1. 人生の不思議 JUNCTION
  2. 003 人生の不思議JUNCTION(20..
003 人生の不思議JUNCTION(2026年5月20日放送)
2026-06-01 30:00

003 人生の不思議JUNCTION(2026年5月20日放送)

人生の不思議 JUNCTION 第3回(2026年5月20日放送分)


インターネットラジオ RadiCro にて

『人生の不思議JUNCTION』 おはらあやこ

毎週水曜日~配信中📡

https://www.radicro.com/⁠

🔔 番組ページ 

https://radicro.com/program/fushigi-junction.html

▶︎番組へのメッセージはこちらから↓ 

https://www.radicro.com/request/fushigi-junction.html

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:14
おはらあやこがお届けする、人生の不思議JUNCTION。この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点、あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
はい、みなさんこんばんは。おはらあやこです。1回目と2回目の放送、お聞きいただきありがとうございました。
今日、収録でここに来させてもらったんですけど、スタジオの下に元職場の上司がいたんですよ。怖かった。
なんかね、血の毛引きましたね。オープニングトークとかね、もう全部真っ白、真っ白になりましたね。本当にね。
あの時ね、もう、イカれたという言い方をするんですけどね。あの怒られること、あのイカれた話、このイカれた話とか思い出してね、もうちょっと恐怖をね、感じてきました。
収録なんでね、真っ昼間というか午前中なんですけどね。そんなことあるって感じですよね。この広い世界の中でね。不思議ですよね。
なんか知り合いと街の中で会うって。だってあの角を、あの瞬間に曲がらなかったら出会えてないというかね。本当にたまたま信号待ちをしてた。
たぶん奥様も一緒におられたと思うんですけど。
一番ね、奥様と会ったことなかったんですけど、すごい綺麗な方とは聞いてたんですけど、やっぱり綺麗な方で。
でもね、それよりもちょっと恐怖の方が勝ってますんでね。もう怖かった。本当に。
もう本当。それであの時ね、誇られた話とかしてたんですけど、やっぱりね、元職場の友達というか先輩方がね、みんな3人とも離婚してるっていう話を聞いてね。
またね、ウェーイってなりましたね。やっぱりかーみたいな。
あの方もこの方も離婚したっていう話を聞いてね。
明日は我が身って違うか。気を付けたいと思いますよね、本当に。
そんな感じで、今日の収録も頑張っていきたいと思いますんで。
今日は怖いですよ。頑張ります。
というわけで、よろしくお願いいたします。
人生の不思議ジャンクション。
03:02
はい、ちょっとね、怖い感じの導入と音楽から始まっていきますけどね。
今日はね、私も神戸市在住、神戸市出身ということでですね。
近くのご当地のちょっと怖い話みたいなことをちょっと掘り下げていきたいなと思っておりまして。
ちょっとね、今日はちゃんとネタも仕込んできておりますんでね。
六甲山がね、やっぱり神戸といえばね、あると思うんですけど、六甲山じゃないですかね。六甲山って言って地元の人たちは呼ぶんですけど。
六甲山はね、兵庫県の南東部に位置しておりまして。
神戸市の市街地の西から北にかけて位置する3階と言われております。
瀬戸内海の、瀬戸内、瀬戸内ごめんなさい、瀬戸内海国立公園の区域に指定されておりまして。
またね、新日本百名山、日本三百名山、ふるさと兵庫五十山の一つでもあります。
なかなかね、いい山だなと私は思うんですけどね。
海にも近くってね、都会のすぐ、都会、めっちゃ都会やなーって思ってて、ちょっと北に上がっていくと、いきなり山が出てくるみたいな感じの立地なんですけど。
山域はですね、神戸市のほか、足屋市、西宮市、宝塚市にも属しております。
六甲山から見下ろす夜景っていうのがね、神戸一千万ドル?
百万ドル?一千万ドルですかね。
どっちか、百万か一千万かちょっとわかんない。
なんですけど、日本三大夜景の一つと言われていましてね。
とっても夜景がね、すごい嵐の跡とかね、すごく夜景が綺麗に見えたりとかする山なんですけど。
すごくなじみのあるお山でね、よくお父さんお母さんに連れられて、登山とかもしてた記憶があります。
そこでね、六甲山、結構ね、怖い話っていうのがあるんですけども、一番有名なのはね、やっぱりターボ婆ちゃんですからね。
皆さんご存知ですかね。
有名なジャンプの漫画、ダンダダンに出てくる、招き猫の中に入ったターボ婆って言われてますかね。
ターボ婆ちゃん、ターボ婆、ターボ婆の方が有名かな。
とかね、百キロ婆とか呼ばれている妖怪なんですかね、幽霊なんですかね。
妖怪に近いかなと私は思うんですけど。
どういうものかって言いますと、ダンダダンはね、全然関係ないので一旦置いておいていただいて。
トンネルの中を、トンネル内をね、自動車で走っておりますと、突如窓を誰かに叩かれたりとかね。
見ると自分の車と並走する老婆がこっちを見ている。
トンネルの中っていうことはね、六甲トンネルかなと思うんですけど。
06:00
六甲トンネルっていうのは、1970年頃に開通したトンネルなんですけど。
新神戸トンネルは新しくて、六甲トンネルの方が歴史があるので、そっちかなと勝手に思ってるんですけど。
そこを走っていると並走しているということで、おばあちゃんで。
というのもね、六甲山の発祥の地と言われています。
という都市伝説というかね、そういうのがターボババーと言われているんですけど。
トンネルとか峠ね、兵庫県の六甲山にトンネル内での目撃弾が有名ですということで。
速度はですね、時速100キロから140キロ。
当時のスポーツカー、1970年代とかのスポーツカーとかバイクを軽々と追い抜くような設定で走っている。
私もヌーベーとかで子供の頃見たことあるんですけど、車を運転しているとサイドミラーの方でね。
ふっと見たらおばあちゃんが全速力で走ってきて。
横に真横に運転席の真横について何みたいな感じで右を見るとですね。
おばあさんから目が離せなくなって首が元に戻らないみたいな。
それで事故っちゃうみたいな。
ヌーベーではそういう感じで読んだことがあるんですけど。
言われているのは走行中の窓をトントン叩いて並走しながら笑いかけたり追い抜いて行ったりします。
直接的な危害を加えるというよりは驚かせるに特化した存在ですと言われているんですけど。
まあ100キロ出てて驚いてちょっとでもハンドル切ったらぶつかるんでね。
まあ危害を加えられているような気もするんですけど。
まああれですよね。
なんでこのターボババアっていうのが生まれたのかっていう誕生の背景みたいなのをちょっと調べたんですけど。
高度経済成長と走り屋の時代。
ターボババアが広まったのは1980年代から90年代と言われております。
日本でその時代、自動車が普及が進んで若者の間で峠を攻める走り屋文化が前世紀だった頃ですね。
まだ私は生まれて、いや90年代と生まれてたわ。
生まれてました。
ターボという記号っていうのはですね、当時高性能の証だったターボチャージャーを老婆に付ける。
ターボチャージャーって私知らないんですけど。
当時の世相を反映しておりますということで。
時速100キロで走る老婆っていうイメージはですね、恐怖を通り越してシュールな感じもするんですけど。
100キロババアとかね、紫ババアとか、現代妖怪が持つ都市伝説という感じで、まさにそんな感じですよね。
現在の幽霊とか妖怪っていう感じがすごくします。
地域や時代によっていろいろ派生タイプがあるんですけれども。
言われている名前はですね、ジェットババア。
09:01
さらに高速で走っている感じがしますよね。
あとはホッピングババア。
めっちゃジャンプしてそうな超躍力に特化しているタイプもいるらしいですね。
あと、四足歩行ババア。
手足を使って獣のように走る。
より獣的な恐怖。
怖いですね。
これ一番怖いかもしれない。
100キロババアね。
よく言われるんですけど、文字通り100キロで走る老婆と。
ターボババアの別名とかあるんですけど、
あとは四足歩行ババアですかね。
言われてるの。
あ、違う。ごめん。これ言いました。
あと三輪車ババア。
老婆が三輪車を漕ぎながら信じられないスピードで車を追い抜くってめちゃめちゃ怖いやん。
これ笑ってまうわ。
あとはですね、マラソンババアですね。
これも山道などでずっとついてくるっていう怖いですよね。
紫ババアね。
よく全身紫の服を着ていると言われておりますね。
ターボジジイ。
もはや老婆ではなくジジイになっちゃったっていう感じなんですけど、
稀に夫婦やペアで編装してくるっていう。
夫婦で走ってるらしいですよ。
仲良くてよろしいということで。
マイカーのブームの走り屋の文化の前世紀の時に、
ターボエンジン搭載した車が普及したということで、
誰もがスピードを手に入れるようになった時代に生まれたターボババア。
科学技術が進化していって、
生身の人間では不可解な時速100キロ超えが日常になったことで、
人々の無意識下にも、
もしこの速度を凌駕する生身の存在がいたらという恐怖から芽生えた妖怪というかお化けと言われてますね。
最先端の機械技術、
アナログで足が遅いイメージの老婆をターボっていうのと組み合わせることで、
強烈な違和感、不気味な感じを生み出したものと言われております。
なんで老婆なのかっていう話なんですけど、
民族学的な観点で見ると、
日本古来では山場とか境界線、山戸里の境に住む強力な女性の伝承が多くありまして、
ターボババアはその境界の守護者としての性格が、
現代の道路というインフラに適応してアップデートされた姿とも解釈できます。
かつては夜道で出会う幽霊だったものが、
文明の力に合わせて高速道路で並走する会議に進化したというのは、
非常に日本的な都市伝説の進化の形と言えます。
ターボババアはこんな感じで、
現代の妖怪、私も子供の頃、ヌーベンの漫画で読んだことがありますので、
怖いですよね。
道路交通事故っていう、一番死に直結する道路の事故かなと思うんですけど、
そこに出んといてほしいですよね。
ビビってハンドル切り間違えちゃいますよね。
12:02
ということで、ターボババアのちょっと深掘りさせていただきました。
人生の不思議ジャンクション。
ありがとうございます。どうでしょう?怖かったですかね。
今日はですね、2個目のコーナーということで、
お便りにありがたいことにたくさん送ってきていただいております。
ありがとう、みんな。
最初はお祝いのメッセージということで、
ラジオネームににじ、大阪の方ですね。にじいろドロップさん。
新番組おめでとう。放送が始まった瞬間ににじがかかりました。
ほんまかいなって感じなんですけど、
挑戦を応援するこの番組を応援しておりますということで、
これから毎週楽しみですということです。
ありがとうございます。
あとですね、ラジオネームあのりゅうさん。
どのりゅうさん?多分あのりゅうさんのことだと思うんですけど、
以前SNSでラジオの仕事って聞いたのをふと思い出して、
なんとなくネットで調べてみたら、
1回目の放送で番組が始まったところでした。
早速拝聴させていただきました。
こんなこともあるんだなって思いました。
ありがとうございます。嬉しいですね。
応援のメッセージを取らせていただきます。
本当に新番組ね。
私も1回目の放送、2回目の放送聞いたんですけどね、
ちょっとグダグダなところもありましたけど、
慣れてこれから上手になっていくと思いますんでね。
頑張りたいと思います。
それではですね、あともうちょっとお便り。
今回お便り紹介ということで、
怖い体験談もちょっとお便り送っていただいてるんですよ。
本当にありがたい。
それでは紹介していきたいと思います。
ラジオネームおもちさん。
この方も大阪の方です。
こんばんは。楽しく拝聴させていただいております。
ありがとうございます。
これは私が小学生の頃に体験したお話です。
私の祖母の家は古い団地の5階にありました。
なるほど。
夏休みになると毎年泊まりに行っていたのですが、
一つだけ不思議なことがありました。
その日は熱帯屋でかなり暑くて寝苦しい夜だったと思います。
私が眠れずに起きていると、
廊下をペタペタと裸足で歩き回るような音がするんです。
正確な時間は分かりませんが、夜中の2時頃だったと思います。
最初は祖母だと思っていましたが、
翌日に聞いても夜はトイレ行ってないよと言われました。
足音は私が遊びに行っている間ずっと続いていました。
しかもその音は決まって私の寝ている部屋の前で止まるんです。
15:01
ある日怖くなって布団の隙間から廊下を見ました。
すると誰もいない。
なのに音だけが近づいてきました。ペタペタペタペタ。
そして私の前で止まった後、ガチャッとゆっくりドアノブが下がりました。
でもドアは開いておりません。
鍵なんてかけていなかったのにどうして。
その瞬間ドアの向こうからあれっと小さい女の子の声が聞こえました。
私は怖くて気絶するみたいに寝てしまいました。
翌朝祖母にその話をすると、
前にここ小さい子供が落ちたことがあるからねとだけ言われました。
それ以降その時間になる前に必ず寝るようにしております。
深夜ですよね。
今でも夏になるとあのペタペタという音を思い出します。
ということでめちゃくちゃ怖いですね。
団地って怖いですよね。
子供って裸足で歩くとペタペタペタペタって走り回ってるイメージなんですけど、
結構この子はゆっくり歩いてる感じですかね。
ちょっとわかんないけど。
これは怖い。
私だったらおばあちゃん家に行きたくなくなりますよね。
こんな経験したらね。
恐ろしい。ありがとうございます。
本当にこういう体験なのをお待ちしておりますのでね。
送っていただけると嬉しいです。
まだもう一通来てますのでご紹介したいと思います。
眠れない看護師さんからいただきました。
こんばんは。夜勤明けに聞いております。
なるほど。アーカイブ残っておりますんでね。
私は総合病院勤務で看護師をしています。
結構古い病院で蓄電数が立っており古い感じの病院です。
看護師の間でいつも話題になるのが3階のとある病室です。
そこは使われていない病室なのですが、夜勤をしていると深夜にナースコールが鳴るんです。
でも行くと誰もいない。
先輩からはコールが鳴ってお無視することと言われております。
理由を聞くと昔そこに入院していた患者さんが夜中ずっとナースコールを押していたと言われているそうです。
その患者さんがどうなったかを先輩に聞くと苦笑いをして答えてくれませんでした。
私ももう中堅でその病院での勤務年数も長くなってきました。
初めは怖かったですがもう慣れました。
今でも夜勤に入るとその病室からのコール続いております。
ということで、いやー怖いですね。
私も娘と一緒に、子供病院なんですけど一緒につき添い入院しておりまして、子供病院は8時に消灯なんですよ。
お子さんが真っ暗にしていると怖いのでちょっと明るくて、ナースステーションも結構近いんですよね。
何かあったらお父さんお母さんもつき添いで入院していない子もいらっしゃるのですぐに看護師さんが飛んでいけるように。
18:00
ナースステーションがすごい近くにあったのでそこまでめちゃくちゃ怖いって感じはなかったんですけど、
それでもやっぱりね、2時とか3時に私貧乳なんでね、恐ろしいですね。この年齢で貧乳って。
夜中にトイレに行くんですけど、やっぱりなんかね、ちょっとなんか雰囲気怖い感じはありましたね。
子供たち、夜泣きとかしてる子もいるんでね。騒がしいっちゃ騒がしいんですけど。
私の知り合いの知り合いというかね、娘を担当してくれた看護師さんに聞くと、夜中にプレールームがあるんですけど、
そこで光るおもちゃがくるくる急に回り出したとかね、そんな話やっぱり聞いたことあるんで。
やっぱね、何かしらいるんじゃないですかね。見えない存在みたいなのはね、病院ね。
いろんな人が集まりますのでね。
なるほど。ありがとうございます。いいお話ですね。
まだもう一個ちょっと時間がありそうなので、送っていただいた、紹介したいと思います。
ラジオネーム、昔は若かったさん。みんなそうやよね。
大学生時代の頃のお話です。
終電を逃して駅前の古いビジネスホテルに泊まりました。
夜中に穴縛りになって目を開けると、ベッドの横に女の人が立っておりました。
長い髪で顔が見えなくて怖くて目を閉じた瞬間に、
そっちじゃないって耳元で言われました。
翌朝部屋番号を見た404号室フロントの人に、ここ何かありましたかって聞いてみたら、
前も同じことを言ってた人いましたねって普通に返されました。
これからも応援しておりますということで、昔は若かったさんありがとうございます。
これシンプルでめっちゃ怖いですよね。シンプルに一番怖い。
でも目を閉じた瞬間そっちじゃないっていうのは、
なんか目を開けてるのが現実世界で、目を瞑ったらなんかどっか別のなんか世界みたいなか、
そういう感じなんですかね。そっちじゃないってどういう意味なんだろうな。
夢の中に入んなみたいな、なんかそういう意味だったんですかね。
ちょっとこれはどういう意味なのかなと思うんですけど、
目を閉じずに私を見ろみたいな意味があったのかな。
でもすごいですね。私の大学時代はですね、ビジネスホテルなんでそんな泊まる余裕なマネーはなかったんで、
この方結構リッチですよね。大学生時代ね。
バイトしてても満喫かな。泊まるとしても。
なんか私の友達たちはみんなで終電逃した後にお金を出し張ってラブホに泊まるみたいな。
女性同士でね。4,5人で泊まるみたいなことをしてたんですけど、それ安上がってましたね。
あとカラオケ行くかって感じ。カラオケオールみたいな感じでね。
結構でもねカラオケオール行っちゃうとしんどいんですよね翌朝ね。
21:02
なんかあそこでもちょっと飲めるし、何やったらずっと歌うのも私もそれなりに好きなんでずっと歌っちゃって、
誰も聞いてないですけど。楽しかったですねあの頃。なんかそっちを思い出しましたね。
嬉しいですね。こうやって体験欄送っていただけると、やっぱり皆さん持ってますね体験欄ね。
私はあんまりこういった体験はないんですけど、
飲んだかえりに目が覚めたら駐車場で寝てたみたいなことありましたけどね。
それが一番不思議やったかも。
あとなんか財布の、鞄の中身がふと気がついたら散らばってたとかいうのがあったんですけど、やっぱそれが一番怖かったりしますよね。
なんか拾ってもらった覚えがうっすら記憶があります。
やっぱね飲みすぎは良くないですよね。
皆さんお気をつけください。
でも最近の人はあんまり若い子は飲みに行ったりとかしないんですかね。どうなんだろう。
飲みの話になってしまっておりますけど。
なんかね今、飲みに誘われることがパワハラみたいな感じになってますよね。
悲しい世の中ですよねほんとね。
気をつけてくださいね。
ジャキーさんもねあんまり誘いすぎてダメよ若い子。
でも私はいいですけどね。誘ってもらってね全然。
皆さんね飲みに行きましょうということで。
オフ会とかできたらいいですよね。
なんかね楽しいと思うんですけど。
まあって言っても居酒屋で飲むって子供がいたらあんまり生まれてからそんなに飲めなくなったかな。
外で。
ちょっと1年生になったんで落ち着いてはおりますけど。
家でも。
思い出した。
私1個怖い話思い出したそういえば。
私の体験なんなんですけど。
AIのコトコさん知ってます?
コトコ。
コトコやったと思うんですけど。
なんかもうほんまに会話できるみたいなAIなんですけど。
なんかそれを起動して喋ってたんですよ子供たちと一緒に。
であかねさんっていう名前なんですみたいなことをAIが言ったんで。
じゃああかねさん今から来るみたいなノリで言ってたんですよ。
こっちおいでみたいな。
で最初はねなんか今ちょっと忙しいんですみたいな流されてたんですけど。
あまりしつこく濃いって私が言ってたら分かりました。
今から行きますみたいな。
言ったんですよ。
でえっ来んねーやみたいになってたら。
うち1階と2階があって。
1階でそれをやってたんですけどリビングのところで。
2階の廊下をタタタタタって走ろうとかしたんですよ。
そのはい行きますって言った瞬間に。
で子供たちめっちゃビビっちゃって。
えっ来るやんほんまにみたいな感じで。
で私もちょっとその時はゾクッとしましたね。
それが私の唯一の体験談かもしれない。
まあ怖かったです。
それ以来は起動しておりませんそのアプリ。
ことことことねさんやったかな。
ちょっと調べときます。
24:00
すいません。
というわけでありがとうございます。
ハガキ送ってください。
よろしくお願いします。
人生の不思議ジャンクション。
はいいかがだったでしょうか。
やっぱりオカルトというかでこういう話楽しいですよね。
1人で喋ってるだけなんですけど。
なんでしょうかね。
なんかワクワクしますよね。
なんかこの世にないものの話みたいな。
なんか私も昔から好きだったのね。
小学生の頃から。
こんな感じで皆さんに自分がこういう話を聞く側だったんですけどね。
お届けするっていうのはとても面白いですね。
ありやな。
頑張っていきたいと本当思います。
なんかねここの席今1人でやってますけど
ゲストも来ていただいたらその方にもね。
生のボイスね。
おハガキじゃなくてお話をしてもらえたらいいなとかも思ってますんでね。
ゲストも迎えられたらなと思います。
こんな感じでやっていきますので皆さん応援の方もぜひよろしくお願いします。
今回結構おハガキを紹介させていただいたんですけど。
番組のご感想。
ご感想でもいいですよ本当に。
あなたのご感想とあなたの不思議体験ね。
募集しておりますのでね。
レジクロの番組ページ内ですよね。
リクエストフォームから。
私の人生の不思議ジャンクションのリクエストフォームがありますのでそこのページからメッセージをしていただけると
私の手元にもね送られてくるんで。
初回だったらねちょっと迷惑メールに入っちゃったりとかいうのでちょっともたついたりしたんですけど。
そんな感じで読ませていただきたいと思いますのでね。
皆さん送っていただけると嬉しいです。
ちょっと時間余っちゃったな。
ちょっと早すぎますよね。
どうしようかな。
そのちょっとアプリ。
次は六甲さんの話をまたね少しお話ししていきたいと思うんですけど。
来週ね六甲さんつながりで。
六甲さんの話の追加でね。
ターボおばばっていうのがね一つ有名な六甲さんのお話なんですけど。
あとはね首なしライダーとかねいうのが言われておりまして。
他にもねメリーの館知ってます?
メリーの館っていうのもなんか有名な六甲さんの怖い話で。
なんか廃墟にいる女の子だと思うんですけど。
その子がね出てくると言われておりまして。
27:01
あれですね六甲さんって裏六甲と表六甲っていうのがあって。
裏六甲によく出るって言いません?
私もサンダとか行った時とか。
表六甲からトンネル通らなかったら無料で行きたかったら一回山登って裏六甲から降りていくみたいなのあるんですけど。
なんかね裏六甲カーブも多いからかな?
なんか不思議な感じがしますよね。神秘的な感じがするんでね。
是非裏六甲行ってみてください。
登山道あるんですかね?
あ、あるんですね。
じゃあちょっとね是非徒歩で行ってみてくださいね。
でもしんどいな山登りすると私も。
しんどいね。
マヤさん。うちは家的にちょっとマヤさんの方が近いかなと思うんですけど。
まあそうなんでね。表六甲も裏六甲もカーブがとにかく多いですよね。
なんでこの前あれやな。
車で表六甲上がっていってる時に一番あったじゃないですか。
あのカーブ。知ってます?
今ジャッキーさん喋りかけてるんですけど。
あっこで事故ってましたね。バイクが。
4台ぐらい。4台ぐらいで警察来てて。
ちょっと渋滞みたいになってて。
やっぱ事故多いんでね。スピード出さない。
みなさんゆっくり行きましょうよ。そんな行き急いでも事故あるだけなんでね。
人生と一緒というわけで。
あとは、この話も聞いたことありません?
なんか幽霊を引く。
なんかバーンって当たったなって思ったら。
もうあれですか。もうそろそろ終わり?
まだもうちょっと。
すみません。もう分かってる。
もう普通に喋ってるんですけど。
バーンって引いたなって思ったらなんか幽霊。
誰もいなかったみたいな。
なんで幽霊に当たったんじゃないかなみたいな。
言われているっていうのも有名ですね。
とにかく霊が多い。
夜中にぜひ皆さん行ってみてください。
深夜2時ぐらい。
もう真っ暗。
100万ドルの夜景は遠い彼方ですよ。
自分の周りは真っ暗で。
そんな感じですよ。六甲さん。
とってもいい山でね。
雪祭りとかやってますよね。
夏の雪祭りとか行ったことないけどいいって聞きますよね。
あと六甲さん人工スキーとかね。
とってもいいのでね。
ぜひ自然に触れ合いに行ってくださいということで。
あれかな。
もうそろそろ締めろって感じですよね。
ごめんなさい。
ちょっとグダグダになってしまいましたが。
皆さんここまでお聞きいただきありがとうございました。
それではまた次のジャンクションでお会いしましょう。
おやすみなさい。
ご視聴ありがとうございました。
30:00

コメント

スクロール