こんばんは、コウです。
スガハラです。
サノです。
6月の18日、木曜日ですが、
はい。
1ヶ月ぶりの収録です。
1ヶ月ぶりの収録です。
おー。
か、か、か…
噛んでる。
おっと、どうしたの?
全然回ってない、全然回ってない。
どうしたの?
何か食べた気がする。
いいもんだな。
口がいいな。
口がもう…
だいたいこんな感じ。
そういうのはいいです。
こういうのいいの?
こういうのは多分…
いやいやいやいやいやいやいやいや。
例のやつが発表されましたよね。
あれあれですか。
ねえ。
流行語。
流行語かな?
違うわ。
違う?違うの?
違う。
じゃあなんだ?
違うか。
皆さんに投票をお願いしていたあれですよ。
いやー、ありがとうございました。
スガハラさんと俺どっちが上手にMCできたかみたいな。
それじゃねえよ。
懐かしいよ。
それじゃねえよ。タイトルコール選手権じゃないよ。
いや、よく言えた。
もしかして…
はい。
あの、覚えてないワングランプリの結果発表が…
これいつ行われたんだっけ?6月?
9日?
6月6日が結果発表でした。
6日?
いやー、はいはいはいはい。
6日?
で、皆さんもすでに結果見てるかもしれないんですけど。
はい。
はい。
で、皆さんは結構投票してねって僕の友達なんかにはすごいお願いしたんですよ。
はい。
で、逆にこういう覚えてないワングランプリがあったからこそ、実はあのポッドキャストやってて。
はい。
で、さらにこの覚えてないワングランプリみたいのに会って応募したんで投票してねみたいな。
これをきっかけに友達に紹介したりもしてたんで。
はい。
はい。
で、その皆さんのご協力もあってか、結果としては6位ということで。
おー!
おー!
ありがとうございます。
ありがとうございました。
全部で、全部で何局?何組ですか?92?93とか?
92だったかな?
92?93?
100近くの番組の中から、どうせ何か82位とかこんぐらいになるなと思って。
そう。
やってみたら、終わってみたら6位ですよ、6位。
じゃあちょっとね、もう少し悔しみがあるので準備。
そうだよね。
あとなんかね、68位かい!なんて言って盛り上がろうと思ったのに、6位見たとき嬉しかったですけど。
うん。
6位はどうしようと思って。どうかな?微妙にちょっと上だし。
下すぎてもないし?
そう、下すぎてもないし。微妙に。
で、あのね、本当に投票してもらって嬉しかったんですけど。
うん。
僕ね、本当に今菅田さんが言った通りで、僕もこれがあったからこそ、僕で友達4人トキハスやってて。
うん。
で、しかも覚えてないワングランプリの説明とか。
ゲコして。
うん。
なんかちょっとね、ちょっと僕としてはね、一歩こう前進。
前進なのかな?
そう。今ね、全然言わないでやってきたんで。
で、ちょっとね、今回ね、こういうね、みんなにちょっと、あ、俺やってるよってオープン。ちょっとオープンにしたのが、ちょっと1個僕1つ大きな出来事でした。
そうだね。
ああ、そういうことがあったのね。
あったですよ。
それは大きいなって。
大きいと思う。ああ、言っちゃったと思って。え、な、なんで?仕事とかなんでやってんの?みたいな。
ああ、そういう反応があった?
そう、そういう反応あって。
へえ。
あと、誰とやってるっての説明もちょっとかかるでしょ、時間が。
うーん。
だから、なかなかね、ほら、えっと、誰と誰と、あの、同級生とかだったら簡単だけど。
うん。
で、30年前に池袋を出なんで、どうやって説明すりゃいいのよ、と。
え、でも全然興味津々じゃんね。聞いてくれるんだね、ちゃんとね。
あ、あ、そうですね。ただね、投票してくれたかどうかとかはわかんないですけど。
そう、でもね、こう言えたの。
へえ。え、それ直接話したの?
あ、そうです、直接です、直接。
あ、そうだね、直接話したの。
違うよね。
そう、直接話しました。
やっぱ、俺なんかほら、LINEとかさ、メッセンジャーとか、言葉だけ、テキストだけでしか教えてないから。
はい。
みんななんか、いいねとか反応してくれるんだけど。
あ、おお。
うん。肝心の投票しましたとかって言ってくれるのはもう1人、2人ぐらいでさ。
そうかー。僕ね、まずほら、ポッドキャストやってる説明から考えた。
あれでしょ、だってポッドキャスト何からになっちゃうんでしょ。
違う、そう、そうなんですよ。で、あとなんでやってるかみたいな話もあったし。
大変でした。なんでやってるかわからないってときましたね。
ははは。
まあまあ。
しゃべりたいからしゃべるんだ、みたいな。
そういうもんだからって最後。
ラジオと何が違うんだ、みたいな。
そう、ラジオと何が違う。お前、そうそう。
まあそれはすごい話だね。
ああ、よかったよかった。
ねえ、その佐野がね、今までやってることをね、一番馬鹿なことを言っているやつが、まあだからこそかもしれないけども、誰にも言ってないっていう。
心配で、心配でしたよ、でも。
ちょっと山梨県だとなんか微妙にね、別のとこで有名な部分があるから、佐野は。
そうだよね。
そうですね。
まあそれは何かっていうのは置いておいたとしても、まあだからこそ、こんなラジオの話はできないみたいな、まあそういう一面もあるんだろうけども、
そうか、この覚えてないワングランプリの投票を促すことで、そういうふうな知り合いにオープンにできたっていうのはいいかな。
そういう動きはあったね。
これはね、そう、覚悟決めましたよ。
その友達の反応もすごい、なんていうか、真っ当な反応だよね。
なんでやってるのなんて、すげえいい質問だろうね。
でも、周りにいなかったら、もし逆だったらと思って。
ほんとそうだよね。
俺もなんで始めたの、なんでやってるのって聞くだろうなと思って。
それがいいわ。だけどやってるっていうところがいいってことね。
うん、そうだね。
聞いてる人に伝わるかわかりませんけどもね。
いや難しいな、難しいね。
僕ね、この結果の6位に関しては、2人が言う通り思いのほか上のほうで、ちょっとびっくりはしたんだけども。
僕らすごい声かけたじゃない。
なんか言うたらさ、本来のたてつけを無視してというかさ、
要は92位にエントリーしてるから、92位本当は聞いて、よかったら投票するっていう。
一応たてつけなわけじゃない。名目上ではあるけども。
僕らは正直さ、とにかく投票してって多分言っていたと思うんだよね。
それは僕ら良かったのよ。そこのわちゃわちゃ具合。
それをネタに、今まで言ってなかった人に言えたりとか、
単純に投票するっていう楽しさを僕らは味わえたかな。
僕らそこまでは良かった。
そこまでは良かった。
そこまでは良かった。
音楽変わるよ。
結果見たらさ、さっき言ったように僕らが6位なように、
ちゃんと92番目まで票数も全部出てるんだよね。
出てるね。
僕らは6位で、23票で6位なのよ。
他のところが、なんていうのかこれね、今ね、
バーッと見ていくと、もうね、
すっごい少ないでしょ、下。
もう29位の時点で9票なのよ。
だから29位から92位まではもう一桁なんだよね、投票が。
つまり、他のラジオの人たちは、
要は僕らのように、とにかく入れてみたいなことはあんまりやってなかったんだなっていう。
宣伝すらしてないと。
そうそうそう、そういう楽しみ方をしてなかったんだなっていう驚きみたいな。
大したこと、それは感じました。
つまり6位っていう数字に関しては、
そういうことを考えると、
あんまり、もうちょっとでベスト5だったねみたいな、
そういう気持ちにはあんまり慣れないっていうか。
じゃああの、分かる?
コーンさんの言いたいことは確かにね、
いろいろやりようによってはできるだろうし、
そのままでやってたらどうだったよっていうのもあるし。
だから何度も言う通り、
投票してくれたのすごく嬉しいし、
そこまでの盛り上がりはね、僕ら本当に一緒に楽しめた。
リスナーの方とか、もしくは佐野の友達とか、
今回投票に関わってくれてすごく良かったんだけど、
結果発表みたいなことに関しては、
もうあんまりこう、なんかね。
だからコーンさんがすごい悪いような感じになっちゃうけど、
多分ね、結果を見て、
で、票数を上から下まで全部見たら、
そういう気持ちになったんですよね。
そうそう。
あ、そうか、全然、
もう本当にこのPodcastの中だけで、
もしみんな良かったら投票してねって言ってるだけか、
プラス違うところでも言うか。
投票までは楽しかったんだけど、
結果発表っていう、この結果発表を見るまではそんなにね、
どんなかなと思って見たんだけど、見た瞬間、
冷め、冷めって。見た瞬間冷めたって言うとちょっとニュアンス違うんだけど、
あれか、カエルかみたいな。
カエルか、はっ。
こんなところあるんだ。
へー、そうか。
なんていうのかな、そうそうそう。
僕はもうしばらく嬉しかったんですよ。
いや、俺なんかは、1位の副省がビールもらえるから、
もうビール欲しさで、
ビール欲しいからみんなよろしくぐらいな感じで言ってたから、
じゃあもう菅原がビール好きだから、
じゃあ投票してやるかみたいな感じになってたし。
これは素直に喜んだほうがいいじゃないですかね。
素直に喜ぶ。
投票してくれたのは喜ぶし、
イベント自体は楽しかったから、それをすごく楽しんだ。
楽しんだわけよ。
6位を喜ぶ感じにはなってない。
わかるよ。
だからなんていうのかな、
確かに今回の収録にあたって、
菅原と佐野がLINE上で、
何の話しようかみたいなのを僕が投げた時に、
覚えてないワングランプリの話は絶対マストですよね、
みたいな話が2人の中ではあったわけよね。
あったあった。
もちろんマストではあるんだが、
僕は結果発表自体を楽しく思えてないから、
2人のノリではなかったんだよね、LINEでやり取りした時。
全然何も言ってなかったでしょうね。
全然何も言ってなかった。
あんだけ先週まで、覚えてないワングランプリ、
すごい良い企画だみたいなことを言ってたにも関わらず、
企画が悪いわけでも、
結果も含めた他のポッドキャスターの人たちの
挙動というか動きだよね、アクションに
ケチつけてるわけじゃないよ、全然。
ケチつけてるわけじゃないんだが、
この結果に対しては僕は別に盛り上がりポイントがないってことを言いたいね。
何それ。
そうなんだ。
そうなんだ。
50位だったというのとあんまり変わってないので、
結果としては。
そう?嘘?
そう、そうなんだよ。
それは?
でもそんなに上?これより上ってことは?
試験受けて点数気にしないぜって言ってるのと同じ感じしない?
全然違うでしょ。
そんな気がするんだけど。
何?参加することに意義がある?的な感じ?
いや、そうか。
これがみんなが同じように、
本当に募って募ってみたいなのが見て取れるような結果で、
6位だったら、
なんかおおーってなるわけよ。
だけど、全然そうじゃない。
そうじゃないから。
全然そうじゃないんだよ、やっぱり。
ちょっと頑張ったうちらが6位で、
まあまあ頑張った人が1位になってるからって感じ?
いやいやいや、まあまあ頑張った人って、
僕より上の人たちがどうかはよくわからない。
僕らの5位の人が28票なわけでしょ?
僕らは23票だから、その上の人たちがどうかはよくわからないけれども、
下の人たちもわかんないじゃん。
下の人たちで、
ちょっと知っている、僕がちょっと知っている
ラジオとかもいくつもあり、
この人たちが、ガチじゃないまでもちょっと声をかければ、
全然ウヤッていくっていう人たちがたくさんいて、
あ、そうなんだ。
え、本当だよそれ。
本当?
本当、本当。
そんな、そんな知ってるの?
すごい頑張ってたんじゃないの?
7位の工業高校農業部なんていうところは、
名古屋でやったポッドキャストミキサーっていう
ポッドキャストのイベントがあったんだけども、
1年前ぐらいにね。
それの主催者だからね、この人は。
知らんから。
知らんから。
だけど、今回の大会の趣旨で考えたら、
6位なんですよ。
だから、別にそれは、そういうことで喜んでいいじゃないですか。
どういうこと?
じゃあほら、有名な人はやってるから、
1位になれる、今回のコンテストはないでしょ?
有名なポッドキャストは1位になれないじゃないの?
だから、その人はやってるから、もしかしたら7位になる。
微妙な。
そこをねじれてるんだよ。
ねじれてる。
自分たちの得票に関しては、有名無名みたいなことは、
ある種の棚上げをしておきつつ、
有名な人に得票されてないことに関してだけは、
いや、これが今回の大会の意図でしょ?みたいなことを言ってるのは、
ちょっとずるっこい理論なわけですよ。
だから僕らは、とにかく票が欲しいから、
内容がね、覚えてないワングランプリだけども、
実際はそれが覚えてようが覚えてないが、実は本当は関係なく、
とにかく入れてよっていうので入れてもらって、
それは嬉しかったわけじゃない?
だけど、多くのポッドキャスターがその動きをしてなかったわけで、
してない中で、6位を取ったことの6位という数字に関しては、
何にも別に50位でも一緒だったっていう感じ?
あー、それは、まあね、そういうふうに言ったらそうだけど、
それじゃ何にも楽しめない、こんなん。
いやいや、楽しいんだって。
いいじゃん。
楽しいんだって。
だっていろんな人がやりくる。
何度も言うけど楽しいんだけども、
この結果発表に関してはそんなに楽しめなかったっていう正直なことを言ってるんだよ。
そうか。
だってここで6位だったぜ、イエーイ!みたいなことをね、
思ってねえのに言うほうがおかしくて。
思ってないんだもんね。
思ってないんだもんね。
思ってないんだもんね。
今の理由で僕は覚えてないんだよ。
佐野、諦めよう。
あ、いい、こうさんは別に思ってなくてもいいです。
諦めるとかじゃないんだよね。
いいんだけど。
楽しかったけどね。
だって、それはもう思い出大会グランプリに応募しようときには気づいてなかったんですか?
もっと、もちろん100組近くエントリーしてるわけだから、
半分くらいの番組はわちゃわちゃしながら、
とにかく投票を集めるみたいな楽しみ方にいくのかなって僕は思ってたの。
だから僕もとにかく入れてねって言って、
他のところには負けないぜみたいな気持ちでやってたんだけども、
なんとなくこの得票を見る限りよ、わかんないよ、実際はわかんないけど見る限りでは、
みんなそういう動きをしてなかった中で、
僕らは6位まで押し上がったことの6位は、そうかっていう、
なるほどなっていう、結果だけの話よ。
結果はそうだったけど、そこまでのわちゃわちゃはね、本当に楽しかったし、
だから僕、ちゃんとTwitterでもあれしたよ。
やってたよね。
あなたたちは見てくれた?
見た見た見た。
Twitterで結果を見ましたって言って、
わちゃわちゃ楽しかったです、わちゃわちゃの経験ができて楽しかったです、
みたいなことしか入れてないんだよね。
マジなんかうるさいな。
いい、いい、いい。
うるさいっていう感想はわかるんだけど、
ちょっと違う、もっとおしゃれな言い方に変えて。
頭がいい。
頭がいいはうるさい。
もっといい感じでけなして。
6位でやったって言ったバカみたいだから、
それはやめとこうっていうのもあるでしょ、こうさ。
2人に対して?
自分が喜べないでしょ。
やったーにならないんだもんね。
やったーを抑えて我慢してるわけじゃない。
人からこう見られる、バカかお前はって見られるから、
抑えてるんじゃなくて、最初は1位から見てくれない。
で、5の次6で来たからうおって、その時は思ったよ。
思ったね。
その時は惜しいって一瞬思ったけど、
その後バラバラバラって見てたら、
なるほどなーっていう感じになった。
一番下の方を見たら確かに思ったけどね。
最初は6位で嬉しかったから、
その時の感情の話だけをしてた。
もちろんいろいろ考えたらこうさんの言う通りだけど。
いやいや全然いいんだよ。
3の方が6位でイエーイ嬉しいでは全然いいのよ。
どうしちゃったら行きたかったら5位ね。
全然違いますもんね。
そうだね。標準のされ方がね。
あーそう、まあまあね。
うわーだったなって思っちゃう。
でもそれは5位になる。
喜べない状態であるにしても、どうせならば、
1個ね。
1個ね。
そうそうそう1個。
ちょっと頑張っちゃったうちらだったら、
そのちょっとでもうちょっと頑張ってみよかったかなみたいな。
他が頑張ってないんだったら、もうちょっと頑張ったら、
もっと変わったみたいな。
いやもう教えてよさっきに。
そんなに頑張ってないですからね、僕も。
4人だけですもんね。
じゃあもう1個重ねて。
同じ、どうせそうだったらっていうところで言うのであれば、
僕多分2人よりもこのルールみたいなのを読み込んでいるので、
実はこれ商品が1位はビールもらえるっていうのが出てたんだけれども、
いろんな個人とか、個人の人も含めて、
いろんな方々が協賛をしているのよ。
実は。
そうだ、なんかあった、たくさん。
それはその協賛している人が独断と偏見で、
この番組って言って、
全部は僕も把握してないけれども、
いろんな景品であるとか商品みたいなのを設定して、
いわゆる表彰されているっていうのがあるのよ実は。
順位に関係なく。
順位に関係なく。
え、どこで見たんだ?
なんか僕も見ました。
そう。
めっちゃあった。
いくつもあった。
そう、いくつもあった。
なのにガサガサ入ってなかった。
入ってないのよ。
めっちゃびっくりしたんですよ。
そうなんだ。
だから僕らは順位的には6位なんだけれども、
協賛している人たちの耳に引っかかってないわけよ。
なるほど。
で、だったらばっていうので言えば、
僕はもうちょっと出すエピソードを、
もう一回義務にして出せばよかったみたいなのは、
時間なかったですね。
あれはね、僕たちが会った芸能人っていうエピソードが、
これ多分先週か先々週の本編でもそんな話はしたと思うけれども、
もちろんあんまり記憶もないし、
僕、すげえ盛り上がった記憶すらないやつなので、
せめて僕らだけでもバカみたいに盛り上がれたやつにしとけば、
あっちか、あっちね。
なんかね、引っかかって。
あれだぜ、あれね。
前回言ってたやつな。
覚えてないワンなんだけど、やっぱりそうなんだよ。
誰かの耳にね、こいつ本当バカやなみたいに思われたかったなっていう。
なるほどね。
そうですね。
そっちのほうのダメージも実はあった。
あっ、やっぱどこも引っかかってないやっていう。
だからさっきの6位の無意味さと、
プラスどこにも引っかかってないなっていうののやつで、
結果自体はふにゅふにゅってなったっていうか。
すごいね、やっぱりこうさんちょっとね。
いいね、いいわ。
ストイックだね、やっぱ。
やっぱ違うわ、こうさん。
違う、やっぱポッドキャストにストイックなの、こうさん。
うちだと違うぜ。
うん、違う違う。
違うね。
それはね、違う。
違うの?違うの?
違うと思うよ。
何も読んでご検証しないで。
いい意味、いい意味ですよ、いい意味。
いい意味だよ、いい意味。
そう、いい意味。
そうよ。
しっかり考えてる。
ポッドキャストとして評価されたいっていう。
ちゃんとそれでジャッジしてほしいって思ったわけでしょ、だって。
え、だってさ、それはさ。
それしかないもんね。
それはだって、その言い方だと2人にはそれはないっていうことに聞こえるよ。
えっとね、あのー。
そんなことはないはずなのよ。
僕はね、ここで再生数は端押しだとまた別の話なんだけども、
やっぱやってる以上、おもろかったねって言われたいのは2人にもあるはずなんだよ。
それはあるんだけど。
そう、だからそれを僕はなんか全面に出してるだけというか。
なるほどね。
うん。
だから僕が特別ストイックなんじゃなくて、なんていうのかな、
あのー、ちゃんと自己分析ができてるだけっていう。
かっこいい。
かっこいい。
なんだよ。
結局かっこいいぞ。