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日本のCVCの現在地を確認③-目標と評価-
2024-09-05 23:21

日本のCVCの現在地を確認③-目標と評価-

JAPAN CVC REPORT 2024/38問のアンケートと数社へのインタビュー調査/4テーマから構成/アンケートから見えるCVCの現在地/3.目標と評価/CVCのKGIは新規事業創出が最多/KPIは投資案件数が最多でROI時点/本体からの評価は新規事業創出が最多/目標ROIを設定しているところは少なく、設定しているところは1倍が最多/本体とのシナジーの評価軸は定性・定量の双方/新規事業創出はCVCと直結するのか?/新規事業創出が目的だと分散投資になりやすい=投資案件数がKPI/シナジーと財務リターンの双方を考慮が最多だったが、ROI設定しているところが限定的で矛盾している/


■参照先:

スピーダ スタートアップ情報リサーチ

https://initial.inc/enterprise


台風10号 自転車並みの速度で北上 29日は九州に非常に強い勢力で接近中

https://tenki.jp/forecaster/a_aoyama/2024/08/29/30327.html


JAPAN CVC REPORT 2024

https://jafco.co.jp/event/archive/002266.html


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    00:02
    This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く、日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉ゆうしきと猫大好き森厚子がゆるくお話しいたします。
    みなさん、こんにちは。スピーダーユーザベースの森です。
    こんにちは。アニマルスピーツの浅倉です。
    浅倉さん、台風10号がですね、来てます。
    めっちゃ来てるね。
    ご存知でしょうか?
    いや、来週さ、ICCなんですよ。
    なるほど。
    来週と言ってるのは、えっと今日、これまだ8月なんだよね、撮ってるのが。
    最新シリーズは9月だと思いますけど。
    9月の2日から5日、京都でありまして。
    どうなんだろうね。今のところね、天気予報とか見てたら、京都はそんなすごい雨とかになってないんだけど、まあこんなのさ、一日単位ですぐ変わっちゃうし。
    はい。
    あと何より心配してるのは、あの新幹線ですよね。
    まあ、計画運休とかね。
    そう、止まっちゃうとね、なかなかしんどいことになるなというふうに思っていて、えっとどうなるんだろうと、戦線恐怖をしています。
    今ですね、ちなみに29日に収録しているんですが。
    はい。
    29日の現時点で台風10号がですね、九州に今、接近しております。
    はい。
    沖縄と九州ではかなり被害が出ているようでして、今ね、935ヘクトバスカル?
    はい。
    聞いたことないですよね。あまり経験したことがない勢力を保って、しかもなんかだんだんゆっくりになってるみたいな。
    遅いよね。
    なんかだんだんゆっくりになってるみたいな感じで、どんどん天気予報もずれてきておりまして。
    そうだよね。
    水曜木曜ぐらいに関東抜けてくるはずだったよね。
    そうなんですよ。今週本当は関東みたいな予想だったんですけど、今自転車並みの速度からさらに動きが遅くなりという形になっているそうです。
    マジ迷惑だな。なんかさ、帰ってほしいのにダラダラ家に着いて帰ってくんないお客さんみたいな。
    ちょっともう寝たいんだけどみたいな。そろそろ帰ってくんないみたいな。そんな感じだよ。
    いやでも本当に勢力がですね、大変なことになってまして、警報が出ていまして、いろいろな風の強さとかも非常に強い風、猛烈な風みたいな表も出てきておりまして、
    瞬間風速が40とかですと何かに捕まっていないと立ってられないレベルらしいです。
    いやそうだよね。飛ぶよね。
    いや本当なんかそのレベルらしくて、それが瞬間風速60まで行くと屋外での行動は極めて危険で走行中のトラックが横転するレベルになるそうです。
    コロナの前の年にあったよね、そういう大きい台風。
    ありましたよね。
    それこそ京都駅の屋根が割れてガラスが落ちてくるやつとかさ。
    03:04
    確かに確かに。
    それこそなんかあの観空か何かの辺りでトラックが横転してみたいな、そんな映像見たな。
    確かにもうなんかあのレベルが今まさにあの九州の方々ね、沖縄九州の方々ね。
    あの土砂崩れとかも起きて大変な被害になっていると思いますので、くれぐれもあのご自愛をいただければと。
    気をつけてほしいですね。
    思います。この後ねまた進行して、だんだんねこういうの進むごとにね、勢力が弱まっていくはずなんですけれども、どうなるかわからないので皆さんね、備えをしておきましょう。
    今年はちゃんとあの停電になる想定でいろいろ準備は進めました。
    森さんとか土砂崩れとか大丈夫そうなの?
    あ、私のところはですね、住んでるところは市街地なので直接的には大丈夫だと思ってるんですけど、
    そうなんだ。
    あのすぐそこはあの山も目の前なんでそこの辺は危ないと思います。
    あーそうだね、なんか勝手に森さんなんかアルプスの少女ハイジみたいな。
    山に住んでるのかなって勝手に思ってました。
    山に住みたい、今市街地済みです。
    山住みたいよね。
    山住みたい?
    住みたいね。
    スナフキンみたいな生活したいですね。
    わかるー、俺それカミカミ言ってたわ。
    ほんとですか?
    人間より鹿の方が多いし、週に1,2回マウンテンライオンが出てきたって警報が鳴るっていうそういう時期です。
    えーいい!
    うちも今ねあの山に行くと鹿に遭遇できるので、まあそういう接続をしたいんですけれども、
    ちょっと台風後にね、無事でいたらそういう生活を目指していきたいと思います。
    無事にいこうよ。
    この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
    スタートアップ情報プラットフォームイニシャルは、7月1日よりスピーダースタートアップ情報リサーチに名前が変わりました。
    これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での交流会のイベントなど、提供するサービスに変わりはございません。
    ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
    ということで本日のテーマに移ってまいります。
    本日もですね、引き続きCVCのレポートについて見ていきたいと思っております。
    今年の6月にジャフコさんとレリックさんが調査したジャパンCVCレポート2024を見ていっている状況でございます。
    このCVCのレポートにあたって前提があるんですよね。
    CVCの発展を心から願っている上での発言と。
    そこまで言うかもしれないけれども、大変だよっていう現場感と別に、何だろうな。
    単純にディスってるわけではないというのが言いたいことです。
    苦労してるんだよね、実際。
    06:01
    皆さん苦労してるのは拝見をしていますし。
    あとその中でやっぱりね、
    結構これはVCの人たちが集まると話題になりますよ。
    本当にこれでいいの?
    バリューの相場こんなに崩れる状況で本当にいいの?っていうのは
    飲みの席とかでは話題になりますよね。
    数が増えてきて、金額規模も大きくなってきて、存在感自体が大きくなっているからですよね。
    問題意識あるよね。
    今日そこの問題意識にも割とストレートにつながるんじゃないかなと思っている項目を見ていきたいと思っております。
    今日は2番目のセクション、アンケート調査の結果の3番目目標と評価です。
    これが明確、これがどうかで結構影響するものだと思ってまして、
    ここに悩んでいるCVCの方々も多いんじゃないかなと思っております。
    3の1、CVCのKGI複数選択。
    KGIとして新規事業創出を最優先にしているところが多かったです。
    戦略的パートナーシップや技術革新の導入にも焦点を当てているところが多いという結果になっております。
    これね実際見てみますと、新規事業の創出80%の回答です。ほとんどやんっていう感じですね。
    次に多かったのが60%戦略的パートナーシップの構築。
    それ以降はですね、半数を割っていくような形になっておりました。
    だから皆さん新規事業の創出になってこのCVCをやっていらっしゃるところが多いという形です。
    3の2、CVCのKPI、数字の方ですね、複数選択です。
    KPIは投資案件数が最多です。行動目標ですね。最多になっております。
    ROIや新規事業展開率、パートナーシップと顧客紹介も重視しているところが多いそうです。
    これね実際の回答数を見ますと、投資案件数がニアリー50%でした。
    その次に多かったのがROIでニアリー40%。
    その次が新規事業への展開率が30%オーバーという形になっています。
    3の3、本体母体企業からの評価事項。これも複数選択かです。
    これ見ますとCVCは本体母体企業から新規事業の創出と戦略的目標達成の状況が評価の中心にあるそうです。
    戦略的目標の達成は何だろう?
    ちょっと後で朝倉さんに聞いてみます。
    3の4、CVCの目標期待ROI。これも複数選択かです。
    目標期待ROIを設定しているCVCは少なく全体の4割未満でした。
    09:02
    その前提ですが、設定しているところを見ますと1倍が18%、1.5倍程度が8%、2倍以上が10%という形になっておりました。
    3の5、3の3、3の4における各種評価ポイントの達成状況。進捗率みたいな感じですかね。
    平均ROI約2倍やIRR30%超等の成果が複数あったそうです。
    投資倍率1.7から4倍、協業エコシステム貢献もあるそうです。
    ただちょっとこれ評価の見方が難しくて、76%が不明非公開なんですよね。
    うちその他が5%なので、目標を設定していって進捗を取っている中でという話になるかと思います。
    一旦全部見ている感じでいいですかね。
    3の6、本体母体企業とのシナジー評価軸。
    CVCのシナジー評価は定量定性の混合指標に基づくことが多く、どちらか一方のみを掲げているケースは少数に留まる。
    そうなりますよね。
    これも不明非公開が全体の36%ございます。
    定量定性評価の混合が45%、定性評価が18%、定量評価のみが1%という形になっています。
    3の7、投資先と本体母体企業との間のシナジー創出数についてですが、シナジーが1件以上創出された割合が約5割に上るという形になっています。
    複数あるというのが41%、1件あるが8%、現時点ではないが23%、これも不明非公開が27%ある点が注意です。
    シナジー創出例、これ自由回答です。
    コア事業強化や新規事業創出、共同開発、技術革新等シナジーの実績は多岐にわたるという形になっております。
    結構分散しているんですね。その他が一番多くて、ニアリー25%という回答になっています。
    3の9、失敗事例から学んだ教訓、複数選択。
    投資先の選定基準の見直しや内部の意思決定プロセスの改善、投資後関与の強化に集中していました。
    これはリアリティがありますね。
    3の10、最後です。スタートアップへの追加投資で重視する点、複数選択。
    追加投資の際、実写シナジーの有無や業績の成長率、財務リターン等を考慮しているが多かったです。
    ほとんどですね、こんな形で見ていきましたが、いかがですか。
    何か、どこから話そうかなという感じなんですね。
    12:02
    上から行きましょうか。
    CVCのKGIと母体、本体からの評価事項というのは、ニアリーイコールなのかなというふうに思ったんですけど、
    両方とも上に新規事業の創出というのが来ているんですよね。
    あと、戦略的目標の達成とか、戦略的パートナーシップの構築とか。
    いろいろ並んでいて、もちろんそれ自分たちの本業に即した何らかの価値創出というところが中心に据えられているのはわかります。
    それはすごく極めてリーズナブルだと思うんですけど、
    全体を通して思うことは、これ結論的な話なんですけど、
    そもそもこういった目標ってCVCを設立することでしか達成できないとか、
    CVCを設立することでその達成がすごく簡単になるのどうなのみたいなのは思いますよね。
    確かに。
    新規事業を創出するって大事なことですよ。
    それとも大事なんだけど、CVCに直結するのっていうのはわからない。
    多分いろんな会社のパターンがあると思うし、志向のジャーニーがあるんだと思っていて、
    今まで散々自分たちでやろうと思ったけどできませんでした。だから外部に求めるんですっていう風になった人たちもいるんだろうし、
    やっぱりCVCとかやってるし、そういうのやってかなきゃいけないかなって感じで飛びついている人たちもいるだろうし、
    いろんなありようがあると思うんだけど、なんか手段が目的化してないっていう気はする。
    だって資本関係あろうとなかろうと、大企業が自分たちと連携してこのプロダクトを伸ばしていこうよって言われたら、
    スタートアップ喜んで飛びつくよ。収支関係ないからね。
    やっていく中において、今言ったみたいに実際に連携してみようよって中ですごく相性いいから、
    じゃあ業務資本提携していきましょうかっていう、そういう順番で本体からお金出しますっていう順番であれば、
    全然意味は分かるんだけど、なんか順番が逆じゃないですか。
    たとえばお金出してちょっとツバつけて、そこからシナジー生み出しますよっていう。
    うまくいくのかなっていうね。うまくいったらすごいなっていう風に思いますけど。
    なんかちょっと僕はそこは一つ、自分がやってた側としての反省も踏まえて思う部分ではあります。
    戦略って言葉がね、どんどんマジックワード化していくよね。何でもかんでも戦略っていう風に何か取り付けて説明できてしまうなシナジーとか。
    そうですね、さっきの私が派手となったところですね。
    戦略的目標の達成って、何も言ってないよね。
    これなんかやっぱCBCの動き見てて、難しさになっているところが、やっぱり成功例として挙げられるのって多くはアメリカじゃないですか。
    15:13
    前回も話したセールスフォースとかまさにそうですよね。
    あとガーファンとかもどんどんどんどんスタートアップ取り込んで発展しているって。
    それも事実なんですけれども、過去に朝倉さんとも似たようなことを話していると思うんですけれども、スタートアップって今ソフトウェアの会社が大半じゃないですか。
    取り込む側もソフトウェアじゃないですか、アメリカの場合って。
    そうすると文化とか目的とかが似通ってますよね。
    だから取り込むことによってすぐシナジー、またシナジーみたいな言葉を使ってますけど、すぐ何か一緒に作るって分かりやすいと思うんですよ。
    日本の今のスタートアップも、研究開発型スタートアップも増えてますけれども、やっぱり大半はまだソフトウェアですよね。
    一方で、投資に参加するプレーヤーを見ますと上場企業が増えて、2015年以降に上場企業が増えていて、どこが増えているかというと製造業なんですよね。
    そこのギャップはあると思ってまして、過去にうまく国内のスタートアップ投資で、うまくっていう定義がありますけれども、
    上がってくるのって、KDDIさんとか、NTTドコモさんとか、DNAさんとかっていう会社が上がってますよね。
    そこもやっぱり情報通信業ですから、近いですよね、ソフトウェアスタートアップと。
    その組織は違ったとしても、やっぱりやってることが近いんで、分かりやすいのかなと思ってまして、そこのギャップっていうのが難しさにもつながっているんじゃないかとは思っています。
    あとね、他いくつかちょっと象徴的だなと見ていて思ったのが、KPIが投資案件数ってなっているところが、
    これすごいよね。こうなるのも分かるんですよ。だって新規事業を創設しなきゃいけないんでしょ。
    戦略目標を達成しなきゃいけないんでしょ。戦略的パートナーシップを構築しなきゃいけないんだよね。
    そうなると、少しでも可能性あるところにワーッと負けって話になるじゃないですか。
    言葉を選ばずに言うと、ばらまき型になっていくよね。それは必然だと思うわけですよ。整合性あると思うんだよ。
    こういうスタイルになっていくようなと思うし、あとこれがLP出資する時にも同じことが当てはまるわけですよ。
    LP出資しても、そういった戦略的なパートナーを探したいから、いろいろレポーティングしろっていうふうに言うわけで、
    そうなるとGP側は、LPの関心を買おうとすると、そういうちょっとでも関係しそうなところにバーッとばらまいて、
    18:09
    こういったところありますよっていうふうに言っていこうっていう、そういうインセンティブが働くわけですよ。
    それでいいのっていう、それも一つのスタイルだと思うんですけど。
    実際俺はなんかLP出資した時にそういうふうにリクエストしてたし。
    そうなんですね。
    してました。実際そこでね、LP出資した会社のVCの投資先を買収しようとしたこともあるし。
    たださっきの前回の話で、うまくいってる会社ほど買収できないですけどね。
    そんなことがあったですよね。だからこの投資案件数っていうのはすごく象徴的だなというふうに思います。
    ROIって言ってるけど、このROIの意味って果たして何なんだっていうのはあるよね、言葉の定義として。
    そうですね。
    そうなんです。それが3-4だと実際の機体ROIっていうところの数字が出ていて、
    そもそもこの回答してるところが少ないっていうのがあるんですが、その中でも一番多かったのが1倍という感じなんで、幻想的な感じですかね。
    いいですか。
    はい。
    だからさっきの前回お話した投資戦略と経験っていうところでの回答内容と、投資戦略に関する回答ですね。成功してないんですよ。
    さっきの前回お話した投資戦略、シナジーと財務リターンのバランス重視を考慮っていうふうに言ってるわけで、財務リターンが両輪だというふうに言ってるわけだよね。
    これだけ読むと、実はだけ読むと。
    だけどそのくせさ、財務リターンでROIの設定してるのがさ、4割未満ってこれどういうことっていう。
    確かに。
    と思う。
    まずこの回答の具合ってことですよね。
    これはちょっとだって。
    確かに。
    しかもこれね、グロスネットで見るとさ、そもそもCVCの場合、普通のVCと違って、ファンドサイズに対して管理報酬分の控除とか、あるいはキャリーも発生しないということを考えると、
    2倍以上っていうのは本来これVCがやってたら3点何倍出さなきゃいけない水準ですよ。
    なるほど。
    1倍ってこれそもそももう赤字だと思う。
    普通に考えたら。
    ファンドだったら。
    それはまあ投資なんだっていうふうに割り切るという考え方もある。
    2倍以上っていうのは、つまりCVCにとって2倍以上、VCが2倍出したらLPに戻ってくるネットのリターンって1点数倍でしょうね。
    21:01
    Yとかになるんじゃないかな。
    だから、2倍以上って言ってても実際VC感覚からするとすげー目線低いなっていう感じになりますよね。
    そうなるとやっぱり、そもそも目的が違うんだからってことだと思うんだけど、
    アリエの付け方っていうのはね、あんまりそこまで重視されなくなるのかな、評価の仕方っていうのは重視されなくなるのかなというふうに思いました。
    投資条件面に関して。
    これでも象徴的だなと私は思ってまして、CVC単体もそうなんですけれども、LPとしての態度ですよね。
    にもやっぱり影響してきてて、それとLPで関わるってことは、結局そのVCが磨かれるみたいな、そういう話になってくると思っているので。
    日本のスタートアップファンドの大半が事業法人のお金ですので、そこはちょっと気になる点ではあります、個人的には。
    そうですね。そこら辺が今回気になったとこかな。
    ありますね。非常に興味深い数字が出てるのが、これは大変興味深い数字ですよね。
    これは結構強烈なメッセージだと思うけどね。
    思います。
    極大RIっていうところと、あとKPIで投資案件数っていうの。
    こういう話をすると、実際やってらっしゃる担当者の方すごくわかってくださるんだよね。
    そうなんですよね。みなさん悩んでらっしゃいますからね。
    みなさん悩んでるもんね。だけど作ってる本体側がわかってなくてっていうのが相手に言われることですよね。
    どうすればいいですかって言われるんだけど、それ僕に聞かれてもわかんないですっていうしかないんだが。
    アズリズを知るという意味で今回3番目を見てきました。
    次回もまた4番目を見てきまして、総括して何が可能なしさを出せたらと思っております。
    いい展望を出せるといいですね。
    軽減を。
    頑張ろう。
    森さんが出す。
    私が頑張ります。
    はい、ということで今日もCVCレポートを見てまいりました。ごきげんよう。
    ごきげんよう。
    23:21

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