スピーカー 2
ちょっと待って、これ実はビルダース3じゃん、絶対。
スピーカー 3
えー、すごい、体験してー、とか。
スピーカー 1
明確には何が起こるみたいなのが書いてないんだけど、なんかあるんだな、みたいな雰囲気が。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
wwww
スピーカー 2
NOOOOO!!!!
スピーカー 1
みたいなの見かけて。
スピーカー 2
皆さんこんにちは、こへいでーす。
スピーカー 3
HARUです。
スピーカー 2
ゲームなんとか第194回でーす。
はーい。
この番組、ゲームなんとかはゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人がとにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
スピーカー 3
はーい。そして定期的なご案内として、最初にオープニングトーク、その後、本編と続いていきますが、
いきなり本編を聞きたいよという方は、エピソードの概要欄のところに記載していますので、そちらをぜひご活用ください。
スピーカー 2
お願いします。
さて、今日もオープニングトークとしてお話ししたいことがあるんですけれども、
いつだったのかな。子供とピクミン3を始めましたっていう話を、そこそこ昔にしたはずなんですよね。
スピーカー 1
したの、なんとなく覚えてますよ。ピクミン4を終わって、今3やり始めたんです、みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。どっかでね、25年中のどこかで言ってると思うんですよ。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
あれはね、たまーには遊び、たまーには遊びっていうのを繰り返していた中で、
こないだストーリーモードがエンディングを迎えたんですよ。
スピーカー 1
じゃあ一旦、一旦というか3を終えたって感じになるのかな。
スピーカー 2
やる余地というかね、やり込みとかを考えると全然やる余地はまだあるんだけども、
でも3をひとまずストーリーは終えてエンディングを見た、めでたしめでたしってなったっていうところまで進みまして、
4の時はね、実際僕がプレイをして、うちの五歳児は2P向けというかで石投げ攻撃ができるっていうのをちょっとした役割は持ってたんですけども。
スピーカー 1
サポート2Pみたいなやつね。
スピーカー 2
そうそうそう。ただ実際はほぼほぼ見てるだけ、口出しするだけぐらいの感じでピクミン4はやってたんですよ。
3はね、画面分割で2人協力プレイができるのでね、ストーリーモード。
あれでやってたんですよ。
スピーカー 1
なんかそっちの方がリッチだね、ゲームプレイ的にね、2Pでやるゲームとしてはって気がするけど。
スピーカー 2
そうね。ピクミン3って多分最初がWiiUなんじゃないかな、あのパッドのUIとかになってたから。
多分それもあるし、なんかよりねアドベンチャーの経路が強いというか、ピクミン逆に言うとピクミン4ってかなりアクション性が強いというかね。
スピーカー 1
はいはいはい。なるほど。
スピーカー 2
3はあんまりバトルはあるんだけども、あんまり4ほどシビアな戦いではないというか。
スピーカー 3
どちらかというといろんなところに行ったりとか、最終とかそういう方がメインなのかな。
スピーカー 2
ステージのギミック的なものを、なんかね、ゲーム的には登場人物が3人出てきていて、その3人をピクミンみたいに仲間が仲間を投げるんですよ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
で、パーイって投げると、橋が繋がってないんだけども、対岸の方にパーイって投げて。
スピーカー 1
身体頑丈だな。
スピーカー 2
パーイって投げられた方が、よし、俺は当たったから、俺こっちの方で、あそこのなんかやつ触ってくるボタンを押してくるみたいなことするんですよ。
スピーカー 1
身体と肩が頑丈だな、みんな。
スピーカー 2
でもまだ行かないで、まだピクミン投げてないから、それ丸腰だよって言って、ピクミンをポイポイポイポイポイって投げて。
ピクミン10機を連れてくるみたいなことをやるような、1人でもできるし、協力プレイだとより一層役割分担感を、一緒に冒険してる感というかね。
スピーカー 1
1人だと自分でキャラをチェンジしてやるみたいな感じ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
2人だとちゃんと別々のキャラとしてバラバラに動かせる。
スピーカー 2
それを、だからピクミン3においては、うちの5歳児は本当にジョイコン一個握って、自分で操作するってやつをやってたんですよ。
いいねいいね、レベルアップ。
だいぶできるようになったなって思いながらも、しょうがないんだけど、孫孫する場面も多くてですね。
スピーカー 1
ボス戦になると、やだ怖いって戦わないみたいなことになって、僕が1人で戦う場面になるみたいな。大変だ!
1人で戦うバランスになってないのではこいつみたいな。
ピクミンの数がそもそも足らんとか思いながらね。
スピーカー 2
いいじゃんいいじゃん。
なかなか、4を遊んでた頃とは違う大変さを感じながらも、なんとかストーリークリアをして、あーめでたしーっていうか、謎の達成感を2人で味わうっていうかね。
スピーカー 1
いいじゃないいいじゃない。なんか完全にバディー感みたいなの出し始めてるじゃない?2人で。
ゲームプレイヤーとしての。
スピーカー 2
そうだなー、いつの日か、あれなんだっけ、2人共闘プレイである。
スピーカー 1
It Takes Twoとかそういうやつね。
そうそうそう、ああいうのできたらいいなってちょっと思いましたね。
スピーカー 2
あのないではまだ無理だな。
スピーカー 1
あのゲーム何気にむずいからね。
でもそうね、あれは本当にゲーマー同士でやったら普通に楽しいよ。
スピーカー 2
そうそうそう、楽しそうな感じをね。
だって、それでピクミンやってたっていうのもあったんだけども、お正月もあったから、家族でゲームしよっかーみたいな話とかにも途中なってたんですよ。
その時にこう、何がいいかなーって言って、ピクミンはなんだかって2人でしかできないもんなーとか言って。
スイッチの体験版を僕が勝手に2,3個落として、これはどうだろうかみたいな。家族レビュー会を行うみたいなね。
ベタに文字ピッタンとかどうでしょうかとかね。
やったりとか、柔らか頭塾だったかな。チーク系というか、ああいうやつ触れてみたりとか。
あと、ダンさんが昔紹介してた、ちょきっとスニッパーズみたいな。
あれもやってみたりとかして。体験版がなかったけども断念した中で、オーバークックとかどうでしょうかみたいなね。
妻にプレゼンしてみたりみたいなね。
スピーカー 1
オーバークックも結構忙しいゲームだからな。
スピーカー 2
でも別にスコアアタックするわけじゃないから、わちゃわちゃやれればいいんじゃないかって思いながら、どうでしょうかっていう感じで話していたんだけどもね。
オーバークックは、やっぱり体験版がないと誰にも刺さらないってことが分かりましたね。
スピーカー 3
ダメだ。
スピーカー 1
体験版ないと確かに辛いかもな。
スピーカー 2
速攻戦外になりましたね。
最終的にスニッパーズが一旦いいなっていうか。
うちの息子は割と紙工作とか好きなんで、ハサミで切るみたいなモーションが刺さりましたね。
スピーカー 3
画面も可愛らしいしね。
スピーカー 2
あれ体験版ちょろっと遊んで、持ってやりたいってなったんで、あれは製品版を買って、今ちょこちょこ遊んでいるというところですね。
いいですね。どういうゲームかわかんないから俺もちょっと気になるけどね。
なんていうのかな。お互いが紙でありお互いがハサミでありというかね。
基本二人プレイでやるような感じで、お互いがお互いの一部をハサミで直近して、お題に沿った形を作るみたいなことをするんですよ。
ほんと紙工作をするようなイメージというかね。
でね、ただゴサイジのいたずら心というものが芽生えましてね。
この形にすればいいんだって、お父さんが真剣にやってるのに、ちょっと近づいてきて、えい!って直近って。
スピーカー 1
ははは!そうじゃない!ざくざく!そうじゃない!ってやられそう。
スピーカー 2
ゴサイジがケタケタ笑いながらふざけ続けるみたいなね。
スピーカー 1
こっちからするとほぼ笑ましいなって思っちゃうけどね。
あとちょっとでクリアだっていうところに、もう!ってなるんですよ。
片方が完全にふざけ始めると、一生終わらんゲームよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
本人が楽しんでるからいいんだよなって思いながらも、あとちょっとでクリアだったのに!って。
スピーカー 1
クリアしたい気持ちが、うーんって。
スピーカー 2
ゲーマーとしてのね。
そんなことを最近やりながら遊んでおりますね。
スピーカー 3
でもあれなんだね、オーバークックは体験版ないんだね、意外に。
スピーカー 2
そう、なかった。
スピーカー 1
でもオーバークックがないなら、アンレイルドをやればいいじゃない。体験版あるよ。
スピーカー 2
あー、そっちは確かにちょっと頭によぎらなかったな、なるほどな。
スピーカー 1
やたらアンレイルドお掃除さんだから俺。
2はまだね、必死だけだけどね。
スピーカー 2
意外と、うちのご祭典、保育園とか行くと、同じクラスの子とか、1校上のクラスの子とか、マイクラの話をしてくるらしいんですよ。
マイクラはいいのかなと思いながらも、うちの息子には全く刺さらずというかね。
あー、そうなんだ。
別にやりたくない。
そうなんだ。
スピーカー 1
マイクラハマっちゃうとね、マイクラから出てこない状況になりそうだから、それはそれで、まあ安心っちゃ安心かもなと思わんでもないけどね。
どっちがいいんだろうなと思いながらもね。
スピーカー 2
意外とキャラ物とか工作物とかの方が好きなんだなーって、子供の個性を感じるんだよね。
スピーカー 1
マイクラもマイクラでね、その積み木的な楽しさというか、自分でクリエイティブをする楽しさみたいなのもありそうだけどね。
スピーカー 3
意外とそこは、まあまだあんまり触れてないからとかもあるのかな。
スピーカー 2
どうだろうなー、なんかマイクラのキャラクターがあんまり好みじゃないっていうのはあるかもなー。
スピーカー 1
あー、ボクセルの?
そう、一方であのポコアポケモンはね、めちゃくちゃ好き揃われてるから、ほぼマイクラヤンケンって思いながらね、見てるからね。
スピーカー 2
まあでも農場食も結構強そうだけどな、ポコアポケモンが。
あれ知らなかったというか、Xで教えてもらったんだけども、ポコアポケモンの開発の中の人って、ドラクエビルダーズの人なんだね。
スピーカー 3
なんか関わってるらしいね。
スピーカー 2
これ実質ビルダーズ3じゃん!
スピーカー 1
X上で盛り上がってしまったんだけども。
ビルダーズ3にはならんやろ。まあでも、続編みたいなね。
変身的続編と言ってもいいかもしれないみたいなね。
スピーカー 2
ちょっとあの一人で興奮してしまって、より購買欲が高まったんだけどね。
スピーカー 1
いやでもそのビルダーズの話で俺がこう繋げてっちゃうとしたら、俺ほら今ね、まあ小枝さんもやってるだろうけど、ドラクエ1,2やってるじゃないですか。
スピーカー 3
1,2やってその後どうしようかな、インディゲートか、積んでるやつ崩していくかな、なんて思ってたんだけどさ。
スピーカー 1
今回のさ、まあ本編にもちょっと繋がる話だけど、ユアゴーティのさ、レビューを読んでてさ、
そん中にさ、タクジさんか、タクジさんのレビューで、ドラクエビルダーズ1の話があって、
ドラクエビルダーズ1をあげてくださってて、それ読んでて、
ドラクエビルダーズのレビューのはずなんだけど、書き出しが、僕はポケモン!超楽しみですね、みなさんっていう書き出しなんだけど。
あれ?と思って、買う気満々なんだな、みたいなすごい伝わってくるんだけど。
まあその流れで、ドラクエビルダーズ始めましたよ、みたいな。面白かったですよ、っていう感じの話だったんだけど。
あれ?でもドラクエ1,2でしょ?ドラクエビルダーズ1,2って、確かドラクエ1,2の裏の話みたいなね、話だよなと思って。
あれ?ドラクエ1,2終わったら、ドラクエビルダーズ1,2やるのに最適なのでは?って思って。
いや、俺もともとは、もうドラクエ1,2やったことないけど、ドラクエビルダーズやってもいいかって思ってたんだけど、
今1,2やった後にやったら、めちゃくちゃ理解を深まった状態で、はいスタートって始められるから、これは最高なのでは?って思っちゃったよね。
スピーカー 2
だから、HD2Dの1,2って、すごい設定感を深掘りしてくれてる感があるから、だいぶ、あれとこれがこう繋がってんだって、多分、味わい深くなってるんだろうなって思うよね。
スピーカー 1
ねえ、なんなら俺分かんないけど、ビルダーズの方の設定持ってきてるとかありそうじゃない?そんなことはないのか?
スピーカー 2
どうなんだろうな、分かんない。僕にはそれ判別がつかないんだよね、なんか。
ドラクエ有識者にしか分からない領域になってるね、それも。
そうかもね。話は同じ要素を綴いてるのは分かるんだけども、これどっちが正視っていうか、ビルダーズがどこまでifなのか分からんというかね。
スピーカー 1
そうね、まあそもそもどういう世界と繋がりなのかみたいなのも、ドラクエってね、結構そこの辺はふわっとされてたりするじゃない?
それこそ、11とか含めて、その辺がどう繋がってるのかみたいなのが結構分かるような分かんないような雰囲気を感じるから。
まあそれでもなんか最適なのかなって思っちゃったよね。
いや、それはそうだと思う。より楽しいと思う。より美味しいビルダーズ。
スピーカー 2
いいんじゃないですかね。本編長引くかなーという。
まあ今日は本編が非常に大事ですからね。
まあみなさん今日の本編はお待たせ致しました。
ユアゴティ2025レビュー投稿キャンペーンのゲームなんとかとしての一押しレビューを発表する回&最終の当選者発表を行う回となります。
まあ各コラボ番組さんね。あのもう順々にこううちのレビュー一押しはこれっていうのを上げてもらってますけどもね。
それの集計結果を最後にお知らせしますのでね。
ぜひ今日は番組最後まで聞いてもらえればなと思っております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
というわけで早速本編入っていこうかなと思います。
スピーカー 2
本編でーす。
スピーカー 3
ユアゴティレビューキャンペーンの結果発表会でございます。
はい。お願いします。
スピーカー 1
とりあえずあれですか。うちの番組からの2人が何を選んだかっていう賞を挙げていったりとかするのかな。
スピーカー 2
そうだね。今日お話しせねばなって思うこととしては、僕らゲームなんとかとしてっていうところなんで、
まあ1番組あたり3つレビュー選んでくださいっていう話なので、
コヘイが1つ、ハルさんが1つ、僕とハルさんで相談して決めたやつとしてゲームなんとかとしてのレビューというかね。
っていうので3つのレビュー選びましたよっていうそれをご紹介したいなっていうのが1つと、
あとは本当に最後に各番組さんが選んだものも総合して順位付けみたいなものをしてますんで、
上から1位の方が2万ストアポイントプレゼントみたいなストアポイントプレゼントがありますんで、
それを1位から10位まで発表していくっていうものがございます。
そこを今日は何としてもお話していきたいと思ってますね。
よろしくお願いします。
というわけでね、今日はやっぱり最初は僕らゲームなんとかがいいなと思ったレビューをご紹介していくっていうのがいいですかね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
じゃあ僕からいきますかね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
コヘイが選んだレビューとして、最初お名前からご紹介させていただきますね。
ツイッターの方の登録名なんで、ナズノハさんがレビュー投稿していただきました。
ゲームタイトルとしてはナインソウルのレビューになります。
ちょっと長めではあるんですけども、読めたくはないと思ってるんで、まるまるご紹介させていただこうかなと思います。
ナインソウル、逃げないこと、向き合うこと。
子供の頃、スーパーファミコンでRPGに出会い、行き止まりを漏らさずチェックし、隠し通路を鍛錬に探す楽しみを知りました。
学業でゲームから離れ、再び戻ってきたのはWiiや3DS。
そしてPCへと至り、これぞ探索好きの私が求めていたものだと、メトロイドバニアを絶やさることになり、
その代表格のホローナイトも難易度にめげそうになりながらも探索したさにプレイ、
ちびっと攻撃しては逃げるピンポンダッシュもといヒット&アウェイを覚えました。
スピーカー 1
ピンポンダッシュって言うんだね。
確かにピンポンダッシュだよね。
スピーカー 2
そんな私のゴティは年始にクリアしたナインソウルです。
敵の攻撃をタイミングよく打ち返して反撃するパリィを駆使して戦う高難易度のメトロイドバニア。
プレステ文化を通っていない私にとってパリィは知識は得たものの避け続けていきたいできないアクションのヒットです。
パリィってプレステ文化なの?
スピーカー 1
いや、どうだろうね。ソウルシリーズあたりから強く見始められた印象はあるけど、どうだろうね。
スピーカー 2
まあまあ、そういうあたりを指しているのかな、確かに。
ストーリーモード、かっこ、イージーモードならボタン連打で勝てるとかいうレビューも見かけましたが、それはそれで気分が盛り下がります。
しかし両作メトロイドバニアと聞けばやりたい気持ちが勝ちました。
ノーマルモードでスタート。最初のザコ敵にやられました。無理だ。
スピーカー 1
結構重いよね。
スピーカー 2
そうだね。最初の敵だからね。
スピーカー 1
クリボーに踏みつぶされるみたいな話はある。
スピーカー 2
そこそこゲームしている人がそれやられるとちょっと無理だなって思うもんね、確かにね。
スピーカー 3
マジで?ってなるよね、きっと。
スピーカー 2
早々に諦めてストーリーモードに変更し、そこで気づきました。ボタン連打でも無理だ。
難易度を下げたところでやられるまでの時間が延びるだけで、パリーができなければ倒せないのです。
もはや向き合うしか道はなく、腹を添えて練習し、気づけばボス戦以外はカキーンという弾き返す音を楽しめるようになっていました。
時を重ねて減っていった反復練習によってできるようになる喜びを久しぶりに味わうことができました。
またこのゲームには味わい深いストーリーがあります。
デベロッパーの過去作である変幻?は心霊ホラーで、史実や現実に根差した重いテーマを扱っています。
私は関心がありつつもその重さに耐えられず。
対して今作は猫のようなキャラクターを主人公にしたアジア風サイバーパンク。
偶話的に語られている分マイルドで物語に入りやすくなっています。
しかし表現したい芯の部分は変わっていないように感じました。
ややネタバレになりますが、このゲームには取り返しのつかない罪や後悔を背負ったキャラクターが多数登場します。
そのため逃げないこと、向き合うことが静かに問われ続けるのです。
ゲームの終盤、主人公、そしてとあるキャラクターの変化がヒット&アウェイからパリースタイルへと変わった私自身のプレイ体験とが重なった時に感動が生まれ、
ノーマルモードでクリアできるとも私なりに十分このゲームを味わうことができたんだと思いました。
スピーカー 2
そういうわけで、念しにこのゲームで逃げずに向き合うことを学んだ私は、
年末の今、ホローナイト、シルクソングでヒット&アウェイに勤しんでいる自分に矛盾を感じつつ過去当時、
いわゆるミルセンを卒業したいという勇気を出して、この投稿をさせていただいた次第です。
といった内容でございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
このレビューのさ、向き合うこと、逃げないこと、向き合うことっていうのが、
ゲームとしてもそれをある種語りかけてるし、プレイヤーとしてパリーに向き合ったことからそれに実感したっていうのは、
いい体験だなーって思ってね。
いいですね。
スピーカー 1
その体験してーって思って。
コフェイさんはなんかセキローを超えてきてる面構えをしてるんで、
なんか割とだいぶできるんだろうかっていう気がしちゃうんだけど、どうなんだろう。
いやー、セキローもだいぶレバガチャしたよーって言ったらね、もうやだーって。
でも結構ね、このゲームもパリー主体の戦闘になるから結構セキローと、戦闘のシステムはちょっとセキローっぽいみたいな話は結構聞きましたね。
俺も変更と勘案をやっている、割と推しのデベロッパーではあって、
ただなんか今回あんまりホラー色強くなさそうだなーと思って、なんかちょっと置いちゃってた部分がずっとあったんだけど、
俺もこのレビューを見て、あーでも結構やっぱバックグラウンド重いんだーと思って、
だいぶそそったし、なんか俺も向き合わなきゃいけないのかなーって思っちゃったよね、なんかこれを見ながら。
スピーカー 3
いいよね、なんか僕全然知らなかったけどさ、変更とか原さん遊んでたの、なんだったかなんかでどうだったか見た気がする。
変更はね、俺はプレイはあげてないから、勘案はあげましたね。
スピーカー 2
あ、そっちのほうか。そう、それをちょろっと見ていた中で、まあこのホラーに挑む気持ちはないわーって思ってたけども、
まああの出来がいいってのは原さんが言ってたからさ、そうなんだーって思ってた中に、
同じデベロッパーなんだって、向き合いやすいって思っちゃったよさ。
スピーカー 1
レッドキャンドルさんね。
スピーカー 2
なんか全然、なんかナインソウルっていうタイトル自体は、まあそれこそスティームとかでよくセールとかも見かけてたし、評判いいんだろうなーっていうのは意識はしてたけども、
あまり深く掘り下げてやろうかって検討したことがなかったもんね。
でもなんかその気持ちを掻き立ててくれてる感が、僕の中でこのレビューであった。なので、いいなーって。
スピーカー 1
どっかでやりたいなーとは思ってたんですけどね。なんかもう発売前から知ってはいたんですよ。それこそいろんなところで話題にはなってた。
次はこういうやつ作るらしいぞレッドキャンドルみたいな、おーおーおーなんて思ってたんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあなんか改めてこれ見てね。やりたいなーっていうのもちょっと湧きましたね。
スピーカー 2
そう、なんかドラクエ終わったらちょっと僕は刺激強めなの欲しいんで今。
ちょうどいいかもな、どうなんだろうなーって今思ってるよね。
まあやりごたえはあるんじゃないですかね。
スピーカー 1
なんか一方でこの難易度を下げてもパリーができなかったら根本的には進まんっていうのがなんか難しそう感すごい出すよね。
スピーカー 3
まあそうね。まあでもパリーゲーを全然やってきたことない人からするとまあそんぐらい難しく感じるみたいなことなんで。
スピーカー 2
まあそれこそでなんとかサーティースリーをやってきた。
スピーカー 1
確かにね。あれもまあまあのパリーゲーだったからね。
スピーカー 2
コウヘイさん的には。結構やってるなみたいな。なんかいけそうみたいな雰囲気感じますけどね。
確かになー。
スピーカー 3
逆にどんぐらいスムーズにいけたか話ちょっと。その上で。
スピーカー 2
得意ではないんだよな。毎回こう挑むけども得意ではないんだよねなんか。
スピーカー 1
しんどって言ってた。
スピーカー 2
しんどいっていう感じは残るんだよね。毎回ね。
スピーカー 3
まあね。でもしんどさの中でこうやっぱ決められた時の気持ちがあるみたいな。
スピーカー 1
そうだね。いやそれはそう。
スピーカー 2
パリーゲーはね。
あれをめちゃくちゃ簡単に感じてしまってもなんか面白みがない気もするからね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
まあでもそう。このナインソウルが僕的にはとても一通り読んだ中で
普通にゲームを遊びたいって思う気持ちが一番高まったなと思ったんでね。
これにさせていただきました。
スピーカー 3
じゃあ小江さんはそれと。
です。
スピーカー 1
じゃあ次は僕の分になりますかね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
じゃあ私がチョイスしたやつはコッシーさんのレビューで
ハロルドハリバット方法というゲームのレビューです。
スピーカー 1
そのレビューの本文の方法。
それもねちょっと長さあるんですけど全文読ませていただこうかなと思っておりますよ。
レビュー。
スピーカー 3
ハロルドハリバット。
地球を脱出した宇宙移民船フェドラ1がとある惑星の海に墜落して50年。
スピーカー 1
宇宙船の中では一つの社会が形成されていた。
スピーカー 3
ライフラインの整備に従事する者、起業する者、娯楽や文化を伝える者、研究者、教育者、そして次の世代を担う子供たち。
スピーカー 1
その中でマロン博士の助手を務めながら平凡な日々を過ごす青年ハロルド。
スピーカー 3
水面下で進む惑星脱出計画と宇宙船社会に隠された真実。
その中で彼はとある出来事を境に外の世界へ憧れを募らせ人との触れ合いの中で人間的にも成長していく。
ゲームの内容といえば基本的にはフラグ立てとその回収を淡々とこなす地味な展開。
たまにパズルを解いたりとか。
特筆すべきはやはりそのグラフィック。
実際に作られた人形や模型をスキャンし3Dモデルとして3D空間に再配置することで独特な存在感と温かみを表現しています。
まるでクレイアニメやパフェット人形を画面の中で操作するような不思議な感覚。
スピーカー 1
製作に10年費やしたということに涙にならぬこだわりを感じたのが購入の決め手でもありました。
スピーカー 3
しかしプレイしているとそのことすら忘れてしまうほどの魅力的なのが設定とシナリオです。
スピーカー 1
位置に位置が経過する度に墜落してから1万と数千を超える日数と運命の日までのカウントダウンが表示されます。
スピーカー 3
これまで宇宙船社会が辿ってきた歴史に思いを馳せこれから何が起こるか想像を掻き立てられます。
そしてハロルドは彼自身の冒険心に火をつけた出来事と日々のフラグ回収の中で平凡だった自分の人生と自身の心の中を見つめ直し始めます。
ゲームをクリアして彼の物語を見届けた後スタフロールが流れている間に様々な思いが巡りました。
ハロルドは終盤にある決断をするのですが当初プレイした中では彼がその決断をするにはいささか情報が足りないと感じました。
しかし宇宙船の中で生まれ育ったハロルドの気持ちをプレイヤーは本当に理解できるのでしょうか。
惑星に墜落する以前から宇宙船は250年宇宙を彷徨っていたと言います。
宇宙船の中で生まれ宇宙船の中で死んでいった人もいるでしょう。
彼らにとって宇宙船の中だけが世界そのものだった。
果たしてそれは不幸なことでしょうか。
現実を生きる我々は宇宙船の中ほどではないにしろある程度の行動範囲と価値観の中で生きるという意味では同じではないだろうか。
そこから飛び出すことにはそれ相応の勇気や覚悟が必要です。
その先に後悔や孤独が待ち受けているかもしれません。
しかし前向きに飛び込んでいくことが最善とも言い切れません。
そこで生まれ死んでいく間に自分の使命に従事することに満足感を得られればそれも一つの幸せと言えるでしょう。
スピーカー 1
とそんなことを考えていると気付けばスタッフロールは終わりタイトル画面に戻っていました。
スピーカー 1
その余韻はゲームをクリアしてしばらく経った今でも心の片隅に残っています。
スピーカー 3
アクションゲームや豪華な演出のゲームにはちょっと疲れたなと思ったら
このゲームをプレイしてハロルドをはじめ、登場人物の思いを想像したり
自分自身の今の環境やこれまでの人生を照らし合わせて物を思いに受けるのもいいかもしれませんね。
幻想的で穏やかな時間を過ごしつつも考えさせられる作品でした。
スピーカー 2
へーすごーい
ありがとうございます。
スピーカー 1
文章は穏やかなんだけどただならぬゲームの緊張感みたいなのがじんわり伝わってくるんだよね。
スピーカー 3
明確には何が起こるみたいなのが書いてないんだけどなんかあるんだなみたいな雰囲気がそそるのと。
スピーカー 1
ビジュアル名も実際ゲーム画面とかも調べてみたんだけど
スピーカー 3
あれだよね、本当にドールルックというか人形が本当に動いてる感じ。
スピーカー 1
デススト2のドールマンがいたじゃない、全キャラ全編があの感じ。ちょっとカクカクして動くじゃんドールマンって。
スピーカー 2
ドールマンだけフレームが落ちて見えるよね。
スピーカー 3
そうそうそうわざとコマ落ちみたいな演出してんじゃん。あれのような演出をしてたと思う。
スピーカー 1
前編それでしかも本当に人形チックな見た目でみたいなやつで表現されてるからなんか見た目もすごい独特でちょっとそそるなぁと思って。
なんかそのね宇宙船だったりその宇宙で墜落したところでこう住んでいくっていうそのものすごい閉鎖感みたいなのが
なんかそこの中で何を描かれるのかなっていう。人間をどう描くのかなみたいのはなんか想像させるというかね。
ちょっとプレイしてみたいなみたいな気持ちにはさせられましたね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
またちょっと重めなやつ選んでしまう打感はありますけど去年に引かずに。
いやでも惹かれるんだなこういうの見たら。
スピーカー 2
いやーそうでもねこの文章でストーリーどういうお話なんだろうかは気になるよね。
スピーカー 1
気になる。本当にね概要的な部分までしか触れられてないんだけど。
ほんとほんと。
なんかその奥に何かあるんだろうな感。
スピーカー 2
いやそう。
スピーカー 3
そしてなんか俺に、いやしかもねこのコッシーさんのその部門賞も誰かれとあと不幸の花。
スピーカー 1
去年もねいくつかレビューいただきましたけど。不幸の花っていうノベルゲームで。
だからねどっちもね何か刺さり、いや誰かれはもう俺激お牛なんであれですけど。
不幸の花もなんか俺刺さりそうなタイプだなーって思ってるから。
なんか逆説的にそのハロルドハリバットも刺さりそうだなみたいな。
なるほど。信じられる。
そうすると強化されてるというか感じがあってね。
これはやってみたいですねーっていう感じになりましたね。
うんうんうん。
うんうんうん。
すごいなーでも私は。
スピーカー 2
確かに。
ゲームのテイストがすげーなー。
スピーカー 1
宇宙船で250年間彷徨っていたっていう。
その間にそもそもどうやって生きてたんじゃいみたいなのはね。
なんかあるのかね。
スピーカー 2
あるしね。
そのなんか循環。
スピーカー 1
多分なんかあるんだろうね。
スピーカー 2
家畜を育てたりとかあるのかな。
スピーカー 1
家畜を育ててるのか、何を食べて生きてるんだろうかとかね。
スピーカー 2
やめてー急なゼヌキアス議員会やめてー。
スピーカー 3
いやまだ何も言ってないですよ。
スピーカー 1
何か食べないと生きていけない。
いや何も食べないで、もしくはコールドスリープ説もあるからね。
そうだなーおー。
いやだから分かんないよ。
分かんないけど何かあるかなーって想像するじゃない。
スピーカー 3
そうだねー。
スピーカー 1
何かないと無理やからねー。
スピーカー 2
そうだなーおー。
十三危機系みたいなことがあるかもしれないしなーおー。
スピーカー 1
十三危機系は俺やってないんだここで。
大丈夫。
全然あの隠しを触れないネタバレをしました。
スピーカー 3
はいまあそんな感じですかねー。
スピーカー 2
えーなるほどなー。
スピーカー 1
これを春チョイス賞みたいな感じで選ばさせていただきましたよと。
スピーカー 2
はいですですー。
それじゃあゲームなんとか賞三つ目ですかね。
僕と春さんでお互いに奇跡的にズバッと一致するものがあったらいいねーみたいなことをボヤボヤ言いながらね。
どちらにもニヤリでこれかなーってなったのがありましたんで。
ゲームなんとかのゲームなんとか賞というんですかね。
選ばさせていただきました。
スピーカー 1
投稿してくれた方のお名前がおちなぽさんです。
はいありがとうございます。
スピーカー 2
レビューされているタイトルがベイビーステップ。
レビューを紹介させていただきますと。
まずは皆さんに問題です。
2Dであれ3Dであれアクションゲームで操作キャラを前に進めたい場合どういう操作をすればいいですか。
はい正解!十字キーを押すかLスティックを倒すかのどちらかですよね。
スピーカー 1
まあ普通はそうだな。
スピーカー 2
普通はそれだけで操作キャラは思いのままにフィールドを風のようにかけてくれるはずです。
ところがこのゲームベイビーステップはキャラを前に進めるだけのために左右のトリガーボタンとLスティックの3つの入力操作をする必要があるのです。
え意味がわかりませんか。
そうですかそうですか。
それでは詳しく歩くための操作説明をいたしましょう。
その1Lトリガーを押すと左足が上がる。
その2Lスティックを前に倒すと上げた足が前に出る。
その3Lトリガーを離すと上げていた足が地面につく。
その4続いてRトリガーを押して右足を上げる。
その5Rスティックを前に倒すと右足が前に出る。
その6Rトリガーを離すと上げていた足が地面につく。
この繰り返しでやっと歩行することができるのです。
Lスティックを倒す方向は前に限定されませんので、後ろ向きやカニ歩きも可能ですが、
序盤の平坦な道でさえ操作のリズムが狂うと簡単に転んでしまうので、普通に前進することがまず難しい。
その上、さらにゲームが進んでいくとツルツル滑るぬかるみや砂漠、足奥スペースなどがほとんどない細すぎる橋など、
あなたにスキルアップを求めてくる難所が次々に待ち受けております。
しかし、どれだけ歩きのスキルを上げたとしても、山の頂上付近であっさりやうっかり足を滑らせて一気にスタート地点まで滑落なんてことは日常茶飯事なので、
コントローラーを投げて壊さないような平常心か、あるいは何台でもコントローラーを買い直せる財力かのどちらかを持っていると安心です。
この作品の一番の特徴についてお話が進んだところで、私が本作にどういった方にお勧めしたいかという点でレビューしてみたいと思います。
このゲームは目的が全く提示されない系のゲームになりますので、そこにいらっしゃるアウターワイルド大好き勢の方には一概にお勧めせねばなりません。
レビューもここまで読んだら閉じちゃって構いません。さあ、今すぐ購入してプレイ始めてください。
ド変態のあなたには必ず気に入るはずです。
スピーカー 1
いやいや、なんか方向性違うんじゃないの?さすがに。
スピーカー 2
どれなんだろうね。この言葉をどこまで信じていいのかわからないよね。
不条理なゲームや映画が好きな方にもこのゲームをお勧めするべきでしょうね。
だかだか歩くことがすでに大変と聞いた時点で、あなたのような方は心は震えてしまってるでしょうし、
このゲームのフィエルトンに転在するレンガ作りのタワー等に何度も落下しながら登っていくと、その先には食べても何の効果もない果物を食べられる特典があったり、
意味不明なあたおかショートムービーを見ることができると聞けば、もうプレイする以外選択肢はないでしょう。
さあ今すぐダウンロード。あなたもダウンロード。そして実は人生にちょっと疲れを感じている方にも心からお勧めしたいのですよ。
は?疲れている人間が苦労を金で買うみたいなゲームをやるわけないだろうと言われてしまうと思いますが、まあ聞いてください。
そもそも言い忘れていましたが、あなたが操作するキャラは名前をネイトと言い、35歳で近部屋に引きこもっている小汚いおじさん。
過去多分風呂キャンセル勢過去とじ。そのくせプライドだけは高くて他人についつい強がった言動をしてしまうので、背負わなくても良い苦労をしてしまうという属性です。だいぶ終わっています。
で、このネイトがいつものようにソファーでグダグダしていると、突然見たこともないフィールドに転送されるところからゲームがスタートするのです。できることといえば歩くことだけ。
それなのにネイトを前に進ませることがすでにひと苦労なわけですから、フィールドをくまなく探索しつくすなんてことは至難の技。前述したようなちょっとしたミニゲーム的な建物等の要素をすべて見つけるなんてことは不可能です。
これって開発側のいじわるにも思えますが、この世のすべてに関わる必要もないし、そんなに頑張らなくてもいいんじゃないの?ただ歩くだけでも結構大変だし。歩いていればどこかには着くよ、きっと。むしろそんなメッセージを感じるのです。
他にもこのゲームのあらゆる箇所に優しいメッセージが散りばめられていますので、人生のちょっと人生に疲れたあなたにも私はぜひプレイしてもらいたい。ただし自分でプレイしない限りこれを理解することはできません。
スピーカー 2
なので慌てなくてもいいので、暇のある時に購入して少しずつプレイしてみていただきたいと切に思います。ところで今年の各国のゲームアワードで本作が全くノミネートされなかったのは残念でしか残念でなりません。他人のレビューや実況動画を見たところで自分で体験しないことには本質をつかみえない作品である以上仕方ないんですが。
つまりなんて言い換えればいいのかな。そうとても身体性の高いゲームなんですよ。これからAIが世の中にどんどん浸透していくのを止めることはおそらくできないので、我らが彼らの公正に抗うのは身体性が何よりも重要だ。だからプレイして!と無理矢理な結論に至ったところでこのレビューを終わらせます。
新年はトリガーボタンを何万回とプッシュして手指の筋肉を疲労させてくださいね。といった内容でございました。いやこれ素晴らしいレビューだなと思いました。いいですね。味わいありますね。味わいあるしなんかやりたいような気がしてくるなーっていうのはあるんです。
スピーカー 1
俺はもともと知ってはいましたね。つぼうじーを作った人の自解作というか。ある意味テーマ性は近いというか、広い意味でいう苦行芸というかね。
的ななんかベースは変わってないんだけど、前2Dだったのが3Dになって、割といろんなところに行けるのかしらこのレビュー読む限りはっていう感じはしますけどね。
スピーカー 2
あーすげーなー。なるほどね。僕はXで特定の人たちがベイビーステップガーって言ってるのをちらほら何度か目撃していて、例えば鉄拳さんとかね。
スピーカー 1
そういう系なのかな?鉄拳さん系なの?やっぱりアウターワールド全員が手を出さなきゃいけない品なの?
なんか波のゲームじゃないんだなってことはビシビシ感じたんですよ。
俺、前作であるところのツボウジも持ってはいるんだけど、全然やれていないので。本当に最初の方で心折れた口なんで。
でもなんかそれよりも地道に進める感じあるのかな?ベイビーステップの方がっていうぼんやりした意識をさせてくれた感じはあるんですけどね、このレビューで。
スピーカー 2
そうね。レビューの中でタワーに登って、登った先には何の意味もないアイテムが落ちてるみたいなことを書いてたりね。
そういうのを見るとさ、一緒ではないんだけど、ワンダと巨像とかで、握力ゲージ鍛え尽くすと塔の頂点に登れるみたいなのあったじゃない?
なんか、ああいうのを一生懸命やったっていう記憶があったなーって思い出しちゃったりとかね。ちょっとだけそういうのにくすぐられる部分があるんですよ。
スピーカー 1
まあわかる。
スピーカー 2
何だろうね。たぶん途中で泣き出す恐れは大いにあるんだけども、そのフレーズは興味があるぞみたいなところがあるというかね。
スピーカー 1
何だろうな、体験はしてみたいみたいな感じにすごいさせるよね、これね。
スピーカー 2
そうそうそう。思い出すところとして、もう一個、僕昔、オクトダットっていうゲームやってたんですよ。
お父さんのタコがね、タコが人間のお父さんのふりをしてるっていうゲームなんですけども。
スピーカー 1
あったよね、なんかすごいぐにゃぐにゃ動きながら人間のふりするみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。あれは、タコなのでってところがあって、めちゃくちゃ歩くのが難しいゲームだったんだよね。
もうそれと一緒だよ、一部の共通性を感じていて。
スピーカー 1
そうね。ただなんか、それこそステージ式じゃなくて、無限に続くところを登っていくんだけど、高いところから落ちたら、はい、5時間前の場所から再スタートですみたいなこと言い切りでなるんだろうなとか想像すると、ゾッとはするけどね。
スピーカー 2
ゾッとするよね、でもなんか。
スピーカー 1
その体験が無理なんだろうな、みたいな感じもあるんだよね。
スピーカー 2
そう、そうなんだよな。決して、全てが無に返した瞬間に諦めたとしても、その体験は一回したい気持ちはちょっとあるんですよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。でもなんか、かなから進んだところで、そんな明確な報酬があるわけでもない、みたいな雰囲気を漂わされてるのが逆になんか、惹かれるというか。
最悪、何もないことを前提でやってみたい。なんか修行っぽいね。坊さんの修行っぽいね。悟りの教授みたいに今言ってて思ったけど。でもなんかそんなところはあるよな。
スピーカー 2
そうそうそう。でもこのレビューでそうなんだろうな感がすっごい伝わったからね。
スピーカー 1
そうね。でもちょうど今日見たやつで、Xで流れてきたやつでさ、雪山の山頂に向かって尾根を歩いてるみたいな動画で始まって、そこからアジスス増えだしてひたすら滑落していくっていうのをプレイヤーの人が発狂しながら見てるっていう。
見かけて、こういうゲームなんだって思いながら。
雪山の尾根を歩き始める。もう言葉だけ聞いたらデスト2なんだけどね。なんかおかしいなあ。
それをすごいぎこちない歩幅でのぞってって、グキッツってそのままさーっと落ちちゃったね。
スピーカー 2
まあそういう円溜めだよな そう、いやーなんかそう
生版かな、ちょっと興味本位レベルで突入していいのかどうか悩むんだよね、なんかね
なんか一定覚悟してから挑むべきなのかな、どうなんだろうなって思っちゃうもんね
スピーカー 1
クリアしようと思ったら本当にまあまあな覚悟が必要そうな気がする
スピーカー 3
そうだよね なんかクリアしなくても
スピーカー 1
ある意味浅瀬にチャプチャプでもいいよねって思いながらこう手を出す感じになる
スピーカー 2
そうだよね、もう分からないんだよな、ちょっとのベイビーステップ有識者ちょっとあの
スピーカー 1
こういう心構えで始めろってこう追加レビュー欲しいもんね、なんかね
ねえ、どんな感じですか?
スピーカー 2
いやーでもそう、まあこのレビュー、文字量としても結構あの紹介する時点でちょっとあの
長いかなと思ったりもしたんだけども、削る余地もなくてね、このレビューでね、どこを削ってもダメだと思って
スピーカー 1
そうね、結構一続きの文章になってるもんね
スピーカー 2
そうそうそう、まあでもこれを一通り読んでやっぱりこうベイビーステップ気になるなというか
あのなんでしょうか、人生経験として1回体験すべきかもしれないなってちょっと思うようなというかね
スピーカー 1
人生経験としてね、結構ね
なんかね いやでもこのなんか35歳地下室で引きこもってる小汚いおじさんっていうのがなんかすげえ風刺効いてる感じがしててちょっとおもろいんだよな
まあある意味ゲーマーってそういう属性、じゃあ属性よねみたいなね
確かに俺も座って作業すること多いからいきなり立ったら足フラフラかもしれんなみたいな、それを100倍極端にしたみたいな感じの設定でちょっと笑っちゃう
スピーカー 2
やった、なんかそれこそあの盆正月とかにこう遠出しないでこう連休でずっと家にいますとかなったらもうあっという間にこうヒゲまみれだからね
こうなっちゃうよね、このね、寝床座って そうこうなるよね普通にって思っちゃうよね
スピーカー 1
なんかそれをなんかあえてこうそのプレイヤー側に寄せてるみたいなのもちょっとなんかウィットが効いてるなぁみたいな感じもある
そうだね、いやーでもまあこれがゲームなんとかとして選んだレビューとなりますよというところですね
スピーカー 2
というわけでまあゲームなんとかとしては振り返りますと僕コヘイが選んだのが謎の葉さんが選んだレビュー投稿してくれたナインソウル
スピーカー 1
ハルさんが選出してくれたのがコシさんのハロルドハリバットですね
スピーカー 2
最後ゲームなんとかとして手目線ではおちなぽさんがレビュー投稿してくれたベビーステップという3つのレビューを選ばさせていただきました
スピーカー 1
うちの番組的にはこの3つの作品に秒ずつ入れたみたいな形になりますね
スピーカー 2
ですねですですまあそうだねあまあやっぱここまででこうそれになるようにかんたっちゃいましたね
まあなのでこのまま流れとしてはひとまず全体の総合結果の発表に行きましょうかね
僕らが今あげた3つのレビューを選びましたというものと並行してコラボ番組さんがそれぞれの番組さんでこのレビューが良かったというものを選んでくれておりますと
その中で選ばれていったものを1票1票1票という形で足し算していって上位10名の方にスターポイントゲームスターのポイントをプレゼントしますという形になります
スピーカー 1
なのでもう10位まで結果が出ているのでその10位までを選ばさせていただこうかな 選ばされ発表させていただこうかなと思います
スピーカー 2
で まあせっかくなんでねあの10位から
1個ずつ上がっていく形でご紹介させていただこうかなと思うんですけどもこれあの 票数自体はあの
かぶってるというかあの全部で何票かっていうのはまあかぶってる 同率ないというのももちろんあるんですけれどもあの便宜所というかあのいいね機能があるでねレビュー
サイトの中にいいね機能があるのであの同じ票数であったらいいねの数が多かった方を上にする という形で選ばさせていただいています
はいうんというわけで第10位からお名前と ゴティとして選んでいるタイトルゲームのタイトルをご紹介させていただきましょうかね
うんというわけで第10位あそうだ第10位から4位までが3000分のスターポイントをプレゼント という形になります3000分ですが3000分
スピーカー 1
インディーゲーとかなら全然変えちゃいますからね 変えちゃいますねさっきのベビーステップスも変えちゃいますね
スピーカー 2
変えちゃう変えちゃうぞ修行し放題だ というわけで第10位から
ツイッター上のお名前としては ママチオ人マサオさん
ゴティで選んだタイトルは誰彼のレビューを投稿してくださった方ですね おめでとうございます
おめでとうございます レビュー自体今ここで読み始めたで終わらなくなっちゃうでしょ
喝采させていただきます皆さんぜひはゴティのサイトでレビューを読んでいただき たいなと思いますね
そうですね息子と一緒にやって息子の感想がみたいな感じのね 素敵な体験だねー
誰彼息子とやってみたいね まだうちの妻はやってくれないんですよね
スピーカー 1
どうしてなんですかどうして 復讐するしかねー
定期的に何か何か何かを感じてるか 何か怖い気がするみたいな
スピーカー 2
わかんないけど何かを感じてる まあまあ10位がそちらでございましたとして第9位は
銀麦さんですね多分金向きで呼びだと思います銀の麦と書いて銀よみ 銀麦さん
タイトルがエルデンリングナイトレインのレビューを投稿してくださった方ですねー おめでとうございます
ナイトレインも結構多かったねレビュー時代ナイトレインも買った まあ2025年のタイトルとしてはね
それは目立ちますよねまあそろそろですよね というわけで続いてが第8位
熊猫さんパンダさんかなどう読むのかなあの漢字で熊猫と書いておりますはい 書きますね
スピーカー 1
レビューのタイトルがネバこれネバでいいのかなニーバーなのかな読み方ちょっと 怪しいとこありますけども
スピーカー 2
確かに俺をネバって呼んでましたけどねネバだと思うんですけれども neva ネバ
スピーカー 1
を選んでくれたレビュートとして投稿してくれたものになりますおめでとうございます おめでとうございます俺これもあれですね最終選考まで自分の中で残ってましたね
そう僕もなんかこう改めてあの得票数が集まってから改めてになるこれもいいなぁって ちょっと持っちゃうなんかネバやりてーなーって思っちゃったもんね
スピーカー 1
うーんなんかそのネバっていう生き物に対してすげー母性がそう 枠みたいなね
母性直撃型ゲームだっていうレビューがあって何がそこまで そういう気持ちにさせるんですよねめっちゃ思いましたけどね
スピーカー 2
いいよねー気になる 第7位
湯組さん ゴティンのタイトルとしては2ポイントミュージアムです
おめでとうございますおめでとうございます そしてついて第6位
スピーカー 1
小出和明さんです ゴティンのタイトルはグランツーリスモ7でーす おめでとうございますこれも最終選考まで残ってたなぁ
スピーカー 3
割とみんなカーブルっちゃカーブルですね そうそうこの人多分ねまぁコラボ番組さんではないんだけどもポッドキャスト配信されてる方っぽいんだよなぁと思いながらね
スピーカー 1
なんか全然レースゲーこういうレースゲーやったことないけど友達に誘われたのをきっかけにこうメキメキとハマっていくっていうのが描写されてましたね
いいよねなんかサクセスストーリー感あるよねなんかね あったあった
でもそのなんかとりあえずによる走ろうぜって言った友達 なんかかっけーなって思っちゃった
いいよねなんかねいいよねそのちょっと強引な感じ憧れる そうそうそれを受ける方も受ける方でなんか信頼関係すごくいいなぁと思っちゃった
スピーカー 2
うーんそうだね まあまあそして第1個いい
第5位はケンケン丸さんです ゴティンのタイトルとしてはポケットモンスターレッツゴーピカチューレッツゴーイーブイです
はいはいおめでとうございます ここに来てポケモン初代のリメイクとはねいいなぁ
スピーカー 1
なんかね結構初代のとシステムっていうか周りが結構変わっているけどそこの高校 考察というかねこういう人で変わったんじゃないかみたいな話がありましたね
そうね ポケモンはいつでも熱いよなぁ
スピーカー 2
いやなんかちゃんとこう変えた部分に意図を持って変えられてるんじゃないかみたいなね 話がうーんそうなんやーそういうところがすごいなぁと思ったねすごいよねー
というわけで次が第4位ですここまでが3000円分のポイントですね 第4位が優雅さんです
おめでとうございますゴティンのタイトルがフィットボクシング3 パーソナルトレーナーです
スピーカー 1
おめでとうございますおめでとうございます これも俺先行に入れてたなぁ
スピーカー 3
入れてたー これ良かったですねレビューね ボクシング全然知らない人がゲームを通してボクシングを知って最後には試合を見る
スピーカー 1
リアルのボクシングの試合を見る これもサクセスストーリー感ありましたよね そうだね
スピーカー 2
何その激発展開っていうかゲームから離れまくっとると思って でもなんかゲームでそういう裾野が広がるっていいよね
本当にいいよねなんかああいうそういう体験羨ましいぐらいの感じは本当本当 じゃあここから第3位と第2位を紹介しましょうかね
第2位3位が5000円分のスターポイントとなります きちゃいますねー
スピーカー 1
5000円分だったらより買えるものが2本買うこともやぶさかではなくなってきますよ そうですねもしくはこうねトリプルS級タイトルの費用の達成するみたいなね
スピーカー 2
そうだねいいそれなりのタイトルも買えるようになってくるね というわけで第3位がお名前がコッシーさん
スピーカー 3
5 t タイトルがハロルドハリバッド 先ほどハルさんが選んだものと同じですねおめでとうございます
スピーカー 2
俺が入れた1票で3位に食い込んだってことを食いまそうですねハルさんが選ばなかったら 下がってましたねー
スピーカー 3
それだけじゃないんだけどまぁでもなんか いやなんかそんなにこうみんなに刺さる感じのやつじゃないかなぁと思ってたからここに入って
スピーカー 2
結構自分自身もビックリなんですけど でもなんか文章を読んでなんか余韻が残るというかなんか
そのゲームちょっと気になるなっていう気持ちには湧くからね 嬉しいですね選んだ方でいいレビューだったと思いますね
良き良きですでは続いて第2位です こちら5000ですね5000です5000ポイント第2位は
スピーカー 3
ミネミツルさんです 5 t タイトルがマイリトルパピーです
スピーカー 1
おめでとうございます なんかあの
スピーカー 2
ね天使の輪っかが付いたワンちゃんのゲームだよね そうそうそうそうこれもなんかねあの
年取ったからって言うとあれなんだけどなんかすごいなんかね年々ねあの家族愛とかさ 動物愛みたいなものにめちゃくちゃ弱くなってくるからさ
スピーカー 1
なんかこういうのも読んでくるとねなんか ゲームしてないけどちょっと涙くんでくる
なんか類戦にダイレクトアタックしてくる感じのゲームだっていう感じがこれ流から 必死伝わってくる
一応カルター
スピーカー 2
そうなんか泣きたい時ってあるからねまあそうこういうねー 刺さるときめちゃくちゃくるんだよね
スピーカー 1
なんか動物の無垢な愛みたいのをなんかすごい感じるゲームなんだろうな いやーほんと行くわーわーなる本当に感じしましたね
スピーカー 2
そういう気持ちがこうレビューからね飛ばしてましたね バシバシ伝わってきましたよ
というわけで2位3位を5000円分5000円相当の スターポイントでございましたおめでとうございますおめでとうございます
スピーカー 2
というわけで最後第1位を発表したいと思います 第1位は2万円分のスターポイントだろう
スピーカー 1
2万円分ですよ2万円でけーでっどうしようだよどうしようもゲームハード買う費用の足し みたいなレベルだよね本当にあまでをスターポイントじゃゲームハード
スピーカー 2
ブーブー ゲーム自体は買えないけど
もう結構なんぼってねー フルプライスのトリプレータイトル2本買えそうだよね
スピーカー 3
変えるんじゃないかなうん変えるんじゃないですかねー インディータイトルだったほんといっぱい買えるいっぱい買える
今回それこそユアゴンティーに上がってたインディータイトルとかだと結構買える それこそね今年結構インディータイトルもやっぱり割合がどんどん多くなってる感じありますからね
スピーカー 1
いやーそうそうね増えてる まあでも第1位発表させていただきますはい
スピーカー 2
第1位は おちなぽさん
スピーカー 1
タイトルがベイビーステップでございます おめでとうございまーおめでとうございまーさっきほど紹介したばかり
なんかでも素敵なレビューでしたんでねー うん
一番上入っちゃいましたか入っちゃいましたゲームなんとかショー をとってそのまま全体の選出数でもトップ
スピーカー 2
一番上になりました おめでとうございますそしてレビュー投稿ありがとうございます
ありがとうございますまあ他のねすべてのレビューにもありがとうございますですけども いや本当におめでとうございますというわけでね
10位から1位まで発表させていただきました 当選者の皆さんにはですねあの後日
いわご t さんの アカウントの方から x の dm で当選案内というのが送られてくる予定になっております
そこで猫 dm の中であのどのスターポイントがいいですか例えばこう ps スターのがいいですとか
あのスティームのやつがいいですとかっていうものをやり取りさせていただくって いうことになりますんで
dm をやり取りするっていうそこの条件をクリアするためにあの お願いとして当選者の皆様は
スピーカー 1
いわご t さんの x のアカウントを走行フォローの状態になっておきなんでフォロー しておいていただけるとありがたいですね
スピーカー 2
フォローがない状態だと dm があの設定次第なんですけど dm が遅れないとかっていうのが あるはずなんでねフォローしていただくとね
たとえ一時的でもねあのフォローしていただくってのがあるとやり取りがスムーズ になるのでぜひご協力をお願いいたしまーす
はいお願いしますうーんというわけで本当におめでとうございまーす
スピーカー 1
そうですね今年もやすいもんだ件数 時代で言うと160
スピーカー 2
そうあのそう最後ちょっと統計的なものもちょっと触れたいなと思いますけども レビューの件数というかあの
スピーカー 3
件数というのは人だよねアカウントを登録をしてくれたアカウントが160 ああそっかそっか
スピーカー 2
160人ですねあそこにリビューをしていただいて件数デート250ぐらいですか そう250
今年も非常にたくさんのレビューいただきましたありがとうございますねありがとうございます 今年はね今日の発表とかでは全く全然こう
絵とか出してないんでお伝えできてないですけども今年からこういうはゴティさんの方 のレビュー投稿にあのゲームフォトをアップロードできるという機能が加わっていて
スピーカー 3
結構皆さん投稿してくれてるんですよそこのゲームフォトアップするというところもねそうだね スクショとか貼ってくださったりとかね
スピーカー 1
あとそこをうまく使ったなぁと思ったのがひよすけさんのやつってあの イラストのレビューがそこにくっついてるっていう
スピーカー 2
あー確かにそうだこれゲーム密にはゲームフォトじゃないんだよねあの 手書きというかあの普通に自分で作ってくれた
スピーカー 1
そう多分ねご自分で書かれたんだろうなっていう このキャラクターがこうでこのキャラクターがこうでみたいな
スピーカー 2
この部分がこうでみたいなのをイラストでこう書いてくださってるみたいなね あれすごい内容に伝わらないやっさみたいなババーンみたいなのがあるからね
スピーカー 1
あれなんかそういう使い方って思って そうだね確かに確かにあれは最初に思いついてやった人はちゃんと褒めてあげたい感じがする
スピーカー 2
それいいっすねと思ってね そうだよねこういうやり方もより文章だけじゃなくって見せる
スピーカー 1
また違う考え方かもしれないねそうですよね そこでもテキストだけじゃないレビューの続きをしてみるみたいなね
スピーカー 2
そうだね確かに確かに いやーなのでねこうレビューの文章
ゲームフォトそれぞれ機能を使っていただいてたくさんのレビュー投稿をいただいて今年も 非常にいい取り組みになったなぁと思っておりますね
スピーカー 1
ですねー またあれですよウィッシュリストなり
あのー 何だか何本か購入しましたからね
もう買ってるすげー早い えっとねー
スピーカー 2
2アティをねこのタイミングで買いました 2アティ買った僕一応ねなんかちょっと地点みたいな位置に2アティいたんだよねー
スピーカー 1
そうレビューが良かったのもあってであのストアでウィッシュリスト入れてたっけな いや入れてるよなぁと思いながら見に行ったらセールしててあーってなって
スピーカー 2
買わなきゃないかみたいな 2アティねー是非ね歌を聴いてほしいですねー
ね歌のことも書いてあったよね あれなんかねー
なんだろうな耳に残るんだよねーなんか たまに聞きたくなるのあの歌なんだろうな
その感じもちょっと体験したい感はあるんだよ ゲームをもう遊び終えて久しいのにたまに聞きたくなるの2アティの歌
スピーカー 1
なんだろうなあれな いいじゃないそんだけこうなんかいやっていうかなんかそのね塊魂とか作った高橋さんのね
なんか音楽は常に定評ありますからね塊魂の時もそうだしね 確かに確かにやっぱなんかそのそこのセンスも結構ある方なんだろうなーって思ったりしますけど
あとね俺VRのゲームを1本買っちゃったんだよな 本当?
スピーカー 1
日焼けアットゲーム語りっていう番組されてる方 今回も参加していただいてその方が書いてるメトロアウェイキングっていうVRゲーム
スピーカー 2
メトロシリーズですねメトロシリーズのVRゲームがあこれもう出てたんだみたいな なるほどね
スピーカー 1
結構がっつりしたホラーシューターみたいなのちょっとやりてーなーと思って見に行ったらセールだったから買っちゃった
買っちゃった バイオハザード
ヴィレッジも終わってねーのに買っちゃった ちょっとホラーホラーじゃねーやVRのゲームは本当に崩していかないと
スピーカー 2
あんまりやれてないのに買っちゃってる節があるんでね いいねー
スピーカー 1
みたいなのはちょっとありましたけどね そういう感じなのねちょこちょこありましたし
スピーカー 2
ウィッシュリスト単純に結構また何個か入れたりとかもしたんでね うん僕もウィッシュリスト追加までしたねなんか
スピーカー 1
それこそボールピットとかもすげーレビュー多かったから気になって入れちゃいましたけどね なるほどねスペルトナエルとかね
スピーカー 2
あそうスペルトナエルも気になるんですよね 結構多かったよね そうそうそう
スピーカー 1
またさ毎年言うけどさここで見つかるインディータイトル毎回こう安っ!ってなるからさもう いやそうね特に今の二つあたりはすごい安いブルーエンド
激安っ!ってなるからもう スペルトナエルはもうなんかみんな300円だよみたいな
買おうねみたいな感じのレビュー多かったね 確かにそれ言われたらちょっと手出しそうみたいなね
だって一時期のあれじゃん スイカゲームみたいなの出たんだもんねなんかね 確かにね マジってなるよね
本当よねー 手出しやすいよなー
スピーカー 2
まあでも今年もイワゴティきっかけで 出会えたゲームが出てくる気がしてるんでね
スピーカー 1
これで実際に触ってみて そうですねそこでウィシュリストに入れたものを今年中にどっかで触るみたいなのが多分あるでしょうね
スピーカー 2
ですねー まあぜひねイワゴティさんね年末に投稿を呼びかけてっていう形でまあ年末
どうしても年末あとは1月この時期のっていう形の取り組みかなーっていうのはなっちゃいますけども
まあでもここに載ってるレビューって 毎年濃いものいっぱいあるんでね
思い出しというかねあの なんか遊びたいゲームが
見つかってないなーっていう時にこうイワゴティの色結構すげえちょうどいいっていうのがすごいあるなって思う
スピーカー 1
この辺さマジでそれ結構あるっぽいもんねなんかね 時々ふとこうそういえばイワゴティで見かけたあれみたいな
スピーカー 2
そうそう思い出してやってる節ある感じはするんだよ 僕はなんかねあの本当勝手にレビューの選ぶ方向性も自分が遊んでないのを極力選びたいと思っちゃうところもあるんだけども
あの一通り読んでなんかこう ウィッシュリスト入れるのもたまにあるんだけどまあもちろんあるんだけども入れてない
あのそこまで深くアンテナに引っかかってなかったですもん あんこイワゴティで見てはなーっていうのをふとどっかで思い出して見返して
スピーカー 1
あーこれこれこれあーそうそうそうそう今ちょうどセールだこれじゃあやってみっかー みたいなこともあるんですよ
言うてその番組の中で紹介できてないけど普通にあの全部読んでそれなりな感想を持ってるんすよ
スピーカー 2
全部マジで紹介できないんだがっていうねそうなんですよ だからそういうのが後から聞いてくるみたいな結構あるよね
あるあるある全然ある なんかあとたまにこう連鎖反応が起きる
イワゴティを見て誰かが買って誰かが遊んで楽しかったって見てそれを x で覗く僕みたいな
スピーカー 1
あーそれやっぱいいんだみたいなこと言いながらこうまた響いちゃうみたいな アウターワールドとかもそれ違うかアウターワールドは鉄拳さんの流れか
スピーカー 2
アウターワールドは鉄拳さんかなあの まあこの番組で散々話してるのだとフーガーだったりとか
あとあのプレイグテイルとかがイワゴティ関係だなって思うけども 確かにそうだねー
スピーカー 1
なんか通算であの5,6本はイワゴティ経由で買ってる気がするんだよな あのある意味リマインド的にそれもう出てたんだみたいなのも結構あったりするでしょ
スピーカー 3
俺のあのマエストロっていうVRのゲームがあるのよあの オーケストラの指揮者になってこう色棒振るみたいなVRゲームね
それを音ゲー的にプレイさせてくれるみたいな なんかで聞いたぞ去年かなんかもなんか入ってたんだったかな
違うかななんか番組でなんか話したらそれのリアクションでこんなゲームありますよみたいに教えてもらったんだったかっていう気がするんだけど
スピーカー 3
なんかお便り会だったようなイワゴティだったようなみたいな微妙な記憶が今あるな
スピーカー 1
そうそうあのほらプレイステーの時に出てたさあの指揮者をやるゲームあるじゃない
スピーカー 3
名前を忘れてた あーあとブラボーミュージックブラボーミュージックだ
ブラボーミュージックをVRにしたらいいんじゃねみたいなの あーでもあれ音がメカゲームなんとかちょっとわからなくなっちゃったけど
スピーカー 1
そのくだりでねなんかねこういうゲームがありますよってなんか教えてもらったことがあったような気がするんだよな
それがもともとそのPCVRの方では出てたんだけどPSVR2にはなんかまだ出てないみたいな時期にその情報を聞いて
スピーカー 3
で今回そうレビューいただいた中にPSVR2で出てるっていう話が出てて
スピーカー 1
おー出てるんだと思って改めてこう一記しとにポチーってやったみたいなのもあったんで
本当になんか個人的にはリマインド的に教えてもらえるみたいなところもちょっとあったりするし
スピーカー 2
そうよねー いやいいよねそうそうそう
あとあれかあのーまたちょっと話戻ってユアゴティ相場の的になっちゃうけども
統計的なものとしてあの今年はそのレビューに選ばれたレビュー対象となったゲーム作品としては
まあゴティだけじゃなくて部門書も含めてっていう形になるけど誰彼が一番多かったらしいですね
あーレビュー数だけで言うとね そうレビュー数
スピーカー 1
11レビュー全体でまあその中の1レビューは俺なんでしょうけども
スピーカー 2
まあ1レビューは僕なんですけどもね そうでした
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
小江さん部門書に入ってたもんね そう僕も部門書に入ってた
確かにどっかに入れたくなる感じはわかるからな そうそうそうそう
やっぱ誰かで遊んでよかったよってなんかこう表出したい感じあるよねなんかね
スピーカー 1
うーんある どっかにこう深く刺さって
まあゴティじゃないにしろ入れるみたいな人も結構いただろうしっていうのをすごいわかるなーって感じがしますね
でやっぱり全体的にねその手に取りやすいゲームなどもやっぱりやった人が多くなった原因でもあるだろうしなとか思うよね
スピーカー 2
いや本当にあれはいいゲームでしたよ そのまあ誰彼が1位で11レビューかレビューあってて
そこから2番目以降だとまあ割とあのトリプルAQというかでデススト2だったりモンハンワイルスだったり
サイレントヒルFだったりエクスペディション33が6件ほどっていう形で
まあ大型タイトルだらけじゃないですかエクスペディション33は大型タイトルというのがわかんなくなっちゃうところもある人も
スピーカー 1
まあでもすげータイトルですよ もうね割といろんなところでガッチリゴティとか取るようなタイプのタイトルでしたね
スピーカー 2
結果的に大型タイトルでしょう そうそうでもやっぱそうだなこのデススト2ワイルズ
サイレントヒルFってなんかこう今年のタイトルっていうなんかこうなんか2025年のラインナップって感じするもんね
えー予定が入ってない悲しい 確かに予定がない
スピーカー 1
景色に そうね3票3票未満ですねここね今駆け出してるとこにはないですね
スピーカー 2
本当だ 確かにそうだよ下もうちょっと下行くとナイトレインとかも出てくるからね
説明で 確かに予定すっごい抜けてるんだなあ意外だなあ予定めっちゃ面白かったんだけどな
スピーカー 1
まあでもそれこそあげるものがいっぱいある中でちょっと後ろに回されていくみたいなのはね
スピーカー 2
いろいろ重なったりもしますからね 一番になれなかった系ってどうしてもあるからね難しいよね
スピーカー 1
でもレビュー数4つでボールピットがねその時点に入ってたり エルデンリングナイトレインも4票都市伝説解体センター4票ってこの辺もなかなか面白い
並びですよね そうだね都市伝説解体センター2025年だもんね
あれも出た時もすげーすげー話題性だったもんなあ 3月ぐらいでしたっけ初速すごかったですよね初速っていうか
すごかった 界隈がねゲーム界隈が そうそうそうすごかったすごかった みんなすごい評価してたなぁって感じしましたよね
いやーアンセム続けるかなぁ続いて欲しいなぁ アンセムナンバーナインね
そういうとこもなんかちょっと思っちゃうなぁ 楽しみですけどね
スピーカー 3
ねあとは僕らがあんまり触れてこなかった系だったのキングダムカムデリバランス あれも結構ありましたね
スピーカー 1
あとドンキーコングバナンザとかもありましたねー ストロークも入ってましたよね結構ね
あーストロークも入ってる ストロークつえー 3レビューあったんで発売も2年3年前近いんですけどみたいなね
つえー つえーって意味ではあれだねFF14もあるもんね
FF14はもうずっとやってる人はずっとやってるからもうずっと入り続ける感じもありそう
スピーカー 2
この手のゲームは人生です そうだよね今年もあたしの5tみたいなことだよね
いやーすごいなぁ結局14あのー スルーと放置しちゃってるから
そうだコウヘイさん一瞬やってた 本当に一瞬しかやってねーよ
スピーカー 1
今年だと思うな 一瞬やってたそういえばちょっと初めて見ました
スピーカー 2
スーって離れちゃったもん なんでこうなじめないんだろうな
スピーカー 3
でもオンラインゲームってこう やるとめちゃくちゃハマるんだけどでも俺らはなんかやっぱりいろんなものやりたいよ
スピーカー 1
みたいなのが多分勝つんだろうなぁ なのかなぁわかんないけど
スピーカー 2
いやーでもまあこういったタイトルが並びで
まあ毎年ねあのその年に出た新作っていうのが強いっていうのはまあそれはそうだよねっていうのはありつつね
長く愛されるというか ちょっとあの発売年は古くなっちゃったんだけどもっていうのもまあ必ず
何個か目立つ形で出てくるというのはUR5tの良いとこだよなぁって思うからね
いいですね 中的には新作で縛るみたいなのがね普通というか標準的にあるかなと思う
思いますけどもUR5tはあなたのその年のベストってこともあるんでね
スピーカー 1
昔のタイトルでも構わないっていうところがいいとこだよね いやー好きですよ
スピーカー 2
そうなんか人それぞれのゲーミングライフが濃縮された感じになっててね そうそうそう本当だってどのタイトルをいつ遊ぶかなんて
スピーカー 1
その人それぞれじゃーん本当にね でね別に新しいの遊んでないからといって別にその人の一年のゲーミングライフが
良かったの悪かったのみたいなことないじゃない その人はその人なりのものがあるっていうのがなんか
スピーカー 2
いいよねって思うからそれを聞きたいっていう気持ちがあるからね いや本当よねー
そういうとこで好きよUR5tね まあこういうおかげでねいろんなものが知れてよかったなと思いますよ
力のこもったレビューを投稿していただきありがとうございました今年も ありがとうございました本当にね
スピーカー 2
まあというわけでね繰り返しになりますけどね1位から10位まで 当選者に選ばれた方々はねあの後日UR5tさんの方から dm が送られてきますんで
スピーカー 3
フォローしていくことを忘れなくってことでねお願いいたします よろしくお願いします
スピーカー 2
うんというわけでUR5t 2025レビュー投稿キャンペーンに関しての発表会といいますかね
これにておしまいとなります まあレビュー投稿してくださった方あとはまあコラボ番組としてね
スピーカー 3
レビュー選んでくださった皆様本当にご協力ありがとうございました ありがとうございました
スピーカー 1
というわけでこのまま最後エンディング入っていこうかなと思います おーい
あなたのカーブの途中 カメレオンスタジオ
スピーカー 2
エンディングでーす いやー
終わりましたね今年もね 時間が余ったら何個かレビュー追加で紹介しようと思ったけどもさっぱり紹介できなかった
そうですねーちょっと上辺を舐める感じのね総評みたいな感じになっちゃいましたけど なっちゃいましたねー
まああとはあれだねゲームフォトアップロード機能があって 夏にやったのフォトモードでUR5tみたいな感じでこうやれればなーとか
ボヤーと思ってはいたんですけども なかなか前回やったときはX状である種一言コメント的なものもちょっと入れてくれる方がたくさんいたんで紹介しやすかったっていうのもあって
UR5tの中から写真だけ抽出して紹介するのはなかなかこう フォトモードでUR5t的には難しいなーって思ってこう今のところめど立たずっていうかね
スピーカー 1
そうですね結構 貼ってくださってるけどやっぱなんかテーマ性がないんでなんか純粋にそのゲームのレビューの写真みたいな感じだったよね
スピーカー 3
参考資料的に添付してくれている方が非常に多かったね そうですね
スピーカー 2
まあでもそれでもレビューの補完になってたのは間違いなかったですけどね そうそうそうレビューを読むとか理解するっていうのが非常に助かったんでね
スピーカー 1
ああこういう画面のゲームなんだとかここの部分がこうですみたいなのがね一言コメント書いてあったらなるほどねーみたいな深まったっていう
単純にこうUR5tのレビューのすごい補助にはなってたなーって思いましたね
スピーカー 3
ほんとほんとなのでねもろもろありがとうございましたね ありがとうございました
スピーカー 2
我々的にもぜひ来年もと思ってはおりますけどもね リサさんもぜひいろんなゲーム遊んでまた1年後に
スピーカー 1
まあ今年の終わりにこのゲームが良かったなーみたいなことで盛り上がれればなと思っておりますね そうですね普通に結構個人的には楽しみにしてるんで
皆様の1年のゲームライフがどうなったかっていうなんか総決算みたいなのをね 見るの楽しみなんで来年もよろしくお願いしますねって思っちゃいますね
スピーカー 3
お願いしますねほんとにね まあというわけでね来年もぜひというところで今日のゲームなんとかはここで終わっていこうかなと思います
スピーカー 2
というわけで最後提携読ませていただきますがこの番組ゲームなんとかで皆様からのお便りを募集 しておりますお便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください
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使ってみてくださいおい そんなわけで第194回はこの辺でおしまいですまた次回お会いしましょうお相手は
コヘイトアルでした それではまた来週
スピーカー 1
バイバイ