スピーカー 2
グラチャベリンカカカラクワクワ
グラチャベリンカカカラクワクワ
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
スピーカー 1
青柳です。
スピーカー 2
さあ、というわけで、今週はね、もう名物コーナーになってますけども、このコーナー行ってみたいと思います。
時代の名曲に刻まれた思い出
青春時代を彩ったあの曲や、何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。
時代を越えても色褪せない名曲は、ふとした時に私たちの心を揺さぶります。
このコーナーでは、時代の名曲を通して、3人の音楽愛を語り尽くします。ということですよ。
はい、いいですね。
えーとね、前回がNo.350かな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、これが子供に教えてもらった名曲ということで、まあまあまあ。
やりましたね。
子供に我々が教わるっていうね。
老いているから、我々は。
老徳、老徳やから。
オールドスタンダードやから。
スピーカー 2
クラシカルやから。
スピーカー 1
なんか、ちょっと前の自分やったさ、お母さんと一緒の曲で累戦起長ってすごい気持ち悪いなと思うよね。
前じゃ考えられないことがやっぱり年取ると起きてますよね。
スピーカー 2
そうですね。
もう色んなものがゆるんじゃうってさ。
スピーカー 1
ゆるんじゃうよね。
スピーカー 2
もうなんか、色んなものがゆるんじゃうと言うと、すごい最近夜中にトイレ行く。
ゆるんじゃうね。
スピーカー 1
ゆるんじゃう、ゆるんじゃうか、それわからないけど。
スピーカー 2
縛らなくなってきたよね。何戦がゆるんじゃうかなって言うんできたけど。
スピーカー 1
なんか老朽化の話じゃない、それは。
ちょっとね。
スピーカー 2
いいんやけど、そういうのは。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でね、No.320、321の時に、本コーナー初のゲスト回というのをやったんです。覚えてますか?
スピーカー 1
覚えてます。
スピーカー 2
木村たかき君。
そうです。ザモンキーズの木村たかき君を呼んで、当時のザモンキーズについて語るというのをやりましたね。
スピーカー 1
やりましたね。
スピーカー 2
これあの、だから高江君がザモンキーズのメンバーやから、その当時を振り返る時にゲスト呼んでやるっていうのをやったんですけども。
やったやった。
今回その流れで、金的三番街っていうバンドにスポットを当てて。
スピーカー 1
ついに来た!
スピーカー 2
すごすぎる。
はい。来ましたよ。
じゃあまずはね、ちょっとゲストを一人呼んでるんでご紹介しましょう。
当時のバンドメンバー、上条孝之君です。どうも。
どうもー。皆さんお久しぶりです。
スピーカー 1
めちゃくちゃ久しぶりの人来た。
スピーカー 2
めちゃくちゃ久しぶりですね。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
やべー。
スピーカー 2
これやばいよね。
皆さんお元気でしょうか。
スピーカー 2
夢のゲスト。
スピーカー 3
皆さんのご活躍はなんかいろんなところでね、目にさせていただいてます。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
待ってこれはちょっと、俺たち以外はマジ誰?ってなっちゃうけど。
俺たちはマジで今テンション上がっちゃう。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
上条君は本物やん。
スピーカー 2
日本が函館に隠したとされるところじゃないよ。
そうそうそう。
スピーカー 1
すごい。
日本の宝ね。
スピーカー 1
隠しちょうだいな、日本が。
ですよ。
スピーカー 2
すっげー。
一応じゃあ簡単に自己紹介してもらいましょうか。
お願いします。
大学を8年間通いまして、その後なんだかんだあって、今専業主婦をしております。
めちゃくちゃ。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 2
すごいシンプルな自己紹介。
スピーカー 1
近鉄三番台以外が気になるわ、もうめちゃくちゃ。
スピーカー 2
何これ。8年。
スピーカー 3
今日は近鉄三番台の話ということで、懐かしい気持ちにすでになってます。
スピーカー 2
マジでね、これで1本こだべり取りたいぐらいあるよ、俺的に。
いけるよね、マジで。
スピーカー 1
こだべり以外もいけるけどな、どんな人生やったんかっていうのがさ、めっちゃ気になるけど。
スピーカー 2
4年間で卒業すると言われてる大学に8年間通い。
スピーカー 1
通とかではなく、大学院とかではないんや。
スピーカー 3
院とかはちょっと知らないですね。
スピーカー 1
道がわからん。道がわからん。
なんやけど、今函館のほうで子育てをしつつ、専業主婦をやってるっていうことなんだけど。
スピーカー 1
専業主婦っていう人もテレビとかでは見たことあるけど、初めて会うわ。
スピーカー 2
やろう。
そうですか。
そうかもしれない、意外と。
男でね、専業主婦やってるって、なかなかね、現代の人たち。
スピーカー 1
こんな感じなんやね、実物が。
スピーカー 3
みなさんの描く専業主婦像とは多分違うと思いますけども。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 3
実体はこうなっておりますね。
スピーカー 1
ちょっと違ったな。
スピーカー 2
聞きたいね。
スピーカー 1
なんか後ろにギターの本数が多すぎるな。
後ろに並ぶギターの本数が。
スピーカー 2
10本ぐらいあるもんね。
10本どころじゃなくない?これ。
スピーカー 3
こっちがベースになりますね。
スピーカー 2
ベースか。
スピーカー 1
ベースなんこれ。
スピーカー 2
やってるんさ。
スピーカー 3
ベースは奥さんも弾くので。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
へー。
そうです。
スピーカー 1
めっちゃいろいろ気になるわ。
スピーカー 2
気になるけどね。
今日はちょっとね、あえて金敵三番街について話をして。
あえて金敵三番街というところなんですけど。
じゃあ、まず金敵三番街について、僕が知っている情報をちょっとお伝えすると。
ギターボーカルが私、樋口きょうなりでございますよと。
3ピースバンドで、で、上条くんはドラムやね。
で、もう一人ベースに光月さんっていう。
これなんでさんづけかっていうと、光月さんだけ先輩だからないけど。
2000年9月に九州芸術工科大学のキャンパス内で結成しました。
2000年か。
2000年だから、俺と上条くんが大学1年の時やね。
同級生っていうのね。
同級生。
で、同じ学部。
同じ学部、音響設計学科っていうところに、もう同じタイミングで入り、2000年の4月に入学し、
そして、軽音楽部として活動する上で、そっちでも仲良くないみたいな。
で、また重要なのが、稽古大地、寮があったよね。
いじり寮ってのがあったんやけど。
その寮で一緒に、だから一つ屋根の下で、言ったら生活始めたってことになる。
そうか。
で、同じ寮の中で住んでいて、かつ音響設計学科、同じ学部である1校上の先輩、光月さんと組んだバンドね。
だから、年は違えど、まあまあ近い生活をしよったよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ということです。
で、一応7年間活動したんかな。2007年の6月まで活動したバンドということで。
ですよ。
すごいね。
26年前で結成して、そっから7年で、そっからめっちゃ時経っちゃうもんね。
今やろ?
空白の。
これもおじさん検証かもしれんけど、7年と思えんぐらい長かったよね。
スピーカー 2
そうなんよね。
スピーカー 1
あの時、近時があった時間ってさ。
今の7年と違うやん、やっぱり。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
すごいあの7年、長く感じるよこれ。
スピーカー 2
だってあれよ、ボーイが結成して解散したまで6年やけど。
マジ?
そうよ。
スピーカー 2
だいたい一緒やん。
スピーカー 1
そうなん。
スピーカー 2
それより。
スピーカー 1
だいたい一緒。
スピーカー 2
それよりちょい長くやっちゃうけどね。
スピーカー 2
だから、俺バンド結成のきっかけってさ、まずあれやん。
慶音学部で一緒に入ったよね。
スピーカー 3
やっぱりその前に、いじり寮で学園祭に向けての飲み会みたいので、
あ、違うか、新館かな。
スピーカー 2
むちゃくちゃ当時飲み会がありよったんよ。
だからこれ今やったら絶対ダメなんやけど、18歳焼き。
スピーカー 3
死ぬほど酒飲まされましたね。
スピーカー 2
当時そういう空気感やったんよ。
1年生は飲むもんみたいなさ。
で、寮でもめちゃくちゃあったし、学部とかでもあったし、
あとサークルとかでもあったわけよ、いろんなところで飲み会がね。
スピーカー 1
あの当時当たり前やったよね、それは。
スピーカー 2
当たり前やった。
スピーカー 3
それで学園祭の飛祭っていうイベントがあって、
で、樋口君と飛祭隊っていうのに寮の飲み会で誘われて、
そこで馬があったみたいなのが最初だったような気がしますね。
スピーカー 2
そうやん、そうやん。これ飛祭の説明からしろって長なるけど、
学園祭の象徴みたいなやつなんやけど、朝袋着て顔にめちゃくちゃペイントして、
気勢を上げながら肉食いながら酒飲みながら踊り狂う役割の人たちなんや。
余計わからんくなるね。
学園祭の象徴みたいな。
なんやけど、ワーイ、ワーイ、ワーイ、ワーイみたいな感じで朝袋着て踊るんやけど、
で、それの飛祭隊の隊長が光月さんやったよね。
だからいろんなところで光月さんと俺ら二人は関わりがあったと。
スピーカー 2
で、慶応学部で会ったし、寮でも会ったし、飛祭隊で会ったし、同じ学部で会ったしみたいな。
学科か、学科やね。音響世紀学科で会ったっていうのもあるんやけど、
でもやっぱり慶応学部を俺も神城くんも入って、
で、多分最初のライブとかに出たよね。
スピーカー 3
そうそう、だから女性ボーカルのカバーバンドって言いますかね。
まめさんや。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
最初のまめさんとバックバンドみたいな感じで組んだ、ちょうど。
スピーカー 2
そうやん。
スピーカー 3
光月さんもそこに。
スピーカー 2
そうなんや。思い出してきた。
だから最初5人バンドやったんや。
で、神城くんもドラムは当時からめちゃくちゃ上手かったきさ。1年生でめちゃくちゃ上手かったきさ。
で、俺も一応田川でやりおったやん、バンドとかしおったき。
ある程度ギター弾けますみたいな。
当時なんか、俺まあまあ弾けるっすよみたいな感じやったきさ。
で、それで光月さんが、じゃあちょっとうちの同級生の女の子と一緒にバンド組もうぜって言ってくれて、
5人でバンド組んだよね。
だから俺ら金的三番街の3人プラスボーカルの方とあとキーボードの方で5人バンド組んだやん。
スピーカー 2
そうやそうや。
で、しおったら、まあなんか光月歌歌えるやんみたいになって、
スピーカー 2
じゃあちょっとロック3人でやるみたいになって組んだのが金的三番街なんやけど、
俺もちょっと今思い出したわ。
最初光月さんとあと、あれ?誰やったっけ?大輔やったっけ?山村やったっけ?
スピーカー 2
なんかさ、順番に変わるみたいになった。
ライブの度にベースを変えてやるみたいなのなかったっけ?
えー?
いやいや、つまりなんか、俺と神城くんの互程で、
スピーカー 2
ベーシストは最初光月さんでやるけど、その次のライブの時は、
違う同級生のベース呼んできて、そいつとやって、また次光月さんとやってみたいな、
そのローテーションでベースを変えていこうよみたいな話をして、確か。
スピーカー 3
うわーごめん、ちょっとごめん、全然覚えてない、そうなんだけど。
スピーカー 2
で、山本大輔確か、大輔大輔。で、1回スタジオ入ったりしたんや。
なんかそれぐらいの感じやった、つまり。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
これだから何が言いたいか。
気軽、気軽やったってことね。
そう、なんていうのかな。
俺らどうしてもバンドを組むってなったらさ、
もうこのメンバーで固定していこうぜみたいな感じやん。
もうこれちょっと下手したら一緒ともにしていこうぜみたいな感じやったけど、
当時、慶應楽部って思わずでっかいサークルがあり、
スピーカー 2
で、1人何個もバンド組むとか当たり前やったし、
このイベントのためにバンドを組んで、
まあ終わったら解散、普通に自然消滅するよねみたいなのが普通に行われていたようなとこやったよね。
それくらいのノリで、
まあちょっとじゃあ3人でありますかみたいな感じで組んだのが金的三万円。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そう、だからきっかけというか、
なんていうのかな、
結成2000年とはいえ、そこで一生やっていこうみたいな感じではなかったわけ。
一旦ライブ出てみます?ぐらい。
で、当時は普通にコピーバンドとかをしようってなった、最初は。
だからウルフルズでやったりとか、スイサイダルテンデシーズでやったりとか。
スピーカー 3
へえ。
懐かしい。
すごいね、その2つ。
スピーカー 2
たぶんね。
ウルフルズとスイサイダルテンデシーズ。
スピーカー 3
いや、たぶん最初の金的三万円としてのライブって、
寮の中で行われる、寮祭っていうお祭りみたいなのがあって、
スピーカー 2
あ、そうやったっけ。
そこでやったカバーなんじゃない?
スピーカー 3
愛さんさんとかやってさ。
スピーカー 2
あ、そんなのしたっけ。
違うか。
いや、たぶんね、10月ライブ1年の。
で、本番バザールのオサムさんとかが同じ曲やりよったんよ。
スピーカー 3
そやそやそや。
ウルフルズの夢を開けようって。
夢や夢や、そうや。
スピーカー 2
とかがあったみたいな。
スピーカー 3
褒めてくれたんだよね、すごいね。
スピーカー 2
お前らいいやん、なかなかみたいな。
そんなに褒めてくれた人バリバリにプロでやりようけどね。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 2
死ぬほど上手い。
すごいね。
スピーカー 3
黒川さんは函館でもお会いさせてもらったわ。
こっちライブ来て。
スピーカー 2
まあまあまあ、そんなんもあり。
だからそういう感じで結成しましたよと。
スピーカー 1
軽音楽部でスタートしちゃうっていうのがすごいよね。
後に台湾王も震わすバンドが、実は軽音楽部のバンドなんよね。
スピーカー 2
そこなんよ。
スピーカー 1
それが結構面白いよね。
あんまなくない?実は。
すごいバンド。
スピーカー 2
あんまないんよ、たぶん。
で、あんまりね、うちらの軽音楽部ってオリジナル曲をやるバンドとかあんまなくて。
スピーカー 1
軽音楽部のイメージは結構そうやわ。
みんなでコピーやろうやみたいなのが多いイメージよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
で、今思うと先輩方も演奏上手だったよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ上手かったよね。
スピーカー 1
あ、そうなんや。
スピーカー 2
上手かったんよ。
で、俺もギターの師匠おったし、三井さんって言って。
たぶん太陽知ってるやろ?川崎の三井さんやけど。
スピーカー 3
ああ、高尾出身の。
スピーカー 2
そうそうそう。
で、上塾もね、ナンバー3中先輩おって。
いやー、それね、みんなすごかったね。
めちゃくちゃ上手かったけどね、あの人たち。
だからそれぞれ師匠みたいな人が、軽音楽部の中で形成されているみたいなやつよね。
弟子師匠関係がみたいな。
だから、本当に半分冗談よ。
もう普通にケツとか蹴られよったもん、俺三井さんが。
スピーカー 1
なんであれギターはみたいなこと?
スピーカー 2
お前も前向いて弾けや!バン!みたいな。
ギターソロで前出らんとかもあるんやろうが、パン!みたいな。
怖い。
スピーカー 2
でももちろん優しくよ。
そういうキャラとしてね。
ブルースマンやからね。
そう、ブルースやった気。
スピーカー 1
だけどさ、その軽音楽部の中で最初筋鉄三番が組んだ時、2年生とかやろ?1年生とか2年生とか。
スピーカー 2
1年。
で、そのメンバーやん。
先輩たちの方が多いわけやん、結局。4年生くらいまでおる気。
スピーカー 1
最初から、お前らこのバンドいけるかもぞ、みたいな感じの空気あったん?
いやー。
スピーカー 2
まずね、たぶんこれ、俺と上塾くん違っちゃったあれなんやけど。
そもそも軽音から出て活動するとかいう人がほぼおらんかったんよ。
スピーカー 1
あ、なるほど。外のライブハウスでやるとか、そういう対バンに出るとかそういうことよね?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それやってない?
スピーカー 2
泥水ぐらいよね、たぶん当時。
まあ、みついさんとかもやりよったと思うけど。
スピーカー 3
ブルースバンドで、ポーティーナに出たりとか。
スピーカー 2
いやけどどう言ったんやろな、その売れる売れんみたいなレールには乗っかってないよね。
なるほど。
そういう感じでやるような音楽ではなかったわけやもんね。
スピーカー 2
音楽っていうか、やっぱり別に大学のサークルで軽音学部やっき、そっからプロになるみたいな道筋がないっていうか、そもそも。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあでもそれが普通やもんな。
で、自分の修行だったりとか、もっと高みを目指すために外部のとこに出て修行するみたいな感じで、ブルースバンドやるような先輩とかおったりとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おったんやけど、その中でやっぱドロミズっていうバンドがあって、そのバンドは結構CD自分たちで作ったりとか。
まあいわゆるパブリックに向けた活動しよったイメージがあったんやけど、そのドロミズの当時のギターボーカルしよった人が、今言った黒川おさまさんだよね。
で、今はバンバンバザールっていうバンドになりやけど。
だからあんまりレールがなかったね。
なるほど。
福岡で有名になってみたいな、プロになってみたいなレールがなかったっていう感じ。
なるほど。
で、その中で、まあ俺ら最初はだから学内で活動しよったんや、ずっと。
で、ロッキングがきっかけやねえかな、たぶん。
スピーカー 2
ライブし始めたの。
軽音楽部のイベントの中で、基本的に学内でずっとライブが行われるんやけど、1年に1回だけ当時ハートビートね。
ハートビートで軽音楽部のイベントやるんよ。っていうのが年末にあって。
で、それがオリジナル曲しかやっちゃいけんのよ。
で、それは結構サークル内でオーディションとかあって、それに選ばれた人しか出ないみたいな感じで、結構それ落ちたりするんやけど。
で、それに俺らありがたいことに受かって。
2年くらいのときかな。
で、それでハートビートでライブしたんや。
そのときにトモさんっていうハートビートの店員さん、スタッフさんが、よかったですよって言われて。
で、あれやったらちょいちょい外でライブしてくださいよ、ハートビートでライブしてくださいよみたいな感じで確か声かけられたんや。
で、でますでますみたいな感じやった気がする、なんか。
スピーカー 3
トモさん懐かしいな、かっこよかったな。
かっこよかったな、ドラムで。
スピーカー 3
今もやられてるんかな。
スピーカー 2
みたいな。
で、ハートビートでやりだしたらいろんな関わりできたりとかして。
スピーカー 2
あとはそのCBGBね。
今はCBになっちゃうけど、CBGBとかでやりだしたりとかしようみたいな。
で、あとはそのコウズキさんがノントロッポのベースになって。
スピーカー 1
コウズキさんノントロッポのベースにしよったん?
スピーカー 2
そう、ノントロッポってね、もう福岡でもう本当に重鎮というか。
スピーカー 3
ボギーさんの。
スピーカー 2
そう、ボギーさん中も超重要人物がおるんやけど。
ボギーさんのバンドにコウズキさんがノントロッポで入ったりして、
そっからボギーさんとの関係がめっちゃできたりとかして。
で、あとブードゥラウンジってところに呼ばれるようになったりとか。
あとは高井くんで言った絶頂点とかね。
スピーカー 1
絶頂点とかね。
福岡の普通にバンドマンが関わっちゃうようなシーンよね、だから。
福岡でバンドやりますの人たちが。
スピーカー 2
で、まあいろいろやるんなってみたいな。
懐かしい、マジで。
全てが。