#2 私が大切にしてること
2023-03-24 24:29

#2 私が大切にしてること

おたよりを送る

・就職活動時に自分に課した2つの条件
・プロフィールライターになったきっかけ
・なぜスタエフを始めたのか
・声は誰かとつながるためのツール
・「どうせ私は理解されない」という前提

お話し相手▶ つむじさん (会社員/整理収納アドバイザー、50代女性)

#自己紹介 #フリーランス #ライター #きっかけ #就職活動 #スキンヘッド #メンタルモデル #環境活動 #40代 #50代 #生き方 #ココナラ #稼ぎ方 #オンラインビジネス
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おはようございます、こんにちは、こんばんは、マキレイカです。
私とあなたの世界を映すラジオ【チャコめがね】、今日は2回目になります。
前回からの続きで、お話し相手は、つむじさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回は、自己紹介を兼ねて、いろいろね、私の原点となった10歳の頃のお話、
カルガモの出会いから、つい最近まで環境活動家と名乗ってました、というお話をしましたけれども、
なんかいっぱい、あの、突っ込みたいところがあるって、前回、つむじさんから言われたので、
あのね、私が、自分は、なんだろう、自分のことなのか、やっぱりわかんないので、いろいろ聞いていただきたいと思って。
そうですね、質問させてもらって、レカさんはどう考えて、そんな風に思われた、どう考えてそれをされているのかとか、
そういうことでどう思われたのかっていうのを、ちょっと聞いたと思います。
私とつむじさんは、もう出会ってまだ1ヶ月も経ってないぐらいで、リアルでお目にかかったことも1回しかなくて、
まあメッセージとかね、オンラインでのやり取りは、2、3回させていただいているんですけれども、
そういうまっさらな視点で、私とお話をしてくれるっていうところですごくありがたいなと思っていることと、
あと、やっぱりつむじさんが会社員であり、そしてご自分で、個人でもいろいろ活動されているっていうところで、全然違う。
私会社員とか無理なんですよ。毎日同じところに通うとかちょっと無理で、ずっとフリーランス人生が長かったので、
そういうところで全く違う世界を生きていて、全く違う世界を見ているっていうところで、こういうお話し相手として、
お互いの世界が混じり合ったり、あるいは、違うねみたいな発見があると面白いなと思ってお願いしているんですけれども、
向井 付き合いたりみたいな感じですね。私は会社員じゃないとダメだって思って、ずっと今までやってきて、
フリーランスとか、自分で何かを生業にして考えてやっていきましょうっていうのは、もう本当に無理だと思ってここまで来たんです。
だから、玲香さんの生き方とか、今仲間として合流いただいている方たちの生き方ってすごい新鮮だし、
私も勉強になるとはまた違うんだよな、そんなふうになって思います。
玲香 私は就職活動を大学4年生の時にし始めた時に、
まず普通に勤めるの無理だろうなって思って、2つ条件を決めたんですよ。
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1つは、お金のためだけに働く仕事は無理って思ったんですね。
お金を稼ぐためだけに、あんまりそういうことに興味を持てないし、そこにモチベーションが湧かないので無理だなって思ったことと、
あとは、人と競争したくないって思ったんですよね。
だから、例えば営業成績を上げないといけないとか、売り上げとかそういうね。
それで一番最初に消去法で、じゃあNHKと新聞記者とかならいいんじゃないかっていう。
いきなりハードル難しいところに、NHKって視聴率別に関係ないじゃん。
関係ないかどうか分からないけど、私の大学時代、探検部というところに所属してたんだけど、
探検部の先輩って、そう、新聞記者とNHK職員が多かったんですよ。
面白い人がやっぱりそういうマスコミに就職するんですかね、ちょっと個性的な人が。
あの先輩がそこに行ってるなら、私もなんとかなるかもしれないみたいな、安易な。
もちろん、そんな簡単に入れるわけもなく、もうね、あれだったんですけど、
お金のモチベーションがないっていうことが本当にね、良くも悪くもというか、私の人生ですごく足枷にもなり、
でも自由に勝手に気ままにやってるっていう原点にもなるんですけど。
そういう意味ですか。今もお金を稼ぐというのは、とっても重要なことじゃない感じですか。
それが、その2008年、9年ぐらいから、森に炭をまいて、
蘇らせる活動っていうのを始めたときに、初めのね、7、8年はもう本当に趣味で年に数回、
仲間を募ってやるっていう活動だったんですけど、本当にこの炭の効果が出たっていう、
2017年の契機が、タイミングがあって、それはその年の秋、2017年の秋に台風が来て、
私たちが炭をまいた場所では、一本も木が倒れてないのに、すぐ横の炭をまいてないところで木が折れたり、
根っこから倒れたりしてるのを見たときに、これはすごいと。
これはこの炭の良さを広げないといけない。もっとこの活動を大きくしたいって思ったときに、
でもこの活動に関わってくださっている人たちって、私と同じぐらいの子育て中のママとか、
なんかお仕事をしてたりとかっていう人たちに、なんていうかな、ボランティアでやるっていうのに限界を感じたときに、
やっぱり稼ぐとか、何か経済を生むって大事なんじゃないかと思って、初めてそこで自分で。
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そこで私が、2017年、18年ぐらいだったから、オンラインで何か仕事ができる。
直接環境活動で何かお金を生み出すっていうことも考えつつ、その一方で自分は何ができるんだろうっていうのを、
いろいろビジネス塾みたいなのに行ったりとか、いろんな方にお会いして相談したりしてた中で、
まずは自分が稼ぐってことをやらなきゃいけないなって思って、本当に自分にそれこそ、
つむじさんがおっしゃったように、自分は何か何もないなって思ったときに、
でも文章を書くことは、人の話を書いて文章を書くことならできるかもしれないって思って、
じゃあインタビューライターになろうって思ったんですね。
【森】そこでライターを選んだっていうのは、大学のときのボーティングの先輩とかとの影響もありました?
【森】いや、ない。むしろ、また話が戻るんですけど、10歳のときに観察ノート書いたりとか、
幼い優子先生が国語の先生でとか、実はそこから来てるかなと思ったりもするけど、でも本当に消去法というか何もできない。
で、一時期私、物販、背取りっていうもので、お金を作るしかないから、自分は何もないしと思って、
物販をしようかなと思って、その頃ビジネス塾に通ってて、サポーターの物販の方に、
私に教えてくださいって言ったんですね。そしたらその方が、
マキさんには物販を教えないって言われたんですよ。え、なんでですかって言ったら、
マキさんは書けるでしょって、書かないとダメだよって言われたんですね。え、私書けるんですかみたいな。
まず僕のプロフィールを書いてほしいって、その方に初めてプロフィールを、
あ、プロフィールか。プロフィールって、そっか、自分じゃ書けないもんね。人の話を聞いて、
プロフィールを書くってできるかもしれないって思って、やり始めたのがきっかけで。
で、今もあるココナラっていう、スキルを売り買いするココナラとか言って、テレビとかでもたまにCMやったりしている、
スキルマーケットっていうオンラインでね、デザイナーさんとかライターさんとかイラストレーターさんとかそういう人が、
こういうことできますっていうサービスを売ってるサイトというかね、ダンサーズとかそういう、いろいろありますけど、
このココナラでプロフィールを書きますっていうサービスを作って、それがすごく好評で、
あるいはあるいはというまま、それで稼げるようになったというか、初めは本当に3000円とか5000円とかで始めてたんですけど、
企業家さんが、ちょうどその頃やり始めた頃が2019年だったんですけど、その直後からコロナが始まって、
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やっぱり自己紹介をする場が直接の名刺交換ではなく、オンラインで自分のプロフィールを、
SNSなり自分のホームページで、例えば弁護士さんとかでも、税理士さんとかでも、
自分の経歴とかだけではなく、こういうことを大事にして、こういうお客様のために自分は役に立ちますみたいなストーリーを、
人柄に乗せて、ストーリーをこう表現するのが大事っていう流れが来た中で、すごく需要があって、
で、プロフィールライターという、なんかその、あるのかな、そういう職業、わからないけど作って、流れで。
オリジナルで。
で、そこから稼げるようになりました。で、プロフィールの書き方の講座とか、あとは企業家さんの講座、リアルの講座に行って、
自己紹介の、3分自己紹介の作り方とか、そういうお話をさせていただくようにまでなって、
実はですね、この音声配信を昔したことがありまして、っていうのは、
自己紹介の作り方とか、あとは自分を、自分のストーリーを表現するための文章の、どうやって書くのかみたいなのを、
毎日LINEで音声を送って、お題を出して、それを返してもらうみたいな、3ヶ月講座とかを作っていて、そのときにやっぱり、
なんでスタイフを今回始めようかと思った話に、ちょっとどんどん話が出ちゃうんですけど、
やっぱり、声って、すごく、良くも悪くも、自分が出るというか、嘘がつけないものなんだなって思ったんですね。
私は、どっちかっていうと、本音と立て前の、立て前が好きじゃないんですね。
それは分かります。
それって、たぶん、10歳のときに、なんで大人は環境を壊すんだろう。
世の中で、環境、自然を守りましょうとか、環境を大切にしましょうとか、兵庫みたいなの、大人は言うのに、
でも全然そうなってないじゃないかみたいな、立て前と本当のところみたいなのを、ずっと子供ながらに疑問に思っていたので、
本当に100%それを実現するのは難しいんですけど、できるだけ素の状態というか、本音で生きていきたいっていうところの思いがあって、
でも、ライターだったら、私が言うのも難なんですけど、ライターで文章って、いくらでも脚色できるんですよ。
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ストーリーも、いくらでも作れるんですよ。
でも、それが必要な人もいますからね。
必要な人もいるんだけど、ライターをやってて、それも分かったりとかしたときに、でも声って嘘がつけないし、
人とつながるツールとして、実はすごくいいんじゃないかなっていう、音声講座をやりながら、受講生さんたちとのやりとりとかしながら、
自分を表現するっていうときに、文章にもすごく乗るんですけど、エネルギーというか、その人の思いみたいなのは乗るんだけど、
声の方がよりダイレクトにお伝えできたりとか、つながれるツールなんじゃないかなっていうところで、
以前から受講生さんに講座が終わった後とかも、毎日3ヶ月間私の音声を送りつけてたので、それが3ヶ月で終わると、
もう、レイカさんロスですって、もしかしてあれかもしれないけど、リップサービスかもしれないって言っていただいたときに、
自分が無理ない形で自分で発信するっていうことはいつかやってみたいなと思っていて、
今回スタイフを始めたいなって思ったひとつのきっかけだったんですよね。
何の話でしたっけ?
どんどん変化します。
私この中で、今レイカさんの話を聞きながら、会ったときの目で見る印象と、同じように耳で聞く声の印象ってすごくあるじゃないですか。
見た目の好きっていうのももちろんあると思うんです。
男女問わず年齢問わず、この人のこの風貌が好きと同じように、この人のこの声すごく好きってあると思うんですよね。
確かに。
どっちもですよ、見て相性がいいっていうのもあると思うけど、声だけで聞いて、
この人の声が好きだな、この人の話を聞きたいなっていうのが、さっきレイカさんが言われてた本音と立て前のその本音の部分が伝わる気がするっていうのは、
かっこたる子だからそうに違いないっていうのはないけど、イメージとしてすごく伝わりました。
私、高校と大学が北海道に、生まれは青森なんですけど、北海道に行ってて、ちょうどその頃、北海道のFMのノースウェーブっていうのが解局された頃に私、高校生で、
そこのパーソナリティーの方で、いっぱい素敵な声のいろんな番組があって、
もうやっぱりパーソナリティーの方々、みんなプロだから素晴らしい声だし、話なんだけど、すごく好きな方がいて、
今いらっしゃるのかな、森るなさんっていう人なんだけど、今ちょっとどうしてるかわからないんですけど、札幌のうも聞いてないんですけど、
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なんで私この人の声と話が好きなんだろうって思ったときに、やっぱりね、なんかこの人本当にそう思ってるんだっていうのが伝わってきたんですよ。
相談のメールとかね、なんか番組に来たときに、もしかしたらその相談に対する回答が、
普通の人とは違う回答かもしれないけど、すっごいこの方はその人の身になって考えて言ってくれてるんだっていうのが、高校生の私ながらになんか伝わってきて、すごい好きだったんですね、森るなさんのこと。
っていうのがあったりとか、そういう経験もあって、自分への忌ましめっていう意味も込めて、音声で何か配信するっていうことをやってみたいっていうのは、今気づきましたけど、森るなさんを久しぶりに思い出しました
けど。
よく名前を覚えとってたなと思いながら、小学校の時の先生といいね、パソナリティの方といいね、よくポッて名前を思い出して出てくるなって聞いてたんですけど、わからない、なんかユニと思うって近いかなって思って
て、なんかこうダイレクトに入ってくるし、高校生の頃にラジオ聞いてて救われたってよく聞くんですよね、私。
耳から入って、歌とかもそうじゃない?
うん、そうですね。
耳で聞こえたものが心を救ってくれるとかっていうのってあると思うんですよ。文章もあると思ってるけど、声が歌が誰かを癒やしになったり救いになったり、すがびつけるものになったりするっていうのはある
と思います。
同じことばっかり言ってるけどごめんなさい。
いやいやいや、やっぱりね、今2023年の3月ですけど、先月あたりからチャットGPTの嵐っていうかね、そのAIで文章も書ける、絵も書ける、すごいこと革命が今始まった真っ只中っていう中で、
実はライターを去年の年末で私は1回卒業しようって思って、それまでのクライアントさんとか全部ここまでっていうふうにして一区切りつけたんですけど、それは別にチャットGPT全然関係なかったんですけど、
今すごいタイミングでライターやめたなって思って、っていうのはちょっとだけ使ってみただけで、これライターいらんじゃんみたいなことになって、すごく世の中が変わる中で、でも私がやりたいこととか伝えたいこと
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ってやっぱり声ももちろんね、私の声でなんか違うこと生成したりとか将来できるかもしれないけど、
なんかこう文章に比べてダイレクトにお伝えしたりとかなんか表現したいっていうのはまだまだ声ならいけるって思ったんですよね。
【森】感情を乗っ取られないって感じですね。感情を乗っ取られないって言葉は悪いけど、どこまで感情をあなたたちがコピーできないでしょうっていうところですね。声に乗せた感情を。
【森】そうかも。言語化していただきました、今すごく。そうかもしれない。なんか目に見えない、別にスピとかじゃないんだけど、目に見えない振動というか、こう勢いも含めて、そういうのはまだ声で乗せられるん
じゃないかな、デジタルですけどね、この音声も配信されているのは。
でもなんかまだその可能性というか残っている気がして、私はつい最近まで去年ぐらいまでこんなこと絶対言えなかったんですけど、このラジオを通してやっぱり人とつながりたいと思ったんですね。
なんか仲間が欲しいって思ったんですよね。なんか共感してくれる人も、共感しなくても興味があるっていう人でもいいんですけど、なんか人とつながるっていうことが改めて、
なんかそれはチャットGPTを超えた、できない、リアルでそういう人が集まれる場所を作ったりとか、体感してもらったりとか、その新体制を伴った何かこうつながりっていうか、そういうものにも興味があるので、
なんかそういう一つのツールとして、このチャコメガネっていうチャンネルを育てていきたいなっていう気がしています。
はい。なんで去年までは言えなかったんですか?
去年まで?
去年まではこんなこと言えなかったけどって今言われたのが仲間を作るっていうことを、去年までは言えなかったっていうのは。
えっとね、私の子供の頃からの前提が、どうせ誰も私のことはわかってくれないっていう前提があったんですよ。
どうせ私は理解されない、どうせ私は一人ぼっちっていう前提の世界に生きてたんですよね。
それは10歳のカルガモの時からですか?
どうだろうな。
その時は仲間と先生がいたっていう私はイメージだったんですね。
わかってくれる人がいるから、その人にわかってほしくて、認知を。
わかってるから認知を渡してたっていう。
でもやっぱり子供の頃って一番身近な親とか、そういう人に理解されたいって、
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多分学校の先生より、学校の先生本当に自分の支えだったと思うんだけど、
親には理解してもらってない感があるんじゃないかな。
そういうまだ子供の頃とか、そういう多分前提を持って生きてきた人なのかもしれないんですけど、
いろんな経験でそういう受け取り方を世界から受け取っちゃってたんだと思うんですけど。
でもなんかそういう世界に私は生きてたんだっていうのを去年気づいて、
武装してた鎧が脱げたっていうか溶けたっていうか、そういう経験をした時に、
私は本当は人とつながりたかったんだっていうことを思ってもみなかったんだけど、
気づいたんですよね。
でもつながりたいのにどうせ分かってもらえないみたいな世界に生きてたっていうことに気づいたけど、
うん、でも本当はつながりたいよねっていうのを自分で認めて、
つながるためにラジオを始めた。
そうですね。
うんうんうんうん。
だからなんていうか別に自分のことを理解してもらいたいけど、
そういうことよりもつながりたい。
外に出た。
そうですね。
今までいたところはずっと囲われてた、安全だったかもしれないけど、囲われた場所からたくさんの人がいるところに出たって感じですね。
そうですね。うんうんうん、そうだと思う。
それで、ちょっともう次の話が長くなるんですけど、
私、去年の11月まで2年半ぐらいスキンヘッドだったんですよ。
坊主頭だったんです。
私、玲香さんで、私と会って1ヶ月ぐらいで、
会ったの1回目ぐらい、1回しか対面してないって言われたじゃないですか。
うん。
2回目なんですよ。
私が一方的に玲香さんを知ってるから。
うん。
その時に、赤に近い朱色のワンピースをさーって着て、
スキンヘッドの女の人が、すごい熱く、
環境によって語ってるのを聞いたの。
うん。
私は一方的に知ってたんです、玲香さんを。
そう、スキンヘッドになんで知ってたのかとか、
で、今はもう伸ばし始めて3、4ヶ月経ってるんですけど、
じゃあなんで伸ばし始めたのか、スキンヘッド辞めたのかっていうところとかを話すと、
もう長くなるので、今日はここまでに。
続く、になる。
24:04
それは、長くなるかもしれないし、あっさり終わるかもしれないんですけど、
もし、つむじさんの興味がお持ちいただけたら、
本日は来ていただきたいと思います、次回。
はい。よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
24:29

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