スピーカー 2
今日本編はお便り会なんですよね。
こないだ募集をかけさせてもらった、これってうちだけ?ゲームルールっていう形でね。
ゲーミングお父さんお母さんのお話をするためのお便りを募集して。
スピーカー 1
いっぱいもらったからね。
さすがに1回だけじゃ勿体ないだろうって言うんで、今回もそれを取り上げつつって感じになるでしょうね。
スピーカー 2
先週も話したんですけども、募集をかけたその日とかその翌日くらいは正直あんま来なかったです。
1週間くらいしかないので、これはヤバいんじゃないかって。
2週やろうと思ってたけど、ヤバいんじゃないかって。
スピーカー 2
Xとかいろんなところで、もっと欲しいっすねみたいなことを言ったら、締め切りの日曜日くらいにドバーってきて。
スピーカー 1
みんな何を言おうかなって結構考えてたでしょ?ギリギリまで。ありがたい。
あれ?って思って、蓋を開けたら30通弱くらいまで来ましたよ。
スピーカー 1
すごいよね。ありがたいね。
スピーカー 2
2週で紹介しきれないかもしれないって思ってるのが今でございます。
スピーカー 1
やっぱり同じくらいの年齢だと子供の親になってる年齢が多いんだなっていうね。
今でも読みながら思いましたけどね。
スピーカー 2
まんべんなく触れられればなと思ってますけども、子供のステージが違うというか家族のステージが違うというかね。
いろんな人いるなって思いましたね。
スピーカー 1
でもそれが本編だとして?
スピーカー 2
そうそう。それの本編に行く前段階として、結局僕もだし、はるさんもだし、吉原さんもだと思うんですけども、
別にお父さんとして、お母さんとして、普通のゲーマーとしてみたいな目線で、別に全ての目線になれるわけではないので、
スピーカー 2
先に家族構成は触れておかないと聞く人もまたどういう層が話してるんだなってことを理解しづらいかなってことを思っているんですよね。
言える範囲でね、うちこんな家族なんですっていうのを改めて冒頭に紹介しておきたいと思うわけですね。
僕は先週も言ったんですけども、僕と妻と息子の3人家族で息子が6歳になりましたね。
スピーカー 3
わあ、大きくなりましたね。
スピーカー 2
今、保育園の年長さんですよ。来年小学生になるんですよ。
スピーカー 1
いいよね。来年小学生っていうのを前回聞いてグッときちゃったよね。
すごいなあ。
もう小学生って思ったね。
スピーカー 2
大きくなっちゃいましたよ。
スピーカー 1
大口のほうついてきてっていう感じだろうね、きっとね。
スピーカー 2
先週の放送でも言ってると思うんだけども、ここはポケモンを一人でコントローラーにいって、五老に変身してブロックをずっと延々と壊して開けて開けて笑ってるっていう。
スピーカー 1
いいよね。衝動的でいいよね。
子供だなあって感じ。
スピーカー 2
子供っていうゲームプレイをしてる。
スピーカー 1
そうだよね。まだものづくりで楽しくなるよりちょい手前なのかなみたいな感じだね。
スピーカー 2
あと僕の時代ではなかったよね。アナログスティックで僕はポケモンのブロックを置こうとか向き変えるのとか微調整がやっぱ大人は難しいんだろうね。
家具を置くっていうやつを本当に同じ向きに合わせるとか綺麗に横に並べるっていうのがやりたいんだろうけどもできなくて。
ずっとキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロしてて。
スピーカー 1
地味にその辺は普通に大人でもむずいもんなあのゲームを若干な。どこに置けるみたいなのが表現としてちょっとわかりにくいとかあるよね。
スピーカー 2
そこ苦労するよなあ。見てると代わりにやりたいって思っちゃうんだけどもここで行ったら負けだっていうか。
スピーカー 1
僕の苦労、辛抱だね。
慣れてくれ!
学べ!勝つぞ!みたいな気持ちわからない。
スピーカー 2
そのぐらいのゲームのプレイができるようになったよっていうのが我が家の状態なんですよね。
スピーカー 1
じゃあ俺も一応言っておきます。一応、寄婚者で子供はいないです。子供はいない代表ということで。どうでしょうか。
スピーカー 2
あれだよ。あれさんたちは夫婦でゲームするってよく聞くから。
スピーカー 3
羨ましいです。
スピーカー 1
いやでも、してる時の話をしてるからそういう印象になってるけどそんなに言うほどしてない。
特に最近はあんまりその時間が取れてないのもあるし。
そういうぶっ刺さるタイトルがそんなにないんじゃないかな。
最後に割とやりがちだったのがアンレイルド2を2人でやってたりとか、あとリズム転革ね。
やってたりとかって感じかな。
いいですね。
スピーカー 1
嫁さんは一人で僕はポケモンをやってましたけど。
でも嫁さんはめちゃくちゃやる人っていうわけでもない。
やる時はあるけどぐらいの感じ。
スピーカー 2
いいですね。
じゃあ吉原さん、言える範囲で教えてくださいよ。
スピーカー 3
我が吉原家はですね、私母と父とあと3歳、この間3歳ながばっかりの娘が1人いまして、3人家族です。
子供のゲーム編歴はまだ3歳なので、ほぼないんですけど。
ただこの間、友人の家で初めてスイッチを触っちゃったんですよね。
そしたらちょっと狂ったようにやってたんで。
スピーカー 1
でもやっぱりできるんだな。タイトルによるのかもしれない。
スピーカー 3
顔マリオっていう無料の任天堂がすごいなって思うんですけど。
去年の8月ぐらいからリリースしてるんですけど。
スイッチでもできるし、このiPadとかスマホとかでもできるんですけど。
スピーカー 1
チークゲームみたいな。
スピーカー 3
64でマリオの顔をグニグニできたのを覚えてます。
スピーカー 2
スーパーマリオ64。
スピーカー 1
64だったりとか、あれだね。マリオペイントとか。
スピーカー 2
あ、マリオペイント。
スピーカー 1
何か触ると何か起きるみたいな。
スピーカー 3
多分あれの。
スピーカー 1
ああいう感じか。
スピーカー 3
ああいう感じのやつで、音とか。
このマリオの顔を変えたりするのが、たぶん2,3,4歳ぐらいからには楽しい感じで。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 3
それをやったらもう狂ってて、ちょっと怖くなっちゃって。
こいつ私の血を引いていると思って。
スピーカー 1
血は争えるんですよね。
スピーカー 3
争う。
あるよね。あるんだよ、マジで。
スピーカー 2
我が子よって思う瞬間あるから。
いやでもこれは本当になんかあれだね。チークゲームっていうか、絵本の代わりみたいな感じで。
スピーカー 3
そう。
で、そこニンテンドーのめちゃめちゃ素晴らしいのが、時間がちゃんと決まってきれる。
なんかあくびするんですよ、マリオが。
スピーカー 1
もう眠い、寝かせてくれって。
スピーカー 3
そう、だからもうおしまいだねみたいな出来るらしくて。
恐ろしいコーデになりました。
スピーカー 1
ちゃんとそれをゲームに落とし込んでるのも素晴らしい。
そうなんですよ。
スピーカー 1
普通に画面の真ん中に時間ですとか出てこない。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
いいよね、なんかね。
野望みたいな。
スピーカー 2
マリオがもうやめたいって言ってるからやめるしかないわ。
スピーカー 1
逆に説得力あるからね。
スピーカー 3
そこがやっぱ最近の頃のやるゲームなんだと思って。
ちょっとそういうのに私は最近驚きました。
スピーカー 2
なるほどな。
そこで俺全然ね、情報としては知らなかったから。
スピーカー 2
いや、そうだね。
スピーカー 1
そういうのあるのか。
スピーカー 3
私も知らなくて。
スピーカー 2
まあでもそうだよな、僕も子供いなかったら、顔マリオじゃないけども、ポケモンスマイルか。
ポケモンの歯磨きアプリ知らなかったらあれ。
スピーカー 3
知らないな、普通に。
ポケモンは本当に子供に寄り添いすぎて、
もうそのポカポケモンもそうですけど、
スピーカー 3
家族、ある産地みたいな家族も、子供のいる家族も、全ての家族に背後に迫ってるなっていう。
スピーカー 2
そうなんですね。
あのピカチュウパイセンがもう我が家をコントロールしてる。
でも過言ではない。
スピーカー 1
そうね、ポケモンスマイルってその歯磨きっていうのは子供嫌がり勝ちだから、
それをきっかけにやってもらうみたいなね。
ポケモンスリープなんかはそれこそさっき言ったみたいに、
大人も子供も別にターゲットにしつつ、
スピーカー 1
なんなら大人の方が睡眠の質とか知りたいでしょ、みたいな感じで置いてある感じあるよね。
スピーカー 2
そうなんだよ、あいつどうなってんだよ。
毎日感謝の念が絶えないのと、一方で戦慄する気持ちが、
どこまでポケモンにコントロール、支配されて、
スピーカー 1
どこに行ってもポケモングッズがある、どこに行っても。
スピーカー 2
マクドナルド行かなきゃとか、今度はサーティーワン買うとか、
次ミストか、
大体どっかしらと大型スーパーみたいなデパートとかさ、
スピーカー 1
そういうところに何かしらどっかしらコラボしているみたいな。
またコラボしてるって。
もう別に必然性とか全然なくてもコラボしてる、すげーって。
スピーカー 2
目が合うんだよ、ピカチュウとパパと。
スピーカー 1
そうですよ。
でも3歳か。うちの子3歳何やってたかな。
スピーカー 2
スイカゲーム触ったかな。
スピーカー 1
確かにわかりやすそうではある。
3歳くらいからちょろり触り始めるっていう時期だった気がするんですよね。
スピーカー 3
自分が3歳の時って何のゲームしてたかなって覚えてないですよね。
スピーカー 1
ゲームなかったかな。
あったのか、俺らの年でも。
でも家にはなかった気がするな、3歳って。
スピーカー 2
どうなんだろうな、3歳どうだろうな。
4、5歳だったら間違いなく触ってたなと。
そうですね。
スピーカー 2
3歳とかどうだろうな。
スピーカー 3
ゲームボーイのカービィを触ったのは覚えてるんですよ、そのホイールの時期に。
スピーカー 1
初代のね。
スピーカー 3
それの何歳だったかは覚えてないですよね。
だからやろうと思えばできるんでしょうね、きっとね、クリアはできないと。
スピーカー 1
そうね、そういうことですね。
スピーカー 2
当時自分は楽しかった気がするっていう、そのおぼろげな記憶がちゃんと残ってるね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
たぶん、若子も楽しいんだろうは楽しいんだろうなって思ったりする。
スピーカー 1
俺最初に触ったの4、5歳くらいなのかな。あんまりちゃんとは覚えてないけど。
スピーカー 3
何のゲーム触れました?
ファミコンのゲームとか。
スピーカー 1
え、なんかね、ファミコンの、いや最初じゃないか、でもわかんない。
マリオとか、なんかディスクシステムのよくわかんない横スクロールのアクションみたいな。
それはなんかね、ディスクシステムがすぐ壊れちゃったんだよ。
あんまりやりこんだ記憶がない。
でも本当に最初何触ったってのはもう流石に覚えてないな。
スピーカー 1
ファミコンだろうなっていうぐらいの感じだよね。
僕は多分スーパーマリオブラザーズな気がするんだよな。
親戚の人が持ってきたファミコンを触らせてもらうみたいな。
ボン・ショウガスとかに親戚が集まったときの場で、一番ちっちゃかった僕がなんか触るみたいなのあった気がするんだよな。
スピーカー 1
好奇心旺盛にね。
スピーカー 2
そうそうそう。何もできんけどもみたいなね。
スピーカー 1
最初のクリボーにやられるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
キノコが取れなくて大きくなるんだよね。
スピーカー 1
そこから始まってるんだよな。
そうなんだよな。
スピーカー 3
あと私兄がいたんで、自分がやってなくて見てるほうが初めだったかもしれないですね。
本当の初めが。
スピーカー 1
俺もそうっすね。兄弟が上にいたんで。
スピーカー 2
でもそういった意味では吉原さんも子供の頃からゲームが好きだったっていうのは間違いないですね。
スピーカー 3
そうですね。そうでございます。
スピーカー 2
いいですね。安心するね。
スピーカー 1
安心するね。
ちょっと面白い。
スピーカー 3
みんな同じだよみたいな。
スピーカー 2
本当ですよ。
いろんな人がいるけどもね。大人になってからゲームする人も全然ウェルカムなんですけどもね。
こうやって一緒に話すときに、君も子供の頃からやってたんだねって聞くと安心するよね。
スピーカー 1
同じような年代というか同じような境遇というか。
スピーカー 3
そうです。
スピーカー 1
安心感ある。
スピーカー 2
まあまあでもそんなところでね。
今日はこんな3人でゲーミング、お父さん、お母さんを話していこうかなと思いますのでね。
そろそろ本編行こうかなと思います。
本編でーす。
スピーカー 1
ゲーミングお母さん回ということでね。
今回のお父さんお母さんの話にいただいたメールを今回も読んでいこうよっていう感じですね。
ですです。
スピーカー 2
皆様から送りいただいたこれってうちだけ我が家のゲームルールというテーマでお便りいただいておりますので、
それを先週に引き続きじゅんぐりにご紹介していければなと思います。
スピーカー 2
というわけで今日ははるさんスタートでいこうかね。
スピーカー 1
了解です。前回いなかったしね。
じゃあ1通目を読みしたいと思います。
お名前がたまさん。
兼名がゲーミング夫婦ということでいただいております。
ゲームなんとかの皆さんはじめまして。
スピーカー 2
はじめまして。
スピーカー 1
5、6年ほど前から毎日犬の散歩のお供に楽しく聞かせていただいています。
現在4歳と0歳の子育て中なのですが、今回のテーマを聞いて初めてお便りを送らせていただきました。
まだ子供たちが小さくゲームに興味を持っていないため夫婦間のルールになります。
我が家は子供が寝た後の夜10時頃がゲームタイムで、たまに友達夫婦とオンラインでスプラトゥーンやオーバークックを遊んでいます。
そこで生まれる我が家ならではのルール空気感があるのですが、
友達夫婦はミスしても笑い合う穏やかなスタイルなのに対し、我が家はミスするとお互いを容赦なく煽り合うバトルスタイルです。
特に我が家のルールとして単純なミスは許されるが、判断ミスはお互い容赦なく指摘し合うという謎の厳しさがあります。
ただ相手の判断ミスを指摘すると、自分も同じミスができないという強烈なプレッシャーが自分に跳ね返ってきて、夫婦間にものすごい緊張感が走ります。
そしてもし自分が指摘したミスを後で自分がやってしまった日には、妻からとくもりの煽りを食らうことになります。
強力ゲームのはずなのに、いつでも裏で夫婦の心理戦が繰り広げられています。
ちなみにパパママ同士で遊ぶ最大のメリットは、子供の夜泣きで気兼ねなく中断できることです。
同じ子育て世代だとお互い様で中断できるのでとても助かっています。
いつか我が家にも友達夫婦のような平和なゲームタイムが訪れるのか?
スピーカー 1
多分ないか。笑い。
これからもすっげえ配信楽しみにしています。
PS、最近九州から関東に引っ越ししましたので、今まで行けなかったゲーム団とかのオフラインイベントがもし今後開催されるならぜひ家族で訴えたいですということで。
スピーカー 2
ごめんなさい。大阪で。
スピーカー 1
ちょっと次は大阪で。
スピーカー 2
ごめん。ごめん。
スピーカー 1
なんというニアミスという。
いやそっち来ていただいてもいいですし。
スピーカー 2
ちょっとだけ戻っていただいて。
そうですね。
スピーカー 1
いやでもこれなんかね、ちょうど子供の話というよりか夫婦の話っていうのもあり、選んだっていうのもありつつ、なんか友達夫婦とゲームやってるっていいなそれ。
スピーカー 3
羨ましいしね。
夫婦で。
スピーカー 2
すごいレア。
スピーカー 1
こっちも夫婦、向こうも夫婦で4人でオーバークックとかやってる。
なんか普通に楽しそう。
スピーカー 2
すごいよね。
ちょっと羨ましくなっちゃうしね。
スピーカー 2
でもこっちの夫婦めっちゃお前何やってんだよみたいなこと言われるでしょ。
スピーカー 1
向こうは向こうでそれを聞きながら爆笑してんだろうなみたいな。
スピーカー 3
喧嘩してるわ。
スピーカー 2
ありえねえだろうとか言われるでしょ。
すごいよなんか。
スピーカー 1
いやでも確かにオーバークックは逆に煽り合いぐらいした方がある意味健全かもしれないと思うし。
まあまあまあゲーム性的にはね。
スピーカー 1
マジになりすぎると気まずい雰囲気になられる。
スピーカー 2
なになに皿持ってんだよみたいな。
こわちげえだろみたいなこと言われたら。
じゃなくてお前この下手くそだよとか言ってるぐらいの方がいいのかもしれないみたいな。
スピーカー 1
本当に?
もちろん夫婦によるんだけど。
そういう夫婦もあっていいよなと思って。
スピーカー 2
もちろんね。
別にそれでガチ喧嘩してるわけじゃないんだけどいいんだけど。
そうそう。
なんかその夫婦の温度感というかコミュニケーション感みたいなのがあるんだろうなっていう。
スピーカー 2
まあまあまあそうだよな。
スーパーゲームバカを聞いて楽しいみたいな感じでしょ多分。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でなんかそのコミュニケーションの仕方がちょうどいい夫婦みたいのは絶対あるよなって気がするもんね。
スピーカー 3
いいですね。
羨ましい。
スピーカー 1
単純に羨ましかったりするな。
なんかさそれってさお互いに似たような異心伝心じゃないけどさ温度感みたいな煽り感みたいので入れるからすごいバランスが取れてんだろうなって。
なんか片方がこうね。
スピーカー 1
その夫婦によって片方が折れちゃう可能性もあるわけじゃない。
煽られたら本気で受け取っちゃうみたいなさ。
その煽られたから次煽り返したろ。
ちきしょうって思ってさ。
ダメージを蓄積してカウンターを出すのを待ってるみたいなさ。
夫婦。
スピーカー 2
でもそうだよね。
スピーカー 1
だから成立するんだろうなみたいな感じもあって。
いい雰囲気みたいな感じで。
スピーカー 2
そうは言うてもこれ以上いったらまずいとかここまでは行っても大丈夫みたいな。
まあ多分信頼関係があるんだろうしね。
スピーカー 1
そうそう。
お互いにその体勢じゃないけど煽りスキルみたいなのが高いというかね。
すげーのかなーって想像しちゃうけど。
すげーなー。
スピーカー 3
同じ時間帯が共有できる同じ感覚の持ち主っていうのもいいのかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうよねー。
スピーカー 3
私も夜友達とゲームしたいんですけどやっぱ。
なかなか9時とかは無理で。
スピーカー 1
そうっすよねー。
スピーカー 3
子供が寝入ってからじゃないと無理なんで。
そういうのも続けられる。
書いてあるような助かっているメリットなんだろうなと思いましたね。
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
でもすごいよなー。
夫婦だからなのかな。
うちここのタマさん着4歳と0歳とって書いてある。
2人だったことがないし2人目の子供ってのは育ったことがないか分かんないんだけども。
0歳の時なんか夫婦でゲームって考えられないんだよなと思ってた。すげーなと思ってたよ。
スピーカー 1
そんな余裕ねーみたいな。
スピーカー 2
全然なかったもんね。
スピーカー 3
ないっすねー。
スピーカー 1
夜10時からゲームタイムがよく撮れてるなみたいな。
ぽんやりだけど。
俺もね。子育てしたことないからあれだけど。
思っちゃうけど。
スピーカー 2
すいません今日収録行ってきます。
すいませんみたいな。
スピーカー 1
そうね。小平さんがお休みに入る直前ぐらいになるのかな。想像するに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
それもやっぱり無理だわって言って原田さんゲームなんとか無理っす。無理っすも無理っすわって言ったのがそのぐらいの頃だからさ。
すげーなーっていろんな過程があんだなー。
スピーカー 1
しかもそれでね夫婦ともにゲームをやってなおかつ友達も夫婦ともにゲームをやって
その夫婦同士が時間を合わせてゲームをやるってなんか奇跡みたいな話に思えちゃうんだけど。
でもなんかその関係個人的には羨ましいからね。
スピーカー 2
大事にしてくださいね。
スピーカー 1
アンレイルドも楽しいですよ。
オーバークックみたいなやつですけど。
アンレイルドイーズおじさん。
ぜひお試しください。
スピーカー 2
いいですねー。
よしじゃあでもいっぱい紹介したんでね次のお便り行きますか。
次はぜひヨシャロさんからお願いしますよ。
スピーカー 3
私はユウスケさんからいただいたお手紙を読みます。
コヘイさん春さんこんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 3
だいたい1年前からゲームなんとかを聞き始め1ヶ月前にほぼ全て聞こえてすごいな。
今では毎週月曜日新しい配信を心待ちにしています。
基本的に危機性の私ですが我が家のゲームルールというゲームが惹かれお便りを送らせていただきます。
うちの子供は中学1年の長男と小学2年生の女の子が2人おりますが
家がゲーム好きのため小さい頃からゲームに触れています。
主に任天堂のゲームです。
そんな我が家のルールは主に2つあります。
1つ目はゲーマーリビングのテレビであることです。
両親とも目が悪く少しでも目を悪くならないでほしいと作ったルールですが
長男は目が根っこになりました。
親の遺伝のせいで申し訳ない思いでいっぱいです。
子供のルールですがリビングに集まりやすいという副作用があり
家族団らんにつながっていてとても良いです。
もう1つはとても変わっているのですが
子供がゲームをするときはおもちゃのお金で遊べるです。
このおもちゃのお金というのは架空の通貨で1分1円でゲームを遊べます。
子供たちは勉強、プリント1枚につき10円や家族、洗濯畳1枚10円などで稼ぎます。
習い事などで成果を出す。
スイミングで給額が上がって500円。
誕生日は1000円など入ってきます。
スピーカー 2
1000円はやばいな。
スピーカー 1
ゲーム1000分分ってこと?
スピーカー 2
1000分遊べるの?わくわくしちゃうな。
スピーカー 3
子供2人、それぞれの使い方が異なるり面白く
長男は身長を増やした後はパーッと使って倒しています。
長男が4歳の頃に作ったルールで成長に合わせて少しずつ補足ルールを追加して
中学に入った時も継続中です。
期間中の増やした補足ルールとして
親と遊ぶときは0円。
子供同士でゲームをするときは半分で済むなど。
スピーカー 3
基本的に誰かとゲームで遊ぶ安い形にしています。
子供たちが良い子でルールを守ってくれていますが
多少守らなくても多めに見ています。
それでは長くなりましたので失礼しますとのことでした。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
これいいですよね。
スピーカー 2
これすごいいいですね。
スピーカー 1
この後半の架空通貨で1分1円というのは
シンプルだけどいいよなその方法って思っちゃいましたね。
スピーカー 3
お金を学ぶのもいいですよね。
スピーカー 1
そうですね。
どういう風に自分で使い方のプランを立てていくか。
スピーカー 1
ただ書いてあるプリント1枚につき10円と
洗濯畳1枚10円のバランスが取れないなと思っちゃいました。
スピーカー 2
洗濯物10枚畳んだら100円もらえるってこと?
スピーカー 1
そうじゃない。
スピーカー 2
毎日バリバリ畳んじゃうけどな。
洗濯畳むの美味しいって思っちゃうね。
スピーカー 1
自分的にいい稼ぎ方とかも選べるようになった。
スピーカー 2
やりやすいとかね。
スピーカー 1
利口になっていく感じがある。
スピーカー 2
お母さん何勝手に畳んでるんだよ。
突きつぶそうな。
スピーカー 2
畳んだんだよ。
スピーカー 1
ないのかよ。畳む洗濯はよ。
それはそれで面白いんだよな。
スピーカー 3
靴下は1足ずつでお金カウントするの?とか
ちょっとせっかくになるんですかね。
スピーカー 2
本当だね。靴下1枚でもよりスピードが出るぞ。
これすごいぞ。
スピーカー 1
自分から率先してなんか勝ち手伝うことないとか
言ってくるのかなって想像したよね。
確かに。
お使いとかないのかよ。
スピーカー 1
この手伝いはいくら分なんですか?とか言って。
めちゃめちゃゼニゲバっぽい感じだね。
スピーカー 1
おもろいけどちょっとゼニゲバ感というかね。
主宣道館をちょっと感じる。
スピーカー 3
すごい良いルールですね。
ちゃんとそれを守っているのが良いですね。
スピーカー 1
親的にね、ポジティブ。
親というか家族的にかな。
ポジティブなやり方はそれこそ親と遊ぶは0円。
子供同士だと半分で済む。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
すごい家族的にポジティブな行為に対しては
低コストでできますよっていう仕組みも
良いよねって思っちゃった。
スピーカー 2
良いです。
すごいな。
導入したいけどまだうちにはちょっと早いな。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
ここまでしっかり計算できないな。
スピーカー 3
何歳からお金使いましたっけね。
自分で計算できたのかな。
スピーカー 2
小学生くらいだったかな。
幼稚園の頃とか使えたかな。
スピーカー 3
私たちの時って今まとめちゃいましたけど
消費税がそんなになかったから。
流し屋とかも霧の良い数字でお菓子買えたじゃないですか。
スピーカー 1
自販機の飲み物が100円でしたからね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
最近はペイペイとか電子通貨で子供もやり取りしてるらしいんで
お年玉ペイペイであげたとか言ってるおじいちゃん見ましたよ。
スピーカー 1
それおじいちゃんの方も見どころありますけどね。
スピーカー 2
やるなって。
スピーカー 3
それでフォートナイトのアイテム買うんだみたいなこと言ってたわみたいな。
スピーカー 2
そういうものが欲しいもんな。
スピーカー 1
時代だね。
スピーカー 3
ってなるとここのゆうすけさんの文がすごくあったかくて。
スピーカー 2
そうだよな。
スピーカー 3
あと家族談覧とかもいいですよね。
スピーカー 2
リビングのね。
スピーカー 1
結構他の方のお便りでもゲームはリビングのテレビでやるとか
それ系のやつは何つかありましたね。
これはでも分かるわ普通に。
お互いにお互いが何してるのか分かるような環境でやってもらうっていうのはね。
スピーカー 2
まあそうだよね。それぞれがそれぞれの個室にいるよりだったら
リビングに集まりやすくなるってのは良いことだよね。
スピーカー 1
なおさら年齢が低いときはそういう風にしたいよね。
スピーカー 3
そうですね。
確かにね。
スピーカー 1
でもこの架空通貨の件を上の中一の長男が今後どうなっていくのか興味あるよね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
いつまでやるこれとか言われるのかな長男。
これいつまでやる?みたいな。
家にいる間ずっと俺これやらないとダメ?とか。
リアルマネーで払っちゃダメ?とか言われかね?
スピーカー 1
アルバイトとかし始めたら。
お金を入れる代わりにリアルマネーでゲームの時間を買う。
スピーカー 2
まあでもそうだよな。
スピーカー 1
なっていくのかな?どうなんだろうね。
スピーカー 2
確かにね。中学生ともなるとだんだんルール変わっていくよね。
スピーカー 1
それもちょこちょこ聞いてみたい感じはあるけどね。
あれがどうなりました?みたいなね。
スピーカー 3
このお便りの方、その後どうでしたか?とかもメールではなくて、
ツイッターXとかのつぶやきとかでも見てみたいですね。
スピーカー 2
そうですよね。
中学生ともなると確かに変わる時期だもんな。
もはやゲームをやらなくなるパターンもありますね。
スピーカー 1
部活とかが忙しくて。
スピーカー 2
そうだよね。あるわ。
スピーカー 3
それこそ私、女子とかでゲームやってたぜともうやめちゃったぜは確かに中学生で分かれた気がしますね。
そうですね、確かにね。
スピーカー 2
確かにそうだよな。
うちね、このルールをあげられるとこのルールほど立派なものじゃなくてあれなんですけども、
ポコアポケモンの吸引力が強すぎてですね。
やりたいってめっちゃ言うようになったんですよ。
スピーカー 1
それは別にダメだっていうわけではないんだけども、
スピーカー 2
ゲームやる代わりって言うとあれなんだけども、
他の小学生も近くなってきたから、
お勉強みたいな目線も忘れずにいてほしいなってこともあって。
あと、自分の戒めもあって、
ポコアポケモンをやるイコールゲームをやるっていう前には、
家族で算数ドリルをやろうっていうルールが暫定的に敷かれておりまして、
スピーカー 2
ほんと売ってるじゃないかな、算数ドリル的なもの売ってる。
500円とかで売ってるんですよね。
あれを3人で足し算引き算をやるっていうのを。
いいねいいね。
ドリル一冊で最初に問題を移して、
スピーカー 2
7足す2は?みたいな。
うちの6歳児が指折ったりとか丸書いたりとかしながらやってるのを
スピーカー 2
お父さんお母さんも鉛筆で書いて解けたみたいなことを
3人で答え合わせたみたいなことをやるっていうのを最近やっておりまして。
それをやってたのは普通にゲームばっかりにならないといいなっていう
僕よりも母親の意識があってそうなったんですけども。
逆転現象というか、この間算数ドリルが全編でやり尽くして終わったんですよ。
パブロフの犬現象で、算数ドリルがないと僕はポケモンができないから
ドリルが欲しいって言い出してた。
スピーカー 1
僕はポケモンをやるために新しいドリルをくれってなってるわけね。
なぜっていう感じもちょっとあるけど。
スピーカー 2
その発言を聞く前にドリルをやり終わったってことを僕が忘れてて
なんで急にドリル欲しがってんのお前って思ったんだけど。
スピーカー 1
紐解いてみたら、なるほどなって。
スピーカー 2
ドリルをやらんとポケモンがやれないという自覚になってるのかと思ったね。
スピーカー 3
根付いててすごいですね、ちゃんと。
スピーカー 1
でも3人でやるって言ってたから、一緒にやるっていうのも普通に
いい体験なんだろうな、子供にとって。
それは意図してた通りでもあって、よしよしと思ってるところがあってね。
スピーカー 1
親に勉強やりなさいって言われて、子供だけでやらせると
子供って勉強やらないイメージがあるんだよね。
俺自身が多分そうだったんだけど。
それを一緒にやってくれるっていう体験込みだときっとできるんだろうなみたいな。
なんとなく想像はできる。
スピーカー 2
そうそう。
それはあると思うし、それに至る前の経過としてはね。
島次郎の真剣ゼミのドリルとかね、やってるのもあったんだけども。
癖なのかなんなのか、僕もそうだったから分かると思うんだけども。
順番通りやるとかよりも、やれそうなやつとか得意そうなやつを
パッパッとやってしまうんですよね。
あんま得意じゃないとか気が乗らないやつが歯抜けでめちゃめちゃ中途半端に開いてて。
そのままやらないで次のゴーに行くとかやってたから。
スピーカー 2
一回順番にやるという行いをやろうっていうのがきっかけとしてもらったね。
経過としてはゲームが結果の雑誌になってるんだけども。
いい口実にはなってるかなって思ってるのが最近なんですよね。
スピーカー 1
どっちもいい風に転がっていくといいよね。
スピーカー 2
子供の学びとか見てると自分を見てると辛くなってくるんだよね。
そういうところでも見えてきますよね。
スピーカー 1
ある意味自分の子供の頃の良かった点悪かった点を振り返って
ここはこうしたらどうかなみたいなのを多分いろいろ考えるんでしょうね。
めっちゃ子育て2週目の人生みたいな感じで
スピーカー 2
たまに自分の心がしんどくなるときあるんだよ。
スピーカー 1
振り返らないでいいことを振り返らなきゃいけなかったんだよね。
スピーカー 2
確かにそうだったわーみたいなことを思うんだよね。
スピーカー 1
こいつ俺の子供だわーってなるんだよ。
自分のダメなところをもう一回見せつけられてるような時があるんだよね。
スピーカー 1
それに対して私はどういう答えを出したらいいんだろうかみたいな。
スピーカー 2
2週目の自分はちょっと別の回答法を見出したいと思っております。
スピーカー 1
でもそういうのもあってこのゆうすけさんの1分1円システムとか
きっと思いついたんでしょうね。
スピーカー 2
これは参考にしたいと思いますね。
スピーカー 3
本当に良い情報ありがとうございます。
スピーカー 1
どんどんカスタムされて定番になってほしい感あるくらい。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 3
百軒とかでこういうセット作ってほしいですけどね。
もしくはスマホのアプリみたいなのを買って。
スピーカー 1
親が使わなくなったスマホにそれだけインストールさせて
これを君のお財布ねとか言って。
スピーカー 1
感じてもらうとかね。
スピーカー 2
任天堂さん作ってくんないかな?
スピーカー 1
全部任天堂頼む。
スピーカー 3
なんでもいい。
スピーカー 2
ポケモンさんでもいいんですよ。
ピカチュウパイセンでも全然かまわないですよ。
スピーカー 3
ピカチュウパイセンついたら最高ですよ。
スピーカー 1
って言ってたら実はもうあったとか言って。
ありそう。
スピーカー 2
あった。
マジか。
スピーカー 2
わしはもう10年先にやっとったみたいな。
マジかよ。
スピーカー 1
時代早すぎたとかでもありそうだし。
スピーカー 3
ありそう。
まだそこにいたのかみたいな。
スピーカー 2
次のお便りに行きますか。
僕から一つご紹介させていただきますが
ソーセージさんからいただきました。
スピーカー 2
1件目が新米ゲーミングお父さんですと。
本文を読ませていただきますと
はるさん、こえさん、ゲーミング父兄の方々こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
お便りテーマに寄せましてメッセージを送らせていただきます。
スピーカー 2
私はこの4月に一児の父親になり
新米ゲーミングお父さんとなりました。
私は基本的には子供の世話とか家事とかせずに
ゲームをやるのはダメでしょうと考えているタイプなので
子供がグズったり妻に呼ばれたら即レスで動くということを
自分の中のルールとして設けています。
素晴らしい。
そんな私が自分の中で決めたルールにピッタリのゲームがあります。
スピーカー 2
それは風雷の試練過去スイッチ版です。
このゲームはダンジョンRPGでターン制のゲームになるので
自分が操作しない限りゲームが進行することはありません。
呼ばれた瞬間ゲームを手放し
母親や子供の元に駆け寄ります。
まだゲームをしていて怒られたことはありません。
とてもお勧めです。
でも本当はセキロとかエルデンリンとか対策をしたくて
うずうずしています。
スピーカー 1
セキロいいぞ。
今更。
スピーカー 2
以上でございました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
いやー。
あるだろうなこれね。
スピーカー 2
難しい。
遊ぶゲームを選ぶことになるだろうなって気はする。
スピーカー 2
うん。あるな。
スピーカー 3
ありますね。
スピーカー 2
0歳の頃だったかどうかは覚えてないんだけども
基本的に目が離せない時期。
どっちかの親は見てないとねっていうような時期。
その年にモンハンライズと
モンハンライズが出た時だったかな。
とりあえずその年にモンハンライズとFF7リメイクを
触ったはずなんですよ僕は。
どっちもすごいやりづらいって思った記憶だけがあって。
ことさらモンハンって
スピーカー 1
一時停止みたいなのってなかったりするよね。
ないもしくはすごいやりづらかったイメージがあるんだけど。
スピーカー 2
モンハンはなんかね
この創生者さんみたいに何かがあって
行かなきゃってなった時に
戻ってきたらキャンプで倒れてるっていう。
スピーカー 1
そうよね。
どっさに一時停止かけれればあれだろうけど。
スピーカー 2
ゲームがちゃんと止まったかどうかっていうことよりも
駆けつけるっていうことに
全ての神経を集中するんで。
スピーカー 1
もう問答無用でバーンって行かないといけないってことね。
ポーズしてたかどうかもあんまり覚えていないって感じ。
スピーカー 1
でも戻ってきたらもう
スピーカー 3
どうにかなっちゃってる。
手遅れになってるよね。
セブンリメイクの方はね。
スピーカー 2
はるさんセブンリメイクやってたよね。
スピーカー 1
うん。リメイクはやってる。
スピーカー 2
横坂さんってセブンリメイクって本当なのか?
スピーカー 3
やってないんですけど、知ってます。
スピーカー 2
それで十分です。
セブンリメイクってほぼギャルゲーなんですよ。
スピーカー 1
そういう意味でね。
スピーカー 2
セブンリメイクは止めれるんだけど
テンションがそうじゃないんだよねってすごい思ったの。
スピーカー 1
女たちがクラウドに詰め寄ってくる感すごいみたいな。
スピーカー 2
リアルな僕とクラウドくんがね
シンクロできないってすごい苦労したな。
スピーカー 1
他人に見られるの若干恥ずかしい感じはあるよね。
そうそう。
スピーカー 2
今この気分になれないみたいな時がすっごい多かった。
スピーカー 3
確かにそれはあるかもですね。
私も子供がゼロ歳の時にめちゃめちゃホラーとか
トラック系のゲームとか好きなんですけど
ゼロ歳で子供が寝てて目があんなに見えてないって分かってても
その環境を出しちゃいけないみたいな。
スピーカー 2
あー、まあ、そうそうですね。
スピーカー 1
うっかりなんかで見られちゃった時に
ちょっと何かトラブルじゃないけどやばいみたいなね。
スピーカー 3
そういう感じで。
しかも自分の気持ちもそのコヘイさんが言うように
そんな気持ちになれないですよね。
スピーカー 2
そう、ありますよね。なんだろうね、あれね。
スピーカー 1
ホラーってやってる自分の気持ちもちょっと落ちたりするじゃん。
スピーカー 3
そうそうそう。そうなんですよ。
そうなっちゃいけないみたいな気持ちになりそうですよね。
スピーカー 1
なーに俺子育てしてんのに自分の気持ちを落としてんだよみたいな。
ゲームやってみたいな。なりそうな気が。
スピーカー 2
確かにね。防衛本能みたいなのが働きそうだよね。
スピーカー 3
そういう時はスイカゲームばっかしてましたね。
スピーカー 2
あー、でもなんか、なるほどなー。
スピーカー 1
あれも時間に焦らせられるパズルゲームじゃないですもんね。
スピーカー 3
私なんかみんなニコニコしてるし。
スピーカー 2
確かにね。画面も明るいし。
スピーカー 1
なんなら子供も食いついてきそうになりますね。
俺なんかもう単純にストロークとかやってると
オンライン対戦してると完全にストップかからない状態の。
スピーカー 2
それはそうじゃない。
スピーカー 1
結構ね、格ゲーのオンライン対戦やってる時あるあるみたいな感じで
対戦相手が急に動かなくなったら
なんか宅急便来たのかなっていう空気を読むっていう。
で、しばらく待っててあげるっていう優しい時間が流れたりするんだけど。
スピーカー 1
まあ宅急便だったり子供に呼ばれたんかなとかね。
勝手に想像して楽しむみたいな。
スピーカー 2
武士道だなあ。
スピーカー 3
私それやりました。すみません、はるさんありがとうございます。
スピーカー 1
あるある。
自分でやる時もあるんすよ。
スピーカー 2
あるよね。宅急便はあれくるもんね。
俺なんかだと別に宅急便ぐらいしか基本的にはないんですけど。
スピーカー 1
子供とかいたら急に子供が泣いたとかってなるから。
それがしょっちゅうあるんだったらもう絶対ストロークなんかやんないよね。
想像するから。
やっぱやるゲーム選ぶよね。
スピーカー 3
選ぶんすね。
スピーカー 1
エルデンリングとかも何気にあれストップかかんないもんね。
スピーカー 3
そうなんすね。やったことなくて。
スピーカー 1
そうね。メニュー開いても確か一時停止ならないはず。
スピーカー 2
あーそうだね。
ドキドキしてた。
スピーカー 1
だから遠くにいる敵がいつの間にかこっちに歩いてきてて殺されてた。
スピーカー 3
怖い怖い怖い。
スピーカー 1
なると思う。たぶん。
そうだろうね。
スピーカー 3
それは難易度設定も関係なく全部共通なんですか?
スピーカー 2
エルデンリングとか難易度設定とかないじゃないっけ。
スピーカー 1
なかった気がする。
モノによってはね、モンハンとかはそうだったんだけど、
スピーカー 1
完全オフラインモードみたいなやつでやると、
確か一時停止だったらフォトモードで一時停止がかかるよみたいなモードが用意されてたりするものもあるんだけど、
半分オンラインに繋がってるようなゲームだと一時停止が反映されないみたいなね。
停止しないで後ろはずっと動いてるみたいなパターンって結構ありますね最近ね。
スピーカー 2
そうだよな。
生まれた年とか0歳児の頃って特殊な精神状態というか。
たぶんお父さんよりお母さんの方がそうなんだろうなって思いますけどね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
結構それこそカルトーブザラも好きだったんですけど。
スピーカー 2
あの羊のやつ。
スピーカー 3
あれができなくなっちゃったんですよ。
スピーカー 2
できなくなっちゃった?
スピーカー 1
羊の宗教のやつね。
結構ヤバげな行いをするゲームだったりしますからね。
スピーカー 3
そうなんですよ。
その時めちゃめちゃ好きだったゲームのものが、子供が行ったらやろうって思ってたんですけど、
気持ちが本当にそっちに行かなかったり、
スピーカー 3
あとは視覚的要素、目が画面に追いつかないみたいなそういうのもありましたね。
スピーカー 1
じゃあアクションゲーム全般ちょっときつくなっちゃうみたいな。
スピーカー 3
きつかったです。もうチカチカしちゃって。
私メトロイトバニアンみたいなやつ好きなんですけど、
スピーカー 3
そういうのも早すぎて目が追いつかなくなっちゃって。
脳体視力が落ちてたんでしょうね。
スピーカー 2
仕事なんですかね。
スピーカー 1
なんか普通じゃない状態になった?
スピーカー 3
普通じゃなかったと思いますね。
でも最近は元に戻りつつあるんで。
スピーカー 1
この感じに戻ってきたぞ。
スピーカー 3
そう。
子供が寝たらストロークやるぞ。
起きてきたりしたら、止まらない止まらないみたいな感じになっちゃってるんですけど。
スピーカー 1
面白い。でもそれは本当にお母さんならではの意味ですかね。
スピーカー 3
そうですよね。
両親にはちょっと分からないかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
身体的変化はお父さん側は現れないからな。
スピーカー 1
基本的にはないですね。
スピーカー 2
基本は生活環境の変化に追いつかないくらいだから。
スピーカー 3
眠いとかお父さん的には眠さが。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
基本的には睡眠不足とかリズムが変わるとかっていう。
全般的にお父さんとお母さんと比べてお母さんの方が大変ですもんね。
本当に思いましたよ。
スピーカー 1
そんな気はしますね。
身体的な疲労みたいな心身とも疲労的なものもあるかもしれないですね。
スピーカー 3
あとあれだ。
ヘビーレインとかああいうゲーム見れなくなっちゃいます。
スピーカー 2
ヘビーレインは見る目が変わったのは僕が言いましたけどね。
スピーカー 1
より身につまされるみたいな。
スピーカー 3
そう。きついってなりますよね。
スピーカー 1
よく言いますよね。
子供ができると親子物のストーリーみたいなのが辛くなるみたいな。
辛いですね。
ムラシアンさんも言ってた気がするんだよな。
子供が、自分の子じゃないけども子供がひどい目に遭うやつに出なくなったって言ってた気がする。
スピーカー 1
あるでしょうね。
ペット飼ってる、それこそ猫ちゃん飼ってるとかワンちゃん飼ってるとかだとペットがどうにかされちゃうのが嫌と同じ感覚ですね。
スピーカー 3
心境の変化ってすごいですね。
それまでは全然平気で見てましたもんね。
スピーカー 2
フェーズを越えたとは言えないですけど、息子とゲームをすると最近は見え方がまた変わってきたなという気もしていて。
意外とゲーマー人生って色々あるんだなって最近は思いますね。
スピーカー 1
ゲームの文化自体がさ、俺らの子供の頃はまだ親側にはなかったんじゃない?
スピーカー 3
そうですね。
俺らが最初のネイティブの時代だったわけだから、そこから一周して僕らが大人になっての子供の世代に、要は前例がないわけじゃない?
スピーカー 1
あんまりね。
親側がゲーム世代っていうのは。
だからそこの難しさもあるだろうなとかね。
逆に言うと、それぞれで考えて好きなようにやればいいとも言えるんだろうけど、悩ましいところかもしれないですよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
私たちがやってたゲームよりも内容が進化しすぎて、本当に描写がリアルすぎて。
スピーカー 2
そうですね。それは本当ありますよね。
スピーカー 3
のめり込み度合いもちょっと違ってんじゃないかなって思いますね。
スピーカー 1
でも自分は大人だからそういうのは平気で、一応できるんだがみたいなね。
子供にとってそれはあんまりよろしくないかもなみたいな、悩ましさみたいな。
お便り全般からそういう感覚が。
スピーカー 3
感じますね、確かに。
結構共通項としてはその雰囲気があるよね。
スピーカー 1
それはそうだろうなとは思いますね。
あとは自分がゲーム好きだからこそ、子供にその姿をどうやって見せるかみたいな悩ましさですね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
小平さんだから子供の子さん、息子さんには自分がガチでゲームしてるところをあんまり見せてないってことですか?
スピーカー 2
本当、ガチでゲームしてるところはあんまり見せてないですね。
基本はうち、我が家って結果としてほぼ全ハードある状態になってるんですけど。
基本的に我が家のゲーム機っていう認識になってるのはスイッチとスイッチ2だけで。
PS5とかはあるけどリビングではないところにあるので。
スピーカー 1
パパの書斎じゃないけど。
スピーカー 2
リビングは書斎が良くないんだけどね。
空間としては僕の収録マイクとかを置いてるパソコンに繋がってる状態になってるんで。
なんかいろいろやってる場所みたいなところに同じような機械として並んでる風ではある。
でもスイッチ2、たまに俺の知らねえタイトルあんな子供に発見されてきて、お父さんのスターフォックスって何?みたいな。
なんだろうなそれ。
お父さん、昔やってたんだよ。
スピーカー 1
気まずい。
スピーカー 3
バレるバレる。
スピーカー 2
ちょこちょこ話してるんだけど、スイッチ2扱いめちゃむずくない?って思う。
スピーカー 1
そうだよね。自分がやってるのバレちゃうからね。分けてほしいよね。
スピーカー 2
確かに。
実質スイッチ2は僕のハードじゃないなって最近感じるんだよね。
スピーカー 1
鍵付きライブラリーみたいなの実装してほしいよね。
スピーカー 2
めっちゃほしい。このソフトを一旦非表示にするボタンとか作ってほしい。
スピーカー 1
ここでパスワード入れると鍵付きのソフトも出てきます。
スピーカー 2
本当だよ。なんで今まで誰も任天堂にそれ投書しねえんだって本当に思ってるからな。
スピーカー 1
そこは逆にオープンであれよっていう任天堂さんからのメッセージなのかなって思わんでもないけど。
そこはうまくやれよって。大人だろ?
もう一台買えよって話なんだよなって分かってはいるんだけどさ。
スピーカー 1
まあはい。そうですよね。
とかスイッチライト買えよとかさ。
みたいなことなのかなって思ってるけどね。
スピーカー 2
いやーそうでも。でも多分もう病読みですよね。
コントローラーとかも隠してもないから。
うちの6歳児からしたら、実はうちのお父さんってめちゃめちゃゲームやる人なんじゃね?って
多分うっすら感じてはいると思う。
でもまだ感じてはいないんじゃない?さすがに。
スピーカー 2
そもそも部屋にはゲームなんとかって書いてあるポッキーのやつが転がってるからね。
スピーカー 1
まあまあね。
スピーカー 2
なんぞこれって思ってると思うよ。
なんかゲーム関連のなんか。
スピーカー 1
だからゲーム好きであることとゲーム好きかつポッキャストをやってるっていうことがいつバレるかだったよね。
スピーカー 2
結構結構病読み。
お父さん今日収録でしょ?とかたまに普通に言ってくるからさ。
今日ははるさんとだよって言ってるからさ。
スピーカー 1
でもなんの番組かは今のところ一応知らないことには。
スピーカー 2
まあそうだね。ポッキャストとか番組っていう単語はなかなか出ないかな。
収録、夜中に誰かお友達と話してるぐらいの時期しかないからね。
だと思うなまだね。
スピーカー 1
いやでもあれなんだ。新しいソフトが入っててもさすがにまだお父さんスターフォークスって遊んでみていい?とかっていうことにはまだなってないんだよね。
スピーカー 2
遊んでみていいとはならないなまだ。
スピーカー 1
いや俺子供の頃なんか知らないソフトがファミコンのカドレッジがポンって置いてあったら。
えこれ何?って遊んでいい?って言っちゃうな絶対と思って。
スピーカー 2
まあそうだよな。
スピーカー 1
遊んでみていい?っていう。
スピーカー 2
おっしゃる通りね。
まだそういう意味ではどうだろうな。
今ポカポケモンの吸引力が本当に高すぎるだけかもしれない。
スピーカー 1
他の別に知らんし。
スピーカー 2
そんな永遠やってるわけじゃなくやるときに限られた時間でっていう程度だったら、ポカポケモン増し裏っていうのが今かもしれないな。
スピーカー 1
でもまあそれが一段落ついて好奇心が横に広がっていったときには言われるかもな。
あるかもしれない。
楽しみのような恐ろしいような。
そうだな。
スピーカー 2
まあでも次のお便りもいきましょうねどんどんね。
次は俺ですかね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
お名前、ちくわぶさんからいただいたお便りです。
件名は我が家のゲームルールということで。
本文、こんにちは。いつも楽しく聞かせていただいております。
ちくわぶと申します。過去ゲーミングお父さんです。
我が家のゲームルールとはちょっと違うかもしれないですが、
我が家では最新のゲーム機を遊ぶだけではなく、
昔のゲーム機でも結構遊んだりしているところがちょっと他のお家と違うかなって思ったりしています。
うちの娘は今年小学5年生になりましたが、
古くはファミコン、メガドライブ、DS、3DS、Wii、PS2など色々なゲーム機のゲームをやっています。
スピーカー 1
YouTubeの動画がきっかけだったりするのですが、
例えばメガドライブならコラムス、DSならメイドイン俺、
たまごっちのくちくちおみせっち、3DSだと動くメモ帳、WiiだとWiiスポーツといったゲームをやっていました。
中でも3DSの動くメモ帳の食いつき方、夢中になり方が尋常ではなく、
リコーダーで音楽を入れ、キャラクターのボイスも自分で当てたアニメを見せられた時は、
娘の成長に驚き感動し忘れられない瞬間となりました。
PS2のどこでも一緒では、私と娘のポケットステーションをメルカリで2台購入して、
2台で通信しながら変な言葉を覚えていくトロを楽しんでいたのですが、
最後にお別れの時にはかなりしんみりしてしまい、プレイしたのは失敗だったかと思った記憶があります。
その後、トロのガチャガチャなどのグッズで展開されているのを目にして、
トロだ!とはしゃいだりしているので、結局プレイしてよかったなぁってなりました。
スピーカー 1
今でもちょっと人が多い所にお出かけする時には3DSを持って行き、
すれ違い通信で誰かとすれ違っていることをすごく喜んでいるところを見たり、
昔のゲーム機で遊んでいるところを見ると、ゲーム機はいろいろな進化をしていますが、
最新機種が子供にとって一番良いということではなさそうだなぁって感じがします。
PS的に最後、過去でイベントで購入したタオルと傘入れ、大変便利に使わせていただいております。
特にタオルのサイズがスポーツ後に使うにはちょうど良いサイズでして助かっております。
スピーカー 1
という感想をいただいております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
すごいですね。
スピーカー 1
これね、昔のハード、古いゲームハードを買っているのかな?
それとも持っていたやつってことなんですかね?
スピーカー 2
手元持っていたのかな?
スピーカー 1
でもこれ、おっしゃられていることがすごい分かるなぁと思った。
分かりましたね。
スピーカー 1
別にね、それこそ前回のゲームングお父さんでも言っていたけど、
スイッチ2を子供に渡して外に持って行かれるのもめっちゃ怖いみたいな話をしていたじゃん。
スピーカー 3
それはそうですよ。
スピーカー 1
それはそうだよなって納得したんだけど、このお便りを読んで、
いや、でも別にスイッチ2じゃなくてもいい場合もあるよなぁとか、
何ならその昔のゲームハードを残せたりするんじゃない?DSとかさ、今なにさ。
PSPとか残せたりするんじゃない?
ああいうのを子供専用ですよってもう渡しちゃうとかっていうのもなんか…
スピーカー 3
ありですね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
子供がゲームをやりたいって言った時にやらせるやり方としてはありそう。
ありな気がしちゃうなって勝手に思ったりはしましたね。
スピーカー 3
子供なんかね、扱いが雑ですからね。
スピーカー 1
そうそうそう。
だからまあ最悪壊れてもいいものを渡すっていうのも一種あると思う気もするし。
で、昔のハードだったらそれこそ中古とかで買えばさ、ソフト自体は結構安く手に入ったりするわけだからさ。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
だからまあまあ一定のその予算だけを渡すとかさ、お小遣いの中で、
このゲームで動くゲームならやっていいよみたいな感じではあるんですかね。
なんかそういうのもありないような気がしないですね。
スピーカー 3
本当に。
普通に私たちがね、歴史を知ってるから昔のゲームって思ってるだけで、
この子供からしたらどのゲームもしかしたら自分にとって新しいゲームになるかもしれないですよね。
スピーカー 1
そうそう。体験としては基本的に新鮮だし。
なんならちょっと昔のゲームの方がシンプルで触りやすいかもしれない。
スピーカー 3
そうですね。
自分もそうなんですけど、今3DS実際に出て、結構出張が仕事であるんで、本当はスイッチ持ってきたいんですけど、やっぱ精密機器だし、
いかんせん画面でかいし、あとネット環境がないと動かなかったりするやつもあるんで、
ってなると3DSがコンパクトでちょうどいいんですよね。
ゲームソフトも綺麗だし、カラーだから。
スピーカー 1
そうね。ちゃんと携帯機だもんな。
スピーカー 3
そうなんですよ。
スピーカー 1
スイッチって言うてあれ本体だけでほいってカバンに入れるのはちょっと怖いですもんね。
いや、怖いですね。
スピーカー 1
アタログスティック掘れちゃうんじゃないかなって思っちゃう。
そうだから専用ケースがあって成り立つけど、DSとか3DSとか割と折り畳みだから、
スピーカー 3
そうなんです。
スピーカー 1
あれだけで成立しますもんね。
スピーカー 3
携帯機として完成されてるのって今だから改めて思いますね。
スピーカー 2
そうだよね。スイッチ2なおでかいもんね。
スピーカー 1
そうね。
一応外でも外とか持ち運びできますよっていうたてつけなだけであって、
携帯機っていう部分にはちょっともう無茶あるんでね。
スピーカー 2
そうね。あれを仕事のついでに持ってかーって入るサイズじゃないよな。
スピーカー 3
ポケットステーションとか小学生とかめちゃめちゃちょうどいいですよね。
スピーカー 2
確かにね。
たまごっちの延長性じゃないですけどね。
スピーカー 2
すごいよな。お父さんと小5の娘でポケ捨てね。
可愛いですね。
スピーカー 2
なんか羨ましいな。
スピーカー 1
ポケ捨てって通信機能とかあったんだっけね。
スピーカー 3
ありました。ありました。
スピーカー 2
赤外線とかでやったんだよね。
スピーカー 1
だから言葉教えあったりとかってあるんでしょうね。
楽しいだろうな。
スピーカー 3
持ってたけどやる人いなくて悲しかったですもん。
スピーカー 2
確かにみんな持ってたってわけじゃないからな。
逆に覚えてるパターンですね。
スピーカー 1
だから覚えてる。
スピーカー 3
何やってんだろうみたいな。
スピーカー 1
やけにこのゲームキー電池切れるなみたいなね。
スピーカー 3
メモリーカードとしても使えるけど、このゲームの容量食ってんなーとか思ったり。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
こういうところから私もこれ読んだときに、顔マリオのやつはいいなと思ったんですけど、
それ以前にこういうレトロゲームから入ってもらって、
ボタンを押すとか、手を動かすところもやり始めるのがいいのかなと思っちゃいましたね。
スピーカー 1
そうですよね。だから子供が能動的にビデオゲーム的なものをやりたいって言ったときに、
新しいハードを触らせるんじゃなくて、一旦自分が持ってる古いゲームハードだったり、
古いゲームの中から好きなやつを遊べばよい。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
年齢制限がないやつにかけるみたいなね。
一旦お父さんにこれ大丈夫かどうか確認してからやってくれみたいなね。
ぐらいの、自分の持ってるライブラリーの中からやらせていくっていうのもあるんだろうね。
見つくろうみたいなね。
スピーカー 2
確かにDSぐらいちょうどよかったよな。
スピーカー 3
それこそこういう地域系のゲームもDS、3DS多いですしね。
スピーカー 1
年齢層が広かったですからね、ターゲット層が。
そのゲームが今スイッチにもアーカイブであるっぽいんですけど、
スピーカー 3
まあ別にこの綺麗な画面じゃなくてもいいかと思ったりもしたり。
スピーカー 1
確かにな。
携帯製だったりとか、手頃さみたいなのはDSとか3DSとかほんとそうですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。そうだよな。
スピーカー 3
あとなんか3DSはタッチパネルの方が子供は受けそうですけどね。
スピーカー 1
ああ、それはあれかもしれない。
スピーカー 3
そこそこ、同じ西投げさんじゃない?
スピーカー 1
タッチパネルというかタッチペンの方がね、逆に分かりやすいかもしれないですね。
ああ、そうですね。西投げさん壊してましたからね。
スピーカー 1
ぐりぐりやりすぎて壊してましたね。
スピーカー 2
ポケモンレンジャー!つって。
スピーカー 3
あれ本当によかったんでしょうね。子供にとっては。
スピーカー 2
いやーでもそう。確かにそうですよね。
DS、3DSのサイズ感って小学生くらいの子供にめちゃめちゃちょうどいいフォルムしてたんでしょうね。
スピーカー 1
ああいうの好きでしょ。子供って思うところがあるし。
俺らの子供の頃電子手帳とか持ってることがすごいみたいになってたじゃん。
スピーカー 1
あの感じになるのかなって想像しちゃうけどね。
いやまあ他の子供がもっといいもの持ってる説は今ね、全然あるけど、あるから。
ときめかないみたいなのはあるかもしれないけど。
普通に子供でもスマホ持ってる子もいるだろうしって。
そうだなあ。変わったなあ。
スピーカー 3
変わりましたね。
でもなんかもう完全に任せて渡せちゃうハードみたいのがあると子供はやっぱり喜ぶだろうなって思いますね。
スピーカー 1
そうですね。
もうこれは君のものだから好きにしていいよって渡せちゃう。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 3
これはぜひ参考にしたいと思いました。
スピーカー 2
古いハードか。
スピーカー 1
3DSですれ違い通信まだやってるってすごいね。
まだときどきすれ違い通信するってこと?みたいな。結構驚愕だったんだけど。
スピーカー 2
他にもいるってことだね。すれ違い通信を目指して持ち歩いてる人が。
すれ違い通信かつ同じソフトじゃないといけないわけでしょ。
そうそう。いいよ。
ああそっか。すげえな。
スピーカー 2
すげえな。
スピーカー 3
運命を感じますね。
スピーカー 2
ほんとだね。
誰?って気になる。今日会った誰?ってなるもんね。
スピーカー 1
今日すれ違った中に3DSですれ違い通信をオンにしていたやつがいたってこと?
いた。いた。一人いたんだ。
スピーカー 1
今日運命感じるよね。
スピーカー 2
すごいよね。なんかね。
いやあいいですね。
まあでももう1つはいけるかな。もう1つ。これ最後にしてみますか。
最後の1つ呼んでみますか。
スピーカー 1
じゃあしおるさんお願いします。
スピーカー 3
はい。あきのすけさんから。
我が家のゲームルールということで、
子供たちが小さい頃はリビングでゲームをする。部屋は持っていかないがルールでした。
スピーカー 3
学校も後半になる頃、オンラインでフォートナイトやAPEXで遊ぶ機会がぐっと増えたので、
オンラインで遊ぶ相手はリアル友人、学校の子だけと決め、言葉遣いも気になるので、
リビングでイヤホンなしで遊ぶというルールを設定。
オンライン対戦でなければ部屋に持って行って夜9時まではOK。
高校になる頃には10時までOKになる。
高校生になると話を聞かれるのも嫌だったりするだろうし、プライバシーもあるかと。
イヤホンOK、ネットもとのゲームもOK。
この頃には完全に子供のメイン機がリビングにある任天堂から別部屋に置いてあるプレステになる。
スピーカー 3
テストの期間を除いては基本時間の縛りなし。
そして今その別の部屋が我が家族唯一のオンライン通話しつつ遊ぶ部屋になっているので、
最近オンライン通話をしながら遊ぶ機会が増えたと私と部屋の取り合い。
今日22時からはフニャララとか週末はフニャララとか、
事前予約を先に入れた人が部屋を使えるルールとなりました。
スピーカー 1
その時間私が予約取ってますみたいな。
ネカフェみたいになってるんだね。
スピーカー 3
使用時間とかは子供の年齢とかでも変わってくるのと、
どの家でもあるルールなので我が家だけではないかもですけど、
本芸の時のゲーム部屋の日時予約システムはあまりないですかね。
あとは基本家計の財布は私が握っているので、
ソフトやゲーム関連グッズ、かっこぬいとかフィギュアとかも
私がいいと思ったものは家計から出るルールになります。
なので子供たちも欲しいとは、とりあえず私に伝えてきます。
私が興味がわからなかったものは旦那含めて各自のお金で買うっていう、
私の欲しいものが大体アパート家計で購入となる素敵なルールです。
ということでした。
いやーすごいですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
ちゃんと小さい頃から、最近大人になってからの
家族でゲームをしているという背景が見えるのがすごくいいなって。
そうですね。
スピーカー 2
なるほどなー、でもそうだよなー。
スピーカー 3
取り合いになるぐらいまだやってるっていうのがほほやましいなって。
今ね、それこそ最初に思い出してたフォートナイツとかエペックスとかってきっと
スピーカー 1
友達とワイワイやりながらやるみたいなのがあるんでしょうね。
スピーカー 3
そうですよね。今時の子はもうネット友達、当たり前の友人の一人なんでしょうね。
スピーカー 2
そうなんだろうなー。
スピーカー 1
そういうことでしょうね、きっとね。
スピーカー 2
集合してボンバーマンの時代だったからなー。
スピーカー 3
本当ですよ、リアルですよ。
スピーカー 1
俺らの時はそもそもネット自体がね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
それこそ私なんかオタクなんで、文通相手とかいましたよ。
スピーカー 2
あーすごい。
スピーカー 1
いいですね、大動きありますなー。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 3
なんかこう雑誌、アニメ雑誌の掲示板の中に。
スピーカー 2
あ、そういうところからの。
スピーカー 3
そうそう、何々についてこういうゲームの話しませんかとか言うので、
もうあれですよね、個人情報ガバガバですけどね。
スピーカー 2
でもそういうのありましたもんね、すげー。
スピーカー 3
そういうのはやってました。
スピーカー 1
個人情報をトレードに出して、自分と話が合う人と話せるっていうね。
スピーカー 3
そうですね。
お手紙出してましたね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
当時はもうそれしかなかったわけですからね、逆に。
スピーカー 3
なかったですね、本当に。
スピーカー 1
同じコミュニティの人を探す手段がね。
スピーカー 3
そう。本当に今は便利でね。
スピーカー 2
そうだね、変わったんだなー。
スピーカー 3
自分の趣味と合うゲームの人が年齢も性別も様々で出会えますからね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
ゲーム、まあなかなかね。
僕の実体験でゲームで友達を作るのはなかなか難しいなと思いますけども、
ゲームなんとか始めて友達増えたなって思いますからね。
インターネット便利だなって思いますよ。
スピーカー 1
ゲーム自体の中から増えることはなかったけどね。
スピーカー 2
なかなか難しいよね。
この番組をやってからっていうのは本当に大きいでしょうね。
スピーカー 1
ポッドキャスター自体で増えたっていうのももちろんあるでしょうし。
そこからね。
スピーカー 3
私のゲームなんとかさんのおかげで本当にゲーム仲間が増えたので、
もう神棚に祀りたいです。
スピーカー 1
ゲームなんとかを?
そう。
ヤバいよ。進化化されつつあるよ。ヤバいよ、うちの番組。どうしよう。
どうしよう、コウヘイさん。
スピーカー 2
そう言ってくれるのは嬉しいけども。
スピーカー 1
そうは別になりたくないぞ。
人間、人間、大丈夫、大丈夫。
スピーカー 2
確かにたまにゲームなんとか聞いてて、
ゲームまたやるようになりましたとか言ってくれる人がいるのは本当にやってて嬉しいなと思いますけどね。
スピーカー 3
本当にきっかけになってますよ。
スピーカー 1
それこそハッシュタグだったりとかイベントでたまたま会った人とかそういうのでも、
なんかね、きっかけで何か始まるみたいなことがあるみたいな話も聞いたりしますし。
そういうのは全然俺ら的にも本望だったりするわけで。
スピーカー 2
本望ですね。
スピーカー 1
嬉しいよね。
スピーカー 3
それこそ今読ませてもらえた明之助さんも、
ゲームなんとか経由でXフォローしあって、
で、お互いに関西いたんだみたいな感じで、
またちょっと別のバンビットサミットとかオフ会とかで、
リアルで会って、
もう先輩、
そう、
テンパるオタクみたいな。
で、先輩ママとして、先輩ゲーマーママとしてもお世話になってる感じですね。
スピーカー 1
いいねいいね。
本当はが広がります。
スピーカー 2
でもこの明之助さん家はしっかりしたルールというか、
まだ僕は想像つききらないけども、
たぶん小学生、確かに友達とゲームするって増えてくるんだろうなって思うからな。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
自分がそうだったからね。そりゃそうなんだよなって思いながらも。
スピーカー 3
親が禁止しててもその子の家でやれちゃったりしますもんね。
スピーカー 2
確かに。
家じゃできないから遊びに来たみたいな子いたもんね。
スピーカー 1
俺らの世代だとそもそもゲームが完全にアウトな家とかいっぱいありましょうね。
スピーカー 2
あったあったあったよね。
そういう子いたよね。
スピーカー 1
遊べないから友達の家でやるとかね。
スピーカー 2
そうだよね。だからこれから自分の子供の友達もまたそれぞれのルールの中でゲームと触れ合っていくんだよな。
なかなか視点をどう置けばいいか難しい世界になっていくな。
スピーカー 3
本当ですよね。
スピーカー 2
丸々とそういうルールでやってるんだみたいなことを思いながら生きていくんだな。
スピーカー 1
だから家ごとに別の世界があるみたいなイメージになっていくんだろうね。
子供の頃だとそんなの禁止すると全然嫌だったりしそうだけどね。
スピーカー 2
でもどうなんだろうな。自分の子供がスイッチ2のビデオチャットとかでやることあんのかな。
相当好かんねえな。
スピーカー 3
あるんじゃないですか。でもやってますよ。
スピーカー 1
機械使われは全然あるんじゃない?
スピーカー 2
あるのかな。お父さんカメラ買ってよって言うのかな。
スピーカー 3
言うんじゃないですか。
スピーカー 2
なんでカメラ買うのって。
スピーカー 1
いや、そうか。
俺らの世代だとネットで顔晒すの怖いみたいなのあるかも。
ポッドキャストの収録も顔なしだし。
確かにね。
スピーカー 3
そういうネットリテラシー的なところも今後は親がカバーしなきゃいけないんですかね。
スピーカー 2
でもあんまり子供がどうなのか分からないけど、僕が気になって口出しちゃうありそうだもんな。
そうですね。
スピーカー 2
ダメだよそんなところに本名で書いちゃうみたいなこと言いそうだもんな。
そうね。
スピーカー 3
でもありますよね、そういう事故。子供がちゃんと考えてなくて住所とか。
家の窓から見えるところまで配信しちゃうとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
不要意に出ちゃいけないもの出しちゃうみたいな。
スピーカー 2
先週村春さんの話で、村春さんじゃなくて友達の子だったかな。
ガチャガチャ操作してたらプレステのゲーム意図せず買っちゃったみたいなことが。
スピーカー 1
しかも9800円っていう結構高めのやつね。
スピーカー 2
今のゲーム機買えるからなって確かに言われて発動するというかね。
あれね、あるよな。子供って画面とかついてなくてもとりあえずコントローラーがベタベタ触ってガチャガチャする。
スピーカー 1
したがるみたいな。想像つくなと思いつつ。
でも俺なんか似たような経験あって。しかも自分で。
スピーカー 2
自分で。
スピーカー 1
パソコンにPS5のコントローラーつないでたと思って。
なんかあれパソコンにつながってるはずなんだけど動かねえなと思って。
それこそなんかちょっといろんなボタンガチャガチャ押して。
あれおかしいな。時々ブルッてするんだけどな。どうしたんだろうみたいな。
理由線でつないだりとかしてたら中途半端にどっちにもつながっちゃってる状態みたいな変な感じになっちゃってたらしい。
スピーカー 1
パソコンもちょっと動くんだけど時々PS5の方につながっちゃってるみたいな時があって。
そっち側でストロークのゲーム内コインみたいなの買っちゃってる。
スピーカー 1
別に高いやつじゃなかったからセーフとかになったんだけど。
まあいいかみたいなレベルだった。
それはちょっと自己的な感じではある。
あれ確かに怖いよね。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
あるだろうな。
それでこそ私の友人のお母さんがいるんですけど、子供がお母さんの携帯でスマホゲームしてて。
スピーカー 3
お母さんの携帯にクレジット番号とかを見て覚えちゃってたらしくて。
小学校4,5年生だったかな。
蓋を開けてみたら30万課金で使われてたって。
スピーカー 1
お金の価値をまだあんまりよくわかってない子供って怖い。
こいつ半年おかず買いもなしやねんってガチギレしてましたね。
スピーカー 1
30万はもう半年じゃ済まないレベルだった。
スピーカー 3
お手伝いもさせるみたいなのを言ってて。
これはどう防げばよかったんだろうなってその時ちょっと思って。
スピーカー 2
なかなかクレジット番号を覚えるって予見できないもんな。
スピーカー 3
本当に子供って大人が思ってるより見てるし。
スピーカー 1
ある意味欲求に素直だったりしますもんね。
スピーカー 3
そうですね。純粋なんですよね。無邪気というか。
スピーカー 1
かつその子の個性なのか能力を存分に発揮してる感ありますね。
すごい、その能力もっと何かに使えるはずみたいだね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
もしかしたら伸ばした方がいい能力かもしれない。
かもしれないですけどね。
そういういろんなことを書く過程で様々な事故を聞くんで。
スピーカー 3
正解はわからん。
スピーカー 2
そうだな。次回の募集テーマが決まった気がするなって事故の話だな。
スピーカー 1
年始にやったゲームで怪我した話に続いて。
スピーカー 2
あれは楽しかったよね。
ゲームで起きた事故みたいな。
スピーカー 1
ありそうだな。
ゲームにまつわる事故。
スピーカー 1
事故事件。
スピーカー 2
そうだね。
ゲーマー全般でもゲーミングお父さんお母さんでもどちらの目線でもいいな。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
なるほどな。
いろんなお便りをもらって改めて思いますけどもね。
いろんなご家庭があって。
先週も同じこと言った気がするんですけども。
各ご家庭の関係性とか子供の特性とか性格とか。
親の性格とか親の特性とか。