#52 観葉植物から聴いた話「ボクにだって可能性がある!」と叫ぶジャボチカバ
2026-10-25 11:56

#52 観葉植物から聴いた話「ボクにだって可能性がある!」と叫ぶジャボチカバ

植物とつながり対話する技術「ガイアコミュニケーション」。
今日は、観葉植物の「ジャボチカバ」さんから聞いたことをご紹介しました。
持ち主の方もびっくりされたエピソードです。

#植物のある暮らし
#植物の力
#自然と暮らす
#古民家暮らし
#ガイアコミュニケーション
#チャコめがね
#マインドフルネス
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こんばんは、こんにちは、おはようございます。チャコです。 地球の優しさに耳を傾けるラジオ【チャコめがね】のお時間です。
このチャンネルでは、私、チャコことマキレイカの視点から、植物や動物たちから教えてもらった優しく謙虚で温かい地球の世界についてお話ししています。
昨日おとといと、私が主催しております植物と話をするガイアコミュニケーションというものについてお話ししていましたけれども、
昨日は特に、私が初めて植物の声を聞いたときのこと、そして意識的に植物とつながれるようになったときに最初に話をした内容なんかをご紹介したんですけれども、
今日も、どんなふうに植物さんたちにお話し聞かせてくれるのかという、いろんな具体的な事例をお話ししていきたいと思います。
私はこの1年ぐらいで100件ぐらい、動物も含めてですけど、植物と動物につながってお話し聞いてきました。
これはですね、ペットの声を聞くアニマルコミュニケーションというものをご存知の方は、あああれかって思うかもしれないんですけど、
そういう目に見えないもの、スピリチュアルなものある意味ですね。
そういったものを信じない方とか、あんまりよくわかんないなぁみたいな方にとっては、何の話っていうことになるかもしれないんですけれども、
おとぎ話でも聞くような感じでね、お話し聞いてもらえたら嬉しいなぁと思います。
そんなこともあるのかなぁみたいな、半信半疑で結構なんですけれども、いろんな事例のお話をしていきたいと思っています。
今日はですね、去年の7月頃にご依頼いただいた方から、私の場合はですね、写真を送りいただいて、
それをもとに植物、あるいは動物の時もありますけれども、つながってリラックスした状態で集中して、
ハートスペースと呼ばれる仮想空間の中に自分が入って、そして植物さん、あるいは時には動物さんに入っていただいて、
つながって会話をするっていうような技術なんですけれども、東京都にお住まいの方から、ジャボチカバという寛容植物の写真を送りいただきまして、
この植物のことをもっと知りたいのでお話ししてもらえないかということでね、ご依頼いただきました。
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ジャボチカバっていう木はですね、写真で見ると人間の背丈よりはちょっと低いぐらいなのかな。
熱帯の寛容植物で本当はもっと大きくなるはずだし、幹に実がなってそれが甘くなるみたいなんだけど、
全然子供が生まれた時に買って子供たちの成長とともに育っていったらいいなと思って、
はやもう13年経っても全然大きくならないし、実もならないと。
だからどうしたらいいのか、今の環境が悪いのか、何なら半分ぐらい枝から葉っぱが出てこないので枯れかけているのかなというふうに言ってたんですよね。
なのでちょっとどんなものか聞いてみてもらえますかということでした。
そこで私はつながってお話をさせていただいたんですけれども、
そのハートスペースという場所を仮想空間に入ってこんにちはみたいな感じでお話しするんですけれども、
一般的にはこのジャボチカバさんはハートスペースに入る、いわばお部屋みたいな場所に入る前から、
例えば会議室の中に入る前にドアを開ける前に外に漏れ聞こえてくる言葉みたいな感じで叫んでるんですよね。
声聞こえるのはもっと自分には可能性があるんだという声というかそういったものをハートスペースに入る前から感じまして、
ハートスペースに実際入ってドアを開けて入ってこんにちはみたいな感じでお話を聞いたら、
その時の記録をメモしてあるのでそのまま読んでみますね。
まず入ってご挨拶も早々、質問とかする前に会議室というかハートスペースに入る前から叫んでましたので、
なんだろうなぁと思ったら、僕には可能性しかないんだ、まだまだ発揮されていないんだ可能性がみたいなことを叫んでるんですよ。
強く主張されていたんですね。
今は多分インテリアみたいな感じで少しだけ部屋の空気を正常にしている、でももっとお役に立てることがあると思うんだよって言ってるんですね。
で光と水、土、栄養、あとは木、人間が放つ木、あの空気の木ですね。
気持ちの木みたいなもの。
植え替えてもらえたらかなり変わるよ、僕に期待してくれてるのはわかる。
でも僕は植物だから自分ではどうしようもならないこともある。
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人間に手をかけてもらうしかないんだ。
土に植えてくれたらまだまだ手をかけずに済むんだけど、
それはできないから、お部屋の中にあるからね。
地面っていう意味ですね。
地面に直接植えてくれたらまだ手をかけなくて、植えてもらったらそのままでいいんだけどっていう意味ですね。
根っこを横に広げたい感じっていうことでした。
つまりはですね、まだまだ人間のお役に立ちたいと。
そういうふうに本当はね、もっと葉っぱが茂ったり背も大きくなったり実もなるはずなんだけどっていうふうに
植物の持ち主の方がね、2人の男の子のお母さんなんですけれども、
そういうふうにね、なんでこんな育たないのかなみたいなことを感じ取ってらっしゃるんだと思うんですよね。
この植物さんがね。
僕に期待してくれてるのはわかるんだけど、自分ではもうどうしようもならないんだと。
だからもうちょっとね、植え替えもしてほしいし、光と水も欲しいんだよ。
あと気にかけてほしいんだよみたいなことを主張されていたんですね。
それをですね、そのご依頼主に私はご報告しました。
そしたらものすごく驚かれていて、えーって。
そのご依頼主さんはですね、女性で農科学の専門家でして、
お家でですね、まあ外でご講演されることもあるんですけど、
お家の中でパソコンに向かってズームでそういったセッションだったり、
セミナーだったりすることが多くて、そのお仕事をよくね、
リビングのちょっとした机のところでされることもあって、日中お子さんたちがいないときは。
そのリビングにある寛容植物がジャボチカバさんだったんですけど、
いつもそのジャボチカバさんのすぐ横でパソコンに向かってズームなんかをしていて、
で、農科学の農の可能性をもっと引き出すっていう仕事をされているので、
パソコンに向かってあなたの可能性はそんなもんじゃないっていう話をいつもしてるんですね。
可能性はもっともっと農を活性化させたら無限にありますよっていうお話をパソコンにしているそうなんですね。
で、それを多分同じ横でジャボチカバさんが聞いていて、
僕には可能性しかないんだ、僕にだってまだまだ可能性あるんだっていうのをすごい叫んでいたんだと思うんですよ。
で、私はそういう詳しいことね、どういう場所にあるかとか、
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そんなね、すぐ横でパソコンでいつもズームしてるってことは何も情報として知らない。
ただ植物の写真を送ってきて質問、こういうことを聞いてほしい。
どうしたらもっと実がなったり背が大きくなるのかっていう質問しかいただいてないので、
そんなことは知らないんですけど、それを聞き取って可能性しかないんだって叫んでましたよって言ったら、
えーって、それを私いつも仕事でパソコンに向かって話している言葉だし、
何なら息子たちにもそういうことを言っている。
植物ってそんなこと聞いてるんですねって。
で、茶子さん本物だねって言われまして、私もね、
あー確かにちゃんと聞けてたんだっていうふうにね、思ったんですけれどもね。
なのでね、なんか、えーと主観的に私が捉えていることが、
クライアントさん、ご依頼主さんにそうやってご報告すると、
そんなことがわかるんですか?みたいなことがよくあります。
動物でも植物でもね。
えーだからね、これはすごくいつもね、
事例としてこういうことがありますよって植物さんたちはね、
人間の声も聞いてるし、人間の役というか、もっと役割果たせるよっていうようなことをね、
陰にいながらね、言葉、人間のようにこのように音に出して声に出して発してなくてもそういうふうに思っているし、
献身的にね、こうしようとしてくれ、出さるよっていう事例としてね、いつもお話ししています。
もう植物なんてね、そういうことしか思ってない。
特に人間の近くに置いてあるような観葉植物とかあと庭木とか、
そういった木はですね、植物は本当にそのように思ってるんですよね。
いろんな本当にたくさん事例があるので、毎日一つずつね、ご紹介していきたいと思います。
はい、そんなわけでですね、今日は自分よりもっと可能性あるよっていうね、
それを持ち主さんの言葉をいつも聞いて叫んでいたっていう観葉植物のジャボチカバさんのお話をさせていただきました。
はい、ということでね、明日もまた違う植物のお話させていただきたいと思います。
今日もお聞き下さいましてありがとうございました。
明日の配信をお楽しみにしていてください。ではまた。茶子でした。
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