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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI時代に生き残るのは、稼ぐマシーンではなくて、のび太なんですよ、っていう回のですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
これを聞いている皆さんはですね、AIに負けまいとですね、必死でスキルアップをしたりとかですね、やっぱり私たちのですね、持っている能力をですね、発揮したいなというふうにですね、効率化を図っている人でしょうか?
それともですね、自分自身はですね、AIを使いこなす側になりたいなと思ってですね、学んでいる人でしょうか?
それともですね、AIがですね、出てきたからですね、自分自身はですね、もっと違うことをしたいなぁと思うような人でしょうか?
今ですね、その正解や効率というものがですね、大きく変わっております。今までのですね、正解ってものはですね、世の中でもですね、やっぱり学んでいく、勉強していくってことが正解ですし、
ある程度ですね、自分の中のですね、小さな脳みそにですね、いろんな知識やですね、情報でですね、詰め込むっていうことがですね、非常に大事になってきました。
それによってですね、一つの正解をたどり着くことができる、このたどり着くまでの時間っていうものですね、どれだけ短縮できるかっていう勝負がですね、世の中で繰り返されております。
なので、そういったものをですね、素早くそして最速で出せる人がですね、世の中の正解だというふうに言われておりました。
この常識ってものがですね、ガラガラと崩れ落ちてですね、今までの非常識ですよ。
なんでそんなことをすんの?っていうことがですね、今までのですね、非常識というものにありましたけども、でもこの非常識ってものとですね、常識がですね、一変する、この逆転現象が起こってくるよねっていうところがですね、AIの面白いところだなというふうに思っております。
なぜ、この時代のですね、変化によって、AIによってですね、今までの常識と非常識がですね、逆転していくのか、そこについてですね、深掘りしたいなというふうに思っております。
そして、まず結論をですね、お話ししていくんですけども、これからの時代はですね、自分自身がですね、ミスなく早くですね、理論的に稼ぐマシーンになることを諦めてですね、私たちが目指すべきポジションをですね、
自分の弱さ、できないことを堂々とさらけ出してですね、ドラえもんに泣きつく、伸びたっていうことがですね、正解になってきました。
AIはですね、80点の正解をですね、一瞬で叩き出すことができます。だからこそですね、正解を出すだけの能力をですね、もう無価値になってきます。もう本当にゼロです。
価値がなくなってしまいます。それはですね、人間が今までですね、やってきた常識でもありました。
でもですね、その価値がゼロになった今ですね、これからの社会でですね、価値を生むのはですね、AIに絶対できないようなですね、弱さ、迷い、欲望、それらをですね、持っている人間らしさしかですね、ありません。
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ではですね、なぜこれからは伸びたのような生き方がですね、最強な生存戦略になるんでしょうか。
その理由はですね、今までの働き方の次元がシフトチェンジしているからです。
今まで戦うべきですね、フィールドをですね、効率とかですね、結果っていうところからですね、責任やプロセスね、そういったですね、美学に完全に移行しております。
今までの働き方ってものはですね、数字やですね、その線っていうですね、作業量っていうものがですね、どれだけこなしていくのかっていう勝負がありました。
でもですね、そこからですね、見えてきたですね、理論的なものや戦略ってものを使いこなすことによってですね、
量を質に変えていくってことがですね、今までの人間の本質でした。
そこからはですね、このロリシックすらですね、AIが実行してしまう、そういったですね、俯瞰したですね、勝負になってきております。
今このAIがですね、私たちの仕事をですね、どれだけ効率的にですね、やりこなしていけるのか。
そしてですね、人間がやってきたことをですね、よりその情報をですね、インプットすることによってですね、人間がやってきた中でですね、
よりこれが正解だよねってものをですね、叩き出す能力、結果や効率をですね、AIがですね、全て吸収していくような時代になっています。
なので、自分自身がですね、こういうふうなことをですね、してきた人間ですよっていうですね、存在感、
肩書きとかですね、役割ってものがどんどんとなくなっていく恐怖とですね、自分自身っていうアイデンティティのですね、危機すらですね、陥ってる。
その先にある未来がですね、どれだけですね、人間がですね、できてきたかね、人間がですね、よりですね、今までですね、叩き出してきたかっていうところからですね、
AIが出したですね、答えに対してですね、最終的に責任を取る人しかですね、残っていかないというですね、概念があります。
そして、このですね、責任を取るっていうところとですね、土返ししてですね、効率なんかではなくてですね、自分自身のですね、美学とかですね、
丸々とね、やっぱり佐藤とかですね、茶道とかですね、やっぱりその自分自身の道、自分自身の流儀をですね、貫くっていうものがですね、これからは大事になっていきます。
ドラえもん助けて!っていうふうにですね、泣きつくのび太はですね、一見ダメ人間に見えますが、しかしですね、彼らはですね、静香ちゃんを助けたい、ジャイアンをですね、見返したいというですね、強烈な欲望を持っています。
AIがですね、どれだけですね、人間とですね、違ったとしてもですね、この欲望を持ってるか持ってないかはですね、大きな差になっていきます。
そして、のび太はですね、AIが出したですね、ツールを使ってですね、どうやってですね、自分なりの責任を取っていくのか、そしてですね、自分自身のですね、生き様ってものをですね、見せていくのか、
世の中のですね、知識やですね、頭で理解しようとしているものがですね、なくならなくてもですね、行動してですね、体験して、自分自身がですね、その中身にしかですね、身につかないようなですね、ことってものがたくさんあります。
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迷いや、悩み、成長するプロセスそのものにはですね、価値がですね、宿っていくような時代だからこそですね、弱さを隠さないようなのび太の生き方ってものがですね、まあ最強だよね、というところです。
まあ僕自身もですね、今までですね、稼ぐということがですね、何よりも大切であるというふうにですね、感じてきました。
まあそれがですね、資本主義ってものを生きていく上ではですね、やっぱり大事になってくる要素になっていました。
でもですね、生きていく上ではですね、この稼ぐというですね、能力とともにですね、お金にですね、依存しないということもですね、大事になっていきます。
たかがお金にですね、人生を狂わされるっていう人もですね、たくさんいるからです。
でもですね、この稼ぐっていう時にはですね、まあ自分自身が生きていくためのですね、まあそのお金ってものを手にするってことも大事ですし、やっぱりお金にですね、依存しにくくなる、そういったですね、自分自身のマインドもですね、
大事になっていきます。なので、僕自身はですね、この稼ぐマシンになろうということからですね、自分自身はですね、どうやってこのAIをですね、使いこなしていくようなですね、
立場になってくるのか、そしてですね、自分自身がですね、この借金ってものを持ってますんでね、3500万ぐらいのですね、借金をですね、
返済していくのはきついな、AI、何とかして!っていうですね、言えるかどうか、自分自身がですね、借金をですね、抱えながらもがく姿、
そういったですね、部分がですね、大事になってくるわけですよね。でもですね、この借金をですね、すべて返さないといけないな、
っていうことではなくてですね、借金があるっていうですね、状態がですね、自分にとってですね、
心地いいんです。やっぱり借金をしてるってことはですね、今借りてるお金がですね、より収入がですね、増えてきた時にですね、自分自身が返すお金ってものがどんどんと少なくなっていきますからね。
なので、今借りておくっていうことはですね、自分自身のですね、信用やですね、過去のですね、自分がですね、どれだけですね、価値があるのかってものをですね、
見せてきた、そのですね、集大成としてですね、お金を借りるっていうですね、信用をですね、
曲がりすることで、そしてですね、そのお信用を曲がりすることによってですね、借りてきたお金をですね、
今返済してますけども、でもですね、自分自身の人生の中でですね、どれだけお金を返済できたのか、返済する能力はですね、これからもですね、自分自身がAIとですね、
対話をしながら、そしてAIがですね、どれだけですね、面白くですね、自分自身がですね、体験してきた一時情報をですね、
まあそこをアップデートしながらですね、情報をですね、紡ぎ出してくれるのか、そのですね、折り重なったミルフィーユの中でしかですね、自分自身の価値はですね、生まれてきません。
そういったですね、しくじりこそですね、自分の中の価値になっていきますし、そういった発信をしていくってことはですね、自分自身の存在意義になってくるっていうところにもなっていきます。
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なので、弱くてもいいので、迷いながらでも生きていけるっていうですね、自分自身のですね、セーフティーネットをですね、機能していくときにはですね、ホワイトカラーの仕事がですね、
まあその無くなる中でですね、自分の中でのですね、新時代のですね、エッセンシャルワーカーみたいなですね、道をですね、模索していく、そういったものがですね、これからは大事になってくるというところです。
もしあなたがですね、今AIにですね、追いつけなくてしんどいな、結果が出なくて焦ってるな、時代に置いてかれるんじゃないのかな、AI全然わかってないな、そういった人もですね、多いと思います。大丈夫です。
僕自身もですね、もう最近ですよね、クロードコートなんかもですね、使いたいな、使いたいなと思ってですね、今まで遊ぶことすらですね、自分自身がですね、否定してきました。
でもですね、遊び倒したらですね、なんだこんな遊び、めちゃくちゃおもろいやんと思ってですね、今どんどんと遊び倒してます。
本当にですね、クロードコートのですね、プロプランかな、今ですね、契約してますけども、それがですね、もうすぐにですね、使い果たしてですね、追加でですね、お金払おうかなどうかなって思ってるぐらいですね、遊んでますからね。
やっぱり自分自身がですね、どれだけ遊べるのか、どれだけですね、自分自身がですね、これおもろいなと思ってですね、高みに目指していけるのかっていう時にはですね、やっぱり自分自身が持ってるようなですね、欲望とですね、そしてそれを使いこなしていく時のですね、相棒、テクノロジーってものをですね、味方にしながらですね、より良いですね、遊び方をですね、身につけていく。
そして、自分自身が目指したいなーっていう先がですね、なんとなく見えてくるとですね、やっぱり稼ぐマシーンっていうところからではなくてですね、伸びたくん的なですね、考え方をですね、インストールしておくとですね、これからは非常に生きやすくなってくるよね、そういったですね、自分自身がですね、今からでもですね、お金を稼ごうと思ったらですね、なんとなく、まあ稼げるよね、なんとなく生きていけるよねっていうものをですね、持ち合わせておくってことが大事になっていきます。
例えば僕もですね、生き早さんのですね、名強ってですね、今だけですね、5万円ぐらいのですね、強剤がですね、40%オフでですね、買えるようなですね、ものがあります。
それをですね、自分自身でインストールしながらですね、AIにもですね、このアップデートさせてですね、自分自身がですね、こういったものをですね、売ったらですね、こういったものがですね、出来るから、これはですね、どんどんとインストールしてですね、
自分自身が売りたいものを勝手に作って 売ってくれるようなボットとか作れないかなとか
そういったことを考えています
そういったものを勝手に作ってくれたら いいのになっていうものを作ろうと思っています
やっぱりそういうふうな一時情報というものと 自分自身が遊びながら
なんだこれはこういったことできたんだとか なるほどこれはできないけども
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こういったことだけはできるんだってことを 気がつくわけです
そういった遊びの中で身につく能力を 自分にとってこれから生きていく上で
大事になってきますので ぜひ生き早さの名教という
素晴らしいマーケティング教材がありますので そのリンクも載せておきます
無料の部分だけでも非常に面白いですから ぜひ読んでみてくださいね
ということで今回もAI時代に生き残るのを 稼ぐマシンではなくて
伸びた的な要素 そこの自分自身のマインド
そして自分自身の行動をインプットして おきましょうよというテーマで
お話をさせておきました そして本日の併せて聞きたいは
プロセスバリュー的な人生の遊び方 っていうテーマのリンクを載せております
もう本当に人生の遊び方は ここに詰まっているなというふうに
思っております このプロセスバリューなんじゃらほい
という言葉を載せております 僕が大好きな山口周さんの言葉なんですけども
この言葉とこの人生の遊び方っていうテーマで 深掘りしておりますので
よかったらこちらの方も覗いてみてください
ということで本日もお聞きいただきまして ありがとうございました
また次回もよかったら聞いてみてください それじゃまたね