1. 半年後の自分がワクワクするWeb3.0ラジオ
  2. るろうに剣心に学ぶ死生観と勇..
2026-02-05 09:37

るろうに剣心に学ぶ死生観と勇気付け

■ 合わせて聞きたい

「働かずに働くことの重要性」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/6HwIvrF45l8qx2waF8EtNq?si=dUPNM01rQkesJ1OO9ZXBCw


▪️無料体験でAmazonからプレゼントもらうキャンペーン👇

https://note.com/untouchable/n/nb85a472e02f7


---

🧖消耗しないコンテンツ(-1→0)の作り方

✔︎インスタ:https://www.instagram.com/crypto_money_bloger.jp/

✔︎X:https://x.com/tamehiro_web3/

✔︎ブログ:https://web3-tame.com

✔︎note:https://note.com/untouchable

サマリー

このエピソードでは、るろうに剣心を通じて死生観と勇気について考察されています。特に主人公のヒムラケンシンを例に、自分の信念や他者への貢献の重要性が強調され、死を意識しながら生きることが人生において重要な要素であると語られています。

るろうに剣心への思い
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組はうつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、るろうに剣心に学ぶ死生観と勇気付けというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、好きな漫画、アニメありますでしょうか。
僕自身はですね、もう本当にるろうに剣心めちゃくちゃ好きやったんですね。
本当にですね、小学生の頃ですよ、傘を持ってですね、雨かける竜のひらめきとかですね、やってたタイプです。
もうめちゃくちゃ小学校の時暴れてましたね。
そういうふうなですね、ためひろがですね、やっぱり大人になってもですね、やっぱりこの漫画好きなんですね。
というのもですね、アドラン心理学とか哲学とかですね、いろんな本をですね、読んだ時にですね、
あ、改めてですね、この作品にですね、向き合った時にですね、自分自身のですね、持っているようなですね、価値観とか哲学ね、
死というものとですね、どうやって向き合っていくのかということもですね、書かれている本だなぁというふうにですね、思いました。
やっぱり僕自身のですね、生き方というところとですね、やっぱりアドラン心理学とかですね、その嫌われる勇気とか幸せになる勇気というところにもですね、
掛け合わせてですね、皆さんにですね、一歩踏み出す勇気というところもですね、後押しできるような内容がですね、やっぱりここに詰まってるよねというところをですね、
死を意識した生き方
皆さんにもシェアをしたいなというふうに思っております。まずですね、多くの人はですね、死ということについてですね、やっぱり考えるのを避けてしまいます。
まあ怖いですよね。でもですね、やっぱり死をですね、意識しながらですね、やっぱり人生を生きていくということもですね、やっぱり時には大事になってくるのかな。
特にですね、この姿勢感を持ってですね、生きていくというところがですね、これから自分の人生の中でですね、結構重要なですね、要素になってくるんだろうなというふうに思っております。
普段ですね、私たちはなんとなく明日が来ると思ってですね、生きております。まあね、本当に1年後こうやってですね、生きてるんだろうなとかですね、人生100年時代って言われますんでね、
この人生というものをですね、100年でですね、見た時にですね、ああ、あの時はこういうことをしてるんだろうな、こういうふうな生き方で、ああ、何歳になったらですね、子供がもう20歳かとかですね、まあいろんなシミュレーションをするわけですよね。
でもですね、なんとなくですね、明日が来ると思って生きております。でもですね、その思考停止の考え方がですね、ちょっとですね、これから邪魔になってくるね。
これがですね、自分の人生がですね、無限にあると思ってですね、生きてるとですね、まあ今度でいいかとかですね、失敗したら恥ずかしいよなって思ってですね、やっぱり行動を先延ばしにするですね、原因にもなったりするのかなと思います。
でもですね、もし明日ですね、自分自身が死んでしまうとしたらですね、やっぱり今やるべきこととかですね、これしておきたいなとかですね、家族とか周りの人のためにですね、こういうことをしておこうっていうふうなことをですね、
やっぱり考えますよね。今のですね、人生の中でですね、明日があると思って生きるんじゃなくてですね、もし明日死んでしまうとしたらですね、今何が残せるのかな、何ができるのかな、そういったことをですね、考えながらですね、行動しておくってことが大事かなと思います。
なので、残された時間に何を残すのか、自分にとって本当に大切なものって何なのか、そういったことをですね、考え始めた時にですね、ようやくですね、やっぱり自分の中でもハッとするんですね。やっぱり自分自身の人生をですね、人に任せてですね、生きてきたなあっていうことにですね、気づく瞬間がありますし、やっぱりそのハッとした瞬間にですね、ようやくですね、自分の姿勢感というものとですね、自分がですね、本当に自分と向き合わないといけないよねというふうなですね、
感覚値になる人がですね、多いと思います。ところがですよ、やっぱり多くの人がですね、落ちる罠があるんですね。深く考えるとですね、急に怖くなって動けなくなるというアレですよ。その現象です。失敗したらどうしようとかですね、老後の資金なくなるかもとかですね、やっぱりそういうふうにですね、基本的にまだ生き続けるかもっていうことをですね、前提にするとですね、リスクが怖くてブレーキを踏んでしまいます。
でもですね、ルローニケンシンの主人公ね、ヒムラケンシンを見てくださいよ。彼をですね、かつてですね、人切り抜刀斎としてですね、多くの人を殺めて、自分もですね、いつですね、殺されるかわかんないような運命を背負っております。
でもですね、彼がですね、常に死と隣り合わせなんですが、そんなですね、彼もですね、やっぱり自分の中に持っている信念ってものがあります。それがですね、自分の存在っていうことではなくてですね、誰かのためにですね、生きるというふうなですね、理他的なですね、考え方を持っております。
やっぱりこれ、アドナーシン理学で言うとですね、共同体感覚というふうなですね、考え方にもなってくるのかなと思いますし、やっぱり貢献というふうなですね、ところがですね、結構大事になってくる要素かなと思います。
自分が傷つかないようにですね、自分を守るという思考はですね、やっぱりブレーキになりますけれども、やっぱり明日死ぬかもしれないなと思った時にはですね、やっぱり日村謙信をですね、半径5メートル以内にいる人はですね、自分が何とかですね、自分が身を挺してですね、周りの人を救ってあげれるかもしれないな、そういうふうなですね、感覚値で生きているというところがありますんでね。
やっぱり死性感を持つということはですね、自分の中の小さなですね、ブレーキなんかどうでもよくてですね、周りの人のためにですね、どうやって生きていこうかなという考え方を持っているというところにもですね、つながってくるのかなと思います。
勇気をもって挑戦する
アドナーシン理学のですね、最終のですね、幸せになる勇気でもですね、書かれてますけれども、愛とはですね、私を捨てて私たちというふうなですね、幸せをですね、願うことであるというふうにも書かれております。
やっぱり、このルローリ・ケンシンのヒムラ・ケンシンというですね、行動理念もですね、すべてこれかなと思います。
やっぱりですね、自分という人間がですね、何がですね、幸せな状態になるのか、幸福という状態になってくるのかといったときにはですね、やっぱり自分がですね、誰かをですね、守ることができるのか、そしてですね、失敗もしてもいいからですね、やっぱりこの挑戦する姿をですね、見せておきたいなとかですね、恥をかくっていうこともですね、
含めてですね、やっぱり誰かの役に立つ、自分自身からですね、他者に切り替わった瞬間ですね、やっぱり人は無敵になりますし、やっぱり自分というものよりもですね、やっぱり周りの人のためにですね、何ができるのか、この行動力の厳選にもなってくるのかなと思います。
やっぱりですね、自分自身がですね、自分を守るためというところをですね、前提としたですね、生き方というところがですね、多くの人がですね、自分を守るためにね、党府メンタルをですね、守るためにですね、生きてるというところもありますけども、でもですね、姿勢感というものをですね、持っておくということはですね、非常に大事になってくるのかなと思います。
やっぱり自分自身のですね、メンタルをですね、維持するね、メンタルヘルスとかですね、やっぱりそういったものがありますけども、やっぱり自分自身のですね、健康管理というところにもですね、繋がってくるのかなと思います。やっぱり自分自身のですね、体というところをですね、ケアするってことはできますけども、メンタルもですね、合わせてケアできるっていうことがこれからは大事になっていきます。
だからですね、アメリカの方ではですね、マインドフルネスとかそういったものがですね、流行ってますけども、やっぱり自分の心がですね、やっぱりこの資本主義の社会の中でですね、生きていくとですね、どうしてもですね、そこが詰まってくる、やっぱりここをですね、ケアしていくってことが大事になっていきますし、やっぱり自分の心がですね、追いつかなくなってきたときにですね、やっぱり自分自身を諦めてしまうってことにも繋がってくるのかなと思います。
そんなときにはですね、やっぱり自分の中での姿勢感っていうですね、哲学を持ってるかどうかってことがですね、大事になってきますし、生きる上ではですね、そういったものを持ち合わせておくってことがですね、自分をですね、立するために、そして自分自身がですね、これから生きていくためにもですね、非常に重要な要素になるのかなと思います。
なので、やっぱり死というものと向き合うことによってですね、初めて自分というふうなですね、人間がですね、ようやく向き合うことができる、そういったですね、局面にもなると思いますんでね、ぜひですね、そういったものをですね、自分の中に取り入れてもらうことによってですね、一歩踏み出すというふうな勇気にですね、繋がっていきますよというふうなお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、働かずに働くことの重要性っていう回のですね、リンクを載せております。
いやー皆さんですね、働かずに働く、どういうこと?そう思いますよね。やっぱり働くことってですね、もう本当にしんどいじゃないですか、つらいですよね。
でもですね、働かなかったらですね、そりゃそれでですね、どうしてもですね、しんどいなーっていうとこもありますよね。だってお金のために働いてる人がほとんどですからね。
でもそこのですね、感覚値がですね、やっぱりちょっとずつ変わってきてるよねというところをですね、深掘りしておりますんで、よかったらですね、気になる方はこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
09:37

コメント

スクロール