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2026-01-05 40:25

#311 2026年の抱負&聖典第三子誕生報告!

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番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/

【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58

【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya

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【Podcast】
◆Spotify for Creators
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◆Spotify
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◆LISTEN
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Summary

2026年の始まりを迎え、愛の楽曲工房では新たな抱負が語られています。神仏との関わりや仲間の重要性についての考え方が進化し、今後の方針が模索されるエピソードです。このエピソードでは、2026年の抱負とともに、神仏との関係を深める新たな目標が語られています。また、友達と遊ぶことの重要性や、これまでの成長を振り返りつつ、楽しむことを重視した新しいプロジェクトの立ち上げについても触れられています。2026年の抱負を語りながら、聖典第三子誕生の報告がなされています。今後の活動に向けての期待と、新たな家族の誕生を通した喜びが共有されるエピソードです。2026年の抱負や新たに誕生した子供についての報告が行われており、特に男の子3人兄弟が誕生したことが驚きとして語られています。

2026年の抱負
Speaker 1
新年明けましておめでとうございます。
愛の楽曲工房、Higuchi Kiyonoriです。
Speaker 3
Higuchi Taiyoです。
Speaker 2
Aoyagi Takayaです。
Speaker 1
えー、2026年も、我々、愛の楽曲工房をよろしくお願い申し上げます。
Speaker 3
よろしくお願いいたします。
Speaker 2
よろしくお願いいたします。
Speaker 1
よ、あ、あ、ん、ん、あ、よ、よ、あ、え、は、は、どっちするんせんの、どっち?
Speaker 2
なんか、やれと言われた気がして。
Speaker 1
入ってみたものの終わった。
もう、そしてなんか多分、マイクの接触悪くなっちゃうけどね、今これで、太陽の。
ブツブツブツブツブツしか聞こえなくなっちゃう。
マイクトラブルで。
いやもう、多分ね、ほら。
Speaker 2
全然太陽の声が。
Speaker 1
マイクの配線多分、おかしなっちゃうよね、多分。
Speaker 2
最悪の新年や。
Speaker 1
全然太陽の声が聞こえない、多分。
ブツブツブツブツブツって言うよ、もう。
Speaker 2
何も。
Speaker 1
もうこれこのまま使おうや、ここも。
Speaker 2
何も聞こえてないぞ。
Speaker 1
うん、もう太陽がマイク復旧するまで、何も聞こえ。
何だ、もうだけやっぱ、最先が悪いね。
Speaker 2
マジって最悪なんやけど、ほんとに。
Speaker 1
うん、あの、春の海せっかくいい感じにやって、ふざけて失敗するって。
やっべえ、マジで。
終わったね、2020年。
じゃあもうちょっと2027年に来たいということで、もういいか。
今日はここで終わるか、もう。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
今日のエピソードこれで終わるか。
もうだって太陽のマイクがもう入らんのよ。
Speaker 2
マジでこんなことあるしかし。
ちょっと、ちょっとさすがに不安になるぞ、これ。
なんか、2026年、こんな、こんな始まり、頼むわ。
Speaker 1
だってもう、あれの効果が切れたんかもね。
神仏に祈った効果がもう切れたんかも。
Speaker 2
繋がってます、私。
Speaker 1
大丈夫?
Speaker 2
神仏の効果は私は続いてます。
なぜならお参りをしているからな。
Speaker 3
行けたかな?
Speaker 2
あ、来た。
Speaker 1
あ、来た来た。あ、来たよ。
うん、来たよ。
いやいやいや。
Speaker 3
何やったん?
やっぱ新年はマイクトラブルですね。
Speaker 1
いやいやいや。ねえんよ。そんなの。
今まで一回も復活しました。
Speaker 2
なんで?
Speaker 3
わからんで。わからん。
Speaker 1
触っちゃった気?多分マイクの静粛のところで。
Speaker 3
ふざけた気かもしれん。
Speaker 1
そうですよ。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
もう2026年ですよ、これ。
Speaker 2
いやーすごい、迎えましたね。ついに。
Speaker 1
そうですね。
迎えたはずです。
確かに。
あのー、迎えてるんじゃないかと思ってます。おそらく。予想では。
迎えてるといいですね。おそらくね。
まあね、僕ら撮ってるのがまだ12月なんですけど。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
さあ、もうね、前回は振り返りですよ。年末の。
Speaker 2
確かに。そうだね。やったね。
Speaker 1
振り返ったね。2025年、抱負を振り返って。
やりましたよ。
Spotifyまとめ振り返ってってやったんですけども。
今年はね、気持ち新たに。
2026年の、まあ、抱負というか。
どんな一年にしていきたいか、みたいな話をしていきたいなと。
Speaker 3
いいですね。
仲間との関わり
Speaker 1
思っとりますよ。
はいはい。
どうしますか?
もうじゃあ、順番一緒でいっか。前回と。
Speaker 2
もういきましょう。それでいきましょう。
Speaker 1
じゃあ、まず高井君から。
Speaker 2
いやあ、もうごめんなさいね。本当にもう代わり映えなくて本当に申し訳ないの。皆さんになんか。
Speaker 1
何?
Speaker 2
私の2026年の抱負。
Speaker 1
なんすか?
Speaker 2
ちょっとだけちょっと雰囲気は変わりまして。
はい。
我ら神仏と共に頂きへと参る。ですかね。
Speaker 1
いやもうさ、なんでもねえやん。抱負でも。
いやいやいや。
Speaker 2
いやあの。
ちょっと私なりには少し変化があるんですよ。やっぱり。
Speaker 1
あれなんだよね。それはもうさ、抱負じゃなくて人生のテーマなどであって、
今年特に頑張ることではなくなっちゃうよね。
Speaker 2
まあいいかい。これ本当に今、きょんちゃんいいこと言ったと思うけど、
その、なんやろ。生きる目標とか目的ってそんな大きく変わってかんよね。っていう話なのね。
Speaker 1
そうやね。だから、そうじゃなくて今年特に頑張ることを抱負にすればいいのに。
Speaker 2
違うな。今年特に頑張ることを今私は目標にしましたよ。
Speaker 1
どう違うんですか。なんか違うってことか。
Speaker 2
そう。若干違うんですよ。やっぱり。
ただ前回は神仏、去年は神仏だけに頼るみたいなやつだよね。
今年は我ら神仏と共に頂きへと参るという。
Speaker 1
あんま変わらんけど。
Speaker 2
抱負なんやね。
まあこれで、やっぱちょっと今一緒に誰かと何かをするみたいなことがやっぱ去年とかから増えてきてさ、
神仏にずっと俺は頼り続けて、数字が落ち込む数字が落ち込んだら神仏にお願いしますといい、数字が上がったら神仏に感謝をするみたいなことをずっと続けて、
去年ちょっとお話しした通り数字もいい形で伸びてます。正直言うと。
けどね、なんかこの数字が伸びてきたときに気づいたんやけども、結局一番こんなんしよって嬉しいときって何やろうって思ったら、
例えば、しょうちゃんがこんな成果出しましたとか、これ俺やっときましたとか、マリさんが先方を黙らしておきましたみたいな時とかさ、
Speaker 1
やっぱそういう時が喜びなんや。結局。
Speaker 2
だからそれが神仏を、俺はもう常にずっと神仏を大事にしながら周りがそういう結果を出すみたいなところが、
Speaker 1
喜びになってきて欲しい。しょうちゃんずっとバイトしよったのにバイト辞めれましたみたいななったときは、やっぱ嬉しいやん。
Speaker 2
だから俺はその喜びをずっと抱えながらやっていけば、気がついたらきっと俺も成功しちゃうやろうなっていう答えに至ったよ、最近。
Speaker 1
だから、神仏と友達大事にするっていう感じやね。
今後の展望
Speaker 1
なるほど、今まで神仏だけやったんや。
そう、神仏だけやった。お前黙っちゃおけ、神仏のほうが大事やろ、お前黙っちゃおけっていう感じやったけど、神仏と仲間大事にするっていうことかな。
なるほどね。
そう。
まあちょっと変わったぐらいか、ほんなら。ちょっと変わったぐらいか。
無理やりね。
あれか、考える時間とかあんまなかった感じか、この放送の配信の前に。
えっと、考えても考えてもこれしか出てこなかった。
Speaker 2
それはごめん。それはごめん。
Speaker 1
キヨちゃん、俺10月ぐらいから考えよった、結構。
Speaker 2
ロケットしよっていうのは絶対あるよなと思ったけど、これしか思ってなかった。
でもすごいね。リーダーについになったってことやね。
いやー、まあ気がついたらまあそやな。
Speaker 3
だってさ、リーダーの立場になったことってあんまなくない?
Speaker 2
ないかもな。
Speaker 3
バンド時代とかさ。
全然違う。リーダー時代とか。
Speaker 1
含めて言うと。確かになんか組織のトップって初めてかもね。
Speaker 2
ただね、これもうちょっとあれやけど、ホロスコープやったやん。
ホロスコープやって、俺絶対経営者になったらダメって言われたよ。
あなたみたいな人は。そういう星が出ていると。だからもう経営者ではないよ。
今もう会社で言うと翔ちゃんが作っちゃうし、その社長というのは翔ちゃんやし。
Speaker 1
社長は高谷君じゃない?
Speaker 2
いや、社長にしてない俺を。
Speaker 1
高谷君なんなん?
Speaker 2
俺はだから一位、外中先みたいな感じ、今は。
Speaker 3
あ、そうなの?
Speaker 2
だからまあそういう形をとっちゃうと、おそらくそれはホロスコープから外れてしまう気。
なるほどね。
今はもう絶対に、俺が経営者になったら社長になったらダメなのかなと思っちゃう気。
Speaker 1
なるほどな。
そう言ってみて、リード。
まあ一応、形上だけ人物は騙しちゃうわけね。
自分、形上、法務上、税務上社長じゃないですよって言って嘘をついて、でも実質高谷君がやるわけやん。
Speaker 2
星がその世に出てます。
いやいやいや。
樋口君、星に私は沿ってやっているだけで。
あ、そういうことか。
Speaker 1
そうです。ただ立場上一番偉そうではありますし。
Speaker 2
偉そうではあるけど。
Speaker 1
社長は星ちゃん。
そうか。でも実際だとみんなバカにしちゃうもんね。
偉そうなだけで偉くないのか、みんなバカにしちゃうって高谷君のこと。
Speaker 2
だから。
Speaker 1
大丈夫なのか。
Speaker 2
まあ大丈夫な理由は、まあそういう奴はたたられる。
なぜなら私が人物を大事にしているから、そんな私をバカにしている奴がもしチーム内にいるのであればたたりが起こるでしょ。
Speaker 3
ああ、自動的にね。
Speaker 1
そういうことか。
Speaker 2
これはね、でもね、ほんとマジでちょっと踏み込むと、今度言わせてもらうと、
やっぱもう分かる人にはよく言われるんやけど、とんでもなく波動が高いと今、俺。
Speaker 3
へえ。
Speaker 2
そう。だから。
Speaker 1
もうそれ今の時期ってこと?
Speaker 2
今の時期というか、もう今もうよしこうやろうと決めてからの波動がやっぱ高いらしいよ、その人物と。
だからもう結構そういうスピの人に会った時、ちゃくちゃ波動が高いっすねみたいな言われることがあって。
Speaker 1
へえ。
Speaker 2
結局なんか、このお仕事でも一緒に関わった人たち、よそでも高橋さんと一緒になんかやりだしたから仕事がどんどん増えていくんすよねみたいな。
錯覚かもしれんし、俺が人物人物言う気かもしれんけど、そんな言われるの多くて。
だから結構ね、いい感じでね、人が周りに集まってくれよ今。
Speaker 1
それっち、なんなん、その時期的なものなのか、高橋君の中でこう、人物を大事にしているからなのか。
Speaker 2
いやあ、人物と思う。間違いなくね。
Speaker 1
はははは。
Speaker 2
間違いなく、これは。
Speaker 3
すげえ。
Speaker 2
やっぱ時期で波動は上がりません、そんなに。
へえ。
Speaker 1
いやなんかでもホロスコープとかってほら、いろいろあるやん。上がる時期、下がる時期みたいな。
Speaker 2
いや、もちろんある。
Speaker 1
そんなもんじゃないんやろ。
Speaker 2
あるんやけど、そんなあるとは思うけど、やっぱ大きく上げてくれちゃうのはやっぱ俺は人物と思うね。
へえ。
へえ。
だからその、なんやろ、行った時とかにやっぱりやるお金とか、お債銭の額とかもちょっと上げていきほしい。
はははは。
Speaker 1
なるほどね。やっぱり。
Speaker 2
はいはいはい。
もう俺間違いなくこれは人物と思いますよ。
すごい。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
いやだからもう波動を僕はやっぱもう、まあ本当に与える側になったなっていう感じやね、波動を皆さんに。
へえ。
Speaker 1
なるほど。え、ちょっと具体的にあんまりこの番組で知ってないかもしれないんだけど、今組織がどういう方向に行くかっていうと、普通になんか状況を知りたくて。
Speaker 2
普通に制作をとにかく外から受けるという。
Speaker 1
そうよね。だから制作会社のようなことをまず翔ちゃんがやるよね。
柳原さんが。
Speaker 2
で基本的に俺のやっぱなんちゃらこれもねあれなんやけど、過去俺がさ変な形で付き合いよった社長たちとかさ、仲良くしよった友達とかさ、なんでもなかったわけやん。
ただ仲いいこいつ呼んじゃったら面白えみたいなずっと付き合いよった人たちが、お前がそんなこと始めたならみたいなので結構振ってくれたりとかがあって、今そういう仕事が入り落ちた感じやね。
Speaker 1
はいはい、よくあるもんねそれ。
そうやろ。
だいたい独立起業したら初動ボーナスみたいのがあるんよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
そうそうそう。あ、なんかせっかく仕事できそうやったらちょっとこれ頼むわみたいな感じで。
Speaker 2
そうね、なんかその初動ボーナス。
Speaker 1
そこで結構決まるんよね。
Speaker 2
なんかその初動ボーナスが二つあるって感じかな。だからYouTubeがある程度ニーズが今もう27万人ぐらいになっちゃうやん。
はいはい。
今なったならっていうボーナスと、あとその、よしじゃあそれで制作を始めようとして動き出した時のボーナスと、みたいな。
が二つあるみたいなんで、ちょっとやりよう感じかな。
とプラス、なんかそんなんなってきたら、あ、これもしある程度のコンテンツとして俺が形を作ればもう回せる人たちがおるなというか、回すチームがあるなと思って。
神仏との関係
Speaker 2
なんかこのいろんな新たなチャンネルとかそういうのに挑戦できるようになっちゃうというか。
Speaker 1
はいはい。だからやりたいことがやれる状況になってくるってことね。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。とかもなんかいろいろやろうみたいな。だからなんか妙にお金のことを考えるとか、なんかそんなことをせずにほんとやりたいこととかやって楽しいこととか、その楽しむ中で仲間の成果を一緒に楽しむとか、なんかそんなことを目標にするっていうのが、神仏と共にいただき得まいるっていう感じかな。
Speaker 1
いやなんか最後だけ違うな。まとめ方だけ違うんよね。言いようごとだいぶわかるんやけど、テイスト違うんよね。
Speaker 2
われら、これわれらっていうのもすごいこと言うだから。われら神仏と共にいただき得とまいる。これないよね。
自分だけじゃない。
そういうようなだから、まあほんとあの授かり、波動授かりかければ俺の近くおったほうがいいぞっていう話やね。
はあ。
これは。
Speaker 1
なるほど。わかりました。ありがとうございました。いやでもなんか結構すごいいいやん。納得感はあった。今の高井君の状況と向かっていきそうな方向性と。
そうやろ。
あとメンバーの雰囲気とか見ていると、たぶん活発に動いて、もっともっと大きくしていこうみたいなメンバーが周りにいて。
そうやね。これでもほんとにちょっと考えてほしいけど、3年くらい前から、2年3年くらい前からこの神仏っていうことを目標にし始めて、見て今こんなことまでになってしまっちゃうから。やっぱり大事なんすよ神社に行くって。
すごいな。これだから、肯定する根拠も否定する根拠もないし、だから否定できんのよ。
肯定する根拠を今ずっと発信してないけど俺は。なんで。これ欲しいなあ。
すごいな。いやだって高井君が頑張ったとかさ、周りの人が頑張ったかもしれんわけやん。とか運が良かったとか、世の中がそれについてきたとか、いろんな要因があるのかって、神仏かどうかって。
Speaker 2
神仏だけが頑張ったんだから。
Speaker 1
いやいやいや。
Speaker 2
誰も頑張ってない。周りさんも翔ちゃんも俺も頑張ってない。神仏だけが頑張っちゃう。
Speaker 1
だからそれを否定できんなと思って。否定できんちすごいなと思うよ。否定してないやん。
2026年の目標
Speaker 2
2026年の最後にそれを私がちゃんと否定しますよ。神仏だけでしょっていうのをやっぱり僕が言う。
Speaker 1
じゃあ今年の終わりにね。測定できんのよこれ。否定もできんし。いろんな要因が想定してある中で神仏。
Speaker 2
翔ちゃんが波動見えたらなあ。見えん人なんよなあ。
Speaker 1
そうかそうか。自分見えるんけ。
Speaker 2
俺は知識でカバーしておき。
Speaker 1
見えんのかい。見えんのかい。
俺は知識でカバーしておきたい。
Speaker 2
まあそんな感じですわ。
Speaker 1
まあまあでも。信じているということがいろんな理由になっちゃうと思うよね。俺は。
Speaker 2
まあそういうこと。そういうことだと思う。
Speaker 1
だからある意味本当にそうなんじゃないかなと思うんだけど。次じゃあ僕行きますか。
はい。
これね。先にじゃあ今までのバーッと振り返っていい?
Speaker 2
いいよ。
Speaker 1
ここどうしようかな。2011年からあるんやけど全部言ったらちょっと長いので。
Speaker 2
確かに結構やっぱり流れがあるけどね。やっぱり翔ちゃんの。
Speaker 1
どの辺ぐらいから行こうかな。じゃあ楽曲工房が始まった2016年からざっと言っていくね。
2016年強制。2017年頭で考えることだけではなく体や気持ちで考えることを大事にする。
2018年自分の内面世界の恋を耳に傾けるためにスクラップ&ビルドを繰り返す。
2019年煩悩に徹底的に向き合う。
2020年次元や習慣を見直し意識する。
2021年余裕を作る。
2022年そぎ落とす。
2023年許す。
2024年整える。
2025年物質を大事にする。
ここまで来ました。
だいぶ僕の中で精神世界が整ってきてるんですよ。
整っちゃうね。
はい。だいぶ悟りに向かっている感覚。
Speaker 2
悟りに向かうよ確かに。
なんか神物になろうとしようこの人は。
Speaker 1
そう。そぎ落とすとか許すとかも入ってきてる。
Speaker 3
そうね。
Speaker 1
で精神世界だけでなく身の回りになる物質まで今意識が及びました。
やばい。
これね2016年僕の中でのもう悟りの集大成いくかもしれない。
ちょっとねこれ理解できるかな君たち2人に。
ここまでいっちゃうと。一応じゃあ言語化してみるね。
今の俺の頭の中から。いきます。
友達と遊ぶ。
友達と遊ぶ。
Speaker 3
これがもう小学生みたいやし噛んだし。
Speaker 1
噛んだね。
うん。
Speaker 2
これは何?
Speaker 3
何かな。
Speaker 2
何これ何か。
Speaker 1
どういう流れなのかな。
Speaker 2
ちょっとそぎ落とされすぎた気がしたけど何かな。
Speaker 3
逆にね。友達と遊ぶ。
Speaker 1
どういうこと?
友達と遊ぶ。
Speaker 2
いやいやいやいや。マジか。それ以上でもそれ以下でもない。
Speaker 3
そうなってきたよね。
Speaker 1
友達と遊ぶ。
Speaker 2
早く樋口節が聞きたいとこではない。
Speaker 3
そうやね。あ、その後のやつが聞きたい。
Speaker 1
友達と遊ぶ。
同時化?同時化する?どういうこと?
もっと遊びたい。友達と。
ヤバいな。
Speaker 2
楽しい。
ちょっと神社連れてった方がいいかもな。
Speaker 1
ビックリした。
Speaker 3
でもこれあれやろ。豊富にせんとできんっていうことだよ。多分。
Speaker 1
まあそうなんです。やしここが結局そろそろもうこれでしょって感じになったというか。
はいはい。
なんやろうな。これ俺の感覚ね。やっぱここ3年4年ちょっとストイックすぎたというか。
Speaker 2
やっぱやらないけんことを本当にやってきた感じがするんよ。
Speaker 1
それのためにいろんなものを制限し、いろんなものよりも今すべきことを大事にしてきたというか。
例えば家庭だったりとか、責任ある仕事だったりとかやるし、ダイエットしたとかも結構でかくて俺の中で。
整えるというか整理するというか突き詰める、正しくするみたいなものがめちゃくちゃあったよね。
その中で物質大事にするっていうのは、その中でも身近なところに幸せを見つけようみたいなところもあったりとかしたわけ。
とか自分の体をもっと見つめようみたいなものがあった中で、ちょっとどう言ったらいいんやろう。
もう肩の力抜いて楽しいことをやろうと思ったよまず。
まず一個それ。
今まで似たようなことは言ってきた。
例えば余裕を作るとかが2021年あったんやけど、これもちょっとそうかもね。
とか2027年、頭で考えることだけではなく体や気持ちで考えることを大事にする。
Speaker 3
この辺もちょっとその傾向はあったんやけど、今回一番違うのは一見無駄と思うことにちゃんと時間を使っていきたいというまず感じ。
Speaker 1
これは世の中の流れもある。
今までこれが必要と思っちゃったけど、それがバコーンと必要じゃなくなるみたいな、本当にパラダイムシフトとかがバンバン起きていくような空気があるんよ。
Speaker 3
AIとかでね。
Speaker 1
AIとかによって世の中変わる。
もしかしたら戦争のリスクとかもちょっとかかってくるかもしれない。
政治的なものがあったりとか、今までお金っていうものがめちゃくちゃ大事だったけど、お金の価値がバンバン下がっていくかもしれんとかもある。
今すごいやん、インフレとか。
だから単純にお金を稼ぐみたいなものよりも実はもっと大事なものがあるんじゃないかみたいな。
価値観がバコバコ変わっていく中で、楽しそうにしているとか、友達と遊んでいるみたいなことの価値が相対的にめっちゃ上がるんじゃないかっていうのもある。
友達遊ぶって言ったけど、友達の定義俺の中でめちゃくちゃ広くて。
たとえばギチカンや愛の楽曲工房やコテンラジオのリスナーだったりする、それは。
し、ポッドキャストラボ福岡のメンバーであったりするし、樋口塾のメンバーであったりするんやけど。
あとは今まで仕事をしたことないけど仕事で知り合った人たちとなんか一個プロジェクトを始めましょうよみたいなものでもあったりする。
それも含めて友達と遊ぶのよね。
だから新しく楽しそうな仕事をするとかも実はこの遊ぶの中に俺の中で入っていて。
何かお金になるか分からんけど一旦始めてみましょうよ。
何やったらお金になるか分からんけど始めてみて、これ無理やりお金にしていきません?みたいなこともやっていきたい。
Speaker 2
金を稼ぐというのも遊びと思ってやっていきたい。
Speaker 3
じゃあ今年は兄ちゃんと遊べるわけやね、これを聞いてる人が。
そこ今まで遊べんかったけど。
Speaker 1
そこに結構ね意識を向けていきたいんよね。
Speaker 2
ちゃんと聞いたら我ら神仏と共に頂きへと参るにすごい近いけどね。
Speaker 1
これがびっくりしたんや。
そうよね。
まあまあ近い。
近いんよ実は。
友達っていう言葉も出てきたしね、高井君さっき。
Speaker 2
そうやね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そうなんよ。
Speaker 1
なるほどね。
まず具体的には何をしたいと思ってるかというと、
新規プロジェクトをライトにバンバン立ち上げてバンバン終わらせたいと思っている。
なんかもう何やろうな、これちょっと共同プロジェクトでやりましょうつってやって、
ダメだったねつって終わる。
なんかそういう感じ。
めっちゃわかるわ。
もうあるし、何やろうな、さっきもちらっと出たけど、
新たな挑戦
Speaker 1
お金を稼ぐとかいうのも真面目に考えすぎちょっとなみたいなのがあってちょっと。
だから稼がないけんお金は稼がないけんとめちゃくちゃ思っていたし、
で、お金じゃなくて価値提供をしないといけない分野、
例えばポッドキャスト盛り上げる活動とかさ、いい金パレットの活動みたいなものは、
逆にお金にしすぎちゃいけないみたいなちょっとあったんやけど、
そこもちょっと遊びで稼いでみようとかさ、
そんなんでもいいんじゃないかなと思ってきたって感じだよね。
Speaker 3
それ普通にさ、旅行に行くみたいなものも含まれっちょん?
Speaker 1
友達と遊ぶとか。
まあ含まれているね。
含まれているんやけど、
まあそっちよりもどっちかっつーと活動かな。
活動のほうね。
活動のほうによりウェイトがある感じ。
俺が言っているやつは。
だからあれもしたいんよ。稼がせたいのもある。
もう俺別にもらわんでも、
なんかお金稼ぎたいという人がおったら、
それに対して俺が持っている知識、経験、あと何ていうかない、
まあ多少なりとかちょっとした影響力とかを使ってバンバン稼がすとかね。
そういうのもやっていきたいよね。
Speaker 2
いやーマジでしょ、もう全部。
Speaker 1
例えばリスナーとか樋口塾のメンバーとかポッキーアラームのメンバーとかが、
じゃあガチでポッドキャストやりたいですとか、
いやポッドキャストから派生してこういう新規ビジネスやりたいんですけど、
樋口さんどう思います?ってなったら、
ちょっとじゃあ俺2ヶ月顧問させて?とか言って。
でももう儲けたら俺半分ちょうだい?ぐらいの感じで。
ダメだったらいい気?みたいな感じでやるとかね、例えば。
そんなの。
Speaker 3
わかる。
Speaker 2
俺はそのレベルはもうおぜきとかやけどね。
Speaker 1
あーでもそういうことかも。
Speaker 2
そうそういうこと、そういうラインは。
Speaker 1
あ、多分一緒かもね。
なんかね、もうちょっと話すと、
自分の活動をやっぱり責任をどんどん手放していきたいというか、
もっと言うと社会的にいなくなりたいみたいなのがあってやっぱり、俺の目標として。
で今ある程度ね、いい感じのパレットやらせてもらうよ、
Cコテンラジオとかをはじめとしてポッドキャスト業界でやらせてもらうんやけど、
俺の目標はいなくなるなよ社会から。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
失ったときにできる限りもう残すもんを残していなくなりたいみたいなのがやっぱ強いよね。
だからいわゆる就活に入りたいよね。
みたいなこと言うね。
老後に向かうための就活っていうか、
あれやね、だから就活じゃないな、老後に向かうための活動を始める感じかな。
Speaker 3
なるほどね。
抱負の共有
Speaker 1
やめるための活動というか。
なるほどね。
っていう感じです。
Speaker 2
そこの原動力となる考えというかそこの辺は全然違ったけどな。
Speaker 1
あ、そう。高いことね。
Speaker 2
結果その手法が一緒やったなって感じやね。
Speaker 1
なるほどね。
そうなんよね。
Speaker 2
すごいね、もうでもいなくなろうと考えちゃう今。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
え、どれぐらいで?
Speaker 3
今までなかったん、それは。
Speaker 1
いままでずっとあるよ。
うん。
ずっとある。それはもう音楽始めた頃からずっと言いようやん、俺。
まっさやね。
まっさやね。
常に全部やめたいと思ってるし。
うん。
Speaker 2
そうや、えっとなんかあるやん、よくさビジネスとかでも自分がいなくても回るシステムを作りたいみたいなのあるやん。
うん。
ちょっとそういうニュアンスでもなくない?なんか、なんていうか。
Speaker 1
そうかもね。それっち楽したいとか。
みたいなことやね。
会社が継続してほしいからとか。
Speaker 2
広げるためにとかでもあったりするしね。
Speaker 1
そうとかね。全然違うね。
うん。
Speaker 2
ちょっと違うもんね、そのニュアンスとも。
Speaker 1
うん。なんか、俺という存在…えっとね、存在は別にあっていいんやけど。
うん。
なんか、世間にとってみんなの友達でありたいと思ってるんよ。
うん。
やけど、影響力がある活動部隊としての樋口清則は、もう消していきたいという感じやね。
はえー。
うん。一旦。
うん。
一旦ね。だから、今まで出会った人とかと、
うーん、なんか、縁側に座って日向ぼっこしながら正気させたいみたいな感じだよね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
うん。今年はそんな感じ。
Speaker 2
バリバリジジイやん、もう。
Speaker 3
バリバリジジイやん。
そう。
Speaker 1
ねー。
それを前向きにやっていきたいんよね。
なるほどね。
うーん。で、これそう、ネガティブじゃないよね。
いや、もちろんもちろんもちろん。
疲れたからとか、めんどくさいからとかではなくて。
うん。
なんのよねー。
Speaker 2
幸せとか豊かとかそういう話やろ、でも。
Speaker 1
そっちかもね。
うん。
うん。
だから、死にたいわけじゃないよね、まったく。
Speaker 2
まあまあ、そうなの。
Speaker 1
で、なんかね、責任を負ってガンガン推進させるとかじゃないなってなってんの、まず。
うーん。
なんかそんな感じ。
面白っ。
緩やかに生活したいというか。
うん。
Speaker 2
聞きちょーらんか。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
いやー、自分との違いが出てきたわ、抱負のね。
Speaker 1
じゃあ最後いきますか、たよさん。
うん。
お願いします。
Speaker 3
まあ、たかや君と兄ちゃんの抱負ときて、やっぱこれかなーっていう。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
僕の今年の抱負です。
Speaker 1
うん。
売れる。
おー、いいね。
Speaker 3
売れたい。
Speaker 1
これはすごいわ。
すごい。
ここまで真逆に働くか。
面白い。ちょっと聞きたい聞きたい。
Speaker 3
あのねー、やっぱ売れたいとあまり思ったことがなかった数年間やったんやけど。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 3
もう今、売れたいやね。
えー、なんでなんで。
Speaker 1
もうガウやね。
Speaker 3
なるほど。
だけど今、この売れたいは闇雲に売れたいというか、というわけじゃなくて、
売れる準備が整ったって感じ。後は売れるだけみたいな。
へー。
うん。だっきー、もう後は売れるだけでいいでしょみたいな感じ。
Speaker 1
えーと、これ太陽かな。
ガウが。
ガウがね。
Speaker 3
うん。もう俺自身は別人やけど。
Speaker 1
あのー、オフィス樋口がではないやね。
オフィス樋口ではないね。
Speaker 3
ガウがね。
Speaker 1
ガウが売れる、ちゅう。
はいはいはいはい。
Speaker 3
若手芸人みたいな感じなのやっぱり。
Speaker 1
ガウが。
Speaker 3
今のテンションがね。
ガウが。
Speaker 1
ガウが。
Speaker 2
新親系若手コンビガウ。
うんうん。
Speaker 1
売れる、売れたい。
Speaker 3
ないよね。
Speaker 1
あのー、だいぶ絵漫才作れるようになったねーと。
うん。
だいぶ平場トークも、たまに深夜番組出させてもらった時、爪痕残せるようになったねーみたいな。
うん。一緒に。
なんで売れてへんねん。後は売れるだけやんけ。
Speaker 2
うん。
中状態か。
Speaker 3
爪入りの衣装も、オーダーしたばっかりらしいみたいな。
Speaker 1
うんうん。
そんな感じ。
Speaker 2
もっとお客呼べなあかんで、みたいな状態やねん。
そうそうそう。
Speaker 1
うーん。
いいね。
だってもう、後はじゃあPR期に入るみたいなことか。準備がとろとろのったんで。
Speaker 3
そうやねー。今まで、やっぱ準備期間がめちゃくちゃあった時さ。
うん。
準備期間2020年からあった時。
はい。
まあもう、整えることに集中しよったんやけど。
はい。
やっぱいよいよサービスが整ってきたり。
はい。
まあもうめちゃくちゃブラッシュアップしよんやん、いろいろ。
うんうん。
なんか料理とかも含めて。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
料理とかもめっちゃ良くなったし、なんかサービスのプログラムもめっちゃ良くなったやん。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 3
で、もう場所の素敵さもものすごい向上して。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
もういいでしょっていう、この。
もうええでしょ。
もう売れてもええでしょっていう時期だよ。
Speaker 1
ああ。
なるほどね。
Speaker 3
もう整えるのはええでしょっていう。
Speaker 1
うんうんうん。
うん。
Speaker 3
いいじゃないすか。
Speaker 1
そんな感じです。
はいはいはい。
ああ。
Speaker 3
具体的にやろうと思っちゃうことあるん?
えっとですね。
もうメディアにとりあえず出たいですっていう感じ。
Speaker 1
ああいいね。
具体的。
Speaker 2
やっぱそのメディアに出たらその辺影響違う。全然。
Speaker 3
えーとまあそもそも知られてないっけね。やっぱり。
Speaker 2
ああ。知られるというところだね。
Speaker 3
うん。だっけまあメディアに、まあ実はとある雑誌にですね。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
のれる話が来てたりとか。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
してるんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
もう多分売れたいのかな、売れたくないのかなみたいなのがあるやん。人によって結構。
Speaker 1
あるね。
Speaker 3
あの表に出たくないのかなとか。
Speaker 2
はいはいはい。あるね。
Speaker 3
ひっそりとやりたいのかな。
はい。
Speaker 1
もうこれをお聞きのトップファンの皆様。売れたいです。
なるほどー。これは面白いね。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
面白っ。
いやそしてやっぱりあのガウが当域さ。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
あの普通の皆さんの生息圏から。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
実際楽曲工房のリスナーさんがあまり来てないわけよまだ。
なるほど。
もうここはもう整ったんで是非来てほしいですって感じです。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 3
もう自信を持って見せれるものになったから。
Speaker 1
なるほどね。
ほう。
これ今結局一般の人向けにはどれくらい対象ユーザーになるんですか?それっち。
えーと。
うんうん。
サイト見てみようサイト。
どっちかっていうと法人向けというかそっちのイメージで作ってきた気がするんやけど。
Speaker 3
えーとですね、法人ももちろん対象でメインなんですけど、レジャーの方でももちろんOKなので6人集めていただく必要があるんですけど。
Speaker 1
なんかもうめちゃくちゃ簡単に言うと6人集まって来てくださいっていうことか。
Speaker 3
うん。で、あと普通に来ていただくのもいいんですけど、やっぱり広めていただきたいっていうのがあるんで皆さんも。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
うん。なんでメディアに精通している方も来てください。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 3
これをお聞きの。
Speaker 1
ですねー。
Speaker 3
ですねー。
Speaker 1
いいね。なんかちょっと本当にPRするんやったらいろいろやることありそうやね。
なんかねー。
うん。
Speaker 3
一応小学4年生以上や。対象はね。
Speaker 1
なるほどですよね。
うん。です。
うんうんうん。いいね。
Speaker 2
すごいなー。
Speaker 1
商品はできたぜって感じやね。
Speaker 3
そういう意味ではもう悟りに入ってない状態なんやけど。
Speaker 1
逆悟りやん。
Speaker 3
もう今は若手芸人みたいな感じ。
Speaker 2
でもなんか親物とか言うけど、全然悟りに入ってねーき俺も。
あははは。
恭ちゃんが著しく悟りに入っちゃう感じで。
うん。
別に俺も全然悟りではないもんね。
Speaker 1
いいねー。ちょっとだけ俺消えてーきさ。
うん。
俺のやるよじゃあほんなら。
はははははは。
俺のなんかそのやつ。
すげー。
Speaker 2
いらんきも。
Speaker 1
悟ったらやるってことになるわけや。
あははは。
そのままもらおう。
俺の悟りいる?ほんなら。
いるいるいる。
Speaker 3
転売しよう転売。
Speaker 1
どうしようかな。今これメールで送れるのかな。ちょっと待って。
はははは。
Speaker 2
売れるぞー。
Speaker 3
ジップで送れる?
Speaker 1
悟り売れるぞー。
わー重いねだいぶ。6テラぐらいある。
これちょっと一旦整えて減らして断捨離するわ。6テラ。
Speaker 3
悟りジップにしたらシングとかになるんやろ。
Speaker 1
そうそう、シングにして。
Speaker 3
コテンラジオで言おうタイプ。
Speaker 1
今度送るわよ。
Speaker 3
はははは。
まあそんな感じなんで。
Speaker 1
なるほど。
うん。
だから一言で言うと、売れる?
売れる。
売れるか。
売れたい。
あ、売れる売れたいね。
Speaker 3
売れる売れたい。
これセットね。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
売れる、売れたい。
Speaker 1
売れたい いいね
Speaker 2
ビビるぐらい違ったねやっぱお兄ちゃん
Speaker 1
と ということでしたよ
すごいよ だから一応もう一回振り返る
か うん
三人のやつ 高井くんが我ら神仏と共に
頂きへと参る ないね
で俺が友達と遊ぶで太陽が売れる
売れたい すごいね
Speaker 2
いいね 何年か前太陽アップルパイ
Speaker 3
焼く言っちゃったよね あの10個ぐらい上げたやつね
Speaker 2
売れたい爺出したねついにアップルパイ
焼きよったやつが 爺出したなあ
Speaker 3
という感じかな そうですね
新たな家族の誕生
Speaker 1
さあこれが まあまたね中間報告とうとう
Speaker 2
していきますんで そうだよね
Speaker 1
中間報告楽しみだね ドキドキする
そうだよね もう僕はね実はもうね決まってる
プロジェクトとかあるんですよ 新しい人と新しいことをやるみたいな
プロジェクトあったりするんやけど もうこれとかバリバリの遊びやもんね
Speaker 2
俺の中で まさにでも俺もそうやね
今もう何個か決まっちゃうけど遊びやもんね全部
Speaker 1
バリバリの遊び そういうのをねやっていきたいと思うし
ちょっとガウにも貢献する遊びしたいな
いやそうっすよ そうやだから別に兄弟で遊んでもいいわけやしね
Speaker 1
ガウで遊ぶだけでさ ガウの中で遊ぶだけで売れたいに貢献できる気
そうか俺がガウ友達6人でいて遊んだら
俺と太陽のやつかなうんやんもうセットで そうやね
そうやね いいねそれそうなんですよということで
まあまあまあまたね具体的に言えるものからありますけども
やっていきたいと思います
はいということですいませんちょっとね緊急で今収録して
練習で差し込んでもらってるんですけど
これね収録してるのが今日は12月25日になりますね
クリスマスなんですけどもちょっと皆さんにこれだけご報告しときたいということがございます
去る12月22日ですね3人目が生まれました
Speaker 2
ありがとうございます ええええええ
いやいや俺らはわかるけど
きょんちゃんが落とすわけわからない 誰の
Speaker 1
いや誰のじゃねえよ 誰の3人目
新たな誕生の報告
Speaker 2
誰の3人目 いやいや誰の3人目ってなるのおかしい
Speaker 1
やん うちのだから3人目ですよトラノスケ
Speaker 2
おめでとうございます これはすごいマジか
Speaker 1
トラノスケユイタときって3人目 なんですけど一応名前がまだ申請
はしてないんですけど え決まった
いやまだ決まってない一応暫定 がゴロサブロで今一応ゴロサブロ
Speaker 2
で わこれ多分変わる
ちょっと待って 多分変わるわ
Speaker 1
そんまま行くのかな そうねだからこれよりいい名前
が出たらどんどんどんどんそっち になっていくやん
多分出る だからあれと一緒m1で一組目どんな
点数でも一応1位やん それより上の点数が出たらどん
どんどんどんどん下がっていく けど今んとこ1位
Speaker 2
だいたい座ってねえけど最後は やっぱり1位が得ばったほうが
Speaker 1
だいたい座ってないんよね そう多分次の次ぐらい出たとき
に表担当ちゃうーつってか多分 オラクの人だけど
Speaker 1
すげえ笑い目さみたいな感じで 消えていくんやゴロサブロ
いやすいません全国のゴロサブロ さんほんとすいません
いやいやいやおるかもしれない けどね
なんですけどちょっとねほんとに まだ名前も決まってないし生まれた
ばっかりでまだ実は退院もして ないんすよ
なんでちょっとまたね退院して 家に来て名前も決まりどんな子供
になってほしいかとかさいろいろ まだ定まった部分があってさ
決まり次第改めてちょっとまたね 出産報告会みたいなものをやら
Speaker 2
せてもらいたいなと これはさ驚くやろうねみんな
これは驚くやろうね 全く想像もせんかった報告やろう
後ろ後ろ後ろ後ろ後ろ怖い 何で怖い話してんの
Speaker 1
何ゴロサブロ何 驚いたろ驚く驚くかなと思って
そう言ったら 何言ってんの笑
Speaker 2
驚かせようと思って いやいやどんだけ大変やったん
マジで 大変すぎておかしくなっちゃう
Speaker 3
わよなんか自分 性別を発表しておかんでいい
Speaker 1
はい男です 男なんや
Speaker 2
男3兄弟や 男3兄弟すご
男子3兄弟でね すごいね
だから5人家族の男4女1でやら せもらおうかなと思ってます
なんとなく点と点が線になるん じゃない車をなんか買うとか
そんなこととかもさ 話しよったやん
なんか多分みんななるほどねみたいな 感じになっちゃう人もおるかもね
Speaker 1
ひょっとするとね まあねあとなんかもうとにかく
もう仕事を減らしていきたいみたいな 話も
Speaker 2
あーそうねそうね 多分いろんなとこでちょいちょい
Speaker 1
なんやったら専業主になりたい みたいな話もね
うわーすげー3人もすげー
まあねなんでそのちょっとまあ ここ1年どんな感じだったかとか
も話せるかもねもう なるほどね
Speaker 3
今んとこどんな感じや そうそう
Speaker 1
そうやんそうやん いやもう今んところまだだって
Speaker 2
なんていうんかね来てない気ね 帰ってきてないんかまだ病院おる
Speaker 1
か 帰ってきてない気
まあただ大変やったよ 何が大変やった
えーとだってその生まれるのに 合わせていろいろしないといけん
かったりした 車買ったりとかあとユイタの手術
とかもあったりみたいなことが あるんやけどまあそれはちょっと
おいおいやるとして一旦今日は ちょっと本当に報告だけねさして
Speaker 2
もらおうと思ってる むっちゃ気になるわちょっとまた
改めていろいろ聞かせてもらえる わけなんですよこの
そうですね バックストーリーを
はい いや楽しみ
Speaker 1
まあ本当にねまた改めてこのフリー トーク会かなかなるんかな話させて
もらいたいと思うけどどうしても ちょっとねこういう差し込みの
速報という形でもねこの番組で 最初に言いたくて
っていうのがあってだからまだ sns とかもちろん言ってないし他の
番組でも言ってないんやけどまず はなんかねこれだけライフログ
を残してきた番組なんだよこれ ってまあこういう大事な報告は
ここでしときますかねっていう 感じっすね
抱負と感想
Speaker 2
なるほどなるほど
Speaker 1
はいなんでここからまたいろんな 番組でいろいろ報告していくと思
うんやけどまずはねこのリスナー さんに最初にお届けしようかな
ということで言いましたという 感じです
Speaker 2
おめでとう本当に
Speaker 1
はいじゃあまあ一旦ね元の配信 戻りまして
はい
はいということでじゃあ戻ります
Speaker 2
はい
Speaker 1
ということで今回もお聞きください ましてありがとうございました番組への
感想はハッシュタグ愛の楽曲工房 をつけてxでポストするか概要欄
からフォームにてお送りください 番組への投げ線は概要欄のリンク
からお願いしますそれでは皆さん 来週も聞いてくださいバイバイ
Speaker 2
バイバーイ
40:25

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