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子育て・教育特化の秋葉原校だからこそ!!by飯嶋コーチ
2026-06-30 20:42

子育て・教育特化の秋葉原校だからこそ!!by飯嶋コーチ


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サマリー

銀座コーチングスクール秋葉原校認定コーチの飯嶋恵美子さんが、自身の経験を交えながら子育てと教育現場におけるコーチングの重要性について語ります。息子さんの登校しぶりへの対応や、現役の先生方との勉強会での気づきを通して、コーチングが子どもたちの可能性を引き出し、より良い教育環境を築くための鍵となることを伝えています。

はじめに:GCS秋葉原校とコーチング
こんにちは。 GCS秋葉原未来育成ラジオ。このチャンネルは、子どもや若者の考える力を含む一番の力、コーチングラジオです。
はい。今日は、中の人ですね、銀座コーチングスクール秋葉原校の認定コーチ飯嶋恵美子が、ここにいたします。よろしくお願いします。
はい。というわけで、あのー、今日はね、ライブでちょっとお送りしたいと思います。
今日はね、あのー、もう6月30日ということで、2026年の上半期がね、終わるっていうところですね。
そしてまた、新たなね、後半戦がスタートするのかなっていう風に思います。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
昨日はちょうどね、ワールドカップのブラジル戦、夜中やってましたね。皆さんご覧になりましたかね。
うちは、あのー、子どもが今4人いるんですけど、下の子が今、熱を出しているので、私と下の子だけリビングに寝ていたんですが、
で、夫が見ながらね、わーっていう最初のゴールで目が覚め、その後ちょっと一緒に見てたりはしたんですけど、
ねー、悔しかったですね。なんだ今日はちょっとね、眠り日でもあったんですよね。
ブラジル対戦にあそこまで検討するっていうのが日本強くなったかなって思いながら、はい、思いました。
ネット卒業、コーチングメソッドっていうのが大きく取り上げられてきてるかなって思うし、大谷翔平もそうですし、
メソッド業界でもやっぱりコーチの存在ってあるなーっていうのは、思っているところです。
はい、そんな中、今日はね、GCS秋葉原校のこちらのチャンネルで、少しね、ライブでお話ししたいと思います。よろしくお願いします。
ぜひね、聞いてくださっている方、コメント欄いただけたら嬉しいです。
はい、最後まで。それで12時、ちょっと前くらい、今11時半くらいなんですけど、30分くらいちょっとお話ししたいなというふうに思っております。
今日はね、何について話そうかなと思ったんですけど、3個前かな、以前こちらのチャンネルでも、息子の生地の壁投稿しぶりのことをお話ししたんですよ。
はい、その後のどうだったかなっていうのをね、ちょっと話したいなっていうのと、息子の投稿しぶりの件というのと、子育てに活かせるコーチング、そして教育現場に活かせるコーチングというところをね、今日はお話ししていきたいと思っております。よろしくお願いします。
息子の登校しぶり:子育てにおけるコーチングの実践
はい、さてさて、第1つ目ということね、息子の投稿しぶり。子供がさっきもお伝えした通り、4人いて、一番下が今熱で、ちょうどさっき3番目も熱でお迎え要請で、今2人とも爆睡してるのでちょうどライブできると思ってやってるところですね。
この間話した息子は2番目で、ちょうど4月に昇一になったんですけれども、まだまだ続いてますね、投稿しぶり。昨日も実はできませんでした。
上野お姉ちゃんの時も、ちょっとは3回4回ぐらいね、しぶった日はあったんですけど、息子の投稿しぶり結構難易度高いですね。壁が高いなっていうふうに、今ね、親としてやっている、ちょうど壁を一緒に登っている、そんな時期におります。
本当に親として焦る日もあるし、一方でどこか俯瞰していて、コーチとして見守ってみようとかね。何がそんなに足が止まっちゃうのかなって聞いてみる日もあるし。
昨日はお休みしたんですけど、今日なんかはすぐ駆け出していくような、ニコニコいける日もあるし、いけない日もあるっていう感じなんですよ。
いけない日はね、玄関出るのも大変。出てからも大変。学校の前に着いてからも大変みたいな。全然説明ないけど、息子の中で行きたい気持ちと、行かなきゃいけないとかね。
自分だって行きたいんだ、行ける僕を見せたいんだっていう自分と、行きたくない、行けない、足が動かないっていう自分で戦ってるんだなっていうのが見えているところです。
そういった時にやっぱりコーチングを生かして、いい声かけできないかな、いい問いかけできないかな、どうやって聞けるかな、息子の心に寄り添えるかなってことをね。
自分自身もコーチとして家庭で実践してるところですし、なかなかうまくいかないなっていう日もあったり、今日はちょっとよく寄り添えたな、聞けたなっていう時もあってね、日々葛藤してるところであります。
今日は改めて、そんなところから感じた子育てと教育に生かせるコーチングについてお話ししたいなと思っております。
秋葉原校はちょうどね、子育て教育特化校ってことでね、以前もお話ししたかなと思うんですけど、私も元小学校教員っていうところから、本当にコーチングを現場に生かしたいっていう思いがあって、その子育て教育特化校っていう、ただそのキーワードに惹かれて秋葉原校に決めたっていう経緯があります。
皆さんもきっとね、秋葉原校、コーチングで検索されている方もいらっしゃると思いますし、秋葉原校の情報を各種メディアとかSNSでご覧いただいたときにね、子育て教育特化校っていうところが人的に留まる方が、今こうしていらっしゃるんじゃないかなっていうふうに思っておりますので、
ぜひそんなところもね、一緒にメッセージやコメントなんかでね、お話ししながら深めていけたらなというふうに思っております。
ここまでプロコーチ、認定コーチになって、まだ2年ぐらいですかね、なんですけれども、本当に活かせるな、学んでよかったなっていうところが本当にありますね。
コーチングって、本当にあなたの中に答えがあるんだよって信じて伴奏するっていうところが、本当に肝になってくるんですよね。
元小学校の教員としては、どうしてもやっぱり日本の教育って正解を教えたがるというか、正解って何だろうねっていう問いが多い気がするんですよ。
これ、こういう問題があったら正解は何だろう。うん、それが正解だ、みたいな正解が一つに決まっているものって、まだまだそういうストーリーって多いのかなと思うんですけども、やっぱりこの土台っていうところがコーチングのところでは、正解はあなたの中にあるから一つじゃないってことなんですよね。
問いかけも、答えが一つじゃないとオープンクエスチョンしていくし、そういったところがコーチングマインドなんだなっていうところ、改めてコーチとしてクライアント様と向き合う中でも自分も学んでいるところですし、家庭の中でもそれを取り入れながらやっているところであります。
どうですかね。実際にどうやって子育てで生かしているかっていうところもそうですけど、今はね、私は息子の登校しぶりっていうのがあるので、なんでかなっていうところもありながら、学校に行きなさいっていうのではなく、やっぱり学校に行くっていう選択肢が一つじゃないけど、
まずそう寄り添ってね、どんな気持ちなのとかね、そんなことを日々聞いていますね。あとはたまにはちょっと寝やすいだけで自分転換行ってみたり、うまくいかなくて自分の、私の予定もあるんで、なんかそんな中でママの予定もあるんだよっていうことをちょっと感情的にならずに伝えてみたり。
でもやっぱり感情的になってしまうこともあったりとか、ほんと子育てって大変だなっていうのを感じているところです。皆さんはいかがでしょうか。
教育現場におけるコーチングの可能性
保護者の方、親だからこそ、ママだからこそ、コーチングっていうところで、コミュニケーションスキルっていうところも皆さんの方にも知っていただきたいなっていうふうに思いますし、子供たちにとってそういう言葉かけって本当にいいだろうなっていうのを実感しているので、そんな良さを伝えていけるチャンネルになっています。
もう一個何を話そうかなって思っていたんですが、先日現場の先生方とお話しする機会というか勉強会に一緒に参加したんですよ。
その時に、心理的安全性の話になりまして、心理的安全性を子供たちと築くために何が必要なのかっていう話の脈絡の中で、コーチングっていう言葉が出てきたんですよね。
やっぱりティーチングっていうところを教師は求められがちというか、ティーチャーという英語があるように、教えるっていうことが一個教師としての役割としてあると思うんですけど、それは本当にあるんですよね。教師が教えることって絶対ありますよね。
1年生の漢字とか2年生ならクックとかね。ティーチングが必要な部分は必ずあるんだけど、コーチングとかファシリテーターとかエンターテイナーとかプロデューサーとかディレクターとかいろんな役割があるよねっていう話になっていったんですよね。
そんな中で、やっぱり学級作りで心理的安全性っていうのを分かって築いていくのかっていうときに、やっぱり必要となってくるのがコーチングなんじゃないかっていう話になったんですよ。
嬉しかったんですよ。私は教員を1回辞めている立場なんですけど、他の先生方は現役の3人の先生ですね。
そんな先生たちから、コーチングだからちょっとその辺僕弱いんですよみたいな話をしてくださって、リーズマさんに教えてもらいたいですって言われてね。
まさにぜひぜひ、まさに私こそを学んでいただきたいので、いつでもやりますよって話をしたんですけど。
何がコーチングとして、教育現場にコーチングが行かせるのかなっていったときに、先生方とも話したんですけど、1対1のコーチング的な関わり、
寄り添う、伴奏する、子どもの目線に合わせて、君ならどうするっていうところですよね。問いかけて。そういう姿勢ってすごく大事だなって思うんですけど、
また、1対1だけじゃなくて、やっぱり1対集団、先生とクラスっていう関係性の中でも、コーチングってできると思いますっていうのを私からお伝えしたんですよね。
1対1の子と子の関わりっていうのも、コーチングでは大事。一方で、やっぱり学級担任のスキルとして、学級に寄り添う、学級への伴奏力ってめちゃめちゃ重要だと思うし、
学校との監督、WBCの監督たちもそうですけど、集団、チームに寄り添うっていうことですよね。クラスってワンチームだと私は思っていて、そこにいかに学校の先生が寄り添っていくかっていうのが大事だなって思う。
一緒に話した先生方、リベートとか討論とかそういったところも熱心に研究なさっている仲間で、私が現役の時から学ばせていただいているところなんですけど、
でも、伴奏だけじゃダメだよねっていう話になった。やっぱり教師は先生で先を生きる人なので、子どもたちの手本っていうか前にも上をここまでいけるよねって、ここを示してあげる。
そういう不正っていう言葉も出てたんですけど、そういうのも大事だよねっていうふうになったんですよね。皆さんはいかがですかね。ただ伴奏だけじゃダメだよねっていうのは、私も本当に大いに賛成で、
子どもたちが憧れるような犯人が、大人がね、そこの集団の中に一人いるってめちゃめちゃ重要だと思っていて、その先生がちゃんと資産も視野も高い先生が、子どもたちの目線にも下げられることっていうか、合わせられることっていうのがすごく大事だし、
時には物によっては、例えば折り紙とか縄跳びとかによっては、時には子どもの方がいろんなこと知ってて視野が高い、視野が広い場合があるんですよね。子どもの方が先生の場合があるんですよ。
そういった時にもそっちに合わせられたりとか、自分が子ども先生ですかね、その子以外の子たちと同じ目線になって、教えてもらう側にもなれるっていうか、アメリオンじゃないけど、いろんな立場になって、自由自在に目線を変えられたりできるっていうのも、
先生としての役割、教育現場に活かせるコーチングとして一個あるなっていうのを思ったんですよね。それを言語化するのがすごく難しくて、先生方にも伝わったから、ちょっとここは自信がないんですけれども、でもそういう話になっていて、
先生方、現場の先生方と教育現場に活かす他人にコーチングを活かせたっていう話を一緒にできたことがまずね、一個すごく学びでしたし、楽しかったなっていうことを今日ここにシェアしたいなというふうに思って。
ティーチングで子どもたちに知識とかやり方を渡すことっていうのは、学校現場、先生の大切な役割だなって思いますね。それは本当に思う。それプラスアルファで、コーチング力が日本の学校教育にもっと浸透していったら、その子の中にある答えとかね。
一人一人にある力を信じて引き出していく役割がコーチングにはあると思っていて、そのコーチングスキルっていうのも、学校の先生が高めていくことで、ますます日本の子どもたちの置かれている環境が良くなるんじゃないかなと信じて、私も今、自分の計算を積んでいるところであります。
学級経営もそうですし、保護者対応もそうですし、不登校支援とかキャリア教育とか探求学習、どれにもコーチング的な関わりは生きるなっていうのは、元教師がコーチングをがっつり学んで、今実際に学校の外に出てから子どもたちと関わる機会をいただいたり、保護者の方や学校関係者と関わる機会をいただいていて、今感じているところであります。
まとめ:子どもたちの可能性を信じる大人を増やす
もしこのチャンネルを聞いてくださっている方、松原校の子育て教育特化校というところに、少しでもビビビッと来た方は、ぜひフォローしていただいて、中にいる三島代表のコーチとゆう子コーチと一緒にコーチングを深めていけたらなというふうに思っております。
結構今日はお話ししてきたんですけれども、最初は息子が登校しぶりしてますよっていう、その後のこと、3個前くらいに放送してるんですけど、私がね。
その後も続いてます登校しぶりがっていうところから始まり、家庭でどんなふうに活かしてるか、コーチングをやってるんだけど、うまくいかない時もあるけど、家庭でもめちゃめちゃ活かせるよっていうことと。
先日、現場の先生たちとコーチングについて、心理的安全性について話す機会があって、先生方にコーチングっていう言葉がね、結構知られている状況っていうのが嬉しいって思った。
それでどんなことを話したよっていうのをね、ちょっとお話ししてみました。
県原校は子育て教育特化校だからこそ、子育てに生かしたい、教育現場で生かしたいと思う仲間がたくさんいるんじゃないかなというふうに思っております。私自身もその一人です。
富士の母として、元小学校の先生として、コーチ以外にもキャリアコンサル担当という顔も持っております。子どもたちの可能性を信じる大人を増やしていく一員として、これからも頑張っていきたいと思っております。
はい、いかがだったでしょうか。では、最後に何か伝えようと思ったのですが、教えることと信じて待つこと、ティーチングとコーチングですね。その両方を大切にできる大人で私はありたいなと思っております。
皆さんはいかがでしょうか。ぜひコメント欄でメッセージでお知らせいただけると嬉しいですし、またどこかでお会いしたいのでぜひフォローしていただけたら嬉しいです。
では、今日の放送は銀座コーチングスクール秋葉原校の認定コーチ、銀座徹子がお送りいたしました。それでは次回もお楽しみに。ありがとうございました。
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