みなさんこんにちは、こへいです。 ゲームなんとか第25回です。
この番組ゲームなんとかはゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、ゲームの話がしたくてたまらない3人がとにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はい、というわけで本日はこへい単品です。初めてですね、単品。
いやー3年か4年ぐらいやってますけどね、ゲームなんとか。初めてです、ソロ。HARUさんも、Danさんもいません。
まあその理由というか、今日はゲストの方をお呼びして、そのゲストの方と2人で話していこうかと思います。
そんなわけで早速お呼びしましょう。カジーさん!
どうもー、初めましての方、初めまして。カジーと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そんなわけで今日はテレビゲームの中林のカジーさんを呼び出しました。
はい、どうもです。非常に居宿ですけれども、よろしくお願いします。
いやーカジーさん、過去に一度来ていただいたんですけども、結構前ですよね。
そうですね、先にご紹介いただきましたテレビゲームの中林というポッドキャストをちょっと私もやらせていただいているんですけれども、
1年間だけちょっとお休みをいただいている時期があってですね、その時にちょうど辞めた直後ぐらいにお声掛けをいただいてて、
で、偶然何かの番組のイベントでちょうどハルさんと直接お会いしたタイミングがあっての機会でみたいな形でお声掛けいただいてたと思うんですけれども、
その時は確かコナミの話を中心にしようみたいな感じのお話を確かさせていただいた結果、
基本的に僕はあまり台本とかを用意してしゃべるようなタイプじゃなかったので、色々なところに脱線して最終的に無双シリーズを作るなら何の無双が面白いだろうみたいな、
過去ゲームなんとかで言ったら一番カオスな回だったような気がするんですけどね。
ご安心ください、ゲームなんとかはいつもカオスでございます。
いやいやいや、いつにも増して話に取り留められない回になっちゃってるな、大丈夫かなみたいな。
いやいやいや、コナミワイワイワールドの話とか出たの覚えてますな。
はいはいはい。
懐かしいな。
最終的に何無双でプリキュア無双の話が始まったとか。
そうそう。
あの時も結構雑談にゲームの話しましたね。
そうですね。でも今回お声掛けいただいたきっかけになる本題もそこそこタイトル的に言ったら雑談の話になるのではないかなとは個人的には思っているんですけれども。
そうですね。
どっちかというと皆さんの思い出に一滴のエモさを与えるようなお話ができたらなと個人的に思っているんですけれども。
いやーそう、だから本当2年以上前、2年3年前みたいなとこに一回お呼びして、その後ゲームなんとかのイベントに深井さん来ていただいて。
はいはいはい、そうでした。
その場でちょうどその頃ですよね、中林復活しますみたいな話があったので。
そうですね、なんかそのいろいろきっかけがあったとかいうわけでもなかったんですけど、偶然たっさんと飯に食いに行くタイミングができたんですよね。
俺とたっさんで飯に食いに行こうとかいうよりもなんかちょっと共通の知り合いとちょうど合ってたんで。
もし空いてたら飯でもいいかないかみたいな話をした時に久々に会って、中林の話を軽くしてたんですよね。
その時に相方からどう?って話をされた時に、いややる気なにそっちがあるんだったらいいよ全然俺はやりたいと思うけどって言ったらじゃあやろうかみたいな。
結構なんか結構そんななし崩し的にとかなんかみんなで復活しようみたいな感じで大体的にやるつもりは正直なかったところはあったんですけど。
なんかたまたまタイミングがあって、じゃあ2人して一緒に続けられるんだったらもう一回やろうかみたいな形だったんですけど。
なるほど、なんかそう聞くと意外と平穏なきっかけですね。
そうですね、なんか久々になんか飯でも行きたいな程度から、行けるのか、じゃあちょっと声かけてみようかみたいな感じで、
実際にその私たちの専門でその法人でそのポッドキャストとかの制作とかをされている法人と知り合いがあっての説明会になったんで、
ちょっと2人で一応またやりたいなと思ってるんだけどできます?って言ったら、じゃあ全然やるよって話があったんで、という形で決まった感じですね。
いやー、もともと僕、中林さん結構聞いてたので、単純に復活は嬉しかったんですよ。
で、今でも、この番組聞いてて中林さん聞いてないから、意外にそんな少ないんじゃないかなって思うんですけども。
いや、そんなことないと思うよ。むしろ誰お前って思われてる人の方が多い気がするけど。
そんなことないっすよ、たぶん。
お前カーチェンさんだ、みたいになってますよ。
でも中林さんって、2週間に1本のペースでゲームを実際に、2人とも同じタイトルのゲームをプレイして、
基本的にはクリアを目指してプレイして、そのレポートを話してもらうというか。
そうですね。
そういうスタイルの番組じゃないですか。
まあまあ、うちの番組と比べちゃうのはあれですけども、うちの番組と違ってちゃんときっちり時間管理がされている、きっちり終わる、整った。
番組じゃないですか。
嬉しいことにね、30分だと短いんで1時間でやってくれませんかみたいなお声掛けをいただくんですけどね。
はいはいはい。
制作会社側とのやりとりの一環で、1つのトークとかって実際に調べてみると、
実際に集中して聞ける時間とかっていうのもあんまり長くは取れないでしょうという話だったので、
制作の条件として30分に収めてくれっていう条件が付いてるんですよ。
なんで、あくまで別に我々は1時間じゃ喋れるようにできますかって言われたら本当に嬉しいお声掛けだなと思うんですけど。
一応、逆に言うとそういうので縛りなく喋ってくださいねって言われると、本当に全く関係ない話で言っちゃうん、僕たち。
なんで逆にも30分だからって言われてる方が実は個人的にも気が楽だったりするんですね。
なるほどな。なるほど。まあ本当に個人的な勝手な願望だけで言うと、中林さん聞いてると、
カジーさんと達さんの日常の話ってちょいちょい挟まるじゃないですか。
達 そうですね。
あれはあれで好きなんですよ。
達 はい。
こんなそういう生活してるんだなみたいなことを感じられるので、それはそれで好きなんです。
で、一方で2週間かけてしっかり遊んだゲームを思いのほか話さないっていうのが毎回思ってます。毎回思うんですよ、本当に。
レポートしっかりまとまってるんですけども、もうちょっと話せっしょーって毎回思うんですよ。
それに関しては本当に時間の勝負なんですよね。
でも、一回復活してから、一回初心に帰ろうかって、なんで俺たちこのテレビゲームの中林を始めたんだっけっていう話が始まるんですけど、
取り上げる以上はそこの情報はしっかりまとめた方がいいじゃないかっていうのと、単純に今収録方法が今まで対面だったんで、
何があったかっていうのは身振り手振りで分かるところからリモートに切り替わったんで、
なんでむしろ今その時の2週間やった時どう思ったっていうのは、リモートの収録を回す前にある程度話してって、
で、実際その中でお互いどう思ったこととかっていうのをちゃんとゲームの内容にしっかり触れていこうっていうところの結構擦り合わせをするようになったんですよね。
なんでその中で言うとこのゲームはこういうゲームですっていうのは一応やっぱりしっかりレポートとして発表しておかないと、
取り上げている側としては結構失礼だなと思うところがあったりするので、その辺はしっかりレポートしてまとめているけども、
じゃあやった中で時間が決まってるので、この時間の中で我々2人が一番思ったことは何だろうっていうのをちょっとここでまとめてみようかみたいな感じで、
いろいろ限られた時間でどこまで何が話せるのかっていうのはちょっと探り探りではあるんですけれども、
逆に本当に話せって言ったら多分もっと絶対10分いける20分いけるとかも多分いけるかもしれないんですけどね。
逆にそのしがらみがある方が俺たちはここの情報はいらないなっていう選択ができる。
そうそうそうそう。
素晴らしい。立派すぎる。
こういうことを言ってると多分トッドキャストにそこまでカッチリやらなくていいんじゃないのって思われる方もいらっしゃると思うんですけど。
そういう意見もあるかもしれないですよな。
そうじて言うと僕も相方も多分少しのそういう縛りがないと結局お前ら何がしたかったのって言われて終わるような感じになる性格なのでっていうところがあって、
最低限の縛りがあった方が個人的にやりやすくなってる感はあったりすると思うんですよね。
まあ一部共感するところもあったり、一部すごく耳が痛いなって思うところもあったり。
いやいやいや。
何とも何とも。
こんな深く話したことあったかな。
いやーでもなんかさっきも言った通りなんですけども、割と中林さんって番組の構成がしっかり固まってるじゃないですか。
最初にこうしてあーしてって順序が決まってるというか。で時間もやっぱりきっちりしてるんで、中身が詰まってるんですけども、ある意味その余白的な部分がきっとあるはずなんだよなーって。
そういうこぼれ話みたいなのをどっかで聞けないかなーとかってよく思うんですよね。
はいはいはいなるほどなるほど。
だから中林さんの中で、中林さんの現状のスタイルがあるのは全然それは素晴らしいことだと思うんでね。
全然その形を貫いてもらうのはいいんだろうなーって思ったりもするんですけども。
一方で、このゲームなんとかみたいな、もう長くても誰も何も言わないみたいなこの状況の番組ね。
こういうところにたまに呼んでひたすら話してもらうのもありだなーって最近思うんですよね。
ただでもなんかもうこの場作ったんで話してくださいって言ったら、俺と田田さんは下手したら多分酒片手に何時間でもやってると思うんで。
ただそれを聞きたいのかって言われると違うような気もするんで。
逆にというかちょっと今日オープニングとかで聞きたかったなと思ったことを一個出しちゃうんですけども。
中林さんの中で時間が30分くらいできっちり決まってて、話したとはいえ話し足りなかったなーとかっていうタイトルとかってあるんじゃないですかって思うんですよ。
もっと話したいって思ったようなタイトルとか。
あーなるほど。その2週間に1回っていうのはもちろんその実際に取り上げるゲームを実際にプレイするっていう時間があるんで今その2週間に1回っていうペースではあるんですけど。
1回だけちょっと2回にまたいでやったゲームが1個だけあるんですよ。
中林 あーありましたっけ?
なんだ?
中林 デモンズソウルなんですよね。
おーなんかいいとこ来ますね。
中林 それは単純にその2週間の期間で自分が納得いくところまでプレイができなかったっていう理由だと。
なんで実際に2週間でやってクリアできなかったタイトルも多々あるんですけど基本的に終わらせるように努力はしてるんですけど。
まあ結局やった結果デモンズソウルに関してはその収録してる時にも結局クリアというよりもなんかどこで詰まったかちょっと覚えてないんですけど。
なんかねどこかでね詰まってねその2週間のプレイ中の期間のねしばらくの間全然先に進めなかった期間があって。
結局収録日直前になったぐらいでも全然結局先に進めないまんまエンディングを見ることもなくみたいな状態になっちゃったもんで。
話足りないというより俺がなんかこの番組で収録してる最中ももう悔しくて悔しくてたまらなかったんですよね。
なるほどなるほど。
なんでちゃんとクリアしてもう1回喋りたいみたいな思いがあって1回ちょっとデモンズソウルもう1回どう?って言ったらなんかリスナーさんも全然オッケーだったっぽくなるようになったんですけど。
なんでどっちかというとプレイした初間をお話しするっていうのをメインにやってきたんでなんか喋り足りないというよりなんか隅々までできなかったなっていうゲームはやっぱ結構出てきちゃったりするのはあったりするんですよね。
ああまあそりゃそうっすよね。
でやってみてそれでなんかもっといけたなとかって思ったので言うと他で言うとあのマザー1を結構最近やったんですけど。
はいはいはい。
クリアするのにちょっと夢中になりすぎて内容ほとんどあの空で言えないぐらいの知識しかないまま収録に臨んじゃったとかもあったりするし。
ああなるほどなるほど。そういうパターンもありますわな。そりゃそうだわな。
なんでなんか結構喋るところで言うともうそれはもうやった人ならみんな知ってるよねみたいなところで止まっちゃった回は結構悔しいなとかっていうのはあったりするんですけど。
その逆に言うとでもそれはその時に出た時に結構個人的にはそこで出せたのは多分このぐらいが多分今出せるところだったのかなみたいなところでちょっと飲み込んで次に行かそうみたいな感じで思えるようにはなったと思うんですけど。
でも案外振り返ってみるとなんか2回3回会えた瞬間あれ前何やったっけみたいな状態になったりするんですよね。
そうですねそうですよね。
でその時にリスナーさんから前はこれだったでしょみたいな指摘があってああそうだったそうだったみたいな。
もうあのいわゆるおっさん状態になってるのもたくさんあったりはしますけどね。
確かに中江さんのリスナーさんって詳しい人多いっすよねなんか。
そうですね。
みんな導き手みたいなね詳しさを持ってるようなイメージがありますもん。
はい。で元々始めたきっかけがその当時僕ゲーム屋をやってた経験があったのでっていう。
なんでゲーム屋さんの視点でそのやったことないゲームでもある程度タイトルは知ってるなっていうところからがきっかけだったんですけど。
ちょっとそれだとやっぱ弱いなみたいなのもあったりとか。
逆に言うとそのプレイ側じゃなくて実際にお店に立ってる側でのポジショニングはこのソフトはこんな感じだったっていうイメージがお話できるかなみたいなところからだったんですけど。
結局でもやるならなんかこのソフトをやるにあたって一個に絞った方がたぶんまとまりやすいと思うよっていう。
その会社側から言われてやったのが今回のスタイル今のスタイルですかね。
決めるのも結局自分たちで決めてやってもいいと思うけどそれならなんかもうみんなで決めるっていうスタイルの方が絶対に盛り上がると思うしみたいな話になってから。
最終的に僕もタスさんもじゃあ二人してどっちがいいってなった時に最終的に共通見解でこれにしようって決まってるんだったら全然いいんですけどやっぱぶつかった時にどうやって決めるのって話になっちゃうんで。
もうじゃあもういいよもうサイコロで決めようぜって。
もう誰も文句出ねえだろこれならみたいな感じになったのが今のスタイルです。
すごいよねいやなんかそのストイックなんですよねその感じ。
そうなんかよく言われますねなんかもう一部の人には狂ってるまで言われますからね。
全然なんか僕例えば僕とハルさんとダンさんでそのじゃあ次の主役までにこのゲームやろうぜっていうのをやれない子はないと思うんですよそういうタイプに。
やれない子はないと思うんですけどもそれを延々続けることは無理だと思うんですよ。
170とか85点に行くまでそれを続けるということは多分不可能なんですよ。
その継続力というストイックさがやばいんですよね。
しかもねあの今はもうそうでもないですけどそのクリアするのを目標にみたいな感じでやっぱりお互い頑張ってきてるじゃないですか。
僕はそうでもないんですけど正直なとこね。
クリアはしたいなと思ってできなかったしできないまま収録に向かってしまってももうでも収録はするっていうのは決まっているから収録はする。
相方もなんでともなく言ってるんですけどあの無理してクリアまでやらなくていいんだぞっていつも言ってるんですけど。
分かってるんだけどみたいな。
確かに。やり込むようなイメージがあるな。
本当に本当にあいつはストイックだなって俺も客観的ながら思ってしまうんですけど。
ただやりすぎないでくれよマジでって思ってるんですけどね。
確かになんか体壊さないか心配になるときがあるっていうか。
そうそうそうそう。
すごいですよねいやーなんか今日は今日はというか前回も含めていつもカジさんだけお呼びしてる状況なんでね。
いつかタスさんも含めて呼びたいなと思ったりもするんですけどもね。
本当に色々お世話になりますよろしくお願いします。
いやーついでにもう1本聞いていいですか。
はい。
僕のイメージでしかないんですけども。
はい。
カジさんってホラーゲーム嫌いじゃないですか。
そうですね。
僕も好きではないつもりなんですよホラーゲーム怖い系って。
はい。
でも一方で僕っていやいや言いながらホラーゲームやるのもやりたいという気持ちはあるんですよね。
はい。
例えばバイオハザードみたいな一応怖い系に分類されるようなゲームとかあるいは。
多分怖い系つってもあれはまだだいぶライトな分類だと思うんですけども。
はい。
でもまあ怖い怖い言いながら僕は遊ぶのが好きなんですねバイオハザードとかって。
はい。
その辺の怖い怖いの温度感って人によって違うなと思っていて。
はい。
僕は中林さん聞いてる中でカジさんはいつもホラーゲームの話が出るとやめろって言ってるイメージがあるんですけども。
はい。
どの程度マジで嫌なんですかね。
なるほど。
カチンコで絶対嫌系なんですか。
えっとですねこれはね多分発言したことあると思うんですけれども。
はいはいはい。
そのいわゆるホントにホラーが苦手っていうのに対してはどっちかというとその明確にホラーゲーが苦手なんだって実感したのは実は番組始まってからなんですよ。
へえそうなんすか。
へえ。
その時はなんでいろんなジャンルのゲームを候補として挙げてきた中でホラーゲーとかも触れた方がいいよねって言って初めてやったのがサイレントヒル2だったんですよね。
ほほほほほほ。
で最初やった時にやっぱでも来た時点でやっぱなんか気持ちやったことなかったんでそれまでホラーゲームって。
はあはあはあはあはあ。
でやってみてああなるほどこんな感じで進めていくよねいくのねみたいな感じで結構やっぱ胸が締め付けられるような感じの感覚とか。
あとホラーゲームやっててこれは多分許可いただけるかなと思うんですけど。
いざその集中してやってる時にふといきなり後ろが気になり始める瞬間があるじゃないですか。
ああ。
ああ嫌なやつは。
はい。
そうそうそう。
でやってる時にサイレントヒル2のどこかのステージの中で密室に閉じ込められていきなり明かりが消えて。
うん。
明かりをつけた瞬間今までただの密室だったじゃない中になんか虫だのなんだのがいっぱいなんかそう密集した状態で明かりがつくみたいな瞬間だった時に。
ほんと鳥肌が立ってコントローラー握れなくなっちゃったんですよね。
なるほどなるほど。
そうっていうのを正直にこんな状態になったよっていうのを初めて言った時にでタッサンが次は頑張ろうって。
他のゲームもこういうのあるよみたいなことやってじゃあ次は頑張ろうって言った時に僕頑張りますとは言えなくて。
その時に善処しますって言ったんですよ。
二度とやらなそうだねお前って言われてからのが多分きっかけだと思うんですよね。
いやでもタッサンのそのセリフもまたストイックなセリフだな。
いやーいいなキャラ出てんな。
なんでそういう時になって本当に心底嫌になったっていうのもあるんですよね。
ホラーゲームってこんな感じになるんだっていうところから始まって。
でも結局やっぱ相方はバイオハザードとか大好きなんで。
結構その候補に上がってきた時にまたあの感覚を味わうのかっていうのがずっと続くんですよね。
はいはいなるほど。
でやってた時にその個人的にはやっぱそのずっとやっぱり本心的にまたあの感覚があるっていう若干のストレスがあったりするんですけど実際でもプレイしてる時には
ゲーム的にはでもその絶対面白いから紹介していただいているタイトルばっかりなので
ゲームやってる最中自体はゲームではすごい面白いと思うんですよ。
ただあのいきなりなんか後ろから肩をつかまれるとかなんかその近くから襲ってくる恐怖みたいなのって本当にもうなんかもうトラウマ的に苦手なんで。
でもうちょっとタイトルは言わないですけどとあるタイトルをやった時にちょっとあまりにそのトラウマが強すぎて
特に何がしか外傷的なものがあったわけじゃないのに本当に身体的にちょっと体に来ちゃったタイトルもあるんですよね。
でそのきっかけがあってもう本当にやりたくないなっていう気持ちは本当本心で実際はあるんですけど
まあでもみんながそういうのがあるからこそやっぱみんながじゃあほらやれほらやれみたいな感じでいじってくるのをなんか無限にもうやめろよとも言えないというか
まあそのコメントをしてみんなが楽しんでくれてるしっていうのはもう個人的にそっちはそっちで楽しいので
なんでホラー苦手ですよっていうのをキャラではないにせよちゃんとまあいじってくれてありがとうみたいな感覚も正直あるんで。
なるほどエンターテイナーとしてのそこの側面もちゃんとあるんですね。
でただ一個これだけはちょっとごめんなさい本当打ちわね受けで申し訳ないんですけど今サイコロでゲーム決めてるんですよね候補いくつか挙げた中で
でそのリクエストをしたっていうやっぱね記憶がある方からしたらその候補が入ってない時もやっぱたまにはあるわけですよ候補絞ってるんで。
でその時にそのホラー界があんまりなくなってきたタイミングになるとあの
ソンタクしてるみたいないじりのコメントがたまに飛んでくるんですけどそれは本当にしてないんですよ
むしろ俺は逆にあの来た時に入れるかって俺はむしろ逆に裏では本当に言うんですよ。
そうそうそう言った時にもうだったら普通にくじかなんかで引いてちゃんと公平に行こうみたいな形でやってるんで
なるほど決してあの意図的にこう外してるとかってことはないと
なんでその候補にソンタクしてるだろうみたいなことを疑うのもまああくまでただいじりだと思うんですけど
じゃあサイコロやめるわって思うんですよそれがやるならもう
だったらもうこっちの紹介したいゲームだけやるわみたいな感じになるんで
なるほどでもそういう感覚だったんですね
そうなんで本心的にやっぱビビらされるとやっぱきついなっていうのは正直あるというか
あとなんというかあの自分の小さい頃の記憶でその虫のフォルムがすごいやっぱのトラウマ的に苦手なんですよ
なんでちょっとグロテスクだったりとか若干その不潔感が漂うような描写があるとちょっと本当にそこが惚れ起こされる感があるので
ちょっとそういうのが全般に来ちゃうやつが来ちゃうとあんまりちょっと俺もなんか乗り切れない部分があったりみたいな
正直やったりはしますけどでも心根的には絶対やってみて楽しいゲームばっかりなんだよ本当に
本当に苦手だったなっていうのはでも今までなんだかんだやっぱゲームをやっているっていうのが根底にある以上なんか楽しまないと損だなっていう気持ちもあるんですよ
へーすごいなるほど
まあなんでしんどいけど面白いなっていうのも多いんですよね
まあでもそれは僕も一緒か結局僕もしんどい思いをしたくてゲームしてるところあるからな一緒ですね
あれですよねだってアイドルマネージャーだって話を聞いてるだけだったらもうしんどいしかない人だったんですよ
いやーもう深く傷つきましたねーなんでこんなんだよーってねほら
僕は本当僕は僕の遊び方としてこう自分に負荷をかけに行ってるという側面は確かにあるんでね
ある意味そうですねこれはカジーさんのホラーゲームに対する考え方とちょっと似てるかもしれないですね確かに
なんでゲームとしては絶対楽しいっていうのがわかってるのでというのもあるとは思うんですけどね
ただそのこれカジーさん苦手そうだからこれにしましたみたいな話になっちゃうと
それちょっと趣旨が違うんじゃないかみたいなのもあったりするので
ただただなんか俺に嫌な気持ちにさせようとしてるになってるのはちょっとごめんなさいねって言いますけどね
いやーでもなんかその辺も含めて中林の演者さん側とリスナーさん側っていい関係してるよなって思ったりもするんですよね
そうですね特に個人的に趣味でゲーム実況やってる時にちょっとあの回こうだったりみたいなコメントとかもたまにいただけたりとかするので
じゃあちょっとそうやって意識してみようかみたいな感じでも一応発信させてもらってる側としても
あくまで俺も相方もやりたいから続けてる番組でもあるので
そのなんかこっち側からなんかこう決まったんでこうしましたとかいうよりはなんかむしろこうした方が面白いと思うなっていう指摘があった方がやっぱ楽しいですし
なんかこっち側もなんかそこらへん意識してなかったりみたいな気づきもあるみたいなのもあったりするので本当何年も続けてますけど
なんかそのリスナー間とのやりとりがツイッターでもなんかそういう生放送とかでも聞けたりするので
本当にやっぱ聞いていらっしゃる方はいるんだなっていうのもちゃんと実感しながら続けてるので
みんなからはなんかストイックだよねとは言っていただけるんですけどなんか個人的にそのなんかしんどいだけじゃないっていうのも
個人的には強く言わせていただきたいことではあるんですよね
いやーオープニングで30分近く話してましたねまたいつも通りなんですけどねありがとうございます本当に
まあ今日もねあのそろそろ本編に行こうかと思います
今日カジさんお呼びしての本編はですねレトロゲーレトロゲーの思い出というんですかね
ちょっと昔懐かしい話そういった部分のところ今日は2人であざこざ言っていければなと思ってます
はいそんなわけで今日はレトロゲーの思い出をなんとかというタイトルで本編に入っていこうかと思います
はーい本編でーす
はーいレトロゲーマーでおなじみカジーですよろしくお願いします
まあ確かにカジーさんといえばレトロゲーみたいな思い
まあ印象ということではないんですけどやっぱりこうゲームのお店で働いてたっていう部分のところを聞くとねやっぱそういうイメージありますわな
でそのゲーム屋さんってやっぱゲーム屋さんってもう特に今少なくなっているっていうイメージ多分皆さんお持ちだと思うんですけど
そうですねこんだけダウンロード販売とかがね出てくるとそういうイメージありますわな
でなんでその売り上げのじゃあの確保のためにみたいなちょっと結構シビアな話になっちゃうと思うんですけど
やっぱりその新作のゲームをやっぱ中古で新しく買い取ってじゃあ販売してっていうシステムを作りをする他にも
まあやっぱそのいろんなゲームを取り扱ったほうがまあその幅としては広がったりするわけじゃないですか
で特にレトロゲームって新作が出るわけではもうないので
なので古いゲームもちゃんとしっかりあの提供できるようなシステムにしようみたいな形
一番最初僕がそのレトロゲームにハマり始めたきっかけみたいなのっていうのはむしろ自分がやるようになったのは
その自分が働いてたゲーム屋でレトロゲームをすごい強化した時期があるんですよね
その中でそのこれなんか相場調べてみたらめちゃくちゃ安いけど本当にこれ面白くないのかな
値段が安いイコールそのゲームとしての評価が低いと思われがちなやっぱちょっと先入観とかもあったりすると思うんですよね
でもいざやってみたら全然普通に面白いじゃないとか
っていうところに結構つながるところがあって
ただ一つ言いたいのが別に僕なんでレトロフリックとかも購入して実際に実機でゲームできる環境自体はまだあるんですよ
なのでファミコンやったり特にメガドライブのソフトとかPCエンジンとかも大変にあるんですけど
ただ自分が他の人たちが今このゲームをやってますよっていうものに対しての趣味でのゲーム実況の生放送とかやってる時とかって
基本的にレトロゲームをやっぱ多めにプレイしてることがほとんどなんですよね
それは別に最新のゲームにあんまり触手を伸ばしてないわけではなくてですね
あくまでなんかその持ってたからやってるみたいのもあれば
逆にその原点を追うことによってこれが要は今のこういうものにつながってるんだよみたいな分析にも若干つながる
ちょっとしたダサン的な部分も正直あるにはあったりするんです
僕一番たぶんたくさんのジャンル触れてきましたけど
一番自分の中で肌に合うなって思ってるジャンルがどっちかっていうとシューティングゲームがすごい好きなんですよ
なんでグラディウスとか特にダライアスRタイプよくスクロールで言うと
ハルさんが好きなジャンルだ
そうですね縦スクロールで言うとつい最近だと新作でプラチナゲームズから出したソルクレスタっていう
とか他で言うとドドンパチっていう激ムズで有名な縦シューティングとかっていうのもあったりするんですけど
あくまで今新作出てないジャンルがシューティングだよねみたいなところでやってる側面も正直あるかなと思うんですよ
なんで最近だからソルクレスタが新作で縦シュー出たよってなった時は本当に意気揚々としてすごい興味津々と調べて実際にやってっていうのもあったりしましたけど
なんでレトロゲームの方がやってて肌に合ってるんじゃないのとか言うわけでもなくて
単純に今新しくリリースされてないよねこの手のジャンルっていうのを多くやってるだけな気がするんですよ
なるほどなるほど
そうなんで正直ね今で言ったらもうだいぶちょっと新鮮度で言ったらだいぶ新鮮さはなくなりましたけど
スプラトゥーンとかも全然面白そうだなと思ってますし逆を言えば
ただ3D酔いが激しいタイプの人間なんで手をつけてないとかそんな類のレベルなんですよね
なるほど
なんでなんかそのただインディー系とか紐解いてみると逆に今ドットデザインで作られてるゲームとかもなんかあんまもの珍しくなくなってきてるじゃないですか
そうですねそれは本当その通りですね
はいなんでどっちかというと別にその僕が情報のアンテナを他の人より多分広く持ってないだけでやって
全然やってみたら今のゲームの方が技術的には上がってるのももちろんわかった上で
ただ情報が知らないんでまだ買ってプレイできてないとかみたいなレベルの話で
はいはいはい
で多分以前ゲームランとかでハルさんかなんかが発言されてたと思うんですけど
過去と今と比べて今新しく新作が出ている以上ゲームはどんどんアップデートされている群れの話を多分発言されてる回があったと思うんですよね
あったかもしれない
俺そのコメントに本当ものすごく共感してて
なんでどっちかというと僕個人的に言うとその新しいゲームにアンテナを広げていないだけで
全然やってみたら昔のゲームと比較して面白いとかっていう楽しみ方は多分しないでしょうし
ただ手持ちであるゲームがもうだいぶ前のゲームになっちゃってるっていうだけの感覚なので
別にレトロゲーをやるぞって言ってあんまり強い気持ちを持ってやってるわけじゃないっていう
なるほどなるほど
ことだけは言わせていただきたいなと思うんですよね
そうですね
なるほどね
でもそうっすよね
逆に僕みたいな環境で言うとレトロフリックスみたいなものは持ってはいないので
今で言うとその任天堂スイッチのサブスクとかPSのサブスクとかXboxのサブスクとか
そういうのでレトロゲーみたいなものをちょっとだけ触れたりはするけどもみたいな程度だったりもする
人間からすると昔のゲームもやりたいよなとかって思ったりもしたりもするし
一方で最新のゲームやっぱこれが一番面白いよなとかって思ったりすることもあるし
今って遊びの選択肢本当に増えたから
そうなんですよね
どっちも良いとこあってどっちも悪いとこってわけじゃない
どっちも良いとこあるよねっていう風にそこはシンプルに思えますよね
ダウンロードで検索して買えるっていう環境がある以上
どっちかというとゲーム屋さんで働いてた側の観点からすると
一個だけ無くなった要素があるなっていうのも正直あるんですよ
偶然見つけたジャケットとかで買ったゲームとかっていうのは
多分ダウンロードではないと思うんですよね
そうですね僕も中古ゲームショップとかに行って
買うつもりもないけど棚全部見ていくみたいなことやってましたからね
これなんか気になるとか言って目星つけるのありましたもんな
それで偶然出会ってやったゲームとかって
すっげー楽しかったっていうゲームも結構あるんですよ
その時になんか偶然出会ってすっげー面白かったって思ったゲームの
第一位が俺プレイステーション1のグランディアっていうゲームだったんですよね
グランディア何でしたっけ聞いたことある気がするな
ロープレなんですけど一番最初セガサターンで超大作RPG発売みたいな感じで
最初セガサターンで出てそれもすごいヒットしたんですけど
後にプレイステーション1で移植されたんですよね
クォーターピューの見下ろし型のロープレなんですけど
アクション要素が軽くダンジョン探索要素にジャンプがあったりとか
立体的なジャンジョンで段差があるところをジャンプで進めていく
みたいな要素があったりとかっていうのもあったりとか
本当になんか子供が冒険をするみたいな感じの
結構ベタな感じの設定なんですけど
それがなんかすごいよくできてるなっていうのもあって
すごいのめり込んでやったりとか
しかもちゃんとホロっと泣ける要素があったりとか
っていうのもあったりとかっていうのは
それに関してはむしろゲーム屋を探してた時に
安いな買ってみようって言って買ってやって
すげーハマったっていう類だったりするんですよね
確かにそういう出会いっていうのは今だと味わいにくいのかな
まあ確かにな
僕今XBOXのゲームパスのサブスクに入ってまして
何もやるもんねって思った時に
1時間ぐらいずっとそのサブスクのラインナップをぐわーって見て
あれは自力でクリア画面を見た記憶がおぼろげにあるんですよ
あれは自力でクリアしたはず
でもそれが本当に最初なのかっていうと定かではないっていう感じなんですよね
なるほどなるほど
でもコヘイさんのおっしゃってることと僕の記憶をせらせるとほとんど一緒なんですよね
本当ですか
僕が一番最初にクリアしたゲームって結構マイナーにいっちゃうのかもしれないですけど
僕も一番最初に来た時ってファミコンなんですよね
でファミコンただドラクエ1と一緒に父親がファミコンの本体とドラクエの1を買って帰ってきてる瞬間を覚えてて
でそれをテンション高くテレビにつなげてドラクエをやるみたいな感じで
兄ちゃん二人がつなげながら実際にプレイしてるのを横で見てた記憶が一番最初のゲームの記憶なんですけど
じゃあ初めてクリアしたゲームっていうとそこから俺結構だいぶ飛ぶんですよ
で理由としてはやっぱ特にファミコンとかってちょっとした振動でバグっちゃうじゃないですか
そうですねコントローラー引っ張っただけでね
そうそうそうとかがあるし僕全然その時の記憶たぶん3歳4歳ぐらいとかだったと思うんですけど
で兄貴たちはもう俺より本当に7歳6歳とか離れてるんで
結構離れてますね
結構歳離れてるんですよなんでどっちかというとパワーバランスで言ったら俺に関してはめちゃくちゃ弱いわけで
まあそうっすよね
兄二人からはお前は壊すから触るなって言われてファミコンやらせてもらえなかったんですよ
しょうがねえよな兄ちゃんたちもまだまだ子供っすもんねしょうがねえな
そうなんですそうなんですなんで僕はだからファミコンが家に来た日を覚えてるんですけど
実際に自分が周りの目をまわりはばからず自分のゲームができるようになったのって実はだいぶ後で
あーそうっすよね
で触らせてくれないから僕自分用のゲームが欲しいって両親にねだってる記憶も覚えてるんですよ
なんですけど親からしたらいやファミコンはあるじゃないのとか
それはそうだ
なんであなたの分までいるのって言われてだって触らせてくれないんだもんっていう話になって
じゃあ誕生日来たら買ってあげるからって言われてそれをすごい楽しみに待ってたんですよね
その時にでもファミコンはあるからあなたは別のゲーム機にしなさいって言って
自分の初めての自分用のゲーム機として手元に来たのがメガドライブだったんですよ
おほー
メガドライブのゲームでもちろんその一番最初に1個自分の気になったゲーム一緒に買ってもらってるんですけど
そのメガドライブでメガアダプタっていう追加パーツがあってですね
そういうのありますよね
その追加パーツをカセットに挿すとそのメガドライブではなくてその前のセガマーク3のゲームとかもできるようになるっていう互換パーツだったんですよ
なるほどなるほど
僕の親戚がもともとセガマーク3を持っててあるならいらないゲーム持ってっていいよみたいな感じで結構ごっそりもらったんですよね昔のゲームを
その時にちょっとご存知かどうかわかんないんですけどファンタジーゾーンっていうもともとアーケードゲーム機のシューティングゲームがあって
ほんと名前だけって感じですねギリギリ知ってるっていう
そのパステルカラーのなんか羽の生えた可愛い感じの卵型の主人公が自分で
強制スクロールじゃなくてそのステージがなんかローテーションするようになってて
なんか基地みたいのが何個か用意されててその基地を倒すとお金を落とすんですよね
でそのお金をある程度集めた状態でステージ進めていくとショップっていう文字が書かれた風船が出てきて
でそのショップって書かれてる風船を取るとお店に入れるんですよ
そのお店でいわゆるその強化パーツを自分の持っているお金で買っていくっていうシューティングなんですよね
へぇー
そうそうそうそうそう
へぇーそんなんなんですね
そうなんでなんかそのここでどこかの強化パーツが出るとかとはちょっと違って
なんかちょっとファンシーな感じでその敵が落とすお金を集めて自分を強化しながら進めていくって感じのシューティングゲームだったんですけど
はぁー
なんかよくわからずなんかずっとそれをやってたんですよね
うーん
その1面もなんか全部で8面ぐらいだったと思うんですけど
はいはいはい
1分がほんと5分もかからないぐらいでクリアできるぐらいな感じで
ふんふんふん
だから全部でクリアまでやろうとしてもたぶん1時間かからないんじゃないかなクリアまでできるようになったとしたら
うーん
なんですけどそのまあシューティングって基本的にあのライフ制のシューティングってその当時ほとんどなかったんで
あーあーそうかな
なんかバリアとかはあるけどその1回基本的に弾1発食らったら
あーそっかそっかそっかはいはいはい
感じですよね
なんでそういうのでなんでもうやられる時もほんとにすぐ終わるし
クリアできたとしても結構スムーズに先に進めるしみたいなイメージだったんですけど
はいはい
なんか頑張ってクリアまでやってみようと思って
うんうんうん
めちゃくちゃむずいんですあのなんかラストのステージが途中ボスラッシュが始まるんですけど
シューティングで
シューティングでボスラッシュが始まって
しんどいよ
でそのさっき話したのショップで買える強化パーツって
はいはいはい
スピードアップとかは連続なんですけど
あのいわゆるあのショットノーマルショットではないそのレーザービームだったりワイルドビームだったりとか
そのセブンウェイとかってあるんですけど
基本的に時間制限ついてるんですよね
時間制限
そうそうそうで時間が終わると元に戻っちゃうんですよ
えーノーマルショットだけに戻っちゃう
そうそうそうなんです
いやほんとそうっすよね名前4文字ぐらいが普通でしたからね
そうそうそうなんか今逆になんか名前だったら全然フル表記で出せるぐらいの
テレビの画面もデカくなってますしね
そうですね
ていうのがあったりするからなんかこの4文字しか出てなかったんだぜみたいな
ドラクエで言ったら弱点も1文字の扱いだったぜみたいな
そうなんですありましたよね
そうっていうところでなんかこれは若干エモい話になってると思うんですけど
みんな知ってるかっていうこの類のちょっとおっさんかわからんの
今のゲームってすげーだろっていう
そういうファミコンってそういうもんだったんですよその時代ってね
でしかもその説明書とかあってもやりたいからそのまま電源をつけてやって
結局何するゲームなのかわからないままやってたゲームとかって多くないですか
めちゃめちゃ多いですね
そして僕は世の中の説明書を読み込むタイプの少年でしたね
ゲームをする時間は日中決まってるのでその時間は全力でゲームと向き合って
もうしちゃいけないという時間にパッケージから説明書だけをこそこそ出して
寝室で一人で読んでるみたいな
で開け方また説明書だけはしっかり戻していくっていう
そうっすねカセットでゲームがまだいっぱいリリースされてた時代のその説明書って
そういうのでやっぱ箱と一緒になってない人たちも多かったから
結局だから探してみたら説明書がないみたいなのもあるじゃないですか
そうっすね
でその類のコヘイサスでいうウルトラマンクラブ2と似たような感じの作品僕も一個あって
それがですねスーパーファミコンなんですけど
機動戦士ガンダムF91のフォミュラ戦記0122っていうソフトがあって
それ僕やりたかったやつ
やりたかったやつ
それが僕買って中古ゲーム屋が最寄りにできたんですよねその当時
自分の住んでた家の近所
でその時に1000円でゲームが買えるらしいよみたいな噂があって
じゃあ行ってみようって言って買いに行った時に1000円で買えるソフトがこれと
もう一個がなんだったっけなまた同じバンダイ関連のやつだったと思うんですけど
でなんかF91ってこれなんか映画でやってたやつだよねみたいな感じでこれとって
780円ぐらいだったんでそれを買ってやったことあるんですけど
ソフトだけしかなかったもんで説明書とかなかったんですよね
ありがちっすよね裸のソフト売ってるからね
そうそうそうで実際やってみた時に
最初はよくあるスーパーロボット対戦的にいう
タップにユニットが置かれててそのユニットを動かしていって
敵ユニットと接触すると戦闘開始っていうスタイルのシミュレーションゲームなんですけど
その時に出撃している自分が要はF91
お便りだったりいつもの通りハッシュタグとか使ってね
僕にとってのレトロゲーといえばこれだなーみたいなのがあればぜひ教えてもらえると
僕らも逆にそうなんだーって新鮮な目線で入れるかなと思ったりもするので
いいなと思っております
よろしくお願いします
ですねこの辺で終わっていくんですけども
最後にかじやさん本当にありがとうございました
いえいえ本当に取り留めのない話をさせていただいた感があると思うんですけど
全然というか僕レトロゲーというかファミコンスーファミの話
僕無限にできる気がするんですよね本当にそう思うんですよ
全然今日もこれ話そうかなあれ話そうかなってババーッと書いたのまだまだなんですよ正直
俺もね全然実はねトピックで挙げてるやついっぱい残ってるんですよ
マジですか
初めて家にファミコンが来た時に触らせてもらえなかった先にの話とかもあったりするんですよね
マジですかそれも聞きたかったな
じゃあまた遠くの家にかじやさんもう一回呼びますわ
次もたっさんも含めて呼びますわ
たっさんのレトロの話とかも面白いと思います
聞きてー超聞きてー
たっさんは逆に僕と違って両親がゲームをやる家庭だったんで
出会い方が違かったりすると思うんですよ
初めてゲームとの出会いって実は結構今の人生にも紐付いてるところがある人もいればみたいなところもあったりすると思うので
それはきっとあると思いますよね
なんなら人格形成に影響を及ぼしてるんじゃないかと思ったりもしますもん
そうそうそうそう
あんまりちょっと規模でかくするとそこまでいかねえよってツッコまれたらそうするって思っちゃうんで
全然ねレトロ系の話っていうのは僕はこれからもガンガンしていきたいなと思ったりもするところがあるんでね
なんならリスナーの皆さんにまた話題にするきっかけを作ってもらいたいなと思ったりもするんでね
そういうお便りとかね
なんならうちの番組の手にたっさんにこれ聞いてくるみたいなの送ってくれれば呼ぶによりしますんでね
全然お気軽にいろんな意見をいただければなと思ったりもします
そんなんでね今日も最後提携読んで終わっていこうかなと思います
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そんなわけで第25回はこの辺でおしまいです