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ムナチャン’s ゲームレポート
2026-06-05 25:25

ムナチャン’s ゲームレポート

ムナチャンが個人的に注目した、

2026年5月の情報や6月の注目情報をお知らせ

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サマリー

ムナチャンが自身のゲーム体験や注目情報を月1回で発信する新番組「ムナチャン’s ゲームレポート」がスタート。5月購入・アップデートゲームとして「APEX」「プラグマタ」「ダークソウル2」「パスオブエグザイル2」を取り上げ、特に「プラグマタ」の魅力や「ダークソウル2」の返品理由、「パスオブエグザイル2」のアップデートについて語る。また、5月のゲームニュースとして「鬼武者ウェイオブソード」の発売日決定と体験版の感想を共有。6月の注目情報として「APEX」のALGS APACリージョンファイナルと「任天堂」の新作発表に期待を寄せ、リスナーからの便り紹介コーナーでは、お便り読者へのゲーミングマウスパッドプレゼント企画を発表した。

番組開始の挨拶とコーナー紹介
皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。
ムナチャン’s ゲームレポートの時間です。
今回から始まりました、ムナチャン’s ゲームレポート。
これをやろうと思ったきっかけがですね、
ゲームスキャネルのゲモトさんとかが、最近毎日、
更新、新しい日々モトっていうのを更新してて、
ちょっと自分まだそこ手が伸びてないんですけど、
日記みたいにいろいろ話してるんじゃないかなと自分は考えてて、
お便りもらったり、マシュマロに答えてたりとかしてるのを見て、
いいなーとは思うんですけれども、
自分は毎日それをやるってなるとしんどいし、
やっぱり編集もあるし、
何より自分のゲームをやる時間を確保したいっていうのがあったんですね。
それで、月1くらいやったらいいんじゃないかなとか思って、
月1でやるんだったら何やろっかなって。
例えばその前の月に買ったゲームとか、
アップデートがあったゲームの情報とか、
あとは収録、前回の収録から今まであった、
ソロカジュアルじゃなくてこのゲームニュースレポートの、
1ヶ月の間のゲームの自分的ゲームニュース、
あとその次、それが配信される月の注目情報、
あとは前回第9戦目、ソロカジュアル9戦目を取ったときに
お便りいくつかいただきまして、
それ面白かったなって結構嬉しかったし、
答えていくのも台本作ったりするのも楽しかったので、
それ継続していこうと思ってお便りコーナーを作ってみよう。
このお品書きみたいなので考えてみたんですがね。
そしたら月1でやるんだったら自分の場合は結構いけそうだなっていう感じがあったので、
まず1回撮ってみようということで、
まずこの2026年6月号として
ムナチャンズゲームレポートを撮ってみようと思います。
流れとしては先ほど言った感じですね。
今回は5月購入アップデートのゲーム、
そして5月から収録までのムナチャン的ゲームニュース、
そして6月の注目情報、
最後お便りコーナーの後エンディングという感じですね。
それではムナチャンズゲームレポートやっていこうと思います。
5月購入・アップデートゲーム紹介
それでは1つ目のコーナー、5月購入アップデートのゲームです。
ここでは5月に購入したゲームと私ムナチャンがプレイしているゲームで
注目すべきゲームについて触れようと思います。
まだグダグダ感があるんですがご容赦ください。
まず1つ目、APEXのシーズン29スプリット1開幕ですね。
これは熱いですね。
自分の魂のゲームAPEXのアップデートがありまして、
シーズン12終盤からプレイしているので、
もうかれこれ4年くらいプレイしていることになります。
このゲームについては後々も触れる予定なので、
後で話題をとっていこうと思います。
そしてもう1つ、プラグマタですね。
ゴールデンウィーク当たりに購入したこのゲームなんですけれども、
やっぱりディアーナの可愛さに毎秒毎秒キュンキュンさせられています。
自分は結婚していないし、もちろん娘もいないはずなんですけれども、
存在しない娘がいたらこうなんだろうなって思っちゃいますね。
おそらく自分は娘とか子供がいたら、
うちの子が世界一可愛いって本気で口にすそうな気がします。
それを疑似体験させてもらえているのがプラグマタですね。
さて、このゲームに話題を戻そうと思います。
プラグマタはシューティングとパズルを合わせた新感覚のゲームでして、
武器やパズルの要素がストーリーが進むごとにどんどん拡張していきます。
武器やアビリティの強化も段階的にできて、
自分の好みの武器を優先して強化するも良し、
バランスよく全部強化していくも良し。
ここは性格が出るところだなと思っています。
そして、このゲームをしていて一番楽しいのはやっぱりシューティングではありませんね。
一番楽しいのはディアナにアースメモリーをあげた時だと思います。
これはプレイをしている人なら大きなうなずきが目に見えるようですね。
うんうん、みんな言ってます。うんうん。
アースメモリーというのは簡単に言いますと、
地球にあったものや思い出のデータが入ったファイルみたいなものですね。
この話自体が月で繰り広げられるので、
また地球にはない、ディアナが見たことがないものがその中に入っています。
ゲームのプレイ中に収集することができるんですけども、
この点で実際のものとして生成することができるんですね。
例えばクレヨンとかブランコ、テレビなんかも作ることができます。
で、それを飾っていくって感じですね。
これでディアナが楽しく遊んでいる姿を眺めるっていうのがもう楽しい。
楽しいんですよ。
ディアナが自分こと主人公のヒューと、
ディアナとヒューを描いた絵を見せてくれるんです。
それ見せてくれた時は額縁に入れて家に飾りたいなみたいな。
もうパパ出てますね、パパが。
あとですね、プレイして気づいたんですけども、
ステージから拠点に戻るショートカットを発見して、
拠点に戻るたびにディアナとの特殊会話みたいなのがあるんですよ。
あの渓谷ってどういうこと?とか、
大きい街だったね、みたいないろんな会話があるので、
ショートカットを見つけるたびに帰ってお話ししてますね。
そんなプラグマタは自分はまだクリアできていません。
これからじっくりプレイしていこうと思ってます。
続いてダークソウル2、こちらを購入しました。
ダークソウルシリーズで唯一プレイしていないので、
購入してプレイしてみたんですね。
このゲームはファンの間でも様々な様子で賛否両論な作品ということはしてたんですけども、
なのであえて自分はプレイしてなかったんですね。
なんとなくそろそろいいんじゃないかと思って、
今回思い越しを上げてみました。
結論からお伝えすると、このゲーム実は返品させていただきました。
Steamはプレイ時間が2時間未満かつ購入から2週間以内であれば返品することが可能なんですね。
この機能を使わせていただいた感じですね。
なぜ返品をしたのかという理由を説明させてもらいます。
一番の理由がコントローラーのキーコンフィグがゲーム内でできないということですね。
ダークソウル2って昔のゲームということもあって、
コントローラーのキーコンフィグ機能がないんですね。
キーボード操作用のものはあるんですけども、
ほとんどのアクションゲーム、自分はコントローラーでプレイするので、
自分にとっては結構イタデーだったんですよ。
Steamのビッグピクチャーモードというので、コントローラーのキーコンフィグは変更することはできるんですけども、
そもそもの操作感とか、ダークソウル1、3、エルデンリングともちょっと違う感じがありまして、
なんとも言えない、自分が操作したい動きとキャラの動きのフィッチというのが拭いきれなくてですね。
このまま気持ち悪い感じでプレイするのは精神的に良くないかなと思って、今回は返品させていただきましたね。
ただ、これだけは言いたいというのが、ダークソウル2は世界観的キャラ、マップの作り込みとかも、
どれとっても素晴らしいゲームだということです。
自分には合わなかったというのはあるけれども、誰かのベスト1であるということはちょっと覚えておいてほしいですね。
ちょっと自分には合わなかった。
それだけですね。
最後にパスオブエグザイル2のバージョン0.5、リターントゥアンセンチュみたいな感じのがリリースされました。
ちょっと英語が読めない。
ちょっと調べてください。
はい、みなさんで調べてください。
このゲームのアップデート、半年くらい大きなアップデートがなくてずっと待ってたんですよね。
このゲームのせいでまたAPEXのバトルパスが進まない期間ができそうだなと思っています。
本編やソロカジュアル、はたまたこいこじでも布教させていただいているこのゲームの虜ですね。
自分はこのゲーム大好きですね。
今シーズンは基本の職業の追加はなかったんですけれども、
モンクという職業とハントレスという職業に上位職になるアセンダンシーが追加されました。
もともと2個あったんですけど3個目が追加された感じですね。
なので今回のアップデートの1キャラ目はモンクを選択して、新アセンダンシーのマーシャルアーティストで進めています。
ファクト2の終盤辺りまで来て、アセンダンシーポイントの1つ目を手に入れたところですね。
最初に入手したものとしては、手袋のモッドという特殊能力があるんですけども、それを2つ追加することができるものを取りました。
プラスした効果として、既についているモッドを元のモッドよりも強力なものに変更することができます。
これがですね、控えめにいって場が強いですね。
これ結構な壊れだと思います。
モッドを2つ追加できる、要するに特殊能力を2つ追加できるっていうのも強いんですけれども、
それだけじゃなくて他のクラスでは、他のクラスではないモッド、手袋のモッドが異常に強くなる、強力になって跳ね上がるっていうのが、
これをプレイした人からすると、まったく何言ってるんだって感じかもしれないですけども、やばいぐらい強くなってます。
これがですね、超楽しい。
今、2つ目のアセンダンシーポイントも取って、さらに強くなったところ。
この台本を書いたときは、一番最初にここを書いたときはアセンダンシーポイント1つ目だったんですけど、そこからさらに進んじゃってるんで、さらにさらに強くなってる感じですね。
ちなみにですね、このゲーム、今年中に無料になる予定ですね。
まだアーリーアクセスで、そのアーリーアクセスなのに有料っていう、あんまりない形態なんですけども、
有料でプレイする価値が十分にあると思ってます。
なんならお釣りが来るくらいですよ、マジで。
パスオブエグザイル2は絶賛プレイ中です。
しかもゲーム配信です。
なるべくやるようにしているので、ぜひぜひムナちゃんのTwitchでのゲーム配信遊びに来てください。
チャンネル登録もお待ちしております。
ここからは5月から収録までのムナちゃん的ゲームニュースを話していこうと思います。
5月のゲームニュース:鬼武者ウェイオブソード
世間で注目されているゲームニュースをガン無視して、私ムナちゃんが気になっているニュースに特化して話していくコーナーです。
今回収録までにあったゲームニュースは1つ。
鬼武者ウェイオブソード発売日決定です。
今回発売が決定したということで、
今年発売が決定しているということで、そろそろ発表かなーとは思ってたんですけれども、やはりこのタイミングでしたね。
発売日は2026年9月25日ということで、あと3ヶ月ちょっと挫して待ちましょう。
ステートオブプレイでの発売日決定と同時に体験版が配信されました。
ここでは体験版をプレイした感想を話していこうと思います。
プレイした感想としては、鬼武者のテンプレートから外れたアクションゲームというのが第一印象ですね。
敵の攻撃を防御する方法もいくつかあって、さらに攻撃の方法もたくさんあります。
様々な角度からアプローチが可能です。
またゲージ消費の特殊攻撃には検証はしてないんですけれども、検証はしてないので確かではないんですけれども、おそらく無敵がついています。
また敵の攻撃発生時には若干のスーパーアーマーがついていて、攻撃に対して防御か回避を選択する必要があるなぁと感じました。
その感じがジャンケンというか一筋縄にはいかない感じがありますね。
敵が何体もわらわら出てくるような場面はあるんですけれども、同時に攻撃してくる敵はおそらく2から3体に限られるようなAIになっているんじゃないかなというのが印象です。
敵にはセキロの耐艦ゲージみたいなものがあって、削り切ると敵の攻撃は、雑魚敵は確定で倒せたり、
またボスには大ダメージを与えることができます。
そこからは鬼武者シリーズ、過去の鬼武者シリーズにも感じたバッシャリ感というのを思わせましたね。
また回復アイテムは消費型のストック制になっています。
なので回復アイテムの最小保証みたいな、全部なくなっても何個かは勝手に入っているのかとか、もしなくなった場合回復できないのかとかは何も検証していないので気になるところですね。
また今作から追加されたのかな、前にもあったのかちょっとよくわかんないですけど、ジャストガード、ジャスト回避があります。
こちら割と緩い感じで試しに深いタイミングで行ってみても発動した感じですね。
あと戦闘で使えるなーって思ったのが建物内の火ですね。
ロウソクを倒したりするとちょっと狭いエリアなんですけども、地面を燃やすことができます。
スリップダメージを与えることができて、効果時間も割と長いので、うまく使えればダメージリソースとして使えるなーっていう感じでした。
また敵への攻撃は素早い片手攻撃と隙が大きいけどダメージの多い両手攻撃があります。
両手攻撃は敵の体幹崩しに有効だなーって感じなので、初手両手攻撃からの片手攻撃っていうコンボがいいなーと思いました。
あとつばぜり合いの要素がありまして、こちらは連打技を回避してていいなーと思いました。
片手攻撃で発生したら両手攻撃のボタンを、両手攻撃で発生したら片手攻撃のボタンを押すことで、敵に大ダメージを与えることができます。
ただボタンをポチポチするだけではまかり通らないような設計がされていて、戦闘に緊張感が生まれているなーと思いましたね。
鬼武者の感想はこんな感じですね。
鬼武者新作まであと3ヶ月くらい。ステートオブプレイの発売日と、ステートオブプレイでの発売日が発表されたのと同時に予約が可能になったので、早速予約しちゃいました。
あと3ヶ月、すげー楽しみですね。新情報が出たりとか、新しい映像が出たり、きっとあると思うのでそれを待とうと思います。
6月の注目情報:APEXと任天堂
さて、ここからは6月の注目情報になります。
ここでも世間で注目されているニュースをガン無視して、私村ちゃんが気になっているニュースに特化して話していこうと思います。
まず、APEXのAPACの世界大会出場者を決めるリージョンファイナルについてです。
来る6月7日に行われますリージョンファイナルでは、今までの予選とは違った方式で勝者が決まります。
今まではですね、1日に6戦行ってポイントを加算します。
それを9日間行って、リージョンファイナル出場チームをポイントの上位20チームを決めていくという感じですね。
しかしですね、リージョンファイナルは違います。
ポイントをまず50ポイント取ります。
その50ポイントというのがチャンピオンを取ったり、敵を倒して確定キルも入れるところまで入れるとポイントが加算されていく感じですね。
そのポイントを50ポイント取ったとしても、その後チャンピオンにならなければいけないというチャンピオンになったチームが優勝。
そしてその優勝者が決まった時点でのポイントが順位になるというものです。
これが結構過酷ですね。
過去には優勝を決めるために9時間近く戦ったこともあったと思います。
優勝するための勝利を重ねることだったり、もしも長時間なったりしたときの集中力が求められる。
今までとはちょっと違った戦いを見ることになります。
今までとは緊張感がある。
なんなら世界大会優勝…ん?世界大会出場か。
出場を決める戦いなので、本当のスプリット最後の戦いですね。
そこを見よう。みんな見てくれという感じです。
自分が注目しているチームが2つありまして、
1つ目はゼータディビジョン。
世界大会常連の2人であるゆかいふと、さつき。
あと火力と反転力に優れたマイク。
この3人の立ち回りがもう他のチームから頭1つ抜けてますね。
ボーイスチャットのコミュニケーション質がまず高い。
勝つための動きがもう分かってんじゃないか。
爪将棋をやってるような感じになります。
そう錯覚させるような指示だったり、リスクを取るか守りを取るか、
移動、ファイト、その判断の速さと質が高いんですよ。
このゼータディビジョンは自分は確実に世界大会行くなって思ってます。
もう1つのチームがリジェクトですね。
このチームにはずっと応援しているアルファっていう選手が所属してます。
過去にいたチームでは火力担当を任されることが多かったアルファなんですけども、
IGL、インゲームリーダーといってチームの司令塔になってますね。
これが試合を重ねるごとに連携だったり判断の精度がずっと増していくんですよ。
そのアルファを支えてるのがユリース、アクシス、この2人です。
まずユリースなんですけども、こちらの選手フィリピン出身でカナダにも住んでました。
彼が今日本のリジェクトに所属してます。
最初は日本語問題でコミュニケーションがうまく取れてなかったんですよね。
でもチームとして日本語力の強化をしていくためにチームの成績もどんどん上昇してます。
アルファとの相似な感じだったり、アウンの呼吸はこれ注目っすよ。
あと3人目のアクシス。
パッドプレイヤーの彼が過去にAPEXの大会に何度も出場してる常連ですね。
だけども今まで大きな脚光を浴びることはなかったんですよ。
そんな彼のプレイが今覚醒してると思います。
なんなら今、覚醒してる中でもさらに成長期って言っても過言じゃないなと思ってますね。
冷静沈着で常に揺れない不動のメンタル、ここから走られる瞬間的な判断力だったり、視野が広いってのがすごいんですよ。
この3人がどこまで行くか、自分はモニター越しについていくつもりですね。
ここまで話した世界大会出場チームを決めるALGS APAC NORTH REGION FINALは6月7日17時40分から開催予定です。
みんなで一緒に熱くなりましょう。
さて次は任題で何のゲームが発表されるかということですね。
これもちょっと楽しみにしてます。
任題ではいつもキラータイトルが発表されたり、ゲームの発売日や新情報の映像が発表されますね。
今回もどんな情報が発表されるか楽しみです。
実は自分はあんまりゲーム情報を予想するのって好きではないんですよ。
予想して外れた時に、なんか期待してたのになーっていう感覚はちょっとあまり好きではなくて。
あれはちょっとガッカリしちゃう感じあるじゃないですか。
そこがね、なんかもったいないなと思って。
あとはですね、任題とかのコメント欄を見るっていうのもちょっと自分個人的には好きではなくて。
自分の予想が外れてアンチコメしたり、なんでこのゲーム情報出さないんだみたいなコメントが見るに絶えない感じですね。
なので今回はコメント欄を消して、他のどなたかが多分Xでスペースとかやるので。
それを聞きながら場合によっては一緒に参加して話してみたいなと思ってます。
今回6月の個人的注目していることは、APEX任題この2つですね。
来月はどんな注目情報があるのでしょうか。
また来月をお楽しみください。
ここまだちゃんと決まってないな。
お便りコーナーとプレゼント企画
さてここからは村ちゃんへのお便りコーナーです。
ここではソロカジュアル宛に届いたお便りを読んでいこうと思います。
今回届いていたお便りはステルケンでした。
このコーナーをやるとソロカジュアルで行ってからあまり時間が経っていないのでしょうがないなと思いました。
おっとここで臨時ニュースです。
この村ちゃんズゲームレポートでお便りを読まれると読まれた方に1ポイントずつ入っていくことになりました。
そして10ポイント貯まると
僕オリジナルゲーミングマウスパッドをプレゼントすることにしました。
こちらゆうすけさんに確認もとってOKいただきました。
これを考えたのがソロカジュアル9000名収録後なんですけども
なんとなく本当になんとなくオーダーメイドのマウスパッドを作るといくらくらいかかるかなと思ったんですよ。
仕事の休み時間にポチポチやって調べてみたら
それなりにお値段はかかるけど質はいいなとか思って
ちょっと作ってみたいなと思ったんですよね。
デザインとかは今どうしようか考え中です。
自分でデザインするよりも誰かにお願いしてデザインしてもらうか
はたまたそれってどれくらい大金額かかるかなんてのを調べ中です。
どなたかゲーモックのゲーミングマウスパッドをデザインしてくれる方を募集してみようかなと思います。
ちょっと自分でも探してみようかなと思いますね。
このお便りコーナーはむなちゃんへの質問であったり
最近こんなことがあったっていう普通のお便り
こんなことがやってほしい、こんなことをやってほしいっていうお便りなんかも募集します。
このゲームをやってほしいなんてのもありかな。
あとはラジオみたいにこんなことがありましたみたいなエピソードトークを話してもらうのもありかな。
そのお便りに合わせて台本を作らずにここでは話してみようと思います。
ちなみにゲーミングマウスパッドを作る代金はむなちゃんのお小遣いから支出します。
皆さんからのむなちゃん破産するくらいのお便り待ってるぜ。
デザイン考え中なんでゆっくり沢山欲しいなと思います。
エンディング
今回用意したトピックスはこんな感じですね。
どうでしょうか。むなちゃんゲームレポートを2026年6月号お楽しみいただけたでしょうか。
思いついて収録してっていうまでの時間があまりなかったので寝られてない部分はたくさんあったんですけれども
これから回を重ねるごとにいろいろ要素とかを増やして頑張ってみようと思います。
皆さんからの熱いお便りなんかもお待ちしています。
毎月収録するむなちゃんゲームレポートを楽しみにしてもらえる方が一人でも増えたらいいなと思ってます。
こんな感じですかね。
それでは来月のむなちゃんゲームレポートで会いましょう。
それではまた。
25:25

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