▼今回の主な話題
・あの立命館が通信制高校をつくる。2028年度開設、定員は1学年最大500人
・100年以上の歴史ある伝統校の参入で、通信制のイメージはこれから変わっていく
・「むしろ通信制の方がお得じゃない?」と考える理由
・我が子が通信制を選んだ親として、素直に嬉しかった
・選択肢が増えるほど、「自分にはどの道が合うか」という軸が大事になる
▼背景にあるニュース
日本経済新聞 2026年5月14日
「立命館が広域通信制高校開設へ 探究重視、デジタル時代の教育を構想」
京都の学校法人立命館が2028年度に広域通信制高校(仮称・立命館未来探究高等学校)の開設を構想。探究学習に重点を置き、定員は1学年最大500人。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF1382T0T10C26A5000000/
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▼出演
松下雅征(まつした・まさゆき)
教育会社ユイロ代表/『13歳からの進路相談』『転校の教科書』著者
舩山さん
3人の子ども全員が不登校を経験した保護者
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▼番組について
3人の子ども全員が不登校を経験した保護者・舩山さんと、教育会社ユイロ代表で『13歳からの進路相談』『転校の教科書』著者の松下雅征が、子どもの不登校や進路についておしゃべりする番組です。答えのない、難しい問題。すぐに解決はできないけど、聞いている間だけは、自分だけじゃない。そんな時間をお届けできたらと思っています。
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▼松下雅征のブログ「本には書けない話」
https://yuiro.org/13shinro/blog
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▼松下雅征のプロフィール・取材や講演のご依頼
https://yuiro.org/matsushita
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