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コーチってどんな人?中の人が考える3つの特徴をご紹介💡
2026-04-21 12:32

コーチってどんな人?中の人が考える3つの特徴をご紹介💡

このチャンネルは、子どもや若者の「考える力・動く力」を育むヒントが見つかるコーチングラジオです✨今日は中の人いとうゆうこが考えるコーチの特徴3つをお話してます!ぜひ聞いてみてね📢

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中の人
新島まきこ(秋葉原校代表)
飯嶋絵美子(認定コーチ)
伊藤裕子(認定コーチ)

#コーチング #子育て #教育 #人材育成 #ビジネス #ワーママ
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サマリー

本放送では、中の人である伊藤裕子さんが考えるコーチの特徴を3つ紹介しています。1つ目は、場の空気を変えるような異なる意見も受け入れ、その状況を楽しむことができること。2つ目は、相手の話を深く聞く姿勢が日常に根付いていること。3つ目は、会話の中で一般的な質問よりもマニアックで深掘りするような質問をすること。これらの特徴を持つコーチとの会話は、非常に興味深く、満足度が高いと語っています。

オープニングと自己紹介
GCS秋葉原未来育成ラジオ このチャンネルは子どもや若者の考える力、動く力を育むヒントが見つかる
コーチングラジオです。今日は中の人 伊藤優子がお届けいたします。皆さんご機嫌いかがですか?
さてこのチャンネルはですね、昨年の12月から始まりまして、中の人が3人いるんですよね。
銀座コーチングスクールというコーチングを学べるスクールに関わっている関係者3名が一緒に配信する時もありましたし、今は月1回それぞれが1人ずつ配信するということで、今日はですね、私が3人の中の最後の1人ということで配信させていただきます。
また来月どうしようかな、まだみんなと打ち合わせしてないんですけれども、またね、あの3人でも配信とかもしたいなと思っているので、ぜひ皆さん楽しみにしていただきたいですし、もしまだフォローしてない方は、ぜひこのような機会にフォローしていただきたいなと思うんですけれども、今日はですね、私は何を話そうかなと色々迷ったんですが、皆さんの周りにコーチっていますか?
これを聞いている方は、もしかしたらね、ご自身がコーチングを学んでいるという方が多いかもしれないんですけれども、万が一でもさ、コーチングって興味あるけどやったことないんだよねとか、なんかコーチって名乗る人見たことあるけどちょっと怪しそうで、なんてね、いう人もいるかもしれないので、今日はコーチングを学んでいる人ってどんな人っていうのを私がね紹介しようかなと思います。
あくまでも私のすごい少ない経験と、私が関わってきた大好きなね、コーチ仲間をイメージして、こんな感じだなとか、こういう傾向があるなっていう紹介がするので、ちょっとね偏った意見かもしれないけれども、でもまあ一つのね、あの意見として、コーチってこういう人なんだっていうのをね、感じてもらえればとてもうれしいです。
ぜひ最後まで聞いてみてくださいね。
コーチの特徴1:自分の意見を言える雰囲気
ということで早速本題なんですが、私は約4年間ぐらいかなにコーチングを学びまして、で今はプロコーチとしてコーチングをベースにした対人指揮事業をさせていただいているんですけど、
私もまだコーチングを学び始めた時期だったりとか、あとはプライベートでコーチ仲間とご飯食べに行ったりとか、ちょっとお茶したりとかってする中で、なんかやっぱコーチングを学んでる人ってこういう傾向があるよなっていうのがね、3つちょっとね今日はねご紹介しようかなと思うんですよ。
で、まず一つはですね、そのコーチと話していて、なんか今までの人たちとちょっと違うなって感じる特徴1。
自分の意見を言える雰囲気がある。
何のこっちゃっていう感じなんだけどさ、あのよく何人かで集まって何かの話をしてた時、これが別にお仕事でも何でもいいんだけどさ、
例えばAがいいかBがいいかみたいな二択の話をしてて、明らかにAが世の風潮的に良しとされるようなものだったとしてさ、話し合いの中でみんなAについてこう喋ったりするじゃん。
で、その時にある一人の人が、でもさ、みたいなBってこうだよねってBの良さを言ったりするとか、俺はBが好きだよとかって言ったりする時に、ちょっと場の雰囲気がさ、ファって変わるじゃない?
まあその場合によってはさ、この人この場の雰囲気を読まずにすごい意見ぶっこんできたなとか、そんな意見あるの?私はちょっと考えられないわみたいな、なんかそれこそマイノリティみたいな立ち位置になる場合があるじゃない?
でもこの後陣を学んでいる人たちっていうのはさ、私があくまで感じたのは、その出てくるBの意見に対して全然違う意見が出ることを受け入れているし、かつAっていう雰囲気の中で急にBっていう意見が出た時にちょっと空気がファって動くとか、
ちょっとしたBっていう意見が出たみたいな、人のびっくりするような感情もみんな楽しんでいる感じがしたんだよね。
今ちょっとこの場の雰囲気変わったなっていう、その場の雰囲気が変わったことすら楽しんでいるような、楽しんでいるかどうかわかんないけど、その状況を全く否定しないというかね、それがすごく特に私がコーチングを学び始めた頃に感じた部分でしたね。
当時なんて特にね、自分の意見を言ったりとかさ、やっぱこの人たちは何を考えているんだろうとかドキドキ思いながら、オンラインの交流会とか参加した時に、
すごいこの人真逆のこと言った。みんなどう思うんだろうみたいな、私はちょっと思っちゃうわけ。そうするとさ、もう全然みんな大人の余裕な感じでさ、
うーん、なるほどねーみたいな。で本当、無言。でもその無言が苦しくない感じ。すご!って思ったよね。
はい。これはね、別にコーチング学んでない人もそういうのもあるかもしれないけど、やっぱりコーチっていうのは、あの、いい悪いで判断しない、ジャッジしないっていうのがね、やっぱりベースの部分だったりするので、そういう全く違う意見が出てくることもありなんだろうなぁなんていうのはね、今思います。
コーチの特徴2:聞くというスタンス
そして2つ目。ででん!2つ目はですね、聞くというスタンスがもうがっつりとベースになっているというところですね。
だから、たまにさ、普通に人との会話でだよ。お友達とか、ちょっとした知り合いと会話する時に、相手の人がさ、私が喋るターンだとして、私がなんか喋ってたとしても、相手の人が、うんうんうんうんってこう、すごいこう、
合図地とか打って、聞いてる風だけど、でも多分頭の中では、私が喋ったことに対して言いたいことが沸き起こってきて、その言いたいことを、
いつ言うタイミングかみたいなので、もうなんか我慢して、一生懸命こう、あ、喋りたいんだろうなぁみたいなのがもう伝わってくるみたいな人いません?
なんかそういう感じ、それが良い悪いじゃないですよ。そういう人もいる中で、こうコーチングをやっている方とか、コーチとして活動している方っていうのは、なんかそこが本当にこう聞くっていうのが日常になっているから、会話の中でも私が喋っている時は、やっぱこうしっかりと聞いてもらえている感覚があるんだよね。
そこが、特にまださ、私がコーチングとかを学び始めた頃っていうのは、コーチングを提供している時と日常の会話の境目がうまく分けられなくって、日常の会話もコーチングみたいになっちゃって、
で、相手もなんかコーチングされてるみたいだよって言われたりとかっていう経験もあるから、そこがね、よりこれは日常の会話なのか、コーチングを提供しているコーチとしての時間なのかっていうのをうまく分けれてるかっていうのは、やっぱりそれぞれのコーチの力量とかもあるかもしれないけど、
でも、普通の日常の会話でも聞くというベースがある方が多い気がします。なので、私はすごくコーチングを学んでいる人との会話が大好きですね。やっぱりすごく自分の話もしっかり聞いてもらえているっていう満足感もあるし、もちろん私も相手の話も聞きたいなっていう思いもあるから、なんかね、こう満足度の高い会話ができるような気がします。はい。
コーチの特徴3:質問がマニアック
そして最後、3つ目。ででん。質問がマニアック。これ、これ結構ね、あるんじゃないかなと思うんだけど、例えばね、例えば、働いててこんな嫌なことがあったんだよね、みたいな、まあ、愚痴みたいな会話をしているとしましょう。
そうするとさ、普通の友達とか一般的な人だとさ、え、それ、やだね、ムカつくね、とかさ、え、そりゃ、超ストレスだったね、みたいな、なんかそういう感じで、なんか深掘りしないじゃない。ね、表面上の言葉でポンポンポンって会話するのが楽しかったりするじゃない。でも、コーチングをやっている人の中には、なんかね、こう、気になるポイントがあるんだよね。
例えばなんか、そのムカつくの背景にある、あなたの真相真理とかさ、わかんないけど、なんか、え、例えば、え、ゆうこさんにとってムカつくっていうのはどういうこと?みたいな、とかね、これちょっと例がさ、あの貧弱かもしれないけど、なんか一般的な会話では、そこ、そこ聞く?みたいな、そういうのが、コーチの会話では時々あったりして、
それがね、個人的にすごくね、面白いです。あ、だよね、コーチっぽいその質問みたいな、なんかそういうのが、なんだろうね、私がちょっとこうオタク、オタクな部分があるからかな、コーチっぽさを感じると嬉しくなりますね。
まあそれも最初に言ったのと、あの、共通するけど、それがあまりにも、ただの日常会話なのに深掘りするような質問を出しまくってると、それこそ相手はさ、普通にただ気楽に愚痴言いたかったのに、そんなにこう、問いをかけられるような質問されるとぐったり疲れちゃうよ、みたいになっちゃうからね。
それはやっぱり気をつけなきゃいけない、職業病としてさ、うっかり出ないように気をつけなきゃいけないと思うけど、でもなんかそういうのも超えて、会話とか深い話が好きな友達同士だったりとか、それこそコーチ同士とかだと、時々ちょっとね、斜め上からの質問とかが来たりして、
えー、そんなの考えたことなかったけどどうかな、みたいに、あー、確かに、っていうね、そういう答えが出たりするので非常に面白いです。
まとめとエンディング
はい。皆さんの周りにはコーチっていますか?そしてそのコーチと話してると、なんかちょっと一般の人と違う、一般っていうかね、別にコーチが一般じゃないとかっていうわけじゃないんだけど、あえてコーチとコーチじゃない人っていうのを分けた場合に、なんかちょっと特徴があるなーって感じる人がもしいらっしゃったらね、ぜひこの放送のコメントとかにね、聞かせていただければとてもうれしいです。
じゃあ最後に注釈として付け加えますけど、あくまでもあの中の人、伊藤祐子を調べでございます。はい、ご理解ください。ということで今日はですね、えー、私が感じるコーチの特徴ということで3つお話しさせていただきました。
1つは自分の意見を言える雰囲気を持っているということ。そしてもう1つは聞くというスタンスがもうがっつりと土台にあるということ。そして3つ目が質問がマニアックということですね。はい、皆さんこれを聞いてコーチに興味を持ちましたでしょうか?
もしね、興味があるな、なんかコーチって変な人多そうで面白そうだなーなんて思ってくれた方は、ぜひこのGCS秋葉原校のチャンネルをフォローして、中の人3人もね、面白いキャラクターになっておりますので、ぜひ皆さんフォローしてこれからも聞いていただければとてもうれしいです。
ということで今日も聞いていただきありがとうございました。それではまたお会いしましょう。
12:32

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