2番目の、あ、はいはいはい。
なんか、そうですね。
AIとゲイでテーマ考えて絞り出したやつなんですけど。
なんか、AIが出る前の世界でSNS、Twitterとかインスタでもいいんですけど、
なんか、何ですかね、他人の画像を勝手に撮って登録して成りすましてるアカウントってたくさんあったじゃないですか。
ありましたね。今もあるかもしれない。そのマッチングアプリとかでもそうですよね。
そうそうそう。それが、AIの出現でなくなってきて、完全なくなってないかもしれないですけど、
かなり少なくなってるんじゃないかなってちょっと肌かんで思っていて。
それはでも、確かに。
で、じゃあ、その成りすましをしてた人たちというか、そいつらどこ行ったんだっていうと、
AI生成で作った画像でイケメンの画像を作って、それを登録するっていう風に、
なんか転換したというか、変わっていってるんじゃないかなって思っているんですけど、
これって、何て言ったらいいんですかね、以前は成りすましってちょっと、何だろう、詐欺というか、
何ですかね、その騙す、その画像を使って誰かにアプローチして、
騙そうとするみたいな、ちょっと詐欺みたいな違法、そっちの方面で違法のなんか雰囲気があったんですけど、
確かに。
そう、でも今のAI生成画像って、多分何かを元にして画像を作ってるんじゃないかなって思っているんですよね。
結構ちゃんと作ってて、テーマ性とかもコンセプトとかもしっかりしてるやつって、
AIってこう、生成するときって単純にテキスト打ってプロンプトを作るよりは、
なんか、この画像いいなみたいな、この人かっこいいなみたいな画像を持ってきて、それをプロンプトとして入力して、
で、同じ構図でこういう感じの服装、体格、雰囲気で作ってみたいなことを言った方が多分絶対簡単にできると思うんですよね。
そうね、その方がイメージ通りにもなるってことですよね。
多分結構成功に作られてるやつはそういう風に作ってるんじゃないかな、何かサンプルがあって、
こうプロが撮ったような写真とか、何かこうなんですかね、著作権がちゃんとかかってる作品から撮ってきてるみたいな感じなんじゃないかなって思っていて、
で、そうなると今度、さっきは詐欺でしたけど、その本案件っていう、何か著作権侵害にあたるらしいんですね。
まあだからあれも、最初にやった人はすごい大発明かもしれないけど、みたいな。
まあでもなんか次から次へと出てくる、よくもまあ出てくるようなとも思うけど、
まあでもああいうことだっていうことかもしれないですね。
でもあの、技術的にもああいう技術があったときに、
あの技術を利用して何かを作り出せたりも作ったりもできると思うんですよね。
だからそういうのはちょっと楽しみたいな、AIを使って楽しみたいなぐらいには思ってますかね。
だから難しいね、でもこの成りすましから著作権侵害へって今あらゆる話を聞いてて、
もういろんなことができちゃうじゃん、デジタル上だったら。
いいのか悪いのかやけど、まあ僕はもう使ってる方なので、
なんとも全否定っていうことはできないけど。
これ堀部さんのAIに感情をっていうこの最後のところをちょっと。
あー、これもちょっとなんかそのとき、
なんかでも僕が書いたときに、なんかちょうどなんか歌舞伎町の研究をしてる方の話を聞いてて、
で、なんかホストとかがAIを使ってる使ってないみたいな話を聞いたって書いたんですね、確か。
そうで、ただなんかホストとかも結構使ってるんだけど、なんかその営業で使ってるかというとあんまそうではない。
まあだから結構そのプライベートとかで使ってるのはあって、
で、ただなんかLINEの返信とかがなんかめんどくさいときに使ったり、
もうめんどくさいっていうか、まあLINEの返信とかを考えるときに使ったりもする。
で、なんかそのときの言い訳として、でもなんかやっぱ人間が考えた返信を欲しいっていうのが人間のなんか坂だと思うんですけど、
でもなんかそのちゃんと大切だからこそ、失敗したくないからAIで考えた文章を送ったんだよみたいな、なんか言い訳もあるらしくて。
なるほど。
そう。だから、でもなんかそういうある意味、その結構感情の代替みたいなのをよくも悪くもしちゃってくれてるし、
まあ自分も人との返信とかに使ったことはないですけど、なんか例えばなんか申し込み文とか、とりあえず文字ずつ書かなきゃいけないなんか申し込みの消毒機とか、
なんかそういうのに使ったりするなとはあるあって、ちょっと皆さんどうでしょうかっていうかなんですかね。
LINEの友達の会話ではめんどくさくて使ったことはないけど、メールはもうすごい使ってますね。
もう仕事とか。
構成とか仕事とか、チェックとか。
チェックだね、そもそも。
ちょっと、もうちょっと丁寧にとか、もうちょっとなんていうかな、こういう時はこういうシチュエーションでとかも全部入れて書かせたりはするので、
まあバカバカしいっちゃバカバカしいよね、こんなことに別に。
なんかやりたいことは変わらないというか、目的は変わらないのに、その円滑なコミュニケーションというか、人の気分を返さないためだけに、
お互いのね、なんかそういうのを使うっていうのも、ちょっとアホくさいと思いながらもまあ、やっちゃうね。
だからこうやって人間の能力がどんどんAIに代替されていって、アホになっていくのやろうなと思うけど。
あー、まあそうそうそう。そこもだからなんかそれを続けていくとちょっと怖いなというか。
まあなんかそれで、なんか自分のね、本来やるべき感情に、なんかちゃんと集中できるならいいんですけど。
そうよね。
なんか、だから楽な方は楽な方ってなっちゃうと、結局なんか感情を全部代わりに立ってもらって、とかってなっちゃう。
鈍感になるかもしれないね、なんかそのちょっとした。
なんか相手がすごく怒ってても、あの、あ、怒ってるけどどういう返信をしたらいいってAIに相談することによって、
その本当に怒られてるとか、相手が傷ついてるっていうことにはあんまりこだわりがなくなるというか、そこにそういうこと起こるのかもしれないですね。
あーそうね、押し付けですね。
そう。
うーん、まあ相手もそれで出してるかもしれないけど。
ちょっと怒ったら…
AIが怒ってる。もう、それはどうなんだろうね、果たしてそのAI同士でやらせるっていうか。もうでもそうなってるもんね、ゆーたんはね。
まあ、うかばかかもしれないね、なんていうかもしれない。
向こうもそれを使ってるとしたらね。
うーん。この雷陽君の最後のやつはちょっと僕あんまり意味がわからなかったんですけど、何なんですか?
僕も気になりました。
これもう、実はすでに半分話しちゃってるんですけど。
はいはい。
はいはい。まあ、ちょっと一旦読み上げますが、最近はもっぱらハーネスを使って複数で○○しているよって話なんですけど。
うん。
これも、これこそあれなんですよね。原因とAIっていうテーマで考えて、もう絞りに絞り出して、とりあえずタイトルでつるっていうやつです。
まあ、ハーネスっていうか、まあ、なんですかね、まずは説明するのもあるんですけど、レザーハーネスとかあるじゃないですか。
ああ。
そういうアイテム。
なんとそのハーネス。
そうです。で、いう、はい、見合わせなんですけど、全く違くてちゃんと、はい、AIとかITの話なんですね。
はいはい。うーん、なるほど。
そう。で、ハーネスっていうのが、えっと、ハーネスエンジニアリングっていう言葉があって。