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#332 新オープニングテーマ修正版デモ3案を聴き比べ!【ゲスト:山本 "ぶち" 真勇】
2026-06-01 33:33

#332 新オープニングテーマ修正版デモ3案を聴き比べ!【ゲスト:山本 "ぶち" 真勇】

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【ゲスト:山本 "ぶち" 真勇さん】
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番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

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【番組へのお便り】
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【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya

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感想

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サマリー

今回の「愛の楽曲工房」では、オープニングテーマ制作の最終段階に迫ります。ゲストの山本「ぶち」真勇さんを迎え、前回フィードバックを受けたデモ音源の修正版3案を比較検討しました。修正点として、華やかさに夜や「けがれ」の要素の追加、タイトルコール前の導入部分のアプローチ変更、そして全体的な音数の削減によるトークの際立ちが挙げられました。 3つの修正案は、それぞれ異なるアプローチの歌詞(スキャット風、呪文風、ゆるい印象)で提示されました。出演者たちは、トラックの質感や導入部分のワクワク感、そして歌詞の面白さについて率直な感想を述べました。特に呪文風の歌詞はユニークだと評価されましたが、同時にその言葉が特定の言語で不適切な意味を持たないかという懸念も示されました。最終的な完成に向けて、細部にわたる議論が交わされ、今後の制作プロセスへの期待が高まりました。

オープニングテーマ制作の進捗とゲスト紹介
スピーカー 1
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
スピーカー 3
太陽です。
スピーカー 2
青柳です。
スピーカー 1
さあ今日もですね、皆さんおそらくお待ちかねのコーナーとなっておると思います。
早速行きましょう。では太陽くんお願いします。
スピーカー 3
オープニングテーマ制作委員会
スピーカー 1
よっ、10年前にプロとして本気でエンディングテーマを制作してきた我々が、
今回はオープニングテーマをプロに発注し完成するまでの様子をお見せします。
ということで、今回もね、来たよ太陽くん。
スピーカー 2
はい、来ましたね。
スピーカー 1
おなじみ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
おなじみ、ぶちくんに来てもらってます。
ぶちお願いします。
スピーカー 2
よっしゃー。
よろしくお願いします。
ぶちくーん。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
お願いします。
ぶち?ぶち?
ゲストの緊張と制作背景
スピーカー 2
え?はい。
スピーカー 1
おい、おい。
ぶち。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
緊張してない?大丈夫?
スピーカー 3
いやいや。
スピーカー 1
あれ?
ちょっと待って待って。
おかしくない?様子がおかしくない?緊張してない?大丈夫?
スピーカー 2
いやもうこっちはもう毎回、毎回新鮮な気持ちでやらせてもらってるんでしょ。
言い方上手。
言い方上手やな。
スピーカー 3
そう、毎回リセットするらしいよ、緊張が。
スピーカー 2
毎回リセットされてる。
スピーカー 1
で?
なんで?
なんで?
うーん、いやこれ、あれよ、あの、付き合い立ての彼氏彼女やったらめっちゃいいよ。
毎回、毎回初めてのデートの気持ちでデート行けるわけやろ?毎回リセットして緊張するって。
スピーカー 2
やったらいいけど、長く勤めちゃうとこの社長役嫌いな気持ちで。
嫌いな気持ちで。
スピーカー 3
緊張させようとしちゃうね。
スピーカー 1
嫌いな気持ちで。
嫌いな気持ちでしたね、ほんとに。
いやなんですが、もう今日で4回目になるんかな?出演は4回目、収録ビデオと3回目になるんですけど、
今までブチ君はナンバー324と325で、まず1日目出演してもらって、
その時は簡単な振り返りとね、人生をしまして、
で、ブチ君とはどういう人なのかっていうことと、
あと楽曲工房の最新、え?1回目打ち合わせか。
スピーカー 1
1回目打ち合わせをしましたと、その時に。
ナンバー328で、第1弾デモを聴いてと。
スピーカー 1
これが先月かな?我々の時間軸からすると。
で、素晴らしいデモを聴かせていただきまして、
で、それのデモについて我々がアダコーダー言って、
それに対する手直しをしてきたのが今日ということなんです。
スピーカー 2
なるほど、そうか。
楽しみですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
一応言っとくとね、2026年の5月でオフィス秘密地を卒業するということで、
その卒業政策として今回やってくれてるということなんで。
スピーカー 2
これでもまぁ、単純にこれ全部聞くと、
そら毎回緊張するわなと思うよね。
そらそうじゃない?卒業政策的なニュアンスもあるし、
修正した結果を今日発表するわけやしね。
スピーカー 1
まぁね、確かにね。
スピーカー 2
そら緊張するわな、そんなもん。
スピーカー 1
確かに、仕事っぷりが諸に見られようっていうことになる。
スピーカー 2
仕事っぷりね。
理解していただけたらありがたいです。
スピーカー 3
今までオープニングテーマフリー音源やったのが、
ついにオリジナルになるっちゅうね。
スピーカー 1
そうか、ある。
スピーカー 3
そういうのでもあるもんね。
スピーカー 2
プレッシャーすごいっすね。
スピーカー 1
10年の重みがね、今、多分。
前回のフィードバックとデモ音源の振り返り
スピーカー 2
もちろんあえてやけどさ、
すごい激いたクライアントでやりようやん、
俺たちもやっぱり。
スピーカー 1
あえてじゃねえば、
ダメなところは一歩歩きいいよだけやん、俺ら。
スピーカー 3
ヤベェ。
スピーカー 2
これ緊張の正体。
スピーカー 1
これやん。
スピーカー 2
これが緊張の正体やん。
スピーカー 3
普通に嫌なクライアントやで。
スピーカー 1
なるほどね。
満足いくもんがあったら言わんば別に。
スピーカー 2
こういうクライアントやから。
スピーカー 1
いやいや、おらんけどね、
こんな嫌なやつは。
スピーカー 2
そうやろうね。
スピーカー 1
なんです。でね、
早速聞く前に、
前回のやつをもう一回聞こうと思っていて、
前回、
2パターン用意してもらって、
1パターン選んで、
それに対して我々があーだこーだ言ったっていうところがあるんで、
まずはどういうレビューがあって、
実際前の音源どうやったのか、
みたいなところをちょっと振り返ろうかなと、
スピーカー 2
思ってます。
これじゃあ、ぶちの方から、
スピーカー 1
どういう前回フィードバックを、
我々が出したのかっていうのを、
ちょっとまとめてもらっていいですか。
スピーカー 2
はい。大きくは3つあったんですが、
まず1つ目が、
華やかな雰囲気を感じるところに、
夜とかけがれの要素を加えてほしい、
っていうのがまず1つ目。
スピーカー 1
はい。けがれた人間やからね。
スピーカー 2
クリーンすぎるっていう話があったんで。
スピーカー 1
クリーンすぎるからね。
スピーカー 2
で、2つ目が、
タイトルコールに入る前のアプローチが、
もうちょっとアウリオの形に、
調整してほしい。
スピーカー 1
だから、バーンって入るところのインパクトが欲しい、
みたいな話だったよね。
はい。
スピーカー 2
で、3つ目が、
全体的に音数が多い印象があるので、
トークが際立つように、
もうちょっとシンプルにしてほしい、
っていう話がありました。
スピーカー 1
そうね。それが音楽に対しての、
レビューというか。
で、プラスアルファで、
イントロの歌唱についても対応の方からあったよね。
スピーカー 2
パッパッパーだったところを、
言葉を変更してほしい、
っていう話がありました。
スピーカー 1
何だったっけ、
英語とかそういうのじゃなくて、
独特な、
スピーカー 3
何語か分からないような。
スピーカー 1
みたいなね。
無茶振りね、これ完全に。
それを踏まえて、
前回の音源、一回聴いてみようか。
はい。
スピーカー 2
前回でも一回流します。
修正版デモ3案の試聴と評価
スピーカー 1
アイの楽曲工房。
はいどうも、
キヨノリです。
ダイヨウです。
さあ、というわけでね、
本日はゲストの方をお招きして、
私を聞いていきたいと思います。
それでは紹介しましょう。
株式会社オフィス樋口さん。
もういいけどね。
スピーカー 2
いや、結構いいね。
スピーカー 1
なんか、
これに対して偉そうに文句言うとか、
失礼よね。
こんな良いのに。
スピーカー 3
いやなんかさ、
オリジナル曲の制作で、
俺も思うことないけど、
初めてパッと聞いたら、
なんやかんや言いたくなるけど、
なんか1ヶ月ぐらい経ったらもう、
良くないみたいになっちゃう。
スピーカー 2
あるあるなんよこれ。
スピーカー 1
めっちゃ良かった。
スピーカー 2
この現象あるあるなんよね。
スピーカー 3
もう耳なじみあるくないみたいな。
スピーカー 2
確かに耳なじみかもな。
スピーカー 1
そうだね。
これね、我々もさ、
なんか言わない件みたいなことで聞く気さ。
やっぱ手直しをせない件のところを
探しちゃうみたいなマインドもあるよね。
どうしても。
なんか言うのが仕事やん。
あるんやけど、
実はリスナー目線で聞いたら、
かなり完成度が高いなと今思ったんやけど。
スピーカー 2
結構完成度高いよね。
スピーカー 1
なので、これにて完成ということで、
本日のゲストはブチ君です。
スピーカー 3
バイバーイ。
スピーカー 2
緊張を無駄にさせんであげて。
スピーカー 1
卒業、卒業。
スピーカー 2
オッケー出さんで、
できる限りオッケー。
スピーカー 1
焦った。ここに悪いクライアントが
一人おった気。このクライアントは許して。
スピーカー 2
一応考えてきたんで。
スピーカー 1
確かにさっき言った、
華やかな雰囲気があるので、
ちょっと大人になった
というところで我々はね、
聞こえたりとかもあるし、
確かにイントロからバーンと、
いわゆるバンドイントロやけど、
全部の楽器がバコーンと入るところに、
もっと際立つような仕掛けがあったほうが
いいなとは確かに思ったね、今言われると。
スピーカー 1
というところで、
じゃあ早速聞いてみようか。
いいかなブチ君。
一回ちょっと外行って深呼吸してくる?
大丈夫?
スピーカー 3
緊張させようとしようと。
スピーカー 2
そうですね。1時間ぐらい深呼吸してもいいです。
スピーカー 1
多分吸ったことないと思うけど、
一旦タバコを買って吸ってみて。
スピーカー 2
この1時間でめちゃくちゃ上がる
ハードルもあるけどね。
正直ね、その待たされちゃう1時間は。
スピーカー 1
確かに。
じゃあこのままいきます。
今日はまず何パターンあるのかな。
スピーカー 2
今日は言葉違いで
3つを用意してきました。
言葉違い?
OKは共通で同じです。
スピーカー 1
じゃあもう
お願いしていいかな?
わかりました。
スピーカー 2
まず前回のリクエストに対して
ざっくりと調整した部分をご説明すると
夜の空気感っていうところは
元々のデモが
さっき聞いていただいたものが
ピアノだったりとか
明るい刻みのギターとか
そういう音色があったので
その辺を減らして落ち着いた質感の
エレピ系のサウンドに変更しているのと
ドラムもけっこう
明るいサウンドになっていたので
そこもトーンを落として
夜の印象を加えました。
スピーカー 1
なるほど。エレピっていうのはね
電子ピアノというかエレクトリックピアノね。
スピーカー 2
そうですね。
タイトルコールに入る前の導入部分は
ここもアプローチを変更して
ワクワク感を増やしています。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あとは
シンプルにっていうところなんですけど
冒頭中心に全体の音数だったり
構成を調整して
トークが際立つような
シンプルな仕上がりに変更しました。
OK。
歌詞も見ていただきつつ
進めようと思うんですけど
スピーカー 1
なんか画面経由で見えているよ。なんだこれは。
スピーカー 2
歌詞違いで3パターンありまして
まずじゃあAからいきますね。
Aはオーフボックスな
言葉。タッタラとか
パッパラとか
そういった言葉を使って
前回とは違う形にしたものです。
スピーカー 1
これちょっと
軽く読んでみてくれ。
スピーカー 2
ルーワッパパラッパラッパタッタラッタ
みたいなね。
スピーカー 1
いわゆるスキャットといったら
こういうのを思いつくみたいなやつね。
スピーカー 2
じゃあ聴いてみます。
はい。
ルーワッパパラッパラッパタッタ
スピーカー 1
愛の楽曲工房
はいどうもキヨノリです。
ダイヨウでーす。
スピーカー 2
あおやぎでーす。
スピーカー 1
さあというわけでね本日はゲストの方をお招きして
私を聴いていきたいと思います。
それでは
紹介しましょう。株式会社
オフィス樋口
ヘイヘイヘイ
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なるほど。
いいですね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
じゃあ続いて二つ目。
二つ目は絵とは違って
呪文っぽい言葉にしてみた
というものです。
手くまくまやこんとか
そういう呪文っぽい言葉も
面白いのかなと思って
こっちの言葉は
グラッチャベリンカカカラクワクワ
です。
スピーカー 1
はいはい。
誰が作詞したの?
作詞の権利誰が持ってんの?
スピーカー 2
OKOK。
聞いてみます。
スピーカー 1
グラッチャベリンカカカラクワクワ
グラッチャベリンカカカラクワクワ
愛の
楽曲工房
はいどうもキヨノリです。
ダイヨウでーす。
スピーカー 2
あおやぎでーす。
スピーカー 1
さあというわけでね本日はゲストの方をお招きして
私を聴いていきたいと思います。
それでは紹介しましょう。
株式会社オフィス樋口
はい面白いね。
スピーカー 2
めっちゃいい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
僕もこれ結構面白いんじゃないかなと
思ってます。
三つ目ですね。
三つ目が前回は結構
パッパッパという感じで
勢いあるというか
言葉が立っているハキハキした印象
だったので
スピーカー 1
結構インパクトというか
あれが強い言葉やねパッっていうのが
アクセントが強いというか
スピーカー 2
なのでゆるい印象を
全体的に加えた
ものです。
スピーカー 1
これは
スピーカー 2
ヤッパッパチュラチュララ
ヤッパッパーリラー
という言葉になってます。
聞いてみます。
ヤッパッパチュラチュララ
スピーカー 1
ヤッパッパーリラー
スピーカー 2
ヤッパッパチュラチュララ
スピーカー 1
ヤッパッパーリラー
愛の楽曲工房
はいどうもキヨノリです。
スピーカー 3
ダイヨウです。
スピーカー 2
あおやぎです。
スピーカー 1
さあというわけでね本日はゲストの方をお招きして
お話を聞いていきたいと思います。
それでは紹介しましょう。
株式会社オフィス樋口
ということやね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これもこれでいいね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあどうしようかな。3の倍数足す1がAで
修正版デモに対する詳細なレビューと議論
スピーカー 1
3の倍数足す2がBで
3の倍数足す3がCで
毎回サイクルにしていくで
スピーカー 2
いくか。
スピーカー 1
理系?
スピーカー 2
そういう指示がよく行われるんだ。
スピーカー 3
理系的意思決定。
スピーカー 1
3Nプラスね。
スピーカー 2
それはやっぱきょんちゃんだけのやつやね。
スピーカー 1
なるほど。
ちょっと待ってこれどれがいいっすかね。
まずじゃあダイヨウから率直な感想いこうか。
スピーカー 3
いやー呪文系だわ。
スピーカー 1
うん。
もう一択?
スピーカー 3
まじめに言おう。
スピーカー 1
まずあれやね。
トラックからね。
スピーカー 3
トラックいいと思った。
ただ前のピアノも
主にドア玉ね。
ドア玉でガンって
アタックがあって刻んでいく感じは
前のピアノも
良いとは思ったよね。
ちょっとソフトになったかなって
入りが。なので
比較しつついいとこ取り
できそうだなとは思ったけど
全体的にはいい印象になってるかなと
思った。
スピーカー 1
高井くん次です。
スピーカー 2
もう正直に言うけど
申し訳ないけど
はっきり言わしてもらう。
スピーカー 1
怖い怖い怖い。
スピーカー 2
ここまで来たらわからん。
スピーカー 3
マジで正直。
スピーカー 2
そりゃそうやろ。
前回言っていたことはクリアしてきちゃうし
こっから先の今のもう
どうすればみたいなの全くわからない。
でも呪文がいいかな。
スピーカー 1
文言というかあれね。
歌詞というかあれね。言葉ね。
スピーカー 2
そうそう2番目やったかな。
2番目の呪文のやつ。
スピーカー 1
うんうん。
じゃあ俺も
まず方向性としては
だいぶ華やかな
雰囲気が良い意味でなくなって
と思ったんやけど確かにイントロの
入った時の
ワクワクな感じが
若干減ってる感じはしたんよね。
ちょっともう1回
イントロだけ聴き比べてみたいな。
バンドインして
3秒、4秒くらいまでお願いします。
まずもう1回
今のじゃあせっかく呪文系の
Bパターンを1回聴いて
前回のデモもう1回聴こうか。
スピーカー 2
タイトルコール5くらいまで聴けばいいですか。
スピーカー 1
そうね。
はいありがとうございます。
で、前回デモが
何が違うんやろな。
スピーカー 3
でも単純にあれやね
ボケのコード感とか
音量感が少し
弱まってる感じがした気
最新の方がね。
もうちょっと補強すればいい
とは思ったけど
呪文系もし採用するんであれば
ピアノに戻すのも
ちょっと普通になっちゃうかな
なんかこれもちょっと
耳なじみない音色で
コード感を補強するとか
スピーカー 1
実際これコード感は
なくなっちゃうんかな
抜いた音に
重要な音程が
入っちゃうんかな
スピーカー 2
コード感はおそらく
そんなに変わってないはずではあるんですけど
音数が減ってるので
スピーカー 1
例えば
スピーカー 2
ダダダダとか
次のコードを予想できるような音が
入っちゃうと思うんですけど
そういう変化がなくなっちゃってるので
分かりにくくはなってる
確かにそうかなと思います
スピーカー 1
導入音も
完全になくなると
寂しい感じがしたな
ベースの
ベースで引っ張っていく
みたいな
スピーカー 1
ピアノのベースね
ピアノの左手で引っ張っていくみたいな
ところは結構良かった感じがするね
前のパターンで
スピーカー 3
あと単純に
前のピアノが聞こえやすかったっていうのもあるけど
音色的にね
スピーカー 1
もう一回B聴かして
なるほどね
エレピに変わったことで
単純に音量感が実着感じているね
スピーカー 3
あと
軽間音の
ドゥドゥドゥみたいなのは
普通にあっても良いかもね
楽器としてのベース
楽器としてっていうか
ピアノの左手のベース
とかはあっても良いかも
スピーカー 1
エレピでやるってことね
今の話
スピーカー 3
ちょっと分からんけど
例えばド頭の部分は
具体的なこと言うけど
変な音色の
ピアノにするとかね
ポンキートンクみたいな
変な感じはやっぱ欲しいな
エレピだったらソフトすぎなんかもな
みたいな
スピーカー 2
さすがにガチすぎるわ
スピーカー 1
今日そういうのやろ
スピーカー 2
0.5%ぐらいしかついてきてない
今言い起こすと
俺すらもないんよ
わけ分からんしさ
本当に会社の中
盗聴されようと思う
ガチすぎて
全員
スピーカー 1
まあまあまあ今日はそういう回は
スピーカー 2
こういう風にやっていくってことやけね
スピーカー 3
せっかく駅なんか普通に
スピーカー 1
クイーンの台下
本当に裏で打ち合わせとかせんもんね
あれ終わったらブチと話さんけん
この辺で
スピーカー 2
作る前に
絶対こういうやり取りが生まれるってことやけね
スピーカー 1
結構ほぼ
今ほんと爪将棋で言うと
もうほんとに
なんて爪みたいなところやけ
かなり細かいところになってくるよね
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 3
続き言うと
まず呪文系いいなと思ったよね
だけどもうポコトン
ちょっと変な感じ出したいなとは思ったよ
なので
例えば
本当に民族楽器にするとかではなくて
和風加えるとかね
スピーカー 1
ちょっと
和風いいかもね
スピーカー 3
鍵盤楽器のまま
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 3
ハープシコードみたいな
ハープシコードじゃねえか
何だっけあれ
鍵盤で
和風かけたりするやつあるやん
スピーカー 1
ファンクとかのやつ
スピーカー 3
ファンクとかで使う
スピーカー 2
クラビネット
スピーカー 3
そういう
素人が聴いて
何の音かようわからんみたいな
そういう感じもいいかなと思った
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
あともう一個
ド頭一拍目に
なんかドンが欲しいよね
はい
前回デモはピアノで
ニナって言ったんやけど
ピアノで
声以外の
しかも声がグーで入るやん
前回パーで入って
声のインパクト
ピアノのアタックみたいな
入った時にドンがあったんやけど
今回声もピアノも
その点なくなっているので
代わりに何か欲しいんよね
なんかバーンとかでもいいかも
もしかしたら
そういう交換音的なことでも
いいかもしれないけど
楽器でそれが保管できたらいいし
保管できんかったら何か欲しいって感じ
ゼロ秒開始ゼロ秒の
一拍目だけ
スピーカー 3
高谷くん何かあります?
スピーカー 1
いいじゃん
スピーカー 2
もうほんとに
俺の手に応援所まで貴重やん
今日ブチくんが持ってきたものが
スピーカー 1
牛の鳴き声とか入れたら
いいかもね
スピーカー 2
普通じゃないしね
そうでも楽しいかも
牛の鳴き声なんかが入ってくるとね
スピーカー 1
チュパカブラが鳴き声が
あるとしたらこういう鳴き声かもしれん
みたいなね
スピーカー 2
そんなんがもし入ったらワクワクする
今二人が言ったやつだけでも
多分結構ブチくんは
色々考えなきゃいけんのやもんね
多分きっとこれは
これでチュパカブラ入ってきたら大変よ
やばい状況
スピーカー 3
ブチなんかある?
その上で
スピーカー 2
確かにクラヴィ系いいなと思っていて
あとは
エレピの音色
実は前回もエレピ入ってるんですけど
明るさ減らすために
結構柔らかい音色にしたり
タッチ弱めたりしたんですよ
その辺も
冒頭のインパクトに影響してるのかなと思っていて
その辺も含めて
調整できれば良いかなと思いました
スピーカー 3
タキなんか
大人しい感じはそこまで意識せんでよくて
こうなってきたら
ちょっと変な感じを意識してもいいかもね
スピーカー 2
わかりました
スピーカー 3
あとあれやな
男性ボーカルたちが歌うとして
ボーカルのキーと歌唱表現に関する検討
スピーカー 3
女性ボーカルもあると思うけど
ちょっと普通に口ずさんでみようかなと思った
キーの感じとか
口ずさんで見ていい?
グーラちゃんやったっけ
スピーカー 1
これあるよ
スピーカー 3
ちょっとB一瞬流してみてくれ
マジで一瞬でいい
スピーカー 2
グーラちゃん
スピーカー 3
ベリンカッカラクワクワ
まぁいいね
ちょっと聞いてみたかったのが
キー仮に
強引に下げたりしたらどうなるのかなと思って
スピーカー 2
一回下げてみましょうか
スピーカー 3
聞こえた印象が
スピーカー 2
1音分ぐらい下げてみますね
グーラちゃん
スピーカー 1
ベリンカッカラクワクワ
グーラちゃん
ベリンカッカ
スピーカー 3
ちょっと半音
戻してみてくれ
半音下げになるのか
オリジナルから
スピーカー 2
グーラちゃん
スピーカー 1
ベリンカッカラクワクワ
スピーカー 2
ベリンカッカラクワクワ
スピーカー 3
これはこれでいい?
スピーカー 1
逆に上げてみて
2個上げてみて
スピーカー 2
グーラちゃん
ベリンカッカラクワ
スピーカー 1
なんか若返ったね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
まぁそうなるよね
スピーカー 3
どうやろな
スピーカー 2
元もう一回聞きます
元です
グーラちゃん
スピーカー 1
ベリンカッカラクワクワ
スピーカー 2
グーラちゃん
ベリンカッカラクワクワ
スピーカー 1
どうやろな
スピーカー 3
なんか女性が
男性はいいと思うけど
女性がちょっと元気すぎかなって気もするよね
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
マイナス1下げとかでも
減るくなっていいかも
スピーカー 2
ちなみに
これは誰が歌いよう
今のデモの状態は
僕と
今回作曲家で
入ってくれてる
元オフィス日打ちのズキオ
スピーカー 1
が歌ってます
スピーカー 2
ガチで歌唱してくれる状況だね
今そうですね
なるほどね
ここに皆さんの声を加えれたら
嬉しいなと思ってます
スピーカー 1
どういうことどういうこと
多分ね元気にはなるよ
これでいっぱいの人が入っていくから
人数感がめっちゃ出ると
元気感は出ると思うよ
どうやろな
なんかわからん
俺は元気よく聴いてもいいぐらいやけど
なんかね
無理して抑えんでいいというか
楽しい感じは残したいよ
そんなに頑張って消さんでいいというか
男も
楽しそうに笑顔で歌ってる感じ
は欲しいんよね結構
なんであんまり下げると
低くなる印象は
ちょっとあったけどね
という感じ
スピーカー 3
女性気が高すぎなければ現状でもいい
スピーカー 1
もう1回聞いてみていい?
はいその思いで
すげえ
多分なんかバランスもあると思う
今やっぱちょっと女性が
入ってくるもんね
あとハモリが上である
スピーカー 3
女性の
スピーカー 2
僕も今それ思いましたハモリがちょっと
大きめに聞こえるんで
高く感じてるのかなと思いました
多分メインのメロディーはそんな高くない気がします
スピーカー 1
下ハモリするとか
逆になんか男性の上ハモリ入れるとか
スピーカー 1
入っちゃうんか
そうですね
大きくするとかで
スピーカー 3
グーラちゃんベリンカカカ
ラクワクワ
俺が歌った感じは
ちょうどいい
スピーカー 1
グーラちゃんベリンカカカ
スピーカー 3
ラクワクワ
スピーカー 1
ズームで2人で歌ったら
これバグるんよ
ズームで2人で歌ったら
スピーカー 3
同時に揃えようとしてない
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
どうタカヤ君?
スピーカー 2
分からんじゃん
何回も言わせんな
分からんじゃん
スピーカー 3
まあいいんじゃない
スピーカー 1
一応さこれあの
歌詞の最終調整と今後の展望
スピーカー 1
イントロの声が
全く入ってないバージョンは今ないのか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
じゃあ一回
タカヤ君にアドリブで歌ってもらう
なんかこうちょっと
グーラちゃんベリンカカ以外の
パターンやっぱ試したい
でパラッパみたいな
分かりやすいことではなく
ラララみたいな
よくあるやつ
スピーカー 2
この星から少し離れた言語
という考え方でいいかな
スピーカー 1
そうそうそう宇宙から来た
タカヤさん
スピーカー 2
そんなこともできる?いける?
スピーカー 1
一回やってみよっか
スピーカー 2
確かにそれで言うとさっきからずっと
流れよったけど一個だけ気に入らないことがあるとすれば
歌詞かなって感じだったので
スピーカー 1
そこちょっと気になるよね
スピーカー 2
あと歌唱
歌唱もやっぱり絶対僕の方が
いいんじゃないかなっていうのはちょっとあったんで
やる価値はあるかも
スピーカー 3
ちょっとじゃあやってみる?
スピーカー 2
ちょっとやってみようか
スピーカー 1
アカペラでいいかな?
じゃあお願いします
音が流れてとかじゃないでもう今バッとここで歌う感じ
スピーカー 3
もうそのまま
いいよはい
スピーカー 1
思ったより面白かった
スピーカー 2
思ったより面白かった
変わった感じで出ますね
スピーカー 3
グラッチャだわ
スピーカー 1
ポッポペッピピの
ペピは結構良かったけどね
ポッポがちょっとね
前との繋がりで言うと
確かにグラッチャが良い気
ペピを
スピーカー 2
深井さんガチのやつはやめてください
なんか分からんけど
こっちが覚えてねえのにさ
もうこっちが覚えてねえのに
スピーカー 3
ガチで言うと
やっぱペポペポポポみたいなこと言うと
ちょっとふざけちゃう感じになる気
グラッチャペリンカッカな感じは
ちょうどいいとは思ったかな
スピーカー 2
だからやっぱりちゃんと俺が
やることによって今がいかに良いかが
分かるってことよね
スピーカー 1
分かったしいかに
高江君が俺らが真面目に作る時に
ふざけちゃうかってことが分かる
いやいやいや
ふざけてくれ
スピーカー 2
ガーに利きようばい
ここまでいったらもう手に負えません
と思って俺は利きようばいずっと
スピーカー 1
すみませんありがとうございました
スピーカー 3
素晴らしい
あれっぽいこと言いますよ
スピーカー 1
クライアントワークっぽいこと言いますよ
スピーカー 3
へえポッドキャストはですね
莫大なリスナー数を
誇っております
スピーカー 1
なので
スピーカー 3
不祥事を許しては
なりません
炎上を許してはなりません
なのでこのグラッチャペリンカッカ
ラクワクワが
特定の
国の言葉で何か
誹謗中傷の意味がないかどうか
リサーチしていただけますでしょうか
スピーカー 1
あるねそういうの
スピーカー 2
ありそう確かに
スピーカー 1
分かる分かる
スピーカー 3
今何かツールを使えばできるでしょきっと
スピーカー 1
分かる
あのセネガル語でワクワーが
女性気を表すみたいなのありそうだよね
スピーカー 2
ない話じゃないなでも
スピーカー 1
ちょいちょいあるんよね商品名とかね
スピーカー 2
あるやろね
スピーカー 3
多分完全に避けるのは
無理と思うけど絶対に
せめてこの一連の
並びが特定な意味を
持たないかどうかみたいな
スピーカー 2
まあ最悪
そうなった場合はベインペペ
控えち大きさ
スピーカー 1
ベインペペ
補欠強えなベインペペ
スピーカー 2
補欠あるけど大丈夫
今チェックしますそれ
スピーカー 3
まあでも次回までいいよ
もし万が一あったら
その部分だけちょっと変えるとかね
スピーカー 1
という感じかな
いやちょっともう今回ガチあった気
なんかもう
皆さんすいませんって感じです
スピーカー 2
それを見せるっていう分でもあるしね
スピーカー 1
うん
これ貴重よねガチのレビュー
地この世で
まだ一回も公開されてないんじゃん
スピーカー 3
確かに
スピーカー 1
ここまでのガチレビューというか
スピーカー 3
ポッドキャストじゃなかったら難しいしね
スピーカー 1
この世界で
初めて今音源として流してるんじゃない
スピーカー 2
さすがに何人が
確かにいいと思ったんやか二人が言うの聞いて
スピーカー 1
でもなんかそれ
そんなんね
できてあれやんテレビのさ
亀田誠一さんがやるよう
番組とか
なんたら嵐
スピーカー 3
カンジャムか
スピーカー 1
カンジャムとかやけど
あれもこんな20分30分ずっと
音楽なしできんけど
スピーカー 2
そんなではないしこんなにツッコミすぎてもないしね
スピーカー 1
そうしあれはすごい
人たちのすごい曲の解説なのであって
これは本当にクライアントが
求めているもののレビューやから
全然違うもんね
これマジで世界にとってめっちゃ
価値あるかもしれん
と思った
スピーカー 2
さらにこれを受けてどう
なってくるのかがやっぱ楽しみやもん
スピーカー 1
ねえ
あとやっぱあれやね
長らく音楽やってないと用語が
パッと出てこんね
スピーカー 2
ああそう
スピーカー 1
やっぱ日常会話でさ
音楽に対して
言葉で指示をするっつう
のをもう10年ぐらいやってないっつう
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
全然出てこんかった
こうしてほしいみたいなのが
スピーカー 2
分からんかったけどさすがに
スピーカー 1
まあいいや
まあまあそういう感じかな
どうでしたブチ君いけますかこんな感じで
スピーカー 2
はいいけます
スピーカー 1
次がちょっと
制作期間が必要なんであのレコーディングとかあるんでね
なんでまあちょっと2ヶ月ぐらい
置くかもしれないんですけど
またちょっとできたタイミングで
収録をさせてもらって
おそらくもう次回は
完成形ということで
いいですかね
いいですね
ということで皆さん興をご期待ということで
本日は以上にしましょうかね
今回もお聞きくださいましてありがとうございました
番組の感想はハッシュタグ愛の楽曲工房
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それでは皆さん来週も
見てくださいバイバーイ
バイバーイ
33:33

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