スピーカー 1
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
愛の楽曲工房
はい、どうも、Kiyonoriです。
スピーカー 3
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 1
さあ、ということで、本日は特に内容もなく、ただ喋っていきたいんですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんか、太陽が盛り上がっちゃうらしいよ、最近。
スピーカー 3
え?
太陽が盛り上がっちゃうっていうかね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
太陽が盛り上がっちゃうの?
スピーカー 3
よいが盛り上がっちゃうらしいよ。
スピーカー 2
よーい。
ティーチャー、ティーチャーとの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
コラボで。
ティーチャー、ティーチャーとガウでコラボで作ったゲームです。
スピーカー 3
ボードゲームです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
よいのクラファンが盛り上がっております。
スピーカー 2
いやー、素晴らしいね。
スピーカー 1
クラベルファンデーション。略してクラファンね。
スピーカー 3
ややこしいこと言いますね。
本当に。
スピーカー 1
違うか。
あれ?今はパッと。
いや、ただあれやけどね。
スピーカー 1
パッと思いついて終わりには悪くなかった。
スピーカー 2
うん、はい。
スピーカー 3
これを話しているときには、どのような状態になっているかよくわからないんだよ。
スピーカー 1
うん。
なぜかと言うとさ、今これを喋っているときは、クラファン公開8日目なんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、8日目で232人の方に支援していただいて。
スピーカー 1
ね。
凄まじいですね。
スピーカー 3
208万円。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
を支援していただいてますねけど。
いや、素晴らしい。
スピーカー 1
だから、まず9月1日から始めたんやったっけ?
スピーカー 3
あ、そうそうそう。
9月1日から10月31日まで。
スピーカー 1
2ヶ月間のクラファン期間があり、で、今収録時は9月8日なので、8日目ってことで。
スピーカー 3
8日。
スピーカー 1
たった1週間ちょうしか経ってないけども、早々にまず達成しちゃったということね。
スピーカー 3
まあ、ただですね。
うん。
スピーカー 3
いいかねパレットさんの前でちょっと言うのもちょっと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
いいかねパレットさんも凄かったですから。
スピーカー 2
凄かったよね、いいかねパレットさんは。
スピーカー 1
まあ、パレットさんの話はやめちょこうや、今日は。
スピーカー 2
はっはっはっはっはっは。
あれ?
駐車場綺麗になりましたやん。
スピーカー 3
なりました、もうね。
スピーカー 1
駐車場綺麗になったのめちゃくちゃ素晴らしかった。
うん。
スピーカー 1
そして、もう本当クラファンもね、皆さんのおかげでめちゃくちゃその、えっとね、入れていただきましたし。
それによってね、本当に頑張っていこうってなってた、いいかねパレットの話は別に今日やめちょこう、それはさすがに。
あれ?
あれ?
あれ?
スピーカー 2
なんだこれは。
スピーカー 3
いや、ただね。
スピーカー 1
はい、なんすか。
スピーカー 3
いや、こないださ、兄ちゃんと田川で会ったやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
8月の末ぐらいに会ったよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
で、もう数日でクラファン始まる期、まあどうしたらいいんやかみたいな話をしたんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
そしたら、いいかねパレットのクラファンの最終日でYouTube生配信か。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
をやって、で、キャンプファイヤーの方がゲストに来て。
はいはいはい。
スピーカー 3
くれて、舞台裏全部喋りますみたいなのが。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
まあこれを見たらいいと思うぞっていうのを兄ちゃんに教えてもらって、で、田川から福岡市に行くバスでさ、
で、全部見たんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
面白かった。
勝手に見たやん。
スピーカー 3
いや、公開されちゃうよ、公開されちゃうよ。面白かった。
スピーカー 1
すごかったろ。
スピーカー 3
まず1日で500万円いったやん。
うん。
スピーカー 1
もう開始して1日、違う10時間たったかたってないかいなかったっけ、ちょっと忘れたけど、数時間でいったよ。
うん。
スピーカー 2
すご。
スピーカー 3
いや、あれはね、なんか、今、よいのクラファンと比べてももちろんすごいんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
他のクラファンと比べてもものすごいすごいってことが分かった。
スピーカー 2
あー。
そうですよ、ちなみに。
スピーカー 3
そんなすげえやつないんよね。
スピーカー 1
ない。ほぼないね。
スピーカー 3
なかなか。
スピーカー 1
だっけ、かなりなんかそのキャンプファイヤーの中で、えーってなっちゃったらしいよ、やっぱり。
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 2
なんじゃこのプロジェクトみたいになっちゃった。
スピーカー 1
そうそう。なんすかこれ、すごいっすねみたいになっちゃったみたい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
うん。いや、なると思うわ。
でもなんか、あのー、クラファン、あれキャンプファイヤーってさ、今盛り上がってるみたいなので、ランキングみたいなの出るやん。
うん。
スピーカー 2
あの1位におったもんね、バーンってずっと。
ほんとおった。
そう。
ねえ。
スピーカー 1
まあ、おったよらんかったりあったけど、もう特に最初の方の数日はおったんじゃない、ずっと。
スピーカー 2
おったよね。
うん。
スピーカー 3
で、その時はどんな感じだった、兄ちゃんは。
スピーカー 1
いや、まずさ。
いや、ま、ま、いや、いきなりそのパレットは何する?
スピーカー 3
うん。
いいけど。
一回聞かせて。
スピーカー 1
えーと、まず、このね、クラファン自体、俺ほとんど関わってないよ、まず。
スピーカー 3
あ、そうなんよ。
スピーカー 1
そうなんよ。いやもう、こうやとか、あとユートとかね、またよしちょうだけど。
うん。
とかが、たぶんやるってなって。で、駐車場やるみたいなこと言うてさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、まあこれ、最初どうやってするっちゃったんかな。なんか、えっとね、振り込みとかストライプとかそっちでやった方が手数料的にいいかもねみたいな話しよったの覚えちゅよね。
うん。
そのー、手数料だけ考えたら、そのー、キャンプファイヤーとか。
キャンプファイヤーというプラットフォームじゃなくてね。
スピーカー 1
そうそうそう。
うん。
とか言ったんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあその話はちょっと覚えちゃったよ。いやいや、もうその、やるんやったらキャンプファイヤーは絶対いいと。もしくはレディー4みたいな、ちょっと有名どころのやつがいいって話をして。
で、なぜなら、やっぱりこう、ただ支援金額が欲しいわけじゃなくて、どれくらい盛り上がってるかとか、どれくらい注目されているかとか、どれくらいの支援者数が集まるかみたいなものが大事やみたいな話をした記憶はあるんよ。
スピーカー 1
やけど、気づいたら。
スピーカー 3
それは兄ちゃんがしたの?
俺が俺が。
そう。で、それが多分ね、結構前、何週間か前ぐらいに話して、で、気づいたら、もう、クラファン公開されちゃったんや。
あ、そうなんや。
スピーカー 1
そう。なんかそんな温度感。で、俺、みんながさ、いろんな、なんていうのかな、あれを用意しちゃったやん。何やったっけ。返礼品みたいなやつ。
スピーカー 3
リターンね。
スピーカー 1
リターン。そうそうそう。
俺確かね、始まった日か始まる前日ぐらいまで俺のリターン忘れられちゃったやん。
で、え、俺なんかやらんねんみたいな話をしたら、あ、やべえ、そうやった。きのちゃんの忘れちゃった。みたいな感じになって。なんかそれくらいの感じ。
で、俺も、いやいや、お前、え、いつの間にクラファン出た?みたいな感じやったきさ。
だけどあんまりピンときてなかったみたいな感じだよね。クラファン出たことが。
なるほど。
スピーカー 1
で、出て、あ、もう出ちょんや。ってなって、見寄ったら、もう10時間ぐらいで達成して、え、え、え、みたいな。
スピーカー 3
それはすごい。
スピーカー 1
正直なんか、何やろうな、実感がないというか、そういう感じやった。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
いやー、とりあえず、面白い、クラファン。
スピーカー 1
おー、ちょ、ちょっと太陽の、今生のリアルな声聞きたいわ。
スピーカー 3
あのねー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 2
だから結局、受験、看護学校の受験に失敗したんよ。
うん。
で、一年浪人してもう一回目指しますみたいな。だから、リターンとか色々考えてたんやけど、
一旦とりあえず受験終わるまで待ってくださいって言って一年浪人してまた受験したんやけど、また残念ながらダメやったんよ、その受験が。
スピーカー 1
だからこれ目的は看護学校の学費とか生活費だったんやけど、結局入ることすらできんかったという状況になっちゃったってことね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
だから本人の意思とは関係なく努力はしたんやけど、関係なくはないか、半分運、半分運、半分実力みたいなところで達成できんかったよね。
スピーカー 2
合格という最低ラインで。
そうだよね。
スピーカー 1
ここでクラファンしたことがまた難しくなってくっていうのはあったよね、確かね。
うん。
スピーカー 2
だからどうするんだみたいなことになって、しかも本人も看護師やるのはもう諦めようと思うみたいな感じになったよ。
うん。
スピーカー 2
それだけでもこのクラファンやった意味があるなと思って、けど支援してくれた人からしたら関係ないやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だけ返金とかしたよね、全部。
スピーカー 1
そうね、返金。
スピーカー 2
これはもともと看護学校のために集めたお金なんでっていうので返金したりした。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ちょっと細かい話だけど、その時全員に返金したわけじゃなくて、希望者の方はお金をお貸ししますって感じだったよね、確かね。
スピーカー 2
そう、ただ結構やっぱり結構したね。
スピーカー 1
うん、そうよね。だからどう言ったらいいんだろうな、ここがやっぱりこう難しいところだなと思うところで、本来であれば、ちょっと待ってね、ちゃんと説明すると、
まあアルちゃんっていう女の子だったね、その大将が。アルちゃんの人生が良くなるっていうとても大きな目的のために看護学校に行くわけよね。
だから本来本人が幸せな道を歩けるためだったら、どんな用途に使ってもいいっていうのが一番広い考え方なんよ、広さでいうとね。
そうね。
目指しますってなった時にバグが生じるよね。だから広い意味で支援してくれた人は、いや全然もう今後の人生に使ってってなるけど、狭い意味の看護学校に行くんやったら応援するけど、他のことやったらダメだよ、またどうせずるずるやるんやろみたいな、限定的な応援の人はやっぱり話が違ううちになるわけよね。
ここっち、お金を出してくれた時点では判別不能なんよね。この人は何のために出してるかみたいなもので。なんかここの難しさはある。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
と思ったよね。
スピーカー 2
でももう返しますっていうことができることよね、その場合。わからない以上ね。
まあまあまあ。
スピーカー 2
それは。
スピーカー 1
ただまあ、商品、良いとかの場合はもうわかりやすい。商品が届くわけ。それをしたら商品が、世に出て商品が届くわけ。良いの場合とかは全然いいんやけど、やっぱ難しいのはパレットとかあるじゃんの場合は半分、パレットも駐車場を整備しますで集めちゃうんやけど、
結局もうそれ以上のお金を支援いただいたんで、そうじゃないものを使ったりするわけ。施設をもっと良くしますみたいなものを使っちゃうんやけどさ。これ、ネクストゴール目指したときにその声明を出したわけよ。
分かるかな。最初は駐車場なんたらしますみたいな。で、ネクストゴール目指すんで、じゃあそのネクストゴール行ったか月にはこれとこれとこれをしますみたいな感じで出したんやけどさ。もしね、じゃあ運動場の整備に関してはお金を出したいけど、今後のその運営機とかはお金出したくないよ、それはもう別に自分たちで頑張ってやってって思う人がおったとするやん。
で、その人が初期の頃にお金を出しとったとするやん。したらその後ネクストゴール地になったときにさ、俺駐車場と思って出したんやけどそれ以外に使われたら俺のお金を他のとこに分散するやん。嫌だなーって思う可能性がある。なんか分かるかな。
あるよね。うんうん。 そうそうそう。だから用途を変えるとか広げるってちょっとそういうリスクがあって。あるよね。で、それはさ、実際あった?そういう声。 いや、えーとね、パレットは多分なかったと思うんよね。多分。
あー。でもあんだけ集まっちゃってそれがないのもすごいよね。すごいことと思うから。 樋口あ、で、それは多分やけど、ほとんどの人が文脈を理解せん万万お金を出すっていうのはやってないからと思うよ。つまり、どう言ったらいいんだろうな、一応パレットのこと、俺のこと、こうやのこと、パレットのスタッフのことを知っているから、多分。
スピーカー 2
うん。 なんていうのかな、視聴期。で、あと目的がさ、駐車場の整備っていうのはちょっと変なことやったわけやん。だから、うーん、なんていうかな、本当にその目的のために出しちゃう人よりも、なんかパレットをとにかく応援する場合みたいな人の方が多かったっていうのが、多分パレットの特徴やったと思う。まあそうやね。 なるほどね。
スピーカー 1
やけど、あるちゃんの場合ってさ、これちょっと、どう言ったらいいんだろうな、わかるかな、もしかしたら自分のあるちゃん自身の頑張りがなかったせいで、今大変なことになってるんでしょと、例えばね。で、看護学校行くぐらいの誰にもわかりやすい実績と結果を出すんだったら応援するよっていう人も多かったんじゃないかなと思うよね。わかるかな、違い。
スピーカー 2
うーん、そうかもね。まあかもしれんね。いや、わからない。俺はそういう、直接そういうふうに言ってくる人はおらんけど、例えばYouTubeのコメントとかで、なんかその類のものをバチ言ってくる人がおったりとかするけど、じゃあその人が支援してくれちゃう人なのかどうかはちょっと判断がつかない。
まあそこがあるね。 そうそうとかはあるけど、やっぱり、でもその声も結構あったき、まあそういう人もおったやろうね、きっとね。
そう、で、やっぱりあとはね、えーとこれはあるちゃんにじゃなくて、ホームレスの方々に対する信頼度がどれくらいあるかみたいなのは関わってきちゃって。 まあそうね。
スピーカー 1
うーん、実際さ、過去に出ているホームレスの方で不義理をしちゃう人とかもおったわけやん。 深井おったもんね。 そうやん、約束を破ったりとか。だからどっちかっつーと、正善説よりもちょっと正悪説で見ちゃう人がやっぱり実な人に多かったとかもあるような気がするね。
うん。 まあ、だからそれでよく、まあ340万円ぐらい集まったけど、完全に俺の信用で集まったと言ってもいいかもしれんね。 いや出た!今のちょっと待って、切り抜いていい?切り抜いていい?
スピーカー 2
いやいや絶対聞いてないことを大前提に言いおき。切り抜いたら終わり。 まあそうやね。これもう、YouTubeチャンネル始めてすぐやったら集まらんやろうしね。続けてきたっていうのがあるしね。もちろんもちろん。とかもあると思う。
スピーカー 1
うんうん。 ありますよと。であと、ごめんちょっともう、アトムチャンネルのクラファンの話ばっかりになっちゃうんやけど、あれで返金をしたっていうのは俺的にはめちゃくちゃいいってやったと思っちゃうよね。でこれは、やっぱあそこで返金したんやん、してくれるんやん、それくらい誠意を運営として見せてくれるんやってなったときに、次回クラファンするときも、この人なら悪いようにはせんやろって謎の信頼になると思うね。
うーん。お金の取り扱いのことに関してはね。とかね。 そうそうそう。あそこでね、たぶん返金してなくて、だって義務的にはないわけよ。要はその、投資と融資は違って、これ投資やん、クラファンっち。投資っちその、投資した側に責任があるわけよ。それをうまく使われようが使われまいが、もうお金返ってこんわけやん、投資っち。
スピーカー 2
うんうん。 やけどその責任ちゃんと運営で追いますよっち。ルールをある種破ってても、ちゃんと正義を見せたってことやと思うね、高谷君の場合。 そうね。確かにあのとき、そうやん、きょんちゃんがそれをアドバイスしてくれたんや。確か俺きょんちゃんに相談して、それであれやね、言ってくれたんやね、きょんちゃんが。もうあの返金は、それはもう全部高谷君がかぶってやった方がいいっつって。
うんうん、たしか。パーセンテージ取られる気ね、あのプラットフォームに。なんかその分おきょんちゃんに返しても、結局何パーセント引きになってしまう気、その分高谷君を補填してもう返した方が、ちゃんと今後のチャンネルの信用にもなる気、きょんちゃんのアドバイスされて、俺そうやってやんないの、確か。
スピーカー 2
まあまあバラさんでバラさんで、俺の別にそれにバラさんでバラさんで。 いやいや、なんかその振り来たと思って。 いやいや全然、俺はもう別になんか、暇やとき、暇やとき一人ごと言ったとき。いやいやいや、でも中には本当に、このクラマンでそういうの集まっちゃおかない、返さんでいい場合一応意見も別に少なくはなかったやん。
っていうかね、そっちが普通やし、そうじゃないとやりづらいんよ、実は。 他にクラマンする人がそれがスタンダードになったら迷惑やん結構。失敗したら全部返さない禁止になる空気がおかしい。 おかしいもんね。だけどそれがあれなんやけど、このチャンネルのここまで話したそういうのの性質上、そうやってした方が多分いいと思う、きょんちゃんのアドバイスを採用させてもらって、やった方がいいよ。
スピーカー 1
でもやっぱちょっとほつったらちゃんと庵野所はもう本当に信頼できる人やな、親父さんはみたいになったけどね、やっぱ空気も。 そうやろう。で、多分コメントでクラファンってそういうもんじゃないからそこまでしなくてもいいと思いますって言いよう人もおったと思うんやけど、でもなんかなのにしたってなるね。
スピーカー 2
そう、そうなよね。でも別に周りの人がそれをやる必要ないと思う。 どうも俺もね。 けど俺のチャンネルはそれやった方が絶対よかったっていう感じのだけの。 ホームレスを扱っているとかね、あとは不確定の状態で走っちゃったとかね、あとは会社じゃん。
うんうん。 人が返金を求めませんみたいに結構言ったりしてくれて、また次のアルチャのステージに置かなしてくされちゃう状態やけどね、今ね。 どう思いますよ。だけどちょっとクラファンしてるさ、バリバリ次もっと跳ねる気さ、それもっと海外とか飛んだらいいよ。 まあ次やるときはそれも視野に入れてやるよ。
スピーカー 1
切り抜かれる気、切り抜かれる気。 良い2を俺が出すわ。 いやもう無茶苦茶やんもう。なんとみたいな。 なんと。 なんと。ガウですごい評価された良いが出ますみたいな2を。
スピーカー 3
怖ぇマジで。 出すわ。そりゃ結構まあ大変な思いもあったよね、やっぱ結構だからクラファンは楽しいと思う。 でもみんなしっかりクラファンで人生経験積んじゃうね。やっぱり。
暗い。 やっぱ高野とかさ、もう震え寄ったもんね、最初のいきなりゴール達成してネクストゴール行くっちになった時にさ。 らしいね、そうだろう。 こんな一瞬でお金集めたこととかないっきさ、高野。自分が責任者になってさ。だけどネクストゴールに行く?行かん?みたいな話もう結構実はね、裏でね、やめちょこっちになっちゃったらしいよね。
スピーカー 1
怖い。怖いシーンになっちゃって。 そうそうそう。いやもう十分やき、十分やき。これ以上お金貰ってももう怖えきみたいな。だけどもう周りが全力で、いやもう今お金を出したいと思って出してくれてる人がこんだけいるんやからそこはもう受け取りましょうっつってネクストゴール設定したみたいな実はあれがある。
スピーカー 2
そうね。 まあやってよかったと思うね、ちなみに。 そうよね。なんかそっから派生して、だってあの去年か、あのゴタンダとかでトークイベントあったりとかしたしね。 あ、そうそうそう。
スピーカー 3
ちょっと対応あれやったけど、なんかあの、室さんとかと一緒にね、あったりとかもしたし。 返礼品でね。 それ、あ、返礼品でやったのかそれ。返礼品っていうかリターンか。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。 へえ。 そう、あのイベントを行う権利みたいなのがあって、で確か室さんも出してくれちゃったよね、そこで返礼品で。 そうなの、そうなの。
室さんを1日使う権利みたいなの。でパレットでなんか企画をする権利みたいなの、2つ買ってくれちゃって。 同じ人がね。 同じ人がね。でそれで両方ガッチャンコして1日でイベントやりましょうみたいな感じでやった。