なるほどね。
うん。
でね。
うん。
まあ12月ぐらいになるんやけど。
うん。
やっぱり結構時間さえて来てもらうことになるわけよ、お母に。
うん。
で、やっぱなんていうかな、とてもちょっと片付けに時間を割くような余裕がなかったよね。
うんうん。
12月に。
そうやろ。
大変すぎて。
こっちのね、あれも出れんかった時とかもあったやん。
あの楽器工房とかにも。
うん。
収録も出れんぐらいやったきさ。
あったけね。
で、片付けするってことは俺もお母も開けないわけやん。
うん。
それむずいよねってなって。
シンプルに。
うん。
なんでちょっと一旦リスケしようっちなるわけよね。
なるほどね。
はい。
で、いつまではか分からんけど、ちょっとしばらくは一旦リスケしようってことになりますと。
はい。
だからここでまた変な状態になるんよ。
うん。
そう、二人で絶縁したんやけど。
うん。
俺だけもう復縁して。
うん。
タイヨウは絶縁を続けちょうちゅう状態。
うんうんうん。
で、タイヨウは12月で終わると思っちゃった絶縁状態が。
うん。
俺の都合で戻れないってことになるよね。
うんうんうん。
これがまたいびつな状態になるっつう。
なるほど、いびつやね確かに。
で、その間俺は本当に絶縁中やき。
うん。
正月とかも連絡せんし。
うん。
例えば妻の誕生日が2月やったり。
うん。
母の誕生日が3月やったりするんやけど。
うん。
それも一切連絡取らない。
うんうんうん。
ちゅう期間が続きました。
はい。
なんです。
なるほど。
でね。
うん。
まあそっからずーっとお母に見てもらうわけよユータを。
うんうん。
そしたらねユータさん俺からしてももうブチギレって絶縁しちゅうわけよ。
まあまあ俺がちがうまあ太陽がないけど。
ただまあ俺は太陽と同化しちゅう期さその時点では。
うんうん。
だから俺もやっぱ生きどりあるわけねお母音に対して。
うん。
でまあしょうがなくじゃないけどお母に毎日見てもらうになるわけよ。
うん。
したらねお母が才能発揮しだすんよ。
おお。
まあ要はお母んちもともとずーっと幼稚園の先生なんやね。
そうよね。
だからもう子供扱うちゅうことにはもうプロ中のプロなわけ。
プロやね。
うん。でさらにその後ね障害者施設で働いた経験があるよね。
うん。
だからその領域って言うんやけどその障害児にどういう刺激を与えたほうがいいのかとか。
うん。
どう接するべきかとか何を大事にすべきかみたいなのももうめちゃめちゃ詳しいわけよ。
そうか。
勉強会とかももうめちゃくちゃ出ちおき。
うんうん。
だけどねユータをめちゃくちゃなんとか見てくれるんよね。
うん。
もうねそれを超一生懸命やってくれるわけよ。
うんうんうん。
もう俺ねなんか到底怒りみたいな感情がわかんようになってきて。
なるほど。
うん。
もはやもう感謝でしかないよね正直。
まさにそう。
そうよね。
なんかこんだけやってくれちょう母親に対して何も言う権利ねえやみたいになって。
うんうんうんうんうん。
だからここでもまた太陽とどんどんどんどんねこのあれが間隔離れていくよね。
なるほど。
俺と太陽が。
その間俺は東京にいてその様子を見てないよね。
うん。
そう。
もうすごい乖離が生まれるよねそこで二人の間で。
うん。
そうなんよ。
はあ。
というのがまず。
なるほどね。
怒る。
うん。
はいはいはい。
まあ話は聞いちょったんやけどね俺は。
兄ちゃんから現状こんな感じっちゅう。
うんうんうんうんうん。
うん。
だけどまあまあ兄ちゃんと俺で話しちょったのがまあ兄弟間でちょっとまた立場が違ってきように。
うん。
まあこれを解消するためにも。
うん。
うん。
早めにやりたいよねっちゅう。
そうなんよ。
なるほどなるほど。
でやっぱもうこれ片付けやるしか。
うん。
これを一回整理する方法ってやっぱ結局なかったよね。
うーん。
まあだからやろうやろうってずっとまあまあ無理せん状態でやろうってなって。
うん。
でついにやっと5月ぐらいにできるかなつって。
うん。
今年の。
やることになったってことよね。
そう。
はいはいはい。
でまあこれも結構前に日程すり合わせて。
はい。
もうまた全員の日程調整して。
うん。
この日ならいけるやろっちゅう。
うん。
ところで固めて。
うん。
またカイさんにもう何度目かの日程調整をお願いし。
うん。
はいはいはい。
でもついにやりますっちゅう。
うん。
セカンドシーズン。
うん。
です。
だから愛の楽曲工房でもセカンドシーズンやりますんでっちゅっちゃって。
うん。
まあ多分全然続きやってないやんっちゅ単純に思ったかもしれないんですけど。
うん。
まあその裏ではいろいろあったっていう。
こういういろいろがあったわけね。
そうなんですよ。
なるほど。
うん。
はあ、すごいわ。
という前置きがありまして。
はい。
まあ事前にカイさんにミーティングしたりしたよねまた。
うん。
カイさんと俺ら兄弟で。
うん。
でその時に僕が言ってたのが。
うん。
10月の話し合いの資料をプリントアウトして実家に送りますと。
うん。
なぜかというとキーノートで資料バーッチ見せたけど。
うん。
まあ覚えているかというと厳しいやん。
うんうんうん。
7ヶ月ぐらい前のこと言って。
うん。
さっきまあ全部送らずっても。
うん。
抜粋して送りたいねっていう話をして。
うん。
でちょっと画面共有して見せるけど。
うん。
簡単に2度目の片付け日が近づいてきました。
うん。
で内容を思い出せるように重要事項を送りますっていう。
うん。
で話し合いの時にも伝えたけどこれがうまくいくかいかないかで
親子関係を修復できるかどうかが決まります。
うん。
修復を目指すのであれば本気で取り組んでもらいたいですっていう文章で。
うん。
でまあもう前と同じ内容やね。
これ家の片付けをやる意義を。
うん。
あの過剰書きにして。
はいはい。
書いて。
であとはマニフェストやね。
うん。
大声を出さないっち。
うん。
A4の紙にもう真ん中にズドドンっち。
うん。
その言葉だけをレイアウトしちゃうよね。
うん。
で2枚目が封を開けることタグを切ることを拒ばないって感じでズドーンとレイアウトして。
うん。
でなぜこれをこんなレイアウトにしたかっていうと。
うん。
1枚1枚壁に貼ろうと思ったよね。
あーなるほど。
何もう今日のマニフェストみたいな決まりみたいな感じで。
うん。
でもう見えてたらもう分かりやすいやん単純に。
うん。
やっぱ世代も世代なんでプリントアウトしてないとなんかややこしいことがあるかなと思って。
うん。
でこれを片付けの数日前に送ったよね。
うん。
到着するように。
はいはいはい。
でついに。
うん。
さっき中指を立てることってさ、まあファックユーのポーズよね。
うん。
ファックユーのポーズって中指なだけやん実際。
うん。
親指と人差し指となんか別にあんまり変わらんやん。
うん。
ないけどなんか欧米ではこれが本当にダメなポーズとされているっていう知識が積み重なって絶対にやっちゃダメなよねっていう認識になっちゃう。
うんうん。
でこれが封を開けることタグを切ることを拒むっていうことがファックユーなよねもう俺に対しての。
うん。
だからあなたたちにとっては大したことじゃないかもしれないけどタイヨにとってはとても嫌なことですよっていうのをずっと教え続けてきたっていうまず認識がタイヨの中にあって。
うんうん。
でもちろんファックユーせんよねって言うわけこれ。
うんうん。
でそこに対していやもしかしたらちょっとたまにするかもしれんけどそれは許して。
うんファックユーすると思う。
でその値段がそのメルカリで値段追従した方が上がる気みたいな話でなんやったんよね。
うん。
でそれでまたつまずきます完全に。
うん。
初日の朝の時間に。
うん。
完全につまずきます。
なるほど。
でもう1回再確認しようつって。
はいはいそうよね認識屋もねこれももう本当に。
これマニフェストって前決まったものやけど。
うん。
まだこれ拒むつって。
うん。
で他にもいろいろあるんやけど無断で人の物を捨てないとか。
うん。
和室の清典タイヨの荷物の話をしないとか。
うん。
でまあこれも前散々揉めたよね。
うんうん。
だからあった俺と兄ちゃんの荷物の話が重きになっていて。
うん。
母の脳内の中でね。
うん。
でこれの話はもうタブーだから絶対にしないでほしいっていう話をしたりして。
うん。
でしっかり確認したんやけど。
うん。
やっぱり部分的に守れなさそうなことが発生したって感じやね。
うん。
マニフェストが。
そうなんやね。
うん。
でなんかここも認識の違いやん。
うん。
で俺やタイヨからするとその行為マジで攻撃だからやめてねって言い続けてきた。
繋げてきたんよね。
意味と行動を繋げてきたんやけど。
うん。
多分おかんからしたらなんもそこの文脈考えずに。
うん。
メルカリで売れんきねみたいな感じだよ。
そうやね。
うん。
でこれはだからおかんからすると封を開けることタグを切ることは別に悪いことではなくメルカリの価値を下げるっていうデメリットだけが目の前にボーンってあるから。
うん。
それは別にせんでいいよねっていう話だけなんよねなんていうか。
うんうん。
でそこに意味を持たしてるか持たしてないかがまず見え方が違うってこと。
うん。
ないよね。
うん。
ということ。
であとは書類をなくしているっていうこともタイヨからするとめちゃめちゃ思いのこもった今日にかけて用意してきた書類っていうものなんよタイヨからすると。
ただおかんから見たらまあ見たきも別にいいやろって感じだよね。
情報なんよ多分。
うんうん。
そう思いがこもっている物質ではないわけよ。
親子関係をつなぎ止めておくために重要な絆を守るための物体ではないわけおともかんからすると。
うん。
分かるかなここの感覚。
分かる分かる分かる。
でさらに問題はそれに対してタイヨがいやあれどうなっちゃうんつって言ったよね。
うん。
いやちがうよ書類なくしちゃうのも違う気みたいなこと言った時にまたちょっとねなんかごめんみたいな感じがなかったよね。
そうね。
うーんなるほど。
そう。
あーそうか。
だから要はもう結構その話し合いの時には伝わっちゃった物も時間とかと共にみたいな部分もあるんかななんか。
そうね。
分からんけどお父さんと母さん達からすると。
まあ多分全てが応用問題やったんかもしれんね。
そう応用問題だよね。
うーんなるほど分かりやすい。
引っ掛け問題というか。
うんうん。
まあだからそのごめんみたいな感じがないって言うこともお父さんからしたら別にそんな重要なことじゃないから謝るとかじゃないよね。
うん。
でもタイヨからするととても重要やったって言うことでここにまたズレが出てきている。
はいはいはい。
みたいなことなんよね。
そうか。
いや難しいよね。
難しいねー。
うん。
まあそんな波乱がありつつ。
はい。
まあマニフェストに大声出さないがあった気。
うんうん。
まあ一応守るって。
そこはもうきっちり守ったのね今回。
うん。
まあ実際もう半分切れかけたんですけど。
うんうん。
もうやろっつって。
うん。
一回もう振り返りはできたから。
うん。
でやっていきましたないけど。
はい。
片付けしていく中でまたありました。
うんうん。
初日早速ありました問題が。
うん。
食器棚とか台所をやってったよね。
うん。
で勝手口のスペースとかもやっていったりして。
うん。
まあ割と調子よく。
うん。
やっていきました。
うん。
でバーッチ勝手口のさ。
うん。
詰め込まれていたものを並べたら。
うん。
やっぱ壮観なさ。
うん。
写真になるわけよ。
うんうん。
まあこんなにもの入っちゃったみたいな。
うんうんうん。
でその前から写真をいっぱい撮りよったよね。
現状復帰のために。
うん。
まあ現状復帰というかどこに何が入っていたかを管理するために。
把握するために写真を撮っていきよったんやけど。
そのバーッチ広げたやつも写真撮りよったら。
うちの母がいきなりすごい賢幕で。
うん。
もうそんな写真撮らんでって言って。
うん。
またツイッターとかYouTubeに上げるんやろうって。
うん。
うん。
言ったよね。
うん。
でそこでカッチーンって言って。
サイラーやね。
うん。
うん。
そんな言い方せんでって言って。
うん。
これからずっと写真撮りやん。
うん。
うん。
でこれを記録のために撮りよんであって。
うん。
なんでそんな賢幕で言われなきゃいけんの?
まあこれ兄ちゃんが例えとして言いよったんやけどその振り返りでね。
うん。
まあ両親がいない前で言いよったんやけど。
うん。
目の前にパンチが来たら目を閉じるのと一緒みたいな。
うんうんうんうん。
でもうそういう条件反射が。
うん。
目をつむるだけじゃなくて。
うん。
タグを切るの嫌がるっていう行動に現れちゃうよね。
うんうんうん。
まあそんな感じ。
そうなんやろうねもう体にもう染み付いちゃうというか。
うん。
そういうことなんかなー。
そう。
あーなんかもったいない。
うん。
もったいないと言っちゃうみたいな感じだよね。
うんうんうん。
あー。
なるほどねー。
でそう言ったことによって何がどういうことになるかっていうのはその一瞬じゃ多分判断できないというか。
うん。
うーん。
もうね70年間で積み重ねてきちゃうことやけねそれはね。
うん。
と思う。
そうやねー。
うーん。
でデイワン夕方になって。
うん。
まあお疲れしたで。
まあちょっとお母さん体調悪いんやったらもうゆっくり寝てって。
うん。
そこから夜片付けとかせんでいいって言って。
うん。
で帰って。
うん。
青焼公也君と合流して。
うん。
ご飯を食べに行きました。
なるほど。
でご飯食べに行って。
うん。
で3人で結構喋ったよね。
うーん。
京ちゃんと?
うんそうそうそう。
あーあーあー。
兄ちゃんと俺と公也君で。
はいはいはいはい。
でまあ公也ももういろいろと事情が分かっちゃうきついわ。
そういうねー。
うん。
まあ今日はセカンドシーズン。
うん。
としてまあこういうことがあったけどどう思うみたいな。
うん。
話をしてまあもういろいろ話したんやけど。
うん。
でそこで話したことがやっぱ結構深くて。
うん。
ちょっと一部紹介します。
はい。
やっぱあの2022年の10月の話し合いだけでまあ理解しあえるのはやっぱ無理やったっちゅう。
うん。
ことでまあ話し合いだけで理解するとか机上の空論みたいな感じがき。
うん。
やっぱ実際にやってみて確かめ合う必要があるけど。
うん。
やっぱできんよねっちゅう。なかなか。
うん。
なんかできんもんはできんよねっちゅう。
うん。
でやっぱ誰が何のためにこれをやっているのかっちゅう。
まあ問いが生まれたんよ。
うんうん。
うん。
もう結局分かり合えるんやかっちゅう。
うん。
やっぱ話し合いだけでは分かり合えないけど。
うん。
片付けあっても分かり合えるんやかっちゅう感じになって。
うん。
もう結構無理じゃないっちゅう感じになってきたよね。
うん。
セカンドシーズンの初日を終えて。
うん。
で、分かり合えることをゴールにするのか。
うん。
片付けが終わるのをゴールにするのかみたいな。
うん。
で、まあ俺が考えた結果。
うん。
まあ分かり合えるのをゴールに、最初はしようと思っちゃったんやけど。
うん。
もう無理だっちゅうことがもう分かりました。
うん。
そこで。
で、だけまあ片付けをやっぱりゴールにするしかないよねっちゅう。
うん。
まあ分かり合えないなりに片付けは終わっている状態まで走り切らないと。
うん。
まあ俺の中で富士山頂上登るのとちょっと似ちゃうんやけど。
うん。
なんか富士山の頂上に登ろうとみんなで頑張っているのに、なんか7号目ぐらいで終わるのはちょっと悲しくないみたいな。
うん。
なんかそういう視点で。
うんうん。
頂上登ってみて御来光が見れないかもしれないけど。
うん。
そして御来光見ても大して綺麗じゃないかもしれないけど。
うん。
なんか見るところまではやってみないと分からないから、まあやりきりたいっちゅう話をして。
うん。
行ったんすよね。
はい。
そんな感じ。
なるほどねー。
うん。
せやねんなー。
すごいなー。
うん。
やっぱそういう不安とか暗闇の中におるわけやね、でもやっぱ片付けしながら。
うん。
まあ不安というかそもそも何でかみたいな感じよね。
うんうんうん。
いやでほんで確かこれ俺が言ったことで言うと。
うん。
まずねこの片付けそもそも誰がやりたかったんやったっけっちゅう話をしたんよね。
うん。
でこれ状況で言うと太陽だけぞっちゅう話をしたんよ俺確か。
うん。
したよね。
うん。
でおとんおかんはそもそも今の家で別にそこまで満足してないわけじゃないと。
うんうん。
普通に生活しようわけよ。
でじゃあ人呼びようかちょっと大して呼びようわけでもないよね。
たまに呼びよう。
で呼んだときはそこだけ片付けるみたいなことしようわけ。
はいはい。
うん。
そうだからそもそも全部片付けるみたいなこと欲求としてないわけよ。
うんうん。
でそれで言うと俺についてはシーズン1やりようときは全部片付けたかった。
だから家族関係が悪いと思っていたからそれを修復するという行為であったから。
うんうん。
ただ俺個人の話で言うともうユイタが生まれたことによって結構家族関係が修復されてしまっちゃう状態なんよね。
なるほどそうか。
うん。
でそもそも俺片付けそのものよりも関係の修復ということが目的やったから俺からするともうやる意義あんまなくなっちゃうわけよ。
なるほどね。
でそれで言うと俺がやる意義っていうのは太陽と両親の環境を修復するためにやるみたいな感覚になっちゃうわけよ。
もうその時点で。
うん。
でおともかんはそもそも片付け別にせんでよくて。
うん。
それで言うと太陽との修復しか考えてないわけねおともかんも。
うん。
だからこれ分からん本音のとこ知らんけどここちょっと我慢して片付けしたら太陽と修復できるんやったら我慢してやっちゃろかの太陽のために。
うん。
みたいな感覚なんじゃないかなと思っちゃったわけ。