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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、行動力の正体は、勇気ではなくて解像度というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、周りでよくそんなリスクをとってですね、平気でいられるよなっていうですね、驚くような大胆な人っていませんか?
例えばですよ、いきなりですね、会社を辞めて起業したりとかですね、未経験のジャンルに飛び込んだりとか、ああそういう人ってですね、
特別なメンタルは持ってるんだなぁ、僕みたいな豆腐メンタル絶対できないな、とかですね、自分にはですね、あんな度胸ないしなぁって思うような人もですね、
多いかもしれません。でもですね、今AIがですね、私たちのですね、行動パターンを分析してですね、分かった真実がですね、あります。
これはですね、度胸をというものですね、大胆に行動できるっていうですね、メンタルを持ち合わせているのではないんですね。
解像度をね、高くしてですね、あらゆるですね、繊細なサインですよ、そこに気づけるからこそですね、大胆に動けるというものでした。
これがですね、私たちの生活の中でどういうふうにですね、浸透していくのか、そしてここのポイントについてですね、気になるなぁっていうですね、ポイントをですね、深掘ってですね、皆さんにも教えをしたいなというふうに思っております。
まずですね、この大胆に行動できるようなですね、強者の頭の中を覗いてみましょう。彼らはですね、自分自身がですね、目隠ししてですね、崖から飛び降りてるわっていうですね、意識はありません。
彼らはですね、解像度が異常に高いんですね。やっぱり一見するとですね、危険な崖に見えるけども、よく見るとですね、途中にですね、足場があることに気づいている。
もしですね、失敗してもですね、このルートを通ったらですね、傷をですね、せずですね、戻ってくれるよねっていうですね、セーフティーネットがあるなってことに気づいています。
世の中の人はですね、これが常識だというふうに思い込んでいる裏でですね、こういった小さなですね、気づきをですね、見つけるかどうかっていうものはですね、やっぱりこの大胆に行動できる人のですね、共通点かなと思います。
つまりリスクの正体をですね、撤退のラインをですね、明確に見えてるからこそですね、周りから見たら大胆に見えるようにですね、アクセルをめちゃくちゃ踏んでるってことですね。
彼らはですね、大胆に行動するってものですね、ギャンブルではなくてですね、極めてですね、勝率の高いような計算されたテストに過ぎません。
やっぱりこういうふうなですね、大胆な行動ができるのはですね、その裏にあるようなですね、セーフティーネットをですね、しっかりと用意してるからこそですね、リスクを取るってことをですね、してるつもりはなくてもですね、
周りから見たらですね、めちゃくちゃリスク取ってですね、すごいなーってことになってるというところですね。
一方でなかなか行動できない人はどうでしょうか。企業なんてそんな大されたですね、ことできないなーとかですね、週末にちょっとですね、自分自身ね、お金ないから副業でもしてみましょうかってことだと思います。
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パソコンの前に座ってですね、まあね、作業してみますけども、何ヶ月もですね、準備中のまま、小さく行動することすらですね、できません。
それはなぜなんでしょうか。それはですね、解像度が低くてですね、リスクの正体に本当は気づけてないっていうことだと思います。
気づけない人はですね、世界にですね、もやがかかってる状態です。このですね、もやがかかった状態でですね、例えばですね、副業でですね、アフィレートをね、するとしましょう。
もしですね、変なことを書いてですね、炎上したらどうしようかなーとかですね、完璧な文章じゃないとですね、バカにされてるとかですね、
どういう風な文章を書いたらですね、みんな見てくれるのかなーとかですね、そんなことばかりですね、気にしてます。
実際ですね、行動してみてですね、あ、こういう風な書き方ダメなんだとかですね、アフィレートでうまくいってる人をですね、真似てみる。
あ、こういう風な書き方するんだとかですね、確かにこういう風な書き方だったらちょっとやってみたいなと思うよねとかですね、そういったですね、自分の中での行動がですね、
全くですね、1ミリも進んでないような状態になってます。なので、実際ですね、この行動をですね、することによって、まずやってみないと分かんないよねというところがありながらですね、
全く一歩を踏み出せてないような状態になっているというところです。
この気づけない人をですね、自分の知識をですね、売るためには完璧なですね、内容までですね、仕上げていかないといけないという風にですね、思い込んでます。
この解像度というものをですね、気づけないうちにですね、半年以上ですね、時間がかかってですね、浪費してしまうということもですね、応援してあります。
一方で気づける人はですね、お客さんが求めているのはですね、きれいなサイトではなくてですね、悩みの解決だという本質に気づいています。
だからとりあえずですね、自分自身がやってみようかなと思ってですね、やってみてですね、感想をですね、もらってですね、あ、これが違うんだというですね、テストをしていくわけですよね。
これが違う、これが違う、こういったですね、小さなエラーってものをですね、気づいてですね、本番のコンテクト、そういったですね、行動にですね、修正を加わしていくというところです。
なので、自分自身がですね、完璧だと思うものをですね、作り上げるのはですね、もう到底不可能です。そういったものがですね、出来上がることはありません。
なので、気づける人はですね、小さなフィードバックをですね、積み重ねていってですね、その中でですね、こういうふうなことをしたらですね、人がですね、反応してくれるんだなぁというところまでですね、自分の中で気づきを高めていくという行動をですね、しております。
実際ですね、この行動が出来るかどうかというものがですね、結構大事になっていきます。今はですね、AIがありますので、AIとのですね、この壁打ちによってですね、この行動の差というものがですね、残酷なほどはっきりと現れていきます。
例えば、AIを使いこなせない人、行動できない人をですね、チャットでですね、10分も20分もですね、AIとのですね、やり取りをしてですね、AIをですね、検索サイトみたいな形でですね、知りたいことだけをですね、聞いてですね、それを教えてもらうことだけをですね、しております。
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まあ、それでですね、AIがですね、正しい答えを出してくれますので、まあそれをですね、聞いてですね、「へぇー。」とか、「あっ、そうなんだ。」ということでですね、終わってしまうというところがあります。
一方で、AIをですね、使い倒している人をですね、AIの指示をですね、受けてですね、実際にやってみる。で、やってみた時にですね、「ここはこうだったよ。」とかですね、そういった気づきをですね、AIにですね、壁打ちしてみる。
それによってですね、「あっ、なるほど。これはこうした方がいいんだな。」とかですね、「あっ、ここのポイントはですね、こういう風にですね、やってみたらどうですか。」とかですね、「あっ、じゃあちょっとですね、一つ前に戻ってですね、ここをこういう風なですね、形に変更したらですね、うまくいきますよ。」とかですね、そういう風なですね、内容でですね、作り上げていきます。
この正解にたどり着くようなですね、スピードがですね、AIを使いこなすことによって圧倒的に早くですね、その行動もですね、促すことができるというところです。
じゃあどうやってですね、この解像度を上げていったらいいんですか。答えはシンプルです。
頭の中のモヤモヤを徹底的に言語化して分解するというところです。
まあやっぱり行動できない人はですね、あなたのなんとなくっていうですね、言葉がですね、恐怖に覚えています。
まあこの巨大なお化けにですね、震えている状態です。このお化けの正体をですね、言葉にしてですね、分解していきましょうよ。
なんとなくがどういう風な意味合いをしているのか。あなたが思っているようななんとなくとですね、相手が思うようななんとなくは全く違いますから。
やっぱりそこのですね、内容をですね、言語化していくってことがですね、気づきになっているのかなと思います。
そしてその輪郭がはっきりと見えた瞬間ですね、あなた自身がですね、
あ、なるほど、こういう風な言葉だったらですね、行動しやすいんだなってことにですね、気づくというところです。
なのでやっぱり行動力の差はですね、勇気ではなくて解像度である。
そしてこの解像度を上げていくときにはですね、言語化をしていってですね、その言葉を分解していってですね、
あなた自身の発する言葉とですね、相手がですね、理解する言葉がですね、一致するかどうか。
そしてその言葉をですね、通じてですね、AIとの対話によってですね、あなたの行動力をですね、ちょっとずつ上げていく。
このスピードをアップしていくってことによってですね、より解像度が高いようなですね、行動をですね、
することができますよというところにですね、紐をついているのかなという風に思っております。
ということで今回はですね、行動力の正体をですね、勇気ではなくて解像度というテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいはですね、
いかがわしに手を出しておくっていう回のですね、リンクを載せております。
皆さんいかがわしいものに手を出したことありますでしょうか。
やっぱりですね、皆さん普段からですね、あれはいかがわしいよね、どうかと思うよってですね、
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社会から見たらですね、一見ですね、やめときなさいよっていうものがあると思います。
このやめときなさいよっていうものに対してですね、一回ですね、自分自身がですね、そのいかがわしいものに手を出してみたときですね、
世間で言ってるですね、やめといたほうがいいよっていうですね、内容とですね、
自分自身がですね、感じたものって全く違うってことがあります。
例えばですね、僕自身で言うと、例えばビットコインですね。
ビットコインですね、危ないよ、詐欺だよ、騙されてないとかってですね、世間では言われてます。
でも自分自身がですね、実際ビットコインを買ってみてですね、
あ、こうなんだとかですね、あれ?思ってたものとここが違うよねってことにですね、気づくわけですよね。
そういうふうにですね、いかがわしいに手を出しておくってことがですね、
これからどれだけ大事になってくるのかなっていうところをですね、深掘りしておりますんで、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。