スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
今度兄ちゃんとたかやくんやるので会員目かな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
もうめちゃくちゃブラッシュアップしよって。
おー。
スピーカー 1
え、ちょ待って誰がついにどのゲームするん?戦略どういう得意な人が来るん?
スピーカー 2
違うなー張り切り方がなんか。
スピーカー 3
そういう人は集まりません。
スピーカー 2
異業種の部分取っ払いすぎてないな。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
ゲームだけが残ってなんか熱くなっちゃうけど。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 3
異業種格闘技みたいになっちゃうけど。
価値生きてるやん。
確かに。
スピーカー 2
異種格闘技みたいになっちゃうけどね。
スピーカー 1
価値生きてきそう。
スピーカー 3
そういう人少ないんで安心してください。
スピーカー 2
今日じゃあそういうボケ全部突っ込む気現場で俺。
異業種の方々の前で。
全部突っ込む気難しい。
スピーカー 1
あんまりしよったらこの人たち2人でずっと喋るような気になる。
スピーカー 3
一応簡単に言うとね。
スピーカー 2
良くない空気なりそう。
スピーカー 3
簡単に言うと、普通まず名刺交換で大人の交流は始まるやん。
で、ああこういう会社でどういう業種なんですねみたいな。
で、そこで貸し込まったりさ。
逆になんかマウント取ったりもするやん。
大したことねーみたいな。
そういうのがちょっとノイズになるなっていうので。
いきなり集まって3時間ボードゲームします。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいよ。
スピーカー 2
えー面白。
スピーカー 3
で、席替えを何回もする気。
なるべくいろんな人と当たるようにして。
で、3時間いきなりボードゲームやった後に懇親会で飲み食いするんやけど。
飲み食いもしっかりいい感じのお肉とか前菜とか。
で、もうアルコールもちゃんといいものとか用意するんやけど。
そこで初めて名刺交換。
えー。
で、先ほどのゲームの人。
実はあなたこんな人だったんですか?みたいな。
スピーカー 1
そうね、だけどそこで。
じゃあはいはい裏無ししよう裏無ししようで。
騎士まだ出らんで。
役所代わりこの中におる?
じゃあ論理そこ。
黒格の白格なんで。
あーこれローラーでいけますみたいなやつをするってこと?
スピーカー 3
いや、そこまで入り込んでない気。
スピーカー 1
そこでやっと役職使用するってこと?
スピーカー 3
みんなそこまで入り込んでない気。
スピーカー 1
何のためにするの本棚?役職使用せんの?
名刺交換役職使用のためにするんじゃない?
どういうこと?
スピーカー 3
普通に現実のやつで。
スピーカー 1
現実のやつ。
面白いん?現実のやつ。
スピーカー 2
バランス悪い。
バランス悪いなこの人。
そう。
スピーカー 3
そこまでゲーマー集まらないんで。
安心してください。
スピーカー 1
楽しみですよ。
多分いけるんで。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
楽しみですけども。
スピーカー 3
これまた終わったらレポートしたいんだけど。
スピーカー 2
確かに。
しっかりレビューするわ。
スピーカー 3
7月4日のオープンイベントは兄ちゃんとたかえ君はいないんですけど、
そのオープンイベントにはね。
僕と足立先生はいるんで。
ぜひ会いに来てください。
スピーカー 1
たかえ君なんかあります?話したいこと的な。
スピーカー 2
ちょっと気になっちゃうことがあって。
俺ごめん聞いてはないんやけど。
聞いてはないんよ。
でもどうやらね、この我らが樋口清則が、
俺らの知らんとこでもう一個番組始めちゃう様子ない?
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
これはタイヨー知っちゃった?
スピーカー 3
ポッドキャストのね。
まだ聞いてはないんやけど。
スピーカー 2
なんか始めちゃって。
で、これもちょっと仕入れた情報なんやけど、
すぐにポッドキャストのトップの方に一丁ポインよね。
スピーカー 2
その番組が。
スピーカー 1
何やったっけ?技術や科学やったっけ?
なんかで1位になったね。
ジャンルで。
スピーカー 2
でね、その内容がね、ヒューマノイドやったっけ?
スピーカー 1
そうそう。ヒューマノイド最前線っていう番組。
スピーカー 2
あれよね、それっち。
テレビに出てくるような、
火星風ロボットみたいなのの話やろ?ヒューマノイド。
スピーカー 1
そうやね。あとシュワルツネッカーとかそういう話をしろ。
ターミネーターね。
スピーカー 2
ターミネーター的なね。
スピーカー 3
シュワルツネッカーは人間。
スピーカー 2
急にシュワルツネッカーの話。
スピーカー 1
ターミネーター。
スピーカー 2
なるほどね。
俺たち相手に絶対せん話やん、なんかそれ。
スピーカー 1
じゃあ説明からしよっか。
これ俺も、
要はヒューマノイド弱者として聞き手としてやるよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
3人でやりよって、
で俺以外の2人がプレイロボティクスっていう会社をやりよう2人だよね。
ヒューマノイド関連の会社を立ち上げてやるよ2人が
ロボットの話をして、それを俺が聞くみたいな番組。
なんで俺はあんまり知らんのよ。
スピーカー 2
なるほど。でももう何回かそんなんあって、
いろいろその人たちからヒューマノイドの情報はえちょうということ?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。えちょうえちょう。
スピーカー 2
マジで聞きたいんやけど、
え、ヒューマノイドってもう出る?なんか。
スピーカー 1
あ、そっか。そこからあのやね。
いや、そうよ。
まあ確かに。
そっかそっか。
気づいてないんやね、たかやくん。
え?
誰がヒューマノイドかってことに。
スピーカー 2
ちょっと待って、ちょっと待って。
スピーカー 3
え、この、この中おる?
スピーカー 2
え?この中に?
スピーカー 1
そう、この中におるんやけど、
だから、まあ、えっと、占い師だけはヒューマノイドを知っている。
で、えっと、今晩、
騎士は一回でも守ることができる。ヒューマノイド。
スピーカー 3
いやいや、役職が。
スピーカー 2
このターンだけヒューマノイドの人がおるん。
スピーカー 3
分かると思う。
スピーカー 2
配られたカードなどで。
なんか分からんけど。
スピーカー 1
おる。
どうなん?
ちなみに中国とかやったら、
もう1体200万とかで売られ始めたらしい。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どの辺までやるん?そのヒューマノイド。
スピーカー 1
いや、ただ、ほんとにまだ実用レベルには至ってないんやけど、
おそらくそれも、もう時間の問題やろうって言って言われちゃうね。
スピーカー 2
例えば今やる出来ようの地どこぐらいのところなの?
スピーカー 1
うわ、どうなんやろね。
まあでもなんか、ほんとに簡単な作業ぐらいじゃない?
分からんけど。
なんか物運んだりとか。
ほんとに簡単な作業だけと思う。
まただってやっぱ歩くだけでも結構難しいらしくて。
で、物を掴むとか結構むずいらしいんよ。
なんやけど、だから結構やっぱりその、ね、
昔からヒューマノイドの概念はあったんやけど、
あれや、なかなか実現できんかったわけよ。
やっぱ難しいから。
人間自然にやりようことがロボットに計算させてやろうって思ったらめっちゃむずいみたいな。
例えばね、こうやって持つやん、何かを。
まあ俺コップこうやって持っちゃうんやけど、
これもめっちゃむずいらしくて。
なぜかって言うと、力を計算するのに、
持った時のこの圧力によって力を変えるわけ。
要はそのコップ側からどれくらい押し戻されようかによって、
圧力を変えるわけ。
だから、この強さで持てみたいなことが、
全ての物質について確定しちゃうわけじゃないやん。
コップやったらこの強さで持てるけど、
玉子やったらこれ以上やったら割れるとかさ。
色々あるわけよ。
それはインプットとアウトプットをものすごいスピードで調整しようわけ、人間自身。
こういうのができんかったわけ、昔。
あと普通に二足歩行で歩くとか立っているだけとかも難しいわけよ。
実はつま先でめちゃくちゃ調整しようってさ。
なんやけど、それが爆発的に加速しだしたのがご存知AIらしくて。
AIとあとは量子コンピューターとかによって、
今までヒューマノイドっていうのが、
実験を繰り返して精度を高めていくわけよ。
当たり前やけどロボット作ってみて実験して失敗したらそれを調整してってするわけやん。
それを今までは実際にロボット作って動かして、
あ、倒れたね、壊れたね、じゃあもうちょっと調整しよっかって言って、
一日かけてエンジニアが調整して、この仕組みだったらいけるかもってやって、
それでまたダメだったら、そっかデータ取れたな、これでまた調整してってのを繰り返しとったのが、
量子コンピューターとAIができたことによって、
全部仮想空間でものすごいスピードでブワーってそれができるようになった。
実験結果、実験結果、実験結果。
スピーカー 2
トライアントエラーを勝手にやってくれるわけね、中で。
スピーカー 1
そう、今まで現実世界でやるしかなかったことが、
仮想世界で重力のシミュレーションとか、流体のシミュレーションとか全部できるようになってきているので、
今まで一年かけてやるってことが、5秒でできるみたいな世界になってきてるわけ。
実験がね。
もうこれが加速的に今やられようのが現実世界っていう。
スピーカー 2
じゃあもうおそらくやけど、結構な速度でそこに到達するよね。
だからドラえもんとか星真一の世界。
スピーカー 1
もうなると思うよ。
みたいになるってことやん。
そうなってきたときに、本当いろんな視線で語られちゃうんやけど、
じゃあ文化として受け入れられるかっていうのと、技術的に可能かっていうのっち、また違う問題で別軸であって。
だから技術的に可能だからといって文化的に受け入れられるかどうかっていうのは、その国によってめっちゃ違ってますよ。
そうやろうね。
スピーカー 3
自動運転とかそうやん。
面白。
スピーカー 1
いろんな理由で、日本ではあんまり自動運転は発達されないけど、アメリカとかやったらバンバン実装されようとかさ。
これはいろんな理由がある。既得権益って問題あったりとか。
そんな言って言うよね、なんかね。
スピーカー 1
そう。あとはロボットに対してどういう感情を抱くかとかも国によっては違うらしくて。
それで言うと、やっぱり特にアメリカとか西洋の人たちは、いわゆる人間的ではないもの、だからターミネーターみたいなものない?ロボットにして。
だけど日本人っちさ、アトムとかドラえもんない?
確かに。
人間型ロボットで想像するものっち。アトム、ドラえもん、コロスケとかそっちない?
スピーカー 2
そうや。
スピーカー 1
だからいざロボットが実世界でフレンドリーに接するっちなったときに、実は日本人っち、ドラえもんとかで経験しちゃうんや。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
日常世界にロボットがいる世界っていうのを想像できるのが簡単やん。
うん。
そう。だから実は本当に実装されるのっち、文化的な視点から日本じゃないかとかも言われちゃう。
スピーカー 2
へーおもしれー。
スピーカー 1
とかいう話をしてます。
スピーカー 2
うわー、なんか俺結構映画とか好きやしさ、見るやん。でもなんかこのロボットが絶対に人間を傷つけないようにプログラムされているはずなのに、なんかそれを傷つけてしまったロボットが使命手配されるみたいな映画とかも見たことあるんやけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
もう間もなくやん、本当に。
スピーカー 1
だから今から大事なのは技術よりも哲学になってくるよね。
スピーカー 2
そういうことよね。
スピーカー 1
そう。人間はロボットを何にと思って扱うかみたいな。人間と思って扱うのか、人格はあるのかみたいな。で、これっち実は黒人奴隷とどう向き合ってきたかみたいなところともつながるよね。
はえー。
スピーカー 3
いやーでもこういう話さ、もう実はめちゃくちゃ前に俺読んだなーっていうのを思い出して。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんかロボット三原則みたいなのあるやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんかそういう本とか読み寄ったんやけどさ。
スピーカー 1
子供の頃にSFで読み寄ったやつやろ。
スピーカー 3
そうそうSFで読み寄った。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんか考え方によっちゃ、やっと来たかっていうのもあるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
なんか2000年ぐらいにこういう未来来ると思っちゃったんやけどみたいな。
うんうんうん。
スピーカー 2
確かに。想像する2000年はもう歩き寄ったよね。
うん。
スピーカー 1
2026年でやっと来たかみたいな考え方もあるよね。
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうね。
まあまだ技術。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
それはね、技術。難しい。想像できんけどね、なかなかね。
プルートゥーとか四条記さ、俺やっぱ真ん中とかでもさ。
はいはい。
スピーカー 2
マジですごい時代来るなー。
スピーカー 3
プルートゥー何先生っけ。
スピーカー 1
うらさわ。
スピーカー 2
もうロボット刑事が操作するみたいな。
スピーカー 1
あ、アトムのなんかリアル版みたいな。
そうそうそう。
うんうんうん。
いやーこれでもやっぱ、そりゃワクワクするよね。みんなこの話は。
と思う。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
全員、だから言った通り、ドラえもんとかコロスケとか。
うん。
そんなん接種しちゃうもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱり。
スピーカー 1
いやーもうちょっとね、ヒューマンレードの話、もうすでに今何回収録したんかな。
多分6回とか7回しか収録してないんだけど、すでに面白いもんね。もういろいろ。
うーん。
なんかもうまあまあちょっと、言いたいこといっぱいあるけど。
あーまあまあ、例えばじゃあ言いたいことで言うと、なぜ人間型なのかとかも実は。
意外と。
どういうこと?
なぜ人間型が必要なのかとかも意外とパッと答えられるくらい。
だってさ、物運ぶんやったらさ、もう車輪に腕がついちゃうから物運べるわけ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
うん。で工事現場で働くとかやったらさ、人間型よりもビルにベタッとくっついてウィーンちゃう、壁を上がっていくようなフォルムの方が良くて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人間型やったら手と足でこうやってわざわざこうやって登っていかないといけないとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
大変や。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そう。なぜ人間型がいいのかとかもパッと言えんやろ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
これ言えんかったちなみに。
うーん。
スピーカー 2
これはもうなんとなく今日のチャンネルは答えを聞いちゃおうというかあれな。
スピーカー 1
これ答え聞いちゃおう。
さあ。
スピーカー 2
え?ちょっと言ってみていい?
スピーカー 1
その、うん。あれ?
え?いいよ。
スピーカー 3
止まった?止まった?止まったんだ。
スピーカー 2
ごめん。ちょっと止まってたわ俺が。ごめん。違うわ。俺ヒューマノイドじゃねえか。
スピーカー 3
ヒューマノイド。
スピーカー 2
違う違う違う違う違う違う。
スピーカー 1
あれー。
スピーカー 2
ヒューマノイドじゃない。
スピーカー 3
捕獲しよう捕獲。
スピーカー 2
普通に、普通にズームのズームが止まっただけ。
スピーカー 1
うーん。カエノ電池あったかなあ。
スピーカー 2
いやいやいや。そういう時代が来るんやもう。ここで話しようのが。
人間かヒューマノイドか分からないっていう時代が。
いや待ってその、何?それを言っていい?答えを言っていい?
スピーカー 1
ああ言っていいよ。
スピーカー 2
あのその、俺が思う。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
愛せないから、人間型じゃないって。
スピーカー 1
ああ違うよ。
スピーカー 2
ああ違う。
スピーカー 1
違うよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあまあそれもあるんやろうけど、一応番組の中で言われてるのは違うね。
うん。
なぜ人間型がいいか。まあまあ、詳しくは聞いてください。
言ってみる?
うん。
スピーカー 2
大は。
スピーカー 3
うーんと、性能がいいから、結局。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 3
ブブー。
ああ違うんや。
スピーカー 1
そうだって、歩くより車輪の方が速いやん。
うん。
そう、とかなってくるわけ。
じゃあ何ででしょうか。
スピーカー 2
いやこれ。
これはさすがに聞くわ。
スピーカー 3
これはもうこの答えだけでも聞くわ。
最高の予告編。
スピーカー 2
ちょっととりあえず。
スピーカー 1
あははは。
あとは、ヒューマノイドがどう軍事利用されているかとかね。
えっ。
スピーカー 3
かわいい。
スピーカー 1
今、各国の。
スピーカー 2
えっ、実有されよう。
スピーカー 1
うん。そう。さあ。
スピーカー 3
かわいい。
スピーカー 1
とかね、もうすでに始まってるみたいな話とか、そういう話もありますよ。
スピーカー 3
ああ、すごいですね。
スピーカー 2
ゲストでスピルバーグとか呼ばんだよ。
スピーカー 1
一同 笑
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
スピルバーグなんだよ、たかやくん。ロボットイコール映画なんだよ。
スピーカー 2
そうやろ。スピルバーグの世界やん、だって。
違うん。
スピーカー 1
まあまあ。
スピーカー 2
違うんか。
スピーカー 1
詳しくはね、聞いてもらえればと思います。
ちなみに一緒にやるようなのは、元コテンのたかちんだよね。
スピーカー 3
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
たかやくん、たぶん会ったことないと思うけど、才能博士としてコテンのゲストにも出たことがあるし、
コテンラジオのゲストにも出たことがあるし、もともとコテンのCGOつって。
うん。市長やろ、たかちんだよね。
スピーカー 2
市長、市長。
スピーカー 1
そう。で、その一緒に働き寄ったヨコシャンっていう二人が、人間の才能を研究しつくした結果、今ヒューマノイドに。
スピーカー 2
へえ、面白い。そうか、そういう人たちやから、またちょっとヒューマノイドに躊躇うのも面白いよね。
スピーカー 1
そうなんだ。人間の才能について考え尽くした結果、今からヒューマノイドのやつになったらしいよ。
スピーカー 2
へえ、面白い。
スピーカー 3
あれ、やばいやばいやばいやばい。
スピーカー 2
ヒューマチョ、ヒューマチョ。
いやいやいや。
スピーカー 1
ごめんごめん。
スピーカー 2
うますぎるんや。
スピーカー 1
治った。
スピーカー 3
ヒューマノイドのまのまね。
スピーカー 2
ヒューマノイドのまのまね、うますぎる気。
スピーカー 1
ごめんごめん。ということでしたと。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあまあ、というね。さああとは、まあじゃあちょっとなんか違うあれで言うと、え、ちなみにゴールデンウィークが、じゃあ太陽はさ、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あれやろ、ピクニックイベントか。あ、でもゴールデンウィークじゃないのか。
スピーカー 3
でも、ゴールデンウィークはもう、ピクニックイベントの準備に追われちゃったね。
タカトリヤ あそっかそっか、いやゴルデン君何したか的な話を聞いてみようかなと思ったけど
スピーカー 3
タカトリヤ うんうんうん
スピーカー 1
タカトリヤ あ、じゃあもう忙しかったって感じか
スピーカー 3
タカトリヤ 忙しかったけど、まああれだけどね
タカトリヤ それは遊ぶは遊んだけど
スピーカー 1
タカトリヤ うん
スピーカー 3
タカトリヤ やっぱり良かったのは
スピーカー 1
タカトリヤ うん
スピーカー 3
タカトリヤ 妹の妹っていうか二人目の下の子の千代が
スピーカー 1
タカトリヤ はい
スピーカー 3
タカトリヤ 4歳なんやけど
スピーカー 1
タカトリヤ うん
スピーカー 3
タカトリヤ 他の家族に連れてってもらって
スピーカー 1
タカトリヤ はいはい
スピーカー 3
タカトリヤ 家からは千代一人だけで
スピーカー 1
タカトリヤ うん
スピーカー 3
タカトリヤ 参加で動物園に連れてってもらったみたいな
スピーカー 1
タカトリヤ へえ
タカトリヤ あ、じゃあもう親元離れて
タカトリヤ そうそう
タカトリヤ 行ったわけや
スピーカー 3
タカトリヤ もう2時間ぐらいかかるようなところまで
スピーカー 2
タカトリヤ へえ
スピーカー 3
タカトリヤ で、めちゃくちゃ問題なかったらしいけど
スピーカー 1
タカトリヤ そうか、え、今4歳?5歳?
スピーカー 3
タカトリヤ 4歳
スピーカー 1
タカトリヤ 4歳か
タカトリヤ うん
タカトリヤ ああ4歳ちょっと冒険やね
スピーカー 3
タカトリヤ うん
スピーカー 1
タカトリヤ なるほど
スピーカー 3
タカトリヤ そういうことがあったりしましたね
スピーカー 1
タカトリヤ え、タローは何しとったの?
スピーカー 3
タカトリヤ タローは一緒におったかな
タカトリヤ うん
スピーカー 1
タカトリヤ え、家で?
スピーカー 3
タカトリヤ だけどまあもう
タカトリヤ いっつもあれしとったね
タカトリヤ ガウピクニックの準備
スピーカー 1
タカトリヤ 一緒に
タカトリヤ あ、タローも?
スピーカー 3
タカトリヤ うん
タカトリヤ なんか
スピーカー 2
タカトリヤ へえ
スピーカー 3
タカトリヤ いろいろあるんよ
スピーカー 1
タカトリヤ うん
スピーカー 3
運んだりとか
スピーカー 1
それすげーな
いいな
スピーカー 3
石運んだりとか
スピーカー 2
それいいわ
スピーカー 1
親父のイベントやるつって一緒に 子供を手伝って当日も自分が作った
イベント参加するんや
スピーカー 3
まあね
スピーカー 1
熱いねそれ
スピーカー 2
すごい体験しようね
スピーカー 3
もうやること山ほどある気ね しかも子供が別に大人と同等な
働きっていうかさちゃんとやれ ばね例えば木を拾って集めて
来るとかさ大人がやるのも子供 がやるのも一緒やったりするん
スピーカー 1
やけど
スピーカー 3
そういうことやったりするん
スピーカー 1
なるほどねそれは普通に戦力 なるもんな
スピーカー 3
戦力なるね
スピーカー 1
小四だと
なるほどそんな感じだったか
まあまあまあで高谷君はどんな 感じ
スピーカー 2
恥ずかしいくらい仕事しかして ねーよ
最終日に1日だけ開けて家族に 頼まれて嫁に頼まれてなんとか
ちょっと最後の1日だけは開けて 6日かな6日かなんかはちょっと開けて
スピーカー 1
どっか遊び行こうかって言ったん けどその時体調崩して子供
あらあら
スピーカー 2
ほんとにニンテンドースイッチ しかしてないかもしんない
スピーカー 1
うわーえそれ仕事はどういう仕事 な
スピーカー 2
普通にまあ普通の自分のやるよ チャンネルの撮影編集もあるけど
中でも今あの制作とかやるよやん それのなんか撮影が入ったりとか
打ち合わせでいかにいけんかった りとかでなんか結構家におらん
かったりとかした
スピーカー 1
なるほどねちなみにその状況地 どう捉えちゃう自分でそのゴールデン
ウィークに働かざるを得ない状況 地
今のうち今に見とけよって思うよ って感じかな
え
スピーカー 2
正常なさ正常な状態ではないやん 絶対に家族とこう過ごすべき時
やんやっぱゴールデンウィーク とかはでもそうじゃない時に今
こんな入るようなもう今忙しい のはいずれこのなんていうのかな
どんどん大きくなっていけばさ 自分がそこにおらんでもいい状況
スピーカー 1
ができてくるやんそれを作るために 仕方ないなって感じかもしれない
あでも断ったらいいよ
スピーカー 2
いやだ
スピーカー 1
笑
えいけませんち
スピーカー 2
いやいやいや
スピーカー 1
その時間でもない
それNGなんで
スピーカー 2
でもなんかこうそうじゃないで 勢いやつらもおる気ささすがに
ちょっと俺は断らんかったな
スピーカー 1
あそうかまぁまぁまぁ事情は知らん けど
俺はね
なるほどねいやかわいそう
笑
子供たちかわいそう
スピーカー 3
笑
スピーカー 2
いや子供もそうだし嫁もマジかわい そうよでもマジでほんとにお前ら
絶対いい思いさせてやる気今ちょっと 我慢してくれって感じかもしれない
ね
スピーカー 1
へー以上も一応なんないのなお父さん と一緒におることが一番
笑
スピーカー 2
答えが出てねえんよ京都さん
スピーカー 3
笑
スピーカー 1
突き詰めんでねえ突き詰めんで
そうやって仕事して稼いだお金を 使おうと思った時にはもう子供たち
は家に住んでないもんなもう外に 出て大学に出てもう別の親父と
過ごさんでもいいやってなっちゃう やろうなと思ってじゃあそれで
この稼いだお金っち何のために 稼いだやろうってなるやろうな
と思って
スピーカー 2
うーん
ごめんごめんごめん
俺がもうほんとに私服を得るわ その時は
スピーカー 1
笑
私服を肥やして
スピーカー 2
俺のもう俺の私服を肥やしていく ただただほんとに日々私欲のために
使う
スピーカー 1
まあまあまあまあまあまあまあでも 正直そういう時期あったときめちゃ
くちゃわかる
スピーカー 1
なんも言わない
スピーカー 2
いやそうなんよいや俺もちょっと その話もちょっとしたいんよ
スピーカー 3
そうね
スピーカー 2
まあまあこれはまた今度で全然 いいんやけど
スピーカー 1
まあまあ
スピーカー 3
そんな中兄ちゃんは
スピーカー 1
うちはもうあれよ普通になんか 実家巡るというかだからまずいとこ
がうちに来てトランスケのいとこ ねがうちに来てでまあ一人で男の
関係
まあもうでかいキスだ今5年かな 一人で遊び来てで泊まってみたいな
でもう結構夜遅くまで一緒にフォート ナイトして俺も参加してみたいな
ことやったりとかあり
でその後はまあうちの奥さんの実家 行ってみたいなで遊んでその後
にまあ田川の実家行ってみたいな 感じだったんやけど
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
いやでねそのえっとまあ差がない ようちの妻の実家がでせっかく
なんかまああのいとこ連中もバーチャル 集まっちゃったき何人おったん
かな多分6人ぐらいおったんかな 5人6人かおったんよで下が3歳
ぐらいから上は小5ぐらいでおる きさちょっとこれお出かけしたい
なみたいになってでいろいろ調べ たら河野公園つーのがあるとで
ここまあ行ったことあるんやけど 言ったら遊園地なんやけど結構
ちっちゃい遊園地で公園地言いながら 遊園地なんよであれもう古めっちゃ
古いなんか何ジェットコースター があったりとか
スピーカー 2
わかるわかるわかる
スピーカー 1
ちっちゃいカンカンジャーがあった りとか
うんうん
でもうほんとに狭い運動場よりちょっと 広いぐらいかな普通の小学校の運動
場よりちょっと広いぐらいのところ にいっぱいそういうちっちゃいアトラクション
がばあちゃうみたいなそうでそこに たぶん対象年齢はね3歳から小4
ぐらいぐらいなんやねそうみたいな ところで行こうっちなってでみんな
で行ったんや3家族よ3家族とかで 行ってばあちでおじいちゃんおばあちゃん
プラスおるみたいなだから人数 はまあまあおるみたいな3家族で
行ったんやけどさ激込みなんよ
スピーカー 3
あそうなんね
スピーカー 1
もうやっぱりそのみんな実家で 帰ってきてさで遊ぶとこないき
でしかも天気良くてちょっと暑い ぐらいやったんやけどもう外で
遊ばせたいみたいな感じになっちゃう きたぶんみんなばあちゃ集まっちゃう
よねそこにで行ったらうわーみたい なってめっちゃこれ根性やんち
なっちゃうんやけどもうみんな 子供たちもテンション上がっちゃ
うき根性を変えるとも言えんやん だからまあじゃあちょっと頑張って
遊ぶかちなっちゃうんやけどもう パッとチケット売り場を見たら
ねまずシステム的にはフリーパス を買うって乗り放題っていうパス
かあとはその都度その都度何百円 ずつ買うかみたいなその2パターン
あるとでもうそこのチケット売り場 見たらぶわー並んじゃうんやこれ
やべえねちなってじゃあもうちょっと 俺並ぶきみんなちょっと聞きかけ
で休んじゃってみたいなでパッパッパ って来てもうじゃあみんなどれ
買うフリーパス買う個別のチケット 買うみたいな感じで直前になって
これ選ばないけんち俺気づいて 気づいてなかったんよあもうフリーパス
買うつもりやったんやけどあこれ 選べるんやちなってさでみんな
やべえこれどっち買うどっち買う みたいなもう電話でバタバタ3
家族離れちょったしおじいちゃん おばあちゃん持ったけんばあ電話
してもうわからんわからんけど じゃあもう俺の判断で買うばえ
みたいなあってで全員分のフリーパス 買ったんよこれ子供たち分の
だからまあまあ高くてさフリーパス 高いわけよまあでももうちょっと
せっかく来たきに乗るかちなっちゃ うんやけどその後よくよくシステム
フリーパスで乗れるやつと乗れん やつがけっこう分かれちょって
まあまあフリーパスで乗れるやつ 少なかったやんはいはいそうだから
あれこれフリーパス買わんほう がよかったんじゃねみたいな
空気にちょっとなったここまで の状況分かる分かる分かる俺が
一人で並んでいて全員の責任を 負いましたどっちがいいかの判断
を一瞬で樋口がやらないといけない です俺の判断でフリーパス買いました
失敗かもの状態まず分かるよね もうこっからどう元取るかのゲーム
が始まるんよ俺の中でこのフリーパス 以上の楽しみ要は元取らないゲーム
みたいなゲームが始まるんやけど 結局当たり前やけどフリーパス
でみんな勝ち起きさフリーパスで 乗れるところがブワーッならん
じゃんわけだからもう1時間待つ とか普通なんよすごいやろちっちゃい
スピーカー 3
公園みたいなところにいるんですよ 今サイト見ようけどさ確かにフリーパス
対象のアトラクションと分かれ ちょんね
スピーカー 1
分かれちょんよでそのワンデイ パスで乗れるのが7個か8個ぐらい
あってそのうちの6個ぐらいを1回 ずつ乗ればなんとか元取れるみたいな
やつなわけこれはしかも普通に 並んだら1時間待ちかってなって
そっから俺はリサーチを始める わけよなるほどこことこことここ
が乗れるやろっていうことはなるほど ここは無料でいけるかっていうこと
は一旦ここ大人並んじゃってここ 1時間たったぐらいに呼んでここ
乗らせちゃう間にちょっと待って じゃあ自分さあっちで並んじゃって
みたいな俺の義理の弟が2人おる きさじゃあ自分あっち並んじゃって
その間並んじゃうんやけど今そっち どういう感じみたいなの電話で
連絡取り合いながら並ぶみたいな そういう戦略芸なんよ俺の中で
スピーカー 2
が始まってさ 超でかい飲食店のバイトみたい
スピーカー 1
ねなんて 楊 まじそうで俺が並んじゃう間
じゃあ今ご飯食べれる際あっちで 飯食わせちょってつってうちの
妻に連携ときっかけでやってもらう みたいなで今来て今来て今来て
今来てみたいなもうだから俺から するとまずじゃあここのジェット
コースターに1回ワンターンが大体 15分やとそれで乗れるのがニーシー
ロハなるほど席が8個あって8人や ろでここ家族並んじゃって大体
お父さんお母さんと一緒に乗らん かっていうことはここで吐ける
のがここからここまで何メーター ぐらい吐けるなっていうことは
スピーカー 1
3回吐けたら行く気ここはあと40分 後やろうみたいなそっちはどう
みたいなタイミングで測ってさワン サイクル何分かとか測ってみた
いなみたいなでじゃあ今そっち行 ってそっち行ってみたいなじゃあ
観覧車並んじゃう間にこのSLのほう 俺並んじゃう気みたいな待って
やばいワンターン遅れるみたいな でもう来ちゃう来ちゃうみたいな
ちょうどかぶったりするわけぴったり 観覧車に乗るのとメリーゴーランド
に乗るのがかぶったりする気さ そん時は一旦そっちに乗らしと
ってみたいなで俺はすいません ちょっとこれ今来てるんで先に
行っていいですつってワンターン 遅らせてみたいなでその間に時間
稼いでそこで合流させるみたいな ものをやるみたいなもうそんな
スピーカー 2
のをずっとしよっかなんか 楊 結果どうやった全部うまくいった
スピーカー 1
元は 楊 結果200円くらい元取れんかった
スピーカー 3
一人200円くらい 楊 なんかさデスノートみたいな推理
漫画の最終話の読み切りフロック みたいなんでありそうやんね
楊 どういうこと 楊 最後の間でページ数余った
スピーカー 2
木読み切りフロックつけました 楊 なんかそれこれ本当に毎回きょん
ちゃんの話聞きよって思うんやけど なんか多分ね親やりよったり
とか普通に生活しよったりしたら 起こり得る普通のことと思うよ
こういうの別に なぜいちいちドラマチックになる
楊 ここからこのゲームが始まるん
よみたいなとかさなんでこう少 ずつドラマになってくんやろっていう
スピーカー 1
のが面白いよね自分は 楊 みんな逆になんでこの状態
やったらうわフリーパス買わん ほうがよかったねーで諦めること
スピーカー 2
ができるの逆に 楊 諦めなかったからこそ生まれた
スピーカー 1
ドラマっていうことなんだろこれ 楊 だって全責任俺がおっちょん
全家族分のフリーパス権の製札 余脱の権利俺が握っちゃうみたいな
ことだろ生かすも殺すも俺次第 みたいなことだろこのフリーパス
スピーカー 3
たちを生かすしかないわけ楊 その時点でゲームスタートっち
スピーカー 1
なるかどうかがやっぱ別れ道よね 楊 責任感がないんじゃお前らは
スピーカー 3
お前らは全然責任感ない 楊 普通の人やったらさもはやゲーム
スピーカー 2
オーバーっち思うやん 楊 確かにそうかもね
スピーカー 3
楊 その状況でさなるほどでそこで ゲームの始まりだっち思えるかどう
スピーカー 2
かでは 楊 さあゲームの始まりですっちなる
かどうかだよ 楊 そこはやっぱ重要かもね
スピーカー 1
楊 さあ始まったぜみたいなねみんな もう終わりの始まりだやつやの
バカヤローまだ始まっちゃいねえ よっち俺だけ
スピーカー 2
楊 そうそう 楊 ひぐちみたいな感じになる
スピーカー 3
わけだから 楊 でその働きはさ兄ちゃんの他の
スピーカー 1
大人たちはミヨンかね 楊 大人たちっつうの
スピーカー 2
楊 うまくいったとか 楊 そう他の大人たちもおるわけ
スピーカー 3
だよその何十 楊 うまくいってるとかうまくいって
スピーカー 2
ないとかは 楊 その感じはどういうふうに捉える
スピーカー 1
よそこはちょっと気になるね 楊 うんあよかったね乗れてっつって
スピーカー 2
楊 やったやんみたいな 楊 表面的にはこの戦いとかこの
ドラマみたいなのは一切表面 化はしてないんやななんていう
スピーカー 3
か 楊 ふんわり一緒やね
スピーカー 1
楊 一応LINEグループ内でやり取り はあるんよえねえ自分どっちどう
なっちゃうこっち俺あと2分遅 らせれる遅らせれるこっち行けそう
みたいなやり取りは全部LINEで してるんやけどさだけどえもうどう
する子供たちもう帰りたがっちゃ うんやけどもうぼちぼちかなみたいな
楊 もう一個入れれる気いっち逆 に俺がいいよずっとでももうそろ
そろ暑くなってきたしもう帰らない けん時間やきぼちぼち帰りたいん
やけどいやちょっと待って待って 今もうあと2分で乗れるんよだって
ちょっとささっとこっちにささっと こっちにみたいなこと俺がちょっと
スピーカー 2
ひとこですよ 楊 マジそして最も俺が気になる
ことなんやけどその状況で前の人 が一個終わるまで何分とか測った
りとかじゃあそこにあの人並べ なとかやりようときっち楽しい
スピーカー 1
楊 俺 楊 ああごめん楽しいかどうか考え
てないその子供たちが乗れるか しか考えてないけど
スピーカー 3
楊 そこはそうだんや笑 楊 そこはそうだんや笑
スピーカー 1
楊 そこはそうだんや笑 楊 あの本当にそうでやっぱりさ
子供たちが喜ぶ笑顔が見たくて 連れてきちゃうわけやん俺たち
がジェットコースターに乗って ひいいちいようときとかあとメリー
ゴーランドに乗ってうわーい楽しい なーって写真を撮りにいっちゃ
うわけよメリーゴーランドに乗 せた瞬間にダッシュで次のとこ
行きおき全然子供の姿見てない 俺オッケハマったつってハマった
スピーカー 3
かどうかしかわかんない笑 楊 すごいね
スピーカー 2
楊 イベント制作会社の人やんもう 笑
スピーカー 1
楊 そういえば遠くで子供たちが 飯食いをだろうなってのは見た
けど子供たちの笑顔一回も見てない ね俺
スピーカー 3
笑 楊 すげーよね
スピーカー 1
楊 うん
楊 すっごそうか 楊 子供たちの笑顔全く見ずに
スピーカー 2
終わったな俺 楊 それ見たくて頑張りようのに
気がつけばやっぱそれ作るために 頑張りようけど見てはいないっていう
スピーカー 1
ね 楊 そうやったねそういえば後々
動画とかで見てよかったなーこいつ ら楽しんでよかったなーって振り
スピーカー 3
返って思ったよちゃんと笑 楊 まじ清ノリ的やね
楊 いやまじ清ノリ笑 楊 清ノリ的遊園地の過ごし方
スピーカー 1
楊 清ノリの話やねん俺本当に笑 楊 俺幸せやったんだなゴルデン
スピーカー 2
に 楊 笑
楊 わくわくなってきた俺笑 楊 なんか
スピーカー 1
楊 面白え笑 楊 家族と一緒に過ごすために遊園
地行ったのに俺も家族と一緒に 過ごせずに終わっちゃうやん笑
スピーカー 3
楊 まじ清ノリ的笑 楊 清ノリ的やな笑
スピーカー 2
楊 やっぱでも前のきょんちゃんで 子供関わってなかったらその状況
でこれをこうやって解決していく のをゲームのように楽しめた
の目的達成をゲームとして楽しめた けど目的子供の笑顔が見たいという
ところやきそれが見れてない以上 なんかちょっとあれなんかをね
どんだけそこをうまくハックしても 解決はしてないみたいななんか
スピーカー 1
楊 解決してねえやん笑 楊 俺金払って一人で熱い中並んで
終わっちゃうけど笑 楊 そして毎回見ると失敗しちゃう
スピーカー 3
けど費用対効果 楊 費用対効果笑
スピーカー 1
楊 クリーパスじゃなくて探検買った がよかったよその都度
楊 いや面白いねーっていう 楊 マジ清ノリのが思い出にしたくて
楊 面白いね笑 楊 来年にイメージします
スピーカー 2
楊 いい話やわこれ 楊 笑
スピーカー 1
楊 久しぶりに清ノリの話やった笑 楊 いやさっきマジで俺200万払って
てもヒューマノイド一体買えない 横に並ばせてさ
楊 笑 楊 いいことできるなと思って
スピーカー 2
楊 すげえすっごい手前のことで ヒューマノイドも欲しかったよね
スピーカー 1
笑 楊 そういうね人間がやらないこと
やらせて俺は家族と大切な時間 を過ごすためにヒューマノイド
スピーカー 2
楊 ワンデーパスだと乗れる乗り物 が限られます
スピーカー 1
楊 教えてくれるしね笑 楊 教えてくれるしね笑
楊 教えてくれるしね笑 じゃあということでしたと
以上かな今日は 楊 はい
今回もお聞きくださいまして ありがとうございました
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