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おはようございます。このチャンネルは元消防士、原動産事業課の京都のバーニング大家が、ワクワクしていきよう!をテーマに、親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。
さあ本日は3月7日の土曜日ですねー 3月だー
お笑いの話もおもろかったなぁ 昨日はねあの山と雪さんと久々のねあの30年後のオタクたちライブやりましたけど
あー最近ねこの懐かしいって言えることがなんかも楽しくなってきて 40年分積み重ねできた人生を振り返るっていうのもおもろいな
なんか僕自分のいつもの放送ではもう未来未来みたいなね先へねもうここからだともう今が一番若い時ですみたいなね
量画書の言葉限るとすればですけど先々のことこう言ったりもしてるんですけどいやいやその重ねてきた思い出をこうめくっていくっていう作業も
まあ聞いて言えばね先につながることでしょうしいや楽しいな楽しいことをしゃべりたい そんな今日もライブが始まりますから
相方言いましょうか ヤマルシド独裁者みたいな
バーニングさんなんですか 新たに感謝を申し上げた感謝を申し上げはい
なんでしょあなたが今はいこの時間 あなたのチャンネルでこのコラボを始めてくれたそれに感謝だありがとう
あの
ブーブー 昨日もこう夜更けまでうーん
より明かされててそして一昨日が昨日の朝は 朝かつライブを寝坊されてました僕は今日この日が起こるちゃんと始まるのかをすごく不安
ブーバーし 前振りのようによはい前日の朝寝坊しそしてその日の夜夜更けまで
山と行きさんと楽しそうなライブをしている あれや丸忘れられるんじゃねーか
ブーブー 昨日のライブの終わりも明日朝早いんやからもうそろそろ終わりましょかーでしたよね
いい飲み会の終わり方じゃない明日朝早いでしょ そうやそうやさんからライブありますわー言う
だからバーニングされたらあの睡眠を除けばずっと エンタメの話してるみたいなもんですかねそう自分の好きなことを話すねまあそうだね
すいませんねもうだからあの引き続き今度はこっちで僕の相手をしていただきまして いやいやそんな時間じゃないですか
はもうここを軸に回ってるんですよありがとうねこの具だってそうです 今日も楽しく楽しく思いっきり語り合いたいと思います
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そんな僕たちのこの時間は サブカルは世界を救うラジオ始まりましたよろしくお願いします
a ザースありがとうございますはい あーしゃべりたい一周だからね
そう1回1回我慢させられるからそうそう 金曜日になってくっあっちゅーじゃない
さてこのライブはですねはい あの僕とバーニングさんがお互い好きなものを語り合う
うーんそういったあのシステムでやはや2年2年も2年たー すごいな
ずっと続けているあのライブでございますそうなんですよ で前回ですね
朝はこの話もした前回2週間前の土曜日 バーニングさんが語られたのがあの
サウナあそうそうそうそう このサウナーしぬきまして
であのその日のその回の最後の方に 83月14でした15かな15日日曜日
サーナ行ってくるんでまた良ければ皆さんもっていう 募集をかけたよねうんそれに僕が入手するという
いやーおもろいながらやったなぁと思う めっちゃ本当に行きますから本当にあれ聞いてをその
12人来るわ あっはっはっはすごい俺だっちゃって
あのあれですかそのサウナの場所は決まってるんですよどこのサーナ行くか決まっ てる場所も決まってるし
夜の焼肉屋さんも予約もしまして なんか大ピラーには告知してないじゃないあれ
もうそこからまあまああのこの人はーってある程度最初決まってたいっ まあこの人はって思う人もかけたけど
まあせいぜいって78人かな ここ口コミが口コミを呼び
なんかちょっと参加したい人がいるんですけどみたいな 僕も行っていいですかみたいな集まってきて気がつけば12人
もうせき止められなくなった リンガーのサウナ室入ってきたろいよいよいよいってなる
ちぎちですよもうもうもう汗共有しましましょうみな さん方があるはがそれだけだった
いやー嬉しいじゃああの 楽しいイベントを控えるところでうん
あのそのサウナの魅力を解いてもらったじゃないですかね僕もあの さあもう来週からからそうだそうだ
はい来週バーニングさんとかで バーニングさんと12人の愉快な仲間たちで楽しいことができるなら
あの話も聞いたしうんその行きたくなってうん 僕あのたまたま時間取れたんで方法サウナ行ってきました
そう予習を予習をしてきたよで僕はあの よくわかってないんですよ
ブーブー言ったんですけど 結局わからなかったああいいね
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ブーブー言っ 外記憶してるときにこれかなぁ
はいはいだよなでも何かバーニングさんが言ってたようなあんな快楽はないなぁ みたいなねそういやー
ありがとうございますだからそんなもうぐらいですね 僕に影響を与えてくださいました前回
ブーバーし 楽しみというか世界を知るとても良かったです
きっと僕だけじゃないはず皆さんもそうかもしれないそういうきっかけが何かね あの聞けるのも僕たちの醍醐味
そして あの今回ですね話は僕になりまして
ブーブー言ってたもんねあそういう切り口もあるんだって言ってくれたからそう で僕は今回しゃべることは決まってますもちろんもうこれを語ると決まったんですけどそれ
が決まったのが バーニングさんがサウナって言った時
瞬間瞬間最速じゃね最速じゃね
ブーブー言っ 漫画アニメといったそういった作品だけでなく
カルチャーというところを取ってサウナというものを紹介していただきました なので今回僕もカルチャーと分野を切り取ってちょっと
カルチャーという分野を切り取って どうしても語りたいあれを持ってきてカッコイイと言われました
なんでしょ 今回山るが語りたいテーマははい
時間と空間を楽しめ 海洋植物の世界だった
ブーブー言っ バーニングさんが開けていただいて新しい世界の
その作品とかじゃなくていやもう文化カルチャーのところでうん 僕が大好きな世界
そう あのバーニングの知らない世界ですねそうですねまさにそういった形を楽しんでいただければ
うーん なんせねこれちょうどいいと思ってて僕が知ってる限りのバーニングさん情報では
バーニングさんはあのやーちゃんさんとね同じ 空間を探しててやーちゃんさんはすごくそういったインテリアとか
海洋植物とか関心があるとみんなすごくある はいただバーニングさんは
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ブーバーさあ週間にしている朝ラジオ体操をしている時になんか干してある草に 手が当たった
いうぐらいのうんもうほぼ無関心と言ってもここではないぐらいの方ですよね持って 間違ってないその人気は
なので今回はなんというかもう僕が好きなものを語るというもそうですけども やーちゃんのためでもあるこれは
ブーブー言うかこの面白さを僕が伝えてああ 今度からは手が当たった時にちゃんとドライフラワーだなって思ってもらえるように
ブーブー言っ ちょっとだけちょっとだけいいですかどうぞやーちゃんほんとねあのそういうの大事にできる人でねこの
関与植物毎日小水をやったりとかはいはいはい僕もいい仕事に行ってお昼帰ってきたら ちゃんと日の当たるところにお外に猫ひなたぼっこしたりしてるわけですよ
ブーブー言っ あの朝こう帰ってきてまあラーニング行って汗かいて帰ってきてまあちょっと洗面所に行って手洗おうかな
もっとはちっちゃい8がその洗面所の中に置いてあってね青水あげたいなぁと思う一方 じゃないなぁ
ブーブー言っ あるべくこうあの柔らかい空気で青これはお風呂場に移してもいい
まあいいでしょまあいいでしょとか 言ってるぐらいのごめんなさいそこは本当にあの
無関心ですよなるほど確かにちょうどいい だからだからあの知りたいそれ私何がいいのかっていうぜひぜひ
じゃあもうあのせいだして聞いてくださいありがとう 今回はですね僕いろいろ話したいことがもう止まらないと思ったんで
まず あの魅力を端的に
2つを これをキャッチコピー考えたんですけど
ブーブー 空間と時間を楽しむものが最初言ったよね
やなそうなんで空間と時間をつね何精神とかの部屋かみたいなあの 精神と時の部屋です
いやそう違うかそれぐらいの まあまあいいや無理にたとえ悩みどこで
ブーブー言うと あの空間的な楽しみ方ができるんですねそれはもうパッと思い浮かぶと思うんですよ
インテリアとしてお部屋を彩るものとして 緑がねやっぱあると心も落ち着きますし
あとは何かおしゃれな可愛いものをパンと飾りたいみたいなそういった目的で 寒い植物を楽しめます
ブーブー言ってほかのインテリア家具家電とか 置物オブジェとかとも同じに意味合いなんですけどでも会食物が違うところはもう
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1個 時間的な楽しみからもできるんですよここが全くわかんない
これつまり あの
成長とか変ななるほどねここなんですよ a だからインテリアとして飾れるけれどもあの1秒として同じ状態ではないと
うわぁ 時間が立てば立つにつれて新しい葉っぱが出たり花が咲いたりあるいは枯れたり
形を変えるのが海洋植物なんですよ 小さな変化を楽しむというそうなんです
a パーフェクトデイズの平山さんじゃないですかはいパーフェクトデイズの平山さん 僕あれ見たせいであのまた草が増えましたからね
あれでもあれはちょっと何かいいなってわかりますよね あの感じはいだからもうああいうなんだからこれはちょっともう拡大していけばって話ですけど
例えばペットを買ううん あのペットを買いたいのはその愛着が湧いてこう成長して変化せ
ネット一緒に死を迎えるとかそういった意味合いあるじゃないですかうん あるいはもう子育てとかね
子供がどんどん成長していく姿がもう親の心としては何ともこう愛おしくなるわけ じゃないですかそうね
あるいは自分自身の成長にも重ねられるわけですよ 確かにうまくいかないこともあるとか凹んじゃうこともあると
でもあのぐんぐんぐんぐん根を張って歯を伸ばすんだみたいな はぁ
ブーバーし 最高のカルチャー
時間という観点は抜け落ちてましたねー ありがとうねーもうだって人工物でいいやんってずっと思っちゃってそう思うでしょ
持ってた僕がだからあの何ホームセンターがかぐやさんとか言ってこれいい 葉っぱだなぁと思ったら
ブーバーしっあれフェイクグリーンって言っ 人工の植物増加までです僕の増加
そっかあれはだから変化するからこそ萌えちゃんさんでいうところの水をあげるからこそ 手間をかけるからこその楽しみ方があ
この間ね、ごめんなさい、ちょっと僕の話ですけど。
全然いいですよ、どうぞ。
育ててるんですけど、蚊帳植物と。
それ長男に一緒に、「あっ!」ってこう言ってて、
え、見て、ちっちゃい芽が出てる。
あっ、ほんまや!っていうのを僕は遠目で見てましたけど、
それ、浮かんだ。
あの、同じ視点に行ってください、それは。
そうやんな。
はいはい。
エイヤーちゃんさん、長男くんと同じ視点で、
確かに芽が出とるなぁんですよ、答えは。
全然見に行かへんかった、俺。
またポイカツしてよ。
ダメだよ、それは。
あんたも自分に向き合うのもあったのよ。
そうですね。
でも。
それは、はい。
自分の向き合った結果ですからね。
じゃあ次は、ポイントから、あの、
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芽にね。
葉っぱにね。
そう。
打ち替えて。
はい。
僕が、蚊帳植物って言っても、
山ほど種類あるんですよ。
いや、ほんまにそれは、すごいなっては思う。
だから、えっとちょっとまぁ、あの、
イメージでいいんですけど。
イメージ。
例えば、マーニングさんが、
寒葉植物って聞いて、
思い浮かぶ、その葉っぱのシルエットというか。
あぁ、シルエットはね、
あの、なんていうの、あの、
紅葉樹という言い方がモリカっぽいけど。
ツンツンしたやつじゃなくて。
いや、ほんまにこう、
葉っぱ植物の名前一切出てきひんない。
そうそうそうそう。
それでいいんですよ、マーニングさん。
普段めちゃめちゃやーちゃ言うてるのに、
右から左やから、
これがあーていうか、
ウンベラータって言ってたわ。
あ、ウンベラータ。
あ、あるんですね。
ウンベラータ。
じゃあ、あの、幹があって、葉っぱが、
枝があって、葉が生えてるみたいな。
そうね。
ちっちゃい木みたいな。
そうそうそうそう。
まさにそう。
それが、ウンベラータもね、いいんですけども。
まぁちょっと、
ここのあれやってくと。
その爬虫名みたいなね、
こう収まってるみたいな。
あ、そうやね。
あ、じゃあ、いいとこ。
もう本当に言ってほしい、
代表的な観葉植物言ってもらったんですけど。
観葉植物って、
だから種類も山ほどあってですね。
一般的な思い浮かぶ観葉植物は、
今マーニングさんが言ってもらったウンベラータとか、
もう名前出すとちょっと専門的になるけど、
ポトスとかパキラとかゴムの木とか、
いろいろあるんですよ。
でもそれらって、
鉢植えに入れて、
小さい地面を作って、
そこに置く。
そんなイメージ。
置くという楽しみな感じ。
置く、そうか。
でも観葉植物ってまだまだあって。
へぇー。
例えば、
鉢植え、
そういったものに入れた植物を、
紐でくくって天井から吊るすとか。
あるあるある。
ありますよね、そういうの見たことある。
あるいは、
壁にかけるとか。
壁にかける。
でもこれもカフェとかにはあるイメージ。
あ、そうですそうです。
あとは、
何もせずにそこに置く。
これ、
エアプランツとか言われる種類なんですけど、
根っこもないんですよ、ほとんど。
根っこもない、そんな植物。
そこにポンと置くだけで、
いい観葉植物とかもあるんですよ。
だから本当に、
種類もたくさんありますけど、
楽しみ方もめちゃくちゃいっぱいありまして。
なるんだね。
だから、
絶対、
全ての人に刺さる植物はあります。
なるほどね。
選択肢がたくさんあるという。
そうですそうです。
見た目とか、買いやすさとか、生態とかでも、
もう本当にたくさん種類がありますし、
さらに結構観葉植物って、
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界隈があって、
好きな人が、
だからハマる領域みたいなのがあるんですよ。
それは界隈。
よくイメージしやすい、
そういったちっちゃい木みたいな観葉植物とか、
葉っぱだけとかはイメージしやすくて、
どこのホームセンターとかお花屋さん行っても、
大体置いてあるメジャーなやつがあったりするんですけど、
それはNHKとかの雑誌とか、
たまに朝の番組とかで、
趣味のやつですよ。
あれで紹介できるような、
一般的なやつもあるんですけど、
そうじゃない世界もあって。
例えば、これ分かりやすい。
タニク植物とかって。
タニク。
分かるよ。
カネノナル。
みたいな言われてる。
はいはいはい。
あります。
それもいろんな名前あるんですけど、
サボテンみたいなね、ちょっとぷっくりした。
あれかわいいと思う。
あれも。
ちっちゃい。
サイズのやつとかもあるもんね。
そうですそうです。
サイズもあるわ。
ちっちゃいのもあれば大きいのもあったりして、
本当楽しめ方いろいろあるんですよ。
中には、これはもうディープすぎるんですけど、
カイコン植物っていう世界がありまして。
カイコン。
カイコンのコンは根っこなんですけど。
開く。
そうです。葉っぱじゃなくて、
根を楽しむみたいな。
根っこの盛り上がり方とか。
マニアック。
根っこの柄とかが。
柄。
を育てて楽しむみたいな界隈があって、
これはもう本当マニアックな人たちがハマってて、
本当にちっちゃい手のひらサイズの鉢で、
2、3万円とかするんですよ。
やば。
本当にだからピンキーで草の世界も、
観葉植物の世界も。
で、いろんな楽しみ方ができるんですけども、
ここで僕が、
一番伝えたいと言ってもいいかもしれない。
その観葉植物に興味ない人、バーニングさんとかにも、
伝えたい一番のメッセージがありまして、
ちょっとこれもバーニングさん聞いていいですか?
バーニングさんの主観で全く問題ないんで、
観葉植物を楽しめる人として、
向いてる人ってどんな人だと思います?
向いてる人。
まずね、まずイメージを。
インドアかアウトドアで言ったら、
観葉植物は部屋で楽しむものだから、
インドアな人なのかなっていうイメージがあります。
潜入感かもしれないけど。
でもって結構、
完全にイメージだからあれやけど、
繊細なない人というか、
言葉にして何でもかんでもズバズバ言えるような人よりは、
観葉植物に秘めたるもの、言うに言えないのを、
実はさあんなことがあって、
植物に語りかけてるような人が好きなイメージはあります。
本当に100点の回答ありがとうございます。
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マジですか。
まずインドアかアウトドアかの話ですけど、
これはもちろんインドアで問題ないと思うんです。
家の中で育てるからね。
ただ、行き過ぎちゃって楽しめてる人は、
外で草を観賞しに行きます。
マニアは、
外に自生してる草も楽しめるようになってくるので、
逆にアウトドアになってしまうかもしれない。
インドアから始めてアウトドアになれる可能性も秘めてる、
それが観葉植物。
そして、これが一番言ってもらえて嬉しかったです。
繊細な人が向いてるんじゃないかと。
これも間違いないと思います。
葉っぱをゆっくりめでてる時間とか、
細かく育ててる時間が楽しいっていうのは間違いない。
ただ、今日一番言いたいこと。
観葉植物向いてる人は、
葉っぱが枯れても気にしない人です。
これが一番言いたい。
どういうことですか。
観葉植物を飼い始めて、
一番気にしちゃうのが枯らしちゃうことだと思うんですよね。
せっかく買ってきたときこんなに緑でアワアワしてたのに、
自分の世話がうまくいってないせいで、
水やりの頻度が間違えちゃったのかなとかいうそういうせいで、
枯らしてしまったと。
だからもう観葉植物買わないんですっていう人結構いると思うんです。
そういうイメージすぐ思いつくじゃないですか。
思う。
買ってもどうせ枯らしちゃうしない。
どうせ枯らすんだからさ。
ここの考え方を改めてほしい。
もう一回正座しっかり組み直そう。
観葉植物は枯れていいんですよ。
枯れるもんなんですよ。
そうだよね。
だから僕の感覚ですけど、
例えば草以外の小動物だとしたら、
たとえ虫があったとしても、
死んじゃったら悲しくなるじゃないですか。
悲しくなる。
やっぱりそこには思い入れがあるんです。
どうしても情というのがあるんですけど、
草って結局枯れます。
人間としては。
結局最後は枯れますから。
生きとし生けるものは全て自分であるから。
それが自分の家に自分の環境に自分の育て方に合うか合わないかの考え方なんです、僕は。
だから僕のお家で、僕の育て方で、僕の管理の仕方で、
合う植物を探しているみたいな感じです、ずっと。
それも旅なんやな。楽しみ方もあるんだね。
我が家に今13種類の植物がいるんですよ。
大小合わせてね。
もう本当に1ヶ月足らずで枯れてしまって、
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手放しちゃう草もあるんですよ。
残念だなっていうのは、枯らしちゃって悲しいって思うことよりも、
ちょっともったいなかったなみたいなぐらいの感じで、
それでもう全然良くて。
長く我が家に僕の育て方にぴったり合う植物がいて、
もう6年近くいるんですよ。
ずっとそこにいてくれる。
だからそれでいいんですよ。
自分に合う植物を探しに行くっていう楽しみ方でいいんですよ。
面白い。
最悪、さっきのインドアウトドアの話になりますけど、
自分で取ってきてもいいですよ。
自生してるとか、庭にたまに生えたシダとか、
一回植えてみて、
雑草、元雑草ですよ。
植えてみて、ここじゃうまくいかないのかみたいな。
そういう楽しみ方もできる。
なるほどね、決まりきったルールはないと。
ないんですよ。
だからぜひ、もしこれから海洋植物やってみたいという人は、
もちろん買いやすいとか、育てやすいで選んでいいと思うんですけど、
たとえそれが枯れちゃったとしても、
それがあなたが悪いわけではないと。
うちに合わなかったんだねと。
これは目から鱗ですよ。
ヤーちゃんさんもすごく丁寧にケアされてると思うんですけど、
毎日触ってる。
それでも合わないで枯れちゃうとか、自分じゃあるとかあると思うんで。
ヤーちゃんさんはそれも乗り越えた上で楽しまれてる。
それもひっくるめての楽しみなんや。
なぜにだって枯らしちゃいけないもんやって思い込んでたから。
そうなんですよ。大事に育てなきゃってなると思うんですけど、
そうじゃないんですよ。
自分の、僕に会ってくれてありがとう。
逆にもうね、僕6年一緒にいる草なんかは、
海洋植物なんかは、僕に会わせてくれてるなって。
ありがとうありがとう。
ちょっと忙しくて、今週あんまり水やりできんかったけど、ごめんねみたいな。
それは時間を楽しむっていうあれでそうなんですけど、
本当になんかこう、人で言う肌ツヤみたいな感じで、色ツヤみたいな感じで、
あ、ちょっと調子悪いね。
あ、そんなのあるんや。
もうわかります。
えー、すご。
だから、ちょっと水多めにとか、鉢変えてみようかなって。
へー。
っていうのが、
あまり海洋植物に触れたことない方々に伝えたい話でした。
いい話聞けたわ。
マジで知らない世界を今触れさせてくれたね。
はい。
ではですね、こっから。
はい。
こっからが本編ですよ。
ここからかい。
これはもう、なんて言うんですか。
万人受けを狙った。
あー、マジで。なるほど。
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もう最後でいいです。これが最後でもいいんで、
僕どうしても言いたいのが、
そんな色んな海洋植物の中で、
ヤマルが一番好きな海洋植物。
はい。
これだけ紹介させてください。
それはぜひ。
僕は、分かるとか分からないとか、
知ってるとか知らないとか、そんな世界じゃない。
そうじゃない。ただただ自分の中の好きを言いたいっていうやつや。
あのー、ここからがサブカルワセカヤマジで。
この番組の本質では。
僕が一番好きな植物。
え、なんですか。
はい。
コウモリランです。
え、動物?
はい。ってなるでしょ。
なる。
なにそれじゃ。
なにそれ。
もうね、最高なんですよこいつが。
なんじゃそれ。
さっき言ったみたいに僕の家に長くいる、一番長くいる6年育ててる海洋植物なんですけど。
あーそうなんよね。
はい。コウモリランっていうのは、別名ビカクシダとも言われてですね。
これ和名なんですけども、まあ英名で言うとビフルカツムという名前ですね。
一個も分からへん。
全部聞き取れたのに。
はい。シダ科の着性植物なんですよ。
分かる分かる。
活躍するんですよ。
だから、コウモリランとか言って、ランとか言ってるくせにシダランっすよ。
分からへんもん。
何のテンション上がったんねん。
なにやねんそれ。
マジかよみたいな。お前シダじゃんみたいなね。
どういうこと?
もうちょっと全部生態を説明してると、それだけで1日ぐらい経っちゃうので。
すごいな。
パッと見た目のインパクトだけ。でも全然違います。
他、たぶんヤーちゃんさんの家にはないかもしれない。谷家にはないかもしれないんですけど。
いわゆる、さっき僕が言った楽しみ方の一つで、鉢植えとして置くじゃなくて、
掛けるとか吊るすとか、そういう楽しみ方もできる種類の植物で。
コウモリランっていう名前の由来は、コウモリのように木からぶら下がるんですよ。
これ、東南アジアとかタイとかに自生してる草なんですけど、
自分で根を張って人間に育つ草ではなくて、
もうすでに生えてるタイ木とかタイ樹の枝とか幹とかに張り付いて。
そういうタイプなんだ。
どんどん葉を伸ばしていくタイプの草なんですよ。
珍しい。
だから日本ではまず自生できないですし、その奇妙な奇手列な見た目に僕はもう心打たれて。
僕はもう6年前ぐらいに衝動買いしたんですね、その植物を。
コウモリランを。
コウモリランです。さっき言ったオアメがビカクシダって言うんですけど、シダなんですよ、本当はね。
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そのビカクっていうのが、鹿の角っていう意味なんです。
ビカク、へー。
だからまさに壁に掛ける楽しみ方ができるって言ったんですけど、
壁に掛けて、お家の壁に掛けて引きから見るとですね、
葉っぱが垂直に、よりも斜め上ぐらいにドンと上にそそり立つように生えてるんですね、長い葉っぱが。
へー、ほんとに鹿の角のように。
そうなんですよ、重力に逆らってグッと上に伸びるんで、おっしゃる通り鹿の角の白線あるじゃないですか、頭のところとかね。
あれ、まるで鹿の角のように、凛々しくそびえ立つんですよ。
へー、すごい生命力やな。
そうなんですよ。
僕はまず見た目にも、他の観葉植物では全くないっていう、その個性的な見た目にも惹かれましたし、
生態ですね、自分で根を張らずとも、地面がなくても生きていけると。
へー。
この力強い生命力にも心を打たれるんですよ。
その山るけには壁に吊るされてるわけ?
壁に吊るされた美学次第がありますので、このあと何かしらの方法で画像を共有します。
売ってほしいです。
コミュニティにあげようかな。
なんかの方法で。
コミュニティでいいじゃない?
それだよって、このラジオの告知込みで。
はい。っていうのがですね、楽しくしかない。それはもう空間的な楽しみ方ですね。
空間ね、そうだね。
時間的な楽しみ方としても、葉っぱの生え方とかが、さっき言ったみたいにメンテナンス管理、世話の仕方でちょっと葉っぱが小さかったりするんですよ、伸びてくる葉っぱが。
どんどんどんどん新しい葉っぱが生えてくるんですけど、ちょっと元気なかったなってことは、もうちょっと水多めの方がいいのかなとか。
今ここで火をあげた方がいいのかなとか。
はいはいはい。
そういう時間的な楽しみ方ができるんですね。
僕6年一緒にいるって、今回サブから話すために調べたんですけど、もう6年も一緒だったの?っていうぐらい。
寒油植物が6年も、6回もこう冬を越すっていうイメージが全くないから。
いやそうなんですよ。育て方次第、お家に合うか合わないか次第では、ずっと楽しめるんですね。
すごいね。
ちゃんと四季というか何か振り変わりはあるの?冬の時期はやっぱり枯れてきて、春になったら新しい葉が出てきてみたいなっていうのが。
バーニングさん。
え、なんでそう。
空ですか。
空気感出さないでください。
仕方ないなバーニングさん。
乗せてしまった。
2時間いただきました。
おい。
それも、種類によりけりですね。
なるほどね。
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葉っぱを落として、休眠状態って言うんですけど、冬眠みたいな感じで。
冬の間は一切水をあげなくてもいいよっていう種類の葉っぱもあれば、やっぱり質ないで買うので、関係なく365日同じような水やりでもいいですよっていう植物もいれば。
僕の大好きなビカクシダ、コウモリダンってやつは、生まれが東南アジアなんで、基本的に高温多湿の環境が好きなんで。
日本の冬なんか乾燥して寒いんで真逆じゃないですか。
辛そう。
ケアとしてはすごく気をつけなきゃいけなくて、あんまり気温の低いところに置きすぎると、目を出さなくなっちゃったりとか。
繊細。
繊細なところもあります。
でもそれがね、楽しい。だからやっぱり、動物、ペット飼うとか、何かを育てるとか、そういった楽しみ要素も確実にあるんで。僕もそういうの大好きなんで。
でも、そこでめちゃくちゃハマってるっていうのがありますね。
いやほんと、だからヤマルくんは性格にもぴったり合ってるね、その趣味は。
間違いないですね。
否定はしましたけれども、繊細な人が向いてるっていうのも間違いなくそうで。
僕は今本当にハマってて、毎日水やりとか葉水っていうんですか、葉っぱに水をスプレーでシュッシュッ。平山さんのようにまさに。
あれも大好きで、あの時に今日はどこがどれくらいの目を出してる、葉っぱを出してるのかなとか、根を伸ばしてるかなとかを無音で眺めてる時間、これが一番好きです。
贅沢よね。
そうですよ。
なんか、スプレーシュッシュッシュッってやってる時間と、何ていうのその何気ない生活音っていうのを、コーヒーミルで豆をひいてる時間とか、
なんかシュッシュッってこうね、ちょっと木漏れ日が漏れているこのリビングの片隅で葉っぱに水をやってる瞬間とかって、もうすごい贅沢ですよね。
ものすごい贅沢です。
そういうものすごい良いなっていうのは感じるけど、自分でやろうとはなぜか思えないんですけど、僕は。
今はね。
今はね。そうだ。そうだ。
ここから僕たちが、僕とやわちゃんで、どんどんバーディングさんをね。
いや、確実にね。
洗脳していきますね。
そう、いや、売り目が変わったから。
もちろんこれはね、僕の好きなものなんでね、皆さんにこう押し付けるものでも強要するものではないんですけれども、これだけ言わせてください。
僕は今、自分の好きなものを好きなだけ語れて、最高に気持ちいい。
はい、最高。
はい、ありがとうございます。
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サブカラーは世界を救うラジオ、今回はこの辺で。
キラキラ生きていこうぜ。
好きなことなら胸を張れ。
それでは。
また?