皆さんこんにちは、こへいです。
HARUです。
ゲームなんとか第163回です。
はい。
この番組ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない二人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はーい。
いやー、前回久々に結構長くなりましたね。
いやー、長くなってしまった。大変申し訳ない。
今聞いてる分にはすごい熱がこもってて面白かったですけどね。
今日もFF15のネタバレが前回にひっつき、すっごい入りますから。
すっごい、あの時原稿を書いたんですよ。これ話そう、あれ話そうとか。
覚えてなくてさ、プレイして直後とかDLCも全部やるってわけにはいかなかったから、
メモ半分くらいにプレイ中とかにも書いてたんだよね。
それが連なっていってめちゃくちゃ長くなったっていう経緯だったんだ。
話しきれなかった部分も多かったんで、
今日オープニングちょこっと時間もらって、
ロイヤルエディションっていう、僕が初めて遊んだそこの拡張コンテンツの部分のよた話というか、余談というか。
拡張部分っていうのはダウンロードコンテンツとマルチプレイのやつと追加された動画とかそんな感じ?
ロイヤルエディションっていうのは売り物として売ってて、
ふとイグニスマルチプレイヤー版っていうDLC4本がセットに入ってて、
ゲーム内的にはアイテムが追加されてるのかな、特殊アイテムというか。
あるよっていうのと、その中にロイヤルパックっていう新要素集みたいなのが入ってるんだね。
その新要素が、僕的には初見の部分は新要素の部分だけなのかな。
それが新ファントムソードっていうのと、
インソムニアっていうラストダンジョンの部分が拡張されてますっていう追加マップと、
あと海で釣りができるようになったよっていうのと、
あと道端にアーカイブ系テキストが落ちてるようになったよっていうのと、
あとはレガリアっていう車があるんだけども、
あれがオフロード仕様になって、舗装されてないところも走れるようになったよって。
自由度が上がったんだ、車が。
っていうのがワンパックになったやつがロイヤルエディションっていうやつなんだね。
なるほどね。
なぜ省いたかと前回話さなかったというと、
買って遊んだんだけども、別にいらねえかなって。
そんなゲームプレイに直接関係するようなあれではなかったかなみたいな。
ただね、ちょっと僕の中でちょっとだけ自信がないのはね、
そういうコンテンツはあるけども、
まあまあでもそれ自体は仕方ないかなと思う部分も、
まああるけどね。
語りたい世界観はあるんだけど、
ゲームプレイの中に落とし込むんじゃちょっと、
何だろう、説明的になっちゃうから読みたい人だけ読んでねーみたいな。
あと読まない人はフレーバーだけはわかってねーみたいなことでしょ。
いやまあね、その要素があること自体はね、
全然否定する気もないし、
設定作り上げてることは立派なことだと思うのよ。
はいはい。
ただね、のむりんのはね、
語られすぎなのよ、そのゲーム本編の中で。
あー、極端かってことで。
そう、なんかもうちょっと分かるようにしてよってのがさ、思うわけですよ。
最低限で。
あー、なんかキャラクターをもう知ってる程でみたいなことになっちゃってるわけね。
まあそのね、先週話した通りFF15はのむりんの作品ではないとは僕も思うようになったけども、
それとはいえ、スクエにってこういう会社なの?ってちょっと思っちゃうというか。
現実その、有料コンテンツでアーカイブ系テキスト足すかーって思ってしまったところもあり、
それ、うーん、まあ今更読む気にもならんしってなって、
まあ集めることをしなかったね。
あー、なるほどね。
あと、十音無心にさ、散りばめられてるからさ、
攻略サイト見ながら、ここに落ちてんのかとか調べる気力がほぼなかったね。
正直ね。
そんな、いやでもそれがなんか、本編ならまだ私もさ、
そのロイヤルエディションに追加で入れましたってちょっとおかしくね?とは思って。
そうそう、そこだね。
これ有料コンテンツなんて思っちゃってさ。
なんか、いや別にいいんですけど、
なんかそれをわざわざ売りっていうか入れる必要はあったんかなとは思うよね、確かに。
そうそうそう。
なんかね、素直に受け止められなかった、ロイヤルパックは。
もういらなかったんじゃねえか、ギバック。
まあ2000円かけて買ったけど、別になくてもプレイ体験変わんなかったなって思ってさ。
あーそっか、追加で入れたのか。
そう、僕の場合はね、僕はもうもともと本編持ってて、DLCとかもう買い切っちゃってたから、
ロイヤルエディションっていうDLCコンテンツも正義で買えなかったんだ、もはや。
あ、逆に買えないのか。
そう、僕中途半端に手出しちゃってたから、買えない状態になった。
えー、それもどうなのって感じですかね。別扱いになってないんだ。
なってないね。だからロイヤルパックっていう要素だけ買って、パチとかまで全部ダウンロードして、
全適用し直すみたいなことをしたんだよね。
まあまあまあ、そうか。2000円はでもちょっと高いね。
まあ、PS5買ったらタダでできるコンテンツを改めて買い出す僕っていうのは。
そうだね。現状ロイヤルパック低価だと6000円ぐらいで普通に売っていくか、まあまあまあ1000円ぐらいはするか少なくと思って思う気はするけどね。
まあ、いろんなことがあってね。ただまあ、僕の中ではね、市場最高峰と思っているFFですからね。
まあそれぐらいのお伏せはしてやらねばなという気持ちにもなってね。
まあね。
買った末に、まあまあまあまあまあみたいな感じの気持ちになったんだよね。
すっげえみんなの愛にすこわれてるな。
いや、愛される気持ちもわかるんだよ。わかるんだけど。わかる一方でね。
ただね、いろいろFF15の話をする前にFF15に関するお便りとかちょこちょこもらってはいた中で、
触れねばなと思ってた部分のやつはあったのよ。ロイヤルエディションではなくて、ムービーシーンとしてパッチとして追加された部分のところ。
そこのところはちょっとコメントを述べる程度には触れておきたいんだけども、
僕が初見ではなかったんだけども、2回目のプレイの中では追加されてた要素として、
チャプター13っていうゲーム終盤の中で、主人公1人がソロで行動するパートが本編では現れるんだよね。
それと別に、グラディオとイグニスっていう仲間が別行動してる、その別行動してるところのパートっていうのが追加パッチで、
そのプレイパートが増えてるのよ。そこのプレイパートが増えてて、僕が何度か文句を言っていた、
帝国の皇帝が知らぬ間に化け物になって、知らぬ間に倒してたみたいなことを言ってたのね。
おそらくその不平不満っていうのは他のユーザーも挙げていたんでしょうね。
その追加されたパートに、皇帝が化け物になってるよっていうのが説明されてるムービーが増えてたんだよ。
ここでこういうふうに、化け物になってたんすっていう、化け物の顔に皇帝の顔が投影されるシーンが、
化け物ですけど皇帝でーすみたいなムービーが増えてて。
一応説明的になったわけね、ちょっとはね。
説明が入ってるんだけども、本当にその説明をするだけのゲームになってて、ちょっと笑っちゃった。
あーって思って。ここ別パートありますけど遊びますって言ったら、
ノクトのこと心配だから助けに行かないとなーとかってやつが始まって、
10体ぐらいの雑魚敵ボコボコ倒してやったら、皇帝ですよーっていうのが襲ってきて、
うわーなんだ今の、あれは皇帝?みたいなこと言うシーンが挟まって、ノクトと無事合流終了みたいなさ。
これなにーみたいな。これすごい付け足した感ありますねーみたいな。
あー難しいなー。
あともう一個ね、レイブス将軍っていう、いつの間にか死んでたっていう将軍がね、
いたんですけども、その人が本編では、僕が初見で遊んだ初見のプレイの本編では、
レイブス将軍は、そのどこどこの戦いで自分が所属している帝国を裏切って、自分の妹を助けようとした、裏切ったんだって言って、処分を受けたんだよ。死にました。
先週の聞いてくれてると、うーん、ありがたいかな。不平が多かったんだけどな。
いやでも話しました。思いの丈を。
FF15はPS4で初めて買って初めてクリアしたゲームなんで、それとノーマンズスカイの話も好き。
実は買おうか迷っています。
原田さん、どんなゲームかもっと詳しく話してください。
最近はスパイダーマンを買ってやっています。
おーいいね。
僕は発売当初ナビに乗れなかったんでそのまま買わずにいましたが、
小平さんのバットマンダカの話の時にちょこっと名作と言っていたんでセールしてたと合わせて買ってしまいました。
学生なんでお金がなくて、それなりにゲームなんとかを聞いてほしいゲームがたくさんできてしまって困っています。
書きたいことはもっとたくさんありますが、長くなると歩み線が大変そうなんで最後に一つだけ。
ネオンアビスというゲーム。楽しいです。
ただ何回もボスを周回しないといけない上、ストーリーもあまりないので、本当に横スクロールアクションが好きじゃないとトロフィーとかは大変かも。
僕がハマってるだけなんですが、興味があったら遊んでみてくださいといった内容でございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあもうFFの、FF15の話はもうね、前回と後回でね、満足してもらえたんじゃないかと。
そうだな。僕も可能な限り出し切ったつもりではいるよ。
そうだね。ノーマンズスカイとかはガッツリ話したことはないか1回とかそういう回はないもんね。
まあそうだね。
まあでもなんか要素はわかるんじゃないかぐらい、まあ全体通せば話している気はするけどね。
そうだね。結構話したと思うけどね。
うん。でもあれだよ、最近またアップデートがありましたよ。
何?何?何?何?
最近っていうかもう数ヶ月前かもしれないけど。
あのー、コンパニオンアップデートっていうのがあってね。
おっと?オンライン系の?
いやオンラインはもう結構ガッツリ、だいぶ前にアップデートされててね。
コンパニオンはね、あのノマズスカイってね、結構いろんな星にいろんな形の動物がいるよっていうのも売りなんですよ。
植物とかその環境がいろいろあるよっていうのも売りなんだけど。
その中にいろんな動物、変な形をした動物とかいますよっていうのも売りなんですよ。
で、その動物が連れて歩けるようになりますよっていう。
仲間キャラみたいな話ね。
そうそう。昔から割と結構期待はされてたのよ。
そういうのあったらいいよねって。
一度しか会えない動物たちに連れて行ったりとかできたらいいよねっていう。
それってその星限りなの?
じゃないんですよ。連れて行けるんですよ。
おーいいじゃない。
もうね、ちょっとね、連れて行けるハードルの低さがちょっと笑っちゃったんだけど。
まあ要は動物の餌みたいなのが作れるわけよ。
その餌をホイってやると、もう手懐く。
ドラえもんみたいな。
肩懐けるだろうみたいな。
桃太郎印のきびだんごみたいな。
そうそうそう。で、手懐いたやつをそのコンパニオンとして設定しますかみたいなのがあるんで、
設定するってやると最大6匹かな。
結構いけるね。
できて、で、他の星に行っても、要はポケモンのモンスターボールよろしくさ。
どの場所でもこいつを出すみたいな。やると1匹までは出せる。
いいじゃんいいじゃん。
ああいいじゃんいいじゃん。
だからもう1匹出そうと思うと前のやつが消えて、次のやつが出てくるみたいな。
なるほどなるほど。
そうそうそう。まあそれこそポケモンよろしくな。
まあとはいえそんなガンガン戦ってくるわけじゃないし、戦う相手もそんなにいないんだけど。
じゃあまあどこどこの星に行って、なんか見たこともない動物と出会って、
ああなんかかわいいなって思ったら、仲間にしてというか捕めてというかペットにして。
そうそうそうできるみたいな。
俺なんかたまたまふらふら歩いてたらさ、普通に黒標みたいなビジュアルの動物が歩いてて、
おおこいつ結構珍しくまともな形してるなと思って。
こいつじゃあコンパニオンにしようと思ってホイって投げてさ、で捕まえて。
で自分で出すと乗れるよね。乗れるっていうのは前からちょっとあったんだけど。
連れてきてる話しなかったんだけど前からは。
で今回連れてくるようになって、で自分の好きな星でホイって出して、
どっかってこっち行けってやらせると、歩くんだけど歩くの遅いみたいなね。
走った方が早いんじゃないか。いやでもこれはでもなんか今までずっと一人だったけど一人じゃないってこれちょっと嬉しいなって。
しかもこいつよく見たら足4本じゃなくて6本だみたいな。
へえ、なるほどね。
とかね、すごいでっかいやつとかもちゃんと捕まえられたりするから。
そいつに乗ると背中に乗るのかと思いきや頭の上に乗ってたりとかね。
首長龍の背中じゃなくて頭の上に乗るの。
そこなの乗るとこみたいな。
そうそうなったりとか。で若干見た目をカスタマイズできたりとかね。
なんかね、要は獣みたいな形だったら両脇にバックパックみたいなのつけれたりとか。
ライトとかつけられたりとかね。
ライトとかちゃんと一応機能するのよ。目の前が明るくなるとかね。
へえ、面白いね。
そういう愛着を沸かせる要素があったりとか。
あとなんかね地味に卵の要素があって。
え、卵、子供産むってこと?
そう、それもなんかちょっと簡単すぎてもらっちゃったんだけど。
手名付けて、手名付けるとタイマーが始まって24時間経つと卵を産みますっていうのよ。
で、24時間経って、元のその動物がもともといた惑星か
それと同じような惑星の環境に行くと卵を産みますと。
1日経った上でね。
で、卵を産むとその卵をなんかね、とあるところに孵化器みたいなのがあって。
で、その孵化器の中に卵を入れて、なおかつ遺伝子操作がちょっとできますと。
そうすると、もうちょっと体の大きさでかくする?顔を大きくする?とか色変える?とかっていうのが微妙な曖昧なレベルであるのよ。
なんかちょっと変わります?すごい変わります?とかっていうのが出てくるのよ。
ちょっとエディットできるんだ。
それでエディットして1日待つとその卵が孵化できる状態になって
適当なところにエッゲヤッて投げると、卵から新しい動物が出てきます。
だからなんかあんまり可愛くない?恐竜みたいな顔のやつが。
俺なんか適当に調整してエイってやったらなんか顔がでかくなって。
なんかね、ちょっとデフォルメされたような形になって、こいつ可愛いなみたいな。
角が1本だったほうが2本に増えてるとかね。
すげえなあ。
そういうのがあってね、地味にね、なんか愛着湧くモンスターというか。
生物を作るっていうのがね。
相変わらずアップデートのレベルを超えたアップデートしてくるね。
そうだね。
結構なんか頑張って作ってるんだろうけど、
なんか相変わらずそこ?みたいなアップデートをされる場所でちょっと笑っちゃうんだよね。
最近でもそんなアップデートがあって。
でもこれは、その孤独感はちょっと薄れていいねって思ったよ。
まあそうだよね、ゲームの性質的には孤独感すごそうだもんなあ。
そうそうそう。
別にすごい何してくれるわけでもないよね。
まあ多少なんか近くの採取できるものを拾ってきてくれたりとかするんだけど。
まあかなりフレーバー程度ではあるんだけど、でもなんかその孤独感が薄れるのはすごいありがたいっていうね。
いいことだね。
そうそうそう。そんなアップデートがあったりしたなあ。
あのゲーム、そういやいつ終わるんだろうな。終わんのかな?
終わんのかな?
そういや、考えたことねえけど。
いやあそうか面白いね。ロマンス使いね。
まあちょこちょこね、アップデート続報みたいなのやってますけどね。
まあでもこのお便りもらって、このお便りあれだな。書いてなかった?
10代の方らしいんですよね。学生ってどっかで書いてたかな?
ああそうだね。
なんか10代の頃、今10代ってさ、PS4とかっていうのを聞いてさ、
僕らのこの番組でたまにさ、PS1とかさ、スーファミの話とかするけど、どう聞こえてんだろうなあってちょっとふと思っちゃったよね。
ああそうだね。なんかもういにしえだよね。だって俺らの年代で言ったら、え?20年前とかの話してるわけでしょ?
そうそうそう。
俺らで言ったらだって、1960年とかの話よ。インベーダーとかの話?
本当そうだよ。だってPS2、今のレトロゲーって言うじゃん。今10代だとさ、PS2もだしさ、PS3もレトロゲーかもしんないって思う。ちょっとゾッとしたんだよね。
いやそうだと思うよ。生まれるよっぽど前に出てたゲームの、あ!リメイクなんだ!狼!とかさ、そういうことでしょ?
本当?狼レトロゲー?FFでもレトロゲー?え?え?
ワンダッドキョウソウモウみたいな。
ええ?レトロゲーなの?
いやでもそういうことだよね。
本当。そういうことでしょ?
そうだよな。まあそもそもその年代の子がやってるゲーム感とかもだいぶ違いそうだよね。今。
それこそ基本無料ゲーとかを末置きでやるみたいなのも全然あれじゃないよね。
そうそうでしょ?絶対さ。
エイペックスだーとかフォートナイトとかね。
そうそう。末置きでも基本無料のゲームとかあるじゃないか。
あるあるある。
だからね、ああいうのが普通で、しかもFPSとか友達ってあるでしょ?
うん。
僕らなんかマリカーとかやってたけどさ、今の子きっとFPSでしょ?
やってんだろうね。
多分全然価値観違うと思うんだよね。
違うよね。だって昔基本無料ゲームっていうのが、そもそも頭の中で体験版しかなかったもんね。
そう、あとCU大な。
そうそうそう。
ゲーム屋。
そうだよな。
フルで無料でゲームを遊ばさせてくれるみたいなのなかったもんね。
そう、デパートに行こうぜって言ってさ、知らない子が遊んでるCU大のとこちょっと群がってな。
ああ、ああ、ああ、とかバン回ってこねぇかなとか言って。
新しいゲームのな。
そう。
あれか。
あと、持ってもねぇけどパッケージの裏とかゲーム屋で見て、面白そうだなとか言ってさ。
それが年代進むと、ダウンロードで体験版ができるようになりました。
そうだね。
今はもう基本無料のゲームみたいな。
そうだよね。
とりあえず。
とりあえず触ってみて、まあ課金するほどでもねえかなみたいな感じのジャッジがされるんでしょう。
うん。
この番組面白いかな。ちょっと不安になってくるわ。
いやそうだよね。若い、それこそお金がないって言ってるような子はやってるようなゲームはあんまりやってないもんね。確かにね。基本無料ゲームほぼないでしょ。
そうなのよ。オクトバーストラベラー。
ああ、オクトバーストラベラー刺さる?それも怪しいわ。
あれもレトロテイストのところがあるから刺さってるだけだってさ。
ちょっとおっさん向けなところあるからな。
そうだよな。レトロテイストがそもそも伝わらんもんな。
そうそう。だってインディーと同じくらいの目線できっと見えてるんでしょ?
たぶんね。
レトロイドバニアとかみたいな目線で見えてるんじゃないかなって思うんだよね。
そもそもインディーゲーとはってなってる可能性もあるけど。
ああ確かに。
認識がないんではっていう気もしちゃうけどね。今だって普通にインディーゲーがあるでしょ。スイッチとかでもさ。
そうだよね。意識しなかったら別にインディーかどうかなんでね。言葉だけの問題だしね。
そうそうそう。
確かにな。
その辺はちょっと面白いけどね。そのジェネレーションギャップみたいな。
本当にね。10代、たぶん20代とかも結構ジェネレーションギャップあると思うんだよな。
うんうんうん。
そうだね。いつかまたイベントやったらそういうのを聞かせてもらいたいわ。
そうだね。
感覚を。
でもユウオさんはもしかしたらちょっとどうなんだろうね。周りと違う感じなのか。それとも周りでもこんな人いっぱいいますよなのかね。
そうだよね。背負う機器みんな持ってますよみたいな感じなのかな。どうなんだろうね。
ね。RPGやってますよとかさ。
そうそう。
結構その辺の対立とかあるのかね。逆にね。
でもさ。
お前まだもう基本無料ゲーやってんのかよとか言ってさ。
いやでも多少あると思う。だってさ。やっぱハードカウとかもハードル高いじゃない。絶対その持ってる人はいるけども大抵スイッチとかさ。みんなイカちゃんですよみたいなさ。あると思うんだよな。
あれだし実際学生、自分が今の学生だったらそんな気もするしね。
今学生だったらPS4変えてっかな。
わかんないよね。スイッチぐらい。でも十分できるしね。APEXもきてるしね。
僕なんか今10代学生とかだったらさ、周りの流れに押されてぶつ盛りのためにスイッチとかなってそうな気がするんだよな。
ああPS4買ってねえかもなあ。買ってねえかもなあ。
そうだと思うけどね。そう考えるとやっぱり自分らなんかは過去からの流れでゲームやってるっていうのは結構多々良いんだなあ。
だろうね。
改めて感じるよね。
まあまあ次のお便り来ますかね。
じゃあ次のお便りははるさんにお願いしまーす。
はる 次のお便りです。
はる コヘイさん、はるさん、あゆみさんお疲れ様です。読むのにエネルギーがいるお便りを送ることで悪夢を打開、たかまさです。
出た出た。
はる あゆみさんいつも僕のお便り読ませてすいません。今日もお願いしますね。残念。
たかまさん ごめんなあ。はるでした。
はる さて今回は緩くて浅めのゲームの情報を持ってまいりました。さあ僕のお便りは長いので早速いきます。
今回僕が紹介するのは映画レディープレイヤー1が現実に歩行型VRデブアイスオムニワンです。
さて皆さんそもそもレディープレイヤー1はご存知ですか?コヘイさん。
コヘイ 見てはない。ざっくり概要だけ知ってるくらいの感じ。
俺は見ました。
はる 正月に親と。
すごいなそれもな。
たかまさん ざっくり説明いたしますとVRの世界で主人公がめっちゃ活躍するスティーブン・スフィルバーグ監督の映画です。
そこに登場するVR装置はゴーグルだけではなく全身に連動しており仮想空間でめっちゃ活躍していても現実世界ではのた打ち回ってるだけに見えるというやべえ装置です。
さてそれでは前知識はこれくらいにしておいてそれが実現するという今回の方向型VRデバイスオムニワンについての紹介です。
床面は直径約120センチの丸い円状形のデバイス。
その端から上にアームが伸びその先端に専用ジャケットがくっついている状態です。
ジャケット?
たかまさん ちょうどフィギュアスタンドをめっちゃでかくしたような形ですね。
あーなるほどね。
たかまさん なるほどね。フィギュアを支える棒みたいなやつね。
プレイヤーは専用のシューズを履きアームにくっついたジャケットを着て床のデバイスの上を縦横無尽に走り回るわけですが、
床面は緩く横輪状になっており専用シューズが滑ることで現実にはその場から動かない仕様になっています。
VRの中で歩いてるつもりなんだけど実際は場所は固定されているという。
そしてしゃがんだりジャンプするなどの動きがジャケットにくっついたアームが感知します。
そしてこのオムニワンのパッケージ内容はVRヘッドセットを含めVR体験をするためのすべてのものが揃っておりますのでPCがなくても大丈夫です。
その中でもこういう形が出てきたんだから、たぶん結構リアルに歩く感覚に近いのかなって気はするんだけど。
これ家にあったらどうなっちゃうんだろうって思ったよ。
まあ普通の人はわかんないよね。
ていうか正直FPS以外でこれ使い道あります?っていう気はするんだけど。
歩行の部分のところはかなりリアルだよね。
これでサイバーパンクしたら僕死んでるかもしれない。
まあそうかサイバーパンクとかありかと思いつつ、
オムニワンでわざわざそこまで没入してやりたいかって言われると疲れそうって思うよね。
疲れると思う。1時間もやったらグッタリしそうだよね。
それこそFPSとかで結構走るシーンも多いじゃない。
こっちの陰から向こうの陰まで走るみたいなさ。
そん時ガチで走らないといけないわけでしょ。
ガチで走るさ。だってカバーポジションとかも取るんでしょこれで。
本当に運動量半端ないよね。
すごいよね。
まあでもどうなんだろうね。逆に僕さ、フォルムを見てやれるゲームがさ、
逆に本当にFPS以外でそこまで思いつかないというか、
足使う動作のゲームってそんなある?って思っちゃってさ。
ああね。
基本はやっぱりFPSじゃない。
でも対戦型のFPSじゃなくても一人用のFPSとかVRでもあるから、
そういうのの没入感を高めたりとか。
逆にVR良いってさ、自分が動いてないのに、体が動いてる動作をしてないのに、
視点だけが動くっていうズレから酔ったりすることがあったりするのよね。
車良いと同じ原理だよね。
そうそうそう。だからもしかしたらこういうのでVRゲームをやったら
酔いが軽減できるのかもね。
なるほどな。
ちゃんと体を歩いてる動作にしてゲームの中もズレなく歩いてる動きになれば。
まあ大丈夫なのかもねと思うけど、現状そこまで厳密についてくるとは思えないよね。
なんか難しいよね多分。もちろん研究が進み次第というかあると思うけども、
最初はさ、たまに止まってるエスカレーターに乗っちゃった瞬間の気持ち悪さみたいなさ、
あれを感じる気がするな。
想定する速度と目で見える速度、体で感じる速度が合わないみたいな気持ち悪さというか。
そこがどこまで突き詰められるかっていうのはね。
そうだね。確かにな。でもVR酔いがなくなるとしたらそれは大いな魅力だな。
そうだね。この形のデバイスでそのVR酔い対策にどれだけなるかっていうのはちょっとわかんないけども。
まあね。そしてまあそうなったとしても、でかいはでかいからな。
そうだね。
でもこれここまでやったとしたらさ、この先どこに行くんだろうね。
グローブとかになってくるのかな。やっぱり感覚フィードバックのグローブとかさ。
現状スティック状なものを持つわけじゃない?コントローラーを。
なるなる。
じゃなくてもうグローブ状にしてさ、何か物を触ったら物を触りましたよっていう感覚が戻ってくるみたいな。
そこまで来たらすごいね。グローブをしたとして、現実さ、ゲームで起き上がると銃を持つみたいなシーンとか絶対多いじゃない。
銃だったり剣だったり。
って思うと、まあコントローラーでいいんじゃんってちょっと思っちゃうんだけども。
もうグローブでその剣持ってるかもな、銃持ってるかもなっていう感覚フィードバックがされるんだとしたら、もう何でもできる気がする。
そうだよね、ゲームの中で柔らかいものを持ったら柔らかい風な感触になる。
そうだね。
なんかね、おっぱい触ったら、うわ、柔らかい!バーってエロくなっちゃうんだね、やっぱりね。
とかさ、ありそうだよね。
そうだね、そこまで来たら、だってそこまで来たら、それこそFPSはもう全部網羅できちゃう。
あとは乗り物系どうするみたいな話だよね、きっと。
あー、まあまあね。
椅子欲しくね?みたいな話だよね。
そうだよなー。
ガンダム乗りたいし、飛行機も乗りたいじゃんみたいなさ、そういうとこに手が伸びてくるよね、きっと。
そうだね、空気椅子するわけにはいかないし。
やっぱそうなるとさ、体包み込むドーム状のコントローラーみたいなさ、やっぱそういうのに話を呼んでくるよなーって。
サイズ感とか気にしなければ。
そうだね、まあ、座るっていう動作に合わせるんであればね。
逆にこのオムニワンの背中のさ、
背もたれのところが強化されて。
そうそう、バーが座る形になったら座った形のところでガーって支えてくれるとか。
あー、でもそれ着たらな、それ着たら最高だなー。
それかつ、全身感覚フィードバックのスーツみたいなの着れば、お尻のところに座りましたよっていう感覚が来るみたいな。
あーマジ、じゃあそこまで来たらついにさ、ガンダムに乗るっていうシーンもできるわけだ。
すげーなー。
そう、なんかちょっと想像つかないけどね。
てかもうそこまで行ったらさ、どっち行くんだろうね、その感覚フィードバックのスーツを着るみたいな。
それこそレディプレイヤー1なんかそうなんだよね、確かね。
はいはいはい。
そのスーツ越しに、そのゲーム内の感覚が戻ってくるみたいなタイプなんだけど。
それこそさ、脳の信号をさ、使うような、フルダイブするような。
ソードアートラインみたいな。
あっちも多分研究されてると思うんだよね。
どっち行くんだろうなみたいな。
興味ない。
ダイブする系のゲームがどっち行くか。
あー確かにな。
オアシスになるか、ソードアートオンライン行くか。
どっちに行くかなー。
ソードアートオンラインは多分事故起こりまくりだろうからね。
ほんとだね。
帰ってこれないみたいな。
どういう方向性で人間の感覚を騙すかでしょ。
そうそうそうそう。
その肉体の方向から行くか。脳の方にダイレクトに行くか。
あーでもそういう意味だなー。
なんかまだBOPビビっちゃうからなー。
肉体的な感覚を騙してほしいなー。
そうだよね。
でもなんか最終どっちに行くんだろうなみたいな。
ちょっと興味あるね。
いやー。
脳を騙す方向に行ったら完全にマトリックスとかになっちゃうからね。
なるなるなる。
どっちがいいんだろうね。
でも物理的な制約を考えるとさ、
家の中でさ、暴れるわけにもいかんからさ。
そうなると。
まあ脳に直接行った方がさ、
確かにね、一歩も動かず走り回ってる感覚なんでしょ。
そうそう、この人ずっと寝てる状態だよね。
もう3日も帰ってこないわねとか言ってさ。
あーやばい。
帰ってこれなくなるよな、普通に。
なんか食事も食べたノウハウを食っとくからみたいなね。
ゲームの中で食べてるからさ、全然空腹感はないんだよさ。
あーやべー。
もう完全に点滴とVRデバイスでOKみたいな世界になるね。
運営からそろそろご飯食べたらどうですかみたいなメッセージが来てさ。
任天堂かな?任天堂かな?やっぱりね。
優しいな任天堂はーとか言って。
いや気が利くわーつって。
ソニーだったらこういうメッセージ出してくんねんだよなーとか言ってさ。
出さないだろうなー。
最初にご注意くださいって出るだけだよね。
アラームみたいなことはちゃんと設定してくださいねーとか言って。
自己判断で。
いやーその時代来ちゃう?
まあいつかは来るよなー。
まあねー。
なっていくんじゃないの?ずっとツッキミ詰めていくと。
そうだよなー。マイクロソフト次そこ向かうかもしんねーもんなー。
行っちゃいますかマイクロソフト。一気に?
一気に行っちゃうかもしんねーよなー。
任天堂は最後までこうやっぱ物がないとか言ってそうだけど。
そうだなー。なんか手触りの感覚が生んだ感だとか言い出してなー。
そうそうそう。やっぱコントローラー握られるとゲームじゃないっしょーみたいな。
わかんないけど。
言っててほしい。
いやーでもなんか生きてる。僕らが生きてるうちにそういうの来るだー。来るかなー来てー。
欲しいよな来てほしくないわなー。
そうだなー。でも興味はあるよねー。
フルダイブするようなゲームとかさ、まあ今のところSFでしかないけどさ。
そういうのがあったらやっぱやってみたくはあるよね。
そうだなー。
まあでも視覚はある意味そこの領域までだいぶ近づいてるわけだからね。
まあ現実VRっていうのがまあ家庭用のハードとして来てるんだからね。
効果はないと思うんだよね。
あとはまあスペックの問題とかいろいろあるかもしれないけど。
まあそこはね。
ソフトを作る側がなー地獄みたいな状況になるかもしれないしな。
そうだねー。オープンソースとかになるんだろうねきっとね。
みんなで作ろうっつって。
もう無理。
本当だよね。無理だと思うわ。
プラットフォームだけ作ってさ。
ここからここからカプコンワールドでーすかねさ。
で、今3月じゃないですか。ずっと外れてるらしくてさ。
じゃあある種、買おうとしてる予約みたいな状態ではあるんだ。
その1月ぐらいにもうすでに落選、最初に応募したのは落選してて、ごめんね、ダメだったっていう話を受けたんだよね。
むしろなんか、大変申し訳ない、うちのPSが大変申し訳ないみたいな謝罪をしてたんだけども。
あそこ本当になんか、本当にすみませんみたいな。
本当に申し訳ないって思って。
なんかドリームキャストみたいなこと言われてて、本当に申し訳ないみたいな。
本当に申し訳ないって、もう気分は床汗になったんだけども。
そんなひしこいてではないと思ってるんだけども、ちまちゃん、抽選とか応募してくれてて、
その度にダメでしたみたいなことを冗談半分で教えてもらうんだけども、
この3月になってもまだね、落選だったみたいなこと言われて、
僕そろそろ見てらんないんですよ。
めちゃくちゃ辛くてさ。
いやだってもう4,5ヶ月経ってんのよって話だもんね。
どんだけ供給足りてないのとはちょっと思っちゃうけど、
まあでもまあ、ことしの長倉さんの状態とかいろいろ影響してるのかもなとは思うんだけどさ。
なんかすごいさ、品薄で買えないとな。
分かってる、分かってる。しょうがないし分かってる。
落ちるのは運が悪い、しょうがない。それはしょうがないんですよ。
しょうがないんだけどさ、やっぱさ、その一方でさ、抽選以外のとこ見てさ、
PS515万円っすみたいなさ、転売のやつが見てるとさ、すごい心苦しいのよ、なんかさ。
転売な。
なんかああ、どうにかなってるぜって思っちゃうんですよ。
なんかたまに心が折れそうになって、転売のやつ買おうかなって思ったことが。
この間放たれてさ、
やめて、ほんとやめてって。
それだけはやめてって。
誰も幸せに、いや転売屋しか幸せにならないからほんとやめてって。
僕もうPS5いらないから買わないでって。
この間話したとしてさ、なんかさ、ほんとに申し訳ないけどさ。
ほんとに。
だ、だ、っていうか、転売は滅びて。
ほんとに。
今つらいです。だからね、タピコロさん、それすごい幸せだと思うよ。
いや、よかったねとは思いますけどね。
当たったの幸せだと思うよ。
でもなんかいい加減供給が追いついてきたみたいな雰囲気はちょこちょこ感じますけどね。
たまーにAmazonとかで、品薄だけども短い時間販売してるとかも聞くようになってきたんでね。
そうそうそうそう。
なんかビッグカメラとかでね、
ああいう量販店で何日か品切れにならないで残ってたみたいな話とかも聞きました。
そうそうそう。
あとはほんとね、たまたまの出会いとかそういう巡り合わせなんだなっていう気はするんだけどもね。
うんうんうん。
いやー、一方でXboxとかは話、そんなに見かけないけどもやっぱあっちはあっちはまだ品薄も同じように続いていたんでしょ?
なんなのかな、俺もあんま分かってないけどね。
同じように徐々に供給が追いついてきたんじゃねえかみたいなのをチラッと見たんだよね。
なんか妙なかっこよさを感じるね。
それまでなんかろくでもない武器を使ってたのが急にちゃんとした感あるよね。
そうそうそう。
鋼の剣は2000ゴールドです。
手持ちは500ゴールドしかない。
でも今装備している鎖鎌を売れば500ゴールドになるから差し引き1000ゴールドを稼げば買い替えできる。
いや待って、パーティー内の戦士が毒蛾のナイフなので、鎖鎌はお下がりで戦士に持たせ、毒蛾のナイフの売り金が200ゴールドだから都合1300ゴールド貯めればパーティー全体の攻撃力を上げることができる。
などなど、金削をしながらお金稼ぎをするのが楽しいです。
苦労して貯めたゴールドでお買い物をするという楽しみがあったのです。
ドラクエ11では割と早い段階で不思議な家事ができるようになり、鋼の剣は武器屋ではなく家事で手に入れていたような気がします。
物語が進みにつれ増えてくると大抵の武器は家事で作り出すことができ、街の武器屋の存在感が薄れていきました。
錬金で何でも作れすぎるというのもどうかなと感じる今日この頃です。
皆さんはどう思われますか。読んでいただき感謝します。
これからも配信楽しみにしておりますということです。
ありがとうございます。
わかる。めっちゃわかる。
ちょっとクラフト的な要素ってことですね。
そうだね。
クラフトっぽいっていうのを一番言えてみようかな。
ドラクエナイズしたクラフトだよね確かに。家事錬金は。
そうだね。俺ドラクエで家事があるシリーズはやったことはないので。
そこはわかんないけど、要はモンハンの武器のあれみたいなシステムってことでしょ?
あー、そうだね。
なんかね、僕は8と11で出会ったかな。9、10はやってないんでわかんないですけども。
ドラクエだとさ、民家とか行くとさ、壺あったりとか引き出し調べたりとかあるじゃない。
あれと同じノリで、本棚とかからレシピを見つけたりするのよ。
レシピを見つけて、レシピを見つけたやつに沿って、
何々の剣、もともと持ってる何とかの剣と、あと何とかの草を合成すると何々ができるぞみたいなことを書いてたりするのよね。
で、そうすると一歩上位の武器になったりする。
この強くなった武器と何とかの石があればさらに強い武器ができるぜみたいな。
そうそうそうそう。で、11の方は、なんかなんだったかな。
鋼の剣プラス1とかプラス2とか、そういう純粋強化とかも確かあったんだよね。
はいはいはいはい、なるほどね。
単純にステータスの底上げを図るとか。
もちろんそのレシピから新アイテムを作るとかっていうのもあったんだけども。
みたいな、ざっくりとみたいなやつがあって、たぶん確かにモンハンと同じようなもんちゃう同じようなもんかな。
確かに、ドラクエ11とか8をやってた時は、言うほど金作をしなかったんだよね。
成り行きで武器防具が揃っていくというか。
素材があればあんまりお金かけなくても大丈夫。
あるいは、ネットを見て、この雑魚敵倒せばいつかドロップするのかみたいな感じで。
よし、彼だよ彼だよ!みたいな感じでひたすら倒すみたいなことを多少やった覚えがあるな。
確かにそれ以前の6とか7とか、あの辺のドラクエだと、僕も記憶あるのがさ、
強めの武器が欲しくて、30ゴールド足んねえみたいなときに、めんどくせえ薬草売り払うかとかって薬草10個くらい売るんだよね。
やったんだよね、なんかさ。そういう小手先のことをやるよね、ドラクエね。
あるあるある。ドラクエじゃなくてもあるしね、全然ね。
それが確かに、ちょっと無理してても新しい1段階上の武器防具買って、
余剰になった武器防具を売り払って他のものを買うか、それとも単純に他の仲間のお下がりにするかみたいなやりくりが、楽しかったっちゃ楽しかったんだよね。
あるよね。最初の頃はさ、ドラクエではあんまないかもしれないけど、新しい武器防具とか買うときにさ、前の武器まだ使うかもしんねえからなとか言って取っといたやつをさ、
途中で金作でさ、もう金がなくなってさ、もういいや全部売ろうっつって。
そういうのとかあるじゃん。ドラクエはアイテムの量がある程度限られてるから、すぐ売っちゃうことが多いような気はしたけど。
そういうやりくりは確かに実際楽しいし、お金で物買うって単純に楽しいよね。ガッタッタ感あるよね。
確かにさ、それ錬金がない時代は、確かに町に行って武器屋チェックするが楽しみだったのは確かにあったんだよな。
なんかクラフト系が結構流行ったじゃない?モンハンとかの影響なのかよくわかんないけどさ。
うんうん。 なんかRPGにもそういうの入れるみたいな流れがあったってことなのかな?
現実、ドラクエは紛れもなく、火事錬金はその類だし、FFも、FFは昔からでもないか、13の頃にはあったな。
13にあったの? 13の頃もなんかよくわかんないレアアイテムを死ぬほど集めさせられて、
そうしないとアルティメットウェポン作れないの?とか、やだーみたいな感じ。
隠し武器とかそういうレベルだったらわかるんだけどさ、なんか普通にアイテムっていうか武器を作るみたいな段階で、
それがなんか普通にシステムとしてあると確かに楽しいのかな?ちょっと思う部分はあるね。
確かにな。そうだね、なんか自分で話してて思った。FFってあれだね、最強武器は確かに錬金的なやつ、クラフト的なやつあるけど、
なんかね、レア素材っていうか、これとこれとこれを持ってないと貰えないと。
そうそう、でも途中のやつってさ、ダンジョンに落ちてない? あーあるかもね。
途中のそこそこ強い武器ってFFダンジョンで拾うわ。 うんうんうん、そうか。
でもドラクエって伝説の武器防具ぐらいしかなんかさ、ダンジョンとかで見つけなくてさ、
それこそあのー、ハッサンとかチャモロとかはさ、必ず武器屋で買うよねみたいな世界じゃなかった?なんか。
まあそんな気がする。
なんかさ、そこになんか確かにスタンスの違いを感じるのはなんか。
そうなんだよねー、なんかね若干あの素材集め系になるとさ、
この敵を倒さないとこの素材手に入らないっていうことになりがちじゃない?
うん、そうだねそうだね。
そうするとなんかね、戦闘が若干めんどくさくなる感じもあるんだよね。
いや、言い方を変えれば奥深くなるとも言えるんだけどさ。
なんかね、ブラッドステインドとかも最近やったんだけど、
それもやっぱりね、武器が買えるのと、
買えるには買えるんだけど結局強い武器作ろうとすると錬金になるみたいな。
なるほどね。
そう、でもそれもね、なんか俺は別にお金だけでもいいんじゃないかなと思わんこともなかったんだよね。
なるほどね。
この素材を集めるためにこいつをひたすら同じところをうろうろして殴り倒すって、
なんかこれ楽しいの?みたいなさ。
ちょっと作業感強くなっちゃうからね。
そうそう、作業になっちゃうよね。
そう、モンハンぐらいさ、その作業の中に深みがあるんであれば成立するのかなという気はするんだけども。
まあね、お金稼ぎも作業って言われたらそれまでなんだけどな。
でも同じところをうろつく必要はないわけじゃない?
まあ、同じところをうろついてもいいんだけど。
難しいあたりだよね。確かにお金っていう万能概念だからレベル上げとお金稼ぎが同時にできてるんだよね。
そうだね。
確かにその特定アイテムを集めろって言われると、レベル経験値全く手に入らないけども、
とりあえずやるしかねえかっていう場面になりやすいからな。
なんかより作業感を深めちゃう気もするんだけどね。
それは確かにそうだな。
なんか合わせ方の難しさはあるなと思う。
うんうん。
難しいよね。なんかゲーム作る側からしたらさ、錬金アイテムが多いとかっていうのはあるし、
エンドコンテンツの増強にはなってる気はするから。
そうだね。
やりがちというか、そっちの方向に考えた方がゲームとしての要素は圧倒的にボリュームが増えるもんね。
そうだね。ボリュームは作りやすいよね、確かにね。
難しいな。そういう意味ではドラクエは確かにそこを敢えてお金という概念だけでまとめてたっていうスタンスだったのかもな。
そうだね。なんかドラクエとかは別にそこに無理矢理深みを持たせる必要はそんなにないんじゃないかな。
それこそモンスターとかっていう深みを持たせる概念もあるわけじゃない?仲間にするみたいな。
なんかそんなに必要ないんじゃないかって思うこともないけどね。
まあね。難しいところだよな。確かにドラクエ11は武器のバリエーションがかなり増えてた気がするんだよな。
両手持ちとかもあったもんな。
そうそう。なんか主人公二刀流とかできたんだよね。
それもいわゆる伝説の装備的なのが片手だけでは収まらないという素敵な仕様だったんで。
そういう厚さはあったからそんなに悪い仕組みとは思ってはいなかったけども。
まあ今まで通りお金っていう概念でもよかった。
ああでもそうだな。ほんと思い出す。ドラクエ11に限って言えば不思議な舵っていうのがあったからこそ、伝説の武器を伝説の武器と考えられる要因があった。
ああなるほどね。
これネタバレになるんだけども、武器を失う場面があるんですよ。そこに舵が確かに結びついてるんだな。
でもそれはゲームの根本システムとしてある必要があったのかっていうところなのかしら。
ああ怪しい。怪しい。舵を作ろうっていう仕様からできたストーリーかもしれん。
ああ怪しい。怪しいな。
単純にストーリーに入れ込むんだったら別に一回限りの舵でもよかったわけだもんね。
まあ舵、そうだね。その通りだ。舵がなくても成り立ってはいた。うわあああ。ダメだ。負けた。負けた。
いやモンハンとかって、武器を強くするのが目的だったり、ハンティング自体が目的なわけじゃない。
そうだね。ゲームの。
だからまあ、武器を強くするっていうのもある種必然性はあるんだけど、ドラクエって別に敵を倒すこととかハンティングが主目的ではないじゃないっていう。
おっしゃる通りだ。
たぶん違和感なんだろうなと思うんだよね。
その通りでした。
だからなんかそこを無理やりちょっと突っ込んじゃった感に感じるんだろうなっていうのはあるのかしらと思うんだよね。
まあね、一方で今っぽいっていう純粋な感じもあるからな。難しいよね。
わかるけど。でもなんかこの狸野郎さんが言うさ、そのお金で買うっていう要素が良かったよねみたいな言い分はなんかわかる気がする。シンプルだしね。
わかるわかる。その買い物楽しいっていう感覚はドラクエ強かったわ。
わかる。それすごいわかるわ。
すごいわかる。
なんかすげえシンプルなんだけどね。あの単純に欲しいものが高くて買えないお金貯めよっていうのが意外に悪くなかった。
そうなんだよ。あとちょっとだみたいな感じのね。あったんだよな。
そしたら目の前に出てくる敵をぼこしてさ。
お、こいつ金結構持ってんじゃーん。こいつまた出てこいよみたいな感じで。
そうそうそう。あんまり逆に深くはなかったんだけど。それで良かったかなっていう気もするんだよね。なぜならドラクエは別にだからハンティングするゲームじゃないから。
そうだね。
そこにあんまり重要さはなかったかな。
それはそうだな。おっしゃる通り。
って気はするけどね。
まあね。難しいねこれもね。錬金自体を否定したいとも思わないしな。
そうそうそう。そうなんだけどね。確かに入れるゲームは確かに多少考えた方がいいかもねってのは思わんではないよね。
そうだね。
まあまあこんなもんですかね。時間的にはこんなもんかなと思いますよと。
そうなわけで最後エンディング入っていこうかと思いまーす。
作曲・編曲・音声編集・イマジナイライブなどは、カメレオスタジオ。