#54 観葉植物から聴いた話:緑の指を持つ人について
2026-10-27 11:50

#54 観葉植物から聴いた話:緑の指を持つ人について

植物とつながり対話する技術「ガイアコミュニケーション」。
今日は、愛情をかけて育てられたポトスとオリヅルランから聞いた話です。
お家の中で観葉植物たちはどんなことを思って過ごしているのでしょう・・・

#植物のある暮らし
#植物の力
#自然と暮らす
#古民家暮らし
#ガイアコミュニケーション
#チャコめがね
#マインドフルネス
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おはようございます、こんにちは、こんばんは、チャコです。 地球の優しさに耳を傾けるラジオ【チャコめがね】のお時間です。
このチャンネルでは私、チャコことマキレイカの視点から、植物や動物たちから教えてもらった優しく謙虚で温かい地球の世界についてお話ししていきます。
昨日おとといとですね、私が植物から直接伺ったお話の内容っていうのをね、シェアしてきました。
これは私が主催しております植物や動物とつながって対話をする手法ガイアコミュニケーションというもので聞いたお話をしているんですけれども、
今日もですね、またそんな植物のお話をしていきたいと思います。
今日シェアしたいなぁと思ったのはですね、岩手県の大船渡市にお住まいの方からご依頼をいただいた寒葉植物なんです。
ポトスっていうね、黄緑色の葉っぱの有名な寒葉植物ありますけれども、
このご依頼主の方、仮にAさんっていう風にイニシャルでお伝えしますと、
Aさんという方はね、本当に写真でね、この私が育てているポトスのお話を聞いてくださいっていう風にご依頼いただいた時にですね、
本当に植物のなんて言うんでしょう、愛されて育てられてるピカピカしたエネルギーみたいなものが、写真を見ただけでね、伝わってきたんですよね。
多分ね、この人は、このご依頼主のAさんは、緑の指を持っている方だなってすぐ分かったんです。
皆さん、緑の指って聞いたことありますか?植物を育てることができる、とても上手な植物と共に生きる才能がある方は、緑の指を持っているねっていう風に。
ヨーロッパだったかな、北欧だったかな、なんかそういう風に表現することがあるみたいなんですけど、
私は植物や動物とつながって話をするってことはできるんですけど、残念ながら緑の指は持っていないんですよね。
でもこのご依頼主のAさんはね、本当に多分植物を育てる手を持ってらっしゃるんだなーっていうのはね、つながってお話を聞く前から感じました。
それで実際にね、このトトスさんにつながってお話しさせていただいたところですね。
やっぱり、毎回お話ししてますけれども、私はですね、このガイアコミュニケーションという技術は、
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まず私が呼吸を整えてリラックスして集中できるような状態で、ハートスペースと呼ばれる仮想空間に入りまして、そこで植物さんをお招きしてお話しするんですけども、
もうね、そのハートスペースに入った時にピカピカ光って、透明な木を放っているっていうのは、
もちろん写真からもそれは分かってたんですけども、そのピカピカ光っている透明な木っていうのはね、育ててらっしゃる持ち主のAさんにも広がっているっていうイメージがあったんですね。
それでポトスさんから聞いたお話、言葉、私がね、言語化した言葉そのままメモを読んでいきますと、どんどん増やして分けて人にもあげて、自分の家でも広げてほしい。
増えれば増えるほどAさんにとっての充電器の役割を果たせると。ネガティブなもの、なんか木みたいなものを吸うので、もしかして枯れるかもしれないけれど、それはそれで役割を果たしているのでいいと。
欲しいという人にあげてほしい。それで以前増えた時に、この持ち主のAさんのお仕事や家の変化があったことがあったと。
今、親の方が親ポトス、増えた方の子ポトスじゃなくて、親ポトスの方が弱っている。一度植え替えとか土を新しくすると蘇るかも。
ただし、子ポトスが命をつないでいるので大丈夫。植物をいろんな人にあげるとか売るっていうよりも、植物ではなく愛とかエネルギー、命のお裾分けのつもりでいろんな人に広げてほしいと。
この持ち主のAさんから広がるポトス、自分はそのいった先々で基地局になると。愛とかそういうものを広げていく基地局になるというイメージなんですけれども、どんどん広げて手渡ししていくことが浄化と循環になって
いく。
Aさんのエネルギーにもなっていく。エネルギーっていうのはね、そういう愛みたいなものであったり、生き甲斐みたいなものであったりっていうようなことを言っていました。
これをですね、ご依頼主のAさんにお伝えしたところ、さっきね、増えた時、どんどん株分けして増えた時にお仕事や家の変化があったというふうに聞いたんですけど、実際どうだったですかって聞いたら、確かにその時転
勤と引っ越しがありましたっていうふうに言ってくださったんですね。
それで全体的にすごくスーッと腑に落ちることばかりでしたっていうふうにね、感想をいただいていたんです。
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やっぱりこのポトスさんも私にとってはすごく印象深いというか忘れられない思い出になっているんですけれども、
なんかね、こう本当にピカピカ光っている人間の気をかけられて愛情を持って育てられた植物さんたちは本当に愛のエネルギーもまとっているし、発しているものも違うし、いいなーっていうふうに思いました。
私残念ながら本当にね、育てるのが上手じゃなくてね、話ができるっていうことと育てるっていうことがちょっと違うのかなと思うんですね。
環境的にもですね、うちは冬が小民家ですごい寒くなって家の中もね、5度以下になっちゃったりとかするので、なかなか育てることが難しい植物が多いので、っていうのもあるんですけど、それだけじゃなくて
ですね、
なんかあるなーっていうふうに育てることが上手な方っていうのは何か特別なものがあるなーっていうふうに思うんですけどね、このポトスさんからお話を聞いてますますそんなふうに思った体験でした。
この方はですね、他にもオリズルランという寒夜植物もご依頼いただいてお話をお聞きしたんですけれども、やっぱり写真を見ると写真からだけでもピカピカしてるんですよね。
で、実際にまた繋がらせていただいて、私も思わずですね、美しいですねーっていうふうにお声かけたんですね。
そしたら、ありがとうございます。本当に気をかけていただいています。水や養分以上に気持ちを向けていただいていることが何よりの生きるエネルギーなんです。
さっきね、私がこの同じAさんですけれども、Aさんは緑の指を持っているんでしょうか?っていうふうにオリズルランさんに聞いたところですね。
そうでしょうね。彼女のハート、胸のあたりと植物がちょうど同じ周波数で振動するのでしょうね。
私もできる限り彼女の人生をより充実したものになるようお手伝いしたいと思っているんです。
っていうふうにね、おっしゃったんですね。で、具体的にはどんな役割をされているんですか?っていうふうに私が質問したところ、
ポトスさんは、さっきね、お話ししたポトスさんは、主に空間に光を灯すような役割かと思います。
私は主に彼女の精神面に寄り添いたいと思っています。神前美の美の部分、っていうふうにね、おっしゃったんです。
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で、私が何かお望みはありますか?っていうふうに聞いたところ、私自身に対する望みはありません。
私というより彼女にとって良きようにしていただきたい。
例えば鉢も大きさや質を変えるというより、彼女が最も良いと思う鉢に変えていただけたら。
ノート、彼女が見るたびにウキウキとするような、自分自身のなりたい姿に重ね合わせて、
どうぞ鉢や飾る場所、私の長さやスタイルを飾り付けてください。
彼女の喜びの象徴となるように努めます。
すごい素敵ですね。
もし万が一私が枯れるようなことがあれば、それは彼女の身代わり。
または全くの大転換の時、それも悲しいことではなく私の喜びであり、
共にこの地に暮らす者同士協力して生きているということ。
そして日頃の感謝への恩返しです。
聞いてくださりありがとうございます。
本当に上品で礼儀正しい感じの美しい言葉でしたね。
言葉というか印象、エネルギーでこういうふうに聞いたまま、
メモを取らせていただいているんですけれども、
本当にさっきも言いましたけれども、
愛を受けて育てられている植物さんたちって、
こうなんだなぁと、彼女の喜びの象徴となるように努めますとかね、
枯れても彼女の身代わり、または全くの大転換の時っていうね、
なんか献身的で愛にあふれる存在だな植物はっていうのをね、
いつも思ってますけど、このオリズルランさんからも感じたんですよね。
今日は岩手県お住まいのAさんの植物、ポトスとオリズルランさんのシェアをご紹介しましたけれども、
明日はですね、またこの枯れてもそれが役割っていうふうに献身的にされている、
また別の植物のお話をさせていただきたいと思っております。
ということで、今日もお聞きくださいましてありがとうございました。
明日の配信もお楽しみにしていてください。
ではまたね。茶子でした。
11:50

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