりいろんな花束を作るだけじゃないから、
カードもそうだし、それを包むものもそうだし、そういうものを作る、そういうところにまで気を使いたいっていうのは、
大学でものを作るっていうことを学んで生かされてるんではないかなと思ってます。
この大学でその4年間過ごして思うんですけど、私が。
まだ3年やけどな。
すいません、3年ですね。今4年4ヶ月。
もうすぐ4年後。
この大学の学生さんって、物自体を作るっていうよりその周りのパッケージをすごくうまく作るっていう人がすごい多い印象があって。
それは何?文句?批判?
いや違います違います。めっちゃいい意味です。
いい意味で言ってるの?
いい意味です。物はもちろんいいとして、売る物はもちろんいいとして、その周り、それを売るためのパッケージングみたいなのがうまいっていうか、そこが強いのかなって思うんですけど、
前回のいがらしさんもロゴとか、物を売るプロデュースみたいなのがすごい強い大学なのかなって今思ったんですけど、そんなことないんですかね。
そんなことないと思うよ。
そんなことないですか。
それはそんなことない。
本当ですか。
普通にお花屋さんをするってなったら、あんまりこだわらない方もいらっしゃるじゃないですか。
そうかもしれないですよね。
でも花を自分で育てて、花を売っているっていう花屋さんって多くないやん多分。
自分のところで大量のいろんな種類の花を畑仕事して、それを売るのはやってないわけやんか。
ってなると花屋さんっていうのは、お花を育ててくれる人に大感謝しながら、ありがとうってセレクトしてくるのが花屋ってことになるよね。
だから花を作ることはできないわけですよね。
じゃあ他の花屋さんと私の花屋さんがどう違うのかっていうのを簡単に述べたい時には、やっぱり包装紙とかロゴだったり、デザインっていうところの力を借りざるを得ないのかなって感じはします。
ただ僕がのんちゃんにやって欲しいのは、やっぱり花を作る人になりながら花屋さんもやる。
花屋さんと花を作る人との関係性をもっと見直していけるような動きとか、ロスフラワーとか言われてるんだけど、すごい数のロスが花屋さんって。
だって花って、スイカみたいに長持ちするもんじゃないから、多分結構なロスが出るやろうし、あるいはあるウェディングの一瞬を華やかにするためだけに大量の花を使うみたいな仕事でもあるから、
その辺をもっと見直していくような動きをするべきなんちゃうと、何も知らない俺は思います。
ですが、川岳を、でもデザインがだから関われることって、デザインが関われることってその花を作る部分はなかなか関わっていかないんですよ。
それはすごい大変なことじゃん。だから、どうしてもそのナロハちゃんが言うようなその、それの周辺を勉強するってなったら、そこを勉強してしまいがち。なので、そういうふうになんか見えるのかなぁと思いました。
すごい腹落ち感があります。ありがとうございます。
はい、先生なんで。
先生。ありがとうございます。勉強になりました。
勉強になりました。
岡崎さんにとって花とは何か
いや、なんで。のんちゃんの勉強させてくれよ。のんちゃんの。で、その俺はお花とは一体何なのか。人間にとって。これをやっぱりちゃんと述べてほしいんですよ。
確かに。
芸術を学び、というか、女子高生の時に葛藤市、青春って一体何なんだ?友達って何なんだ?っていう葛藤があり、新宮でね、新宮という小さな町で。で、大学に出てきて、芸術デザインを学び、花屋に就職して、で、ニュージーランドに彼氏のおかげで旅立ち。
で、彼氏を追い出し。で、そこから6年間ニュージーランドで花を、お寿司屋さんにお世話になりながら花をやってるという今までのこの第1話からのまとめ。流れのまとめでしたよね。
で、その、こののんちゃんが、花とは何なんだって。
うーん。
これをやっぱり言語化していくってことは、君にとっても必要なわけなんで。
そうですね。
はい。その一条にこの芸大ラジオまえまえがなれたらいいなと思いますけどね。
はい。ありがとうございます。
で、花は何なの?
花は、花は何なのか難しいですけど。
花が、人が花を誰かに贈った一番前、前の歴史って言ったら、ネアンデルタール人のお墓にもすごい花粉が残ってたんですよね。
だから、そういう人間が去るか別れる時にもそういう花を手向けるっていう行為をしていて、やっぱりなんかハグをするとか、そういう行為と似てるものなのかなって、愛情表現の一つなのかなっていうのが今の私の答えですかね。
ネアンデルタール人がお墓に手向けてたんですか、お花を。
だしいです。その花粉がもしかしたら、ネズミが運んだ花粉の可能性もあるけど、そうですね。そういう説もある。
とにかくやっぱり、なんかあれを好きなんやね。花を好きなんやね。
花を好き。
俺たちは。
人間は。
そうですよね。
それは間違いないんやね。
そうですね。あんな風に自然とああいう色を生み出せるっていうのがすごいなと思いますね。人間が手を加えなくても。
色と形と。
そう、あの繊細さ、しかもあの匂いがするっていうのは赤ちゃんみたい。
赤ちゃんみたい?花が?
いい匂いもするし、こうなんかピュアな感じですかね。私にとっては。
しかも一年に一回ぐらいしか咲かへんのかな?
そうですね。咲く花もあるとは思うけど、そうですね。一年に一回ですよね、花咲くのは。
だから色んなことをそこに重ねることはできるんか、僕らは。
そうですね。
まあ確かに、なんかでもどうしてもこう、俺は男なんで、なんか女の人のものみたいな感覚もすごいあるし、なんかどうやったら俺と花の距離が縮まっていくのかわからんなと思って。
まだ縮まった感じないですか?
ないよ。あるか、そんなの。ないない。
そうか。
もうちょっと男の意見が聞いてみたいところでした。
違和感とワクワクを信頼する生き方
今回最後に、いつもゲストの方に聞いている、自己肯定感という言葉について聞きたいです。
自己肯定感っていうのが簡単に説明すると、ありのままの自分を肯定してあげる感情らしいんですけど、
最近はちょっと、最近の私世代の若い人は低いらしく、
自己肯定感って言葉についてどう思いますか?岡崎さんは。
えー、自己肯定感。
自己肯定感っていう言葉あんまり好きじゃないんですけど、
自己肯定感みたいなね、圧がすごいんですけど。
でも、低い時も高い時もあるタイプだと思うんですけど、
でも自分のことはすごい信頼していて、
だから自分が感じた違和感とかワクワクした気持ちをなるべく信用するようにしていたら、
なんか失敗したり嫌なことがあってもまた立ち上がれるというか、
だから多少人を振り回しても、そういう違和感を感じたら、違和感を感じる人がいたら一緒にいないし、
そういうワクワクなるべくすることを一生懸命していたら、
自分が心地いいところに行けて、そういう自分も好きになれるんじゃないかなと思いますね。
だから失敗してももう一回やって、シャワー浴びて美味しいもの食べて、
で、もう一回やるって、自分の直感を信頼していたらいいんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
なんかもう結構、19回、12名のゲストだと思うんですけど、
もうだいぶ自己肯定感という言葉が過去の死後みたいな。
そう?
なってきた感覚が自分ではあるんですけど、だからもっと次のフェーズに行きたい。
聞いといて?
それは違う。
毎回のゲストの方に、活躍されてる方に、最近のことについて聞くっていうのがすごい楽しくて、
この方も考えてる、こんなちっぽけな自己肯定感みたいな、
ぽっと言われすぎて、向き合っているんだっていうのが、自分はすごい楽しくて。
ありがとうございます。
結論としてのんちゃんは、自己肯定感むちゃくちゃ高いってことだよな。
高いんですかね。
だって自分のこと信じてるんやろ?
自分のこと信じてますね。悪い悪にはならないなっていう。
ならないよ。
先生に出会えたのも、先生は絶対的にボルデモートじゃないじゃないですか。
ボルデモートではない。
そういう人のところで勉強できたし、そういう信頼してます。自分のこと。
確かに。信頼できるように自分を持っていくみたいな。
多分低かったら信頼できないじゃん。
そうですね。
だからめちゃくちゃ高いってことだよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
和歌山の梅干しとエンディング
では今回もエンディングのお時間となりました。
今回は岡崎さんのこれまでのルーツについてバッと聞かせてもらいました。
坂井さん何か印象に残ってることありますか。
ありすぎますよね。
これせっかくもらったし、食べてみようと思って梅干し食べたんですよ。
食べたんですか?いつですか?
あんたが自己肯定感でどうやらこうやって言ってるときに、
俺も元から興味ないからこれ開けて食べてたんですけど、これ美味しいです。
食べたいですね。
匂いもすごい。
しょっぱいですよね。
しょっぱいしょっぱい。
なんか和歌山というとね、どっちかというと奇臭梅の。
甘いやつ。
甘いけど酸っぱいみたいなのがメジャーですけど、
僕の和歌山の友達はみんな酸っぱい梅干ししかくれないなと思ってます。
他の人もそうなんですね。やっぱりしょっぱいやつをつけるんですね。
でも俺酸っぱい梅干し好きですよ。
めっちゃ美味しそうですね。
ありがとうございます。
番組が面白かったという方はスポティファイやアップルボッドキャストなどお聞きのアプリでのフォロー・高評価をお願いします。
それではまた次回。笠木さんどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
28:03

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