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おはようございます、こんにちは、こんばんは、マキレイカです。 私とあなたの世界を映すラジオ【チャコめがね】。
前回からの続きですね。今日のお話し相手も、つむじさんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
レイカさん、ちょっとですね、前回のお話の中、2つ私、決着なんですけど、回収したい話があって。
スキンヘッドの話したいと思ったんですけど、それじゃなくて。
スキンヘッドの話は、できたらだけど、また次かも。
でも、したくなってするかもしれないんですけど、いいですか? そうですね、もうそれ全然大丈夫です。
あのね、お金を稼ぐ話。
あー、それを話してたんですよね。なんで脱線したんだっけ?忘れちゃったけど。 忘れちゃったけど。
でも、レイカさんが最初就職をするときに、自分だけの仕事はしたくなかったから、
仕事したくなかったんだって、そうだったけど、関係者の隅を巻く活動をして、
手伝ってくれているみんなの経済をしっかり支えたい、一つ。
今度はお金を稼ぐために仕事をするっていうシフトをされたじゃないですか。
レイカさんの中では、すごく心境の変化というか、
あの時の自分とは考えが違うぞっていうんじゃなくって、やっぱり繋がってたんですか?
気持ちとしては。でもそれがずっとあった。
去年の終わり、去年一昨年の終わりに一回辞めたのは、やっぱり稼ぐという仕事の仕方っていうのが、
やっぱり自分には合わなかったなっていうところだったのか、どうなのかなと思って。
どうだろう。
その隅を巻く活動をしていた頃は、その頃私、神奈川に住みながら新潟県の佐渡島に年に何回か通って、
隅を巻く活動とか、隅を作る活動をしていて、
協力してくれている仲間をボランティアだけでお願いすることは、
この活動を広げていくことに相応しくないと思ったときに、初めて経済活動ということに目が行ったんですよね。
という話をしたと思うんですけど、
それまでは私は夫は公務員で、私もちょこちょこ、
そのときはライターというか、専門的な環境の会議に出て議事録作るみたいな仕事を、
ライターというか、議事録士みたいな、そんな仕事あるかわかんないけど、
専門性が必要で、かつまとめる力が養われたんですけど、
それで活動費ぐらい稼げれば、別に自分は生活できるから、
私も子どもがいないので、夫婦2人で全然自分が活動したいようにできる。
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けれども、一緒に活動している仲間はそうじゃない。
子育てもしている、仕事もしている人がいたときに、
これは長く続けられないって思って、経済活動をしないとって思って、
当時は、住みをまいたり、環境活動でどうやって稼げるのかっていうのを模索したんですけど、
やっぱりそれはすごく難しいし、
一回、不可能じゃないかもしれないからちょっと置いといて、
まず自分が稼ぐってことをしてみようって思って、
ライター、プロフィールを専門に書くライターになったっていうところは前回お話ししたんですけど、
すごく突っ込んだ質問なんですけど、
どれぐらいの収入になったんですか。
自治録を書いて初期的な記録係として、
専門的な記録を残す仕事はお給料ですよね。
それはお給料の中にされてたってことですか。
お給料じゃなくて、クライアント、
この1本の会議でいくらとか、その会議によって違うんですけど、
どこかに所属しているというか、お得意さまというか、
必要としてくれている企業とか、あるいは公共団体があって、
そこからの依頼でやってるっていう形なんで、フリーランスだったんですけど、
私はその記録を作るの、テープ起こし的な仕事をずっとやっていて、
でも全部自己流なので、自己流でやっているものが、
いわゆるテープ起こし業者さんたちの、そっちの世界のプロの人たちで、
どのぐらい力が通用するのかなって思って一回所属してみたら、
ゼロから始める人よりはスムーズにできたので、
そこでいろいろ依頼が来るようになっちゃって、逆にすごく薄利多倍の仕事だから、
もうそんなの無理だなと思って、断るようになって、
だからそれは、何の話?ちょっと待って。
すごく突っ込んだ話をすると、その時との経済差がどれぐらいについたかってことですね。
プロフィールライターになって、
プロフィールを書きますっていうサービスをココナラというサイトで売り始めて、
最初はやっぱり自分も試すし、実績も作りたいから、
1回3,000円か5,000円ぐらいでプロフィール書きます、インタビューして、
またストーリーを書きますみたいなサービス。
それ1本書くのにどれぐらい時間かかるんですか?
最初の頃は3日かかりました。3日で5,000円とかでした。
でもそれは、自分でやり方とか確立する初期の頃は当然と思ってたんですよね。
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高評価もらったり、点数が増えていったら、
上げていけるっていうふうに自分でも思っていて、
最終的に、今もココナラで募集はしてないんですけど、
アカウントは残ってて、見てもらえば、まきれいかで検索してもらったらあると思うんですけど、
最終的に1本5,000円で書かせていただくぐらい、
それでもご依頼が来るぐらいのサービスに成長させることができたんですよね。
1本5,000円っていうのは、レイカさん1日間じゃないってことですね。
1日も書けずに。
書けないっていうことですね。
その方その方に合わせてなので、文字数とかも、
お客様に合わせてっていうところがやっぱり売りなんですけど、
でも、1日書ければ全然、インタビューで2,3時間。
長くて2,3時間、短くて1時間で書いてっていう。
でも、ちょっと寝かせたりするから、結局納品するのが1週間とかかかったりするけど、
実質の報道時間は1日かかるか2日はかかんないぐらいな感じでした。
それはやってる中で、レイカさんが最初就職するときに選択しなかった、
お金を稼ぐための仕事とは、レイカさんの中では違いました。
えーとね、そうですね。
自分が持ってる得意なこととか、もともと持ってる素質とか、
そういうものをお金に転換させることができるのかっていう実験?
あー、自分の持っている能力を換算したら市場ではいくらなんですか?
だから、違う、そうではない。ちょっと違う。
えーと、なんだろうな。
オンラインのビジネス塾に行ったときに、教えてくださる方が、
価値は自分でゼロから生み出すことができるっておっしゃって、
私は頭がガツンと殴られた気がしたんですね。
それまではその議事録を作って、これをやったらこの値段っていうふうにやってたわけですよ。
私はこの仕事をいくらで売りますって、こっちが決めて、
こういう人のためにこういうサービスをしますっていうのをゼロから構築できるっていう、
そういう価値観というか世界があるんだっていうことに、は?っていうふうに。
でも、そのプロフィールライターっていうことがすぐ浮かんだわけじゃなくて、
1年以上やっぱり、いろいろやろうとしたけど何もないなっていう挫折とか、
やろうとしても体が動かないとかいろいろあって、
スムーズにすぐプロフィールライターに行ったわけではないんですけど、
前回もお話ししたように、やっぱり何もないから背取りするわみたいな、
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諦めた時とかもあったぐらいだったから。
でも、無から有を生み出す、
例えばわかりやすく言えば占い師さんとかもそうじゃないですか?
そうですよね。占い師さんもそうだし、どんな仕事でもそういう人いますよね。
今までの価値観と変えて売り方を変えるのもそうですよね。
だから占いも1000円の人もいれば10万円の人もいるっていうようなところで、
その人が、その人でなければいけない仕事、この人だから10万円とかね、
いろいろあると思うんですよね。どこで売るか、誰に売るかって変わってくると思うんですけど、
そういうこと一つ一つを、ライターっていう仕事をやりながら、
初めて知っていったそういう世界が、お金を生み出すことができるっていうことを初めて知り、
それで最終的に一件5万円で、
もうぜひやってくださいっておっしゃるお客様がたくさんいて、
さらに、私が書くだけじゃなく、書くプロセスだったりとか、
自分で書けるようになりたい、ライターとしてじゃなくて、
企業家として自分がブログとかSNSで発信するときに、
自分のストーリーをどう出せばいいのかみたいなことを自己紹介も含めて、
それも元々できたわけじゃなくて、
自分で自己紹介とかプロフィールっていうものに関する本を、
20冊ぐらい全部読み込んで、
この人はこういう考え方、この人はこういう考え方っていうのをいろいろ考えながら、
でも私は私で、やっぱり前回も言ったように本音と建前の、建前じゃなく本音を、
絶対本音の方が響くし、本音で来てくれるお客様に出会いたいっていう、
そういう人を相手に文章を書きたいって思ったので、
自分なりのプロフィールのメソッドとか自己紹介のメソッドみたいなものを、
構築っていうか、作ってそれを作れるっていう講座とかも始めたので、
そういうオンラインのビジネスとか、個人企業家さんの一つの目標って、
月賞7桁っていう言葉があるんですけど、月100万円以上の売り上げを目標にするっていう、
なんか一つの、今どうかわかんないですけど、もう5年前。
800万ってすごいですよ。
でも、例えば10万円の何か講座とかサービスとか何かを、
10人の方に売るとか、そういうような仕組みとか、
お客さんとの出会い方とかっていうものを学んで、
やっぱりそれを一つの目標として、私もやってそれを達成したりとか、
っていうようなことをしてきましたね。
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だから、それは玲香さんが最初に仕事を、どっかの職場に入ってとか、
誰かに雇われてお金をもらってっていうのは全然違ったってことですね。
それと、玲香さんがやったお金を稼ぐっていうことは違うものだったって、
今、説明を受けてわかりました。
あ、そうですか。説明なってます?
何で玲香さんがお金を稼ぐために仕事をするのは嫌だったけど、
お金を稼ぐための仕事にシフトを切り替えたのは何でかな、
それはやっぱり環境休みのことだったからかなって思ったときに、
やりたいことが、玲香さんがやりたくないことを抑えたのかなって一瞬思ったんだけど、
じゃなくても全然別物だったっていうのがわかりました。
玲香さんが言うお金を稼ぐ、お金だけのために働いてたんじゃないよっていうこと。
そもそもお金を稼ぐ、お金持ちになりたいっていうのではなくて、
自分が生み出したものがどういう、相手がどういう評価をするか、
その評価がお金だったってことでしょ。
うーん、かな。うん、たぶんそうかな。
あの、あれ何言おうとしたんだっけな。
そうですね、やっぱり、例えばそのサービスを作って、
失敗とされないとか、こんなのダメだってもし思われたら、
全然それにこだわらないっていうか、だったらもうやめていいっていうか、
役に立ったりとか、必要とされないならいいって思ったんですけど、
たまたま必要としてくださる方がいて、そういう場が作っていただいたり、
声かけていただいたり、講座やってくださいとかって言っていただいて、
やる流れになって、ちょっとこういう言い方すると格好良すぎるんだけど、
結果お金ついてきたっていう。
そういうことだと思うんですよ。
ちょっと言い過ぎかもしれないんだけど、
だから、あ、価値をお金に変えるってこういうことかって、
初めて40過ぎて体感したっていうことかな。
それって今もたぶん需要あると思うんですよ、私プロって。
それを手放したのは何でかなって思っていて。
なるほど。
だってそれがあったら、玲香さんがやりたいことってできるじゃないですか。
住みをまくっていう仕事は、生き方は変えられてないし、
もっと空間作りをする、みんなが集まれる場所を作る人とつながっていくっていう、
プラスで活動が増えてますよね。
うん。
私その空間行ったことがあるからわかるんですけど、すごく居心地良かったし、
本当に春とか夏とか涼しい時期になったら、
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ここでもう寝ちゃっていいですかって思うぐらい気持ち良かったし、
でもそこを作るためにはやっぱりお金っていると思うんです。
それをもうその手段として玲香さんは手に入れた、
ライターという仕事を手に入れて、
それが別に最初言ってた玲香さんが、
お金のためだけに働いているやり方ではないのであれば、
辞めずに並行してできたんじゃないのかなって思うんですよね。
えっと、そのライターの仕事は、
その方の人生のストーリーとか、
その方が大事にしているものを聞いて、
そのやり方がいいかどうかは別として、
私がその方になりきるような形、
その人を聞いて私が書くんじゃなくて、
できるだけその人になりかわって、
それを表意型ライティングという人もいるんだけど、
表意していいかどうかは別として、
なるべくその人の価値観や感覚で書くっていうやり方しか
私はできなくて、それをやっていて喜んでいただけたし、
そういうことを喜んでいただける方向けのサービスっていうことを歌っているんですけど、
それが思っていた以上に自分のエネルギーを消耗しているっていうことに、
3年ぐらいやって気づいたんですね。
つらくなっちゃうんですか。
つらくなる。
つらくなると同時に、
人の文章を書くんじゃなく、
私が言いたいことを私が書きたくなっちゃったんですよ。
人のことではなくて、自分のことを発信して、
このラジオとかもそう。
そうですね。
だから、人のことを書いているとそこの世界に入っちゃうから、
よく表現するのが、鶴の恩返しの鶴が自分の羽をむしって旗織りをするみたいな、
そういうイメージでちょっと消耗してたんですね。
単純な時間というよりは。
私はでも聞いていると、
どっちかっていうと、作家さんとか女優さん、
いろんな人の人生を体感しちゃうから、
玲香さんの人生じゃなくて、
例えば私がお願いしますって言ったら、
一定期間私の人生を生きている。
与えられず役の人生を生きる。
それに疲れちゃったイメージなのかなって、今聞いて思ったんですけど。
そうですね。
プロフィールの大事なところは、その人になり変わるんだけど、
その人のお客さん、将来出会うお客様視点でも一回書き直すとか言ったり来たりするんですよ。
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そのお客さん側から見たらどうなのかな、
その人が伝えたいことは何かなって言ったり結構来たりするんで、
女優がそういうことをしているかどうか、
でもしているのかな、役になりながらどう見られているかもやると思うんですけど、
それをすごく細やかにやりたくて。
でもそれって、それを書く中で、ごめんなさい。
それを書く中で、でもやっぱりそれは玲香さんにしか書けない文章なのであったら、
例えば私が頼んで、私の人生を書いてもらっていても、
玲香さんが出ていると思う。
そうそう。
で、そこも私の葛藤で、
そこまでしてやって、
正解もないし、
お客様はありがとうございますって満足してくださっているけど、
本当に満足しているかどうかわかんないんですよね、やっぱりね。
えっとね、私今この話を聞きながら、
私がやっているスラッシュワークにすごく近いんですよね。
私はお片付けの仕事をしているんですけど、
それは私がこう片付けたらいいですよではなくて、
お客様がどんな生活をして、どんな人生を生きたいか、
生活がどういうふうについてくるかっていうことを考える仕事。
なるほど。
割と世の中に出ているのは収納の部分、こんなふうにきれいに片付けましょうねっていうところが見られちゃっていて、
どっちかってそっちが片付けっていうイメージなんですけど、
その前に整理をするっていう作業、工程があるんです。
この整理っていうのがすごく大事で、
それは今玲香さんが言われてたみたいに、
私がこうしたらいいよじゃなくて、
お客様が、クライアントさんがどうやっていきたいかどう暮らしていきたいかの目線に立ち続けるっていうことだと思うので、
それを、私は全然まだスキルがないから、
ありがとうございましたってもちろん言っていただくけれども、
それこそ私たちの先生とかよりは全然満足度が低いのはわかってるんです。
その先に玲香さんがもし同じことだ、そうだねって思われてるのであれば、
そこに満足度よりも、満足度はどれぐらい、
そんなに続けようって思わなかったのは何でかなってやっぱり思っちゃうんですよね。
えーっと、えーっと、え?もう一回。
お客様が、クライアントさんが、この文章を書いてくれてありがとう、
私の人生を客観的に見せてくれて、かつ、
あ、こういう私はこうだったんだ、満足じゃないですか。
それってお客様にとってはすごい満足なことだったんだと思うんですよ。
あ、でもそれが本当に満足してるかはわかんないんですよね。
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あーそうか、でもその、それが100%じゃなくても、
例えばお客様にとって50%自分が知れたのであれば、
そこから先はお客様の。
そうね、そうそうそうそう。
で、またプロフィールってね、私いつも言ってるのは、
例えば人間をボールに例えると、
ボールって例えばこの面とか球体、人間は球体で、
プロフィールはその一面だけを切り取って見せる。
でも違う角度から見たら違う面がある。
だから切り取り方も私の主観が入っているし、
で、そのどこの面を見せるかも主観が入っているし、
で、それはまた時間とともに変化していくので、
なんていうかな、これ今話を聞いて、
2時間3時間話を聞いて書いているけれど、
やっぱり結局自分で書いてもらった方がいいよねとか、
いろんな葛藤があるわけですよ。
でも自分で書いてもらったらいいよねって言って、
講座とセミ、
そうそうそうそう。
だからそういう葛藤の中で。
で、初めの頃は1万5千円とかで販売していたんですよ、
同じサービスを。
でも1万5千円だと私の中で無理と思って3万円にして、
3万円でもすごいちょっと3万円じゃできないって思って、
最初5万円マックス5万円まで価値を上げて、
それでも人数は減ってもいいと。
でも5万円でもやってほしいっていう方だけでいいって思って、
させていただいていて、
でもやっぱりこれ以上はやっぱ上げたくないという葛藤の中で、
でも5万円でこれだけのエネルギー使って私、
つまりエネルギーとか時間とかって命の使い方だから、
私は何に時間とエネルギー使いたいかなと思ったときに、
自分を表現したり、自分を出す方向に全振りしたいし、
お金はまた別の方法でいいっていう納得がしたんですよ。
でもライターを辞めようって決意してから、
本当に余るまで1年半かかってます。
だからやっぱり手放せなかった。
収入も手放せないし、
必要とされる承認欲求みたいなものも手放せなかったし、
実際、いつサービス再開されますかとか、
問い合わせ来たらやりますって言ってみたりとか、
ずっともうサービス閉じて、
辞めててもそういう問い合わせ来たらやっちゃうとか、
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でも本当にもう対応しないって決めたの、
去年の年末区切り。
私はすごいそっちに、
私はそのサービスを続けたい。
私はですよ。
私が今手続けっていうサービスを、サポートを、
もうここから先私が、
本当に動けなくなるまでやりたいって思っていることだから、
なんか反するわけでも、
レイカさんに対して、
してるわけでもないんだけれども、
その真理っていうのがどういう風だったのかっていうのを
すごく聞きたかったんですよね。
だからね、
もしかしたら、
つむじさんがやる整理収納の仕事は、
私にとってやっぱり環境活動なんじゃないですか。
一生やっていく生き方っていうか。
初めは、
仲間も経済活動として、
やっていくためっていうことで始めた、
自分で何をお金に変換できるのかっていうところで
始まったんだけど、
それよりも、
エネルギーとか時間とか、
すごい使ってしまってるから、
矛盾が生じてきた。
初めのきっかけと状況が、
それがどんどん必要とされたり、
お金をどんどん生み出してきたときに、
なんかプロフィールライターのマキ・レイカと
環境活動家のマキ・レイカが2ついて、
統合したくなったんですよ。
それを聞いたときに、
私は会社員としてずっとやってきて、
そこで生産を立ててるんですよね。
会社からお金をいただいてる。
それもすごく好きな仕事でやっていて、
ただ、今の仕事はどっちかっていうと、
お金がどうとかではなくて、
私はこういうふうに生きたいっていうこと。
環境活動と同じように、
こういうふうに生きたいんだっていうのが
見つかった感じなんですよね。
片付けをするっていうのが。
これをいかに続けていこうかって考えたときに、
今の、もちろん仕事が好きっていうのも大前提で、
本業が大好きっていうのが大前提であった上で、
やっぱり並行しなきゃいけないなって。
片方の今の片付けっていうので、
たくさんお金をもらってやるっていうことではなくて、
これは私のライフワークで、生き方で、
それを続けるためにもちろん仕事も好きだし、
経済的にもやらなきゃいけないっていうふうに思っていて、
なんでこれが聞きたかったか分かりました。
私と逆だったから、
ちょっと私の中で混乱しちゃったのかもしれないです。
やってることを、えりかさんがやってた
ライターの仕事っていうのは、
なるほどね。
ちょっと混乱しちゃって、あれあれって思ったけど、
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そういうふうに環境がれいかさんにとっては、
私の片付けなのであれば、分かりました。
なんか深いところでは、
ライターの仕事も環境活動も、
その矛盾がないんですよ。
ですよね。聞きながらそう思ってたんです。
だからあれ、手放さなくてよかったんじゃないって思っちゃったんですよね。
だけど、価値を生み出すスキルとか方法とか、
ある程度身につけた時に、
これを本当に、
プロフィールライターがやりたくないことということではないんだけど、
さらにもっとやりたいことに全振りしたくなったというか、
また戻ろうと思えばまた戻るかもしれないし、
あれなんだけど、今は、
一回卒業、一旦区切ろうって、
エネルギー消費を、
結構思ってた以上に自分は消耗してたなってことに、
気づいたという感じですかね。
もう一つここがすごい不思議で、
競争するのれいかさん嫌いじゃないですか。
でもライターとかそういう、
コアな仕事ってライバル出てきますよね。
それは競争にはならなかったんですか、れいかさんの中で。
その話は長くなるか、また次回にしようかな。
そうですね、ちょっと考えます。
競争にならなかった、結果論的にならなかったんだけど、
なんでなのかちょっと整理してみます。
次回。
スキンヘッドの話はしなかったけど、またいつか。
今回ごめんなさい皆さん、私がすっごい喋っちゃった。
全然立場と価値観が違う私とつむじさんが、
それぞれどんな世界を見てるのかっていうことが、
その対話の中から発見とかがあるっていうことが、
私にとっての喜びだし、
もし聞いてくださっている方にとっても、
何か発見があったらすごくいいなと思っているので、
すごくウェルカムです。ありがとうございます。
私が思ったようにれいかさんの話を聞いて、
私、れいかさんにこういうことを聞きたいなとか、
こんなことを話したいなっていう人が出てきたときって、
レターとかを送ってもらってもいいんですか。
そういう機能があるんですね。
レターっていう機能があって、
コメントとは違うから、
スタンドFMをダウンロードしてもらって、
れいかさんに書いて送られたら、
れいかさんしか見えないから、
れいかさんがこれには答えようとか、
このラジオのこの場で、
こんなレターもらったから答えるねっていうのができるんです。
コメントじゃなくDMみたいなのが来るんですね。
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めっちゃ嬉しい。
レターはれいかさんしか見えないから、
使い方間違ったらあれだけど、
れいかさんにだけ見せたいならレターで。
そしたらここで、
またれいかさんがレターを表示することもできるので、
それについてれいかさんが話されて、
また私がそれについて聞くとかっていうのも全然ありだなって。
楽しそう。
もしいただけたらすごい嬉しいです。
そうですね。
レター募集してますって、
結構レターいつでもいいですよみたいなのも発信のために
言ってもらったらみんな遠慮なくできるかもしれないです。
わかりました。
ありがとうございます。
つむじさんはもうスタイフマスターですね。
全然。
教えていただくから。
全然。
まだ今からマスターになってます。
ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございます。