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消費体験を超えないと新しい扉は開かない
2026-09-17 09:17

消費体験を超えないと新しい扉は開かない

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、消費体験を超えないと新しい扉は開かないというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いや今日はですね、体験の話をですね、したいなというふうに思っております。
体験ってですね、やっぱり大事になってきているという話なんですが、体験にもですね、2つの壁があるというところをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
例えばですね、無料の体験っていうものもありますよね。でもこれ無料じゃないんですね。
そしてそこにたどり着くまでにですね、消費で終わってしまったらですね、その扉が開かないよというところ。
やっぱりこの2つの扉のですね、開くためには鍵があるよね。
この鍵ってものをですね、ちゃんと理解した上で、その壁を突破していきましょうよというところをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
まず、第一の壁。
世の中にはですね、無料でできる体験ってものが山ほどあります。
例えばですね、子供向けの体験とかもいっぱいあるじゃないですか。
例えばですね、企業のですね、工場見学とかですね、科学館のですね、ワークショップとか、地元のお祭りとかですね、お金はかからない。
なのに行けないよっていう人がですね、大半だというところです。
無料体験がですね、成立するまでにはですね、結構ね、準備がいるよというところです。
例えばですね、情報を見つける。
そして、仕事とですね、子供の予定を調整する。
そして、予約申し込みをする。
そして、その内容がですね、いけるかどうかね、確認をする。
そして、当日連れて行くっていうですね、5ステップです。
情報を見つける、子供とのですね、予定、そして仕事の予定をですね、調整するっていうのが2つ目。
そして、予約をして申し込むっていうものが3つ目。
そして、予約をした内容がですね、ちゃんと当たってるのかとかですね、そういったものを確認する。
そして、当日子供を連れて行くっていう5ステップなんですけども、全部やってようやくですね、無料体験が成立するというものです。
なかなかですね、時間とですね、気持ちの余裕がないとですね、なかなかこの段取りって難しいじゃないですか。
なので、そこまでにですね、たどり着けないというところがあります。
実際ですね、この体験格差っていうですね、ものを調べたですね、チャンスポーチルトレンっていう団体がですね、あります。
これね、世帯年収がですね、300万円未満の子供はですね、約3分の1ですよ。
30%がですね、1年を通してですね、学校外の体験で何もできないよというところです。
年収600万円以上のですね、家庭であればですね、11.3%ということなので、
だいたいですね、2.6倍のですね、差が出ているというところです。
で、ここめちゃくちゃ大事なんですけども、この体験ゼロってものはですね、無料のもの、そして有料のものもですね、含めてですね、ゼロなんです。
ただのイベントにすらいけないってことがあります。
やっぱり体験をするっていうことはですね、経済的な理由の他にですね、保護者の時間が合わないよっていうですね、理由がですね、5割以上を超えているというところです。
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なので、時間だけがですね、足りないというご家庭、そしてお金がないよっていうご家庭、そして両方ともないよっていうですね、ご家庭っていうですね、部分がですね、大きな壁になっているというところです。
やっぱりですね、2026年8月に出たですね、最新の調査でもですね、保護者を対象にしてですね、1万人弱ぐらいのですね、調査なんですけども、やっぱり年収がですね、低い家庭っていうものはですね、
24.8%がですね、体験ゼロである、600万以上であればですね、8.8%、2.8倍の差になっているというところです。
しかもですね、物価高、あとは低所得者数っていうところからですね、やっぱり体験のですね、支出を減らすってことがですね、大きな壁になっている。
だからですね、お金だけの壁ではなくてですね、やっぱり時間の壁もあるよねというところがですね、1つ目の壁になっております。
じゃあ2つ目ね、その次ね、どうやってですね、その壁にですね、たどり着いて、その体験をですね、消費で終わらせるのか、何かに変えるのかっていうところがですね、大事になってくるというところです。
例えばですね、工場見学に行きました。楽しかったです。写真を撮りました。で、終わったらですね、これ消費なんですね。受け取って味わって流れていく。悪いことではないんですけども、それでもですね、十分価値があります。
でも、その先のですね、新しい扉をですね、開いていかないというところです。
僕自身もですね、最近ね、やっぱり自分の体験の中でもですね、正確にですね、自分のこの体験をですね、消費で終わらせるのか、それともですね、新しいですね、扉を開くチャンスとして捉えるのかね、やっぱりここの違いがあるなというふうに僕自身も思いました。
というのもですね、僕自身はですね、例えば子供に物を贈るっていうのはですね、子供の誕生日とクリスマスだけっていうふうに決めています。
その代わりですね、家族の旅行にですね、お金をですね、つぎ込むってことをですね、意識的にやっております。
まあね、思い出配当ってものはですね、いつになってもですね、つながっていきますし、子供とのですね、思い出ってものはですね、やっぱり生涯を通してですね、話ができる話の種になりますからね。
年々ですね、そこをですね、増やしていくことがですね、物をですね、もらった時のですね、感動値よりもですね、体験を通したですね、感動値の方がですね、やっぱり配当っていうものがですね、どんどんともらえてくる。
死ぬ間際にですね、そういえばですね、家族であんなとこ行ったなってことがですね、振り返るじゃないですか。
そういったことができるってものはですね、やっぱり思い出ってものの価値がですね、年々上がってるよね、というところなんです。
で、この前ね、家族旅行で行ってですね、自分自身楽しいなというですね、体験もあったんですけども、でもですね、その消費だけではなくてですね、僕自身ね、こういったものあったらいいなーってものにつながったんです。
でもですね、やっぱりクロードコードがですね、発達してですね、AIがですね、使いこなすことによってですね、アプリを作ることができるよね、というところにつながってきました。
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その時にですね、僕自身ね、電気自動車乗ってるんですけども、EVの充電スポットを探すアプリとかですね、子供の好き嫌いを治すアプリとかですね、オンラインでもですね、遊べるようなアプリとかですね、そういった体験をですね、してですね、こういったものあったらいいな、そういったタイミングでですね、使えるようなものがあったらですね、親もですね、こういったものあったら欲しいだろうなーって言うんですね、僕自身も体験しましたし、
そういったものを通してですね、消費ではなくてですね、その新しい扉、自分自身がですね、体験したことからですね、あ、こういったものがあったらもっと楽しめるのに、ってものをですね、思いついてですね、実際にですね、それを行動してみて、アプリに落とし込んだというところがあります。
やっぱりですね、その消費だけで終わらない、そしてその先のですね、新しい扉を開くためにはですね、その体験からですね、得てですね、あ、ここをこうしたらもっといいのにな、あ、こういったものをできたらいいのにな、あ、こういったものあったらですね、もっと楽しめるようにな、そういったものをですね、自分自身がその体験を通してですね、感じたものをですね、メモしておく、そしてそれをですね、形にするってことがですね、結構大事になっていきます。
やっぱり体験したものをですね、記録してですね、育てていくってことがですね、結構大事なんで、まあね、その子供たちのですね、やってみたいってものをですね、記録していくことによってですね、自分自身がですね、受け取った学びをですね、自分の言葉で誰かへ渡していく、それも体験のですね、一つだと思います。
なので、その子供だけじゃなくてですね、隣に誰かいる、そしてそれを連れてってあげる、その段取りができる人、そのですね、ステップを通してですね、誰かの人生のですね、記憶になる、そういったものをですね、増やしていくことがですね、結構大事になってくるなと思いましたんで、やっぱり自分自身がですね、消費というですね、体験をですね、越えてですね、自分自身がこんなことしたいな、あんなことしたいなっていうですね、体験はですね、やっぱり外に出た方がですね、得られる価値がありますし、
この消費だけではなくてですね、自分自身がですね、こういったもの欲しいなぁと思えるかどうか、そういう風なですね、アイデアの厳選ってものはですね、家にいて、そして今までと同じようなですね、生活の中ではなかなか見えにくいので、そういったものをですね、見えるためにはですね、外に出てですね、こういう風な体験するんだ、こういったもの欲しいな、これあったらいいなっていうものをですね、探していく。
そういった体験を通してですね、自分自身の人生をですね、より良くしていくっていうですね、ヒントにしてもらうっていうことがですね、結構大事になってくるよねというところをですね、お話をさせていただきました。ということで今回はですね、消費体験を超えないと新しい扉は開かないよというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいのはですね、テクノロジーと共働きをですね、未来の自由をですね、拡張しますよっていう回のですね、リンクを載せております。
いや新しい扉を開くという時にはですね、テクノロジーが大事なんです。このテクノロジーとですね、一緒にですね、生活をしていく、これがですね、大事になってきますんで、ここのポイントについて深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
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ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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