こんばんは、コウです。 スガハラです。 サノです。
はい、喫茶店じゃなくて、違いました。
危ない方に行きました。 喫茶店どれだけ大好き?
ねえ、コースの方ですよ。 すごいな、仕事しすぎてる。
でもなんか、あんまり僕も毎週聞いてるから、そんな違和感ない。
そうでした、そうでした。 こっちはガサガサノコースの方にしてですね。
もしかして覚えてないじゃないですか?
いや、覚えてない。もう本当に価値がない番組だから。
ついついね、価値のある方の番組のタイトルコードをね、しちゃいそうになりましたけれども。
今日がですね、5月の9日の配信になっていると思います。
5月9日ってことは、呼吸の日ですね、多分。
呼吸の日、どう? 絶対そうだわ。
何の呼吸?
えーと、蜂の呼吸。蜂の呼吸。
いや、え、大丈夫?あの蜂。
大丈夫だよ。クマンバチはそんなにささないから大丈夫だよ。
さよならー。
さよならー。
だいまねー。
何だよ。
ちょっと、ちょっと笑える。
えーとですね、僕が、僕がしっかりしたキャッチ。
そうですよ、コースの投げタイムだよ。
5月の9日、僕は東京の方に多分行って、ポッドキャストエキスポにですね、
参加しているというか、お客さんとして参加している日。
今ごろね、わちゃわちゃやってるんじゃないかなというふうに思いますけれども。
はい。
えーと、実は4月に、これあの、海外ではですね、もしかしたら知る人ぞ知るかよくわかんないんですけれども、
えーと、僕もこのメンバーとしか共有できてない話で、他からはね、一度も聞いたことがないですね。
どこの世界だ。
ポッドキャストのコンテストが開催されるということで。
コンテスト。おーいい響き、いい響き。
えー、第1回、2026ポッドキャストコンテスト、覚えてないワングランプリ。
ちょっとどういうことですか。覚えてないワングランプリ。
これね、どっかから、あれかな、コテンラジオの樋口さんかな、がテキストでね、ツイートしてたのかな。
へー。
こういうのがあるよーっつって。もしかしたら樋口さんとかが主催に関わってるのかもしれませんけども、
まあ全然ちょっとそういうバックボーンみたいなのは僕も全然把握してないんですけども、
あのー、要はですね、えー、価値のない無価値な番組の頂点を決める大会。
傷つくわー、はい。
NVPを決める大会ということで、
えー、ノーバリューポッドキャストをやるんですね。
NVPって。
無価値。無価値ねー。
タイトルの覚えてないワングランプリの意味というのは、えーと、もう明日には忘れてしまうと。
そのポッドキャストを聞いてももう明日には忘れてると。でも今日が一番楽しい。
あー。あるねー。
ホームページを見ますとですね、世界一見られないポッドキャスト決定戦開催つって。
大変ですよねー。なんかすごい楽しい飲み会、3時間ぐらい。
うん、はいはいはい。
ほんとまあまあもちろん全部じゃないけど、何話したっけってあるじゃないですか。
あるねー。
そう、楽しくない時の方が覚えてて、ほんとにただ楽しい時の方が、結局何の話したっけ。
なんかイチゴのパフェの話しか覚えてないなみたいなのあるじゃないですか。
あるあるある。
それがこの番組じゃないかなと思って。
この番組っていうのはガサガサの話をしてるんですか。
はい、ガサガサのコース。
あー、もう何そういう、今大会の説明をしてたんですけど。
大会の説明してください。
大会の説明してたんだけど、もう自分たちこそみたいな名乗り合いを。
いやいや、僕はもうほんとに。そういうとこがある。
無価値なとこでね、反応したんだよね。
僕の存在なんて。
いやいやいや、分かる分かる分かる。
だからね、この今聞いてくれている方もあんまり知ってる人が少ないんじゃないかって想像してまして。
で、なぜこのコンテストが必要かみたいなことが書いてあってですね。
まあその価値がない、不価値な配信もとっても愛おしいんじゃないかということで、それのナンバーワンを決めましょうという大会だそうです。