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#350 子どもに教えてもらった名曲
2026-10-05 36:59

#350 子どもに教えてもらった名曲

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【時代の名曲に刻まれた思い出】
青春時代を彩ったあの曲や、何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。時代を越えても色褪せない名曲は、ふとしたときに私たちの心を揺さぶります。このコーナーでは時代の名曲を通して、3人の音楽愛を語り尽くします。

番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/

【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58

【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi)
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo)
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya)

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【Podcast】
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感想

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サマリー

3人が「子供に教えてもらった名曲」をテーマに、子供を通じて知った曲や、子供向け番組・アニメの楽曲について語る。樋口聖典は保育園で子供が歌っていたYOASOBIの「ツバメ」や、卒業式の練習で知った「にじ」を紹介し、樋口太陽はポケモンの「1・2・3」と、天才てれびくんの「答え合わせ」を取り上げる。「1・2・3」は、まふまふの歌唱版の歌詞や、明るさと切なさが同居する曲調が評価された。Mrs. GREEN APPLEの楽曲については、子供向けでも独特で複雑なメロディーを自然に聴かせる大森元貴の作曲力が話題になる。さらに「クスシキ」や「ジャカジャーン」では、アニメ作品との結びつき、難しい歌唱、制作風景や海外作曲家の話が語られた。 青柳貴哉は、子供番組『おかあさんといっしょ』の現在のエンディング曲「キンラキラ」に心を動かされた体験を話し、歌詞を吉田戦車が手がけていることにも驚く。『シナぷしゅ』の「まっかっかあき」や「もうけもん」では、季節感や、乳児から思春期まで成長する子供への親の肯定を描いた歌詞が紹介された。最後に、子供たちが聴き始めた動物園カドリー・ドミニオンのテーマソングをめぐり、パンくんや高校時代に演奏した人物とのつながりを振り返る。3人は、子供向けの曲にも大人が本気で作り込んだ、侮れない名曲が多いと締めくくった。

新しいオープニング曲と今回のテーマ
スピーカー 1
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 1
さあ、あのー、ちょっとゆっくり始めようかなと思うんですよ、今日は。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかちょっとこう、ここちょっとダラダラ話そうやった感じだよね。
うん。
いや、あのー、うーん、ちょっと、うーん、聞いてほしいです。
聞いてる?
スピーカー 1
その今流れてるところ。
はいはい。
そうそうそうそうそうそう。
うーん、たぶんやけど、うん、僕ら収録の時に流れてないけど、たぶんオープニングテーマ新しくなって流れてる。
あ、そっかそっか。
それを聞いてもらいたいなと思って。
そういうことね。
ちょっとここ、ダラダラって。
スピーカー 3
あ、そういうことね。
スピーカー 2
ここからね。
うん。
スピーカー 1
そういうことそういうこと。
うん。
スピーカー 1
あのー、あれだよ、今日コーナーやるんやけど、それではコーナー行きましょうになったら、それすぐ消えてしまうってさ、曲が。
そうだねそうだね。
ちょっとここ長めに流しておこうと思ってね。
そう。
ということでね、あのブチ君が作ってくれた曲ですよ。
スピーカー 3
初めて流れるね。
スピーカー 1
初めて流れてます、今。
いいねー。
ブチ君が作ってくれて、ズキちゃんがアレンジしてくれた曲なんだけど。
あ、ここいいよね、ここ。
このー、このー、どの部分かな。
スピーカー 1
今良さそう、今良さそう。
あー、もう今いいとこ終わった。
いいとこ終わった。
スピーカー 2
良さそうやね、今。
スピーカー 1
ね。
収録の時は無音で撮ってるんでね。
そうですね。
スピーカー 1
多分流れてるんだろうと思いますけども。
スピーカー 2
こんな長かったっけ?
分からんけど。
スピーカー 1
それくらいにしとくか。
スピーカー 2
しとこう。
スピーカー 1
はい。
ということで、今後ね、この曲を使い続けていきますということで。
えー、皆様ね、あのー、ちゃんと愛してもらえれば嬉しいなと思います。
お願いします。
スピーカー 1
というわけで、えー、今週はね、コーナーやっていきたいと思います。
時代の名曲に刻まれた思い出。
青春時代を彩ったあの曲や、何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。
時代を越えても色褪せない名曲は、ふとした時に私たちの心を揺さぶります。
このコーナーでは、時代の名曲を通して3人の音楽愛を語り尽くします。
へいへいへい。
スピーカー 1
っていうことなんですけど。
すいませんね、ほんとに。
何ですか?
スピーカー 1
このコーナー紹介のBGM、フリ音源です。すいません。
ピアノの曲が多分流れると思うんやけど。
スピーカー 3
あれね、切ないですね。
スピーカー 1
切ないですね、はい。
なんですけど、えーと、ちょっとこのコーナーは、最近何をやってきたかっていうと、
アフリーターの曲を紹介した後に、
ワンアワーミュージックやったり、あとザ・モンキーズね、の曲。
スピーカー 2
あー、やったね。
スピーカー 1
気の高きゲストに来てもらったけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
やったけど、そういう、なんかこう、俺らだったり、俺らの関係者だったりが、
曲を紹介するみたいな、そういう番外続いたんですよと。
スピーカー 2
続いたね。
スピーカー 1
で、前回は心に残るMV、PVだったということで、今回のテーマを発表します。
ほい。
子供に教えてもらった名曲。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
うん。
スピーカー 2
確かに、こんなんもちょっとずつ出てきたなぁ。
あのー、ほら、自分らのようなものはさ、インプット量が少ないわけやん。
その、社会に対してその興味がないというかさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
あのー、真面目に生きてないわけやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、だから、ずっと同じ曲ばっかり聴くようやろ、どうせ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
思い当たる節がないわけではない。
スピーカー 3
まあ、今日のね。
スピーカー 2
うん。
今日の朝もね、れっちりのダニー・カルフォルニア聴いてきたき。
スピーカー 1
うん。
ずーっと同じの聴くようやろ、どうせそうやろ。
スピーカー 2
俺も昨日寝る前、アット・ザ・ドライブインとか聴くようやったっけね。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
まじで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
いいですね。
うん。
スピーカー 1
そしてカラオケに行ったら、どうせ全員、コメコメクラブと氷室京介しか歌ってないわけやろ。
ははははは。
スピーカー 2
そこは全然一緒じゃないわけ。
スピーカー 1
そうやろ、どうせ。
スピーカー 2
自分だけやけそれは。
YOASOBI「ツバメ」と童謡「にじ」
スピーカー 1
だから、ある意味ね、子供に教えてもらうんです。
はい。
スピーカー 1
ここに関しては。
スピーカー 3
いやそう、ほんとにそう。
確かに。
スピーカー 1
もう新しい文化は、我々のようなもう40代のおっさんではなくて、子供の方がとにかく知ってるから。
はい。
スピーカー 1
そんな子供たちに教えてもらった曲というコーナーなんですが。
はい。
じゃあもうバンバン行こう。どうします?
うん。
誰から行きますか、ほんなら。順番に1曲ずつ行くとかでもいい?
スピーカー 2
いや、とは言えね、あ、そうね、俺からいいじゃん。
ちょっとね、とは言えなんかまだそんなめちゃくちゃ、あ、そんな今流行っちゃうよみたいなの教えてもらうっていうのはあんま実はないんやけど。
スピーカー 1
うん。
あーそれ、あーそのいい曲やねみたいなので教えてもらったのが、えっと、つばめ?
スピーカー 3
つばめ。つばめ。夜遊び?
スピーカー 2
夜遊び、夜遊びかな。夜遊びのつばめを、俺子供が保育園の時かなんかに保育園で歌いようって言って教えてもらったかな、つばめは。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあその。
これね。
スピーカー 2
あ、知らん?まさか。
スピーカー 3
知ってます。
スピーカー 1
なんやろな。
知らんきこれやるよんやん。知らんきこれやるわけやき。
スピーカー 2
ちょっと自分、よくインプットがどうの言ったねん俺たちに。
言ったね。
なるほど。
うん。
これはね、いい曲なんよ。
スピーカー 3
ちなみに俺つばめ知っちゃうんやけどさ、なんで知っちょうか言っていい?
うん。いいよ。
夜遊びwithミドリーズっていうアーティスト名でなっちゃうけど、ミドリーズは子供たちのグループなんよ。
スピーカー 2
そうなよね。
スピーカー 3
あの青黄色中NHKの番組出てる。で俺もその青黄色の番組の曲を作らせていただきまして。
スピーカー 2
すーご。
スピーカー 3
でミドリーズが歌ってもらってるんよそれを。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
俺が作った曲をね。
スピーカー 2
おー。
すすめペンギンウォーク中曲なんやけど。
スピーカー 1
青と黄色でミドリーなんやね。
スピーカー 3
うーん、そうなのか。
あ、そうやん。ほんとやん。
もう洞察がすごい気。ありがとな。
スピーカー 1
ふっ。
うーん。
なん今の会話。
スピーカー 3
ありがとな。
さすが。
洞察がすごい気ありがとな。
スピーカー 3
さすが文化人やね。
いや、ないけど、その曲がね、あれで流れたんよ。みんなの歌NHKの。
で、みんなの歌っち2曲とか流れるんやけどセットで。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 3
それがツバメと俺の作ったすすめペンギンウォークがペアで流れたんよ。
あ、すご。
スピーカー 2
すごいわ。
スピーカー 1
大吉町。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
土屋。
え、それはすごい。
え、ちょうな。
スピーカー 2
いや、ちゅうか。
スピーカー 1
なんやろな。お腹のとこが白くてその周りの胴体が黒か紺みたいなのが流行っちゃうってこと?
そう、ツバメとペンギン焼き。その。
スピーカー 3
あはは、いやいや。
スピーカー 1
あの、そういう。
鳥類で?鳥類で?
スピーカー 3
尺目点が。
うん。
スピーカー 2
違うね。
スピーカー 3
違う気。
スピーカー 1
そういうんじゃない?
スピーカー 2
違う。なんかちょっと違う謎解きしようね、なんか一人。
スピーカー 1
違う。
その共通点。
飛べる鳥類飛べない鳥類みたいな、そういう。
スピーカー 2
あ、違う違う違う。鳥類くくりでやるわけじゃない。
スピーカー 3
その共通点持ってきたら流行るわけじゃない気、別に。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
けど、ごめん、俺マジで普通に一個ちょっと気になるのがさ、バリッバリテレ東の子供の曲も作るようや。
スピーカー 3
シナプシでね。
スピーカー 2
そこ全然関係ないんやね。
だからテレ東ってお仕事あなた子供番組でしてますよね、でNHKの仕事入らないとかもないわけじゃない?
スピーカー 3
ないね、そこは。
スピーカー 2
あ、関係ないんや。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
いい世界やね、じゃあそれ。
スピーカー 3
まあ、あれかもしんけどね、まあ影でね狙われちゃうかもしんけど。
スピーカー 2
なるほど。
すげえ、じゃあめっちゃ関わっちゃうやん、その子供系の曲に。
スピーカー 1
まあこれリアルな話すると、いやまあその話別に今日全部あれないけど、
その制限するってまあまあ強い力なんよ。
だからCM1個出たらその競合のCM一切出れませんみたいなことにめっちゃお金を払うわけ、企業は。
わかるかな。
例えばトヨタのCM出たら絶対日産や他の競合の他社のCM出ちゃいけませんっていうのは、
まあまあ強い抑制力やけ、それっち、権限するっちなったらまあまあ高いお金もらわないと契約できんねん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから基本的に制限されない。
まあテレビ局ぐらいやったらね。
スピーカー 3
広すぎるっていうか。
なんか車メーカーで競合はやめてくださいぐらいやったらまだ制限しやすいとは思うけど。
スピーカー 2
なるほど。独占契約みたいなことか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
弊社の優位性を守るためにみたいなことよね、だから。
スピーカー 1
そう。弊社の優位性を守るために他人の人生を制限するわけやん。まあまあ強い力なんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていう話でしょ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
それ系で言うと、じゃあ俺ちょっと言ってみようかな。
あのこれなんやったかな。
にじがにじがにじがかかってみたいな曲。これたぶんにじっていう曲なんやけど。
誰の曲なんやこれは。
スピーカー 2
にじがにじがにじがかかって。
スピーカー 3
空にかかって。
スピーカー 1
たぶんね、あのー、やっぱりあれやね、アーティストの曲とかじゃなくて、
たぶん子供の歌みたいな感じで紹介されちゃう曲やね。
うん。で、1987年に発表されちゃうとき、まあ俺ら、ギリシラぐらいの感じか、たぶんね。
なんかね、この曲俺ちょっと。
スピーカー 3
それが再び流行るよみたいな。
スピーカー 1
いや流行るよっていうか、なんかね、なんやったかな、小学校であれ卒業式かなんかで歌うみたいな感じやったよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そう。それで家でなんか歌いながら練習しよったんやけどさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかこの曲いいやんってなって。
分かる。
誰の何十曲なみたいな。
スピーカー 2
そう分かる、そういうのあるよね。
うん。それでなんか、めっちゃサビだけ覚えてさ、ずっと子供が歌い起き。
うん。
スピーカー 1
みたいな感じやったよね。
うん。
で、にじっていう曲ですね。
今見たら、えっとね、作詞作曲した人はもうあれやね、CD、絵本、児童文革など広く活躍されているみたいな方やね。
なるほど。
だから子供の曲をめっちゃ作りよう。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
作詞者作曲者のコンビでね。えっとね、新沢俊彦さん作詞で中川裕孝さん作曲ってことらしいです。
はい。
まあ面白かったら。
たぶんYouTubeとかにいろんな人が歌ってるんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい。どうすか、対応。
ポケモン「1・2・3」の魅力
スピーカー 3
あ、俺はね、ポケモンの曲です。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
ポケモンのワンツースリーっていう曲なんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
ちっちゃい。
スピーカー 2
あー、俺もそれ子供から教えてもらった。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
これいろいろバージョンあるんやけど。
歌い手がね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
俺が一番好きなのが、マフマフさん。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
たぶんオリジナルバージョンっていうかさ、
スピーカー 1
アフター・ザ・レインのやつね。
スピーカー 3
ソラル・マフマフさんのバージョンが好きなんやけど。
スピーカー 1
うん。
まあこれ、メロディーっていうか、オケとか曲もいいんやけど、歌詞がいいんよこれが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
グッとくる。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
これいいよねー。これ俺さ、たまたまなんやけど。
うん。
友達が友達で会ったことあるんやけど。
うん。
スピーカー 2
なんかこんな曲を作れそうな感じに見えんのよ見た目が。失礼やけど。全然。
スピーカー 1
え?あ、これ作った人が?
スピーカー 2
そう。マフマフさんが作っちゃうねこれ。
え、マフマフさんの繋がりがある?
友達が友達なんや俺。
スピーカー 3
あーそうなん?そうなんや。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
会ったことあるんやけど、こんな感じ作れそうな感じの人じゃないのに、
こういう曲作るんよねって思って。
俺も会った時。
スピーカー 3
あー会ったんよ。すご。
だってもうそれを自分の中でスッと理解させる上で出た答えはもう天才なんやろなっていう感じになってました。
いやー。
スピーカー 2
これをぽんと作るってすげーなと思って。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
めちゃいい曲やんこれ。
スピーカー 1
めちゃくちゃいい。
めっちゃいい曲やね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 3
あと紅白出たの。視聴。マフマフさん。
スピーカー 2
うわー。俺はちょっと見てないけど。
スピーカー 3
いやそれ見たんやけどめちゃくちゃすげーかったやん。パフォーマンスが。
スピーカー 2
いやいやなんかこうマフマフち誰っち正直今これ聞いよって思う人おるかもしれんけど、
こういう、俺も正直そうやったよ最初の方。
でももうその時にすでに2daysドーム埋めたりしちゃうわけよ。
こういうすごい人が今多いよね。
スピーカー 1
なるほどねー。
いやーこの曲あと結構オープニングテーマとしてまずポケモンで使われよってさ、
で、期間によってあれなんよね、誰が歌うかみたいなのが4バージョンぐらいあるよね確かね。
スピーカー 3
そやね。
スピーカー 1
TMレボリューションの西川隆さんとかがやったりしてるよね。
俺はね結構このポケモンの曲に関してはスピード感とメロディーとコードがめっちゃいいなと
曲として思った記憶があるわ。一番最初に聞いた時。
スピーカー 3
曲としていいよねこれは。曲としていい。
曲としていいじゃん。真素人の俺でも思った。
スピーカー 1
あと明るいのにグッとくる感じが絶妙だよね。
そうそうそう。
切な絵もいいよね。明る切な絵も早、かっこよ、泣ける、
えー、キュンとくる、えーと、とても良い。
全部入った。
スピーカー 3
ネギのせ。
スピーカー 2
全部入っちゃった。すご。
スピーカー 3
全部入った。
スピーカー 2
これはすごいな。
スピーカー 1
はい、と思いました。
スピーカー 2
最強の曲よね。
スピーカー 1
そんな感じやね。
スピーカー 3
マジモリモリやもん。
そうそうそう。
スピーカー 1
じゃあ順番で高井くん。
スピーカー 2
じゃあいくよ。
「答え合わせ」とMrs. GREEN APPLEの作曲
スピーカー 2
あとね、えーと、これもちょっとYouTubeでかけて、
えっちー、北朗から頼まれてかけて知った曲なんやけど、
これはね、テレビくん、天才テレビくんかな?の答え合わせっていう曲。
スピーカー 3
ん?知らん。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
これさ、えーと、誰が作りに行ったっけ?
スピーカー 2
北に、北に達也さんかな?
あ、違うかな?答え合わせ。
あ、これあれなんや。
スピーカー 3
出てきたわ。
スピーカー 2
あの人が作っちゃう。えっとー、ミセスグリーンアップルの大森。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。そうだそうだ。そうなんや。
そうやろ。
大森さんですよ。
スピーカー 3
北に達也さんではない?
スピーカー 2
うわ、その後の曲よ。
なんか今またね、違う曲作っちゃうよ。
リンガフランカみたいな曲が出ちゃうんやけど、
多分それは北にさんが作っちゃうんじゃないかな。
うーん、聞いたことないこれ。
スピーカー 2
そうなんや。太陽の敵やろだから。
いやいやいやいや。
スピーカー 2
これは。
スピーカー 3
仲間仲間。
このね、答え合わせもマジめっちゃいい曲なんよ。
スピーカー 2
へー。
なんか。
スピーカー 1
めちゃくちゃいい。
スピーカー 2
もう、いいよねこれね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
あのー、いや実はね、
まあ俺次ミセスグリーンアップルの曲出そうと思ってたんやけど、
やっぱりあのー、ミセスの大森さんの独特なメロディーラインの特徴なんかあるんよ。なんか。
うーん。
で、これやっぱ聞いたら、
うわ、これミセスのメロディーラインやっていうのは俺思ったよね。
スピーカー 2
うーん。
いやすごいぜ、ミセスはほんとに。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
この人。
スピーカー 1
なんやろなー。なんかね、ハマってなさそうでハマっちゃうよね、メロディーが。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんやろなー。
多分ね、コード進行的には結構よく使うコード進行じゃなかったりするんよ。
うーん。
で、メロディーもあえてそこで終わらせるかみたいな音で終わったりとかするんやけど、
なんかそれがなんかいやらしく聞こえないみたいな。
で、しかもこれ子供の曲やきさ。
ほんとは子供が歌いやすいメロディーっち、
誰もが聞いたことあるようなメロディーとコード進行のやつがあるんやけど、
全然そうじゃないのにもかかわらず結構なんか違和感なく聞けるみたいな。
この絶妙なラインがあるんよ、なんかね。
うーん。
ていう。
スピーカー 2
すごいよね、でもバリッバリ。
なんかそれを俺感じないぐらいこれめっちゃ子供の曲やなって思ったし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもなんかこれの違和感というか、このすごいこれなんなんやろって思って、
スーッと自分の中で納得させる言葉として、
あ、天才なんや。
しかやっぱ納得自分ができるわけがなかったというかね、やっぱね。
スピーカー 3
それに行き着く。
スピーカー 2
行き着くね、やっぱね。
スピーカー 1
だけどもうあれやね、なんか言語化できないことを天才っていう言葉に逃げたってことよね。
わかるわかる、その気持ちわかるわ、言語化難しいけどね。
スピーカー 2
うわ自分天才やねん、そんな明確に。
すごいよね。
素晴らしいね。
天才テレビ君やねん。
スピーカー 1
天才テレビ君やねん。
スピーカー 3
ほんとや。
確かに。
スピーカー 1
天才テレビ君の話やった、そう言えば。
スピーカー 2
間違いです。
やったけど。
まあそんな感じですかね。
アニメ主題歌と難しいメロディー
スピーカー 1
え、じゃあちょっと俺この流れでミセス・グリーンアップルの曲で言うと、
クスシキっていう曲やね。
スピーカー 2
クスシキ。
スピーカー 1
まあこれ有名やし、子供に教えてもらうみたいな話じゃなくて普通に聞いちゃおうと思うんやけど。
スピーカー 2
あれはちなみになぜクスシキは子供たちが知っている?
スピーカー 1
あ、えっとね、アニメの曲なんよ。もともと書き下ろしじゃなかったかな。
クスリヤの何たら中。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 1
えっとね。
スピーカー 3
独り言ね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
だからそれの。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、クスシキのクスはクスリヤのクスなんよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あ、わかったわかった。
クスリヤの独り言中っていうアニメのオープニングテーマですと。
で、えっとね、クスリの語源となったクスシっていうなんか言葉があるらしくて、
えっと、木を照ったとか、木術とかの木なんやけど、奇妙な冒険の木ね。
これを文字って自分で作った言葉らしいですよ、クスシキっていうのはね。
スピーカー 2
なるほど。
言っとき前ちょっとあれしたもんね、あのバズっちゃったもんね、このアニメね。
それで使われてたんや。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
まあアニメ、そうそうそうなんやけど、これはね、えっと、まずなんか子供がなんか卑怯なあと思いながら、
で、あのこの曲をね、なんかこう、学校の発表会で友達3人と歌うんよ、みたいなこと言いよってさ。
で、ああいいやいいやみたいな。
で、なんか一生懸命練習しとんの、よう聞いたら、とてつもないメロディーラインでさ、なんか、え、お前これ歌い切るん?ほんとにみたいな。
ここでもちょっと歌ってやるかとか言って歌いよんよ、これを。
いやお前この歳でこのメロディーラインをちゃんと歌えるようになるって、マジでちょっと化け物になる可能性あるぞみたいな話をした記憶がある、なんか。
でも意外とね、ファルセット、裏声ないけど、裏声とか使って普通に歌いよっとんよね、これを、ドラマ。
なんかあの、今カラオケとか行って歌おうと思ったらめっちゃむずいもんね、こういう曲。
スピーカー 3
いやーね、自分が歌うと思った以上にむずいってのあるね。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 3
なんかいろいろチャレンジしたことがあるんやけど、いけるやろうと思って、予習そんなにせんで、歌ったりしてもね、思った以上にいけんかったりするね。
無理よね。
スピーカー 2
わかる。
奇跡の星とか歌いやすかったーって思うよ。なんか今思えば。
スピーカー 1
タイヤシーバー。
スピーカー 2
ねー。
タイヤシーバー、マジで。
スピーカー 3
奇跡の星歌いてー。
スピーカー 1
いやでも、これさ、俺らが、子供の頃に、いわゆるカウントダウンTVとかを聴いて歌いよったと思うよね、家とか車の中とかで。
それを聴いて、おとんとかおかんとかが、最近の曲難しいで覚えきらんって言いよったと思うよ。
スピーカー 2
あー言いよった。
スピーカー 1
記憶ない?その記憶。
スピーカー 2
言いよった。
スピーカー 1
やろう。
スピーカー 2
言いよった言いよった。
スピーカー 1
やっぱね、明らかに技術的には進化、というか複雑化しちゃうね、曲。
スピーカー 2
そうね、そうかもしれない。
でもそれで上手くなるんやったら、いい傾向ってのもあるよね。
スピーカー 1
そう、だから技術的にはバリバリに難しくなっていくと思う。だからやっぱり、昭和歌謡とか聴いたらめちゃくちゃシンプルやもんね、メロディーとコード進行が。
うーん。
うーん、と思うわ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ちょっと、はい。ちなみに対応あります?なんか。
えーっとね、ドラゴンボールダイマのジャカジャーンです。
スピーカー 2
お。
あーい、めっちゃ俺もそれはもうほんと子供に教えられてダウンロードした俺が。
スピーカー 3
ジャカジャーン好きなやつ。
スピーカー 2
わかる。めっちゃいいよね。
スピーカー 3
いいじゃん。
知っちゃう。
スピーカー 1
知らんわ。
スピーカー 3
あ、知らん。
スピーカー 2
ジャーン、ジャカジャーン知らん?
スピーカー 3
あれ面白いんや。
ちょっと今、聴きながら。で、これが。
スピーカー 2
ヒュッと、ドッキリすると絶対ハマるさ。
で、始まるんや、なんか。
スピーカー 3
ハスキーな。
いや、で、あれが海外アーティストが作っちゃうやん。
スピーカー 2
あ、そうなん?
スピーカー 3
Z10。
スピーカー 2
へー。
あれ海外アーティストなんや。
スピーカー 3
作曲家がね。で。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
で、日本人が歌んやんけど。
おー。
スピーカー 3
それのメイキングが面白い気見てほしいんやけど。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
あのー、なんちゃったっけ。
なんか、そのZのエピソードが面白かったんやけど。
すごいウロ覚えで言うけど。
なんかあのー、なんやったっけグラミン賞?
グラミン賞取ったんやったっけ確か。
確か、確かそう。
で、そのZが語り寄った話があって。
スピーカー 3
グラミン賞取ったって友達に言ったら、
へーみたいなリアクションだったけど、
ドラゴンボールの主題歌やることになったよって言ったら、
おいマジかよ。やったなみたいなリアクションだった。
スピーカー 2
へーすご。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
その話。
ドラゴンボール手掛けるって言うのがめっちゃ名誉みたいな話なんやけど、
スピーカー 2
はー。
スピーカー 3
そのレコーディング風景とかが上がっちゃったYouTubeに。
公式でね。
で、それが面白い気見てほしい。
へー。
スピーカー 2
見てみようそこまで。
そこまではちょっと追いかけてなかったわ俺も。
スピーカー 3
で、Zがめっちゃいいよんやん。
最高だぜみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかフルバージョンなかったよねずーっと。
なんかiTunesとかに。
あー。
スピーカー 3
フルバージョンもあるよね今は確か。
スピーカー 2
今あるよね。
だから俺はもう両方ダウンロードしたもんね結局。
スピーカー 1
これはいいじゃん。
知らんかった僕。
スピーカー 2
これいいよほんとに。
スピーカー 3
へー。
いいじゃないすか。
スピーカー 2
これいい。
うーひょーひょー。
そうそう。
スピーカー 2
めっちゃ聞いちゃうやろ。
スピーカー 1
いいねー。
ビートボックスで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あーもう結構いい。
いや曲めっちゃいいよねこれね。
スピーカー 1
知らんかったわ。
スピーカー 2
分かる分かる。
うちもやっぱ子どもがドラゴンボールめっちゃ追いかけよったけ。
これは入れたねー。
スピーカー 1
なるほど。
ありがとうございます。
さー。
たかやくんいくもんなら。
いい?
じゃあ俺いい?
スピーカー 1
うん。
「キンラキラ」と子供番組の音楽
スピーカー 2
これがね、もうこれが俺今日一番言いたかった曲かもしれんぐらい。
これね、教えてもらったというより今下の子ちっちゃいむぎが。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だっき、北郎がちっちゃい頃ずっと、もちろんシナプシもそうやけど、お母さんと一緒とか、いないいないバーとかさ、見よったわけよ。
でもやっぱちょっと大きくなるにつれて、やっぱそのドラゴンボールとかダイマーの方とか行ったりとかもする気、やっぱ離れるけど、
スピーカー 2
今また向きがちっちゃくなって、お母さんと一緒とか、あといないいないバーとかをまたちょっとうちで見るようになっちゃうの、今。
なんか流れる時間があるようになっちゃうけど、そしたら、あの当時見よった時とまた曲とかキャストが変わっちゃったりするんやけど、
毎回お母さんと一緒でエンディングみたいなのを、さあ今日もこれを最後歌いましょうみたいなの歌うやん。
あれの今の曲が、キンラキラっていう曲だよ。
スピーカー 1
はいはい、知ってますよ、もちろん。
スピーカー 2
キンラキラ。
キンラキラ知っちょう。
スピーカー 1
知らん、それ。もちろん知ってますよ。
スピーカー 2
キンラキラ中あの曲があるんやけど、それに変わっちゃった。前の時はね、またなんか金が鳴るみたいな曲やったんやけど、
スピーカー 3
あー金が鳴る、いいね、金が鳴るいいわ。
スピーカー 2
そうそうやったやん。あれが今キンラキラになっちゃうけど、このねキンラキラがね、もう聞くたんび累戦に来るんよ俺。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんでこれ、俺もわからんじゃんけど、えっとね、途中でCメロみたいなので、
おーい明日よ待っててねーって言うとこがあるんやけど、
はいはいはい。
スピーカー 2
もうなんかそれ歌いだした時もう俺、もう子供そっちのけで俺がもう心打たれてなんか、累戦に来ちょうよね。
スピーカー 3
キンラキラポン。
スピーカー 1
でその後、力いっぱいポンポンポンやね。
スピーカー 2
ポンポンポンなんやね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
これ多分レゲエなんやね。ポンポンポン、ポンポンポンちょっと聞いたけどレゲエで、
いや違うな。
スピーカー 1
明日待っててねーって力いっぱいポンポンやき、
多分明日レゲエの好きなアーティストのライブ見に行けるときめっちゃ楽しみって曲と思うね多分。
スピーカー 2
違うなー。乾いた今。涙乾いたわ。涙乾いたなー。
いやマジいいんよこれほんとに。
スピーカー 1
え、ちなみにさあれは市長、
からだったたんたん、ゴーゴーからだったたんたん。
スピーカー 2
いやこれはずっと前からそうだよ。
うんうん。
スピーカー 1
あれ誰が歌詞作っちゃうか市長。
スピーカー 2
え?まさかやけどラッキー池田。
スピーカー 1
いやいやいや違う。振り付け仕上げ。
スピーカー 2
違う?
スピーカー 1
振り付け仕上げ。
スピーカー 2
え、歌詞は知らんだあれ?
これね、えっと吉田選写さんが作ってます。あの歌詞。
スピーカー 2
マジで!?
スピーカー 1
そうやね。そう。
スピーカー 2
映るんですの?
スピーカー 1
ヤダキ、映るんですの。だからそういう目線で見ると結構不条理なストーリーなんやね。
何ストローリー?これどういう意味?みたいな。
要は分からん。その、いわゆるナンセンス系というか。
スピーカー 2
えーーー!?
すごいねこれ。
めちゃ不条理の人が作っちゃうやん。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 2
バリバリヴィレッジヴァンガードやんこの人。
スピーカー 1
そう。バリバリヴィレヴァンの人がもうずーっと子供の曲のあるメインハッチで。
スピーカー 2
えーーー!?
そうなんやね。
スピーカー 2
うわこれ知らんかったわ。
吉田前社なん?
なんで?マジで。キャスティングした人いかれちゃう?
スピーカー 1
いや結構そういうのある。
例えば、バンバンバザールが曲作っちゃったりとかね。
スピーカー 1
これあの俺の大学の先輩なんやけど、バンバンバザールさん。
が曲作っちゃったりとか。
結構そういう器用あるんよね。
スピーカー 2
結構尖っちゃう。尖ったらキャスティングするんや。
スピーカー 1
そうそうそう。
えー。
スピーカー 2
いやいいっすね。
なるほどね。これはちょっと言われんかったらマジ気づかんかったわ。
繋がらなすぎて。吉田前社の作風と。
マジで余談やけど一個だけ聞いていい?
スピーカー 1
あーいいっすよ。
スピーカー 2
あのお母さんと一緒とか見よってさ、
何お姉さん好きとか今まである?
スピーカー 3
あははは。
俺一人しか知らん。
スピーカー 2
誰?小豆お姉さんマジで。
スピーカー 1
え?本当に?
あの体操のお姉さんで。
スピーカー 2
あー体操のお姉さん?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
体操のお姉さんも小豆お姉さんの後のお姉さん、今のお姉さんめっちゃいいやん。
スピーカー 1
ダンスのお姉さんね。
スピーカー 2
あーそうそうそう。初のダンスのお姉さんみたいな言われる人。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやあの子めっちゃいいんやけど、
俺やっぱ圧倒的に厚子好きなんよ。
マジで。
厚子お姉さんがめっちゃよかったよね。
スピーカー 3
小野厚子さん。
スピーカー 1
だから一個前の歌のお姉さんか。
あー。
好き好き俺も。
厚子お姉さんがさ、
スピーカー 2
なんかもう自分の意思と関係なく
絶対そんな服好きじゃないやろみたいな
着させられちゃうのとか大好きやったよ俺。
スピーカー 3
なんか変な気持ちして。
スピーカー 1
変な恋になった。
スピーカー 2
いやいやいやなんか絶対絶対
着てないこんなの好きじゃないやろっていうのを
なんかね
着て楽しそうにしちゃう厚子が
大好きやったんやけどね。
マジで。
スピーカー 1
なんか一人の見方違うね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 3
まさに厚子お姉さんやん俺。
厚子。
スピーカー 2
そうそう鬼太郎の時もそうやったやん。厚子世代やし。
鬼太郎とかは。
今また厚子お姉さん変わっちゃうもんね。
スピーカー 3
今永田真也さん。
スピーカー 1
変わってるんですよ。
スピーカー 2
ごめんごめんちょっと余談やった。
スピーカー 1
えーちょっと待って
これも流れでいこうかな。
『シナぷしゅ』の「まっかっかあき」と「もうけもん」
スピーカー 1
シナプシュなんやけど
2曲あるんよね俺シナプシュ。
スピーカー 1
えっとね1個は
真っ赤赤秋っていう
これ俺この場何か言った気がするけどな。
スピーカー 2
真っ赤赤秋。
スピーカー 3
すごい初期段階。
スピーカー 1
これは
川口強吾さんかな
っていう方が
作った曲。
スピーカー 2
結構有名な曲だよね。
スピーカー 3
桜やったっけ?
桜か。
かなり前の曲
桜は。それで有名になったの。
川口さん。
スピーカー 1
逆にこの曲でしか
知らんかったけど。
スピーカー 3
2003年とか。
スピーカー 1
いやー
この真っ赤赤秋は
虎之助がね
3歳か4歳くらいの時にテレビ見よって
シナプシュかなんかで聞いて
この曲いいねって言って
いいよって
これはお父さんもいいわ
ってなったんよね。
ちょうどもうすぐかな
夏の終わりぐらいに聞くと
一番たまらん曲なんよね。
スピーカー 1
っていうのが
あるのと。
これはだからなんか
スピーカー 1
キュンと来るというか
ないけど。
スピーカー 3
川口さんもあれだわ。
シナプシュのライブで共演したことある。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 3
しゃべってはないけどちゃんと。
スピーカー 1
それで言うとシナプシュでね
もう一曲どうしても紹介したいのは
モウケモンって曲だけど
一体わかるかな。
スピーカー 1
モウケモンだモウケモンだ
モウケモンだねーって曲。
スピーカー 3
俺バンドのやつだよね。
スピーカー 1
モノの哀れ
っていうバンドをやられてる
玉置周恵さん
っていう方が作った曲なんだけど
これもう歌詞がやべ。
もう毎回グッとくるんよねこれ。
スピーカー 3
いやこの曲いいね本当に。
スピーカー 1
まあ多分なんかね
モウケモンだねっつーのは
生まれてきただけでモウケモンだねみたいなことと思うんやけど
スピーカー 3
だから
スピーカー 1
結構Aメロとかで
もう大変なことばっかり
書くわけ。例えば
毎晩泣いてどうしたのみたいなとか
さっき飲んだミルクがもったいないわーって
多分吐いちゃうねこれとか
で毎回毎回
なんか泣いちゃうみたいな
でもあんたってモウケモンだねみたいな
それがこれね
よーく歌詞を見ないとわからないんだけど
もしよかったら2人も歌詞見てほしいんやけど
だんだん子供が成長していくんよ
だから一番のAメロやと
ミルク飲んで泣いてるみたいな
とこなんやけど
でその後はいはいちゃんとやってくれよ
とかになってその後ピーマンちゃんと
食えよみたいになってくるわけ
でその後ニキビ潰すなよとか
お泊りするなら言ってよとか
それちょっと多分だから中学ぐらいになってくるよね
スピーカー 3
いや歌詞ちゃんと
初めて見たわこれ
スピーカー 1
でその後
そんなん転校したっていいから
なんかあったら言ってくれよみたいな感じになってくるわけ
多分なんかあるんよわかるかな
多分だから思春期でなんか
学校であったら転校したっていいよとかいう風になってくるよね
スピーカー 3
うんうん
スピーカー 1
であの
あんたって儲けもんだね儲けもんだね
ってなった後
最後の最後私も含む
儲けもんだねで終わるんよ
スピーカー 3
めっちゃいいや
スピーカー 1
最後だから
あんたずっと生まれてきて儲けもんだね
ってずっとメッセージで言って
最後そんないいようで私も含むんだけどね
つってだから全校庭やな結局最後
子供と親の
スピーカー 3
めっちゃいいな
スピーカー 1
もう俺ね
今ちょっと話だけでちょっと
なんか累戦来るもんね
スピーカー 3
あとこれあれがいいもんね
オケっていうかさ
めちゃくちゃバンドサウンドがいい
スピーカー 1
バリバリバンドだよ
スピーカー 3
俺最初聞いたときスポティファイの
自動で知らない曲が流れてる
来る機能でレコメンドでね
聞いたんやけど
めちゃくちゃいい曲やんと思って
なんかインディーバンドかなと思ったら
シナプシやんっていうのが後で分かって
びっくりした
スピーカー 1
ライバルやん
スピーカー 3
ちなみにシナプシュライブ
物の哀れさん出てて
スピーカー 3
僕
見ましたけど
めっちゃよかった
まぁでも負けてられんかな
って思ったかな
嘘です
競合じゃないと
仲間やけ仲間
スピーカー 2
すごいね
映像どうなんやったっけ
鬼みたいなやつやったっけ
スピーカー 3
鬼みたいなやつ
スピーカー 2
鬼が出るやつやね
スピーカー 1
ピンクのキャラクター
モンスター
スピーカー 1
またねコマ撮りで結構いい感じだよね
映像が
あーそうね
スピーカー 2
あれいいよ
あのいい曲よね
スピーカー 1
振り付けもいいよね
スピーカー 2
いいよね
スピーカー 1
太陽いきます?
じゃあ僕最後いきますよ
カドリー・ドミニオンのテーマソング
スピーカー 3
地球の仲間たち
カドリドミニオン
スピーカー 2
ちょっと待って
スピーカー 3
カドリドミニオン
ってやつ?
なんでかいうと
ある日ね太陽が
パンクン
失調みたいな
チンパンジーのね
で熊本の動物園にいる
パンクンっていうチンパンジーが
天才ってことで
志村健さんと
スピーカー 2
志村動物園から
スピーカー 3
出たんだよね
でそれの
DVDを友達の車で見たと
でめっちゃ受けたらしい
内容がね
コントみたいなことする
でパンクン失調みたいな感じで言われて
あのお父さん
パンクンのテーマソングの
ドラム叩いちゃったぞ
スピーカー 1
なんでかちょっと
スピーカー 3
地元の
友達の
志村兄弟
志村兄弟のお父さんが
気村浩二さんっていう
アーティストで
でカドリドミニオンの
テーマソングとパンクンのテーマソング
どっちも作っちゃう
で俺が高校の時とかに
パンクンのテーマソングの
ドラム叩いてんの
でしたらえ本当?みたいな感じになって
でじゃあパンクンのテーマソング
ちょっとあるかどうか調べてみよう
ってスポッティファイで
スピーカー 3
探したら
パンクンのテーマソングなかったんやけど
カドリドミニオンあったやん
スピーカー 3
カドリドミニオンあるやん
って流したら
カドリドミニオンに上野太郎も
下の千代もハマってしまって
めちゃくちゃ聞くようになったやん
スポッティファイで
スピーカー 3
千代とかさ
BTSとか聞いたりするやん
ダイナマイトとか
花とか聞いたりするやん
で花聞いてBTS聞いて
スピーカー 3
カドリドミニオン聞いたりするやん
ははははは
スピーカー 1
すごいね
スピーカー 2
すごいね
すげー
スピーカー 3
俺もスポッティファイで
聞けるかどうか認識してないぐらいの
久々やけどさ
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
ある意味子供たちから教えてもらったって感じ
すごいね
スピーカー 3
でカドリドミニオンはいつも聞けんやけど
ちなみに
つって太郎これ
カドリドミニオンのうち
買い歌があるんやけどって言って
あの青柳光也くん
スピーカー 1
ちがう覚えちゃうつって
スピーカー 3
何回も会ったことないけど
青柳光也くんが作った
高校の時に歌いよったやつなんやけど
カドリ
ドミニオン
俺たち宇宙の
支配者たち
言ったらバリバリ笑いよった
スピーカー 1
大丈夫か
スピーカー 3
バリバリ笑いよった
スピーカー 1
大丈夫か
笑い
スピーカー 2
やっべー
スピーカー 1
ちょっと大丈夫か
スピーカー 2
もうさ
田川離れた意味ねーやん全然
スピーカー 1
笑い
せっかくそういう
なんつーんかな下品な人間と付き合わんで
良くなったのにさ
スピーカー 2
全然
接種させようやんもうその下品の
スピーカー 3
掘り起こされたねーって感じ
子供たちのおかげで
スピーカー 2
面白
スピーカー 1
すげーなー
よく考えたらすごいね
今さ考えたらカドリドミニオン
そうか九州じゃない人っち
もしかしたらちょっと
パンくんがおる気しっちょうかカドリドミニオンは
スピーカー 2
で多分だいぶ名前は世の中に広まったとは思うけど
パンくんも
今はもうちょっと久しい感じになってる
スピーカー 1
まあそうかだから
あそにある
動物園でいいんかなあれは
動物園
でそのテーマソングを
えーと木村浩二さんが
作ることになったよね
なんか知らんけど
すごいよねよく考えたら
スピーカー 1
でそれで
たまたま知り合いの太陽が高校生で
叩いちゃうんやけどこれ普通に
広告音楽の仕事やんこれ
スピーカー 3
ある意味ね
スピーカー 1
でなんか
プレイヤーとして仕事しちゃう
スピーカー 2
高校生でそれ依頼されちゃうのすげーな
スピーカー 3
カドリドミニオンは俺叩いてはないけど
スーパーパンくんの方
出た
パンくんの方のやつか
スピーカー 3
パンくん聞けたらよかったんやけど
そっちはない
スピーカー 2
えー
子供向け音楽を大人が本気で作る
スピーカー 1
ていう感じかな今日は
意外とあったね
まだまだなんかありそうやけど
いやー
スピーカー 3
しかし子供たちがいると違うねやっぱ
入ってくる情報が
違うね
スピーカー 1
意外とね子供向けだと思ったら
舐めちゃいけんという曲が
いっぱいあります
本気で作り抜きさ
大人たちは
という感じでした
今回もお聞き下さいましてありがとうございました
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それでは皆さん来週も聞いてください
バイバーイ
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