スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 1
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
グラチャ、ガリンカカカ、ラクワクワ
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 1
さあ、あのー、ちょっとゆっくり始めようかなと思うんですよ、今日は。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかちょっとこう、ここちょっとダラダラ話そうやった感じだよね。
うん。
いや、あのー、うーん、ちょっと、うーん、聞いてほしいです。
聞いてる?
スピーカー 1
その今流れてるところ。
はいはい。
そうそうそうそうそうそう。
うーん、たぶんやけど、うん、僕ら収録の時に流れてないけど、たぶんオープニングテーマ新しくなって流れてる。
あ、そっかそっか。
それを聞いてもらいたいなと思って。
そういうことね。
ちょっとここ、ダラダラって。
スピーカー 3
あ、そういうことね。
スピーカー 2
ここからね。
うん。
スピーカー 1
そういうことそういうこと。
うん。
スピーカー 1
あのー、あれだよ、今日コーナーやるんやけど、それではコーナー行きましょうになったら、それすぐ消えてしまうってさ、曲が。
そうだねそうだね。
ちょっとここ長めに流しておこうと思ってね。
そう。
ということでね、あのブチ君が作ってくれた曲ですよ。
スピーカー 3
初めて流れるね。
スピーカー 1
初めて流れてます、今。
いいねー。
ブチ君が作ってくれて、ズキちゃんがアレンジしてくれた曲なんだけど。
あ、ここいいよね、ここ。
このー、このー、どの部分かな。
スピーカー 1
今良さそう、今良さそう。
あー、もう今いいとこ終わった。
いいとこ終わった。
スピーカー 2
良さそうやね、今。
スピーカー 1
ね。
収録の時は無音で撮ってるんでね。
そうですね。
スピーカー 1
多分流れてるんだろうと思いますけども。
スピーカー 2
こんな長かったっけ?
分からんけど。
スピーカー 1
それくらいにしとくか。
スピーカー 2
しとこう。
スピーカー 1
はい。
ということで、今後ね、この曲を使い続けていきますということで。
えー、皆様ね、あのー、ちゃんと愛してもらえれば嬉しいなと思います。
お願いします。
スピーカー 1
というわけで、えー、今週はね、コーナーやっていきたいと思います。
時代の名曲に刻まれた思い出。
青春時代を彩ったあの曲や、何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。
時代を越えても色褪せない名曲は、ふとした時に私たちの心を揺さぶります。
このコーナーでは、時代の名曲を通して3人の音楽愛を語り尽くします。
へいへいへい。
スピーカー 1
っていうことなんですけど。
すいませんね、ほんとに。
何ですか?
スピーカー 1
このコーナー紹介のBGM、フリ音源です。すいません。
ピアノの曲が多分流れると思うんやけど。
スピーカー 3
あれね、切ないですね。
スピーカー 1
切ないですね、はい。
なんですけど、えーと、ちょっとこのコーナーは、最近何をやってきたかっていうと、
アフリーターの曲を紹介した後に、
ワンアワーミュージックやったり、あとザ・モンキーズね、の曲。
スピーカー 2
あー、やったね。
スピーカー 1
気の高きゲストに来てもらったけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
やったけど、そういう、なんかこう、俺らだったり、俺らの関係者だったりが、
曲を紹介するみたいな、そういう番外続いたんですよと。
スピーカー 2
続いたね。
スピーカー 1
で、前回は心に残るMV、PVだったということで、今回のテーマを発表します。
ほい。
子供に教えてもらった名曲。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
うん。
スピーカー 2
確かに、こんなんもちょっとずつ出てきたなぁ。
あのー、ほら、自分らのようなものはさ、インプット量が少ないわけやん。
その、社会に対してその興味がないというかさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
あのー、真面目に生きてないわけやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、だから、ずっと同じ曲ばっかり聴くようやろ、どうせ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
思い当たる節がないわけではない。
スピーカー 3
まあ、今日のね。
スピーカー 2
うん。
今日の朝もね、れっちりのダニー・カルフォルニア聴いてきたき。
スピーカー 1
うん。
ずーっと同じの聴くようやろ、どうせそうやろ。
スピーカー 2
俺も昨日寝る前、アット・ザ・ドライブインとか聴くようやったっけね。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
まじで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
いいですね。
うん。
スピーカー 1
そしてカラオケに行ったら、どうせ全員、コメコメクラブと氷室京介しか歌ってないわけやろ。
ははははは。
スピーカー 2
そこは全然一緒じゃないわけ。
スピーカー 1
そうやろ、どうせ。
スピーカー 2
自分だけやけそれは。
スピーカー 1
だから、ある意味ね、子供に教えてもらうんです。
はい。
スピーカー 1
ここに関しては。
スピーカー 3
いやそう、ほんとにそう。
確かに。
スピーカー 1
もう新しい文化は、我々のようなもう40代のおっさんではなくて、子供の方がとにかく知ってるから。
はい。
スピーカー 1
そんな子供たちに教えてもらった曲というコーナーなんですが。
はい。
じゃあもうバンバン行こう。どうします?
うん。
誰から行きますか、ほんなら。順番に1曲ずつ行くとかでもいい?
スピーカー 2
いや、とは言えね、あ、そうね、俺からいいじゃん。
ちょっとね、とは言えなんかまだそんなめちゃくちゃ、あ、そんな今流行っちゃうよみたいなの教えてもらうっていうのはあんま実はないんやけど。
スピーカー 1
うん。
あーそれ、あーそのいい曲やねみたいなので教えてもらったのが、えっと、つばめ?
スピーカー 3
つばめ。つばめ。夜遊び?
スピーカー 2
夜遊び、夜遊びかな。夜遊びのつばめを、俺子供が保育園の時かなんかに保育園で歌いようって言って教えてもらったかな、つばめは。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあその。
これね。
スピーカー 2
あ、知らん?まさか。
スピーカー 3
知ってます。
スピーカー 1
なんやろな。
知らんきこれやるよんやん。知らんきこれやるわけやき。
スピーカー 2
ちょっと自分、よくインプットがどうの言ったねん俺たちに。
言ったね。
なるほど。
うん。
これはね、いい曲なんよ。
スピーカー 3
ちなみに俺つばめ知っちゃうんやけどさ、なんで知っちょうか言っていい?
うん。いいよ。
夜遊びwithミドリーズっていうアーティスト名でなっちゃうけど、ミドリーズは子供たちのグループなんよ。
スピーカー 2
そうなよね。
スピーカー 3
あの青黄色中NHKの番組出てる。で俺もその青黄色の番組の曲を作らせていただきまして。
スピーカー 2
すーご。
スピーカー 3
でミドリーズが歌ってもらってるんよそれを。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
俺が作った曲をね。
スピーカー 2
おー。
すすめペンギンウォーク中曲なんやけど。
スピーカー 1
青と黄色でミドリーなんやね。
スピーカー 3
うーん、そうなのか。
あ、そうやん。ほんとやん。
もう洞察がすごい気。ありがとな。
スピーカー 1
ふっ。
うーん。
なん今の会話。
スピーカー 3
ありがとな。
さすが。
洞察がすごい気ありがとな。
スピーカー 3
さすが文化人やね。
いや、ないけど、その曲がね、あれで流れたんよ。みんなの歌NHKの。
で、みんなの歌っち2曲とか流れるんやけどセットで。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 3
それがツバメと俺の作ったすすめペンギンウォークがペアで流れたんよ。
あ、すご。
スピーカー 2
すごいわ。
スピーカー 1
大吉町。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
土屋。
え、それはすごい。
え、ちょうな。
スピーカー 2
いや、ちゅうか。
スピーカー 1
なんやろな。お腹のとこが白くてその周りの胴体が黒か紺みたいなのが流行っちゃうってこと?
そう、ツバメとペンギン焼き。その。
スピーカー 3
あはは、いやいや。
スピーカー 1
あの、そういう。
鳥類で?鳥類で?
スピーカー 3
尺目点が。
うん。
スピーカー 2
違うね。
スピーカー 3
違う気。
スピーカー 1
そういうんじゃない?
スピーカー 2
違う。なんかちょっと違う謎解きしようね、なんか一人。
スピーカー 1
違う。
その共通点。
飛べる鳥類飛べない鳥類みたいな、そういう。
スピーカー 2
あ、違う違う違う。鳥類くくりでやるわけじゃない。
スピーカー 3
その共通点持ってきたら流行るわけじゃない気、別に。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
けど、ごめん、俺マジで普通に一個ちょっと気になるのがさ、バリッバリテレ東の子供の曲も作るようや。
スピーカー 3
シナプシでね。
スピーカー 2
そこ全然関係ないんやね。
だからテレ東ってお仕事あなた子供番組でしてますよね、でNHKの仕事入らないとかもないわけじゃない?
スピーカー 3
ないね、そこは。
スピーカー 2
あ、関係ないんや。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
いい世界やね、じゃあそれ。
スピーカー 3
まあ、あれかもしんけどね、まあ影でね狙われちゃうかもしんけど。
スピーカー 2
なるほど。
すげえ、じゃあめっちゃ関わっちゃうやん、その子供系の曲に。
スピーカー 1
まあこれリアルな話すると、いやまあその話別に今日全部あれないけど、
その制限するってまあまあ強い力なんよ。
だからCM1個出たらその競合のCM一切出れませんみたいなことにめっちゃお金を払うわけ、企業は。
わかるかな。
例えばトヨタのCM出たら絶対日産や他の競合の他社のCM出ちゃいけませんっていうのは、
まあまあ強い抑制力やけ、それっち、権限するっちなったらまあまあ高いお金もらわないと契約できんねん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから基本的に制限されない。
まあテレビ局ぐらいやったらね。
スピーカー 3
広すぎるっていうか。
なんか車メーカーで競合はやめてくださいぐらいやったらまだ制限しやすいとは思うけど。
スピーカー 2
なるほど。独占契約みたいなことか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
弊社の優位性を守るためにみたいなことよね、だから。
スピーカー 1
そう。弊社の優位性を守るために他人の人生を制限するわけやん。まあまあ強い力なんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていう話でしょ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
それ系で言うと、じゃあ俺ちょっと言ってみようかな。
あのこれなんやったかな。
にじがにじがにじがかかってみたいな曲。これたぶんにじっていう曲なんやけど。
誰の曲なんやこれは。
スピーカー 2
にじがにじがにじがかかって。
スピーカー 3
空にかかって。
スピーカー 1
たぶんね、あのー、やっぱりあれやね、アーティストの曲とかじゃなくて、
たぶん子供の歌みたいな感じで紹介されちゃう曲やね。
うん。で、1987年に発表されちゃうとき、まあ俺ら、ギリシラぐらいの感じか、たぶんね。
なんかね、この曲俺ちょっと。
スピーカー 3
それが再び流行るよみたいな。
スピーカー 1
いや流行るよっていうか、なんかね、なんやったかな、小学校であれ卒業式かなんかで歌うみたいな感じやったよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そう。それで家でなんか歌いながら練習しよったんやけどさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかこの曲いいやんってなって。
分かる。
誰の何十曲なみたいな。
スピーカー 2
そう分かる、そういうのあるよね。
うん。それでなんか、めっちゃサビだけ覚えてさ、ずっと子供が歌い起き。
うん。
スピーカー 1
みたいな感じやったよね。
うん。
で、にじっていう曲ですね。
今見たら、えっとね、作詞作曲した人はもうあれやね、CD、絵本、児童文革など広く活躍されているみたいな方やね。
なるほど。
だから子供の曲をめっちゃ作りよう。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
作詞者作曲者のコンビでね。えっとね、新沢俊彦さん作詞で中川裕孝さん作曲ってことらしいです。
はい。
まあ面白かったら。
たぶんYouTubeとかにいろんな人が歌ってるんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい。どうすか、対応。
スピーカー 1
え、じゃあちょっと俺この流れでミセス・グリーンアップルの曲で言うと、
クスシキっていう曲やね。
スピーカー 2
クスシキ。
スピーカー 1
まあこれ有名やし、子供に教えてもらうみたいな話じゃなくて普通に聞いちゃおうと思うんやけど。
スピーカー 2
あれはちなみになぜクスシキは子供たちが知っている?
スピーカー 1
あ、えっとね、アニメの曲なんよ。もともと書き下ろしじゃなかったかな。
クスリヤの何たら中。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 1
えっとね。
スピーカー 3
独り言ね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
だからそれの。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、クスシキのクスはクスリヤのクスなんよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あ、わかったわかった。
クスリヤの独り言中っていうアニメのオープニングテーマですと。
で、えっとね、クスリの語源となったクスシっていうなんか言葉があるらしくて、
えっと、木を照ったとか、木術とかの木なんやけど、奇妙な冒険の木ね。
これを文字って自分で作った言葉らしいですよ、クスシキっていうのはね。
スピーカー 2
なるほど。
言っとき前ちょっとあれしたもんね、あのバズっちゃったもんね、このアニメね。
それで使われてたんや。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
まあアニメ、そうそうそうなんやけど、これはね、えっと、まずなんか子供がなんか卑怯なあと思いながら、
で、あのこの曲をね、なんかこう、学校の発表会で友達3人と歌うんよ、みたいなこと言いよってさ。
で、ああいいやいいやみたいな。
で、なんか一生懸命練習しとんの、よう聞いたら、とてつもないメロディーラインでさ、なんか、え、お前これ歌い切るん?ほんとにみたいな。
ここでもちょっと歌ってやるかとか言って歌いよんよ、これを。
いやお前この歳でこのメロディーラインをちゃんと歌えるようになるって、マジでちょっと化け物になる可能性あるぞみたいな話をした記憶がある、なんか。
でも意外とね、ファルセット、裏声ないけど、裏声とか使って普通に歌いよっとんよね、これを、ドラマ。
なんかあの、今カラオケとか行って歌おうと思ったらめっちゃむずいもんね、こういう曲。
スピーカー 3
いやーね、自分が歌うと思った以上にむずいってのあるね。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 3
なんかいろいろチャレンジしたことがあるんやけど、いけるやろうと思って、予習そんなにせんで、歌ったりしてもね、思った以上にいけんかったりするね。
無理よね。
スピーカー 2
わかる。
奇跡の星とか歌いやすかったーって思うよ。なんか今思えば。
スピーカー 1
タイヤシーバー。
スピーカー 2
ねー。
タイヤシーバー、マジで。
スピーカー 3
奇跡の星歌いてー。
スピーカー 1
いやでも、これさ、俺らが、子供の頃に、いわゆるカウントダウンTVとかを聴いて歌いよったと思うよね、家とか車の中とかで。
それを聴いて、おとんとかおかんとかが、最近の曲難しいで覚えきらんって言いよったと思うよ。
スピーカー 2
あー言いよった。
スピーカー 1
記憶ない?その記憶。
スピーカー 2
言いよった。
スピーカー 1
やろう。
スピーカー 2
言いよった言いよった。
スピーカー 1
やっぱね、明らかに技術的には進化、というか複雑化しちゃうね、曲。
スピーカー 2
そうね、そうかもしれない。
でもそれで上手くなるんやったら、いい傾向ってのもあるよね。
スピーカー 1
そう、だから技術的にはバリバリに難しくなっていくと思う。だからやっぱり、昭和歌謡とか聴いたらめちゃくちゃシンプルやもんね、メロディーとコード進行が。
うーん。
うーん、と思うわ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ちょっと、はい。ちなみに対応あります?なんか。
えーっとね、ドラゴンボールダイマのジャカジャーンです。
スピーカー 2
お。
あーい、めっちゃ俺もそれはもうほんと子供に教えられてダウンロードした俺が。
スピーカー 3
ジャカジャーン好きなやつ。
スピーカー 2
わかる。めっちゃいいよね。
スピーカー 3
いいじゃん。
知っちゃう。
スピーカー 1
知らんわ。
スピーカー 3
あ、知らん。
スピーカー 2
ジャーン、ジャカジャーン知らん?
スピーカー 3
あれ面白いんや。
ちょっと今、聴きながら。で、これが。
スピーカー 2
ヒュッと、ドッキリすると絶対ハマるさ。
で、始まるんや、なんか。
スピーカー 3
ハスキーな。
いや、で、あれが海外アーティストが作っちゃうやん。
スピーカー 2
あ、そうなん?
スピーカー 3
Z10。
スピーカー 2
へー。
あれ海外アーティストなんや。
スピーカー 3
作曲家がね。で。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
で、日本人が歌んやんけど。
おー。
スピーカー 3
それのメイキングが面白い気見てほしいんやけど。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
あのー、なんちゃったっけ。
なんか、そのZのエピソードが面白かったんやけど。
すごいウロ覚えで言うけど。
なんかあのー、なんやったっけグラミン賞?
グラミン賞取ったんやったっけ確か。
確か、確かそう。
で、そのZが語り寄った話があって。
スピーカー 3
グラミン賞取ったって友達に言ったら、
へーみたいなリアクションだったけど、
ドラゴンボールの主題歌やることになったよって言ったら、
おいマジかよ。やったなみたいなリアクションだった。
スピーカー 2
へーすご。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
その話。
ドラゴンボール手掛けるって言うのがめっちゃ名誉みたいな話なんやけど、
スピーカー 2
はー。
スピーカー 3
そのレコーディング風景とかが上がっちゃったYouTubeに。
公式でね。
で、それが面白い気見てほしい。
へー。
スピーカー 2
見てみようそこまで。
そこまではちょっと追いかけてなかったわ俺も。
スピーカー 3
で、Zがめっちゃいいよんやん。
最高だぜみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかフルバージョンなかったよねずーっと。
なんかiTunesとかに。
あー。
スピーカー 3
フルバージョンもあるよね今は確か。
スピーカー 2
今あるよね。
だから俺はもう両方ダウンロードしたもんね結局。
スピーカー 1
これはいいじゃん。
知らんかった僕。
スピーカー 2
これいいよほんとに。
スピーカー 3
へー。
いいじゃないすか。
スピーカー 2
これいい。
うーひょーひょー。
そうそう。
スピーカー 2
めっちゃ聞いちゃうやろ。
スピーカー 1
いいねー。
ビートボックスで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あーもう結構いい。
いや曲めっちゃいいよねこれね。
スピーカー 1
知らんかったわ。
スピーカー 2
分かる分かる。
うちもやっぱ子どもがドラゴンボールめっちゃ追いかけよったけ。
これは入れたねー。
スピーカー 1
なるほど。
ありがとうございます。
さー。
たかやくんいくもんなら。
いい?
じゃあ俺いい?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これがね、もうこれが俺今日一番言いたかった曲かもしれんぐらい。
これね、教えてもらったというより今下の子ちっちゃいむぎが。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だっき、北郎がちっちゃい頃ずっと、もちろんシナプシもそうやけど、お母さんと一緒とか、いないいないバーとかさ、見よったわけよ。
でもやっぱちょっと大きくなるにつれて、やっぱそのドラゴンボールとかダイマーの方とか行ったりとかもする気、やっぱ離れるけど、
スピーカー 2
今また向きがちっちゃくなって、お母さんと一緒とか、あといないいないバーとかをまたちょっとうちで見るようになっちゃうの、今。
なんか流れる時間があるようになっちゃうけど、そしたら、あの当時見よった時とまた曲とかキャストが変わっちゃったりするんやけど、
毎回お母さんと一緒でエンディングみたいなのを、さあ今日もこれを最後歌いましょうみたいなの歌うやん。
あれの今の曲が、キンラキラっていう曲だよ。
スピーカー 1
はいはい、知ってますよ、もちろん。
スピーカー 2
キンラキラ。
キンラキラ知っちょう。
スピーカー 1
知らん、それ。もちろん知ってますよ。
スピーカー 2
キンラキラ中あの曲があるんやけど、それに変わっちゃった。前の時はね、またなんか金が鳴るみたいな曲やったんやけど、
スピーカー 3
あー金が鳴る、いいね、金が鳴るいいわ。
スピーカー 2
そうそうやったやん。あれが今キンラキラになっちゃうけど、このねキンラキラがね、もう聞くたんび累戦に来るんよ俺。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんでこれ、俺もわからんじゃんけど、えっとね、途中でCメロみたいなので、
おーい明日よ待っててねーって言うとこがあるんやけど、
はいはいはい。
スピーカー 2
もうなんかそれ歌いだした時もう俺、もう子供そっちのけで俺がもう心打たれてなんか、累戦に来ちょうよね。
スピーカー 3
キンラキラポン。
スピーカー 1
でその後、力いっぱいポンポンポンやね。
スピーカー 2
ポンポンポンなんやね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
これ多分レゲエなんやね。ポンポンポン、ポンポンポンちょっと聞いたけどレゲエで、
いや違うな。
スピーカー 1
明日待っててねーって力いっぱいポンポンやき、
多分明日レゲエの好きなアーティストのライブ見に行けるときめっちゃ楽しみって曲と思うね多分。
スピーカー 2
違うなー。乾いた今。涙乾いたわ。涙乾いたなー。
いやマジいいんよこれほんとに。
スピーカー 1
え、ちなみにさあれは市長、
からだったたんたん、ゴーゴーからだったたんたん。
スピーカー 2
いやこれはずっと前からそうだよ。
うんうん。
スピーカー 1
あれ誰が歌詞作っちゃうか市長。
スピーカー 2
え?まさかやけどラッキー池田。
スピーカー 1
いやいやいや違う。振り付け仕上げ。
スピーカー 2
違う?
スピーカー 1
振り付け仕上げ。
スピーカー 2
え、歌詞は知らんだあれ?
これね、えっと吉田選写さんが作ってます。あの歌詞。
スピーカー 2
マジで!?
スピーカー 1
そうやね。そう。
スピーカー 2
映るんですの?
スピーカー 1
ヤダキ、映るんですの。だからそういう目線で見ると結構不条理なストーリーなんやね。
何ストローリー?これどういう意味?みたいな。
要は分からん。その、いわゆるナンセンス系というか。
スピーカー 2
えーーー!?
すごいねこれ。
めちゃ不条理の人が作っちゃうやん。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 2
バリバリヴィレッジヴァンガードやんこの人。
スピーカー 1
そう。バリバリヴィレヴァンの人がもうずーっと子供の曲のあるメインハッチで。
スピーカー 2
えーーー!?
そうなんやね。
スピーカー 2
うわこれ知らんかったわ。
吉田前社なん?
なんで?マジで。キャスティングした人いかれちゃう?
スピーカー 1
いや結構そういうのある。
例えば、バンバンバザールが曲作っちゃったりとかね。
スピーカー 1
これあの俺の大学の先輩なんやけど、バンバンバザールさん。
が曲作っちゃったりとか。
結構そういう器用あるんよね。
スピーカー 2
結構尖っちゃう。尖ったらキャスティングするんや。
スピーカー 1
そうそうそう。
えー。
スピーカー 2
いやいいっすね。
なるほどね。これはちょっと言われんかったらマジ気づかんかったわ。
繋がらなすぎて。吉田前社の作風と。
マジで余談やけど一個だけ聞いていい?
スピーカー 1
あーいいっすよ。
スピーカー 2
あのお母さんと一緒とか見よってさ、
何お姉さん好きとか今まである?
スピーカー 3
あははは。
俺一人しか知らん。
スピーカー 2
誰?小豆お姉さんマジで。
スピーカー 1
え?本当に?
あの体操のお姉さんで。
スピーカー 2
あー体操のお姉さん?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
体操のお姉さんも小豆お姉さんの後のお姉さん、今のお姉さんめっちゃいいやん。
スピーカー 1
ダンスのお姉さんね。
スピーカー 2
あーそうそうそう。初のダンスのお姉さんみたいな言われる人。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやあの子めっちゃいいんやけど、
俺やっぱ圧倒的に厚子好きなんよ。
マジで。
厚子お姉さんがめっちゃよかったよね。
スピーカー 3
小野厚子さん。
スピーカー 1
だから一個前の歌のお姉さんか。
あー。
好き好き俺も。
厚子お姉さんがさ、
スピーカー 2
なんかもう自分の意思と関係なく
絶対そんな服好きじゃないやろみたいな
着させられちゃうのとか大好きやったよ俺。
スピーカー 3
なんか変な気持ちして。
スピーカー 1
変な恋になった。
スピーカー 2
いやいやいやなんか絶対絶対
着てないこんなの好きじゃないやろっていうのを
なんかね
着て楽しそうにしちゃう厚子が
大好きやったんやけどね。
マジで。
スピーカー 1
なんか一人の見方違うね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 3
まさに厚子お姉さんやん俺。
厚子。
スピーカー 2
そうそう鬼太郎の時もそうやったやん。厚子世代やし。
鬼太郎とかは。
今また厚子お姉さん変わっちゃうもんね。
スピーカー 3
今永田真也さん。
スピーカー 1
変わってるんですよ。
スピーカー 2
ごめんごめんちょっと余談やった。
スピーカー 1
えーちょっと待って
これも流れでいこうかな。