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#7 覚えてない-1グランプリ運営からのお知らせ7回目
2026-06-16 47:54

#7 覚えてない-1グランプリ運営からのお知らせ7回目

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#7 覚えてない-1グランプリ運営からのお知らせ7回目

🏆️NVP(NO VALUE PODCAST)

おじさんのアウトプット

https://lit.link/ojisanoutput

白根さん、どすこいさんをゲストにお迎えしての公開収録

貴重な話を伺えました、ありがとうございました

勝利の要因は?詳しくはnoteへ

https://note.com/ojisan_output/n/nb0a1e8d4e9c2

 

総エントリー数92番組/総投票数938

Spotifyプレイリストはこちら▶ https://x.gd/2t9Pc

詳細はホームページをご覧ください▶

https://oboetenai-1.zzqune.com/

 

 

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サマリー

このエピソードでは、「覚えてない-1グランプリ」運営からの第7回のお知らせとして、見事NVP(ノーバリューポッドキャスター)を獲得した「おじさんのアウトプット」のドスコイさんとシロネさんをゲストに迎え、公開収録の模様をお届けします。総エントリー数92番組、総投票数938という結果発表の後、ドスコイさんとシロネさんは、特に2票制というレギュレーションが自分たちの番組に有利に働いたこと、そして「取れる」という確信を持ってエントリーした戦略を語りました。シロネさんは、ドスコイさんの戦略的な動きに感心しつつも、自身は後からエントリーを知るというスタンスであることを明かしました。ノーバリューという称号についても、好意的に受け止めていると述べ、リスナーが「もう一度聞きたい」と思った番組に投票するというコンセプトが重要だと強調しました。また、エントリーエピソード選びでは、記憶に残りやすく、拒絶されにくいものを選んだと語りました。番組の継続についても、ドスコイさんは「続けると決めたからやっているだけ」という意志の強さを、シロネさんは「やめない強靭な心」を持つことの重要性をリスナーに伝えました。さらに、第2回大会のレギュレーションや、ポッドキャストイベントのアイデアとして「山で撮ってきた音選手権」や「怒りの小ささ選手権」などが提案され、活発な議論が交わされました。最後に、ゲストのお二人は、リスナーへの感謝と、ポッドキャストを続けることの大切さを改めて語りました。

「覚えてない-1グランプリ」運営からのお知らせとNVP受賞者インタビュー
お仕事のお二人、もうそろそろ始めようかと思うんですけども、いかがでしょうか?大丈夫ですか?
大丈夫です。
大丈夫です。
じゃあ、いきましょうか。
ん?何?
腹立つな。
なんで?別に大丈夫ですって言われたんだから、いいじゃんかよ。
大丈夫だよ。
全然大丈夫じゃないわ。
覚えてない-1グランプリ
覚えてない-1グランプリ運営からのお知らせで、今回7回目は先週6月6日に発表させていただきました結果発表でですね、見事NVPを取られたおじさんのアウトプットのご両人に
今回ちょっとヒーローインタビュー的にお招きさせてもらってお話を伺っていこうかなというふうに思っております。
ということでもう早速お招きをさせていただきますけども、おじさんのアウトプットからドスコイさんシロネさんよろしくお願いします。
お願いします。
ヒーローです。ヒーローのドスコイです。
何て言ったの?ドスコイもう一回言って。
ヒーローって言ったらごめんね。
ヒーローインタビューって言われたからごめんなさい。
ヒーローのドスコイとミッドフィールダーの江戸川大輔です。
よろしくお願いします。
いつもこんな感じということで、大丈夫ですか?スルーしていいですか?
スルーするんだなって思ったら我々で処理するんで大丈夫です。
そうですね。ちょっとスルー多めになる可能性もあるので。
OKです。お互い絆を持っていきます。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
まずは本当に率直にNVP、ノーバリューポッドキャスターなので
おめでとうございますと言っていいのかなんですけども、
埼玉で得票されましたので、まずは本当におめでとうございます。
ありがとうございます。
どうですか率直に、ノーバリューって言っちゃってますけど、ありがたいもんですか?
ありがたいもんです。非常に。
よかったです。
ありがたいでしょうよ。
とてもありがたいですね。
王者だよ。
何にしろ対象なんだね。いいな。
そして先週結果発表でも申し上げましたけども、こと得票数がね、えらい。
もう2位以下をぶっちぎりにぶっちぎっての得票数なので、
もう本当に文句なしの王者ということになりました。
ありがとうございます。
いえいえ。
ありがとうございます本当に。
せになってのすこりさんのノートも読ませてもらいまして。
読ませていただきました。
私も買いました。
そう、有料なんでね。もしよかったら皆さん買ってください。
お願いします。
途中まで読めますけどね。
じゃあ途中まで。
買えよ。
途中まで読んでください皆さん。
気になったら最後まで読んでください。
ありがとうございます。
読ませてもらって、この大会というかを拍手に行くぞということ。
結構気合い入れてというか、望まれたように読み取れたんですけども、
実際どうですか?
エントリーしようというのは結構パッと決められた感じですか?
何かちょっと悩んでというところはあったんですか?
結果的には悩んだと捉えられると思うんですよね。
あれ5月の、5月じゃないか4月の30日でしたっけ?
エントリー締め切りが。
我々多分4月の30日の夜の7時ぐらいにエントリーしてるんで。
最後の最後までそもそもエントリーしようかどうか考えつつも、
取れるなって思ったんで、最後の最後エントリーしました。
もうその時にはもう取れるなという感覚だったんですね。
そうですね。取るためにエントリーしたって感じですね。
取れないなと思ってたら多分エントリーしてなかったかもしれないですね。
ちょっとそのノート記事の中を触れつつみたいなことになると思うんですけども、
まずやっぱりその取れるなっていう感覚はどこから、
例えばこれまでの配信のリアクションとか何かそのきっかけというか、
そういう自信につながるのはどういったところがあったんでしょうか?
そうですね。
これノートと内容結構重複するんですけれども、
レギュレーションが非常に我々に向いてるなと思ってたんですよね。
まずは2票制ってところですよね。
これはもう完全に我々向きだなって思って、詳しくはノートのほうに書いてるんですけど。
あとは、もう一個のところで、
我々ポッドキャスト周りのアワードって大賞を一個も取ったことがなくて、
ただこの2位3位が多かったんで、
ちょっとさっきの話も重なりますけど、
2票制だったら戦えるなって思ったっていうところが一番大きいですね。
いわゆる本命票プラスのところで入れてくれるんじゃないかというか。
そうですね。そこをもう全部かすたらっていこうっていう戦略でしたね。
そしてそれは本当に見事に適中ですかね。
あの後の票の結果というかをちょっと分析的にしたんですけども、
おおよそ6対4ぐらいで2票目が4のほうなんですけども、
ただこの4、120票近くあるんで、
かなりの割合が実は2票目で入ったんですよね。
なのでまさに狙い通りといったところになったかと思います。
よかったです。うまくはまって。
今回、エントリーが決められたようじゃドスコさんがいけると思って決めたと。
そうですね。おそらくしらねさんはこのアワードがあることすら知らなかったと思います。
そうですね。
すみません、かぶってしまって。
どうですか、実際エントリーしたよとか、
してるらしいぞって分かった時はどんな感じとかありました、しらねさんは。
さすがドスコ屋だなと思いましたね。
こういう大会を見逃さず、ここから噛みつけてきては、
策略を巡らせて、サイドから上がっていって、
最後真ん中にパスしてゴール決めるってところはさすがだなと思いましたね。
ちょっとよくわかんないですね。
全然ちょっとよくわかんないですけど、ワールドカップに絡めたんだと思うんですけど。
そうですね、中央江戸がダービッツなんで。
ダービッツに絡めた、ダービッツサイドじゃないんですけどね。
そうですね。毎回私は驚かされてますね、ドスコ屋の動き。
後から知るって感じが多いですね。
ドスコ屋さん、処理してもらっていいですか、今の。
もう私処理したつもりだったんですけど、まだダメでした。
最後、ちゃんとボール持ってたんじゃないかなと思った。
パスされたんじゃないかなとちょっと私は思いっきり。
私の方で要約させてもらうと、いつもそうなんですよ。
こういうことがあると、私がもう基本的に一人で走って、
結果だけこの人は知るっていう、そのスタンスなんで。
平常運転という、ただそれだけです。
じゃあ、もう普段から何かこういうイベントこととかあっても、
ドスコ屋さんがババッと決めちゃって、エントリーとかしちゃって、
しらねさんはいつの間にか参加していたみたいな。
そうですね。
ちなみに一応というか何度もなんですけども、
これ撮ってもノーバリューポッドキャストという称号になるので、
しらねさん的にはどうですか、大丈夫ですか。
もうありがたいですよ、本当に。
ありがたい。
1位というその称号がもう輝かしいなと思ってます。
ありがとうございます。
これを一応やるにあたって、一応いろいろ考えたんですけども、
ある程度ね、冗談を笑っていただける人じゃないと参加されないんだろうなと思ったんで、
1位とってノーバリューというのはどうかなという話も一応したんですけども、
そうやって好意的に受け止めていただけて本当によかったなというふうに思っております。
ここで切り散らかしても変な感じですもんね。
切り散らかしてもらってもそれはそれで、それはそれの対応ですけど。
面白いですけど。
でも本当に嬉しいですよ。
よかったです。
やっぱり選ばれたっていうところが嬉しいですね。
そうですよね、やっぱり覚えてないっていうところはありつつも、
もう一度聞きたい、自分も一応これを強調して伝えてたつもりなんですけども、
もう一度聞きたい番組に投票するっていうところが一番大事かなと思ってたので、
本当にたくさんの方がもう一度聞きたいというふうに番組選ばれたと思うんで、
ノーバリューっていうね、
一応、
称号の名前にはしましたけども、
468名とかの
おおよそ3分の1とか4分の1の方はもう一度聞きたいというふうに思われたと思うので、
本当にすごいインパクトのあるエピソードでエントリーいただいたんじゃないかなというふうに思っております。
ありがとうございます。嬉しい、本当に嬉しい。
どうもありがとうございます。
もう一度そのエントリー選び、エントリーエピソード選びですね。
はい。
何かそのこだわったとことかありました?
やっぱり、
まあ、なんていうかな脳が出にくい、拒絶されにくいもの、取っかかりやすいもの、
あとはちょっとこれ逆説的になるというかコンセプトからずれるように聞こえるかもしれないですけれども、
記憶に残るもの、この辺りですかね、を考えて選びましたね。
もっと尖ったものとかもっとわけわかんないものとかもっとシュールなエピソードはいくらでもあるんですけど、
今回は違うなと思ったんで、一応そこら辺も考えをしました。
さすがです。
まさにね、それがハマって特許になってますからね。
しらねさんは今回、
エントリーされたエピソード、
はい。
はい、あの、
もっとこれが良かったんじゃないとかそういうのってありました?
いやもう完璧な再配だった。
そうだよ。
もうこれだよなと。
そういうことないでしょ。
これが取るやろと。
受賞戦略とエントリーエピソードの選定理由
はい。
思ってましたね。
適当。
まあ本音を言うと、あ、それ出したんだ。
どっちの意味ででしょうか、
さっきもっとシュールなとかもっとパンチの効いたとか尖ってるものとかあったっていう話はありましたけど、
尖らせた方が良かったんじゃないかとか、
むしろこれでもちょっと尖りすぎなんじゃないかとか、
どういう感じだったんでしょうか。
結構私話し終えたエピソードをことごとく忘れてるんで、
なんでドスコイがそのエピソードを出した瞬間に、
あ、こういうのもあったなと。
あ、じゃあ良いの持ってんだなっていう感じで。
思い出したっていうことですね。
そうですね。
まあ多分どれが出てきても面白いので、
おお。
はい。
もう良いなって思うと思いますね。
ある程度どれを出しても自信があるというか、
この覚えてない1グランプリに向いてるだろうみたいなのもあったような感じですかね。
そうですね。
今のところね、自分とすると第2回を自分でやる予定はあまりないんですけど、
そうおっしゃってましたね。
はい。
でもこのフォーマットがあるから他の人やったら良いんじゃないかと思ってますし、
むしろ他の括り方をいっぱいしたいななんていうことも思ってるんですけど、
ただ、もう絶対やりませんというつもりもないので、
プラスで面白い仕組みとか、
これと同じことをもう1回やるのはあんまり面白くないなっていうのがあって、
何かプラスでいろんな人がいろんなポッドキャストと出会うみたいなところに
つながる仕組みとかアイディアがあればまたやりたいなという感じですかね。
なるほど、なるほど。
なので、今ちょっとミュートされてますけど、
岡井さん、おじさんのアウトプット早くも電動入りっていう話も聞きましたけど。
さっきおっしゃってて、これなら撮れるぞ、記憶に残るのでしょうがないぞっておっしゃってたので、
ちょっと1回辞退してもらっていいですか。
レギュレーションちゃんと読めましたか。
それを受けてのね、ちゃんとハックしに来てるっていうか、
すげえ異様に考えてきていただいてるんで、それは恐縮なんですけども。
いやでも本当撮りたかったんですよ、めちゃくちゃ。
ダメです。
欲しがりなんでやっぱ欲しいなと思って。
そういう人にやっぱあげたくないんじゃないですかね。
そういうこと言うなよ。
こちらからするとですけど。
別にそちらからするとで、運営の総意みたいな言い方しないでもらっていいですか。
むしろこの番組に撮らせたいっていう人が120人近くいたわけなんで。
あとはでもリスナー投票でね、これだけたくさんの票を集めて。
民意と組織の意見がまるで違うわね。
それはないと思うんですけど。
でも運営こっち側ですからね。
あんた何もしない。
何もしない。
まあまあでも本当に第二回やるとしても、
このおじさんアウトプットを超えるっていうのはもう、
ものすごい高いハードルを一番最初に作ってしまったっていうのもあるんですよね、事実として。
なので、はっきり言ってしまったら、
第二回このまま普通にやっても2冠取れちゃうと思うんですよ。
数字上はそうですね。我々が面白いかどうか一旦置いといて、
数字上なんかすごいことになっちゃったなって私も思ってます。
本当に圧倒的に優勝してしまったので。
そうなんですよね。
なんか令和ロマンみたいになっちゃうんで。
これをじゃあどうやったら、
例えばポッドキャスト始めて1週間ですみたいな番組。
もうちゃんと戦えるのかみたいな仕組みをやっぱ考えないといけないし、
そうじゃないとやっぱ面白くないと思ってるんで、
なんでやっぱ第二回って結構、
自分としてもハードルが上がりすぎて、
なんか考えたくねえなみたいな感じに。
なってるのもあります。
フォロワー数分もパーセンテージで減らしていくみたいな感じがいいかなと思う。
目標数にフォロワー数の割合で減らして、
実際の点数みたいな感じにしたら、
初めて1週間の人たちでも取れる可能性があるっていうのをちょっと考えてましたね。
なんかハンデみたいなのを根本を置けないとちょっと、
このまま第二回やっても普通に、
またおじさんのアウトプットかみたいなことになっちゃうと思うんで。
でもとりあえず出禁ですよ。
なんですかそんな。
海外出禁です。
ユルムビール美味しかったんで、もう1ケースくらい欲しいんですけど。
ケースで?
あの飲まないドスコイが。
そうですよね。お酒飲まないっていうのを引いてたんで。
むちゃくちゃフルーティーで美味しかったんですけど。
すごい。
良かったです。
ありがとうございます本当に。
6本は一応分け分けして。
分け分けして妻と。
妻と?
妻と私で分け分けして。
やっぱり家族の支えがないと配信は続けられないので。
それは確かにね。
そうですね。
ポッドキャスト継続の秘訣と第2回大会への展望
私の家でも全てを消費しました。
白井さんこれは初耳ですか大丈夫ですか?
もう既に聞いております。
冷静。
私の方にはね1本も来てませんが。
冷静ですね。
やっぱね編集していただいてるんでね。
あーそれ言えないっすね。
そうなんです。
その気持ちめっちゃ分かりますよ。
僕は横にいて聞いてるっていう感じなんで。
喋ってろよ。
そうですね、黙られたら困るけど。
でも私も自分でやってる番組は自分が編集してるんですけど。
高谷さんにそう言って言いましたけど本当にそう思ってるかはちょっと別としてね。
やっぱ編集はまあまあ大変ですからね。
まあまあ大変なので。
そうですよね。
1本分聞いて編集してってなると。
その点やっぱりドスコイのノートにですね。
こういうノイズを減らしてくれたら助かるみたいなのが後半に書いてあるんで。
ありましたね。
ちょっとそれね、編集を任せてる側の相方の人は全員見た方がいいと思いますね。
だから有料なんだって。
有料部分なんだよ。
じゃあ読まないです。
200円なんで読んでください。
そうですね。
知ったら気になっちゃうんで読まないです。
直していきましょう素直に。
大丈夫です。やっとけばいいんです。
まあ高谷さんの場合はそんなに困らないんでいいんですけど。
有料字だ。
いいマイク使ってますからねこの人。
さすがですね。
MV7持ってるからねこの人ね。
じゃあもう何もしなくたって平気ですね。
そうなんですよ。
ただ速報が悪いからねちょっと。
MV7が良すぎて僕がビール飲んでる喉の音が入っちゃうらしいんですよ。
あとは本名とか地名とか言っちゃうから。
似てますね。
それ知らねえさんも一緒ですよ。
本名地名コンプラ違反何でも言います。
今のところ全部です。
それの方が気使うからめんどくさいですね。
そうなんですよ。
高校生が怖いんですよなんで。
でもしょうがないですよ。
出ちゃうんですもんね。
出ちゃうんですもんね。
出ちゃいます本当に。
どうせこういうの本名を言わないように気をつければ気をつけるほど浮かんできますからね。
今めっちゃ怖いですよ。
でも多分わかってもらえると思うんですけど、このうずうず感ってすごい快感なんですよね。
快感なんですか?
快感ですね。
言いたくて仕方がないけど我慢してるっていうのは、
自分を制御できてるっぽくて、
セルフコントロールみたいな感覚になるんですね。
できてるできてるってなって。
できてねえんだよ。
おめえよ。
何回P入れたと思ってんだよ。
あなたの仕事だからP入れなさいよそりゃ。
普段は喋り方とか本名を言わないとかするんですけど、
ポッドキャスト普通にやってる上で長いことというか、
なるべく続けるためのポイントとか何か気使ってることとかありますか?
すごいっぽい質問ですね。
そうですね。私もほどほどやってますんで。
続けるポイントですか。
何でしょう。続けると決めたからやってるだけなんですよね。
だから意志です。
自分で決めたからやってるだけですね。
それ以外は何者でもないですね。
例えば日程調整とかって、
のすこりさんからいつやるみたいな。
そうです。私からストックがなくなりそうになったら補充しにかかるっていう。
ただそれをひたすらずっと約4年やってきました。
ちなみに収録ペースとかって、
もちろん1回に何回分か取るかと思うんですけど、
何か無理なくやるためのペースとかそういうのあります?
毎週はきついんで、大体2週2回ぐらいですかね。
2本分取るみたいな。
2本分取るみたいな感じですね。
一時期4本撮りの月一の時期もありましたけど、
落ち着きましたね。2週2回ぐらいが多分お互いちょっと、
よそよそしくなっちゃうんですよね。1ヶ月は。
他人行為になっちゃう。
戻りづらくなるね。
仲悪いんですか?
仲悪いんですよ、基本的には。
昭和の芸人みたいな感じなんで。
袖で殴り合ってるんで。
殴り合ってるのはもうちょっとそういうレベルじゃないですよね。
本当に程よい距離感になるのが2週間に1回かなと私は今のとこ思ってます。
程よい距離感みたいなのも結構大事ですかね。
近づきすぎずって言ったらあれですけど、
遠くなりすぎても会話、
噛み合うというか、
盛り上がるまで時間かかってもちょっと大変だし、
ある程度その、
普段通りというか、
スムーズに会話が繋げれるくらいの
何だろうな、
冷まし方というか。
が2週間に、今のとこは2週間に1回みたいな、そういう感じですかね。
そうですね、たぶん2週間がおそらくお互い近況を覚えてて、
話せるネタがちょうどいいんじゃないですか、たぶん。
なんかそんな気がしてきました、話しながら今。
1週、1ヶ月開いちゃうとたぶん1ヶ月前のこと覚えてないんで。
確かにね。
2週間ぐらいで溜まるストックのことを話すのがたぶんちょうどいい気がしてます。
それにします、それ答えです。
いいこと言った。
これ聞いていらっしゃる方でね、
続けるの大変だなっていう方も普通にいらっしゃると思うんで、
ぜひもし参考にできればね、
ちょっとうちもやってみようかってなってくれればやっぱ、
続ける番組が増えるっていうか、
やめちゃう番組が減るっていう方がやっぱ嬉しいかな。
続けられてね、どんどん番組が長くやればやるほど嬉しいと思うので、
ぜひぜひちょっとご参考にしていただけたらというふうに思います。
200円で読めるから。
200円で読めるんで。
200円で読めるから。
ノート読めるから。
みんな買って。
ノートに全部書いてあります。
マジで買ってください。
大した賞というか賞金も出ないからね、
普通にご主義の感じで買ってもらえればと思います。
すいません、なんかそんな。
承知で出てるんで大丈夫ですよ。
逆に申し訳なかったやつ。
いやいや、これで何かね、
言って1000円ぐらいポンと入ったらちょっと嬉しいじゃないですか。
まあそうですね。
逆に言ってたらいいんですけど、
悩まれてエントリーされたという中で、
もっとこういうとこがあったらよかったなとか、
あってないようなレギュレーションですけど、
運営へのリクエストとかでもいいんですけど、
こういうふうなシステムがあったらよかったとか、
リスナー投票の課題とイベントアイデア
そういうのってあるんですかね。
どうなんですかね。
おそらく俯瞰してみれば、
我々がこんだけ大差で勝たないような何かがあったほうがいいですよね、多分。
そうなんですよ。
もちろんね、始めた当初はこんなことになるとは思わなかったというのがありますので、
もうこれは、
それこそが先ほど申し上げました第2回をやるとすれば、
それを思いつくかどうかというのがかなり大きいとこになると思うんですけど、
リスナー投票にしちゃうとやっぱりこうなっちゃうんですよね。
正直にリスナー投票にしちゃうと、
やっぱり我々も生地4年間やってきたんで、
そこは正直数で殴れると思ってるんですよね。
だからそこを是正する方法、
例えばさっきおっしゃってたリスナー数を何かしらの比重かけて平準化するみたいな話も一つかもしれないし、
審査員儲けちゃうっていうのもありかもしれないですよね、リスナー投票じゃなくて。
そうですね。
審査員を設けると、
一方でやっぱり、
じゃあ誰に審査員頼むかとか、
その審査員の方で皆さんに納得するのかとか。
やっぱり網田くじじゃん。
聞いてた?今の話。
だからランダムに選べばいいんだよ。納得せざるを得ないんだから。
ちなみにちょっと話が逸れるかもしれないですけど、
昔、何年前か忘れましたけど、アマチュアポッドキャスターアワードってあったんですよ。
それを各々部門があって、
なんちゃら賞なんちゃら賞って。
それを我々額ぶる賞っていう怖い話をするところで対象を取ったんですけど。
懐かしいね。
懐かしいよね。だいぶ前だったね。
あれは審査員を設けるって形で取ってて、
今まで誰が審査したか公表してないんですよ。
公表を取ってるパターンもありますね。
それはいいかもしれないですね。
だから私も誰に評価されたか一切わかってないっていう。
人数だけですね。6人だったか7人だったか、そんな話だったと思うんですよ。
一案というか、そんなのもありましたっていう話ですけど。
それいいですね、それ。
それでも、なんか、どうなんでしょうね。納得感が出るのかな。
するしかないんじゃない?
まあそうですよね。
不審感がちょっとでもあったら、我解するっていう感じですよね。
それも含めてエントリーするかみたいな話になるんでしょうけど、
納得できる方がエントリーするみたいなことですもんね。
そんな感じだと思います。
だって審査員、例えば私とか田賀さんとか、
周りの人なんかちょっと嫌な気がするんですけど。
いやいや、素人が何言ってんだよじゃないけど。
こっちもね、2年ちょっとやってますからね。
負けてんじゃん、だから。
それはそうよ。
それはそうですよ。
それはだからもう長くやってる方のね。
そうしたらもう1週間の人だって審査員なんて言っていいんじゃん。
何年聞いてるかわかんないんだから。
確かにね。
でもあれじゃないですか、
評価系の脅威と一緒に最高得点と最低得点削るとかやればいいんじゃないですか。
なるほど、点数で。
なるほど。
おいしいとこだけ取るみたいな感じ。
そうです、真ん中の5人でやるなら3人分、7人でやるなら5人分の点数だけで評価する。
ということはエントリー92番組全部点数つけていかないといけないってことですもんね。
ということですね、それが超大変ですよ。
めんどくさいですね。
そう、めんどくさいんですよ。
途中で適当につける番組が絶対出てくるんですよ。
絶対聞いてないとこありますからね。
しかもこの番組とこの番組、結果同じ点数になったけど本当に同じなのかとか言い出したらね、もう。
そうですね、1分のエピソードと1時間のエピソードを単純に点数で比較するのめちゃめちゃ難しいですからね。
まあでも一案ですよね。
どこまでやるか、例えば予選と本選みたいな分け方をして、
それこそM1のように本選は点数とか、
もう折衷案的には、判としてはできますし。
対象復活とかね。
そうそう、運営がめんどくさいだけで。
じゃあもうやらせられんね、上の人に。
上の人に。
上の人に。
上の人に。
運営の人。
運営の人?
そうか。
今、聞いていただいている、参加していただいているザブさんから、
オジプトの独創優勝は何の意義も感じないので、今回のレギュレーションでいいかなと感じておりますと。
これはいいな。
ありがとうございます。
こういう意見もやっぱりありますからね。
実際だから、実力として2冠も取るでもそれはそれでいいんですよね、別に。
ただ、それで諦めてエントリーするのやめようみたいなのがなければね、本当にそれでいいかなとも思ってます。
そうですね、数出しちゃったからやめるっていう方がいらっしゃいそうですよね、確かにね。
比較的、今回そんなに、例えば得票数が多くない番組、もちろんありましたけども、
すごいそれで否定的な意見がめちゃくちゃあったということではなかったと記憶しているので、
それが何にもないとは言いませんけど、
けど、おおよそいろんな方が、むしろ投票していただいてありがとうございますぐらいの感じで感想を与えているのを見ているので、
今のレギュレーションでも、おおよその人は楽しめるんじゃないかなと一応思ってはいます。
あと、実際じゃあ、おじさんのアウトプットがショーレースというか、なんかイベントするとしたらどんなのがありますかっていうところもちょっとお聞きしてみたいんですけど。
いいっすね。私たちがやるならどうですよね、主催側でね。
もうね、そしたら完全招待制にします。
クラブハウスルール。
懐かしい。
まだありますけどね。
まだあるんですね。
なんかもう、私の好きな番組を私が評価したいです。
おお、いいですね。
独再生。
そうですね。Sに浸りたいだけ。
でまた、有料ノートにその記事を起こして、またちょっと200円ずつもらってみたいな感じにして。
そうですね。あと参加しとって。
手にですね。
まあ半分冗談ですけど、本当に面白い番組しかエントリーしてないショーレースみたいな、
少なくとも私の主観ですけどね、を作るみたいなのも面白いなと思うんですよね。
私が思う本当に面白い番組しか出てないショーレースみたいな。
もう参加基準は私が招待して、断られるかもしれないですけどね。
そうですね、でもいいですね。
参加してくれる人だけ。
とかですかね。
でもそのくらい尖らないともうなんかそろそろないですもんね。ネタ切れ感ありますもんね。
そんなこともないと思いつつ、でももっとみんな自由にやったらいいと自分は思っているので、
そういうコンテストなのか競わせるでもいいし、
そうやってその招待して自慢するというかね。
みんなこの番組知ってくれみたいな。
そういうのもすごいいいと思いますね。
それで別の方がいろんな風にやればそれだけでも10人といろいろな番組が集まりますし。
ちなみにしらねさんなんかこういうのイベントとかね、
ショーとか大会に限らずこういうイベントをやりたいとかそういうのあります?
そうですね、山で撮ってきた音選手権みたいなのあったら嬉しいですね。
その自然音みたいのをトークの城とかで流してもらって。
僕が癒された山にいるかのような気持ちになれる選手権とかあったら嬉しいですね。
過酷であれば過酷であるほどいいみたいな、そういう基準とかあったらいいですね。
ああ、そのいる場所とかですか?
マスクでしょみたいなところで。
出かけ屋さんとか。
すごくいいよね。
確かに現場の音を届けるみたいな、いいかもしれないですね。
山じゃなきゃダメ?
川でもいいですね。
自然ならどこでも。
だいたい併設されてるもんね。
荒川とかでもいいですかね?
全然荒川とかでもいいですよ、そういう。
なるほど。
何も変哲もないところで。
コングレスのおじさんと飲み出しちゃったりしてねっていうのもいいかな。
めっちゃ面白いですよ。
それめちゃめちゃいいですね。
もしそれやるとすると、自然音っていうところとやっぱりトーク内容も関わってきます?
そうですね。それに相まってトーク内容もあったら最高ですね、やっぱりポッドキャストなんで。
これ外撮りってこと?
外撮りだね。
外撮り専門ってこと?
そう、外撮り専門。
いいじゃん、それ。
すごい今思いつきで喋ってるけど。
いやいやいや。
ちょうど京都さんも言っていただいた日打ちさんが、
ペンスさんとね、今まだないって番組やられてますけど、
そこでもそういう環境音とかっていうのが結構大事なんじゃないかみたいな話も出ましたし、
もうまさにアウトドア選手権みたいな、
絶対に中で撮った方が音質的なのは良いに決まってるんだけども、
あえて外でいろんな音を入れて撮るみたいなところで、
集めるのは面白いかもしれないですね。
そうですね。自然を集めてほしいですね。
はい。
怒りの小ささ選手権とリスナーへのアドバイス
ちなみに高橋さんは救急車と警察と地下鉄の音がめちゃくちゃ入ってる番組やってますけど、
そうね。
最近やってないけどね。
そうですね。
でもブチギレワングランブリやったら絶対撮れるなと思った。
怒ってる番組を集めるってことですか?
その怒ってる、その理由の小ささを競う。
みんな怒ってるじゃん、基本的には。
まあまあまあ、はい。
大声で言わないけれども、怒ってはいるわけなんだけど、
その怒ってる理由の小ささとかで争ってみたいな。
そこ?みたいな。別にそれ良くないの?みたいなの。
いいなってなった。
それ出ますよ、やったら是非。
今日出た。
本当かい。
それ撮りに行きたいんで、ちょっとハックしに行くんで。
ダメです、出来るなんで。
すぐハックする。
何にも出してもらえない。
すぐ出来る。
ハックしてノートの流れになるんで。
すぐ200円取るからダメです。
たかが200円です。
だから、その小ささに怒るんですよ、やっぱり。
いいですね。
じゃあたかさん、ちょっとそれ主催で。
誰かやってくんないかな。
誰か?自分でやったらいいのに。
俺やんないよ、めんどくさい。
そうですね、自然を思う。
確かに怒るのもね、どちらかというと怒らないようにとか、
人にいい気持ちになってもらう、清々しい気持ちになってもらうように、
爽やかにとか、そういう方がやっぱり重視するというか、
気を使う方だと思うんで、あえて怒っている番組の何かイベントをするというのはいいかもしれないですね。
聞く人もちょっと限られちゃうかもしれないけども。
そうね。
身内にも怒っている番組が好きな人いますからね。
そうね。
怒りに共感してくれたりとか、
そうだそうだってなってちょっと元気が出るとかもあるかもしれないし。
いやー、そういうアイデアも出ましたけども、
今ザホさんから、森林のシーンが浮かんだのが急に金橋先生のオープニングに変わっちゃった。
荒川だからですね、多分ね。
汗じきが。
その絵面から急に三年目組が思いついちゃったってことですかね。
でも俺の中で今、金橋先生朝のあつこに恋してるんでね、今。
101回目のプロポーズ見てるんで。
いいんだけど別に。
いいんだけど、そして言わなくてもよかったもんね。
そういうこと言うんじゃないよ。
だんだんといい時間になってきてるんですけども、
さあ最後にちょっとお二人に、
もし同じようなレギュレーションで第2回やるとして、
いろいろとそのハックの方法とかそういうのもありましたけども、
何か他の番組さんにアドバイスするとすればとかって何かありますか。
上から見せると。
もう初代なんで。
でもあれよ、
勤してから聞いたほうがいいですよ。
そういうアドバイス的なのって。
言わないほうがいいかもしれないです。
ノートに書いておきましたの一言で済むと思うんで。
アドバイス特にないんじゃないんですけどね。
ないんかい。
いやでも続けろってことじゃないですか、やっぱ。
あー。
多分そうだと思います。
何か。
今回明らかな組織表が入ってるんで、もうぶっちゃけ言うと。
もうそんな、我々4年間いろんなとこ顔出したりとか、
SNSめちゃめちゃ運用したりとか、
他の番組聞きまくって感想書きまくったりとか、
他の番組用便り送りまくったりとか、そういう時期めちゃめちゃあったんで。
それが全部繋がっただけだと思ってるんで。
もう活動し続けろってことしかないと思いますね。
だからこう言っちゃうんですけど、
1週間で我々に勝てると思うなって感じだと思います。
それだけです。
それはそれでというかちゃんと、
もうまさに実績というかね。
やることはやってるってことですよね。
ですからね。
これを機に始めるっていうところも非常に嬉しいことでもあるんですけども、
それを続けていただく。
今回エントリーしていただいた番組の皆さんもぜひちょっと続けていただいて、
さっき言っていただいた通りで仲間を増やすというか、
そういうところもやっぱりこのショーレースに限らずで、
楽しいポイントでもあると思うので、
ぜひぜひこれでいろんな番組新しく知ったよとか、
新しいつながりができたよとか、
そういったところも今後のポッドキャストの活動に活かしていただきながら、
楽しく続けてもらえたらというふうに思っておりますので、
第2回は今のところやるかわかりませんけども、
これがきっかけに番組のコラボとか生まれたらすごい嬉しいなと思ってますし、
今回のエピソードをきっかけで全部聞いてみようとかってなれば嬉しいですし、
ぜひぜひ続けていただければなというふうに思っております。
はい、ということで長時間になりましたけども、
大井さんのアウトプットから大塚大井さんとしろやんさんに来ていただきました。
本当に簡単にで構いませんので、何か今回の収録の感想とかあればお願いいたします。
しろやんさんどうぞ。
はい、お願いします。
まず本当に素晴らしい賞をいただいて、投票もありがとうございました。
私の方からのアドバイスになりますけれども、
ありがとうございます。
やはり当たり負けしない強靭なボディバランスを作っていただいて、
やっぱりさっきのドスコインのようにピッチのありとあらゆるエリアに顔を出して、
ボールを取っていくっていうことが大事だと思いますので、
そこを大切にしていただければと思います。
ダービッツなんですよ。
最後までミッドフィールダーでいたいなっていう気持ちが出てしまいましたけど。
そして一番大事なところはやっぱり相方から相方に、
いつ空いてるって聞き続けることが大事だと思います。
僕の場合だといつもドスコインが僕に予定を聞いてくれるんで、
それで続いてるかなっていうところはありますね。
なので皆さん、フィールドに立ち続けてください。
以上です。
最後ちょっとかっこいい感じ。
楽しかったですね、本当に。でもありがとうございます。
ちょっと補足させていただくと、さっきの私の発言を補足させていただくと、
私たちにも一週間の時期があったんですよね。
初めて一週間の時期もありましたし、
それこそ番組を始めて2ヶ月ぐらいで初めてPodcast Weekendに行ったんですよ。
その当時。
自分たちの番組なんて誰も知らないしっていう状況ももちろんあったし、
再生されない日なんて当たり前にあったしっていう。
そこでやめない強靭な心を持ってくださいっていうアドバイスです。
めっちゃ辛いと思います。
Podcastってそもそもマーケットが狭いんで。
再生されないなんて当たり前だし、
フォロワーゼロ人とか一人とかそういう時期が長く続くことも不思議じゃないんで。
負けないでくださいって思います。
ありがとうございます。
ということで、おぼえてないワングランプリ。
今回は運営からのお知らせなんですけども、
NVPに選ばれた大石さんのアウトプットカードスクリプトさんとしらるさんにお話を伺ってまいりました。
今回はお二人ともご参加いただきましてありがとうございました。
ありがとうございます。
そして長いことお聞きいただいた皆さんもありがとうございました。
この後はまたリスナー投票の抽選ですね。
リスナー投票をいただいた方から抽選で投票した番組のアートワークがプリントされたクッキーが当たると。
そういうところのためのあみだくじ大会をまたやる予定にしておりますので、
こちらもよかったらご参加いただけたらなというふうに思います。
改めてお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
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