片岡ひびくです。松村聡太です。コンビニエンスこち。
ラジオネーム 厚刈りな新宿さん
私はお台場。気づいたら誰もいなくて一人ぼっちになりそうな気がするので苦手です。 海に飲まれそうです。
5月はただでさえ孤独感に苛まれるのに、こないだチャットモンチーの染まる夜を聞きたくなって聞きました。
孤独の仲間がそばにいる気になれ、正しい判断ができたと思いました。
ぜひ来てます。
ありがたいですね。
まずね。
まずお便りありがとうございます。
染まるよ。
あの、やったことない入りしすぎて、なんか2人とも変な感じになってますけど。
なんか、紹介してから読むんかなと思ってたら、いきなり読み始めたから。
ラジオネームとか言ってます。
これあれですね、前半、このお台場は、前回、街の話をなんか色々して、好きな街とか。
で、僕が多分お台場のあの辺り好きなんですよね、みたいな話をしたから、それに対して、
えっと、厚がりな新宿さんは、誰もいなくて一人ぼっちになりそうな気がするので苦手です。
飲まれそうです。
後半はね、あれですよね、あの、5月のプレイリスト募集しますっていう企画を前回から始めたんですけど、
それに対しての選挙区ということで、チャットモンチーの染まる夜だと思うんですけど、
お台場ね、誰もいなくて一人ぼっちになりそうな、
まあなんか、わかります。それはそれで。
歌詞。
あ、歌詞ね。
見えてますけど。
繋がっ、なるほどね、確かその孤独という、一人みたいなのが共通してるか。
ちょっと歌詞を見ますけど、まあ、そうね、お台場。
いや、わかるんだよね、その、海に飲まれそうとか、
あの、人工感が一人っぽいみたいな。
たぶん、まあ、あったかいかあったかくないかって言ったらあったかくないじゃん。
まあ、冷たい方ですよね、たぶんね。
そういうのすごいわかりますよ。
俺もたぶんその、まあ、わくわくもするし、なんかぞくぞくもするなみたいな言ったのは結構それに近いっていうか、
あの海からなんか、なんか出てきそうみたいな。
そっち?
どっちだと思う?
いや、なんか、何もない感じが怖くない?
ああ、そうね。
なんかが出てきそうとか、なんかがいそうというよりは、何もない空虚な感じが怖くない?
ああ、まあ、魚一匹住んでない海っぽい感じっていうかね。
まあ、だから、そうね、なんか、孤独感わかるけど、
なんか、誰もいなくてっていうよりは、なんか俺の感じは、その人いるんだけど、なんか誰も俺の方見てないみたいな。
なんか、そういう、そういう孤独感みたいな。
東京じゃん。
なんか、でもそれが、それぐらいの距離感が逆になんかその、自由な感じもしていいみたいなのもちょっとあるっていうか、
なんか、いろんな、だから、あの辺なんか、商業施設、なんか、アクアシティとかあって、なんかその、まあ、いわゆるファミリーみたいな人もいるけど、
なんか、そんな人たちですら、なんか、なんだろう、俺のことは気にも止めてないな、そうっていうか、
それもだろう。
それは当然、当然そうなんですけど、当たり前なんだけど、なんかその、
その人たちの中、あそその人たちだけを見たらあったかいけど、
なんだろうな、別に、交わることは絶対ないだろうな、みたいな、当たり前のこと言ってる。
なんかその、
そう思います。
だから、その孤独感みたいな、ある意味では孤独感みたいなのは、意外と好きかもしれない。
そういうところが、それがその、お台場好きということの、なんか、ゆえんな気もするっていうか、
なるほどね、まあでも、寂しいという気持ちも、あるか、そりゃ。
うーん。
まあ、たぶん、夜中さ、めっちゃ静かだよね、わかるんだけど。
ああ、まあ、 その感じさ、東京で結構珍しいんじゃない?
確かに、ちゃんと、そっか、昼、そうね。
まあ、
実はね。
たしかに、8時、9時過ぎたらもう、もう人いないみたいな感じっすよね、たぶんね。
そう、だから、めっちゃ人がいないとか、道路に人がいないとかでも、
基本住宅街だから、人の生活してる感じがあるけど、
お台場には静かなのに、それがなくて、
確かにね。
怖いみたいな、なんかまあ、東京でも珍しい街なんじゃない?実は。
本当にその、昼間、人が活動するためだけの街、みたいなことなのか、確かに。
まあ、そうね、住んでても、まあ、あの、タワーマンとかですもんね。
うん、あ、そうそうそうそう。
だから、その道歩いてても、感じようがないみたいな、その生活を。
なるほどな。
で、染まるよ。
うん、チャットモンチーね。
チャットモンチーに染まるよ。
俺、聞いたことなかった、これ。
俺もそうですね、チャットモンチー、染まるよ、こんなにこう、詳しくはなかったですけど、
えー、歩き慣れてない夜道を、ふらりと歩きたくなって、蛍光灯に照らされたら、
ここだけ無理してるみたいだ。
まあ、なんか、あの、寂しい曲なんでしょうね、たぶんね。
まあ、そうね。
それを聞いてね。
まずその、5月は、ただでさえ孤独感に苛まれるっていう、
その感覚は、あります?
5月の孤独感。
なん、なんだろうな、あんまりないけど、あんまりないかな、俺は。
ない?
あんまりないけど、なんか秋と似てる感じはするなって、ちょっと思う。
空気の感じとか近くない?
気温じゃなくて。
あ、そうそう、気温が近いから、
空気が近いじゃん。
まあ、そうね。
それが、なんか、あの、昼間と夜の寒暖さとかさ、
寂しくさせるのかなって、見て、聞いて思いました。
なんだろうな。
4月って言ったら、まあ、別れの季節でもあり、出会いの季節でもあり、みたいな、
出会いの季節、3月が別れで、4月が出会いだと思うけど、
だから、たぶん、こう、新しい環境に入ったりとか、新しい人に会ったりとかが、たぶん4月で、
自分の身の回りに人が増える月じゃないですか、4月って。
だから、余計に、その、反動で、5月は、その、孤独を感じるみたいなことが、
多くなるのかな。
誰も響き込みてない。
そう、あの、5月は、その、みんなその、お台場になるっていう、心が。
心がお台場化するっていう。
あと、あれじゃない?5月病。
あー、5月病ね。
5月病って、でも、そういうことなんじゃない?
まあ、その、やる気なくなっちゃうみたいなことだけど、
でも、それもなんかその、なんだろう、なんだろう、
孤独感から1個来てる、病なのかもしれないですよね、5月病も。
うーん、ありがとうございます。
はい、この、切ったな、なんか。
え?いや、あれ、いや、俺じゃん。
ははは。
は?
は?ってことないでしょ。
まあ、そうね、いや、なんかこのメッセージ読んで、
つまらさんは、はて、みたいなリアクションしてましたけど。
うん、なんか音で聞いたら、なんかちょっとわかった。
あ、ほんと?
うん。
孤独の仲間がそばにいる気になれ、正しい判断ができたと思いました。
だから、なんか、なんか判断をした。
何の判断をしたんでしょう?
なんか判断をしてるね、これね。
何かしら判断してますよね、これはね。
で、それが正しいと思えたって。
いや、それでも、孤独だけど、この曲を聴こうと思ったっていう判断。
なのかな?
まあ、この曲を聴くことの判断なのか。
その後に何か大きな判断をしたのか。
なんか、孤独になるような選択をなんかしたけど、それが寂しく思ってたけど、みたいなことなのか。
あ、そうかもね、そうかもね。
なんか、ちょっと歌詞を読み込んで、また話すかもしれません。
そうですね。
はい、あの、ちょっと今日急遽読みすぎて、今まだ解釈が追いついてない感じがありますので。
なんか電話とかしたいよね。
確かに、あの、これ、あの、直接話してもいいぞという気概がもしあれば、あの、電話番号追加で送ってください。
はい。
はい。話そう。
はい。
はい。
そうだね。
そんな感じで。
うん。
ありがとう、あの、こんなんでいいんで。
はい。
こんなんじゃなくてもいいです。
ただ曲名だけでもいいんで、みなさんぜひ、あの、曲もそうですし。
うん。こんな丁寧じゃなくても。
うん。
ま、丁寧なのも嬉しいですけど。
うん。
なんか話したことに対してメッセージいただけたら、すごい嬉しいです。
はい。
はい。
はい。
というわけで、えーと、ポッドキャンペーンキスも行ってきました。
はい。行ってきましたね。
行ってきたんですが。
今日行ったんですね。
はい。今日行きました。
えー、ちょっと一緒に行った。
はい。
メンバー。
エンバーというか。
友人系。
なんか今日下手?
いや、なんかやっぱ、違うからいつも。全てがいつも違うから。
あー、そう。
うん、うん、そう。
だまさまさんの同期であり、私の先輩にあたる、えー、さ、同じサークルの方と行ってまいりました。
はい。
今日は参加もしてくれます。
はい。
えー、お名前なんですか?
そやねん。
お邪魔してます。黒川佳里でございます。
先輩さん、初めまして。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まあ、たまにこういうこともあるぞということで。
はい。
はつゲスト回です。
初ゲスト回ね。
抜きの赤じゃないの?
えっ、たまに、
たまに?
たまに。
たまにお声かかればねられる。
そうですね。はい。
いや、でてたかったんですよ。
あー、本当は。
そう。
だから、そうね、
ずうっとね、
だからチラッとその始める時に言ってた 昔松丸さんがやってましたっていうポッドキャストは
まあそれこそそのかえりさんとか その
そうですね
その代が自分の一個上のその世代の人たちがまあ中心となって
そのポッドキャスト名前出してない
え、出してない
別に隠してることはない
まあまあまあこういう名刺としては多分
そうそうそうそうやってて
だからそのポッドキャスト文化みたいなのは結構その
あ、そうだね
ありますよね
確かに
なんかこうねずい
意外とこうねずいてるっていうかハードに低いみたいな
懐かしいミキサーとマイクが
そうそうそうそう
目の前にありますしね
その頃からね使ってる
懐かしいですよ
当時の機材ですからね
うんうんうん
ね
そうですよね
うん、ほんとにありがとうございますそんな
ありがとうございます
え、じゃあ初ゲスト
初ゲスト
ポッドキャスト扱いでいいんですか?
ありがとうございます
はい
かなり、かなり様相が違うなやっぱり
いや
人が入ると
あ、そうね
と思ったらなんかすっげえ気にされてると思って
あはははは
いや、ギャラリーね
いるとまたちょっと違います
ギャラリーっていうかね
いや、そうだよね
いや、うん
いつも二人で撮ってるわけでしょ?
そうですよ
うん
うん
それはねこう見られてる感は出るわけじゃん
うんうん
だからほんと俺聞いてたラジオって全然なんか文化的すぎて
入りが
そんな情緒的なんだっけと思って
いや、結構たまたまねそのメッセージを読ます
読むっていう
うん
いや、いいよね
だから
ああいうこう
あれいいと
そうそうそうそう
確かに普通になんか嬉しかった
聞いて
うん
うん
なんかポエティックで
うん
しかもこれほんとにそのなんかまあ当然そうなんですけど
あの正直その誰が送ってくれてるか
うんうん
あの分かってなくて
うん
分かってないのか
二人とも
まあそりゃそうか
うん
うん
分かんない
匿名だもんね完全にね
そうそうそうそう
まあまあどっちかの知り合いなのかもしんないですけど
うん
うん
そうだからそれも嬉しいっていうか
そうだよね
うん
確かに
なんか悩み相談的な感じなのかもしれないしねまた
そう
電話
電話
だ
電話
だとしたらこうだいぶちょっとこう浅めのとこで終わっちゃって
うん
なんか
そう
あのー
ごめんなさいね
二人でもこう熱いボールをこうなんか渡し合ってたような
そうそうそうそう
なんかやっぱそのかえりさんも控えてるってことでちょっと早くこう
ごめんな
渡そうかなっていうのも
ありがとうございます
なんかこう気持ちの中にはあったんですけど
そうそうそう
いやいや嬉しいですよ
まあまあまあ
めちゃくちゃ嬉しいです
って感じで
うん
うん
エキスポね
エキスポ行ってきましたよっていう
はい
ね
同行しました
そう
どうでした?
どうでした?
どうでした?
楽しかったですね
なんかねよかったですよね
あの公開収録のブース行ってみたいなやってみたいな
あーそのねやってましたね
うん
だから会場が
うん
池尻の
うん
三…えー密宿か
うん
密宿の
うん
うん
ホームワークビレッジっていうあの廃校になった小学校
うんうんうん
の跡地にある
はいはいはい
なんか
施設
うん
が会場で
いろいろやってんだよねあそこね
そうそうなんかね週末いろいろイベントやってて
うん
でもともとそこにそのたぶんポッドキャストスタジオみたいなねあって
あそうなの?
だからもともとそうなんすよ
へー
へーそうなんだ
いや違うあのだから今日その
あーホームワークビレッジにそもそも置いてある
そうそうそういう施設
ブースってことね
っていうかそうあって
だからそこで今日ねその公開収録
うんうんうん
そうそうそうそう
あのカンニングの竹山さんとダーキューマン吉原さん
うんうん
二人で喋ってちょうどやっててね
うん
そう見て
うん
そうそうそうそう
めちゃめちゃ面白かったな
面白かった
面白かったですね
面白かった
うん
公開収録って俺てっきりあの窓ガラス向こうから見えてないのかなと思ったら
見えてんだな
そんなことないし
いやだってさ
うん
直前さあのAKBの
あの
あーはいはいはい
俺らの世代の
うんうん当時のね
ときさ観覧なんか30人ぐらいの
すっごいね
うんだから
あーそう
その
ファンが集ってるんだろうなっていう
うん
だから見えてないんだろうなと思ったら見えてるとしたらやばくない
はははは
たしかに全く見えてないかのように
そう
完全に
いないものとして喋ってたよね
喋ってたね
それもどうなのって
はははは
最初に触れたんじゃない
触れたのかな
いっぱい集まってくれて
あーありがとうございますみたいなのがあったかもしんないけど
公開収録
そうそうそう
今日の感じだと公開収録弱い説が
はははは
あーあるね
響くなった
かなりね
確かに
かなりコームが崩してましたよね
確かに
中でもなんか保ってはいたけどね
なんかせっかくこのブースにいて公開収録みたいな感じになってるから
ちょっとブースの外の人と絡もうみたいな感じで
うん
ごちゃごちゃってしてなんか聞こえないしみたいなことになりそう
はいみたいななんて言いました今みたいなね
そういう経験もちょっとしてみたいけど
うんうんうん
たしか楽しそうではありましたねすごいね
だからあそこレンタルもねできるらしいんで
ほんとにやろうと思ったら公開収録とかもできるところだったからね
うんやってみたいなと思った
うん楽しそうだなと思ったし
だからほんといろんななんていうの
なんて言ったらプロじゃないアマチュアっていうかなんて言うの
個人で個人でやってるそのPodcastの人たちがこういっぱいブースね出したりしててとか
ヤマハのオーディオ機器のこうブースがあって
こういうミキサーあるんですよ今みたいなその営業っていうか
配信者向けに
そんなのあったんだ
そうそうそうブースもあったりね
ほぼこういう今使ってるようなミキサーみたいなものの
これがベーシックだとしてもうちょっとハイランクなディスプレイが付いてて
タッチしていろいろエコーかけたりとか
そういうのができますよみたいなこと実際紹介されたけど
やってるPodcastやってるんですかって聞かれて
やってますどうやってやってるんですかって
あのマイク繋げてミキサー繋げてって言ったんだけど
もう揃っちゃってるから
みたいな感じ
そうですか
ワサナさんがそのマイク用意してミキサー繋いで
っていうそのミキサーっていうワードを言った瞬間に
あそうですかそうですかみたいな
多分向こう的には
iPhoneになんか声吹き入れてみたいな
っていう回答多分期待してたのかなっていう
今そういうのもみんなそれやってる人が多いってこと?
そういう人もいるんじゃない
こういうのがあんまりない人もいるってことなんだ
てっきりさもう前の時からさこれ使ってるからさ
これが揃ってるのは当たり前だと思いきや
いやだから結構その
意外とちゃんとその機材はやっている方なのかもしれないですね
もうしっかり
だからズームで収録しますみたいな人とかもね
たまにいたりする
あそうなの?
あそういうこと
編集めっちゃめんどくさそう
動画でレコーディングして
なのかちょっとまあ細かいやり方は分からないけど
なるほどね確かにそういうのもあるね
オンラインで収録しますみたいな
へー
あるもんし
そうそうだから
あミキサーえー使って
すごいな
営業知らない
そうこう営業のその気持ちが一個そこで
一歩後ろに引いたなっていうのが
会話聞きながら感じてましたすごい
そうそうそう
そんな中でもあれでしょ
あのーみんなが置けるステッカー
あそうそう
ポッドキャスターみたいなのね
そうそう
あったよね
はいはいありましたねこう
たぶん訪れた人が
自分の番組のステッカー置いて
まあ宣伝できるブースというかね
野良ポッドキャスターたちが
そうそうそう
いやーあの中にたしか全員ポッドキャスターだと思うとすごいよな
いや結構思ったより人いましたよねーって思いましたけど
あそう
どうですか
前行ったことあったけどあのホームワークビリージは
あのー別のフリーマーケットみたいな
うんうんうん
の時よりも人いたよね
あほんと
へー
ほんとに多かった
いやそれがポッドキャスター
すごい
こんなにいるんだっていうこの
うん
このカルチャーのその人たちっていう
うん
で出たいんでしょ次
なんか出したいなって思っていました
なんかそこのアイデアを募集しといたら
結構その物販
結構そうですね物販を
ほんとなんか何でもできますみたいな感じだったよね
ワインのラジオはなんかワインのシーンができるみたいなね
そうかだから
酒飲めるんだって
飲み物もドリンクも出せるしグッズも出せるし
あとなんかまあそのね書籍とかね置いてる
うんうん
競馬ラジオとかもあったな
えー
あった
お守りみたいなのが売ってたよ
あー
かけごと
そうそうそう
当たり
当たりますようにお守り
へー
ほんと
それこそなんかねグッズ作りたいなーみたいな話もしてたじゃないですか
あーグッズ作りたいよね
ね確かに
確かにそういうところ場所としてはめっちゃいいね
うんうん
うん確かに確かに
あのブース俺今思いついたわ
あの公開ブース廃校じゃん
もともと放送室だったのがあったらめちゃくちゃ暑いけどね
うーん
あ、てかあそこがそうなんじゃない?もしかしたらその
うん
ポッドキャストスタジオ
なのかな
あそうなんじゃね
なんかあんなガラス張りのさ
そうだよね
そうなんじゃね
わざわざ入れてないよね
うん
まあ言われてみたらぽい作り
そうだよね
気がするけどね
だいたい放送室1階にあるしな
うんうん
だっけ
お昼の
そうだっけ
ちょっと見切りで言ったけど今
職員室の隣だった2階だったのに
2階だったの
1階だったなあ
ねえ
楽しみだな
公開収録も行きたいな
レギュラー
そうレギュラーメンバーとして
レギュラー化狙って
うん
そうですね
グッズ作りたいよね
うん
何作るんだろうな
なんだろうね
ベーシックなところで言うと
コンビニにある物だったら何でもいいんじゃない
コンビニ
ホットスナック
ホットスナックもいいと思う
コンビニといえばね
ホットスナック
お前食い物好きだよな
食い物好きだよ
食い物好きだよ俺
唐揚げに
フランクフルトに
うん
チキンに
肉まんに
全部
うん
とかね
その辺はでもコンビニにあるから食いたいのか
うん
てか
まあでも
マガジンみたいなの作ってもいいじゃん
ジンね
ジン
自分らで作ってた
はいはいはい
そんなんもありですよね