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たった1人の熱狂という本から見えたもの
2026-09-18 11:31

たった1人の熱狂という本から見えたもの

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、たった1人の熱狂という本から見えたものというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いや今日はですね、源頭社というふうなですね、出版会社のですね、 ケンジョー・ゾウルさんの本からですね、見えたものをちょっとお話ししたいなというふうに思っております。
たった1人の熱狂っていう本ね、これも読まれる度にですね、ものすごくですね、ボディブローを食らうぐらいね、すごい本なんですけども、やっぱり自分自身のですね、
器っていうものをですね、広げる方法がですね、たった一つだよ。 そしてその方法っていうのはですね、手柄を人にあげてそれを忘れることだ。
もうここのですね、文章を読んだ時にですね、もうひっくり返りました。 えー嘘って思いました。でもですね、やっぱりですね、ここのポイントってどれだけ
有名になったとしてもですね、ここのポイントをですね、分かって行動するかどうかってものがですね、 人の器ってものにですね、条件するなと思いましたし、これからはですね、どんだけですね、
AIが発達したとしてもですね、人が誰を信用するのか、そしてどのような形であればですね、 人がついていきたくなるのか、やっぱりここのポイントはですね、非常に重要なですね、
ポイントだなぁと思いましたし、僕自身もですね、確かにそうだなぁというですね、 クリティカルな内容だなぁと思いましたんでね、僕自身ね、そのポイントについてですね、深掘りしたいなというふうに思っております。
まずですね、けんじょうさんがですね、おっしゃるですね、ヒットの4条件ってものがあります。 売れるコンテンツにはですね、基本的にこの4つが揃っているということなんです。
1つ目がオリジナリティがあること、そして2つ目がですね、明快であること、そして3つ目が極端であること、 そして4つ目がですね、癒着があることっていうふうにですね、定義されております。
まあ最後の癒着がちょっと引っかかるかもしれませんね。 まあ普通、悪い言葉にですね、イメージするかもしれませんが、けんじょうさんにとってはですね、仕事で欠かせない要素だというふうに書かれています。
まあね、作者とですね、四六時中一緒に付き合うわけですから、やっぱり表面的な付き合いからではですね、いいものは作れないというところがあります。
なのでこの癒着というものがですね、やっぱり真にですね、その人のことを、そしてその人以上にですね、その作者のことをですね、考えられるかどうか、そしてどこまでですね、その癒着というものを通してですね、自分自身が見えた視点とですね、その人が見ている視点、視野の広さとですね、視点ってものをですね、組み合わせて
行動していけるかどうか、やっぱりここが大事になってくる。だからですね、この4条件をですね、AIも真似できないようなものがある。特に癒着というものはですね、
AIができないものですからね。やっぱりここのポイントはですね、非常に重要になってくるなと思っています。
そしてこの癒着の正体というものはですね、やっぱり信頼であるというふうにですね、僕自身は考えております。
謙譲さんでいうですね、信頼ってものはですね、小さな約束を守ること、そして他者への創造力というものがですね、基本的には信頼だというふうに言っています。
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義理、忍者、恩返し、やっぱりこのですね、3つがですね、基本的には小さな約束を守るという3条件になりますし、やっぱりこの3つをですね、忘れた時点でですね、人間の価値ってものはですね、なくなってしまうというところです。
そして僕自身ね、一番ですね、ボディーブローに効いた言葉ってものがありまして、元総理大臣のですね、竹下さんのですね、言葉なんですけども、汗は自分でかきましょう。
手柄は人にあげましょう。そしてそれを忘れましょうというですね、3段階の構えなんですね。汗をかく、手柄を渡す、そしてそれを忘れる。
この言葉がですね、僕自身めちゃくちゃですね、心に響きました。というのもですね、自分自身がですね、手柄をですね、あげられるかどうか。
そこがですね、自分にとってもですね、この成果ってものがですね、誰が行った成果なのか、そしてこの成果自身をですね、自分ではなくて他者にあげることができる、その器の広さってものもありますし、
それをですね、忘れるぐらいね、自分自身がですね、これをあげたというですね、自分自身がですね、利己的なですね、ポイントではならなく、自分自身がですね、それを忘れるぐらいのですね、こと、そういったものありましたっけ、ぐらいのですね、ことであればですね、どんどんと人にですね、手柄を渡していく。
そして、そういった手柄を渡していくことがですね、連鎖することによってですね、あの人と一緒にですね、仕事をしているとですね、めちゃくちゃ仕事がやりやすいし、めちゃくちゃ評価が上がるよねってことになってくる。
そういったものを積み重ねていくってことがですね、やっぱり自分自身の評価にもつながっていくっていうことなんですね。
なので、自分の評価を上げるために自分のですね、手柄をですね、自分で取っていくよりもですね、人に手柄をあげてですね、自分自身がですね、この人と組んだら、めちゃくちゃ手柄が上がるよねっていうふうにですね、仕向けていく。
それによってですね、いろんなとこにですね、自分自身がですね、顔を出せるようなですね、形に持っていく。
そして、そういったですね、手柄を渡していったことをですね、忘れるぐらいですね、たくさんの仕事をしていくってことがですね、大事になってくるというところです。
やっぱりですね、自分自身がですね、自分の徳ってものをですね、自分のためだけではなくてですね、人のために動いてですね、その徳がある人間としてですね、行動していく。
これを積み重ねていくってことがですね、自分の器にも直結するし、そういった行動ができる人っていうのはですね、やっぱり人握りしかいないよというところですね。
なので、手柄ってですね、基本的には人に渡したくないですし、やっぱりそれによって自分の評価にもですね、跳ね返っていきます。
でも、それをですね、求めるのではなくてですね、自分自身がですね、手柄をもらうんじゃなくて、人に手柄を挙げてあげる。
やっぱり自分自身がですね、求めるゴールってものがありますんで、手前のですね、小銭はですね、人にくれてやる。
その小銭をですね、拾っている時にはですね、自分自身が行きたい方向ね、ここがゴールとしてはですね、全然違う場所でですね、小銭を拾ったとしてもですね、その小銭集めしているとですね、人生が終わってしまう。
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だからですね、その小銭はですね、人に与えてあげる。その小銭を拾わずですね、その小銭の先にあるですね、大きなですね、宝をですね、自分が取りに行くためにはですね、その小銭をですね、人にあげることによってですね、より大きな船に乗ってですね、自分がその宝を取りに行けるチャンスってものをですね、広げていく。
だからですね、手前にある小銭はですね、人にくれてやるっていうのがですね、大事だよっていうふうに考えてられています。
やっぱりここをですね、できる人とできない人がたくさんいますし、やっぱり人にですね、どんどんとですね、手柄を与えていく。まあね、ギブアンドですね、テイクっていう本にもありますけども、与える人ね、これが成功のですね、
はしごになりますし、それがですね、できることによってですね、どんどんとですね、あの人読んだらですね、めちゃくちゃ自分の手柄が上がるから、この人をですね、どんどんと利用して、上手いこと使っていきたいなっていうですね、
悪い人もですね、出てきますけども、でもそういったですね、人たちをですね、さらに利用してですね、自分自身がですね、求める先、自分自身がですね、欲しいような宝を手にするためのですね、
行動としてはですね、人に手柄を与えていく。そしてそういったものをですね、忘れるぐらいがちょうどいいよというところですね。
とはいえですよ、なかなかですね、この器を広げるって難しいことじゃないですか。なので基本的にこの手柄をですね、どんどんと人に与えていく。
そういった器を作っていくときにはですね、この3つのポイント、3ステップがですね、大事だというふうに僕自身は考えています。
1つ目がですね、小さな約束をですね、記録するというところです。そして2つ目がですね、手柄をですね、人の名前につけるというところ。そして3つ目、
渡した記憶をですね、見返さないというところかなと思います。 まず小さな約束を記録するんですけども、信頼貯金ってものはですね、自分がですね、
どんどんとですね、人に約束を守ったときにですね、その信頼貯金ってものが見えてきます。
やっぱり自分自身がですね、その約束を守ったっていうですね、メモをすることによってですね、自分自身がですね、どういうふうな行動してきたのか、そしてそれがですね、どれだけ積み重なっているのかというところがですね、
可視化することができますからね。なかなか信頼ってものはですね、目には見えないですけども、でも自分自身がですね、そういった
得をですね、積み重ねていく行動したかどうかってものをですね、自分自身がですね、把握することができますんで、まずは記録するというところ。
そして2つ目がですね、手柄にですね、人の名前をつけるというところです。 自分自身がやった仕事でもですね、〇〇さんがこう言ってくれたからっていうですね、口にするんですね。
やっぱりそのですね、自分自身の手柄じゃなくてですね、この人のですね、おかげ、この人のですね、貢献感が非常にでかかったよってことですね、ちゃんと
イメージをですね、ちゃんと植え付けてあげるってことが大事です。 そして3つ目、渡した記憶をですね、見返さない。ここが一番大事で、忘れるってことはですね、意思ではですね、無理なんですね。
だから見返さないっていう仕組みを作るというところです。 なので、僕自身もですね、投資でもですね、同じことをしていて、
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暴落したらですね、そわそわする自分をですね、意思で止めるんじゃなくてですね、 基本的には口座を開かないようにする。
恩恵せがましいようにですね、覚えているってことをですね、忘れる。 そのためにはですね、物理的にですね、そういったものとのですね、接触をですね、
やっぱり自分自身が控えるということがですね、大事になっていきます。 そういうふうにですね、自分自身がですね、どんどんとですね、
器を広げていくためにはですね、そういった行動が要るよう、そしてそういうふうなですね、ものからですね、見えてくるものね、自分自身がですね、大きなですね、
宝を手にするときにはですね、手前にある小銭をですね、どんどんと人に与えてあげる。 そして与えていく、与え方もですね、結構大事になってくるから、
そういったものをですね、掛け合わせていくことによってですね、自分自身の得ってものをですね、積み重ねていく。 その信用貯金ってものをですね、いつ崩すか。
そしていつそれをですね、使いこなしていくのかっていうときにはですね、 やっぱり実力ってものはですね、その人がですね、持っているもんですけども、タイミングってものはですね、
もう本当にこれは運命です。これはですね、もう自分自身がですね、 やりたくてもですね、そのタイミングが運なので、そのタイミングが来たときにですね、しっかりと行動できるようなですね、
実力をつけておくってことがですね、やっぱり大事になってくるよね、というところをですね、皆さんにシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、たった一人の熱狂という本からですね、見えてきたものというテーマでお話をさせていただきました。
このね、たった一人の熱狂、けんじょうさんの本なんですけども、Amazon Audibleというものでですね、無料で聞けますからね。
無料のリンクもですね、載せておきますんで、よかったらですね、無料キャンペーンのですね、Amazonのリンク、そのプレゼントからですね、受け取って欲しいなというふうに思っております。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、新しく出てくるものが無謀をやらなくて一体何が変わるんだろうというテーマでお話をしている回のリンクを載せております。
このタイトルもですね、けんじょうさんの言葉なんですけども、やっぱりですね、人に刺さる言語化、そしてこのことをですね、聞いてですね、僕自身もですね、ハッとしたものがありました。
そしてその内容をですね、見てですね、自分自身も何度も膝を叩きました。なるほどっていうふうにですね、やっぱりこういうふうなポイントって大事になるよねっていうところをですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。
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