スピーカー 3
嬉しい思いです。
スピーカー 2
おかげさまでゲーミング応答さんって今日大好評なんですよね。
スピーカー 3
いやー、本当。恐れ多い。
スピーカー 1
嬉しいですね。
スピーカー 2
今日本編の方としてはゲーミング応答さんの会をやりましょうっていうのがあるんですけども、
先週ゲームなんとかの方でも募集させていただきましたけども、皆様からお便りを募集してるっていうところもあって、そのお便りをご紹介しながらお話ししていければなって思ってはいるんですね。
でもその前にというか、僕オープニングトークって一個だけ話しておきたいというか、リスナーさんにとっても下地を整えるので聞き直しておこうと思ったんですけども。
この3人でやるのが2年ぶりなわけですけども、多分過去回までこのタイミングで聞き直し続く方は流石にレアだと思うので、
それぞれ僕たち3人の家族構成というかパーティー構成というかを聞いとこうかなと思うんですよね。
スピーカー 3
大事っす。
スピーカー 2
ゲーミング応答さんとしてね、何人子供がいてとか何歳でとかっていうのがあると、やっぱりそれぞれのステージの違いというのが飲み込みやすいかなと思いましたんでね。
というわけでね、僕から一応改めてご紹介させていただきますけども。
僕うちはね、僕と妻と息子、一人息子という形で3人家族なんですけども、息子が今6歳になりまして。
スピーカー 3
大きくなったっすね。
スピーカー 2
なりましたね。
気づけば大きくなりましたよね。
今6歳なんで、保育園の年長さん、来年小学生になるっていうところなんですよね。
スピーカー 3
最初のね、浦駿さんが初めてお話ししたときで5歳でしたっけ?
一番最初のゲーミング応答さんのとき。
そうですね、3年前ですからね。
スピーカー 3
そっか、もうそこに追いついて追い越せになったんですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
初めてゲーミング応答さん会を僕やったときは、うちの子供はゲームをやるっていう感じの年齢じゃなかったんですけども。
普通に一人でポッカーポケモンやってます、あいつ。
スピーカー 3
やっぱポケモンまだ好きなんだ。
スピーカー 2
難しい顔してポッカーポケモンしてますよ。
でもそんな感じで、ちょっとステージが変わってきたというか。
一人でゲームやってるなってのを見てると、たまに大きくなったなって思うっていうのが今なんですよね。
すごいっすね。
スピーカー 1
そうですよね。
そのときだって5歳の頃とか想像できないって言ってましたもんね。
スピーカー 2
いや、できなかったです。全然できなかったです。
スピーカー 1
それが今は6歳だから超えちゃってるわけですもんね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
当時はね、僕が別に何の気遣いもなくゲームしてるくらいでよかったんですけども。
最近は買ったらバレるもんなって思いながら。
スピーカー 1
ありましたよね。
スピーカー 2
僕もちょこちょこ自分のデータのポッカーポケモンやってるんですけども。
スイッチって直前誰がやってるかってアイコンが出るんですよ。
誰のユーザーアカウントでやってるかって。
スピーカー 3
プレイ中だったなみたいな感じですかね。
そうそうそう。
スピーカー 2
コヘイとか、うちの息子のやつとかもあるんで。
僕のゲーム立ち上げっぱなしだとバレるんで。
毎回ゲームみたいなことやらないといけない。
スピーカー 3
そんな言われるんですか?
お父さん、勝手にやりすぎだよみたいな。
スピーカー 2
やってるねって刺激されるんですよね。
そうだよなって。
めんどくせーなって毎回キルみたいな。
面白いな。
スピーカー 2
そのくらいに知能がついてきたというか。
なるほどなっていう感じになってきましたよ。
スピーカー 1
ちょうどそんな時期ですよね。6歳、5歳とか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
うちはこんなもんなんですけど、
村春さんは今どんな感じなんですか?
スピーカー 1
そうですね、うちは僕と妻と息子が今8歳ですね。
スピーカー 2
8歳?
スピーカー 1
ゲーミングお父さん最初が5歳だったので、
それから3年経って8歳になりました。
スピーカー 2
8歳って小学校2年生?3年生?
そうですね、今年の4月から2年生になりましたね。
2年生か。
スピーカー 1
なので相変わらず、
5歳の時からゲーム自体はやってたんですけど、
ゲームの番組で言うのもあれですけど、
ゲームは別によくて、
どっちかというと困ってるのはYouTubeとかそっちの方ですね。
スピーカー 2
切っても切れない話ですよね。
スピーカー 1
そうですね、5歳の時から言ってましたねこれ。
スピーカー 3
ずっと困ってた。
スピーカー 1
本当にね、ゲームに関してはいいんですよ。
ある程度ご飯だよって言うとちゃんとやめられるんですけど、
YouTubeのショート動画が本当に厄介で。
スピーカー 2
やっぱあれはまずいのか。
スピーカー 1
あれはですね、本当にもともとは制限かけたくなくて、
かけてなかったんですよ。
なかったんですけど、いつだったかな。
一回ですね、夜中の2時に勝手に起きて、
テレビにうちファイアスティックが刺さってるんですね。
あれでYouTubeが見れちゃうんですよ。
で、2時からずっと次の日学校なのに、
朝までずっとショート動画を見ずに起きて。
スピーカー 3
やるね。
スピーカー 1
という事件がありまして。
しかもそれも後からわかったんですけどね。
普通に朝我々が起きてきて、
なんかすげえ眠そうにしてるんですよね。
どうしたの?大丈夫?って言って。
大丈夫とか言ってたんですけど。
学校に行って、学校は何とか起きてたらしいんですけど、
学童に行ったらずっと寝てたらしくて。
学童の先生が大丈夫どうしたのって言って散々問い詰めたら、
実は朝というか夜2時に起きて。
見てましたっていうのが判明しましたよ。
スピーカー 3
すごいなあ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
病気とかじゃなかったから良かったねって。
半分笑い話になったんですけど、
そこからがっちり制限をかけるようになりました。
スピーカー 2
なるほどなあ。
そういう事も起きるんですね。
スピーカー 3
小学2年生ですよね。
スピーカー 1
そうなんです。
深夜の2時にさまざま起きる。
スピーカー 3
オールナイトニッポンを聞き明かしたの。
中学生ぐらいだった気がするんで。
行動力が凄いですね。
スピーカー 1
たまたま目が覚めたんでしょうけどね、その時は。
ただ本当は麻薬みたいだなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
YouTubeの視聴者となって。
スピーカー 1
最近ドパガキとか言いますけどね。
スピーカー 2
言いますけどね。
そうか。
スピーカー 1
すいませんね、ゲームの番組でそっちが話してましたけど。
スピーカー 2
全然ですよね。
それもまたゲーミングオトさんならディアっぽいとこもちょっとありますね。
スピーカー 1
ちょっと最近の悩みはそんな感じです。
スピーカー 2
なるほど、でもありがとうございました。
スピーカー 2
竹男さんちはどうですか?
スピーカー 3
うちは私妻、子供は3歳になりまして。
今年少さんになるんですかね、保育園で言ったら。
スピーカー 3
って感じになって。
つい先日初めてゲームを一緒にやったんですよね。
初めてやったのがスイッチでファミコンのアーカイブみたいなのがあるじゃないですか。
あれでカービィの星の泉の物語かな。
あれから。
スピーカー 2
かなり最初のやつ。
スピーカー 3
そうですね。
一番最初からマリオカートワールドみたいなのを指差してこれみたいな感じでやったんですけど。
やばいこれに触れさせたらもう昔の映画見れなくなるみたいなそんな感覚があって。
スピーカー 3
もともとぬいぐるみでカービィを渡していたのでこれちょっとやってみないって言ってやったんですけど。
まだやっぱあれですね、ボタンを同時に押すのが難しいっていう感じなので。
やっぱ飛ぶなら飛ぶ、でも敵を吸い込みたいけど走っていくけど。
もう敵の方が先にぶつかってきちゃってBはどこBはどこみたいな感じになっちゃってるような。
スピーカー 3
まだそんなしどろもどろしてる感じですね。
なんでゲームをクリアするっていうよりかはなんか動かして楽しい。
だからたまにゲームしたいみたいな感じで言うようになってくれた感じなんですけども。
いやーなかなか時間がうちは本当に日々ないっていう感じなので。
スピーカー 3
最初にロジカルクソマジって言ったんですけども本当に時間は不簡易なんですよ。
時間は元に戻せないんですよっていうのをすげー盾にして言ってしまいがちなんで。
ちょっとなんかうまいこと時間作ってあげたいけど、なかなか共働きだと難しいなーみたいながちょっとね最近の悩みみたいな感じですね。
なるほどね。いやーなんかでもそれぞれ3年経ちましたね。
スピーカー 1
本当にステージ変わった感がありますね。
スピーカー 2
タケオさんだって初めての時は本当に生まれたばっかぐらいの。
スピーカー 3
タケオ そうっすよ。寝返りしてキャッキャ言ってましたからね。
スピーカー 2
そうっすよね。そうっすよね。
スピーカー 3
タケオ もう今普通に生意気言うから俺とマジ喧嘩してますよ。
スピーカー 1
早くないですかちょっと。
スピーカー 3
タケオ いやだからそれが本当に私がクソ親したの夢なんですよ。本当にお恥ずかしい限りです。
まあマイバッドですね。
スピーカー 2
でもあのパパ嫌気はどうなった?まだ続いてるんですか?それとも落ち着いたんですか?
スピーカー 3
タケオ もうパパが嫌っていうよりかは、まあママがいいのはもちろんそうなんですけども。
まあもうママいなかったらしゃーなしパパでもまあまあまあ付き合ってやるぐらいにはなってくれたので。
パパ嫌ではなくなったんですけどちょっとやっぱ私の叱り方というか怒り方があまりよろしくないなって思う部分があってですね。
まあそこでちょっと親子っていうよりかは年の近い兄弟、私の精神年齢がめちゃめちゃ下に下がってる。
そんな感じになっちゃってるなっていうふうに思って私もちょっと妻に怒られながら子育てしています。
スピーカー 2
いいですね。リスナーさんもね、ステージ様々、全然僕らよりもね、もっともっと上のお子さん抱えていらっしゃる方もね、全然いると思うんですけどね。
今日の話はこういう家族構成の3人でお話ししていきますってあたりでね、ご承知をお聞きいただければなと思いますね。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
お願いいたします。
スピーカー 2
というわけでね、そろそろ本編入っていこうかなと思いますんでね。早速本編向かっていこうかなと思いまーす。
本編でーす。
スピーカー 2
というわけでゲーミングお父さん今回はボリューム4になりますね。
というわけでリスナーさん皆さんからお便りを募集していたそのお便りのテーマが、これってうちだけ?我が家のゲームルールというお便りでお送りいただきまして、
ありがとうございました。累計で30近くいただきまして、
すげーっすねー。
スピーカー 2
1週間って短い期間だったっていうのと、直前がね、通用休みだったんで、
多分最初の頃皆さんいつもと生活スケジュールが違うから、月曜日聞いてる方あんまりいなかったんだろうなと、今振り返ると思うんですけども、
所属が悪かったんで、これは来ないかもしれないってちょっと僕不安だったんですよ。
ただ蓋を開けてみると締め切りにしてた日曜日に、うわっさー来るって感じになって。
スピーカー 3
夏休みっぽいな。
スピーカー 1
直前に。
スピーカー 2
最終的に30通近く集まって、大変だ全部読めないって今思ってるっていうのが最終結果でございます。
スピーカー 3
すごいっすね、ほんと1週間っすよね。
1週間でやっぱ。
5週期間短いのにほんとすごいっすね。
スピーカー 2
ありがとうございます。テーマもちょっと縛ったんで書きにくかったかなーとか思ったんですけどもね。
でも皆さんそれぞれ様々な内容で、ありがとうございました本当に。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
というわけでね、今日は3人で気になったものってものをね、いつものゲームなんとかのお便り紹介ルールの中で読みながらでお話ししていければなと思っていきますが、
いつも出ている僕がいっぱい紹介してもしょうがないので、ゲストのお二人の方を優先でご紹介していければなと思ってますんでね。
村春さん、武雄さん、僕という順番でローテーションで読んでいこうかなと思いますね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
というわけでじゃあ、一つ目は村春さんからご紹介いただいていいですか?
スピーカー 1
はい、じゃあちょっと僭越ながら読ませていただきますね。
これはお名前がはじもさんという方ですね。
件名が家族とゲームについて。
本文読んでいきますと、春さん、コヘイさんこんにちは。
ゲーミングパパのお便り募集を聞きつけてかなり久しぶりにお便りしています。
思い返せば、今年の春に高校生になった長男が幼い頃に初代のスイッチを購入し、
その際のお便りがお二人に初めて取り上げられたのを思い出していました。
いいですね。
あれから年月が流れ、次男も誕生し、生後です。
現在、我が家にはPS5、スイッチ、スイッチ2の3台のゲーム機があります。
最近は家族で週末、マリカーや桃鉄を楽しんでいます。
私自身が子供の頃は、テレビゲームに対する大人の印象が目に悪いなど否定的な時代でした。
現在は大人もみんなスマホとにらめっこをしている時代になり、
ゲームに対する印象が大きく変わったなぁと感じます。
特に日本人ではない妻から見た、日本のゲーム文化の多様性は驚きの連続だそうです。
その中でゲーミングパパとして少し残念な、最近のニュースにソニーのディスク版でのゲーム廃止があります。
自身が幼い頃、ゲームショップに貯金したお金を握りしめていきワクワクした感じ。
今は親として子供とショップに行き、どの作品を買うかあれこれと手に取りながら悩む子供たちの姿を見ています。
任天堂などはまだゲームカードの廃止こそ公言していませんが、ゲーム文化の一つとしては残してほしい景色だなぁと願っています。
世の中のゲーミングパパはお子さんたちにはディスク版、ダウンロード版のどちらを推奨しているのか気になります。
私自身は子供たちにはスイッチのゲームカード版を購入し、クリア後遊ばない場合は次の作品を買う際の原始の一部にするなど、
ちょっとしたお金の使い方の勉強になるようにしています。
買取査定の結果が思ったより高く、喜ぶ子供の姿を見るのもまた楽しいものです。
番組を通じて世のゲーミングお父さんの声をこれからも届けてください。
スピーカー 1
私自身はこれからもスパローボーOGシリーズが続くことを願いながらゲームライフを続けていきます。
はい、といただいてます。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
内容盛りだくさんでいいなと思ったんですけど。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
なんかすごいあれですね。幸せなゲーミングファミリーの一幕っていう感じ。
スピーカー 2
いいですね。
家族でゲームするっていいよねって思っちゃいますね。
スピーカー 1
ちょっと中にも書いてあったんですけど、ゲームに対する印象が大きく変わったなと感じますっていうふうに書いてあって。
確かに僕らの頃、今30代40代の人が小学生ぐらいだった頃って、ゲームイコール悪みたいな印象がすごく強かったのかなと思うんですけど。
スピーカー 3
まあそうですね。分かるっすよ。
スピーカー 1
だからこそ大人になってからあんまりゲーム好きって大っぴらに言いにくいみたいなところもあって。
そんな中で僕がゲームなんとかというポッドキャットが好きになったっていうのはそこにもあったんですけどね。
いい大人がゲームについてワーキャー喋ってる。
喋ってもいいんだみたいな。
っていうのもあったんですけど。
本当にこのはじもさんのお便りにある通り、今は時代も変わって、こうやって家族で大っぴらに楽しんで。
子供もそんなにね、家庭によるとは思うんですけど。
昔ほど悪いものとして言われずにゲームを家族で楽しめる。今の世の中いいなと思って選ばさせていただきました。
スピーカー 2
そうっすよね。確かにまあ、時代が変わったというかね。
村上さんおっしゃる通り、僕らの頃って親がゲーム触ったことないっていうのは全然ありましたけども。
スピーカー 2
今は僕たち親世代がゲーム全然触りまくってるのでぐらいの人が多いですからね。
スピーカー 1
そうですね。多分半分より多いぐらいじゃないんですかね。
多分親がゲームやったことあるというか、ゲーム好きっていうのは。
スピーカー 3
スマホとかを見てたら、ゲームやってる人結構いるっすよね。電車の中だったりとか。
ゲーム機だけじゃなくてそれ以外の携帯電話で普通にゲーム機ぐらいの性能のゲームを遊べることができるようになったっていうのは結構でげえ要因なのかなっていうふうに思いますね。
みんな遊べるようになったと。
スピーカー 2
そうですね。むしろスマホのゲームの方がちょっと課金要素があったりして、ちょっと危ないような怖いところがある。
スピーカー 1
コンソールの方がまだ健全だったりするところもあるんで。
スピーカー 2
確かにな。僕もどうだろうな。
はじまさんが書いてくれたやつとはまた違うのかなと思うんですけども、僕子供の頃は親がゲームに否定的だったかっていうとそこまでではないんですけども、一緒にやってくれるっていう場面って稀だったんですよ。
スピーカー 1
そうですよね。
たまにファミコンとかスーファミの頃に、母親だったらぷよぷよとかテトリスみたいなパズルゲーだったらできるとかね。
スピーカー 2
うちの父親はサッカー、Jリーグとか見るのが好きだったんで、サッカーゲームをちょっとだけ口出してくるとかっていうのがあったんですよ。
それが子供ごころにちょっと嬉しかった記憶はあるんですよね。
スピーカー 3
そうか、私の両親も一緒にゲームすることはなかったですね。
もともと父親がゲームがやりたいというか好きで買ってきたっていう話はことづてに聞いたんですけど、昔々の話で動かったことはあるんですけど。
確かに一緒に遊ぶのはほとんどなかったっすね。落ち物とかも一緒にやった記憶ないな。
スピーカー 3
フラッシュさんとかもあれですか、両親さんと遊んだ記憶とかってあんまないですか?
スピーカー 1
そうですね、一緒に遊んだ記憶はないですね。うち兄弟がいたので妹と一緒に遊んでたぐらいはありますけど。
昔の人だからやりたくてもできないというか、年配の方がパソコン苦手みたいな感覚でシンプルに苦手だったんじゃないかなっていうのは今思うとあるんですけど。
スピーカー 2
僕の場合は子供の頃にちょっとだけ親と一緒にゲームをやってワーキャーいったのが楽しかったっていう薄ぼんやりした記憶があるんで。
僕が親になった今となってはその楽しかった気持ちが自分の子にも多少生まれるといいよなって思っているのは、どこまで本人が楽しめてるかわからないですけど。
僕が勝手にこれがいい記憶になればいいなって思いながら遊んでますね。
スピーカー 3
そうですね、でもきっとなると思いますけどね。
スピーカー 2
なってるといいなー。
スピーカー 1
ただ我々の時代は親がゲームに否定的だったっていうのはありますけど、今は当たり前に親も一緒にやってくれるパターンがあるから、特段感謝しないというか、当たり前になってるような気もしますけどね。
スピーカー 2
全然ありえますよね。
スピーカー 3
逆に特別じゃないのか。
スピーカー 1
世の中難しいなと思うんですけどね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
僕自身が弟がいてね、兄弟がいたから、兄弟っていうのもあったけど、僕の子供は一人しかいないから一人息子だからなって思いますよね。
スピーカー 1
それもありますね。
スピーカー 3
共遇は一緒です。私も兄姉がいて、でも子供は今一人っ子なんで。
スピーカー 1
少子化だ。
スピーカー 2
少子化ですね。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
話題の後半だとディスク版とDL版、それこそPSがディスク版やめるって話ですもんね。ディスク版、パッケージ版。
そうですね。どちらを推奨しているのか気になりますって書いてありますけど、お二人どんな感じですか?
スピーカー 2
僕の場合はなんですけども、僕一回中古とかでSwitchのディスクあるやつで買ったことあるんですけども、正直煩わしいなと僕が思ってしまって。
子供も今のところそんな気にしてないんで、DL版でいいやって今のところ思ってるんですよ。
キーカード版とかあるじゃないですか、Switch2でも。あれは別に今のところ手は出しなくて、ただDL版もオンラインストアで買うだけじゃなくて、ゲーム屋さんで知れるコード書いた紙だけ買うやつあるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あれを買いに行くっていうのがちょうどいいなって今のところ思ってます。
スピーカー 1
間を取ってる感じですね。
スピーカー 2
そう。お店に買いに行くっていう行為はまあいいなと思っていて、でも場所を取らないっていう意味ではDL版にシフトできるのはこれがちょうどいいって今思ってますね。
スピーカー 1
確かに子供の誕生日に買ってあげるとかだと、お店で買うとか物理的に何かがあった方がプレゼントとして映えるみたいなのありますよね。
スピーカー 2
めっちゃ思いますね。
手渡しできるとか大事ですよね。
リボン放送したりとかですね。
確かにそっか。DLの方でいいかなって、まあ私はこれからの話なんですけどダウンロードでいいかなって思ってたんですけどそのプレゼントの話聞いたらちょっと揺らいできたっすね。
確かにな。だって嫌じゃないですか16桁のなんか付箋に書いたやつこれプレゼントだよって。
リアルコードだよって。これを打つんだよ。
これお金かかってるよってもう別プライチじゃんみたいな感じになって。確かに子供の記憶に残りにくいし。
スピーカー 2
お父さんサンタさんがシリアルコード買ってくれたよ。
スピーカー 3
靴下の中に16桁のコード入ってたよ。
ちょっと味気ないっすよね。
これちょっと作る側としてのことをちょっと私は考えてしまうのでディスク版出すのはもうコストが合わないよなんていうのはわからんでもないですよね。
スピーカー 2
それはそうだよね。並行してるからね。
スピーカー 3
私自身がもう買ってないんでディスク版を。さっきゴヘイさんが買った時に煩わしいって思ったのと同様でもうソフト入れ替えるのもちょっと面倒だなっていう風に思っちゃってる部分があるので難しいっすね。
でもダウンロード版ってストアがね逆に有効なうちじゃないと買えないからなんか買ったうちにも入らないしなんかね。
ここはだから非常に難しいなって思うのでそのシリアルカードさっきゴヘイさんが言ったやつはすげえいい塩梅だなって思いました。
物にも一応残るしダウンロードの利点は取ってるしはいい感じっすね。
中古販売って言うんですけどね。
スピーカー 3
中古で、そうか。はじまさんのこの後ろのとこには確かにお金の使い方の勉強になるので確かにそうっすね。
スピーカー 2
これもまた一個の考え方っすよね。
ちなみにむらしゅんさんは?
うちの場合は子供に関してはやっぱりまだ子供が8歳でそろそろわかってくるのかなどうなんだろうなって思うんですけど。
スピーカー 1
多分あんまりダウンロード版っていう概念をよく理解してないような気がするので。
今のところはディスク版を買って物理的に渡すっていう感じの方がいいかなと思ってて。
この間の誕生日でも友達コレクションを買ってあげたんですけど。
それも普通に買いに行ってやってますが。
もうちょっとしたら中学生ぐらいになったら別にダウンロード版とかでもいいんじゃないかなと思います。
子供関係なく個人的にどっちがいいかって言ったら基本的にはダウンロード版ですね、自分も。
やっぱり入れ替えの煩わしさっていうのもあるし。
なんですけど安くゲームを買おうと思うといまだにディスク版の方が安く買えたりすることは結構あるので。
まあそうっすよね。
スピーカー 1
メルカリでのクーポン使って安く買ったりとか。
あとゲオの正月のセールですごい安くなってるとか。
僕去年か一昨年かゲオのセールでFF7リバースを1500円ぐらいで買ったんですけど。
スピーカー 3
安い。
スピーカー 2
激安だ。
スピーカー 1
なんかゲオってすごい安い時あるんですよ。
もともと勤めてたことがあるんでよく知ってるんですけど。
3本買ったら何円引きみたいなやつもあったりして。
なのでたまにそういう中古ですごい安く買えるとかっていうときはまだダウンロード版じゃなくてディスク版か。
ディスク版を選択することもあるんですけど、僕は基本的にはダウンロード版ですね。
スピーカー 3
見に行くの楽しいですよね。そうやってお店に行くの。
自分がやってて楽しかった思い出があるんで子供にやらせてあげたいなと思う側面もあるんですが。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 3
時代が違うからなって。
やっぱりちょっとそこが難しいところですね。
スピーカー 1
そうですね。
中学生ぐらいのときにスーパーファミコンの中古のワゴンセールみたいなやつガチャガチャ探すのめっちゃ楽しかったですよね。
スピーカー 2
みんなやりますよね。僕多分多少のぶれ幅あっても僕ら近辺の年代ってみんなやってると思うんですよ。
ゲームショップ巡りとかワゴンセールガチャガチャ漁るとか。
スピーカー 3
そうですね。ワゴンの中からおもろいの見つけたりとかしたらすげえ記憶に残ってますからね。
スピーカー 2
僕も買う目的じゃなくても、さっき言ったゲオとかもそうですし、普通のイオンとか山田電機とか言ってもそうですけども、
ゲーム売ってるコーナーってあるじゃないですか。
そこのコーナーを息子と一緒に歩いては、
パパこのポケモンは何?って言って、それはソード&シルドって言ってなって、
お前がスカーレッドバイオルトの一個前だみたいな会話をするみたいな。
スピーカー 3
それはどうやってもダウンロードのストアじゃやりづらいっすもんね。
いろんな情報一気に見えてこないから。
そうですね。
スピーカー 2
その一方で、ちょっと前に息子と一緒に忍大見るっていうのをやったんですよ。
スピーカー 3
いいっすね。
スピーカー 2
僕が見たかったのもあったのと、ネットニュースとかである程度ピックアップされる中では、
変にグロい映像とかなさそうな忍大だなと思って、よしこれ入れそうだと思ってね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
みたいに見て、別にうちの息子はポケモンとか好きで、そのポケモン以外のやつとかのゲームとかも含めて、
そういうのを一緒に見て、こんなのあるんだっていう会話をするのは結構楽しかったんで。
なんかお店でっていうのもあるんですけども、
でも画面通してっていうのも多少形は変わって家族でゲームの話を楽しむっていうのは、
なくはないのかなって思ったりも最近はしていますね。
スピーカー 3
メーカー側がまとめて映像を出すのって、私たちがちっちゃい頃にはあんまりというかほとんどなかったっすもんね。
ゲーム雑誌買わないと情報が入ってこない。そんな感じでしたから。
スピーカー 1
そうですね。たぶん今後どんどんそういう方向に行きますもんね。
ゲームの展示会も減ってるし。そういうのもあるんで、子供もそっちの世界線に慣れていくというか。
そういうのが自然な流れなのかなって思うんですけど、
なんかあれですね。ここ3人で話すと基本じゃやっぱりみんなダウンロード版方面っていう感じ。
それは確かにある。
スピーカー 2
でもこれは確かにおっしゃる通り、この3人だからこういう方向になってるってだけで、
他の人に聞いたらまた違う話絶対出てきますよね。
スピーカー 1
そうそうそう。フレステのディスクがなくなるっていうニュースが出た時にかなり反発ありましたもんね。
ネットの中ではそういう文化的にどうなんだっていうことを言う人とかもいっぱいいましたからね。
スピーカー 3
そうですね。流されやすいんで私も確かにそうかもしれない。
言ってそうな気がするなって思った。
スピーカー 2
でもそれをソニーに押し付けるのもかわいそうだなって思ったけどね。
スピーカー 3
そうなんですよね。
自分がものすごくディスク買ってるんだったらそうなんか言えるなって思うんですけど、今自分自身がそうじゃないからあんまり言えないなってそんな感じですね。
いやーでもたった一通でずっと話してしまうかも。
スピーカー 1
本当だ。
いかんいかん。
スピーカー 2
まだまだ話す余地はあるんですけどね。
二通目に行きましょう二通目にね。
スピーカー 3
はいじゃあ次はタケオの方からですね。
スピーカー 2
はいお願いします。
スピーカー 3
はいお便りの方でソルデムさんからいただきました。
件名は私と息子のルール。
皆さん初めまして。いつも楽しく聞かせていただいています。
我が家のゲームルールということで初めてお便りさせていただきます。
小学校の息子と私はよく一緒にマインクラフトをプレイしています。
休日には一日何時間もプレイしてしまうこともあり、ゲームはほにゃらら時間までのようなルールもなくかなりゆるい家庭だと思います。
スピーカー 3
ある日のこと、ネザー探索中に金装備が壊れてしまい、ピグリンに囲まれボコボコにされる私。
それを見た息子はよくもお父さんをと駆けつけピグリンに反撃してくれたのです。
そして自らもピグリンのターゲットになってしまいあっという間にやられて死亡する息子。
私は逃げ回りながら必死に散らばった息子の所持品を回収しました。
また別のある日のこと、洞窟を探索中に工場から落下してしまった私。
落ちた先の真っ暗な空間で私は敵に囲まれてしまいました。
なんとか脱出しようと四苦八苦していると息子が大丈夫と駆けつけてくれました。
取り囲む敵と戦いながら元の場所へ戻る道を作る私と息子でしたが、
またしても息子はあっという間に敵にやられてしまい、私は逃げ回りながら必死に散らばった息子の所持品を回収しました。
そして二人の間でお父さんがピンチでも助けに来ないという鉄の掟が結ばれました。
スピーカー 3
自分がピンチの時に助けに来てくれる息子の姿というのはゲームの中とはいえ大変感動し、
思わず累戦が緩みそうになってしまうのですが、その後死亡してしょんぼりする息子を見るのが忍び泣くこのルールを定めました。
息子にプレイスキルを追い越される日はあっという間に来てしまうと思いますが、それまでの間はお父さんは助ける側でいさせてもらおうと思います。
スピーカー 3
以上長文乱文失礼しました。これからもお二人のお話を楽しみに聞かせていただきます。
といただきました。 ありがとうございます。
スピーカー 2
めっちゃいい話したな。
スピーカー 3
いろんなご家庭のルールっていう風なテーマでお便りをいただいたんですけど、
このソルデマさんのところは特筆してゲームの中のルールみたいなものだったんで、
結構目についたというか面白いなと思って取り上げたんですけど、
助けに来た側が基本的にやられてしまっているのがちょっと悲しい。
想像できる気もしますしね。
うちの子供が今のまんま成長したら、私が例えば誰かに敵の中でボコられた時に、
スピーカー 3
お父さんのこと助けてって言っても、うーんって言いそうだなって思って。
ちょっとだけ羨ましい反面もあった。
いやーすごくいいなってこれ読んでて思ったんですよね。
スピーカー 2
いやーでも小学生か、これ小学生何年生くらいなんだろうな。
全然まだうちの家庭はそこまでは想像つかないもんな。
助けに来てくれるかな。
スピーカー 3
でも実際どうなんですかね。
村春さんのところは協力プレイみたいなのはされたりするんですか?
息子さんと子供さんとですね。
スピーカー 1
そうですね。うちマインクロフトは一緒によくやるんですけど、
あんまり子供がサバイバルモードでガチでやるっていうのもあんまり好きじゃなくて、
どっちかっていうとクリエイティブモードで建物建てたり、一緒に建てたりとか、
そういう遊び方が多いですかね。
あとは、うちの子供と二人でやるときはそんな感じなんですけど、
結構お一子とか女一子とかがうち遊びに来るんですよ。
そうすると、お一個目一個とうちの息子でわーってサバイバルで遊んでて、
そこに僕がアサシンとして参加して、
一人ずつやっていくっていうのをどうやって避けるかっていう。
スピーカー 3
デッドパイデーライトみたいな。
スピーカー 1
っていう遊び方をよくやりますね。
このお便りを読んで、やっぱりマインクラフトの懐の深さっていうか、
いろんな遊び方ができるんだなって思いました。
いろんな遊び方してるのはどっちかっていうとブラシエンさん最初の気持ちなんですけど。
スピーカー 1
すごい喜ぶんですよ、みんな。
スピーカー 3
鬼ごっこみたいな感覚なんですかね。
スピーカー 1
そんな感じですかね。
スピーカー 3
面白いなあ。
スピーカー 1
ただ、本当に感情的になっちゃう時がたまにあるので、たまに負けてあげたりとかするんですけど。
一応幸かげんはやってます。
スピーカー 2
ソルデムさんのお父さんのことは助けなくてもいい。
二人で真剣に相談して決めたんだなって。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
嬉しいけど、お父さん嬉しいけど大丈夫だから、自分でなんとかするからって。
年月が経ったら子供の方がめちゃめちゃ上手くなってたりするんでしょうね。
スピーカー 2
このルールが覆る時が来るんだって思うと胸が熱いですよね。
スピーカー 3
いつかきっと息子さん側に助けてもらうソルデムさんの姿があるんじゃないかなって思って。
スピーカー 2
心の底から助けてくれっていう時が来るんだって。
スピーカー 3
いいっすね。
そうなるようにマジで仕方を考えないといけないなっていうのも非常に自分の行動を変えりみる。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 3
うちの家族の中でも協力プレイみたいなのはしたりするんですよね。
今もちろん子供とはできないんで妻とやったりとかするんですけど。
同じゲーム制だったらテラリアとかをやったりすることがあったりしたんですが。
あんま協力しようっていう感じにはならなくて。
私は冒険に行ってくるからあなたは家作っておいてみたいな。
スピーカー 3
そんな感じの作業分担になりがち。
一緒に冒険しようって言ったら本当にボスでやりに行く時みたいなそんな感じだったので。
理解が一致しないとあんまりうちの家は協力できないのかなって思ったりしたので。
こうやって助けに来てくれるのはすごい憧れますね。
スピーカー 3
会ってほしいな。
スピーカー 1
これからですよ。
これからか。頑張ります。
スピーカー 2
うちもまだまだスリッパーズってWiiのハサミで直近するゲーム。
息子と何回かやってるんですけど。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 2
あれをやると息子のいたずら心に火がつくだけで。
直近するのが楽しくなるから。
スピーカー 3
コヘイさんジョキジョキに。
僕が必死にこの角度やったら行くはずだなって邪魔して直近。
スピーカー 2
ケタケタ笑い出す息子ってめっちゃ多いんですよね。
スピーカー 1
うちもそれ買ったんですよ。コヘイさんの話聞いて。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
全く同じ状況です。
切るボタン連打するんですよ。
切りすぎると無くなるんで復活するんですよね。
それ見て大笑いしてるっていう。
親はゲームクリアしたいのに進まない。
スピーカー 2
僕も全く同じで。
僕もこうすれば攻略できるみたいなことを思ってやろうとするんですけど。
子供はただその瞬間が楽しいというだけで。
スピーカー 1
ゲームってそういうことだよなって。
スピーカー 2
自分が今占められる瞬間があるじゃないですか。
スピーカー 3
クリアしようっていうんじゃなくて。
自分が楽しもうっていう。
スピーカー 2
つかみ取った僕はただ目的が与えられてるから目的をこなそうとするけどもって。
スピーカー 1
僕なんて大人げないんで。
もういいとか言って子供が焦るみたいな。
ごめんごめんって。
どっちが大人か分かんない。
スピーカー 2
あれなんかすごい親の精神力試されるゲームだなって思いますよね。
スピーカー 3
ゲームじゃないですけど分かるっすね。
スピーカー 2
布団とかを畳もうとした時とかシーツ買いようとした時とかって大抵邪魔しにきますからね。
スピーカー 3
それと同じのを感じました今聞いてて。
いやちょっと今真面目にやってるからやめてって言っちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
どこも一緒なんすね。ちょっと安心しました。
スピーカー 2
いやでもそう。
ふと一瞬ね。大人になった自分と子供の頃の自分が交錯する時があるんですよね。
いやでもそうそう。覚悟があって共通点があって嬉しいなと思いまして。
じゃあ次のお便り行きますかね。
じゃあ次は僕からご紹介させていただきますが、コアビさんからいただきましたお便りで。
スピーカー 2
毎回思うんですけどもコアビさんってコアピさんって書く時とコアビさんって書く時があるのかな。
今回コアピさんですね。何なんだろうな。分からないですけども。
ピとピ?
スピーカー 2
ピとピの時があるんですよね。今回はピでいただいておりますね。
我が家のゲームルールという権利でいただきまして本文を読ませていただきますと、
ゲームなんとかの皆様はいつも楽しく拝聴しております。我が家のゲームルールの編成についてお便りさせていただきました。
まず我が家には今年7歳5歳になる男の子がいます。
自分が子供の頃ゲームをしていない母から時間でゲームをやめさせるのが嫌だったので、
数年前子供たちとゲームを始めた頃にはこのステージが終わるまでね、
次の街に着いたらセーブしてやめなさいと話していました。
しかしまあやめない。
次のステージに進むし、街の探索はする。
なので現在はスイッチの見守り機能を使用し、
20時半に強制スリープとなっています。
時々手動で延長してあげます。
20時28分でマリオパーティーのラストゲームの時などとか。
その後続けようものなら強制スリープです。
自分に関しては子供が起きている時にPS5はしないといったルールがあります。
理由は息子たちはコントローラーの扱いが雑なんで、
大事なデュアルセンスを子供たちに触らせたくないのが一番。
次にPS5のゲームライブラリを見られると、
パパめっちゃゲーム買ってんじゃんとなるため見せたくないことが理由です。
子供にゲームを好きになってもらいたい。
一緒にゲームの話をしたいという願望は叶いましたが、
時間の塩梅などなかなか難しいですね。
あとは我が家ではネットリテラシーを子供が理解するまでは、
オンラインで他人と繋がることは禁止しているため、
フォートナイトなど他人と遊ぶことが前提のゲームは全く触れさせていません。
スイッチオンラインなども自分のみ加入し、子供はオフラインのみにしています。
以上、珍しくもなんともない我が家のゲームルールでした。
今後も楽しく配置をさせていただきますといった内容でございました。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
話題的にこのお便りだけじゃないんですけども、
ゲームを終わらせるタイミングというか、
時間をびっちり決めるとか、
このコアビさんの場合はステージが終わるまでとか、
次の町に着いたらみたいな、
ゲーム的な区切りでやるっていう話題があるじゃないですか。
我が家、最近これで結構悩んでいまして、
1時間とかでやめるっていうのが結構無茶だなって思うことも、
まあまあゲームやる、僕もやるのでわかるというか、
そうっすよね。
スピーカー 2
区切りってあるよねっていうのは、
わかってはいるつもりなんですよ。
さっき冒頭に話し始めると、
スピーカー 2
うちの息子はポカポケモン遊ぶようになりまして、
遊ばせてると、
あれも全然区切りがないというか、
区切りはあるんですけども、
すぐ目の前に次のやることが転がってるゲームじゃないですか。
スピーカー 1
めっちゃわかる。
スピーカー 2
普通に大人の僕も、
やめ時を失うタイプのゲームなので、あのゲームってね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
あのゲームを1時間で区切りとかも、
なんかこうやりづらいし、
そこのひばにのお願いを叶えたらやめようかというのも、
言ったとしても、
草むらが揺れてるみたいな。
あれだけ見たいみたいな。
わかったわかった、あれを見るのはいいだろうって言ったら、
出てきた新しいポケモンに、
スピーカー 2
すぐさま次のお願いを言われて、
その会話だけ聞きたいみたいな。
再現がねえんだっていうのがね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
おっきい区切りがないんですよね、あのゲーム。
スピーカー 2
そう、めちゃめちゃむずいあのゲーム。
そっか。
スピーカー 1
うちも似たような感じですね。
ポケポケこないだ買ったんですけど。
スピーカー 2
悩ましいっすなと思うんですよ。
思いません?本当に。
スピーカー 3
ちょっとうちのこの話で言ったら、
集中力が本当に持たない時期。
時期もあるかもしれないですけどね。
ゲーム、例えば10分ねっていう風に言ったとしても、
10分より前に別のことに興味が出ちゃうんですよね。
スイッチのジョイコンをカチャってつなぐじゃないですか。
手ちっちゃいんで、そっちの方でやってるんですけど。
5分くらい経たないうちに、
もうこれカチャカチャしたいみたいな。
別のことを言い始めて。
スイッチのコントローラーを、
コントローラーつなぐところから離して、
もう一回本体につけたいみたいな感じ。
スピーカー 2
ああ、あんなことね。
スピーカー 3
そう。なので、
ことゲームに関しては、
スピーカー 3
何時までで終わるみたいな悩みはまだないんですけど、
寝る時間とか決める。
まさに冒頭に言ったみたいな、
時間がものすごい、
スピーカー 3
切迫してないってなってるので、
その時は早めの時間を言うしかないなっていう風に、
スピーカー 3
最近は思ってますね。
本当は8時半に例えばこれだと、
今の例だと、
寝てほしいっていう風にするんだったら、
8時15分くらいに、
もうお休みの準備をするよみたいに言っといて、
8時15分にぴったりに、
遊びは終わんないので、
8時15分から人遊びしたら、
スピーカー 3
もう終わりにするねっていう風な、
そういうやり方を、
最近やり始めたんですけど。
スピーカー 2
素晴らしいな。
スピーカー 3
まあまあまあ、
全然上手くいってないかと思う。
なんともなーっていう。
上手く時間を作ってあげられないっていうのがあるんで。
これ難しいっすよね。
スパッと切られたら、
子供側もあんまりいい思いしない。
さっき、
ゲーム的にそもそも、
スパッと切るとか難しいゲームもあるっていうのも、
スピーカー 3
分かるしなーっていうので。
スピーカー 2
ゲームに限らないですよね。
うちもなんか、
ゲームじゃなくても、
朝、保育員に行く前の時間。
だいたい毎日同じ時間に出るじゃないですか。
出ますね。
スピーカー 2
でも向こうからすると、
そこまで強く時間の概念っていうのが、
数分レベルとはあんまり関係ないから、
もう30分になってから出るよって言っても、
スピーカー 2
いや、今遊んでるこれが終わってからにしたい。
スタッフ いや本当にありますよね。
スピーカー 2
なぜ?
なぜラスト2分でそれを始めたんですか?
スピーカー 3
もう寝るよとか、
もう外行くよって言ってから、
ブロックを思いっきり床にバシャーってやり始める時とか、
今じゃねえだろって。
なることあるっすね。
本当にね。
めっちゃあるなー。
スピーカー 2
今やりたいを止められないんですよね。
スピーカー 1
うちもやっぱりそれが、
そのYouTubeのショート動画でそれが発生したんで、
スピーカー 1
もう全てのものをシステムで強制終了させるっていうのは、
スピーカー 2
平穏になっちゃいましたね。
やっぱ見守りとかそういう話になってくるよなーとは思いますよね。
スピーカー 1
いやでも自分で判断できるようになってほしいんですけどね。
これが個人の特性によるものなのか、
あの幼さから来るものなのかが、
よくわからんって感じです。
スピーカー 2
いやーでもなんか、
ショート系の動画はなんか大人でもそうなるっていうから、
もう抗えないものもあるんじゃないかなって思いますけどね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
うちもYouTubeもそうですけど、
スイッチも、
見守りスイッチって、
スピーカー 2
ありますね。
コアピさんのお便りの中にもありますけど、
スピーカー 1
あれって強制スリープさせるのか、
それともアラームだけ鳴らすのかって選べるんですよ。
スピーカー 2
あるんですよね。
スピーカー 1
そうそうそう。だから最初は、
このアラームだけ鳴らして、
キリのいいとこでやめてねっていうやつにしてたんですけど、
結局もうダメだってなって、
強制終了に切り替えるっていう、
措置を取りましたよね最近。
スピーカー 3
そうか、マザー2方式だったんですね。
そろそろプレイを長くしてくねみたいな感じの、
呼びかけをしてくれるやつがあるんですね。
スピーカー 1
やんまりという。
まあ自分が子供だったらやめねえだろうなーって思いますから。
そうだね。当時の自分を振り返ると、
スピーカー 2
全然怒られてたもんねって思いますからね。
スピーカー 3
そうっすね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ怒られてて、
普通にゲーム隠されてたって思うんですよね。
スピーカー 3
まあそれを知ってるからこそ、
今のゲームってスリープできるから、
途中でも別に止めれますやんって思うんですけど、
子供からしたら別にそんなの関係なくて。
中途半端で終わってるとこには変わらないからって、
セーブしないと終われない時代なんて知らないからっていう感じだと思うから。
難しいっすね。
スピーカー 1
いやでもなんかうちの子は、
セーブしないととかって言って無理やりやろうとします。
スピーカー 3
セーブポイント探してる。
スピーカー 1
多分僕が言ったんでしょうね。過去にどっかで。
セーブしてからやめてとかって言ったのをずっと覚えてて。
スリープできるはずなのに。
セーブしないと、セーブしないととか言って。
今じゃないとか言って無駄な抵抗をしようっていう。
スピーカー 3
頭いいなあ。すげえなあ。
すげえなそれほんとに。
スピーカー 1
後手この手できますよねほんとに。
スピーカー 2
でもなんかいろんな家庭でいろんな悩みがありつつな。
完璧なる答えもないんだろうなとも思うんですよね。
スピーカー 3
そうっすね。このワーピさんですね。
子供さんには強制のスリープをしてるけれども、
自分のところに関しては自由にやってるところをバレてしまうと
そこの一貫性がなくなっちゃうからかなって思うんですけど。
隠れてこうやらないといけないっていうようなところがあって。
スピーカー 3
ここも難しい話ですよね。
スピーカー 1
親はもう自己責任ですからね。
スピーカー 3
ただその姿を子供に万が一見られたときに
自分を言うのにめっちゃやってんじゃんって言われたときに
全く言い訳できないなって自分の立場だったら思う。
スピーカー 1
だからこそ子供が寝てからやるんですよ。
スピーカー 2
僕も全く同じで日知はやらんようにってことは思うようになりましたけども。
一方で直近買ったスイッチ2は子供も触るから
あれ?スイッチ2でゲーム買うの不可能じゃね?って普通に思い始めてみた。
スピーカー 3
その間にか専用機にされてると思いますよ。
スピーカー 2
スイッチ2の新作情報が逆に恨めしく思えてくるって思ってます最近。
恨めてよ、ロンチで出しちゃうって思うようになってますもんね。
スピーカー 3
あんまり知らないんで聞くんですけど、ポコアポケモンに終わりはないんですか?
エンディングになるものというか一つの区切りみたいなのはあんまないんですかね?
スピーカー 1
あるはずですよね。
スピーカー 3
あるはず。
スピーカー 2
そこまでは言ってないですけども、我が家。
スピーカー 3
そうか。
スピーカー 1
一応エンディングはあるんですけど、エンディングからスタートするようなゲームではありますよ。
でもそうですよね、あとは無限の世界が広がってる系ですよね。
スピーカー 1
そうそう、マインクラフトみたいなものですよね。
スピーカー 3
いつまで経っても帰ってこないじゃないですか、そしたら。
スピーカー 1
そうそう、すごい細かいタスクがいっぱいあるゲームなので、そこの区切りがつけづらいんですよね。
スピーカー 2
1個こなしたら数寸で終わるタスクがまたすぐ出てくるみたいなのが連続なので。
スピーカー 3
ある意味ショート動画みたいな感じなんですね。
スピーカー 2
そう、ある意味ドパガキですよ。
スピーカー 1
そうか、だからみんなハマってんだな。
スピーカー 2
そう、でもなんか割と冗談抜きでそうかもしれないなって思いますね。
そうですね。
なんか僕らの時代よりもそういう細かく小刻みに報酬が与えられるってなってるんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね。でもゲームとしてはすごくクリエイティビティを刺激されるというか。
マインクラフトみたいに自由に建物を建てたりとかできるゲームなので、多分地域的にはいいと思うんですよ。
だからやって悪いとかってことは全然ないと思うんですけど、いかんせんやめどきがなくなるだけですね。
そう、やめどきがなくなる。目を離したらね、うちのシノロークサイザーのゴローンになるとブロック無限に破壊できないから、ずっとゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロってブロック破壊してケタケタ笑ってるっていう。
スピーカー 2
お前!って思いながら。
ひたすら整地してるっていう。
スピーカー 2
長いトンネル掘ってケタケタ笑ってるっていう。
クリエイティも何もない時間を過ごしてるときあるんですよね。
言われてる通り時間の塩梅は本当に難しい問題ですね。霧よく終わらせる。
スピーカー 2
いや、ほんとに。
次の4通目のお便りいきましょうかね。
スピーカー 1
いきましょうかね。次は僕ですかね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
これはちょっと短めのやつなんですけども、ファニバニさんからいただいております。
はい。
スピーカー 1
これはツイッターXでいただいたやつですね。
わが家のゲームルールは無法というか、賢い子は制限をかけることでズルを覚えると思ってて意識的にほったらかしました。
幼少期に満たされなかった上が悪さすることは自身で実証済みだったので、結果自制できているように思います。
方針は僕嫁娘の影響もあるかもといただいております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これはファニバニさん別名アニーさんとおっしゃいまして、実はサブカルクソエロのメンバーの一人ですね。
スピーカー 2
知らなかったよ。ファニバニさん昔からXとかではコメント書いてくれたんで知らなかったよ。
スピーカー 1
そうですね。僕もファニバニさん元いアニーさんと知り合ったのはゲームなんとかリスナー仲間のところから知り合っているので。
たまたまアニーさん沖縄に住んでる方で、家も近いよねっていうのでお友達になってっていうところからサブクソメンバーに引きずり込んだというところから。
僕はサブカルクソエロを名乗ってますけど、アニーさんは元いファニバニさんは真のサブカル野郎でクソじゃないサブカルに詳しい人で。
そうなんですよ。
スピーカー 2
別に村瀬さんクソ野郎って思ったことないですけどね。
僕は辞任がクソ野郎なんで。面倒くさい奴っていう。
そんなたまたまお便りいただいてたのでこんなところで紹介してみました。
スピーカー 2
いやでも投稿してもらったこのすげえ立派な考え方だなと思っちゃいましたよ。制限をかけるとズルを覚えるっていう。なるほどなぁと思うんですけども。英談だなとも思うというか。
スピーカー 3
いや理想的にはこうしたい。本当に。
スピーカー 1
いや本当うちもそうなんですよね。であのファニバニさんのお家が今お子さんが2人もう大きいんですけど20歳前後ぐらいのお子さんが2人いて。で奥さんもめっちゃゲーマーなんですよ。
でそのファニバニさんと奥さんとあと子供さんどっちか忘れたんですけど上の子だったかな女の子だったかなと3人で毎日エルデンリングナイトレーンをよなよなやってるっていう。
スピーカー 3
すげえ。
スピーカー 2
めっちゃいいなぁすげえ。
スピーカー 1
なんだこの理想のゲーミングファミリーはっていうね。
スピーカー 2
すごいなぁ。
スピーカー 1
超うらやましい。
スピーカー 2
家族でチームプレイはかっこいいなぁ。
スピーカー 1
しかもナイトレーンですよ。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
さかなかなハードなゲームをやってますからね。
えっじゃあナイトレーンは画面向かってできないもんね。みんなそれぞれの端末でやってるんだねすごいなぁ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あの一つ屋根の下で。
最高だなぁ。
スピーカー 2
リアルチャットで。
サチッとか言うのね。回り込め回り込めみたいなのあんのかな。
スピーカー 1
そうでそういう人がこういう無法ルールで今こういういい親子関係を築けてるっていうのを聞くとなかなか説得力があるなぁという風に思いますね。
そうですね。
すごいなぁ。
スピーカー 1
この幼少期に満たされなかった上が悪さするっていうのは確かにあるなぁと思っていて。
僕も子供の時ファミコン買ってもらえなかったので今こんなになってるっていうのも多分あるんですよ。
スピーカー 2
今こんなになってる。
スピーカー 1
なのであまり縛りすぎるのも良くないのかなっていうことですよね。
そうですよね。それは分かる気もするんですよね。縛ることによって欲をあつされて一人ぐらいするようになったり、急にどっぷりやっちゃうとかあるようなって想像はするんですけども。
スピーカー 2
僕それ結構思ってたんですけども、シロさんの事例を聞いたら成人かけるのも意外とありなのかなって思う時もあるんですよね。
スピーカー 3
あれはあれはって言ったらそれは特例だと思うんですけど。
スピーカー 2
ああいう怪物が生まれるならそれそれで悪くないなって思う。
スピーカー 3
ちょっと賭けの割合がデカすぎる。
スピーカー 1
むずいなぁ。
スピーカー 2
俺はなんかハンター×ハンターじゃないけど制約と制約だなって思うんですよね。
スピーカー 1
シロさんってクラピカだったのか。
確かになぁ。あれが教育方針によるものなのか特性によるものなのか分からないという感じですけどね。
スピーカー 2
そう分からない。レアケースありますよね。
スピーカー 3
まあ両方が合致したんだというふうに思いますけどね。
さすがに全員それをやって全員シロさんみたいにはならないと思います。
スピーカー 2
そうでもなんかでも親の育て方できっと子供って変わるんだろうなーってなんか思っちゃいますよね。難しいなというか責任重大だなって思っちゃいますよね。
スピーカー 3
今自分がやってることが即座に結果として出ないじゃないですか。当たり前の話をしてるんですけど。
これが結果出るのって10年後か20年後に絶対出てくるというか結果として見えると思うんですけどそこまでの因果って分かんないんですよね。
どうやってたか。もしかしたらバニバニさんのところは自由にやってみんなそれでも自制っていうところを何かしらどっかの環境から学んでうまいこと言ったっていうケースもあると思いますし。
うちみたく時間に厳しく言ってしまったがゆえにやっぱもう一人になった瞬間あいついねえから時間に対して自由だぜひゃーってなっちゃう子もいるだろうからっていう。
その結果がすぐに見えないからさっきから私もコメントに対して難しい難しいしか言ってない。
スピーカー 2
本当そうなんですよね。答えはないですからね。
スピーカー 1
そうそうなんですよね。でも一つこのバニバニさんは子育てって言ったらもうほぼ終わりの方の方だったんだけどね。さっきのムラシュンさんの話を聞いてて。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
いやいやでも多分個性というか特性がみんな違うじゃないですか。だからその子に合わせたやっぱりやり方ってそれぞれ違うからそこをねわからないながらも考えるっていうのがやっぱ大事なんじゃないかなとマジレスすると思いますね。
ちょっと5歳6歳とかまでなってきた時に自分の遺伝子をめちゃめちゃ感じる瞬間とかあるんですよね。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
で一方で僕じゃないってことはこれ妻の遺伝子なのかなと思う時もすごいあるんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。うちの子とかすぐ調子乗るんですよね。ほんとあの俺に似たなって思う瞬間が。
スピーカー 3
ああそうなんだ。
スピーカー 1
そうなクソ野郎な時があるんですよ。
スピーカー 3
逆だなあ。
ああそうなんだ。
ねえ部屋でゲームばっかしてて俺と全然違えなあ。
スピーカー 1
それは奥さんに似たって感じもないんですか?
スピーカー 3
ああまあでもそうなんですかね。妻の方もなんかちっちゃい頃はよく男友達といっぱい遊んでたなあみたいなことをよく言ってるんですけど
だから誰これ構わず話に行ってるみたいな話は聞いてないんですよね。すごく外では社交的なんですよね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 3
私は自分にない突然変異みたいなものを感じている。話聞いてて面白かったです。遺伝子を感じる部分があるって聞いて全然ないなあって思って。
スピーカー 2
そうかでもまあそういうそうだよなあまあ感じたいパターンもまたそれはもちろんありますもんね。
スピーカー 3
別の人間っていう感じがする。
スピーカー 1
まあでもそういうパターンもありますよねきっと。
スピーカー 2
そうそう。だからなんかいろんなおたれでいろんなパターン聞きつつもなんか他のご家庭でうまくいったからといってうちでうまくいくとも言い切れないっていうのはこう難しいとこだよなあって思いますよね。
まあある意味それを面白い楽しめるっていう風にならないとこの先やっていけないのかなって思ったりしますね。
スピーカー 2
まあでも次のおたれ行きますかね。
スピーカー 3
はい。では私も短めXでいただいたやつですね。コッペパンさんからいただきました。
ルールの話だと思うんですがそんなになかったけど子供が小学生のときはゲームソフト買うのは誕生日とあとはクリスマスにサンタさんからもらうときサンタさんに頼むのも選ぶの必死だったよなずっとトイザらスの小冊子眺めてたよ。
あとあれだ携帯ゲーム機は自分の部屋に持ち込まないだったはずといただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
私がこれを選んだ理由としては共感性があるところがあって子供の頃におもちゃを売っているお店の小冊子を眺めてたっていうところですね。
共感するところがあってうちも欲しいものがあって突発的には買ってはもらえなかったんですけどあらかじめチラシとかお店でもらってきたカタログ、私は当時ブロックが好きだったのでレゴの小冊子みたいなやつで丸付けていて
それの中からこれを買って欲しいんですっていうふうにお願いをするっていうのをやってたりしたんでこの小冊子眺めてる時間が長くてすごく楽しかったなって覚えてたんでこれをちょっとつい選んでしまったんですけど
スピーカー 2
僕もやってました。親への提出資料を作るっていうの。
僕はクリスマス時期とか自分の誕生日時期とかにチラシだったかな小冊子とかまでは持ってなかったんですけども
なんかゲームショップとかおもちゃ屋さんのチラシのこれこれこれに①これに②みたいなこれに③順番的にこの流線順位でお願いいたしますみたいな。
スピーカー 3
新聞撮ってたお家は大体チラシが大量に特に正月とかのあたりとかにはガサって入ってたと思うんですけど
もう私カツジ読め読め言われながらもう新聞じゃなくて新聞横にザッってやってチラシのほうを撮ってきて
ゲームに関するやつおもちゃに関するやつスパスパスパって抜いて見てたのを覚えてているんですごくそれが印象に残ってますね
分かるなぁ
スピーカー 1
僕の場合はおもちゃ屋の小冊子とかも見てたんですけどどっちかというとゲーム雑誌をひたすら見てましたね
スピーカー 2
ファミ通とかってことですよね
スピーカー 1
ファミ通ただそんなメジャーなやつよりはちょっとマイナーななんかザ・プレイステーションっていうのが昔あったんですけど
ああ
優先順位つけてたような気がします次の誕生日に買ってもらうやつの候補に1番から5番ぐらいまで丸つけて
親の寝室にそれとなく置いておくみたいな
スピーカー 3
テンプレだと体験版ついてるんですよねディスクのところで言うと
スピーカー 1
ああそうでしたねその時代は
スピーカー 2
雑誌もあったな
このディスクついてるやつとかもあったりしてなかなか高価だったんですけどねちょっと他の雑誌よりはお値段が高かったです
スピーカー 1
いくらぐらいでしたっけね1000円とかそのぐらいだったかな
スピーカー 3
まあでもそれぐらいですかね今の物価で言ったらもうちょっと上に上がるんだろうなと思うんですけど
当時で980円とか1000円とかだったと思いますね
そうですね当時で1000円ぐらいの雑誌って高い雑誌ですもんね
スピーカー 3
高いです高いです
スピーカー 2
そうだよな良かったよなあめっちゃ楽しかった覚えはあるんですよね
スピーカー 3
いろんな情報がまとまって見れてていうのがねすごく良かったですね
おっぺぱんさんのところで言うとあとはあれかルールの話で言ったら携帯ゲーム機は自分の部屋に持ち込まない
そうかあんまそれはなかったですねゲームボーイはもう布団の中で暗い画面
やったなあ
めちゃくちゃ暗かったですけどねやってましたわ
スピーカー 1
それバックライトがついてるゲームボーイってことですかね布団でできるってことは
スピーカー 3
いやえーとですね私当時目が悪かった一番最初のお便りに回ったようにやっぱりゲームやってた目が悪くなった
たちだったんでゲームボーイになんだっけゲームボーイライトだっけな
スピーカー 2
ガチャガチャつけるやつ
スピーカー 3
そうそうそう拡大鏡かつライトをつけるやつがあったんですよね
ありました
そうそうあれを悪用してですね
スピーカー 1
悪用
スピーカー 3
そう布団の中でやったりとかしてましたねだからゲームボーイポケットとかカラーとかあのあたりだったと思うんですよね
スピーカー 1
うちにあったの初代のやつだったんで暗かったら全くできなかったなっていうのをちょっと思い出しました
スピーカー 3
そうですよねあの明るくてもできないし暗くてもできないっていう
スピーカー 1
そうですね明るすぎてもできない
スピーカー 2
当時よくやってましたよね
そうだよなでも携帯ゲーム機持ち込まないかうちもそこまでのルールはなかったけども
そのルールを敷かれた理由はなんか想像がつくしなというかね
そうですね
スピーカー 2
まあやるよねって思うしでもなんかどうなんだろうな
僕は当時本当ゲームボーイとかゲームボーイカラーとかの時代からやってましたけども
しょっちゅう電池をせびったダメ息子だったんで
スピーカー 3
わかるっすよ
スピーカー 2
お母さん炭酸電池がないみたいなのしょっちゅう言ってたんですよ
スピーカー 3
あのスーパーのちょうどもう電池入りますっていう横に電池並んでたんですようちのスーパーは
そこでゲームボーイ用の電池っていうのが昔売っててその別に普通の炭酸電池なんですよ
絵柄がマリオとかピーチとかクッパとかが描いてるような電池があったと思うんすよね
私もそれをよくねだってたらいつの間にかACアダプターがポツンと机の上に置いてあってこれでやるみたいな感じの
スピーカー 2
うちもACアダプター買われたんですか
そうっすよね電池買ってらんねーよってことだと思うんですけど
スピーカー 2
電池代バカになんねーよって
スピーカー 3
いやー思い出しましたそれを
スピーカー 2
でもなんかあのACアダプターもらった瞬間ねなんか嬉しかったむしろなんか無限にできるんだって
スピーカー 3
わかりますよもうほんとに
スピーカー 1
ACアダプターってバッテリーにつながってるやつでしたっけ
スピーカー 2
ゲームボーイの横になんかACアダプター挿さる端子穴が開いてて
それ挿せばこうほんと普通にこう直充電というか無充電じゃないですねそのまま
電気流れるんで遊べます電池入れなくても遊べますという風になるんですよ
スピーカー 1
その代わりその範囲内でしかゲームができない
スピーカー 2
あーですよね持ち歩くか不可能になるというか
スピーカー 1
あーなんかうちバッテリーがあったんですよねなんか今急に思い出したんですけど
スピーカー 3
充電式の
スピーカー 1
充電式のですごいでっかい超重たい多分1キロぐらいあるでっかいやつで
マジで?
それをなんかこうベルトに引っ掛けるようなやつがついてるんですよ
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
その腰のベルトにそれを装着してやってたのを今思い出しました
スピーカー 3
昔の携帯みたいですねほんとに
そう今のなんかそのモバイルバッテリーの3倍とか4倍とかあるぐらいでかいやつやってましたね
スピーカー 3
いや電池問題わかるっすねACアダプター来る前なんですけど
ミニ四駆やってると充電池あるじゃないですか
スピーカー 2
あーはいはい
スピーカー 3
日課土電池があったんですけど
スピーカー 1
あーはい
スピーカー 3
あれってでも大人になってから知ったんですけどすっげー容量ちっちゃいんですよね
普通の電池に比べてだからもう全然持たなくてみたいなのもあったりとかして
スピーカー 2
そうそうそうミニ四駆で電池買うとかもありましたよね
子供の頃電池攻めるの結構命がけだったからな
今今日はお手だれできそうできなさそうみたいな
スピーカー 1
親の買い物についていってそれとなく買ってもらう
スピーカー 2
それとなく
スピーカー 3
はいはいおっしゃる通りで
そういえば電池なかった気がするとか言いながら
スピーカー 1
買ったほうがいいんじゃんとか言いながら
スピーカー 2
そうそういうなんか買ったほうがいいんじゃんみたいな言い回し
今うちの息子めっちゃするんですよねここ
スピーカー 3
あーわかるっすよ
お目がおかしいだけだろ
私が欲しいのではないっていうね
スピーカー 1
家にこれ必要じゃないっていう
スピーカー 3
そう家族のためをもって言っているんだがみたいな顔するんですけど
スピーカー 1
そういう知恵がついてくるんですよ
スピーカー 2
そう言い回しに妙な知能を感じるんですよね
わかります
スピーカー 1
かわいいですね
スピーカー 2
でもなんかやっぱちょっと共通するんだな感じるな