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AI時代、最強のOSは「のび太」である
2026-03-23 09:03

AI時代、最強のOSは「のび太」である

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、宇都を発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI時代、最強のOSはのび太であるというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いやーこれを聞いている皆さんはですね、この国民的アニメドラえもんの中に出てくるですね、
キャラクターの中でですね、AI時代、最もですね、最強のキャラクターってどういうふうな人だと思いますか。
例えばですね、やっぱりですね、これテストとかでもですね、いつも100点を取るですね、図の面積のですね、完璧なデッキすぎくんでしょうか。
それでもジャイアンでしょうか。どうなんでしょうか。このAI時代ですね、最もですね、抜きに出るのはですね、のび太だというふうに思っています。
でもですね、一般的に見たらですね、やっぱりデッキすぎくんってですね、素晴らしいじゃないですか。
論理的で非常にミスもしない完璧な人間だというふうに思われてますよね。
でもそういう人がですね、AI時代、最もですね、危ないポジションにいます。
これからの時代ですね、最強の生存戦略を持つのはですね、テスト0点、運動がダメ、いつも泣きついてばかりののび太なんですね。
今日はですね、なぜのび太というですね、OSがですね、これから最強なのかというところ。
そしてこれからですね、私たちも使えるようなですね、AIとの付き合い方についてですね、深掘りしたいなというふうに思っております。
まずですね、なぜ優秀なですね、デッキすぎくんがAI時代苦戦するのかについてお話ししたいなと思います。
デッキすぎくんの強みってですね、膨大な知識を記録し、あとは論理的な正解を導き出してですね、ミスなく作業をこなすということです。
これはですね、もう社会で見たらですね、一般的に最も優秀な人というふうにですね、評価されるようなですね、イメージですよね。
しかしですね、現在どうなっているかというとですね、この知識の量、論理的なスピード、計算もそうですね、ミスなくこなすってことはですね、
AIっていうものが生まれてからですね、それがですね、AIが得意分野になっています。
なので、AIが得意なこととですね、競争したところでですね、AIの劣化版になってしまうというですね、残酷な事実があります。
一方、伸びたってどうでしょうか。
彼は困った時にですね、プライドを捨ててですね、「ドラえもん!」って泣きつけますよね。
このドラえもんはAIです。自分の弱さを認めてですね、最新のテクノロジーですよ。
このドラえもんというAIにですね、頼ってですね、それを使い倒す。
そして、自分自身が持っているですね、欲望をですね、叶えようというですね、姿。
これこそですね、現在におけるですね、最も正しいAIとの付き合い方になっているのかなと思います。
そして、伸びたが持っているですね、最強のスキルというのが2つあります。
一つ目がですね、相互同感というですね、スキルです。
そしてもう一つがですね、熱狂的なですね、没頭する力かなと思っています。
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まず一つ目です。相互同感というですね、言葉です。
なかなかですね、聞き馴染みがない言葉かなというふうに思っています。
これ相互同感というですね、ものをですね、優しくですね、寛大な行動をですね、他者への愛着のですね、感覚から生まれる。
困っている人をですね、目にするとそこで相互同感というですね、絆ができるというふうな言葉があります。
やはりですね、人はですね、論理的にですね、助けるべきだから助けるのではありません。
あの人がですね、痛そうだから私まで心が痛いな、だから放っておけないなというですね、理屈を超えたですね、愛着とかですね、共鳴によってですね、人は動きます。
伸びたがですね、まさにですね、相互同感というもののですね、天才なんですね。
例えばですね、映画版のドラえもんを思い出してみてください。
彼はですね、例えば捨てられた犬とかですね、あとはですね、迷子になった恐竜とかね、時にはですね、敵さえもですね、本気で涙してですね、自分の危険をですね、自らですね、帰りみず助けようというふうにします。
静香ちゃんのですね、お父さんがですね、結婚前夜に行ったあの青年は人の幸せを願い、人の不幸をですね、悲しむことができるというですね、言葉がある。
まさにですね、この能力をですね、指しているなというふうに思っています。
やはりですね、この人のことをですね、助けるというですね、力はですね、AIにはまだありません。
AIはですね、理論的にこの人を助けられる確率は何パーセントかってことは計算することができますけれども、困っている人がいてですね、それを見てですね、胸が染みつけられるような思い、そういった感情を持つってことは未だできません。
なので、作業をしてですね、全て自動化された世界においてはですね、人間がですね、やっぱり人間の心を持っているかどうかってところがですね、非常に大事になってくる時代になっています。
そしてですね、二つ目が、没頭する力ですね。これがですね、すごいなぁというふうに思っています。
例えばですね、のび太くんはですね、綾鳥とかですね、射的といったですね、一見ですね、社会ではですね、何の役にも立たないような特技ってものがあります。
残念に褒められるでもない、でもですね、その時間ですね、没頭するできる、そういったですね、プロのですね、顔、そういったものを持っています。
これまでですね、身につけてきた常識ではですね、そんな無駄なことすんなよ、暇があったら漢字ドリルやれよ、みたいなふうにですね、のび太のお母さんに怒られていたもの、それがですね、社会のですね、一般的な常識というものでした。
この当たり前をですね、変えていくということがAIです。
AIはですね、今までですね、狂ったかのようにですね、私たちがですね、スキルや能力をですね、身につけようとしていたことをですね、代替してくれます。
一方でですね、今までの常識というものがですね、AIによってですね、だいたい変わってきました。
このAIによってですね、私たちがですね、こうした方がいいよねっていう常識がですね、AIによってですね、取り替えられる。
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それによってですね、今までの常識と非常識がですね、入れ替わるようなですね、事態に陥っています。
なので、今までですね、何の役に立つのかわからないようなですね、スキルとかですね、そういったものに没頭するというものがですね、これからは非常に重要になってくる。
そういったですね、没頭というのは熱狂を見てですね、熱狂をですね、新しいようなエンターテイメントとか価値をですね、作り出していきます。
AIがですね、あやとりを10時間やり続けなさいよってことは言いません。
なので、AIがですね、できないことをですね、やり続けられる能力、そしてですね、それを没頭できる力ってものはですね、これから非常にですね、AI時代第一になってくる要素かなというふうに思っております。
なので、皆さんはですね、もうできすぎ君みたいなですね、優秀な人を目指すのはやめましょう。
ミスなくですね、こなす効率よく生きるってことはですね、AIにですね、任せていきましょう。
あなたがですね、今からインストールすべきなのは伸びたというですね、OSです。
弱みをですね、隠さない。自分にはできないということがですね、あるということをですね、認めてですね、堂々とAIとのですね、関わり方。
AIに助け、助けを求めるってことをですね、していきましょう。
そして相互同感をですね、大切にしていきましょうよ。困ってる人がいたらですね、助けたいなぁという気持ち。
これはですね、理屈抜きの愛着や感情ってものをですね、ビジネスの原動力にすることもできます。
そして無駄なことに没頭する。今までの常識がですね、変わってですね、今まで非常識だと思われてたものがですね、これからは常識という形。
当たり前のところにですね、位置してくる。この常識と非常識が逆転するような世界に没入しています。
なので誰の役に立つかわかんないようなこと、そして自分が心から好きでですね、熱狂できるというものをですね、持っておく。
これはですね、やっぱり私たちを生きる上でですね、結構大事になってくる要素になってますし、AIとの付き合い方ってことがですね、これから皆さんね、そういった迷子になると思います。
その時にですね、ぜひですね、この伸びたというですね、OSをですね、思い出してですね、私たちのですね、AIとの付き合い方のですね、一つの参考にですね、ぜひしてほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、AI時代最強のOSは伸びたであるというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、未来を先回りする思考を読んで、わかったことというテーマでですね、お話している回のリンクを載せております。
未来をですね、先回りする、そんなことできませんよね。そう思いますよね。
でもですね、そういうふうな考え方ってものをですね、インストールすることができます。
僕もですね、この本を読んでですね、何度も膝を打ちました。
これすごいな、なるほど、こういうふうな価値観とか考え方があるんだってことがですね、わかりましたんでね、そこを深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
09:00
それじゃあ、またね。
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