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お疲れ様でございます、黙れヤドロクです。
今日はどんな話をしようかなといろいろ考えたんですが、
テレビ番組というんですかね、松本仲井という番組を見ましたらね、
ちょうど宇多田ヒカルさんがゲストで来られているやつを見させてもらったんですけども、
彼女が15、6でデビューした時、もうちょうど結婚してたんやと思うんですけどね、
もう本当に衝撃的なデビューというんですが、
こんな少女やわね、こんな子がおるんやなというようなことで驚きを隠せへんかったんですよね。
日本の音楽シーンがやっぱり影響を受けて変わっていくんやなというのが、
一目でわかるというんですか、そんな風に感じたのを覚えておりますが、
松本仲井に出てきた宇多田さん、母になられたというんですかね、
お母さんになったことというのと、休業してあった時期があるということですね。
その休業の理由も、一般の方ができることが何一つできへんかったと。
15、16でやっぱりボーンと売れてしまったことによってですね、
身の回りのことは全て周りの人がやってくれると。
ということで、まともな生活をするためには、
もうそこから離れないといけないんじゃないかというようなことをお話しされてたんですが、
全然知りませんよ、どんな人かも知りませんし、
テレビで見る彼女しか知らないわけですけども、
15、16の女の子が、いわゆる才能を認められて、
お金も含めて周りの人が変わるという状況を体験して、
彼女は頭のいい人ですから、
これではダメだ、これではダメだというような感覚とともに、
お母さんと私別なされたりとか、いろんな家庭環境、
いろんなことを考え張ったりだと思うんですけど、
何か彼女がもんどり打って求めているものがなかなか得られへんかった。
なんで得られへんやろか。
これは私が一般の人ができることができへんからやないやろか。
というようなところにたどり着いた、
孤独を経験している方というような感覚というんですかね。
いろんな意味ですけどね、周りに人がおらんという意味の孤独や、
感覚的な孤独というんですかね。
人と違う、みんなが群れで人がおると、
私はいつでもそこから外れて一人でやってきたと。
家庭環境というんですか、天候も多かったし、
みんなが仲良くやっている群れから常に離れて、
一歩離れたところに自分がおったんやというのは自覚されていたみたい。
これは自分が変わっている部分があるからというのも、
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もう十分理解したはたみたいですね。
孤独とずっと付き合っているというような、
これは孤独と本人が思ったはたかどうか分かりませんけど、
それで今こういうことを見ますと、お子さんもできて、
今イギリスの方に住んでいるみたいですけど、ロンドンですかね。
活動もそれなりにやりながら、
日本とイギリス、他の国も言ってはるでしょうけど、
ふと喋っている落ち着きというんですか、
若い時に音楽番組なんか見てますと、
パラパラと喋るような印象があったんですけど、
やっぱり落ち着かはりますね。
人の親になるということは大きいんやなと、
決して親になったからそうなるというわけではないです。
親になっても落ち着かない人間というのは、
陽気はおるわけですよね。
各有僕もそうですけども。
そこからしますと、彼女は孤独のところから、
結婚も経験し離婚も経験し、
お子さんを育てることによって、
孤独から孤高になっていったんやなというような、
感じがしたわけでございます。
何よりも彼女が日本の番組、
しかもバラエティ番組に出てくる仕事自身も珍しいから、
やっぱり松本さんとか中井さんという方が呼ぶと、
というので来れるという部分もあるんやろうなと、
なかなかそういう姿って見れないし、
ましてや私生活というんですかね。
ちょっとした私生活の部分というのが、
垣間見えるような会話というのはなかなか聞けへんもんですから。
沖縄やなというような感じがしたわけでございますね。
最近ティーバーというんですか、
テレビの録画されている番組を流してくれるチャンネルがあることで、
結構バラエティ番組、いろんなものを、
このテレビ見なかった間に出てきている番組、
バラエティ番組たくさんありましてですね、
結構楽しんで選んで寄って見ておるわけでございますけども、
今回もいわゆるまさしくティーバーで、
松本の中に見させていただいたわけでございますけど、
何でしょうね、宇多田ヒカルさん、
本当に歌っている姿なんか見ましても、
落ち着くということっていうのはこういうことなんかなと、
ある意味生きる自信という部分、
生きるというのは芸能界で生きていくという意味ではなく、
人として生きるというようなことだと思うんですけどね。
ちょっと気になったのはね、冒頭ちょっと会話しているときに、
AIが気になるとか、一般的に気にならなかったニュースが、
最近は気になるようになりました。
これは生活を変えたからということなんでしょうけども、
その中でね、ポッドキャストという言葉が2回出てきてるんですよ。
AIのことやったりとか、他のこともポッドキャストで、
ポッドキャストでって2回ぐらい言ってるんです。
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そこを取り上げてほしかったんですけどね。
いわゆるロンドンに住んだ春ので、
もちろん英語のポッドキャストを聞いた春だと思うんです。
日本のポッドキャストで聞いているものはあるのかどうか、
わかんないですけども、
宇多田ヒカルさんがポッドキャストで、
いろんなことを情報を入れてますよというようなことをね、
もっとポッドキャストやってる人ら、前に出してくれと。
僕はそれに、ポッドキャスト聞いてあんねやと言ってね、
なんかまかり間違って聞いてくれへんかなというね、
中身ないから。
ほんまに何も考えてないときに聞いてくれへんかなと、
おこがましいことを言っておりますよ。
素人のね、喋ってることなんて何も興味ない。
ましてや勉強になるような内容なんて聞かへんやろなと思うんですよ。
あんな頭の良い方ですからね。
ボストン大学でしたっけね、どこか忘れましたけど。
ロンドン大学かボストン大学かわかりませんけどね。
賢い人は聞くチャンネルではないと言うたら、
うちのリスナー怒りますよ。何を言うとんねんと。
おいと。やどろくと。
お前誰にものは言うとんじゃと。
言われるかもわかりませんが、もちろん、
僕どこのリスナー中は一周回って賢い人ですからね。
もう賢いからこそ一周回って聞いたろかという、
心根の優しい人ばっかりですから。
それはもうわかってるんです。じゅうじゅうわかってるんですよ。
勉強にならへんことばっかりやけど、
こいつが何々と時間潰そうにちょうどAIと言ってね、
聞いていただいてるのは、ようようじゅうじゅう生じですよ。
だからまあ、宇多田ヒカルさんが、
こんなもう抜粋のチャンネルを聞いてくれるってことは、
あの人、いい人なんちゃうかなと思うようになるわけですよね。
まあそれは、どこで言うわけではないですけどもね。
これでツイッターにDMなんかくれあったら、
宇多田ヒカルちゃんから来たって言ってね、
なるわけですけど、ただ何の内容もないんで、
来たとてなんですよね。
何の話題もないわけですよね。
ロンドンどうですか?言ってね。
雨多いわ言ってね。
そんなぐらいの会話で終わってまうんやと思うんですけども、
まあでもポッドキャストっていうので、
お勉強されたりとか、情報を入れてるというようなことを言ってくれるだけで、
まだ宇多田ヒカルがポッドキャスト聞いてねって、
私も聞こういうようなね、ちょっと前陰な人らが増えてくれたら、
このポッドキャストっていうのはもっと盛り上がっていくんちゃうかなと思うわけでございます。
別にポッドキャストが盛り上がろうが盛り上がらないが、
僕には何の関係もないわけですけども、
でも宇多田ヒカルさんも聞いとんやでというような声に題にしてね、
声を題にして言っていきたいなと思うようになったわけでございますよね。
あの宇多田ヒカルも聞いていますよ、ポッドキャストと。
ポッドキャストのポッドキャスターをやってるということは、
なかなかこう、なんていうんかな、
よう考えてる人やと言うようなことになるんちゃうかなと。
何にも内容ないのにね。内容ない人には一番これ言うっちゅう。
まあしっかりした内容のね、ポッドキャストやってある方だから、
したらね、そんなこと絶対言わないへんのですよ。
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自分らも楽しいことやってあるんですよ、あの人らも。
賢の人らですね。賢の人らも自分らでは面白いなと思ってやってあるんですよ。
僕らも何もこの内容のない話が面白いなと思ってやってるんですよ。
こんなレベルが違うもんですね。賢い人とおしゃべりしてみたいなと思う今日この頃と思うわけですよ。
ただ、20分15分しゃべったところで、この人何言うたんやろと思うんですよね。
そう思うんですよ。
この人ね、わけわからんこと言うたんやと思ってね。
昨日何食べたんで聞いてもらえんもんね。内容なんかも全然聞かへん。
そん中にもAI、GPTですか、GDPですかわかりませんけど、
そういう話題も出てきたりとかしながらですね、
なかなかやっぱりお笑いというのは、なかなかそれでは無理なんちゃうかというお話もされてましたね。
やっぱりそういうとこAIとか気になるんですね。
AIで曲作ったりとか、歌詞書いたりとかというのも出てきてますからね。
その辺のことでやっぱり勉強しやがるのかなと思ったり、
いわゆる母として、家の人として、一般人としていろんな情報を入れるという中に興味を持ったということなのかもしれない。
お顔つきもね、だいぶね、また彼女もお若い時からぽちゃっとしたり細っとしたりして、今はまた細いですな。
彼女はね、もうちょっとふっくらしてる方が可愛らしいなと思うのは、これはまあおっちゃんの感じなんでしょうね。
勝手な好みというかあるんでしょうけど。
やっぱり人気ある時というか、もう派手に若い頃人気ある時っていうのは、ちょっとこう日刊的な感じで。
これがアメリカ向けにやってたからそうやと言うと言われてましたね。
アメリカはちょっとこうそういう日刊的な方が受けるから言うてね。
まあなんか、お考えだ若い時からそんなに翻弄されて行きできあってね。
周りにいろんなスタッフがおって、いろんなこと言われながらやってきあったから、休業というような形になったんじゃないかなと。
休業をやることで人間として取り戻したというようなことなんかなと思うんですよね。
中にね、お母さんの歌かっこいいから、まずモスさんなんかがね、カバーアルバムを出してくれへんかななんて言ったら、
すごいなと聞いてみたいなとやっぱりこっちも興味が出てきましたね。
もしかしたらいつか演歌というわけにはいきませんから曲調を変えて出してくれへんかなというような解釈と言うんですかね。
歌田ひかるさんなりの解釈で出していただいて、編曲してね、出していただいてもええんちゃうかなと。
お母さんみたいなかっこよさっていうのがまた出せばいいの。カラオケなんか行ったら歌を張るらしいですよ。
まあまあ気になる方はね、今TVerまだありますからTVerで見ていただいたら、なんかこうね、彼女の落ち着きというんですかね、
人として生きることを学んだというような自信というんですが、中には彼女の発言でね、
ジェンダーというか性別というものを意識して生きておりませんというような発言もあったりして、
なんでそんなことをいちいち言わなあかんやろなと思ったんですけど、彼女が生きづらさを感じてた理由というのがそこらへんにもあるんかなと思ったりとかしますが、
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あんまりテレビではね、そういうことを言うようなことはなかったわけですけども、なかなかいろんなことが知れるというようなテレビ番組というんですかね、
ありがたいこっちゃなと思うわけでございます。他にもバラエティ番組たくさん見させていただいておりますが、
なかなかやっぱり今ね、頑張った春芸人サナのやっぱり面白いですよね。結局のとこ、確かにコンプライアンスの問題というのは近年たくさんあるんでね、
一時期昔の僕らが知っている若い頃、子供の頃見たバラエティとは勢いという点では教わっているような気がしますけど、やっぱり芸人サナの熱というのは変わらないんじゃないかなと思う次第でございます。
特にね、音声配信が活発になった時代、今ちょっとこうポッドキャストやったりとか、もうですけどラジオ番組もちょっと頑張ってたりとかして、なんかラジオをやってある人の熱量というか、そこで磨かれるものっていうのが前に出てきてるコンビ多いような気もしますね。
テレビで言うとロケに出てるロケ芸人というんですかね、そういうものが力をつける力をつける場所がある。
そして力ついたらメインで出てくるというような形にどうもなってるような気がしますね。流れというんですか、あるような気がします。
まあもうたくさん楽しい番組ありますけどね。僕はここで好き嫌いというのはないんですけども、歌田ひかるさんはね、ちょうど次男が、ちょうど歌田ひかるさんの曲を僕が前回で歌わんとねやんというね、子守歌代わりにたくさん使わせていただいたというか、長男もそうでしたけど、
そういう思い出があって、うちの息子らは歌田ひかるさんの歌声とか、僕がその曲を歌ったことで寝てたんやでというようなね、ところから話を広げさせていただいたわけでございますけども、どうでかというようなことでございますよ。
えーもう話がまとまりないね。もう昨日のドツイとね、いろんなことをおしゃべりさせていただいてますけど、まあこれももうね、もう自分がこれについてちょっとしゃべりたいなと思って言うてるだけですから、なんかこれについてちょっとしゃべってよというようなことがあったらもうTwitterの方にダイレクトメールいただいたらね、それについてはもうわからんかって話すようにしますよ。
そりゃある程度そう思いますのでね、ぜひぜひお便りくださいというようなことでございましてですね、誰でもいいんですよ、もう気にせんと送っていただいたらね、まあ読んでね、何かプレゼントしたいなとは思ってますけども、ちゃんとまだね、あのおはがきというかお手紙くださっての安之介さんだけなんで、もうそのうちこう何名かになってきたらちょっと考えてプレゼントを送りしようと思っておりますよ。
ええ、もうね、それはもうチャラ知らんようにその生鮮食品とか届く可能性あるからね、お中元とかお成分みたいに届くかもわからんからね、その辺はもう人数にもよりますし、そんなふうに思っていただいたらええなと、まあまあそんなことを言うとおりますと、黙れやどろく言うてね、またいろんな方に怒られそうやなというふうに思っております。