1. GCS秋葉原 未来育成ラジオ
  2. 元小学校教師が教える“小1の壁..
元小学校教師が教える“小1の壁”と親の関わり方
2026-03-30 21:54

元小学校教師が教える“小1の壁”と親の関わり方

★必ず乗り越えられる!小1の壁★
元小学校教諭でGCS秋葉原校認定コーチ飯嶋絵美子が
#小1の壁 と親子の関わり方について語ります❤️‍🔥

もうすぐ新学期ですね🌸
楽しみな反面、
「ちゃんとやっていけるかな…」と
少し不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
今回は“元小学校教師”として
よく聞く「小1の壁」についてお話ししました🎙

・朝の準備がうまくいかない
・宿題や持ち物の管理
・帰ってきてからのぐったりやぐずり

実はこれ、特別なことではなく
多くのご家庭で起きていることなんです。
学校現場で見てきて感じるのは、
最初の1ヶ月はとにかく子どもたちが頑張っているということ。

一見できているように見えても、
新しい環境に慣れるだけで精一杯な子もたくさんいます。

だからこそ大切なのは
「できていないこと」よりも
「少しできたこと」に目を向ける関わり方。

つい言ってしまいがちな
「早くしなさい!」の代わりに
「どうしたらできそう?」と
問いかけてみるのもひとつの方法です。

最初はできなくて当たり前。
親も子どもも
“慣れる期間”として過ごせたらいいですね🌿

同じように悩んでいる方の
安心につながったら嬉しいです🩷😁

#小1の壁 #新学期 #子育て #小学生ママ #ワーママ #コーチング #スタエフ #子どものいる暮らし



このチャンネルは、子どもや若者の「考える力・動く力」を育むヒントが見つかるコーチングラジオです✨

※銀座コーチングスクール秋葉原校で開催している講座や
 イベントなども、随時ご案内いたします↓↓↓↓↓

▼銀座コーチングスクール秋葉原校 公式サイト
https://www.ginza-coach.com/school/area02-01/akihabara.html#class_a2g

▼GCS秋葉原校 Facebookページ
https://www.facebook.com/gcsakihabara

▼GCS秋葉原校 Instagram
https://www.instagram.com/gcsakihabara/

▼GCS秋葉原校 LINE公式アカウント
https://lin.ee/tododvl

中の人
新島まきこ(秋葉原校代表)
飯嶋絵美子(認定コーチ)
伊藤裕子(認定コーチ)
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6934e9268ddb67b3965fdd1b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

元小学校教師でコーチの飯嶋絵美子さんが、新小学1年生の子供を持つ親が直面する「小1の壁」について、自身の経験やコーチングの視点から解説します。子供の環境の変化による不安や疲れ、親の戸惑いや情報不足といった壁に対し、完璧を目指さず「少しできたこと」に目を向け、子供自身が考える力を育む声かけの重要性を説きます。親も子も慣れる期間と捉え、お互いを認め合いながら一歩ずつ進むことで、必ず乗り越えられると励ましています。

はじめに:小1の壁と親子の関わり方
GCS秋葉原未来育成ラジオ。このチャンネルは子どもや若者の考える力、 動く力を育むヒントが見つかるコーチングラジオです。
はい、お久しぶりです。銀座コーチングスクール認定コーチの飯島恵美子です。 はい、あの久しぶりの収録になっているんですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
こちら東京はですね、あの今ちょうど桜満開というところで、昨日我が家もお花見をしたところです。皆さんの地域の桜はいかがでしょうか。
はい、今年度も残すところあと2日ということで、あのー、うちはね、2番目、4人の母なんですけれども、2番目の息子がですね、あの保育園があと2日で、
次ね、入学っていうところで新1年生になります。はい、ねー、あの本当に早いものだなと思うんですけれども、今日はちょっとそこにも絡めて、あのー、私もともと小学校の教諭っていうところから、またコーチングという視点から、はい、あの小一の壁っていうところをテーマにお話ししたいなというふうに思っております。
ね、あのー、秋葉原校、GCS秋葉原校は子育て教育特科校というところで、コーチングを子育てとかね、教育にも活かしていけるところたくさんあるので、そういったテーマにもつながるかなというふうに思っています。そしてね、ちょうど今まさにあの小一の壁っていうところで、あのー、これから不安に思ったりしている親子の方々いらっしゃるんじゃないかなというふうに思います。
今日は、あのコーチという視点、そして先生、元先生という視点、そして、あのー、それを乗り越えたね、先輩ママとしての視点っていうところで、あのー、お伝えできたらなというふうに思っています。はい、改めまして今日のテーマ、元小学校教師が話す、リアルな小一の壁と親子の関わり方っていうところでお伝えしていきたいと思います。
小1の壁の具体的な内容:子供と保護者の視点
はい、小一の壁、本当に課題、大きな教育課題の一つだなぁとは思っているんですけれども、皆さんいかがでしょうかね。私は、今、次新3年生の娘がおりまして、長女がね、その時に、ちょうどあの先生辞める辞めないでも迷っておりましたし、あのー、いや小一の壁、やっぱり第一子はね、本当に大きくて、
高くて、本当に分厚い壁だなぁというふうに思っていました。で、ちょうどこの保育園は、ママのね、ママさんは、働いている方々は特にね、保育園からの、この、あとそして入学するまでのこの春休み期間って結構しんどいんじゃないかなというふうに思います。私がそうでしたね。
保育園ってね、6時半とか、あの遅い時間まで預かって、安心して預かっていただける、7時半とか朝早い時間から、あの遅い時間まで安心して預かってもらえる、しかもね、給食もあってっていう場だと思うんですけれども、あの小学校入学までのこの、間のね空白の移行期間っていうのは、それは幼稚園ママも同じだと思うんですけれども、
あの、そこの過ごし方ってすごく働きながらだと難しいかなっていうふうに思っています。で、そこをどうやってその1週間、この1週間をどうやって乗り越えるかなっていうところも、まず大きな壁なんじゃないかなと思いますし、あと給食問題ですね、お昼の問題っていうのは、1年生6歳くらいの子供たちにとって、あの大人がいない、いないところでの、いなくないか、うん。
あの、おうちで食べるならおうちで支度するのが大変ですし、お弁当持たせるなら朝お弁当もそうですし、そのお弁当ね、いつもね、あの知ってる仲間と食べるなら美味しいかもしれないけど、初めましての学童のお友達と食べる、もしかしたらね、お弁当とかっていうのは、結構緊張する、不安なね時間になるのかなって。
保護者の方にとっても、お子さん本人にとっても、ちょっとドキドキ、不安、ね、ちょっぴり寂しいみたいな時間になるのかなっていうふうに思っています。最初の壁がね、春休みの壁なんじゃないかな、そんなふうに思っています。
で、先にお伝えしておくと、あの、絶対に乗り越えられるから大丈夫ですっていうことですね。で、それってこう、保護者だけでは乗り越えられないし、子供だけでは乗り越えられないと思うんですよね。
やっぱり親子で乗り越えていく、なんかこう壁って言うと本当に高い山というか、エベレストみたいな高い山に感じるかもしれないけど、一歩一歩こう、あの少しずつ前に進むことが大事かなっていうふうに思います。
なので、あの、この放送で聞いていただいている方には本当に不安な方がね、ポチッとね、聞いてくださっていると思うんですけれども、絶対大丈夫、必ず乗り越えられるよっていうふうにお伝えしたいなと思います。
でね、はい、じゃあ早速入っていきたいなと思うんですけど、まず、小一の壁って何っていうところですよね。小一の壁って2つの観点があるかなと思うんですけど、1つは子供にとっての壁、2つ目は大人、保護者にとっての壁かなっていうふうに思います。
子供にとっての壁っていうのはもちろん新しい環境、お友達ももしかしたらね、一人ぼっちで入学するかもしれないですよね。そういったところ友達大丈夫かなっていう不安だとか、あとは教科、お勉強、ひらがなが書けない数字がね、あのちょっとっていうお友達もいれば、あのもうバリバリこう苦悶とかね、いってこうスラスラできるかもいるっていうと、その学力の不安っていったところとか、
あとはあの子供の疲れっていうところで、こう保育園組は特にね、お昼寝あった組は特に、あのそこがね結構疲れるんじゃないかなっていうふうにね思います。
で、あのそれって、あのうちの子だけじゃないんですよね。みんなそうだと思うので、そこはこう通るべき道なんだなっていうくらいに思って、
子供はとっても頑張って帰ってくるので、たくさんたくさんこうね、あの話聞いてあげて、ぐっすり寝る環境を整えてほしいなっていうふうに思いますし、
ママたちもね、すごい疲れると思うんですよね、新学年。まずは準備でね、名前付けとかね、いろんな持ち物の管理とかね、なんかそういったところでも神経を使うと思うので、
ママたち、親子一緒にね、疲れてるのが当たり前と思いながら、こうね、頑張ったねってお互いねぎらいながら過ごしてほしいなっていうふうに思っています。
子供たちね、まずは給食とかもきっとね、結構新しいんじゃないかなと思いますし、あとは宿題とか、あと教科、お勉強とか、
あと、日本の学校独特のね、それがいいか悪いかっていうところの問題は置いといて、学校教育っていうところに馴染んでいかないといけないっていうところは、結構ね、負荷のかかるところなんじゃないかなっていうふうに思います。
子供たちね、小学校と小学校教諭の立場からお伝えすると、ほんとね、朝はめっちゃ元気ですね。で、あと不安そうな顔してるお子さんもね、最初いるんですけど、1週間ぐらいするとだんだん慣れてくるんじゃないかなと思います。
で、もちろん他人の先生との相性ってあるので、そこは本当に、先生ガチャと言ったらあれですけど、本当に相性ってあると思うんですが、そこは親子一緒に一歩一歩、1日1日乗り越えていけたらなっていうふうに思っています。
あとはね、最近はね、ランドセル重い問題とかね、いろいろあるんですよね。今までこう、そんな、そこまで重くなかったと思うんですけど、教科書とタブレットを毎日、それも大きな問題かなと思うんですけど、重たいっていうのは大変ですよね。疲れるんじゃないかなと思うんですけど、そこちょっと頑張って、
行ってほしいな、って頑張りすぎずね、もうすでに頑張っているので、そこは見守って、行ってほしいなって思っています。
保護者からのね、保護者の視点、親の視点で言うと、小一の壁って何っていうところで言うと、一番大きなのは、学校で子どもたち何してるかっていう、そのね、わからなくなると思います。保育園や幼稚園から比べると、一人で30人ぐらいの子どもたちを見ますし、送り迎えで引き渡しが直接ではないと思いますね。
子どもはそれぞれ帰る、お家に帰ると思うので、なので、自分の子大丈夫だったかなっていう、その情報、子どもの学校の様子が見えないっていうのが、親の不安につながっている大きな要因だろうなって思います。
子育てってね、よくね、どう離れるか、手を離すかとも言うと思うんですけど、だんだん親から手を離れて、一人で頑張る時間が増えていく。
グッと増えるのが一年生なんじゃないかなというところで、特にたくさんたくさん、多少にかけてね、面倒をかけてきた親子であればあるほど、小一の価格って高くなってるんじゃないかなって、そんな印象を元教師としては感じていたりもします。
結構大丈夫大丈夫って結構一人でね、おじいちゃん家にも行ったりするよとかお泊まりしてるっていうお子さんは、意外とね、一人で行くことがワクワク楽しかったりするけど、
未就学児の段階で、常にママと一緒だったよっていうね、親子は特に母子分離っていうところで、お母さん側も子ども側も不安になることっていうのが、
多く見受けられるのが小一なんじゃないかなっていうふうに思っています。
なので、それは個人差、家庭差あると思うので、少しずつ手が離れていくんだなっていうところを受け入れていく、そういう気持ちの準備っていうところも大事かなっていうふうに思ってますし、
手離した最初はね、きっとできないんですよね、靴紐結べないのとかと一緒でね、最初はできないと思うので、サポートとかね、は大事だけど、やっぱり手を離れて一人でできるようになるっていうところを、
一緒にね、同じ方向を向きながら少しずつ手を離していくのも、親側の心構えで大事なんじゃないかなっていうところが思います。
親のNG行動とコーチング的な声かけ
宿題やりなさいとかね、あれ何しなさいかにしなさいとかね、やれやれ指示したりするのは意外と簡単なんですよ。
言わないで、言わない方が結構難しいというか、親としてはね、なんですけど、そこをちょっと見守ったり、あとは声かけを変えてみる。
やりなさいとか指示型じゃなくて、次どうするんだっけってこう問いかけてみる、そういうスタイルにすると、子どもの行動もね、自分で考えるんだっていうスタンスになっていくことが大事かなというふうに思っています。
よくね、私、ママともに聞かれるのが、うちの子なんかもう名前ぐらいしか書けないんだけど大丈夫かなってよく聞かれるんですね、学力の面って。
全然大丈夫です。本当に差はあるんですけど、最初って。
だけど1、2年生ぐらいで慣らされていくとか、慣らされていく、こうデコボコがそんなにこう目立たなくなるというか、やる子はやるしやらない子はやらなくなるというか、またこうリスタートになるので、
そして最初の学習って本当に簡単なところから始まっていくので、できていなくても全然大丈夫っていうところをね、お伝えしたいですね。ただやらないままいくと、本当にできないままになってしまうので、そこはね、頑張って頑張るところかなとは思うんですけれども、そんな感じで。
はい、ということで、先生側からするとね、本当にいろんな親子、お子さんいらっしゃいますし、2年生ぐらいまで一緒に朝来てるよっていうお家庭もありますし、本当にいろいろなんですよね。
すぐ手離れてしまう子は離れちゃうしね、いろいろ差はあるんですけど、やっぱりその4月、5月、このデイウィークくらいまでが本当にまずは一山かなっていうふうに思います。
まず春休みの壁とね、あと4月頑張るっていうところの、給食始まって生活が変わるのに慣れるところまでっていうのが一山二山かなっていうふうに思ってますね。
よくね、親がやりがちなNG行動としてはよくあるのが、早くしなさい、あれしなさい、これしなさいって言いまくるっていうところですね。
早くしなさいっていう言葉ね、私も本当使っちゃうんですけど、これも3回我慢するとかね、1個自分で基準を決めておくといいかなっていうふうに1個ねアドバイスとして思います。
あとは、比較してしまうこと、どうしてもあの子はできてるのにとか、うちの子はなんでっていうふうに周りのこと比べてしまうことってきっと最初あの凸凹があるのであると思うんですけど、
そうではなくて、ちゃんとその自分、我が子の昨日とね比べてあげるといいのかなって思いますね。
昨日よりも1分でも準備が早くできたら、1分早くなったねっていうのでできたところに目を向けるっていうところも大事かなーって思います。
どうしても比べてしまうことってよくあるし、やっぱり比べると子供も比べるようになるんですよね。
親の声かけが比べた声かけになると自分、お子さん自身も周りと比べて自分できないんだなっていうふうに感じるようになると思うので、
そこは昨日の自分と比べてできた部分を褒める、自分で自分を認めてあげるっていうマインドを整えるためにも、
おうちの方の声かけってすごく大事になってくるのかなっていうふうに思います。
だからこう例えばね朝、最初のうちはほんとバタバタすると思いますし、不安なねメンタル面でのケアも大事になってくると思うんですけれども、
こうしなさい、ああしなさいとかこうしたらいいよってアドバイスを言うのはできると思うし、別にダメだっていうわけじゃないんですけど、
お子さんにねぜひねどうしたらできるようになるかなとかね、
明日じゃあこれ頑張ってみようか、じゃあどうしたらできるかなっていうところで、
お子さん自身がこう方策を考えて、これならやってみできそうかなっていうところを一緒に考えるっていうところが、
ここコーチング的な関わりかなと思うんですけど、
お子さんと一緒に考えるっていうのも大事かなって思います。
乗り越えるための心構えと具体的な方法
例えばねそれでだからママはこうしてねとか何時に起こしてねって最初は言われるかもしれないんですよね。
それで2人で決めてそれならまずそれやってみるとかね、それで手を離していくにはじゃあ、
だんだんだんだんねそれを目覚まし時計に変えていくとかね、少しずつ変えて手を離していけばいいと思うので、
急に変わろうとしないで少しずつ少しずつ親子のペースで一歩一歩進んでいけたらな、
そしたらねある日小市の壁越えてたってなるんですよね。
なんか越えてきたな一緒にっていう風になる日が必ず来ると思うので、
ちょっとでもできたことあったらそれを拾ってお互い認め親子で認め合ってっていうところが大事かなと思いますし、
できてない部分ってね目につくやすいけどできてないこといっぱいあって当たり前なので、
1年生だからね。
でもできてることもいっぱいあるんですよね1年生って。
だって幼稚園保育園の年長さんだったんだもんね。できてることいっぱいあるじゃないですか。
だからそこのできてる部分を認めてそこの一歩一歩前に進んだことを認めて、
次に行こうかっていう風にご伴奏親子でしあえたらね素敵だなっていう風に思います。
結構話してきたんですけれども本当小市の壁っていうのは、
特にねなんか子供の壁っていうよりも私はどちらかといえば親の壁、
ママの壁なのかなっていうのが越えてきて思うところでもあります。
これって子供よりも大人のが大変なんだろうな。
それって何でかっていうと多分子離れの問題が大きいんだなって自分で大市ね通ってきてみて味わったことでした。
そして物理的に戸惑うのが本当春休みの今まさに今なんじゃないかなって思うので、
まずはこの一週間入学式までを乗り越えていただけたらなと思いますし、
こんなことで今悩んでますとかもしあれば是非コメント欄やメッセージで教えていただけたらなと思います。
いろんなね、越えてきた先輩ママたちはすごいですね。私も先輩ママたちに助けられたので、
こうするといいよ、ああするといいよとかね春休みはね、
友達の家にローテーションで子供預かってもらったりとかそんなご家庭とかうちはやってないんですけど、
そういうローテーション組んで乗り切っているわママ仲間もいたりして、
いろんな方法あると思うし、これなら取り入れられる、取り入れることができるっていうこともあるんじゃないかなって思う。
メンタル的にも物理的にも。
祖父母、おじいちゃんおばあちゃんとかパートナー、夫とのコミュニケーションも協力体制も大事かなって思いますね。
でも本当最初冒頭お伝えした通り必ず乗り越えられるので、それを信じて絶対乗り越えられるよっていうところで、
一歩一歩前にね進んでいけたらなと言ってほしいなって思っています。
最初はできなくて当たり前なので、その不安は全然いいんだよって不安に思っていいんだよっていうところをお伝えしたいなって思っています。
まとめ:必ず乗り越えられる
ということで今日は小市の壁について、元教師の視点からそしてまたコーチングっていうところの切り口でお伝えさせていただきました。
次回はどんなテーマになるんでしょうか。次はコーチ、誰が登場するでしょうか。お楽しみに。
このチャンネルでもたくさんコーチングと子育て教育っていうところで配信していきますので、ぜひいいねフォローしてくださると嬉しいです。
それでは今日もありがとうございました。またお会いできること楽しみにしております。
エミコでした。
21:54

コメント

スクロール