2026年6月18日収録
VEGAまろんさんは心配無用/Googleフォームはここだ!/The Beatles/日本公演60周年/今日はヨーコの話はしない/サノのビートルズとの出会い/出会いの曲「ドライブ•マイ•カー」/4つのラジオ番組①宮川正隆のビートルズ大学 ②レッツ!ビートルズon Radio③ビートルズおじさん④THE BEATLES 10 /ろくでもないラジオにはお便りできる/ジョンとポールのネバーエンディングストーリーを反芻する/山田隆夫
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サマリー
今回のエピソードでは、サノさんが長年のビートルズファンとしての熱意を語ります。ビートルズとの出会いは、アルバイト先の居酒屋で偶然流れていた「ドライブ・マイ・カー」という曲でした。その衝撃からCDを買い集め、ビートルズの音楽性の進化と奥深さに魅了され、30年以上にわたり聴き続けているといいます。番組では、サノさんが毎週聴いているという4つのビートルズ専門ラジオ番組を紹介。それぞれの番組の特徴や魅力を詳しく解説し、リスナーからのメール募集やSNSでの交流についても触れています。また、ジョン・レノンとポール・マッカートニーの友情や、彼らが共に母親を亡くした経験から特別な才能を得たというエピソードにも言及し、ビートルズの「終わらない物語」を反芻するような時間を過ごしました。
リスナーへのメッセージと今回のテーマ紹介
こんばんは、コウです。 スガハラです。 サノです。
はい、6月の……
27。 27。
27の配信になっているはずです。 こんばんは。
はい。 こんばんは。 こんばんは。
そう、先週ね、ちょこっと言い忘れましたけれども、
何忘れた? なんかね、ポッドキャストエキスポとか、
その後のビールフェス? ゴーデンウィーク絡みの
ところの話の時に、僕ら収録し終わった後さ、
リスナーのベガさんの話を結構取り上げさせてもらって、
服装がね、柄が派手だとかさ、
靴下がビールだとかさ、
ちょっとスポット当てすぎて、本人に嫌な思いしないかな?
みたいな心配をね。 ちょっと気になってました。
収録終わりにしてたんですけども、
ただね、その後ちゃんとSpotifyの方に
コメントもいただいてまして、逆に
私のことをたくさん話してくれてありがとうみたいなことがありましたので、
よかったなっていうことで、また引き続き
コメントをしていただけるとうれしいというのと、
あとあれですよ、
じゃあそんなにコメントを出したら
そんなに取り上げられてしまうの?それは嫌だっていうような
人もね、中にはいると思うんですよ。
なんていうのかな、Spotifyの
コメント機能を使うと、
みんなの目に見えてしまうので、
概要欄に貼ってあるGoogleフォームの方にお便りをくれると、
名前は出さずに内容だけ取り上げてくださいっていうことも
言えるし、内容自体を
もう言わないで、ただこの感想だけ言いたいみたいなこともできるし、
いろいろありますので、そういったパターンも
何か言いたいけども、自分のことにスポットを当ててほしくない
みたいなことがある人は、ぜひGoogleフォームの方も
ご利用いただけるといいですよっていうことを
やっていきたいと思います。
ということでございまして、今日は
Beatlesにスポットを当てていこうと
いやいや、これ意外でしょ。まさか僕がBeatlesの話をするなんて
二人とも思ってなかったと思うんですよ。もうね、去年の終わりに
一応ね、Beatlesの話、来年するのが目標みたいに
言っときながら、本当に
しなきゃしなきゃって思って、もう半年経っちゃったんで
ちょっとここで、あとタイミングもあったんで、ちょっと今日
話を。今さら僕が
Beatlesの良さとか、二人をBeatlesを好きにさせるとか
そんなことはもちろん考えてません。
考えてない。ただ、なんとなくBeatlesの二人が知らないような
こととかを、ちょっと僕が質問したり
質問?
僕がこう話をして、僕が二人に質問して
答えたりしてもらって、ちょっとそういう感じで
楽しい時間にしたいなと思って。全く想像がつかへんのだけど
大丈夫です。大舟でいい?
小舟?どの舟?穴の開いた小舟
穴の開いた小舟に乗ったつもりで
30分はもうつかない。
それは置いといてね。黄色いのは置いといて。
サノさんのビートルズとの出会いと魅力
なんで僕はこのタイミングで話をしたかったかというと
ちょうど今ね、このBeatles
界隈、Beatlesのファンの界隈ではちょっと盛り上がってる話が
あって、あることから
数えてね、今年の6月の
ちょっと終わりのところが60周年なんですよ、Beatlesの
日本公演、Beatlesの日本公演が1966年の
6月の
20、30、31、7月1、2
その4日間が5日間ぐらい
100時間ぐらいBeatlesが日本に行ったなって
そっから60年なんですよ、ちょうど
なんで、盛り上がってるんですよ
で、Beatlesって
何人組か知ってます?
4人。正解。あ、あってた。
これ一番初歩のクイズなんですけど
舐めるなって思ってる。舐めるなって
名前言えます?4人の名前
言ってみて頂戴
ジョン・レノン、ポール・マッカートニー
リンゴスター、ジョージ・ハリスン
楽しくなってきた
4人で
楽器も結構バラバラで
リンゴスターのドラムだけはある程度固定で
もちろん他の楽器もちょっとやったりするんだけど
あとやっぱジョン・レノンとポール・マッカートニー
ポール・マッカートニーは全部の楽器が
ほとんどできる
ジョンとジョージはギタリスト
もちろんジョン・レノン、ソロになった時に
ピアノ弾いてるのとか見たことあるから知ってると思うけど
一応ピアノも弾いたりベースも弾いたりはできるけど
やっぱりジョンとジョージはギタリストで
ポールがいろんなところをできる人で
ビートルズって
自分が作った曲は自分で歌う
っていうルールがあるんですよ
個人個人でってことね
リンゴスターだけは曲が作れなかったんで
ジョンが作ったのを歌ったり
ポールが作ったのを歌ったりジョージが作ったり
あとの3人は基本的には自分が作詞作曲した歌は
自分がボーカルをやる
だから僕らもちょっとうっかり
久しぶりに
曲が全部で220曲とかあるんで
ちょっと忘れちゃったりするんですけど
ボーカルを聴けばジョンが作った曲なんだとか
ポールが作った曲だって思い出す
っていう特徴があるんですよ
全然気にしたことなかった
誰か1人がメインボーカルで
全部その人が歌ってるんだと思った
最初の方のアルバムは
オリジナルが6曲入ってたとしたら
ほとんどジョンの曲だったりするんですよ
初期の3枚目4枚目くらいまでは
ジョンが歌ってる曲が多い
てことはジョンが作った曲が多いんですよ
5枚目くらいでポール・マッカートニが
あの有名な
あのコーサーも見た映画のあの歌
何でした言ってください
いい声だ
あれを作るくらいにポールの曲を作る才能も
だんだん開花してきて
途中から最後の方はポールの曲が多い
ビードンスって最初の中盤くらい
ジョンが引っ張っていって
途中からポールが引っ張っていって
最後の解散まで行ったみたいな
そういう感じのバンド
知らなかった
オノヨーコがグラッと入ってきたわけだな
それ8時間かかるけん
なんとなく知ってることを突っ込みたい
ビックリするのが
なんで今でも
僕はまだ30年くらいなんです
ビートーズファンになってから
コーさんと菅田さんと一緒に働いてたじゃないですか
あの後仕事辞めた後に
渋谷の西洋居酒屋でバイトを始めたんです
もう経営別でってこと?
会社辞めたんです
20歳か21歳くらいの年のときに
そこからバイト始めて
そこの居酒屋が
有線って昔あって
ビートーズのチャンネルがあったんです
特に誰がその曲を
何を流すって決まってなくて
でも時々店長がビートーズのチャンネルにしてるときがあって
ずっとビートーズがかかってるんですよ
で僕、これもビートーズの曲なんだって感じで聞いたんですよ
あるとき
ドライブマイカーっていう歌があって
二人は知らないかもしれないけど
それがすごいかっこよくて
あれ?これ本当にビートーズ
今作った曲みたいな衝撃があって
昔流行ってた曲ってイメージでビートーズ聞いたのが
これはちょっとすごいぞと思って
CD買ったんですよ
そこのドライブマイカーが入ってるアルバムかな
聞いたら
なんだこれと思って
そのときの感情とか音楽のことはしっかりわかんないですけど
ものすごい衝撃を受けて
そっからはまっちゃって
そっから急いでファーストアルバムから全部買って
そしたらいろんなことを知るんですよ
レコードデビューしたのが1962年
一番最後のレコード出たのが1970年
なんでビートーズは実質8年なんですよ
その間に14枚くらい出してるんですよ
2つくらいベストみたいなのとか
コンセプトのアルバムがあるから
12枚くらいはしっかり出してて
それで8年で
最初のCD聴いて
最後のCD聴くととんでもない
とんでもなく違うんですよ
めちゃめちゃ成長してるっていうか
バンドとして全然こんなに成長するんだって思って
ちょっとここで音楽かけえないのがもどかしいんですけど
すごい変わってるんですね
3枚目のアルバムのこの曲が進化したのが
6枚目のこの曲だなとか
さらに進化したのが9枚目のアルバムのこれだなみたいなのがあるんですよ
違う曲なのにってことだよね?
きっとこの系列っていうか
もちろん昔のデビューアルバムとかもいいんですけど
どんどん成熟してったっていうか
それを知ってさらにハマって
30年経っちゃいました
ビートルズ専門ラジオ番組の紹介
ちょっと疑問に思いません?
30年も経って今でも毎日
聴いてる音楽がないでしょ
ないなぁ
僕今でも
聴かない日はあるんですけど毎週毎週ずーっと
Beatlesの曲聴いてるんですよ
週レベルでは必ず聴いてる?毎週は必ず聴いてる?毎日まで行かなくても?
なんでだと思います?
僕が一生懸命CDとか入れて聴いてるんじゃなくて聴こえてくるんですよ
街の放送でかかってる?
僕はもちろん聴きに行くんですけどBeatlesの放送を流してる何かがあるんですよ
くまよけ
食ってやろうかあいつらで
どうして今でも僕が
Beatlesに触れる時間があるんですよ
移動販売
レディピーラーメンいかがかな
馬鹿野郎
真面目にやってよ今日は
今日だけ真面目にやってよ
スマホの着信音か何かにしちゃうってこと?
あれ?あの子が電話かな
馬鹿野郎
サノリにボケてほしいわけじゃないよね
番組番組
ラジオってことやろ
ラジオを聴いてるってことね
ラジオ聴いてるんですけどBeatlesのラジオがやってる
聴いたことあります?
ないけど
今週に4本Beatlesのラジオの番組があるんですよ
Beatlesだけの番組が?
ちょっと紹介しますけど
1個が宮永雅隆のラジオ
Beatles大学
っていう番組で
この人はBeatlesをずっと研究してる人で
ポールとか小野横とかにもインタビュー
とかもしたことある人で
その人がこの曲が
実はこのベースポールが弾いてたと思ったら
ジョンが弾いてたとか
みなさんここのここが聴いたらジョンですよって
じゃあ聴きましょうって聞くすごいマニアックな番組があって
これは結構面白い
今でも毎週新しい発見があるんですよ
毎週新しいことやってる?
毎週新しいことやってる もうおかしいんですよ
新しいことないじゃん
Beatlesのすごいのがそれは出てくるんですよ
毎年毎年新しい
CDの綺麗にしたやつ出たりして
昔出たモノラルとかのCDが
今の技術で綺麗になって
音がクリアーになったって状態のCDが出たりするんですよ
そうするとまたその宮永まさかでしたら聞いたら
あの頃にはわかんなかったこんなことがわかりますよ
みなさんって言って書けるんですよ
そうするとここでコーラスしてたの
こんなコーラス入ってたとか
すごいちょっとですよ
菅田さんとコウホーさん聞いても面白くないと思うけど
それを聞いてBeatlesファンがまた大興奮
違ったーとそうするとまた違う曲のイメージしかってくる
そういう話を毎週ずっとやってる
それが一応Beatles大学
これしかも有料なんだね
じゃあこれ無料で
プラス有料の会員も
有料になると1時間とか過去のアーカイブも全部聞けます
すげー
金沢大学でオープンキャンパスでやってる
すごいしっかりしてる
2つ目行っちゃいますよ
2つ目は佐賀でやってるLet's Beatles on Radio
もう一回言ってくれ
Let's Beatles on Radio
これは旅館大村屋っていうところの
若い社長さんだと思うんだけど
その人がすごいBeatlesにすごい詳しくて
その人とラジオのDJみたいな人と
女の子が1人いて
その女の子にBeatlesを好きになってもらうために紹介する
みたいな
ずっと1曲ずつ
女の子に聞かせて
この曲ができた頃に
この曲をモチーフにしたんだよとか聞いたり
そういう感じで1曲を紹介していく番組で
いよいよ213曲かな
全部やっちゃって
解散した後に曲も紹介してる
ここの? そうここの
行っちゃいますよ 時間がないから
次はBeatlesおじさん
これおじさんが集まって
Beatlesが好きなおじさんが集まって
いっぱいいるじゃんそんなの
いますいます 僕みたいな人だから
毎回毎回Beatlesが好きなおじさんが集まって
固定メンバーがいるわけね
浜松にあるMカフェっていうカフェで収録してるみたい
静岡ローカルなの?
Kミックスかな
FM富士
やってるBeatlesおじさん
この番組もすごいディープで
紹介してるんだけどBeatlesの曲書かなかったり
これもすごい楽しい
じゃあこれはカフェでラジオの収録してるの?
そうしてるまさにこうさんが一回行ってみたほうがいい
近いしMカフェ 佐野Mカフェ行ったことあるの?
Mカフェ行ったことないです 山梨来てから知ったんで
しゃーなかったです
あと最後衝撃の最後 衝撃の最後?
今の3つが毎週やってるっていうのもディープだけど
最後TheBeatles10
テーマで10
この番組のすごいところが毎週Beatlesの曲のトップ10を
リスナーの方から
3曲ずつ曲を投票してもらって
毎週毎週Beatlesのトップ10を
発表する番組になってる
すごいね面白いね
だって毎週一緒じゃないって思うでしょ
だって僕も最初何この番組と思って聞いて
これって来週どうなるのと思って
もちろん柄とは変わらないんだけど
どこかで戦争が起きたとなると
戦争やめようみたいな曲が上に来たり
あともちろんクリスマスが近づいて夏が近づく
あとBeatlesのメンバーの誰かの誕生日が近づくと
その人の曲が増えたり
1年を通してずっと曲が変わるんですよ
面白いね
トップ10を聞いて何かあったかなと思って
あれがあったからこういうトップ10になったんだとか
それを毎週聞いてるんですよ
面白いね
これ人に説明するとえ?面白いの?って
だってBeatlesの曲だけでしょみたいな
恐ろしい番組があって
僕は夢中で聞いてるからいいけど
外から見た人は他にないですよね
そんな激しく10位の変動は起きないでしょ
そんなに激しくは起きないです
毎週同じ曲を聞くことにもなるんですよ
全部は書けないんですよ
書き始めて全部書かれる時もあるし
1分ぐらいで終わったり
最後の3曲だけフルに
いろいろ当てするんですけど
この水面下の戦いみたいな
一番面白いと思った
面白いと思った
僕はその面白さは享受できないけども
Beatlesのことをある程度知り尽くした人たち
聞いたらそんな面白い番組はないな
っていう気はするよ
絶対やめてほしくない
季節やイベントや
後は時事ネタでグラデーションが変わるわけじゃん
曲によるグラデーションが変わるわけでしょ
全部曲を知ってる詳しい人たちから見たら
それはおもろいだろうなっていう想像ができる
すごいね
他のことで想像してみたらどうなんだろうと思うんだけど
1個すごい詳しいやつでそういうことが行われてたら
おもろいよな
他の番組は言っても聞いても
向こうのBeatles好きな人は見えないんですよ
だけどBeatles10だけは
投票してる人たちがいるでしょ
言葉が難しい
もちろん世界で1人だけBeatlesファンでもいいんだけど
こんなにBeatlesファンがいるんだっていうのが
それもすごい
気持ちいい
ある時は曲同士を戦わせてるのを感じたり
ある時は暗黙の協力体制で
今週はこれだよねみたいなのを押し上げたり
そういうのが透けて見えるわけでしょ
コウさん今のすごい
それ言ってもわかんないかと思って言わなかったんですよ
本当にそうなんですよコウさん
それは羨ましいもん
なんか詳しくて好きなことでそういうことがあるっていうのは
それはハマるわね
毎週毎週僕3曲考えるんですよ
考えるんだ
投票しようと思って
1回も投票したことなくて
6でもないラジオにはコメント送ってくれるんだけど
なんてやつ?
なんだかを作るな作んないなみたいな
あれはね俺はその番組で何か知らないけれども
そんなこと言ってるとデッキンになるぞ
怖い怖い怖い
デッキンにされるぞそういうこと言ってる
できないんですよ
投票しようと思ってうちに締め切りになって
3年か4年くらいも聞いてるんですけど
1回も毎週
やっぱりコンシームできなかった
俺が言ってたら順位が変わってたかも
たぶんこのBeatlesでも面白いんだけど
時々葉書きを読むんだけど
Beatles10を5年聞いていて
今日初めて投票しますとか
そういうのはたまにあるんですよ
俺もいつかいつかって思いながら
Beatles10はね
結構やってますよ
20年もいかないけど長寿番組だった
今週で第1128回とか
マジですか?
ラジオ日本にホームページ見てるんだけど
過去のランキング毎週のやつ全部載せてるよね
1位から20位まで載せてるよ
今少し前から
トップ20ってなって
前から簡単に20位から10位まで発表したんだけど
投票する人のために
全曲リストも載ってて
曲名が
それ見ながら投票できるんだなと思って
すごーって思って
ここまでこの番組4つもあるでしょ
今は4つです
もう1個あったんですけど
今言った4つはラジオ番組として放送されてるってこと?
ジョンとポール、終わらない物語
一応全部ラジオだと思うんです
ポートキャストじゃないです
逆光した時代に
よく好きな曲で
聴くと学生時代を思い出す
僕21からずっと聴いちゃってるんで
それはないんですよ
聴き続けてるんで
聴くたびに
ジョンとポールの友情?
みたいな青春
あの2人の青春の物語を
ずっとビーズを聴きながら
その物語をずっと反芻してるようなイメージがあって
ジョンとポールすごい才能の2人が
自転車で10分くらいのところに住んでたんですよ
学生時代に会って
ジョンが2個上なんですよ
ジョンが2個上で
ポールが2個下っていうのが
この関係がまた良くて
同級生だったらもっとぶつかったと思うんです
ちょっとこの上と下の関係とか
有名な話だよね
2人とも小さい時にお母さんを亡くしてて
あれ見ました?
昔の映画
ビートルズのカバー曲が
ショーン・ペンが主演の映画あったでしょ
ニューシネマ・パラダイス
知ってます?
お母さんを亡くした人には特別な才能を
神様がくれるんだよみたいな話があって
それがジョンとポールはその才能をもらったんだよみたいな話があって
その2人の子が
ビートルズを作って終わらせていく
この物語をずっとビートルズを聞きながら
反数をしてるんじゃ終わらない物語を
ネバーエンディングストーリーを頭の中で思い描いてるんじゃないかなっていう
話でした お疲れ様でした
すみません
良かったですよ もうちょっとクイズ出したかった
クイズがいらんとも
良い良い もうね
ネバーエンディングストーリーの内容分かりましたので
このポッドキャストはネバーエンディングじゃないんで
すぐ目を覚まさせるよね
まだね色々ね
次の第2弾でやってくださいよ
やっぱり面白かったですよ
クリスマスぐらいで次は
まあまあそれはいつでもいいよ
優しいじゃん デビットボーイみたいな顔して
いやいや本当別に良かったですね
ということでビートルズ
ビートルズ好きの人が聞いてたら本当にガサガサの
リスナーにそこまでの人がいるかどうか分かりませんが
もしね実は私は
ビートルズファンでしたっていう人がいたら是非ね
お便りの係僕やっちゃった今
いいじゃないですか
ぜひお便りください
番組フォローと通知をお願いします
じゃあ今週はここまでです
サノさんビートルズの話いっぱいありがとう
ビートルズといえばずーとろび
ずーとろびのリーダー山田孝夫でお願いします
山田孝夫
山田孝夫
ずーとろびは確かね5人
5人でね始めたんだよね
あのなんか商店の
なんかね帯でね悪ノリしちゃって
レモンサラダ飲みすぎて
ずーとろびやっちゃうかなんつってザブトン持ってこいなんてね
いう話になってね楽しかったな
ベースみたいなベースかな
あれはねあれは面白かったよ
ザブトンあげて
なんてね言われちゃったけどね
じゃあもうそろそろみなさんずーとろびはもういいかおやすみ
おやすみなさい
32:35
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