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2026-10-12 37:40

#351 太陽たちが作ったボードゲーム『YOI』、クラファンのネクストゴール挑戦中!応援よろしくお願いします!

【ボードゲーム『YOI』クラウドファンディング】
小中学生向け「よいところを発見する力」を育むボードゲーム『YOI』をつくりたい
支援受付:2026年10月31日(土)まで
詳細・ご支援はこちら
https://camp-fire.jp/projects/970943/view

番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/

【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58

【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi)
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo)
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya)

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【Podcast】
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感想

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サマリー

太陽たちがティーチャーティーチャーとボードゲームリゾートGAUで作った、小中学生向けボードゲーム『YOI』のクラウドファンディングについて話す。収録時は開始8日目で、232人から208万円の支援を集め、早々に目標を達成してネクストゴールに挑戦していた。出演者は、クラファンが製作費を集めるだけでなく、市場調査や応援者との関係づくりにもなると語り、過去からの発信や活動実績が支援の信頼につながったと振り返る。 後半では、青柳が過去に看護学校進学を目指す女性のために行ったクラファンを例に、目的を達成できなかった場合の返金や、支援金の用途をどう考えるかという難しさを議論する。一方で『YOI』は商品が届く明確な支援であり、返礼品にはゲーム本体、GAUビールとのセット、カード、番組出演、オンラインワークショップ、GAU訪問などがある。一般発売の予定はあるものの、全国の小中学校に広がる可能性や現在のムーブメントを重視し、10月31日までのクラファン期間中の支援を呼びかけている。

『YOI』クラファンの好調な滑り出し
スピーカー 1
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
愛の楽曲工房
はい、どうも、Kiyonoriです。
スピーカー 3
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 1
さあ、ということで、本日は特に内容もなく、ただ喋っていきたいんですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんか、太陽が盛り上がっちゃうらしいよ、最近。
スピーカー 3
え?
太陽が盛り上がっちゃうっていうかね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
太陽が盛り上がっちゃうの?
スピーカー 3
よいが盛り上がっちゃうらしいよ。
スピーカー 2
よーい。
ティーチャー、ティーチャーとの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
コラボで。
ティーチャー、ティーチャーとガウでコラボで作ったゲームです。
スピーカー 3
ボードゲームです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
よいのクラファンが盛り上がっております。
スピーカー 2
いやー、素晴らしいね。
スピーカー 1
クラベルファンデーション。略してクラファンね。
スピーカー 3
ややこしいこと言いますね。
本当に。
スピーカー 1
違うか。
あれ?今はパッと。
いや、ただあれやけどね。
スピーカー 1
パッと思いついて終わりには悪くなかった。
スピーカー 2
うん、はい。
スピーカー 3
これを話しているときには、どのような状態になっているかよくわからないんだよ。
スピーカー 1
うん。
なぜかと言うとさ、今これを喋っているときは、クラファン公開8日目なんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、8日目で232人の方に支援していただいて。
スピーカー 1
ね。
凄まじいですね。
スピーカー 3
208万円。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
を支援していただいてますねけど。
いや、素晴らしい。
スピーカー 1
だから、まず9月1日から始めたんやったっけ?
スピーカー 3
あ、そうそうそう。
9月1日から10月31日まで。
スピーカー 1
2ヶ月間のクラファン期間があり、で、今収録時は9月8日なので、8日目ってことで。
スピーカー 3
8日。
スピーカー 1
たった1週間ちょうしか経ってないけども、早々にまず達成しちゃったということね。
スピーカー 3
まあ、ただですね。
うん。
スピーカー 3
いいかねパレットさんの前でちょっと言うのもちょっと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
いいかねパレットさんも凄かったですから。
スピーカー 2
凄かったよね、いいかねパレットさんは。
スピーカー 1
まあ、パレットさんの話はやめちょこうや、今日は。
スピーカー 2
はっはっはっはっはっは。
あれ?
駐車場綺麗になりましたやん。
スピーカー 3
なりました、もうね。
スピーカー 1
駐車場綺麗になったのめちゃくちゃ素晴らしかった。
うん。
スピーカー 1
そして、もう本当クラファンもね、皆さんのおかげでめちゃくちゃその、えっとね、入れていただきましたし。
それによってね、本当に頑張っていこうってなってた、いいかねパレットの話は別に今日やめちょこう、それはさすがに。
あれ?
あれ?
あれ?
スピーカー 2
なんだこれは。
スピーカー 3
いや、ただね。
スピーカー 1
はい、なんすか。
スピーカー 3
いや、こないださ、兄ちゃんと田川で会ったやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
8月の末ぐらいに会ったよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
で、もう数日でクラファン始まる期、まあどうしたらいいんやかみたいな話をしたんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
そしたら、いいかねパレットのクラファンの最終日でYouTube生配信か。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
をやって、で、キャンプファイヤーの方がゲストに来て。
はいはいはい。
スピーカー 3
くれて、舞台裏全部喋りますみたいなのが。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
まあこれを見たらいいと思うぞっていうのを兄ちゃんに教えてもらって、で、田川から福岡市に行くバスでさ、
で、全部見たんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
面白かった。
勝手に見たやん。
スピーカー 3
いや、公開されちゃうよ、公開されちゃうよ。面白かった。
スピーカー 1
すごかったろ。
スピーカー 3
まず1日で500万円いったやん。
うん。
スピーカー 1
もう開始して1日、違う10時間たったかたってないかいなかったっけ、ちょっと忘れたけど、数時間でいったよ。
うん。
スピーカー 2
すご。
スピーカー 3
いや、あれはね、なんか、今、よいのクラファンと比べてももちろんすごいんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
他のクラファンと比べてもものすごいすごいってことが分かった。
スピーカー 2
あー。
そうですよ、ちなみに。
スピーカー 3
そんなすげえやつないんよね。
スピーカー 1
ない。ほぼないね。
スピーカー 3
なかなか。
スピーカー 1
だっけ、かなりなんかそのキャンプファイヤーの中で、えーってなっちゃったらしいよ、やっぱり。
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 2
なんじゃこのプロジェクトみたいになっちゃった。
スピーカー 1
そうそう。なんすかこれ、すごいっすねみたいになっちゃったみたい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
うん。いや、なると思うわ。
でもなんか、あのー、クラファン、あれキャンプファイヤーってさ、今盛り上がってるみたいなので、ランキングみたいなの出るやん。
うん。
スピーカー 2
あの1位におったもんね、バーンってずっと。
ほんとおった。
そう。
ねえ。
スピーカー 1
まあ、おったよらんかったりあったけど、もう特に最初の方の数日はおったんじゃない、ずっと。
スピーカー 2
おったよね。
うん。
スピーカー 3
で、その時はどんな感じだった、兄ちゃんは。
スピーカー 1
いや、まずさ。
いや、ま、ま、いや、いきなりそのパレットは何する?
スピーカー 3
うん。
いいけど。
一回聞かせて。
スピーカー 1
えーと、まず、このね、クラファン自体、俺ほとんど関わってないよ、まず。
スピーカー 3
あ、そうなんよ。
スピーカー 1
そうなんよ。いやもう、こうやとか、あとユートとかね、またよしちょうだけど。
うん。
とかが、たぶんやるってなって。で、駐車場やるみたいなこと言うてさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、まあこれ、最初どうやってするっちゃったんかな。なんか、えっとね、振り込みとかストライプとかそっちでやった方が手数料的にいいかもねみたいな話しよったの覚えちゅよね。
うん。
そのー、手数料だけ考えたら、そのー、キャンプファイヤーとか。
キャンプファイヤーというプラットフォームじゃなくてね。
スピーカー 1
そうそうそう。
うん。
とか言ったんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあその話はちょっと覚えちゃったよ。いやいや、もうその、やるんやったらキャンプファイヤーは絶対いいと。もしくはレディー4みたいな、ちょっと有名どころのやつがいいって話をして。
で、なぜなら、やっぱりこう、ただ支援金額が欲しいわけじゃなくて、どれくらい盛り上がってるかとか、どれくらい注目されているかとか、どれくらいの支援者数が集まるかみたいなものが大事やみたいな話をした記憶はあるんよ。
スピーカー 1
やけど、気づいたら。
スピーカー 3
それは兄ちゃんがしたの?
俺が俺が。
そう。で、それが多分ね、結構前、何週間か前ぐらいに話して、で、気づいたら、もう、クラファン公開されちゃったんや。
あ、そうなんや。
スピーカー 1
そう。なんかそんな温度感。で、俺、みんながさ、いろんな、なんていうのかな、あれを用意しちゃったやん。何やったっけ。返礼品みたいなやつ。
スピーカー 3
リターンね。
スピーカー 1
リターン。そうそうそう。
俺確かね、始まった日か始まる前日ぐらいまで俺のリターン忘れられちゃったやん。
で、え、俺なんかやらんねんみたいな話をしたら、あ、やべえ、そうやった。きのちゃんの忘れちゃった。みたいな感じになって。なんかそれくらいの感じ。
で、俺も、いやいや、お前、え、いつの間にクラファン出た?みたいな感じやったきさ。
だけどあんまりピンときてなかったみたいな感じだよね。クラファン出たことが。
なるほど。
スピーカー 1
で、出て、あ、もう出ちょんや。ってなって、見寄ったら、もう10時間ぐらいで達成して、え、え、え、みたいな。
スピーカー 3
それはすごい。
スピーカー 1
正直なんか、何やろうな、実感がないというか、そういう感じやった。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
いやー、とりあえず、面白い、クラファン。
スピーカー 1
おー、ちょ、ちょっと太陽の、今生のリアルな声聞きたいわ。
スピーカー 3
あのねー。
スピーカー 2
うん。
クラファンで得られる資金と市場調査
スピーカー 3
ま、とりあえず、クラファンやっちょく経験値めちゃくちゃいいなと思って。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 3
人生経験としてね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
普通に、すごい勉強になる、なんか。
スピーカー 1
ほう。
どういうこと?
まず、なんかまあいろんな意味で勉強になるんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
まず、本当に製作費まかないタイムね、これで。
スピーカー 1
はいはい。
ま、その200万円ぐらいで。
うん。
スピーカー 3
量産の費用は本当にまかないタイム。
スピーカー 1
はい。
まあまあね。
スピーカー 3
で、これ、クラウドファンディングじゃなかったら、銀行にお金借りるとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
せないけんなー、ちょ、噛んじゃったよね。
うん。
スピーカー 3
あの、余力があったら、まあ自己資金でできるんやけどさ。
スピーカー 1
うんうん。
で、で仮に自己資金に余裕があったり、銀行に借りたりして、一般発売ドンとしたとしても、このような盛り上がりにはならんだろうなって感じがするんや。
スピーカー 1
うんうん、そうなんです。
スピーカー 3
クラファンの方が盛り上がるっていう。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 3
で、本当に応援してくれている感じがすごいするし、人とのやりとりがすごい促されるっていうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
まあ、クラファンやるようにお願いしますっていうだけだったらあれやけど、中身が良くないとあれやけど。
まあ中身今回いい自信があるし、それで本当に買って、というか支援してくれる人が多かったりして、なんかめちゃくちゃやって良かったなって感じ。
スピーカー 1
はいはいはい。
そうやろう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
だからね、金…まあもちろん2つあって、金銭的なメリットももちろんそうやね。だからリスクを負わなくていいし、これね市場調査を同時にやるようなことになるわけよね。分かるかな。
スピーカー 3
まあね。
ニーズがどのくらいあるかみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
その側面はあるかもね。
スピーカー 1
だからこれね、あえて俺らギチ缶でね、缶缶をクラファンして製作するっていうのをやったわけだな。缶缶って何やろ、本当に小物入れみたいな缶ケースみたいなやつね。
で、ギチ缶つって完全にイギリスの缶じゃなくて、缶缶の缶みたいな感じでちょっとシャレもあって、それを作ったんやけど、これ感謝しないクラファン2名目でまずやったんよ。
これどういう意味かって言うと、欲しい人がクラファンしてくれたで、達成したら作りますけど、別に欲しい人がそんなにいないんだったら作らないでいいですみたいな。
スピーカー 1
普通クラファンってさ、絶対に世に出したいものがあって、それを主催者が叶えるために熱意を持ってお願いし、で達成してくれたらめちゃくちゃありがとうって言うっていうのがクラファンだと思うし。
今回の話で言っていい金アパレットとかよりもそうやと思うんやけど、あえて2つあるメリットの後者の人との繋がりとかさ、感謝とありがとうが生まれるというか、支援とありがとうが生まれるみたいなところを切り離して考えてみたんよ、俺らは。
一なった時に単純にシステムとしてのクラファンの時点でももうすでにいいんよね、結構っていう話。だからこれ、本来市場に出すまでいるかいらんかわからん状態で作らなきゃいけんき、いらんものを作ってしまう可能性があるんよね、社会にとって。
やけど、いらんかったら作らんでいいしなぐらいで市場調査ができるというか、っていうのがまずその金銭的なメリットの話ね。で、やっぱ2つ目の方がもちろん重要で、さっき一環では削ってしまった感謝と支援の交換みたいなもの、これは金額には買いがたいんよね結構。
たしかに。
これだけの人が応援してくれているという実感みたいなね。で、これただの感情だけで終わる話ではなくて、実際にそこでお金を出してくれた人が今後もずっと応援をしてくれるみたいなことを促すことができるわけよ。
支援が生む信頼と応援者との関係
スピーカー 1
まあ気持ちとしてはわかるわ、それは。だからこれ、なんかねちょっとした子供みたいになるわけよ。要は自分が世話してやった子供みたいな。やっぱりコストをかけることによって、もうちょっと先まで見守りたいみたいな気持ちになってくれるというか。
俺はね、結構こっちの方が重要な気がしてるよね。
スピーカー 3
まあ特に大きくもし跳ねた場合にさ、普通に初期段階で買っていたよりさ、なんかクラファンで支援しちょった気ねえ俺あの時みたいなさ、ほうがなんか違う感じになるよね。
スピーカー 1
そうね、より親心感出るっていうか。 そうそうそう。やっぱだって期待値にかける恋やもんね、クラファンにお金を支援するっていうのってさ、だからまさになんか多分やけどね、人間の脳みそっち、子供の未来にかけるみたいなことで喜びを得るようになっちゃうんじゃないかなと思ってた、まずなんか。
なんかこう、自分が好きな対象に対してまだ未来にかけるみたいなことを多分喜びとするみたいな脳みその機能がある気がするよね、なんとなく。 なるほど。
スピーカー 3
そうそうそう。もうそれで言うと良いとかさ、製品自体が子供みたいなものなのにさ、さらにテーマが子供の未来になっちゃう。ゲームの。だってもう倍々ないもん。倍の倍の倍の倍の倍の倍のないもん。
スピーカー 1
なるほどね。そう、なんかキャッディ中みたいな。すごいね。っていうね。しかもさ、信頼というか、まずそのお金抱えて飛ばないだろうみたいな信頼があると思う。
うん。 それはやっぱりティーチャーティーチャーっていうね、もうなんていうかな、地に足ついてずっとやってるポッドキャスト番組とオフィスヒューチーっていう、逃げも隠れもしない実名でやってる会社をずっとやるようなわけや、なんていうか。だからようわからん人が夢だけ語って絶対これ叶えますみたいな、誰なん?一つではないわけね、この二人は。
うん。 あとこのよいのプロジェクト、ほんとめちゃくちゃ前から発信しようけね。ああ、それもあると思う。
スピーカー 3
ポッドキャストでね。ティーチャーティーチャーのゲスト会にも出させてもらって、このプロジェクト発表したものもあるし、もう楽曲公募でも何回もやったり、プラミゴリスクラブでもやったりとかさ、一応ずっと前から実態はあるみたいな。
はいはいはい。製品はないけどね。製品はないけど、プロジェクトの実態はある。ついにみたいなのが伝わってくれたら嬉しいなって。
スピーカー 1
そう、だからたぶんずっと溜まって溜まってボーンみたいな感じと思うよね、なんていうか。なんかクラパンチそうよね、なんか未来に賭けているようで、実は過去の実績に賭けているよね、なんか支援する人たち。なんかわかるかなこの感覚。
スピーカー 2
確かにそうかも。
スピーカー 1
そのお金の使い方は未来のその人が使うんよ、使い道使うタイミングで言うと。でもなぜ今この時点でこの人に支援できるかって、過去こんだけ頑張ってきたからとか、こんだけ信頼があるからなよね、たぶん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから右肩上がりの線を描いているから、この先も点線を描いた時に右肩上がりだろうという説得力があるというか。でも実践が左側に描かれてない状態で右肩上がりの点線だけ見せられても、それ本当に右肩上がりになります?っていうことと思うよね。
うんうん。
スピーカー 1
そうそうそう。ガウとティーチャーティーチャーがいかに頑張ってきたかの証拠だと思うから。
スピーカー 2
そうだろうな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
まあなんか褒められていいと思う、普通に。
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 1
っていう。
スピーカー 3
みんなよろしくな。
スピーカー 2
いやいやいや。信頼と実績が。
スピーカー 1
ない。
ない。
スピーカー 3
クッチャクッチャクッチャクッチャプーーパン。ただいまクラファン帰還中です。
スピーカー 2
やべえ。
うーん。一気に落ちたね。
スピーカー 2
くだらない。
スピーカー 1
プーパンってさ、あれの音だったよね。なんかずーっとずーっと溜まった気体中が弾けて下に落下していく音だったよね。
スピーカー 3
バブルが弾けたっていうね。
スピーカー 1
そう、バブルが弾けるのをプーパンって表しろってさすがやな。
さすがやな。
スピーカー 2
ヤバいな。
スピーカー 3
ヤバいヤバい。
青柳の過去のクラファン経験
スピーカー 1
ヤバいなと思いますけど、ちなみに言うと実はさ、観客みたいな顔して聞くよ。高谷君もクラファン経験者やんけね。
スピーカー 2
そうだね。
その話も。
実はやっちゃうんよ。
聞きたい。
スピーカー 1
聞きたいですよ。
スピーカー 3
あれ、内容なんやったっけ?
内容。
スピーカー 2
俺がトームチャンネルの方で、すごいもう一回飛び降り自殺とかをして、体もうボロボロになっちゃうけどもう一回看護学校行きたいみたいな女の子がおって、その子の学費を集めるクラファンやったんやけど。
ああ、そっか。
スピーカー 2
その子に学費のお金をって思いももちろんあったんやけど、正直言うと俺もクラファンをやってみたいって思うのがデカかったかもしれない。正直に言うとね。
うん。
それをその子をもちろん助けるという目的ではあるんやけど、なんかちょっと経験してみたかったみたいなのがあったかな。
スピーカー 3
それはキャンプファイヤー?
スピーカー 2
それがたまたまそれをじゃあやろうかみたいになったときに、これめちゃくちゃ偶然なんやけど、吉本の同期の芸人で、もう芸人を離れて、なんかそういうクラファンの会社?NFTってあるやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
なんちゅう系。
スピーカー 1
ノーンファジオブロック。
スピーカー 2
ヒットコインとかのやつよね。ブロックチェーン。
スピーカー 1
うん、トークね。
スピーカー 2
うん、なんかそれでクラウドファンディングを行うみたいな、ちょっと新しいそういう取り組みをしようような会社で、そのクラファンの事業部になったって言って、なんか親木くんの会社のそのYouTubeチャンネル、クラウドファンディングとかできない?みたいな言って、なんか相談受けたんよ。
スピーカー 3
うん。
いや実はやけどちょうどこんなん考えよって、みたいな。
スピーカー 2
うんうん。
結構聞いてこれちこれでいいんやかとか、なんか手取り足取りやりたかったよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だっきなんか結構、あそいつが追ってくれるならまさにそこのプラットフォームでやるのがいいなと思ってそこでやったけどね。
はいはいはい。
スピーカー 2
ただまあ残念ながら潰れました。
スピーカー 3
ああそうなの?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんちゅうプラットフォームやったの?
スピーカー 2
えっとね、プルームパッドっていうあのあれやったんやけど、プラットフォームやったんやけど。
うん。
スピーカー 2
でもなかなかちょっと難しくて潰れちまったね。
へえ。
スピーカー 1
まあまあまあそれはもう。
それはいろいろある。
まあ。
スピーカー 2
まああるよねやっぱね。
スピーカー 1
うん。
まあいいんやろうけど。で実際さ、クラファンまず達成したんよね?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
あるチャンネル。
したした。
うん。
スピーカー 2
もう週1ぐらいでやりよったね。もうそれは。ずっと。
うん。で結構頑張ったね。
スピーカー 2
ただね、結構ね、きょんちゃんとかにクラファンのこと相談とかした時、もう絶対このチャンネルでお金集めせんほうがいいっちずっと言われよったやん。
スピーカー 1
ちなみにそう。
スピーカー 2
で、一緒だったんやけど、なんかこれもうそれはもうわかっちゃったっけ、俺も。
絶対そんなこと、お金集めとかをしてしまうと、なんかもうこのチャンネル的には良くないっていうのは俺もわかってたよ、なんか。
うん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
肌では思っちゃったけど、もうやりたいよっていうのが変わってしまったというか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
それで結構突っ走った時、なんかどうせなら思うようになんか全部ちょっとやってみようと思って。
うん。
生配信ももう毎週やったし。
スピーカー 2
うん。
結構大変やったね。もちろん達成したけどね。
スピーカー 1
達成したよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、なんか俺はやっぱその、グラファンの一個の難しさというかはやっぱその後やと思うね、どうしても。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう。で、その後の展開どうなったかじゃあまず聞こうか。
支援金の用途と返金をめぐる難しさ
スピーカー 2
だから結局、受験、看護学校の受験に失敗したんよ。
うん。
で、一年浪人してもう一回目指しますみたいな。だから、リターンとか色々考えてたんやけど、
一旦とりあえず受験終わるまで待ってくださいって言って一年浪人してまた受験したんやけど、また残念ながらダメやったんよ、その受験が。
スピーカー 1
だからこれ目的は看護学校の学費とか生活費だったんやけど、結局入ることすらできんかったという状況になっちゃったってことね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
だから本人の意思とは関係なく努力はしたんやけど、関係なくはないか、半分運、半分運、半分実力みたいなところで達成できんかったよね。
スピーカー 2
合格という最低ラインで。
そうだよね。
スピーカー 1
ここでクラファンしたことがまた難しくなってくっていうのはあったよね、確かね。
うん。
スピーカー 2
だからどうするんだみたいなことになって、しかも本人も看護師やるのはもう諦めようと思うみたいな感じになったよ。
うん。
スピーカー 2
それだけでもこのクラファンやった意味があるなと思って、けど支援してくれた人からしたら関係ないやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だけ返金とかしたよね、全部。
スピーカー 1
そうね、返金。
スピーカー 2
これはもともと看護学校のために集めたお金なんでっていうので返金したりした。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ちょっと細かい話だけど、その時全員に返金したわけじゃなくて、希望者の方はお金をお貸ししますって感じだったよね、確かね。
スピーカー 2
そう、ただ結構やっぱり結構したね。
スピーカー 1
うん、そうよね。だからどう言ったらいいんだろうな、ここがやっぱりこう難しいところだなと思うところで、本来であれば、ちょっと待ってね、ちゃんと説明すると、
まあアルちゃんっていう女の子だったね、その大将が。アルちゃんの人生が良くなるっていうとても大きな目的のために看護学校に行くわけよね。
だから本来本人が幸せな道を歩けるためだったら、どんな用途に使ってもいいっていうのが一番広い考え方なんよ、広さでいうとね。
そうね。
目指しますってなった時にバグが生じるよね。だから広い意味で支援してくれた人は、いや全然もう今後の人生に使ってってなるけど、狭い意味の看護学校に行くんやったら応援するけど、他のことやったらダメだよ、またどうせずるずるやるんやろみたいな、限定的な応援の人はやっぱり話が違ううちになるわけよね。
ここっち、お金を出してくれた時点では判別不能なんよね。この人は何のために出してるかみたいなもので。なんかここの難しさはある。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
と思ったよね。
スピーカー 2
でももう返しますっていうことができることよね、その場合。わからない以上ね。
まあまあまあ。
スピーカー 2
それは。
スピーカー 1
ただまあ、商品、良いとかの場合はもうわかりやすい。商品が届くわけ。それをしたら商品が、世に出て商品が届くわけ。良いの場合とかは全然いいんやけど、やっぱ難しいのはパレットとかあるじゃんの場合は半分、パレットも駐車場を整備しますで集めちゃうんやけど、
結局もうそれ以上のお金を支援いただいたんで、そうじゃないものを使ったりするわけ。施設をもっと良くしますみたいなものを使っちゃうんやけどさ。これ、ネクストゴール目指したときにその声明を出したわけよ。
分かるかな。最初は駐車場なんたらしますみたいな。で、ネクストゴール目指すんで、じゃあそのネクストゴール行ったか月にはこれとこれとこれをしますみたいな感じで出したんやけどさ。もしね、じゃあ運動場の整備に関してはお金を出したいけど、今後のその運営機とかはお金出したくないよ、それはもう別に自分たちで頑張ってやってって思う人がおったとするやん。
で、その人が初期の頃にお金を出しとったとするやん。したらその後ネクストゴール地になったときにさ、俺駐車場と思って出したんやけどそれ以外に使われたら俺のお金を他のとこに分散するやん。嫌だなーって思う可能性がある。なんか分かるかな。
あるよね。うんうん。 そうそうそう。だから用途を変えるとか広げるってちょっとそういうリスクがあって。あるよね。で、それはさ、実際あった?そういう声。 いや、えーとね、パレットは多分なかったと思うんよね。多分。
あー。でもあんだけ集まっちゃってそれがないのもすごいよね。すごいことと思うから。 樋口あ、で、それは多分やけど、ほとんどの人が文脈を理解せん万万お金を出すっていうのはやってないからと思うよ。つまり、どう言ったらいいんだろうな、一応パレットのこと、俺のこと、こうやのこと、パレットのスタッフのことを知っているから、多分。
スピーカー 2
うん。 なんていうのかな、視聴期。で、あと目的がさ、駐車場の整備っていうのはちょっと変なことやったわけやん。だから、うーん、なんていうかな、本当にその目的のために出しちゃう人よりも、なんかパレットをとにかく応援する場合みたいな人の方が多かったっていうのが、多分パレットの特徴やったと思う。まあそうやね。 なるほどね。
スピーカー 1
やけど、あるちゃんの場合ってさ、これちょっと、どう言ったらいいんだろうな、わかるかな、もしかしたら自分のあるちゃん自身の頑張りがなかったせいで、今大変なことになってるんでしょと、例えばね。で、看護学校行くぐらいの誰にもわかりやすい実績と結果を出すんだったら応援するよっていう人も多かったんじゃないかなと思うよね。わかるかな、違い。
スピーカー 2
うーん、そうかもね。まあかもしれんね。いや、わからない。俺はそういう、直接そういうふうに言ってくる人はおらんけど、例えばYouTubeのコメントとかで、なんかその類のものをバチ言ってくる人がおったりとかするけど、じゃあその人が支援してくれちゃう人なのかどうかはちょっと判断がつかない。
まあそこがあるね。 そうそうとかはあるけど、やっぱり、でもその声も結構あったき、まあそういう人もおったやろうね、きっとね。
そう、で、やっぱりあとはね、えーとこれはあるちゃんにじゃなくて、ホームレスの方々に対する信頼度がどれくらいあるかみたいなのは関わってきちゃって。 まあそうね。
スピーカー 1
うーん、実際さ、過去に出ているホームレスの方で不義理をしちゃう人とかもおったわけやん。 深井おったもんね。 そうやん、約束を破ったりとか。だからどっちかっつーと、正善説よりもちょっと正悪説で見ちゃう人がやっぱり実な人に多かったとかもあるような気がするね。
うん。 まあ、だからそれでよく、まあ340万円ぐらい集まったけど、完全に俺の信用で集まったと言ってもいいかもしれんね。 いや出た!今のちょっと待って、切り抜いていい?切り抜いていい?
スピーカー 2
いやいや絶対聞いてないことを大前提に言いおき。切り抜いたら終わり。 まあそうやね。これもう、YouTubeチャンネル始めてすぐやったら集まらんやろうしね。続けてきたっていうのがあるしね。もちろんもちろん。とかもあると思う。
スピーカー 1
うんうん。 ありますよと。であと、ごめんちょっともう、アトムチャンネルのクラファンの話ばっかりになっちゃうんやけど、あれで返金をしたっていうのは俺的にはめちゃくちゃいいってやったと思っちゃうよね。でこれは、やっぱあそこで返金したんやん、してくれるんやん、それくらい誠意を運営として見せてくれるんやってなったときに、次回クラファンするときも、この人なら悪いようにはせんやろって謎の信頼になると思うね。
うーん。お金の取り扱いのことに関してはね。とかね。 そうそうそう。あそこでね、たぶん返金してなくて、だって義務的にはないわけよ。要はその、投資と融資は違って、これ投資やん、クラファンっち。投資っちその、投資した側に責任があるわけよ。それをうまく使われようが使われまいが、もうお金返ってこんわけやん、投資っち。
スピーカー 2
うんうん。 やけどその責任ちゃんと運営で追いますよっち。ルールをある種破ってても、ちゃんと正義を見せたってことやと思うね、高谷君の場合。 そうね。確かにあのとき、そうやん、きょんちゃんがそれをアドバイスしてくれたんや。確か俺きょんちゃんに相談して、それであれやね、言ってくれたんやね、きょんちゃんが。もうあの返金は、それはもう全部高谷君がかぶってやった方がいいっつって。
うんうん、たしか。パーセンテージ取られる気ね、あのプラットフォームに。なんかその分おきょんちゃんに返しても、結局何パーセント引きになってしまう気、その分高谷君を補填してもう返した方が、ちゃんと今後のチャンネルの信用にもなる気、きょんちゃんのアドバイスされて、俺そうやってやんないの、確か。
スピーカー 2
まあまあバラさんでバラさんで、俺の別にそれにバラさんでバラさんで。 いやいや、なんかその振り来たと思って。 いやいや全然、俺はもう別になんか、暇やとき、暇やとき一人ごと言ったとき。いやいやいや、でも中には本当に、このクラマンでそういうの集まっちゃおかない、返さんでいい場合一応意見も別に少なくはなかったやん。
っていうかね、そっちが普通やし、そうじゃないとやりづらいんよ、実は。 他にクラマンする人がそれがスタンダードになったら迷惑やん結構。失敗したら全部返さない禁止になる空気がおかしい。 おかしいもんね。だけどそれがあれなんやけど、このチャンネルのここまで話したそういうのの性質上、そうやってした方が多分いいと思う、きょんちゃんのアドバイスを採用させてもらって、やった方がいいよ。
スピーカー 1
でもやっぱちょっとほつったらちゃんと庵野所はもう本当に信頼できる人やな、親父さんはみたいになったけどね、やっぱ空気も。 そうやろう。で、多分コメントでクラファンってそういうもんじゃないからそこまでしなくてもいいと思いますって言いよう人もおったと思うんやけど、でもなんかなのにしたってなるね。
スピーカー 2
そう、そうなよね。でも別に周りの人がそれをやる必要ないと思う。 どうも俺もね。 けど俺のチャンネルはそれやった方が絶対よかったっていう感じのだけの。 ホームレスを扱っているとかね、あとは不確定の状態で走っちゃったとかね、あとは会社じゃん。
うんうん。 人が返金を求めませんみたいに結構言ったりしてくれて、また次のアルチャのステージに置かなしてくされちゃう状態やけどね、今ね。 どう思いますよ。だけどちょっとクラファンしてるさ、バリバリ次もっと跳ねる気さ、それもっと海外とか飛んだらいいよ。 まあ次やるときはそれも視野に入れてやるよ。
スピーカー 1
切り抜かれる気、切り抜かれる気。 良い2を俺が出すわ。 いやもう無茶苦茶やんもう。なんとみたいな。 なんと。 なんと。ガウですごい評価された良いが出ますみたいな2を。
スピーカー 3
怖ぇマジで。 出すわ。そりゃ結構まあ大変な思いもあったよね、やっぱ結構だからクラファンは楽しいと思う。 でもみんなしっかりクラファンで人生経験積んじゃうね。やっぱり。
暗い。 やっぱ高野とかさ、もう震え寄ったもんね、最初のいきなりゴール達成してネクストゴール行くっちになった時にさ。 らしいね、そうだろう。 こんな一瞬でお金集めたこととかないっきさ、高野。自分が責任者になってさ。だけどネクストゴールに行く?行かん?みたいな話もう結構実はね、裏でね、やめちょこっちになっちゃったらしいよね。
スピーカー 1
怖い。怖いシーンになっちゃって。 そうそうそう。いやもう十分やき、十分やき。これ以上お金貰ってももう怖えきみたいな。だけどもう周りが全力で、いやもう今お金を出したいと思って出してくれてる人がこんだけいるんやからそこはもう受け取りましょうっつってネクストゴール設定したみたいな実はあれがある。
スピーカー 2
そうね。 まあやってよかったと思うね、ちなみに。 そうよね。なんかそっから派生して、だってあの去年か、あのゴタンダとかでトークイベントあったりとかしたしね。 あ、そうそうそう。
スピーカー 3
ちょっと対応あれやったけど、なんかあの、室さんとかと一緒にね、あったりとかもしたし。 返礼品でね。 それ、あ、返礼品でやったのかそれ。返礼品っていうかリターンか。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。 へえ。 そう、あのイベントを行う権利みたいなのがあって、で確か室さんも出してくれちゃったよね、そこで返礼品で。 そうなの、そうなの。
室さんを1日使う権利みたいなの。でパレットでなんか企画をする権利みたいなの、2つ買ってくれちゃって。 同じ人がね。 同じ人がね。でそれで両方ガッチャンコして1日でイベントやりましょうみたいな感じでやった。
お金の循環とクラファンの幸福感
スピーカー 1
すごいね、そう。 なんやけど。いやーなんかね、だから俺やっぱ思うのが、お金のやり取りじゃないですか、そのクラファンとか買い物とか商品買うとか支援とかなんでもいいんやけどさ、お金がお金としてどっかからどっかに動いているときって必ず気持ちも動くっていうんよね、なんていうか。
でそこでじゃあお金もらった人はさ、それ以上のもの返すやん、くれた人に。なんかね、人間ってそれをずっとやりようんよね、たぶん。なんかこう交換というかさ。でそうやってなんかこう気持ちをぐるぐるぐるぐる回すことで人間のコミュニケーションが生まれ、なんかこれが俺は幸福度に結構直結すると思っちゃって。
ということは、貯めておかない方がいいんですね。 そうなんすよそうなんすよ。ちゃんと回すというかさ、自分が持っているものを誰かに差し出す。でそこはリターンは求めないんやけど、短期的にはね。ただ何かしらの形でまた返ってくるみたいなさ。それが一番コスパよく幸福度を得れるコツなんじゃないかなっていうのはあって。
うんうん。 確かにね。 そうそうそう。っていうのがありますよ、僕は。
スピーカー 3
うん。 っていうことは、今ならまだ間に合うってことですね。
スピーカー 1
まあ幸せになる道は残されている。 そうね。
10月31日までなら間に合うってことですね。 ぎり幸せになれる。
スピーカー 3
うんうん。 溜め込むのも良くないと。
スピーカー 1
そうね。 っていうことでどうすれば。
『YOI』のリターンとネクストゴール
スピーカー 3
ティーチャーティーチャーとボードゲームリゾートガウが作った小中学生向け良いところを発見する力を育むボードゲームよいを作りたい。ネクストゴール挑戦中です。
スピーカー 1
そう幸せになれるだろう。
え?ラジオCM?最後そういうのあるよね。ちょっとおちゃらけキャラが変なこと言って終わるみたいな。そこで。
スピーカー 2
絶対幸せになれそうだよって言うんやった最後ね。
スピーカー 3
いやーとか言ってましたけど、今回ね改めて言いますけど、リターンが商品なんですよ。具体的なもう製品ね製品。で、それのプランもあったり、他にもGAUビールとセットのものがあったりとか、GAUでもともと作ってるナインベネフィッツオブボードゲームスっていうカードも一緒についてきたりもあるし、
ティーチャーティーチャーの番組内で酔い出しをしていただけるっていうプランもあったりするんですよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいじゃんそれ。
とか、オンラインで酔いのオンラインワークショップをするようなプランもあったり、GAUに来れるプランもあったりするので、ぜひチェックしてください。
スピーカー 1
はい、ですよ。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
でまあ今日はちょっとあえてね、そのクラファンという切り口でこの酔いを取り上げたけどさ、酔い自体のゲームの面白さ、もうそれはそれで単体ですごいんで、
それはだから過去の俺らがね、実際にやってみた回とかを聞いてもらえればね、だいぶ返り圧あると思うんで。
どんなゲームかなって気になったら過去の回を聞いてもらえればなと思います。たぶんイムが概要欄に貼ってくれてると思うんで。
普通に面白いし、タメになるし、世界が良くなるゲームだと僕は思ってるんでね。ぜひぜひやってみてくださいということです。
一般発売前の支援呼びかけ
スピーカー 3
あと最後にあれだ、これだ。これを伝えとかなきゃいけない。一般発売はいずれする予定ではあるんやけど、とりあえずあのキャンプファイヤーのプラットフォームにすごいお世話になってるんで、
もうキャンプファイヤーの人とかもすごい親民になってやってくれるんよ。もうマンツーマンで、今こういう状況だからこうしましょうみたいな。
とかすごい世話になっていて、キャンプファイヤーのこのクラファンの時期に盛り上げたいっていうのが気持ちとしてあるんで、なので一般発売してから買ったらいいやって思ってる方もいるかもしれないんですけど、
スピーカー 3
ぜひこのキャンプファイヤーのクラファン期間中に支援していただきたいですって感じ。
そうね、世の中のムーブメント感が出るのはやっぱり今なんよね。ムーブメント出た方がインチが上がって、より世の中に貢献できると思うんだよね。
スピーカー 3
本当に全国の小中学校に置かれることになるかもしれない。これが盛り上がっていけば。現にめちゃくちゃいろいろ注目していただいて、メディアとか出れそうなのもあるんですよ。これも盛り上がってくれているおかげだと思うから、ぜひ広まりにご協力ください。
スピーカー 1
ということですね。今見たけど、もう4500円の超早終わりと5500円の早終わりはもう在庫なしになって、今6500円だよね。
スピーカー 2
すげえな。
スピーカー 1
これだからまた無くなるかもしれないな、6500円も。
すごいな。
スピーカー 1
と思いました。
スピーカー 3
キャンプファイヤーに急げ!
スピーカー 1
ということですかね。ありがとうございました。今回もお聞きくださいましてありがとうございました。番組の感想はハッシュタグ愛の楽曲工房をつけてXでポストするか、内容欄からフォームにてお送りください。番組への投げ線は概要欄のリンクからお願いします。それでは皆さん来週も聞いてください。バイバイ。
バイバーイ。
37:40

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