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2024-05-20 1:43:47

Lv.107|ユニコーンオーバーロードをなんとか(ネタバレあり)

spotify

Lv.107配信です。

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// キーワード ///////////////

ラスアス2リマスター/マインクラフト/ゲームスタジオの閉鎖/ユニコーンオーバーロード

//// チャプター ///////////////

()|OP「ラスアス2リマスター/マインクラフト/ゲームスタジオの閉鎖」
()|本編「ユニコーンオーバーロードをなんとか」
()|ED

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

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Summary

2人はゲームの話題をしており、ノーリターンやラストアッサーのプレイを楽しんでいます。 今回のエピソードでは、マイクラやPS5のコントローラーについて話がされています。コントローラーのドリフトや故障に関する経験や修理方法などが話されています。 ユニコーンオーバーロードは名作ゲームで、ゲームシステムが素晴らしく、面白さが引きつけられます。ストーリーは王道で先が読めないが、ストーリーに癖があっても良かったと感じられます。舞台編成をする時間が特に楽しいです。 Web 2.0の登場以降、ブログやSNSが人々の情報交換や交流の場として活用され、ネットコミュニティが大いに盛り上がっています。その中で技術ブログを通したマーケティングの有効性が高まっています。GPT-4をはじめとするAI技術の進歩とそのマーケティングへの影響について考えます。 ユニコーンオーバーロードはシミュレーションゲームとして面白く、キャラクターの成長やストーリー展開など多くの要素があります。また、主要キャラクターの生死や裏切りなどのイベントもあり、プレイヤーを楽しませます。 ユニコーンオーバーロードのアニメについて話がされており、アラミスとギルベルトの関係やアロレインの強さについて話し合われています。 アーマリアの闘技場の戦い、乙女の指輪の渡し方など、キャラクターと戦略の組み合わせについて話されます。 Lv.107で、ユニコーンオーバーロードの「なんとか」(ネタバレあり)のエピソードについて話がされています。 2021年に発売された中ではなかなかの優秀なタイトルだと思いますね。少なくとも彼らの年代にはかなり印象的なゲームだと感じるでしょう。

ノーリターンとラストアッサー
皆さんこんにちは、こへいです。
Speaker 1
HARUです。
Speaker 2
ゲームなんとか第107回です。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
この番組ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月、0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
Speaker 1
はい、はい。
Speaker 2
はい、本日は、こへいとHARUの2名でお送りします。
Speaker 3
おー、逆に久しぶり、この感じ。
Speaker 2
ねー、そうだね。2人会話久しぶりですね。
はいはいはい。
でまぁ、毎度、徹底のご案内として、この番組、番組の構成上ね、
最初にオープニングトーク、その後に本編と続いていきますが、
いきなり本編を聞きたいよという方は、
ポッドキャストアプリのエピソードの概要欄のところにチャプターを記載してますので、
そちらをご活用いただければなと思いまーす。
Speaker 1
はーい。
Speaker 2
最近ですね。
うーん。
サンナビが終わって、
はいはいはい。
何をやるか。
うん。
Speaker 3
何やってんすか。
Speaker 2
ラスアス2始めました。
Speaker 3
おー、リマスター。
Speaker 2
ラスアスパート2、リマスター始めました。
PS5か。
ええ、PS5版。
うんうんうん。
ノーリターン2。
おー、追加のね。
新モードがあるんですけども、
とりあえず一回それ触ったんだけども、
ほうほう。
まぁ、感が鈍っているんですよ。
Speaker 3
動かす感じ。
Speaker 2
めちゃくちゃ鈍っていたんですよ。
Speaker 1
結構、まぁまぁ、そのクリアした後にやる感じの難易度調整みたいな。
うん。
Speaker 2
孫孫ストレス。
普通にね、こう襲われた時に、
あーあーあーあーって。
Speaker 3
ちょっと癖あるからね、動き。
Speaker 2
これはダメだと思って、
あのー、まぁ1回2回ノーリターンを遊んで、
あのー、あれこう、なんていうのかな、
ステージが最終で多分10ステージくらいあるのかな。
うんうんうん。
そのくらい突破すればクリアのはずなんだけども、
うんうん。
3ステージくらいで死ぬんですよね。
Speaker 1
へー、死んだら終わり?
Speaker 2
終わり。もう1回最終絡みなんで。
Speaker 1
へー。
なんか、チャレンジミッションみたいな、
Speaker 3
無理なのか。
Speaker 2
なんかね、あのー、なんて名前だったかな、
あのー、ハンテッドと状況が違う、スタートのステージの状況が違うものがあって、
うんうんうん。
敵がもう発見状態で襲ってくるから、それを倒しなさいっていうやつがあったり、
うんうんうん。
発見はされてなくて、こう捜索される状態で、
うんうんうん。
あのー、まぁ見つかってもいいけど見つかんないようにこう頑張って倒しなさいよっていうのがあったり、
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
っていう、こう状況が違うステージが、
うん。
最初これ選んで、じゃあ次、コースAとコースBあるけどどっち選ぶ?みたいなのを選んで、
じゃあこっちの方がいいか、みたいなことを選んで、
じゃあコースBクリアして、またそのコースBの中からBの1Bの2にまた分岐して、
どっちにする?みたいなことを聞かれて、こう選んでいって、
へー。
最終的にゴール、最終ステージを目指すんだけども、
うんうんうん。
まぁ、ステージ3ぐらいで死ぬんです。
ふふふ。
Speaker 1
あー、でも選ぶルートによってだいぶこう状況が変わっていくみたいなことになってる。
Speaker 2
うん。状況だったり、たぶん自分の得意不得意があると思うんで、
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
どっちがいいかなーとか、操作キャラで特性があるっぽいよね。
うんうんうん。
アビーを使うと、アビー、アビーはなんだったかな。
Speaker 1
えー、じゃあキャラクター結構そのままなんだ。本編に出てきたやつが出てくるんだ。なんか全然関係ないあれなのか。
Speaker 2
少なくとも序盤はエリーから始まって、次ディーナが選べるようになってみたいな感じで。
あ、へー。
で、そのキャラクターごとに個性があって、
うんうんうん。
まぁ、たぶんその個性と自分のプレイヤースキル的にね、どっちが得意だーみたいなものをこうにらめっこしながら、
ふーん。
だんだんと難しくなっていくステージを突破していくっていうやつなんだけども、
Speaker 3
うんうんうん。
Speaker 2
これは良いぞと思いながらも、まだそのプレイヤースキルがまだそこに整っていないっていうことになりましたね。
ラストアッサーの魅力
Speaker 3
あー、そういうことね。
いやでも良いね、なんか。
Speaker 1
いや本編は触れるキャラクター限られるわけじゃん。
Speaker 3
じゃなくて、その本編で触れないようなキャラクターの個性もね、分かる上に、
うん。
Speaker 2
あのキャラもまだ生きてるみたいなことにもなったりするわけでしょ。
Speaker 3
そうそうそう。
おそらく、あれ以前のこのくらいの時間軸の話なんだなーみたいな、
こうなんか物資を漁りに行っているみたいな設定なんだろうなみたいな感じ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱね、ストーリー的なものはあんのかなー、あれ紐づいてんのかなー、そこは怪しいなー。
Speaker 1
うん。
ストーリーは紐づきはしないんだろうけど。
Speaker 2
本編時間軸とここのタイミングみたいなのはなさそうな気はするけどもね。
Speaker 3
うんうん。だからまあまあ、3じゃねえや、パート2が始まる前みたいなイメージじゃない?
Speaker 2
うん。
多分ね。
Speaker 1
分かんないけど。
Speaker 2
まあでもね、それが目玉だよなと思いながらも、なんかね、未公開ステージとかを触れるモードとかがあったりとか。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
本編のここに挟まれる予定だったこのステージがあって、
まあ制作途中のものなんで、完璧には動作しないんだけれども、みたいなのがある。
Speaker 3
面白ない?それ。
そうそう。
おもろいね。
Speaker 2
実際触ってみると、開発者の人のコメントが出てきたりとかね。
Speaker 1
えー、なにそれ、おもしろーい。
Speaker 2
ただ英語で全くわからんって言われた。
Speaker 1
えー、英語なんかーい!
Speaker 2
あー、おしい!
全然わからんって。
Speaker 3
おしいー!
Speaker 1
そこを翻訳どうですか?みたいな。
Speaker 2
でもなんかね、そこを聞き取れきれないはありつつも、
こういう演出を入れようとしてたんだな、みたいなものがわかる場面があったりとか。
まあそれも触れつつ、僕、結局最初からラサツアー飛び直してんだけども、
ここに挟まる予定だったよって、その該当のシーンまでだんだんついてきたので、
あっ、本編ではこうだったんだけども、
ここにあのさっきの未公開シーン、ここに挟まるはずだったんだー、みたいな答え合わせができるというかね。
Speaker 3
場所っていうかエリアがね、話し過ぎと同時に結構飛んでるときあるもんね。
ここからここまで移動しました、ボン!みたいなときあるから、
そこの間に本当に挟まる予定だったみたいなのがあるってことだ。
Speaker 2
あとは、これまた英語音声だったかな、ちゃんと聞いてないんだけども、
Speaker 3
開発者インタビュー的なポッドキャストが収録されてます、みたいなものがあって。
Speaker 2
ポッドキャストが聞けるーって思いながらこう、2時間とか経って、
Speaker 3
あ、うまい!
まあ、プラス、別に字幕とかもないわけでしょ?
Speaker 2
うん、正直まだそこ触れてないから、字幕あるかどうかもわかってないんだけどね。
でも結構見るだけのものとかでも、結構ゴリゴリ入ってんだよね。
Speaker 1
いいねー、てかその辺のサービスすごいよね、なんか。
Speaker 3
ノーティードックね。
うん。
あのー、なんだっけ、YouTubeとかでもさ、
メイキングみたいなのを1本の映画ぐらいのテンションのやつ公開してたりとかさ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 3
ほんとすごいよね。
Speaker 2
今回もあって、前作のときも確か、
すごい、あのー、制作現場の2時間ぐらいのムービーがあったのが、前回もあったけども今回もあって。
Speaker 3
見たー、よかったあれも。
Speaker 2
あれだった、名前が出てこないんだけども、あのー、
ジョエルのモーションアクター役の人が話してるやつとか。
Speaker 3
はいはいはい。
ボディスストにも出てる人ね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
わー、気になるー、2時間長ー、みたいなこと思いながら。
Speaker 3
まだちょっと再生してないんだけども。
いやほんとになんかね、テンションが映画でほんと面白いんだよな。
そうそうそう。
Speaker 2
本域の映像なんだよね、ほんとに。
Speaker 3
一体どう、なんかこの日までに仕上げないといけないけどどうしよう、みんなは困惑した中、
こう、開発者は言うのであったみたいなぐらいのテンション感で語られてたりとか。
Speaker 2
ほんとよ。
Speaker 1
超おもろいと。
Speaker 2
プロジェクトXみたいなやつ。
Speaker 3
ほんとにほんとに。
好きーってなっちゃう。
いや、あれでも、ほんとにガチで最初からそういう映像作るつもりでかなりきっちりと撮ってないと、
あーまとまらんよなーと思うから。
そうだよねー。
かかってるよねー、ここにもって思っちゃう。
Speaker 2
そう、すごいよねー。
まあでもね、そんな感じで、正直あのー、最初に話したのノーリターンっていうローグライク的なやつは、
一周ストーリーをクリアしたらもう一回挑もうみたいなことを思っているのでね、
なんかこう、プレイヤースキルを高めなきゃ、みたいな目線でラストアッサーをプレイするのは新鮮なのよね。
そうね。
フォールアウトの楽しみ
Speaker 2
僕は割とステルスでやりきりたいっていう風に思ってきたから。
Speaker 1
慎重に慎重にみたいな。
Speaker 2
そうそう、正直、不本意に見つかった時、チェックポイントまで戻るってよくやってたのよ、ラストアッサーの時。
Speaker 3
リセット追うみたいな。
Speaker 2
あー、見つかっちまった。ここはちょっと悔しいから、ここのバトルエリアもう一回最初からやるわーみたいな。
やってたのよね。
なるほどね。
でも今回はちょっと違って、見つかったらその、こう乱戦だーっつって戦いに移るみたいな。
Speaker 1
俺もともとそっちスタイルだから。
Speaker 3
そうそう。
うおーっつって適当にバババンって撃たれて終わるみたいな。
Speaker 2
それをなんか別に避けてたというほどのつもりはなかったんだけども、
いざやってみるとまた違う楽しみだなという気はしてるね。
Speaker 1
うんうん。そのね、なんかトラブル感というか、事故も受け入れる感。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 2
うん。
ラストアッサー楽しいですねー。
Speaker 1
いやー緊張感すごいけどね、俺も。
俺もまだ一周しかしてなくて、まあリマスターもやりたいんだけど。
やってる時のあの緊張感すごかったなー、あのゲーム。
Speaker 2
うーん、そうね。直近、直近ってことでまだね、今年か去年末ぐらいに、
ラストアッサーパート1の方もPS5版遊んで、
PS5版遊んで、そこから今パート2のリマスター遊んでるんで、
比較的ラストアッサー1作目と2作目を比べやすい気持ちなんだけども、
2はやっぱりより過酷な状況が多いね。
Speaker 1
まあそうだよね。
Speaker 2
なんか、ストーリー的にもそうなんだけども。
Speaker 3
仲間もいないみたいな状況も多いしねー。
Speaker 2
そう。
あと、なんか強制ダメージを食らうみたいな場面もそこそこあるからね。
気持ちがめいっていくんだよね。
Speaker 3
気持ちは2の方が断然めいってきますね。
まあ1もあるんだよ、あるんだけど。
2の方が白車を駆けてそういうシーンは多いよね。
Speaker 2
そうなのよ。
なんかこう、そのめいっていく感じがね、これこれーっていう気持ちで見られてるんだよね。
Speaker 3
あの世界観の中に同調していく感じがすごいね。
Speaker 2
そうなのよ。そうなのよ。
Speaker 3
耐えられる人と耐えられない人いると思いますけど、みたいなね。
Speaker 2
なんやかんやってラッサース好きだわーって思ってて脳汁が出ていく感じがあるよね。
Speaker 1
俺もパート1の方は、ちょこっとだけ触ってちょっと浮いちゃってるんでね。
どっかでやりたいとは思ったんだけどなかなか手でないですね。
Speaker 3
今フォルアウトなんか始めちゃってるからなおさらね。
Speaker 2
フォルアウトもいいよねー。
Speaker 1
楽しんでおりますよー。
Speaker 2
いやーいいねー。
Speaker 3
そろそろBOSに入ろうかなみたいなところでウロウロしてますよ。
プリズメに乗っちゃったみたいな感じ。
Speaker 1
だからBOSに入ったぐらいですね。
Speaker 2
はいはいはい。あーいいじゃないね。
Speaker 3
今回はそのルートでいこうかなみたいな。
マイクラのプレイとPS5のコントローラー
Speaker 3
今回はっていうか、俺前回ないんだけど。
クリアしてないんだけど。
Speaker 2
しばらくぶりだからね。
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
まあでもね、ラッサースはね、ノーリターンをちゃんと遊んだらね、またどっかで話したいなと思います。
Speaker 1
うんうん、気になる気になる。
Speaker 3
それだけでもちょっと触ってみようかなと思っちゃうぐらいの感じはある。
Speaker 2
そう、僕はもともとラスマス2のPS4で出た当時だと思ってたんで、
リマスターを追加購入するっていう意味では1000円ぐらいの追加料金なんで、
全然ノーリターンだけで1000円だったら激安ですわって思えるような感じですね。
お買い得かなって思いますよ。
Speaker 1
ちなみにリマスター感は感じられるか?
Speaker 2
あのね、元が綺麗だったなという気はするので、
Speaker 3
めちゃめちゃ綺麗だったと思う。
Speaker 2
そんなめちゃくちゃ体感するかっていうかっていうと、
たまに、あ、これレイトレーシングじゃないの?みたいなことを思う。
鏡の映り込みとかを感じるね。
Speaker 3
もともと鏡の映り込みとか、すさまじい勢いでやってたけどね。
普通にエリーそのまま映ってるみたいな。
Speaker 2
どうなんだろうな、僕もテンパってるから自信がないんだけども、
戦闘中に一回ね、鏡に映った感染者を見間違って撃つみたいなことをやったんだよね。
Speaker 1
おーおもろ。動いてる!
あれはPS4の頃にあったのかって分からなくて。
感染者とかまでは映り込んでない可能性もあるけど、どうなんだろうな、分かんないね。
Speaker 2
そこがもう分かんない。正直もう。
Speaker 1
PS5ならではの部分なんかもはや分からない。
Speaker 2
フレームレートとかは最低限上がってるんだろうね。
フレームレートはだいぶ上がってる気がする。
僕はマックス解像度、4K解像度で出してるはずなんだけども、結構なフレームレートを感じるというか。
Speaker 3
そこは分かりやすく出れるとこだよね。
Speaker 2
モニターのフレームレート値がビンビン動いてるね。
自分の目じゃないところで感じてるね。
Speaker 3
モニターがすごい頑張ってます感を出してるっていうのを感じる。
Speaker 2
僕はモニターのオプションで今フレームレート何フレーム出てるかを出しっぱりしてるんだよ。
固定じゃなくてさ、フレームレートが随時変わるからさ、ギュンギュン変わるんですよ。
90、60、120みたいな。
Speaker 1
そうか、60以上とかオフに出るのか。
Speaker 2
そうそう、すげーって思いながら。
Speaker 1
すげーな、頑張ってるな。
Speaker 2
まあでもね、相変わらずね。
当時も本当にラサス2は結構ゲームのメンタルに来る感とプレイ時間が結構長いので。
そうね、ああいう雰囲気というかの割にはというかね。
コントローラーの不具合と修理方法
Speaker 2
このエグさ、もうちょっと短いもんだと思ってました。当時も思ってたからさ。
すんげー長い感じだよあれ。
Speaker 3
特に1を比較にしちゃうからね、自分がね。
だから多分今回も多分終わる頃なんだかんだ言って、うわー疲れたーって思うんだけど。
エルデンリング終わった時くらいぐったりする。
Speaker 2
でもなってはそうなんだよな。
Speaker 3
まあでもね、それを楽しく臨んでいきたいなと思ってます。
Speaker 2
はるさんは最近何やってますかい?
Speaker 1
これはですね、ゴールデンウィークがちょっと前にあったじゃないですか。
Speaker 3
ゴールデンウィーク中に、嫁さんと何かゲームやろうみたいな話になった時に、
嫁さんからじゃあマイクラやるかって唐突に言われて、過去にも2人でやってた時あったんだけど。
やるかって言われて、じゃあどうする?前の続きからやる?って言っても全然わかんないからなっていう話で、
また最初から始めまして。
Speaker 2
まあそうだよね。
Speaker 3
ずっと2人で基本的には進めて、まあ俺が1人でちょっと手を入れるみたいな時もあったんだけど、
Speaker 1
基本的には2人でやって、今回ね、やっと俺初めてマイクラでエンディング見てたわ。
Speaker 2
へえ、すげえ。結構ちゃんとやったんだね。
Speaker 1
そうそう。もともと今回やるからには、今回ちょっとエンディングをちゃんと目指そうと。
前やった時も目指してはいたのよ。目指してはいたんだけど、なぜかエンダードラゴンっていう、
こいつを倒すとエンディングっていうやつがいるんだけど、そいつのいる場所へ行くためのものがどうしても見つからなくて。
Speaker 3
前回やった時はそこは諦めてたんだけど、今回はそこも見つけて、ちゃんとエンダードラゴンを倒してみたいな感じでエンディングまで。
へえ。
なんか、マイクラやっと終わった感みたいな。自分の中で。別に完全に終える必要もないんだけど、なんとなく一区切りついた感みたいな。
Speaker 2
へえ。
Speaker 3
おお、やったーって思ってね。
Speaker 2
ちなみに、あまり参考にならないかもしれないけど、それ何時間くらいやるものなの?
Speaker 1
どのくらいなんだろう。でも今回結構自分の中でノウハウがあったから。
ああ、そっかそっか。
でも多分2、30ぐらいはやってんじゃないかな。
Speaker 2
それでも結構いくね。
へえ。
Speaker 3
結構2人でガッツリやりましたね。
Speaker 2
へえ、すげえ。
Speaker 3
数日結構マイクラ図鑑だってやってたから2人で。
Speaker 2
いや、楽しそうね。
Speaker 3
1回やり始めるとずるずるずるずるやってんの。ああ、やべえ、昼飯食べなきゃ、晩飯食べなきゃとか言いながら。
Speaker 2
そんなやってんだ。
Speaker 3
そんなレベルで。2人で、ああ、でもなんかもうここまでやったらとか言って。またちょっとなんか、ああ、あれもやんなきゃ、これもやんなきゃとか言って伸び伸びになって。
Speaker 2
無限にタスクが湧いてくるから。
Speaker 3
そうそう。まあでもやっと終わったわみたいな感じだよね。
Speaker 2
へえ。
うんうんうん。
Speaker 3
いいね。
唐突にマイクラを終える流れになるとはっていう感じで。
Speaker 2
まあでもね、久々になんか嫁さんとしっかりゲームできてちょっと楽しかったですけどね。
Speaker 1
いいじゃないの。
途中でさ、なんかさ、コントローラーがさ、PS5のコントローラーでやってたんだけどさ、コントローラーがドリフトし始めちゃってさ。
あれ?
Speaker 3
何も一気に入れてないのにこう、下の方にズルズルズルって動いたりとかさ。
あとマイクラユーミアとかあるじゃない?
Speaker 1
あれでさ、敵狙おうとするとさ、もう、あの、わざとそういう演出かなって思うぐらいブルブルブルブルブルって。
Speaker 3
あの真ん中の十字のカスワログブルブルブルブルって。
Speaker 1
いや、狙えないんですけど、みたいな。
Speaker 3
そういうゲームじゃないよね、みたいな感じで。ブルブルブルってしちゃって。
Speaker 2
へえ、じゃあ、コントローラーダメになっちゃったってこと?
Speaker 1
いや、それはね、一応あの、YouTubeとかでさ、コントローラー、PS5コントローラー、清掃とか調べると、ある程度までそこそこ簡単に分解できるのよ。
ネジ外して、ここをパカッてやって、みたいなこともやると。
Speaker 3
コントローラーの外側は大体外れるぐらいまでいくの。
で、そこまでやって。で、基板が見えるようにして。で、そこをアナログスティックの根元らへんをこう、エアダスターでシャシャってやって。
Speaker 2
で、戻したら直った。だから多分、それこそホコリターとか、わからない、うちだと猫の毛とかが間に入っちゃって、みたいな感じ。
過去にね、2回ぐらいある。いや、2回じゃない。今回で2回目。
Speaker 3
で、2回ともそれで直ってるから、意外とそのパターンあるのね、なんて思いながら。
小平さんはそういうのない?コントローラードリフトしちゃったりとか。
経験はほぼないな。PS2ぐらいの頃かな。
Speaker 2
PS2、でもドリフトって言わないのかもしれないんだけども、電源を押した時にレバー曲げた状態で電源を押しちゃうと、そこを先位置として把握しちゃう、みたいな時期がなかった。
Speaker 1
分かんない分かんない。あれって毎回キャリブレーションっていうかしてるんだ。
Speaker 2
なんかね、あんまり正直覚えてないんだけども、そういう現象っぽいのにあって、普通に1回電源を落としてまたつけたら、直った、みたいな時期があったから。
でもそれぐらいしか聞くくなくて、あんまりそのドリフトって僕体験したことないんだよね。
あと普通にコントローラーぶっ壊すまで遊んでる。
Speaker 3
それはね、ボタン反応しない系が多いよね、やっぱりあるとしたらね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 3
強く押さないと反応してくれないみたいなの、俺結構あるわ、PSPとかもそうだし。
Speaker 2
僕も散々PSPは壊してきましたね。
PSP3台ぐらいあったもんな。
Speaker 3
ボタン反応しない系やっぱり。
Speaker 2
そうそう、モンハンですね、完全にね。はいすいませんでした。
Speaker 3
そうですね、俺もモンハンで。PSPがほぼモンハン期になってたからな、一時期。
Speaker 1
現実戦士感とか普通にやってたからね。
Speaker 2
すごいよね。
でもそういうしょうがないよねってレベルまでやったものでしか、コントローラー壊れた感ってあんまなくてね。
Speaker 3
そうね、俺も今までそんななかったんだけど、PS5はなんか、まあうちの環境も大いにあるんだろうけど。
Speaker 1
今まで2回ぐらいあって、まあでもそれでも直ってるからまあいいんだけどねみたいな感じではある。
Speaker 2
どんどん精密危機化してるからね。
Speaker 1
そうなのよね。
ある種はしょうがないよね。
いざ本当にぶっ壊れちゃった時は痛いよね、正直ね。一番近くするじゃない?
Speaker 3
そうなのよね。
なんかさ、マジかーってなるよね。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 1
だから怖いよね、ちょっとね、そういう意味では。
Speaker 2
まあまあ実際そんなに壊れないけどね、自分らの感覚だとね、もちろん壊れた人もいるんだろうけどさ。
あとあの、基本1個しか僕コントローラー持ってないからさ、遊べないってなると、うわーってなるんですよ。
Speaker 3
遊ばーんってなるよね。
とりあえずお急ぎねーみたいな気分にはなりそう。
Speaker 2
そうなんですよね。かといって予備を持つってほど安く買えるものでもないからさね。
Speaker 1
でもね、他のゲームではそんなに感じたことはなかったね。
Speaker 3
マイクラがね、ちょっと異質というか、コントローラーのさ、アナログスティックのデッドゾーンって真ん中に変にあるの分かります?
Speaker 2
ちょっと動かしても反応しなくて、ある程度動かすと反応し始める。
聞いたことはある。体感はほぼしていないみたいな。
Speaker 1
あれはゲーム側でやってるらしくて、マイクラはほぼデッドゾーンがゼロなのよ。
ほんとちょっとでも入るとちょっとずつちゃんと動く。
Speaker 2
その後にフォールアウトとかやると、デッドゾーンが意外と広いなみたいな。
軽く触ったぐらいじゃ全然動かないみたいな。
Speaker 1
なるほどね。遊びの部分ね。
Speaker 3
遊びの部分が結構、普通は設定ある程度されてるんだろうけど、マイクラはほぼなかったからなおさらブルブルブルブルって。
Speaker 2
真ん中の中心の方に何か引っかかっちゃってブルブルブルってしたんだろうなと思うんで。
Speaker 3
なんてことがあったなと。
Speaker 2
なるほどね。でもコントローラーが無事だったのはよかったね。
Speaker 1
怖いねコントローラーはね。
Speaker 3
今俺と高いのやめてほしいなと言いながら高精度なコントローラー望んでる節もあるんでなんとも言えないところですけど。
Speaker 2
難しいよね。
Speaker 3
まあ有程でももう何年とか使ってて、トラブルそんぐらいなんとかなるトラブルしか起きてないし、
高計算においては全然ね、トラブル起きてないわけだから、まあちゃんとできてるよねとは思うけどね普通に。
Speaker 2
そうね。まあPS5、XBOXに、僕はSwitchもそうだな。今んとこハード買ってから壊れてないし、
PS4もコントローラー結局壊れずで済んだもんな。優秀だよなそう思うとな。あんだけ触ってんのにな。
Speaker 3
PS5とか結構複雑な仕組み入ってるわけじゃないですか。LRとかね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 3
ハプティックトリガーみたいなやつ入ってんのに早々壊れたりはしないから。すごいよな僕。
Speaker 2
本当だよね。
Speaker 3
でもね、分解して思うのはね、L2R2のなんて言えばいいのかな。要は隠れてる部分?
Speaker 2
なんか嫌な予感してきた。
Speaker 1
ちょうどめり込む部分のさらに奥の部分に、自分の手あかがこっそり。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 3
常に外側に出てこないんだけど、外側から押し込まれて、ここに溜まってんだろうなみたいなのがガッツリ溜まってる。
Speaker 2
そうだよね。絶対。
Speaker 1
そうですよね。分かっているそうなんですよ。
Speaker 3
数年開けてない、開けてないというか一回も開けてない人は一回清掃みたいなのを検索してみて、PS5のコントローラー。
それこそプラスドライバー、ちっちゃいプラスドライバーとかがあればそこそこ開けられるんでね。
それで覗いてみると、うわー手あかがいっぱいみたいな。
悪さしなきゃ、そこから剥がれなきゃ別に悪さもしないんだろうけどね。
まあまあまあね。
まあまあまあしてもいいのかもよってちょっと思った気がしましたね。
Speaker 2
ほんとだね。
Speaker 1
俺途中で一回開けてるはずなんだけどなーみたいな。まあまあ溜まってんなーみたいな。
Speaker 3
いやなんか大人になってからさ、多少コントローラー機理に扱おうと思いなったけど、中高生ぐらいの頃のコントローラーしこたま汚かったからなー。
雑だったよね。
Speaker 2
やばかったんだろうなー。
Speaker 3
そうかもねー。
Speaker 1
でもね、俺ね、結構ね、コントローラー握ってると手汗をかくタイプなのよ。
Speaker 3
割と末端に汗かきやすいタイプっぽくて。
Speaker 1
そういうのもあるかもね。
まあまあ完全に人によりけりだろうなーみたいな。
Speaker 2
まあもちろん。
Speaker 3
俺が握ってたコントローラー、嫁さんに言わせたら、うわなんか人に出るって言われる。
Speaker 1
だからっていうのはありそうだけどね。
Speaker 2
なるほどね。あるよね。
コントローラー清掃。そうだね。そうじゃ大事だよね。絶対そうだなー。やってないけども大事だなー。
Speaker 1
そうだねー。
Speaker 3
まあなんか不調が起きたときは、なんかバラされるところまでバラして、ちょっと怪しいところを拭いてみるとかね。
ほんとだねー。
Speaker 2
あとー、なんかポジティブな話ではないんだけども。
Speaker 3
単語の話触れちゃう?
Speaker 2
そうそう。それはちょっと話したいなと思いましてねー。
Speaker 3
かなり唐突なびっくりなニュースでしたねー。
Speaker 2
まあこの配信的にはちょっと前の話になっちゃいましたけども、
Speaker 3
5月の頭ぐらいですかね、タンゴゲームワークスがスタジオ閉鎖という情報というか発表がされてましたね。
Speaker 2
まあ単語だけではないんだけどね。
Speaker 3
そうそう。
SSだの三角のゲームスタジオ4つが一気に閉鎖みたいなね。
うん。
Speaker 1
かなりびっくりね。しかも単語とアーケインスタジオってやつだな。
Speaker 2
そうそう。アーケインね。
Speaker 3
そうそう。
Speaker 2
僕アーケインで言うとあのー、この番組で言うとディスオーナーとかデスループを話したことがあったけども、
Speaker 1
ああねー。
Speaker 2
あの辺を作ってるアーケイン。
Speaker 3
そこもすげーレベル高いゲームが多いですもんね。
Speaker 2
そう、全然あの僕ディスオーナーとか遊んでるときにこうゼニマックスだーみたいなことを思ってたぐらいだったんだけども、
いざこう、アーケインってディスオーナーのとこだったんだーってこう今回の件でようやくがっつけてきて。
Speaker 3
そう、だから。で、タンゴもさ。
Speaker 2
しっぽりとしょんぼりですよ。
Speaker 3
サイコブレイクこう閉鎖やってるじゃん。
Speaker 1
そうなんですよ。しっぽりとしょんぼりです。
Speaker 3
オールゴーストワイヤーとね、ハイファイラッシュやってる。
Speaker 2
こないだ話したもんね。
Speaker 1
かっこいいですよ。
Speaker 3
去年の、なんなら時点ぐらいのテンションで、ゲームオブザイヤーの時点ぐらいのテンションで入れたタイトルでしたからね、ハイファイラッシュ。
Speaker 1
まじで?
Speaker 2
いやー、世知辛いね。
Speaker 3
ちょっと、実際ね、どういうことがあったのかとか全然知らないからな。
その辺は何も言えないけども、単純にもう、事実としてショックだよね。
Speaker 2
こればっかりはね、まさしく大人の事情で何ともしていけないんだけどもさ。
Speaker 3
にしてもその技術とかセンスみたいなものがなくならないといいよな、いろんな形でとは思う。
Speaker 2
そうね。失われるIPとかはあるかもなと思うんだけどもな。
こればっかりはもう、受け入れるしかないし、祈るしかないしっていうだけでね。
Speaker 3
まあいろんなね、本当かよ、嘘かよ、わからんなんかハイファイラッシュの続編が考えられてたんじゃないかみたいな情報とかですし、
それはちょっとフライングじゃないとか思いながら、それは憶測すぎないかとか思いながらインスタとかするけど。
Speaker 1
まあでも、期待はしてるよね、もちろんね。
Speaker 2
まあもちろんね。
Speaker 3
それは言わない方が、みたいなやつとかね。
Speaker 2
そう、だからね、こればっかりは本当悲しいしね。残念だなって思うけども、改めてこう、なんだかんだ言ってこう、タイトルをね、購入するとかね、
Wiiを書くみたいなことはちゃんとやらねばならないなって思うよね。
Speaker 1
まあそうね、まあまあそのつもりでこうね、この番組に発信してるみたいな気持ちは正直ありますけど。
Speaker 2
まあそうだね、まあまあ。
Speaker 3
どうすればよかったんだ。みたいな気分にはなっちゃった、正直ね。
うーん、気持ち悪い。
Speaker 2
ね、いやまあなんかね、まあこれ以外にもなんかね、この先に似たような話が出てくるかもしれないって思うとね、ビクビクしちゃうところもあるしね。
できるならばこう、ゲーム業界的にはこう、明るいニュースで溢れてほしいと思うところがあるんでね。
Speaker 3
そうね、スクエにもなんかね、ちょっといろいろ動いてるみたいな雰囲気ありますね、今。
Speaker 2
ああ、そうだね。
Speaker 3
方針をちょっと変えますよ、みたいなね、情報だったり。
Speaker 2
そうね、そっちはほんとこう、前向きな方法転換だったらいいなと思うね。
Speaker 3
まあなんかこう、いろんなところでこう、ちょっと動きがあるみたいな雰囲気はありますね。
うーん。
Speaker 2
まああとなんか、流れで言っちゃえばなんかの、その日本国内とかで言うとこう、各ゲームメーカーとかで、まあ主にパブリッシャーかな。
あの、決算報告だ!みたいなものが出てきた中で、結構なところが赤字方向みたいな、赤字?現役だったかな。
去年と比べれば下がった!みたいなところが多かった、みたいなのが出ている一方で、爆撃中のカプコンさんみたいなのもあってこう、スッゲー!みたいなこと思えてたんだもんね。
どうなってんじゃい!みたいなこと思いながらね。
今になってモンハンワールドがバカ売れ、どういうことなんだよ!
Speaker 3
確かに。別にモンハンの映画そんなに面白かったわけでもなんでもないのに!
Speaker 1
なんかいろいろあるよなーって思ったよね、ほんとにね。
Speaker 3
まあまあ、いいものを作っていれば時代を越えて売れたりみたいなのもあるんでしょうし、フォロワーアウトもそうなんだろうけども。
Speaker 2
ゲームの世界ってリメイクとか、僕頭でラスラスの話しましたけども、リメイクリマスターとか単純一色とかでもまた売上がよみがえるとか、あるんだなーっていうのはね、すごい話だよね。
Speaker 3
でもリマスターが売れると、今度じゃあ本当に完全の新作の時間をある意味奪っていることにもなるんじゃない?
Speaker 2
それはそれでおっしゃる通りでございます。
Speaker 3
なんかその辺が本当に大変だよね。リメイクだったり、過去のやつを遊べるようにとかさ、アーカイブ的なものが充実すると今度そっちに時間を割く人も増えるわけで。
ゲーマーの時間はどうするのがいいの?みたいな。
Speaker 1
一本あたりのコスパが良すぎる問題で大丈夫っていうのはちょっと思うよね。クリエイターの方向から考えるとね。
Speaker 2
そうだね。何十時間?
100時間とかね、遊んでね。フルプライスで7,000円、8,000円とか。毎回思うけどさ、7,000円、8,000円でゲームタイトル一本買ってさ、100時間って、僕で言うと2ヶ月は無理だな、3ヶ月、4ヶ月。とんでもねえコスパだよね、ほんとね。
Speaker 3
いやそうよ、でもなんかそれの行き済み来てないとかちょっと心配しちゃうよね、分かんないからコスコスなんか心配しちゃうみたいなのはある。
Speaker 2
ほんとに。
あれか?
Speaker 3
ゲーム業界のSDGsも考えなきゃいけないから。もうちょっと持続可能性を考えれば、考えてるんでしょうけどもちろん。
Speaker 2
まあでもまあ、それは笑い話ではないよな、ほんとにな。
Speaker 1
昔から言われてるけどね。
Speaker 2
開発に対するコスパってのはどうなんだってとこだよね。
Speaker 3
基本無料ゲームとかもね、どうなんだよみたいな話も昔からずっとあるよね。
Speaker 2
ほんとよ、スチームで無料、それこそあのね、体験版とかアーリーアクセルとかいろんなもののやり方もあったりするけどもね。
まあ無料で配信してるものもザラにあるし、ゲームパスみたいなサブスクみたいな形で、プレイヤーからすると実質ほぼ無料みたいな感覚で遊べちゃうものもたくさんある状況で。
Speaker 3
逆に言うとそういうのじゃないと人が集まらなかったり、人が集まらないとそもそもみたいな話があったりとか。
ああ、なんかね。
Speaker 2
大きくしね。
プレイヤー目線ではコスパは上がる一方な気がするんだけどもね。
そうね。
開発者目線でのコスパはどうなんだいって。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
今疑問符が上がるとこですね、確かにね。
Speaker 3
そんな中でミリオンを結構な数出してるニンテンドーの凄みを。
Speaker 2
ほんとだよな、どうなってんだろうな。
Speaker 1
あそこだけ時代違くね?みたいな。
Speaker 2
そうなんだよな、ほんとだよね。
Speaker 3
あれほんとすごいよね、異次元なんだよな。
Speaker 2
ほんとだよな、なんでだろうな。
Speaker 3
これ系の話はちょっと本編でも話したいぐらいの。
Speaker 2
確かにね、どっか。
Speaker 1
1回分ぐらい話せそうだし。
Speaker 2
そうね。確かにちょっとなんか。
Speaker 3
っていうぐらいちょっとオープニングの話が盛り上がりすぎてる感じ。
そうだね。
ヤバいヤバい。時間がヤバいヤバい。
Speaker 2
着地点もないんでこの辺で終わっていきましょうかね。
じゃあ今日は本編そろそろ行こうかと思いますけどもね。
今日はユニコーンオーバーロードの話をしたいと思いますよ。
Speaker 3
今回はネタ割れ含むって感じですね。
Speaker 2
含みますね、バリバリ含みますね。
どこだったかな、2月くらいでしたかね、ゲームなんとかの中ではね。
2月か3月くらい遊んでるよみたいなとこでね。
オープニングトークとかでちょろっと話したよっていうとこ以来なんですけども。
僕とハルタン二人ともクリアしましたんでね。
今日はもうクリアした前提のネタバレありの話をしていこうかなと思っております。
Speaker 1
そんなわけで早速本編入っていこうかと思います。
Speaker 2
本編でーす。
ゲームシステムの魅力
Speaker 1
ユニコーンオーバーロード、ネタバレを含む回ですが、
最初はちょっとね、ネタバレ薄めの話からしていくのかなっていう感じだと。
Speaker 2
ゲームシステムとかの話をできればいいですかね、最初はね。
でもとりあえず言いたいのは、これは名作でしたね。間違いないね。
Speaker 1
普通にすごいゲームらしいゲームを遊んだなっていう。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 3
めちゃくちゃドラマティックなゲームかって言われるとさ、もっとその方向ですごいゲームがいっぱいあるけども。
なんかすごいしっかりゲームを遊ばせてくれるゲームっていう印象が強いかな。
Speaker 2
言い方がすごく幼稚な言い方で恐縮で使いにくいかもしれないですけども、
Speaker 3
ゲーム遊んだなっていう感じがするのよ。
Speaker 2
変な言い方だけども、本当にスーファミの時とかPS1ぐらいの頃のガチャガチャゲーム遊んだなっていう感覚。
あの感覚をすごい強く感じた。
Speaker 1
プレステとかぐらいの印象というかね。
ストーリーの王道性と不足感
Speaker 3
そこまでストーリーに寄ってないというか、実際このゲーム、ストーリー、俺の感覚だけどストーリーが牽引力かっていうと、そうでもない印象だった、最後まで遊んでも。
Speaker 2
なんか王道的だったね、ストーリーはね。
Speaker 1
結構めちゃくちゃ凝ったストーリーっていうよりかは、割と王道なところを行くよねみたいな感じの印象で、めちゃくちゃ先が読めない気になるみたいな牽引力じゃないんだけど、
Speaker 3
ゲーム自体の面白さだったりとか、だんだん新しい要素が増えていくみたいな牽引力でめちゃくちゃ引っ張られるっていう。
逆に今あんまないんじゃないかなって思っちゃった不思議はあったね。
逆にもうちょっと俺自身は、ストーリーには癖があってもよかったなとは思っちゃったんだけど、そこはいろいろ作り手側の考えはあるんだろうなとは思った。
でもそれを抜きにしてもめちゃくちゃ面白かったっていうか、全然名作ですって言えちゃうぐらいの、よくできてる、至れり尽くせりだったシステム。
Speaker 2
ゲームなんとか的には前話したときと全く同じこと言っちゃうんだけども、舞台編成をするっていう、アセンブルをする時間が本当に楽しくてね。
それが原さん言ってくれたゲーム的な楽しさと結構直接的に繋がるかなと思うんだけども。
Speaker 3
リスクリターンだったりとか、先読みというかこういう状況が来たらこうするみたいなね。
Speaker 2
アセンブルが楽しいっていうのがあるからさ、確かにストーリーの牽引力はそこまで強くはないんだけども、新しい仲間が加わったよだったりとか。
あのゲームの中では勲章だったかな。勲章っていうのが集まるとね、舞台編成とかが上限枠増やせたりとか。
あとクラスチェンジ、上級職人育てることができたりするから、アセンブルし直したくなるっていうシーンがめちゃくちゃいっぱいあるんだよね。
それがあるから、一ミッションこなしました。またちょっとアセンブルいじりたい。
いじったからこそ、そこのサブクエやっときたいですね。
Speaker 1
ちょっと調整したいんですよね。舞台どんな感じに仕上がったかちょっと見たいんですよね。
Speaker 3
ちょうどいいぐらいのサブミッションみたいなのがあるんだよね。ここの街を開放しろみたいなね。
そこにちょっとこっちやっちゃおうかなみたいな。やって、そこで舞台出して、こんな感じかみたいなね。もうちょっと調整しようかなみたいな。
試行錯誤して報酬もらって、試行錯誤して報酬もらってみたいな。ずっとぐるぐるぐるぐるぐるやってる感じ。
Speaker 2
実際問題さ、あのサブクエのボリューム感ちょうどよかったなと思ってて。
ちょうどいいね。
よほどレベル差がない限り、10分ぐらい終わるサブクエとかがあるじゃない。
Speaker 3
サブクエは極端に振ってるよね。サブクエとメインクエのマップの広さの違いっていうかさ。
Speaker 1
メインクエの後半のマップの広さよって思わない?
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 3
サブクエのさ、どこどこの街を開放しろみたいなやつさ、もうちょっと行ったら目の前に相手の拠点みたいなさ、そこまで行って、すごい短期のと付き合いみたいになるのにさ。
Speaker 1
メインミッションの後半はすごい広いもんね。
Speaker 2
あのサブクエがすごいバランスよかったというか、あの短さがあったからこそ、メインクエストやって編成して、
サブクエサブクエサブクエとかで何個かやって、あー次メインクエストか、これは明日にしようみたいなことを思うくらい、
すんごいゲーム側に操作された1日を送りましたみたいなことを思う話が多かったんだよね。
Speaker 3
まあわかるよ。すごいその辺うまく手の上で転がされてる感ある。気持ちよく転がされてる。楽しいって言いながら。
その日ゲームを始めて、ここら辺で今日やめたらみたいなことをゲーム側に促されてるところがあったというかね。
Speaker 1
あーまあまあ、わからんでもないかもね。
Speaker 2
それが結構遊びやすいボリューム感だったんだよね。
すごい僕のこと考えてくれるゲーム作りになってますね。
なんかね、すごく楽しかったのよ。
Speaker 3
急いでる人にはショートカットするような仕組みとかめっちゃ入ってたりするしね。
このシーンもあのシーンもカットできますみたいなね。どんどんショートカットして先行けますみたいな。
Speaker 2
シミュレーションバトルとしてよくできてるのもあって、
前線と見なくてもいいし、見たら見たで楽しいし、見る中でも早送りとかできるシーンみたいなのが全部行き届いてるからさ、
すごい遊びやすいの。
Speaker 3
遊びやすいね、ほんとね。
Speaker 2
ほんとに。
Speaker 3
ストレスないよね。
Speaker 1
この前話したから出すけどさ、それこそドラゴンズドグマとほんとに真逆だなと思って。
ドラゴンズドグマはストレスがあるんだけど、そこに面白みが詰まってるっていうのじゃん。
Speaker 2
そうだね、わかるわかる。
Speaker 3
ユニコーンオーバーロードはほんとに至れり尽くせりというか、結構細かいところまでこういう機能あったら便利ですよねみたいなのが結構入ってる。
結構ショートカットとかもできるしみたいな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
で、読み飛ばしちゃったメッセージとかはもういつでも読み返せますみたいな。
Speaker 2
ありがてぇんだよ、あれは。
Speaker 1
あれすげぇありがてぇ。
えーさっき何て言ってたっけみたいな。
Speaker 3
あーもう戻れるわみたいな。
ほんとにどこでも見れるから、あれはめちゃくちゃありがたかったりとか。
Speaker 2
いやほんとよ。
Speaker 3
アーカイブみたいな文章も辞書みたいにね。
この言葉の意味ってやると、その言葉の意味はこれですみたいな。
で、その言葉の意味の中に出てきた意味わからない言葉の意味はこれですみたいな。
Speaker 2
ほんとだよ、あの。
Speaker 3
やってるしね。
FF16に匹敵する、すごく行き届いてる感じでもやる。
これwikipediaとかであるやつって思うよね、あの仕組みね。
ずっと読んじゃうみたいな。
Speaker 1
しかもめちゃめちゃ更新されるでしょ、あれ。
Speaker 3
そう。
Speaker 2
ストーリーによってね。
時系列によってキャラクターの情報が更新されてくる。
あそこもFF16と完全一致なんですよ。
すごいなって思っちゃって。
Speaker 1
あれはいいよねー。
Speaker 2
あれさ、読まなくてもいいように成立してるんだけども、読むと結構やみつきで読んじゃうのよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あ、こいつこんなあれのバックグラウンドだったんだとかさ。
Speaker 3
なんかプレイ時間結構長くなると、こいつどういう話だったっけみたいなことはあるから、後で振り返ってみたりとかね。
その辺が有効度みたいなところにちょっと関わってくるというか。
Speaker 2
ねー。
Speaker 1
感じもあったりとかね。
Speaker 3
こいつの話なんだっけみたいなね、振り返る。
Speaker 2
あのアーカイブ的な仕組み、FF16の時も言ったけどもね、あれはもう本当にこうあらゆるゲームに実装されてほしいね。あれはいいよ。
Speaker 3
分かる分かる分かる。
分からない言葉もちゃんとアーカイブ化されててね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 3
用語みたいなやつとか。
素晴らしい。
Speaker 2
あとあのー、ちょっと話それるけど、マップも結構行き届いてたよね。
こなしたやつこなしてないやつがちゃんと分かるようになってるというか。
Speaker 3
まあね、マップも情報が結構相当がすごいできるような優秀なマップだったね。
そうそうそう。
Speaker 2
大抵ね、最初訪れた時にインタラクトできないとか、何か条件解放しないと触れない、後々また来るんだなみたいな要素のところがちゃんと自動でいろいろマッピングされるじゃない。
で、こなすとあれがちゃんと勝手に消えるんだよね。
あれが最高によかったね。
どこやってねえんだっけってのがこうさ、メモってるわけじゃないし記憶もないからさ。
Speaker 3
その辺はほんとあれだよね、ユーザーインっていうかさ。
Speaker 1
プレイヤー目線だなって思うよね。
Speaker 3
プレイしてて、ここなんか引っかかるんだよなみたいな、ほんとに一個ずつ潰してたんだろうなみたいな。
Speaker 2
ほんとよ、デバッグなのか開発の人がそもそもプレイヤー目線なのか分かりませんけども、ほんとに遊びやすかったね。
遊びやすかったね。
Speaker 3
マップもだってこの情報を表示するとかさ、街にアイテム屋とかがあるんだけど、アイテム屋で何を売ってるまで見れるもんね、マップから。
Speaker 2
そうそう、あれ超便利よね。
Speaker 3
超便利。
Speaker 1
だからいちいちなんかこの街まで行って何売ってたかな、お店の中に入って、
Speaker 3
あーこれここじゃなかったみたいなことしなくていいのね、マップから全部見れるもんね。
Speaker 2
すげえあれは。
Speaker 3
あーそうそう、これこれって思ったやつのところに行ってこれ買ってみたいなさ。
ああいうところもほんとにこう、あーそういうことしたいんですよ、よく分かってますねっていう感じのさ。
ねえ。
Speaker 1
よかったなあ。
Speaker 2
そうなんだよね、生地というかね、結構な街の数とか、ある意味ミッション数イコール街の数ぐらいの勢いだったからさ。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
寄れるところがめちゃくちゃいっぱいあるんだよね。
Speaker 3
あるね。
Speaker 1
だから逆に言うと、そんぐらいの機能、街で売ってるものがマップから見れるぐらいじゃないと、
Speaker 3
まあ把握しきれないというか、もう無理っていう感じのレベルだったからね。
それこそもう自分でメモ帳にどこどこの街でこれが欲しかったみたいな、なんかタスク管理みたいなのしないといけないみたいなレベルになっちゃうみたいなね、逆に言うと。
Speaker 2
いやほんとね。
技術ブログの有効性
Speaker 2
まあでも一方であれよね、平面のマップ、ほんとになんか昔のスーファミの頃の世界ワールドマップみたいな感じで言えば、
口悪く聞こえるかもしれないけど、まあそうだなと思っていて。
でもそこの中で、ちょっと探索要素がそれなりにあるじゃない。
うん。
隠し通路みたいなのがあったりで。
はいはいはい。
行ってみると奥にアイテム落ちてるみたいなね。
あと、夜にしか物を売ってくれないじいさんがいたりとかね。
ああいうそのね、目に見えて分かりやすく次ここ行けよっていうクエスト以外にもやれることが結構あるっていうのは。
Speaker 3
そうだね。ちょこちょここういうことさせてんだろうなみたいな感じのさ。
マップの中ちゃんと隅々まで行った人にはちょっとボーナスじゃないけどありますよみたいな雰囲気だったりとかね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 3
しっかりあるよね。
Speaker 2
何気なく当破率ね。
ワールドマップの当破率がダタされていくのがまたこう、ちょっとね、挑戦心をくすぐられるんですよ。
Speaker 1
とはいえ、じゃあ全部当破するのにめちゃくちゃ時間かかるかっていうと、そうでもないっていう。
Speaker 2
そうでもないんだよね。あれ上手だなと思ったのがさ、メインストーリー1回クリアしたら、あとちょっとでプラチナトロフィーぐらいになってんだよね。
Speaker 1
ああそうですね。
Speaker 2
あれ、すごい感動しちゃった。もうちょっと遊ぼうって素直に思ったもんね。
Speaker 3
そうなんだよね。だからちゃんとっていうか、割とちゃんとやろうっていう意識より普通に遊んでたらそうだったっていう意識なんだよね。
Speaker 1
でも言うて時間もかかってるんだよね。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 1
ちなみに小平さん、何時間ぐらいでクリアしました?
Speaker 2
僕はね、でも35時間ぐらい。
Speaker 3
俺さ、プレイ時間さ、ゲームのセーブデータに書いてあるじゃない?プレイタイム。
Speaker 1
俺98時間って書いてあるんだよ。
Speaker 2
そう言ってるね。
Speaker 3
本当か。
言ってるね。
そんなに?って思うんだけど。
いやでもまあ、たぶん僕とあるあるさんの大きな違いって、僕結局難易度は途中で上げたりしなかったから。
Speaker 2
まあ割かし後半はザザザっと進んだかなっていう感じの。そこは結構大きいかなと思うなあ。
Speaker 1
とはいえ俺も98時間はさすがに行き過ぎじゃないと思ってるんで。
つけパーで寝たんじゃないの?
Speaker 2
100時間近く?
Speaker 3
わかんないんだけど。でもまあそう言ってんだから、まあそうなんだろうなと思いつつ。
Speaker 1
でも正直ね、そんなにやった気はそんなしてないし、実際そんなにかかってないと思うんだよな、さすがに。
Speaker 3
でも普通に最後まで楽しく遊べたしね。
やっぱり一番最後のフェーズすげえ熱くなったりとかっていうのはやっぱりあったからね。
Speaker 2
いやあそうね、後半結構ストーリー的には熱くなってくるし。
Speaker 3
そうね、後半というか終盤というかみたいなね。
Speaker 2
やっぱあの手のゲームでさ、さっきサブクエは短くてタトゥーマンは遊びやすかったみたいなこと言ったけども、
なんだかんだ言ったらメインクエストの広いマップで全部隊出すかぐらいの戦いで、
こっちの部隊にはあっち行かして、あっちの部隊はこっち行かしてみたいな割り振りしてるときはやっぱ楽しいよね。
Speaker 1
楽しいね、楽しいね。
Speaker 3
でもエキスパートだと敵が強くなるプラス、結構エキスパート以外と違う部分が、
Speaker 1
アイテムの使用回数の制限ができるんだよ。
Speaker 3
ワンミッション与えて10回までっていう、アイテム使用は10回までっていう制限ができるから、
多分そこが一番違うんだろうなって感じがしてる。
Speaker 2
アイテムの使用回数10回か。
Speaker 3
なんかやべえって時にアイテムって多分使いがちだと思うのよ。
回復アイテムとか、部隊のメンバーが死んだ時に復活させるとかさ、
部隊を回復させるみたいな。
Speaker 2
そうだね。
それが使うとき一気にバカバカ使っちゃうときあったな。
Speaker 1
そうそうそう。だから緊急回避的に、
あっこれが来た、このアイテム持ってたからこれで返しようみたいな多分、
Speaker 3
他のレベルだと難易度だとなると思うんだけど、
エキスパートだけは10回までなんで、
ゲームの魅力
Speaker 3
ホイホイ後先考えずに使うと、後でちゃんと詰むっていう。
Speaker 2
なるほどな、あーなるほど。
Speaker 3
回復アイテムをあんま使ってると回復アイテムを使えなくなるから、
Speaker 1
どうしても、ブレイブ?士気みたいなやつがあって、
Speaker 3
それを使って特殊技みたいな、マップ技みたいなのを使えるんだけど、
それに頼ることになるんだけど、
ブレイブがどんどん欠乏してって、
やっぱりアイテムを使えなくなってニッチもサッチもいかないみたいな。
Speaker 1
死んだ時が何回かある。
Speaker 3
でもめちゃくちゃあるわけでもないんだけど。
Speaker 2
それはいいね。
シミュレーションゲームとしてよくできた難易度に聞こえてくるね。
面白そうだね。
Speaker 1
ほどほどだった。
てか自分的にはちょうどよかった。
なんか本当に全然クリアできねえよっていうレベルでもなかったし、
Speaker 3
ちょっと頭使えばちゃんといけるみたいな。
Speaker 2
なるほどな。
あとは弱いやつを育てようとか考えると、下手すると詰むみたいな。
まあ確かにね。
Speaker 1
こいつなちょっとレベル低いからなちょっと前線出して、
Speaker 3
最後の一撃だけこいつにやらせようかなとかなんかいろんなこう、
余計なこと考えてやると結構あっさり死ぬみたいな。
Speaker 1
もう何回か。
こいつ出したせいかあったかもなーみたいな。
こいつにちょっとアイテム使いすぎちゃったなーみたいな。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 3
あったりとかしたけど。
Speaker 2
まあそうよね。仲間の数もめちゃくちゃ多いしね。
Speaker 1
80人ぐらいいた?
Speaker 3
80はいかないかもしれないけど、それ近く確かいたよね。
Speaker 2
数えてはいないけど、すごい量というか。
そこそこにストーリーが進む?
3つ目とか4つ目の国行くぐらいの頃にはもう、
だいたい自分の肩ができたなって思ってるぐらいの頃に。
Speaker 3
僕なんかで言うと、エルフとかが入ったたびに全然違う職業きたーって思って。
これをどう組み込む?みたいなことがもう。
Speaker 2
逆に悩むというか。
Speaker 1
申し訳ないけど、後半に仲間になるやつの感情移入度が低くて、
Speaker 3
パーティーに入れてあげさせれないっていう。
キャラクターの成長とイベント
Speaker 1
いや入れたいんだけど、ちょっと感情的にも入る隙はないっすみたいな。
Speaker 3
あとパーティー組み替えるのちょっと厳しいっすみたいなのは結構あったな。
Speaker 1
そうなんだよね。これを加えると、
Speaker 2
前列後列をどう組み替えればいいのか全く想像がつかないんですけども。
Speaker 3
また本当に一からやらなきゃいけないしなみたいなね。
みんな違うスキル持ってるから。だからこそ逆にやり込もうとするとそこがやり込みのベースになるんだろうけど。
Speaker 2
そうだね。それはその通りよね。
Speaker 3
普通に進めてるとちょっと後半の仲間になるやつはなかなか組み込むのが難しいってあるよね。
Speaker 2
そうね。それはちょっと言いたしかたないってことだよね。
でもネームドのキャラじゃなくて、自分で雇用して組み込むみたいなこともできるから。
結局ほぼしなかったんだけども、ゲームの裾野的にはほぼ全エディットキャラでやりますみたいなこともできるわけだよね、あのゲームね。
Speaker 3
そうだね。俺も全部ゲームのストーリー内で仲間になるやつだと、
さすがに回復薬がどうしても足らないなと思って、回復薬だけは足したわ。自分で雇用して。
Speaker 1
ああ、でもそれはきっとエキスパートだからこそ。
Speaker 3
そうかもしれない。回復手段どう考えても足らねえぞみたいな。回復なしのパーティーきつくねみたいなね。
Speaker 2
そうそう。実際僕も回復なしのパーティーがいて、フィールド技で回復させるみたいで補うっていう、そういう部隊がいたから。
それはおっしゃる通りで多分難易度が上がっていくと多分それは結構シビアな深刻な問題になる気がするね。
Speaker 1
そうだね。だからクレリックだけに2人ぐらい足したのかな。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 3
それはあったけど。でもそれがあるからこそ逆にね、自分でそこら辺の難易度だったりとか、スタイルの調整みたいなことができるのがあったから。
そこも優しいよね、作りとしてはね。
Speaker 2
そうね。ネームドがいないからなんともならんってことはならないしね。
Speaker 3
そうだね。あれ確かに雇用できなかったら結構きつかったかもしれない。
っていうか、主力の部隊、それこそ3,4部隊だけでレベルゴリゴリ上げて、一騎当選みたいな戦い方になってたかもしれない。
Speaker 1
っていうか正直後半そうなってたけど。
Speaker 2
僕も後半はね、やっぱりフィニッシャーみたいなのが決まってきちゃったからな。
Speaker 3
すごいね。このパーティー、どの部隊にもほぼ勝つんですけどみたいな。出てくるよね。
Speaker 2
そうそうそう。あれスタミナがあるじゃない、部隊のスタミナが。スタミナがなくなると動けなくなる。
Speaker 3
そう、一回戦闘するとスタミナ減るみたいなね。
Speaker 2
そうそうそう。でもスタミナゼロの状態でも動けないだけで、一応襲いかかられるときのね、反撃はできるっていう状態があるから。
強い部隊が前線に出てスタミナゼロになったんだけども、集中砲火されてるのが縦輪仕返してくる。全員撃ち返してくる。
Speaker 3
もうお腹が空いて動けませんって言ってるんだけど、来る部隊を全員投げ倒してくっていう。
Speaker 2
そうそうそう。僕の場合それがアレイン殿下だったんですけども。アレイン殿下の部隊がすごすぎてね。
Speaker 3
アレインがちょっと主人公補正が効きすぎかもちょっと。
Speaker 2
強すぎた。
お前なんで通常攻撃に回復ついてんねんっていう。
そういやでもなんかね、遊び方もいろいろできるし、ゲームシステムっていう面ではほんと万弱なゲームだったな。
Speaker 3
だからほんとに遊びやすかったし、それこそバニラウェアっていうメーカーが作ってるんですけど。
そこでずっと2Dベースのゲームを作り続けてるんですけど、背景とかもキャラクターとかもさ、2Dのキャラだけど基本的にはヌルヌルっていうか、
すごい贅沢なモーションがいっぱいついてるわけじゃない?
ああいうのでさ、動かしながらこう、キャラクターが動きながら戦ってくれたりとかさ、背景も贅沢にさ、
これ手描きなんだろうなっていう感じの絵がずっとついてたりとかさ、そういうところでもすげえ贅沢なゲームだなって思いながらやってたね。
Speaker 2
ほんとね、ビジュアル面もほんとすごいよね。
Speaker 3
もう手描き絵のこだわりエグいなと思って。
Speaker 2
いやーなんかその動くキャラもそうなんだけども、言ってくれた通り背景もエグいぐらい綺麗なんだよね。
あれもなんかすごい。
Speaker 3
すげえ味わい深いよね。
Speaker 2
ねーあれは良かった、ほんと良かった。
まあでもだんだんネタバレありきの部分も触れていきたいなと思いますけども。
Speaker 3
はいはいはい、気を付けてくださいね、皆さん。
Speaker 2
えーもうなんかキャラ名とか、あいつがどうなっちゃうとか出てきますからね。
Speaker 1
あのまあ最初にぶっ込むとしたらこう、ジョセフ死ぬと思ってたんですけど。
ほんとにね。
まあ前のね、一番最初のファーストインプレッション的な話した時にも、
Speaker 3
ジョセフどう考えてもパパスでしょって言ってて。
どう考えても死ぬやつでしょって思ってたら最後まで普通に生きてるっていう、まさかの裏切り方をされるっていう。
Speaker 2
そう、想像してなかったパターンだよね。
Speaker 1
なんかどっかで絶対主人公を身を手にして守って死ぬみたいな感じの雰囲気出してるのが逆に逆手に取られたみたいなのめっちゃ面白かったな。
Speaker 2
いやほんとよ。
ストーリー展開とプレイの楽しみ
Speaker 3
最後までちゃんと生きてたと思ってて、ほんとにこのゲームなんかその辺安心感めっちゃあるなと思ってね。
Speaker 2
そうね、いやほんとよね。
Speaker 3
かと言っても誰も人死人がないゲームでもないんだけど、ちゃんと死ぬキャラは死んだりとかっていうのはあるんだけどさ。
Speaker 2
自分で気づいたわけじゃなくて、クリアした後にネットの誰かの考察とかを見てて気づいた、知ったっていうところなんだけども。
序盤にジョセフはちゃんとセリフで、殿下に最後までついていきますからねって言ってたらしいのね。
そこで離脱はしねえぞって宣言がされてたらしいのよ。
Speaker 3
とはいえその気持ちと裏腹にっていうのが思うじゃんね、こっちからしたらね。
そう言ってたのにじゃないのって思っちゃうよね、こっちからしたらね。
経験値が入らないあの仕組みはそうだよなって思わされるよね。
Speaker 1
でも経験値が入らないと思いきや、ちゃんとみんながそこに追いついてくるっていうさ、
Speaker 3
あのなんかジョセフの気持ちになると、お前らみんな強くなって、感あってすごいグッとくるというか。
なんならジョセフのジョブがちょっと弱く感じるみたいなの、ちゃんとあったよね。
Speaker 2
そうなんだよね、後半ね、後半ともいえない中盤くらいからジョセフじゃ物足りなくなっていくんだよね。
Speaker 3
なんかちょっと器用貧乏みたいな感じになってるんだよね、ジョセフがね。
ジョセフ無敵かよって思っちゃう。
お前だけなんでそんな攻撃できんだよみたいなね。
Speaker 2
そうそう、なんかさ、ジョセフはバリア的なものが張れたりとか、回復もできて攻撃もできるオールラウンダーみたいなところの能力があってね。
まあ触手的にパラディン、どう考えても強いじゃんみたいな存在だったんだけども。
ある種アレインがね、主人公のアレインくんが、まあ完全上位互換とは言わないけども、ある種踏襲する形の上位スペックになっちゃうというか、ちょっと胸厚なところがあるんだよね。
Speaker 3
そうね、アレインくん急に馬乗るしね、クラスチェンジする。
Speaker 2
アレインくんクラスチェンジした時ちょっと感動したもんね。
カッコいい。
Speaker 3
何となくさ、やっぱりアレイン最初にクラスチェンジさせたいじゃんみたいな。
Speaker 2
そう、させたさせた。
Speaker 1
クラスチェンジさせると普通になんか、めっちゃカッコいい鎧と馬乗って、うわぁだいぶ変わりましたねみたいな。
Speaker 3
そう、カッコいい。
で、強いっていう。
Speaker 2
強い、めっちゃ強いなあいつ。
Speaker 3
全然しないやんこいつみたいな。
Speaker 2
名前忘れてたけど、くるくる回転しながら攻撃するやつ。あれ超強えって思いながらな。
Speaker 3
スピニングエッジね。
そうそうそう。
Speaker 2
僕、ストーリー的な部分とかで聞くけども、ゲーム的に離脱するっていうのがあんまなかったんだけども。
完全離脱じゃないけども、ベレンガリアっていう女戦士がいてね、斧と盾持ってる。
ダークマーキスだったな、ジョブ的には。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
あの子がさ、一回離脱して復帰するっていうストーリー展開するじゃない。
Speaker 3
あったね。
Speaker 2
僕、ベレンガリアさんは結構気に入ってたんで。
Speaker 1
ダークマーキス いや、私もです。
Speaker 3
あ、ほんと?
ダークマーキス ええ。
Speaker 2
あの、バリバリメインパーティーに行くんじゃないかさ。
一回離脱した時に結構の絶望があったもんね。
Speaker 3
ダークマーキス まあそうかもしれない。
Speaker 2
組み直しがしんどいって思いながらね。
Speaker 1
ここ、代わりのやついねえんだこいつっていうか。ベレンガリアの性能が高すぎるんだ、あれ。
ダークマーキス 正直俺、ベレンガリアがいたパーティー、1,2を争うぐらいバキバキのパーティーになってたからね。
Speaker 2
ああ、でもやっぱそうだね。僕も普通に強キャラとして扱ってたからさ。
Speaker 3
ダークマーキス 強キャラだよね、あいつもね。
Speaker 2
あいつが抜けた時のショックが大きかったんですよ。
で、まあ最終的に戻るんだけども。
ゲーム、アセンブルするっていう手間の面で行くと、しんどーって思ったところが気持ちとしてあったんだけども。
ゲームのストーリー目線で行くと、ああいう裏切りイベントとか、離脱否めみたいなのもっとやってもよかったのとちょっと思ったりもしたんだよね。
Speaker 1
ダークマーキス まあまあまあ、正直ね。
Speaker 2
そこなんかいたしかよしというか、実際頻発されたらアセンブル面しんどすぎるんで。
やってほしくないって気持ちもたぶん、いざやられたら思うんだけども。
超悩ましいところで、ストーリー的にはああいうのが欲しかったんだよね、いっぱいね。
Speaker 1
ダークマーキス まあまあ確かにね、結構なんか刺激的な何かイベントみたいなのがもうちょっと欲しかった感じはなんかあったよね。
Speaker 2
まあそれこそ、ジョセフが死ぬかもみたいなのもたぶんそういうのに関わる部分だなって思うしね。
Speaker 1
ダークマーキス そこは逆に意図はあるんだろうなっていう感じはすごい思いながらやってはいたんだけど。
Speaker 3
これはそうなんだね。
アラミスとギルベルトの関係
Speaker 2
ダークマーキス 確かにもうちょっとなんか刺激は確かにあった方が良かったなと思いつつもって感じだね。
まあ何分ね、アレインくんがさ、強キャラとしてね、ステータス、パラメータが高いっていう点での凄さもあるんだけども、
Speaker 3
ストーリー面でもさ、人間が出来すぎててビビるんですよね。
ダークマーキス 神人みたいになってたね。
Speaker 2
なんかさ、一切の落ち度が見当たらない完璧主人公ってね。
Speaker 3
ダークマーキス ほぼ貧困法制を絵に描いたような感じのね。
Speaker 1
一応なんかその幼男主人的な立ち位置のキャラクターとちょっとこう、人間味が見れる部分は多少あるかもしれない。
Speaker 2
スカーレットね。
Speaker 3
ダークマーキス 基本はね、スカーレットだったりあの最初からのレックスだったりとかあの辺のね、
メンバーとのやり取りではちょこちょこそういう人間味というか普通な面みたいなのがちょこっと出たりするけど、
Speaker 2
基本はよく出来すぎてる男だったからね。
そうなんだよな。
正直遊ぶ途中前段階のところではこう、未熟な王が、王子がやらかしちまいましてみたいなそういう窮地来るんだろうなとか思ったんだけども、一切ない。
Speaker 3
素晴らしい。
王の資質がすげえな。
すごすぎるよ。
Speaker 2
そうだからね、そこを別にそれが不満ってわけじゃないんだけども、それがあったからこそ他のキャラクターの裏切りとか離反とかがあってもよかったかなーって確かにちょっと思うところがあったんだよね。
Speaker 1
まあ確かに。
まあでもそのメインのその目指すべきものはなんかぶらさないようになんか主人公がそういう明確な感じだったのかなっていう感じは。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
あったけどね。
Speaker 3
まあとはいえなんかドラケンガールドのね、大い継承問題みたいなのに実はゴタついてますみたいな話だったりとかさ、
うーん。
そのバージニア姫がどうたらみたいな話だったら結構ゴタついてたりするじゃないですか。
あったね。
Speaker 1
国家間の問題みたいなやつがあったりとかさ。
Speaker 3
ああいうところの匂わせみたいな、匂わせっていうほどじゃなくてわりとしっかり語られてるけど、あの辺とかの語り口も俺は好きだったな。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
むしろそっちの話気になっちゃうみたいなね。あそこの兄弟の話気になっちゃうみたいなね。
Speaker 3
アラミスとなんだっけ。
アラミスと、
Speaker 2
ギルベルトか。
ギルベルト、そう。弟のギルベルトと諸事情ありで大いを捨てたアラミスね。
あの二人の話はいいよね。
アロレインの強さ
Speaker 3
あそこの辺はいいですね。アラミスとバージニアの話やったりとかさ、アラミスとアレインの関係だったりとかさ、あの辺もなんかニコニコしちゃうよね。ギルベルトとアレインの話もそうだけど。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 3
あの辺はニコニコしちゃう。
Speaker 1
っていうかさ、俺さ、一番最初にさ、ユニコーンの話したときにさ、ミッションの途中でさ、こいつ明らかに仲間になりそうだったけど、ブレイブスキルで呼んだ英兵がうっかり倒しちゃう。
あー話してたね。
Speaker 2
あー話してたね。