はい。
まあ、第2回企画みたいなことを考えれればなと、今のところ前向きに考えておりますよ。
はい。
現状はね、全く予定はないですけども、そういう嬉しいお知らせがまたできればなと思いますので、お楽しみにしていただければなと思います。
はい。
で、まああとは、先週とかも同じ案内してますけども、アーカイブとかで動画残してますんで、
まあ、ちょっと興味ある方見てもらえると嬉しいなと思っております。
はい、よろしくお願いいたします。
うーん、まあそんなんでご案内でございましたが、
冒頭はダンさんが最近、まあ動画にもしてるし、最近遊んでるゲームがあるんで、この話を聞こうかなと思いますよ。
そうなんですよ。
はい。
まあそのね、デジボク地球防衛軍の配信をさせていただいた次の日に公開されている動画がありまして、
それが僕がプレイしている、ウェイ・オブ・ザ・ハンターというね、かなりリアルなハンターシミュレーションゲームみたいなものですね、
っていうのをちょっとプレイしてるんですけども、
実際ね、内容は見ていただければなんとなくわかるんで、別にそこを具体的に話すっていうつもりは今のこのオープニングトークではなくて、
見ていただければわかるんですけど、実際プレイ時間としては3時間半くらいプレイしてたんですよ、収録中にね。
動画作る時に。
そうそうそうそう。
で、まあそれがまあ50分くらいの動画かな、に編集してなってるんですけども、
その3時間半のうちの3時間弱くらいはほぼマラソンしてたんですよね、僕、あのゲームの中で。
はいはいはい。
鹿との追いかけっこをずっと繰り広げて、途中あのアナグマにちょっと映ったりだとか、キジ打ちにちょっと走ったりだとかしたんですけれども、
でも基本的には鹿がいないな、いたと思ったら逃げるなっていうのをずっと繰り返していたっていうことがあって、
まあそれをギュッと編集した感じでお届けはするような形になってるんですが、
その3時間、あ、違う、まあ3時間弱くらいの間で何かを掴んだからこそ僕はやっと鹿を捕めることができたんです。
はいはいはい。
それがなんなのかっていうのは、ちゃんとね、うまいことその1本の動画の中には収められてないんですよ。
ほうほう。
なぜならめちゃくちゃカットしてるから、そこについてちょっとね、皆さんにお伝えしたいというか。
ほうほう。
結構あのウェイ・オブ・ザ・ハンターって、まあ面白いゲームなんですよ、僕の感覚で言うとね、当然のように。
あれかなりのガチハンティングゲームだよね。
そう、超ガチハンティング。
超リアル思考っていうかさ。
そうそうそう、まあと言っても、あの例えば主人公にお腹が空いたとか、なんか喉が渇いたとか、眠気がとかね、
そういう制限とかはないんですよ。
とことこ。
時間の経過とか、転校とかっていう、そういう制限というか変更っていうか、まあ変化っていうか変化点みたいなのがあるんですけど、
でもやりたいなどうしようかなっていうふうに思ってたところに、このゲームが今度は新たに発売されるよっていう情報を見たんで、
これちょっと新しい方でやってみようと思って今回はやってるんですよね。
なるほどなるほど。
で、同じようにこのウェイオブザーハンターを新たにプレイされてる方、今たぶんたくさんいらっしゃると思います。
そんなに数は多くないけれども、やっぱり僕みたいに実況プレイの動画を出されてる人も結構そこそこいらっしゃいますし、
面白そうだなって思っていただいた方、ちょっとプレイしてみたいなっていう方、PS5版のパッケージ版も9月にまた新たに発売されますけれども、
PS4版、PS5版、そしてXbox版のダウンロードもできますんで、パッドでもプレイできますから。
気軽にプレイできるんですが、
が?
たぶん挫折する方が非常に多いゲームなんだと思うんですよ。
ほうほうほう。
そう、それが僕がさっき言った3時間弱の創作の追いかけっこの中で見つけた、
あ、なるほど、こうやってやれば比較的まだ楽に狩りができるんだなっていうことを見つけたところがあって、
なるほど、極意があるわけね。
まあ、極意っていうことじゃないですよ。僕がそれに気が付くのが遅かっただけなんですよ、あれって。
はあはあはあ。
他の実況者さん見てるとあんなに時間かかってないんですよ、一発目の鹿狩りに。
編集してるだけかもしれないけれども、結構スパッと、ああーって言って心臓を当たりましたねとか言って、
慣れてらっしゃる方なのかもわからないですけど、
へえー。
で、そのザ・ハンターと比べても、かなりいわゆる痕跡を見つけるとか、鹿を追いかける、
その撃った獲物を追いかけていくっていうシステムがだいぶリアル寄りになってるんで、
このウェイ・オブ・ザ・ハンターに関しては。
そのザ・ハンターと比べたらだいぶ難易度が高いっていう評価なんですよね。
おお、高いんだ。
そうそう。だからこそ、ゲーム全体は面白いのに、なかなか獲物が狩れなくて、もしくは見つけられなくて、
挫折しちゃうっていう方が多分多いんじゃないかっていう評価されていて、
それは僕もすごく感じたし、やめてしまう人の気持ちももちろんわかるなっていう感じだったんですよ。
そんな長時間一気にプレイできる環境の人もそんなにいないだろうしって思ってね。
確かにさ、鹿ってほぼ最初のクエストみたいな。
そうそう、あれチュートリアルですからね、僕の。
チュートリアルか。
実況してるけど。
あれはしんどいよね、確かにね。
チュートリアルで3時間弱放浪させられた身としては、
それはやめるっていう選択肢も一つなしではないっていうレベルなんですよね。
ただ単に僕が下手だったっていうだけなんですけど。
いやいやいや。
その痕跡を見つけるために、ハンターセンスっていうものを使うことができるんですよね。