#1 【はじめまして!】ふーです!
2026-09-25 14:49

#1 【はじめまして!】ふーです!

#はじめまして #幸せに生きる #教師
【タイムスタンプ】
イントロダクションの内容と構成
スタエフを始めたきっかけ
リスナーのお便りと共にラジオを作る想い
番組の進行と内容
指導要領を読んだり、検索方法についての質問
自分の頭で考えることの重要性とヒントの活用
コンテンツ制作のアプローチ
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https://stand.fm/channels/6ab09e76b58540624b199c4f

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サマリー

現役小学校教員のふーが、stand.fmを始めたきっかけと番組の方針を語る。文章だけでなく声でも、リスナーの悩みや日々の出来事を受け止め、一緒に番組を作りたいという思いを説明する。教員から届いた指導案作成の悩みには、まず自分の頭で考えてからネットや過去の実践と照らし合わせる方法を提案する。自分が納得した内容でなければ授業にも伝わりにくいとして、今後は悩みへの回答や雑談、最近ハマっていることなどを届ける予定だと話す。

番組を始めたきっかけと目指す場
みなさん、お疲れ様です。
現役小学校教員のふーといます。
この番組は、リスナーのあなたにふーっと一息つける時間をお届けするラジオです。
誰かにちょっと聞いて欲しい雑談から、言葉にならないモヤモヤまで、
あなたと僕と一緒に考えながら、人生をより幸せに生きるための小さなヒントを持って帰っていただけたら嬉しいです。
それでは早速始めていきたいと思います。
では改めてご挨拶を。
初めまして、ふーと言います。
臨時採用で、講師として教授をしております。
3年目になります。
よろしくお願いします。
今日はね、初めまして、イントロダクションということで、
大きく分けていくつかな、3つのことをお話しさせていただきたいと思っています。
まず1つ目が、僕がどうしてこのスタイフを始めようと思ったのかというきっかけですね。
それが1つ目で。
2つ目が、どういった内容をこのラジオでお届けしていこうかなという、
お届ける内容についてお話したいと思います。
3つ目は、いただいているお便りですかね。
レターを読みながら、こんな風に実際、これからやっていこうと思いますよっていうものを具体的にお見せできたらなと、
皆さんのお便りを元にね、実際にやっていきたいなと思っています。
以上3つが今日の構成となっています。
さあじゃあ、よろしくお願いします。
まず1つ目なんですけど、なんで僕がこのスタイフを始めようと思ったのかっていうきっかけなんですけど、
もともと僕自身が、ノートというところに自分の思考だったりとか、日々考えていること、
努力作も何とか前に進もうとしている、足掻いている、その努力さえ部分をノートの方に投稿させていただいているんですけれども、
そこで文章でもお伝えしつつも、やっぱり声でも届けていきたいなって思ったのが、まずきっかけです。
僕自身が文字で書くっていうこともすごい好きなんですけども、
何よりリスナーのあなたと何かを作っていく。
もともとラジオっていうのがすごい好きだったんですよね。
きっかけは福山朝春さんの魂のラジオっていうラジオがあったんですけども、ご存知の方いるかな。
その魂のラジオを高校生の頃に聞き始めて、その雰囲気っていうのがめちゃくちゃ僕好きで、
そんなものがいつかできたらなって思ってたところ、
あ、あるじゃん。
財布。ちょっとやってみようかな。
もともと話すのが好きだったっていうのもあるし、ラジオが好きだったっていうところもあって、
この財布を始めようと思いました。
何がね、自分の思っていることとか、考えていることっていうものが、
どこかの誰かの、そしてその、今聞いてくださっているリスナーのあなたのお悩みとか、
嬉しかったこと、ほんと些細なこと、悲しかったこと、嬉しかったこと、
誰にも言えないけど、誰かに聞いてほしい、そんな悩み。
僕自身が先生教員であるっていうところで、もちろんその、
たくさんの先生方の日々のね、学級でのお悩みだったりとか、
いろいろなところでのもやもや葛藤っていうのがきっとあると思うんですね。
僕自身もたくさんあると思います。
そういうところもね、皆さんに一つ一つ、
本当に一息つくような感じで、
お便りを送っていただいたり、コメントをしていただいたりしながら、
そんなコメント、お便りをもとに、一緒にラジオを作っていきたいなと、
そんな風に思っています。
リスナーのお便りをもとにした番組作り
はい、きっかけのところで言うとそんな感じですかね。
次はこの番組ラジオではどういうことをしていこうかなという話です。
先ほど少しお伝えをさせていただいたんですけれども、
まずは皆さんのお便り、皆さんの言葉というのが、
このラジオを作っていきます。
ですので、皆さんの本当にご些細なこと、どんなことでも構いません。
お悩み、誰かに聞いてほしいけど、誰に言ったらいいんだろうな、
どうしたらいいんだろうな、漠然としたことでもいいです、
うまく言えなくてもいいんです。
そんな心にあるものを少しここに置いていってもらえたらなと思います。
それをもとにして、僕とそして今聞いてくださっているリスナーさんと一緒に考えながら、
少しでも人生を、生活をより幸せに豊かにするための何かヒント、きっかけというものを
何か持ち帰っていただけたら嬉しいなって、
そんな思いでこのラジオをやっていこうと思っています。
もちろんノウハウだったり、マインドだったり、
具体的な方法というところもこれからお伝えをしていきたいなと思っています。
自分の考えだけじゃなくて、より理論的に、より実践的に、具体的にお伝えしていくノウハウとか、
そういうものをお伝えしていきたいなと思っています。よろしくお願いします。
そして最後ですね、実際にこんな風にやっていくんですよ。
こんな風なお便りがあって、こんな風な考えで実際にやってみたいと思います。
百聞は一見にしかずということで、実際にお便りを読みながらやっていきたいと思います。
指導案はまず自分の頭で考える
じゃあ早速読ませていただきましょう。
たくさんね、今僕が参加させてもらっているコミュニティの先生方に
スタイフを始めるんですよっていう風なお話をさせていただいたんですけども、
そしたらありがたいことにたくさんの方からお便りをいただきました。
ありがとうございます。その中でもピックアップしてお答えしたいなと思います。
ちょっとお名前がないんですけれども、お便りを回していただきたいと思います。
ふう先生、こんにちは。
こんにちは。
悩みといえば、指導本を書くのが悩みです。
教育大学などを出ていない私にとって、こういう文章を書くことが苦痛で、
皆さんはどのようにしているのでしょうか。
指導要領を読んだり、その後は、やっとして結局ネットで探したり、
探検官とか指導官とか、児童の実態とか、どう書いていいのか、どう書いていいのやら、
何か参考にされているものは基本的な考え方などあれば知りたいなと思っています。
ありがとうございます。お便りね。
これはやっぱり先生ならではの悩みなのかなと思いますね。
指導本を書くというところについて、
何か参考にしているものを基本的な考え方などがあれば知りたいですというところです。
まずズバリ結論をお伝えしましょう。
ズバリ言ってもいいですか。
自分の頭で考えることが大事だと思います。
これどういうことかというと、今この結論だけ聞くとすごく投げやりなのかと思われる方ももしかしたらいたかもしれませんが、
実はどういうことかというと、
もちろん僕自身も教育学科を出させてもらった学校で卒業させてもらっているんですけれども、
僕自身が指導案を書くことがすごく苦手なんですよ。めちゃくちゃ苦手です。
なぜかというと、やっぱり型というのがあってこんなことを書かなきゃいけないということがわかるんですよ。
だって書いてあるしさ。
前年度の先生方の指導案とかを見て、こういうふうに書くんだな、こうやって書けばいいんだなというのはわかるんですけど、
その字面を見るとこんなに書ける自信ないな、逆に自信なくなっちゃうんですよね、僕はね。
だからどう書いていいんだろうってすごい悩むんです。
それは指導案だけじゃなくて、授業を作ることそのものもそうなんですけど、どうやっていけばいいんだろう。
もちろんネット探せばいろんなヒント転がってるじゃないですか。
たくさんの先生方の実践だったり、いろんな方々の考え方ノウハウっていうのが探せばたくさんあるんですけども、
ネットの実践を照らし合わせる意味
なんかね、僕は最初にね、大事なのは最初に自分で考えるようにしてます。
自分の頭で考えて考えるようにしてます。
現時点で思いつくこと、例えば指導案だったらこういうふうにやっていきたい。
自動の実態だったらこういうふうになるんだよな。
まず思ったことをとにかく書いてみます。
しっかり書き終わった後に、じゃあネット見てみよう、どんなふうに書いてるのかな。
昨年の先生どうやって書いてるのかなっていうところと照らし合わせるって作業をしてますからね。
それは指導案だけじゃなくて授業を作るときもそうなんですけども、
まずは自分で考えてみてその後に擦り合わせていく。
それの何がいいかっていうことなんですけども、
やっぱり一発目から何かヒントを持った状態で作り始めるよりも、
自分の頭で考えてから何かを一緒に照らし合わせてみるのでは、
明らかに質が違うなって思うんですよね。
それは誰にとって良いのかって言ったら、
まず自分にとって、先生にとって良いなと思います。
それは何でかって言ったら、やっぱり自分の腹落ちした言葉だし納得した言葉で書いてるから、
修正した後もより自分の足らない部分を客観的に見れるし、
必要な部分をより高いものを補足できると思うんですよね。
っていうのがまず一つと、
そして子供にとっても良いなと思います。
経験ないですかね。
あんまり授業の準備の時間がないから、
ネットに転がってる実践やってみようって言ってパッと調べてやってみたら、
めちゃくちゃ良い実践のはずなんですけど、
自分がやると全然上手くいかないってことないですかね。
僕結構あったんですけど、今でもありますよ。
だってめっちゃ良い実践だし、めっちゃ面白そうって思うんだけど、
なんか実際自分がやってみると全然上手くいかないんですよね。
それで何でかなって言ったらやっぱり、
自分自身が心から腹から納得してきてないものだからなんだと思うんですよね。
それが子供にも伝わるから。
だから子供も面白くないなとかつまらないなと思っちゃうんだろうな。
そういう意味でも、しっかり自分の頭で考えるっていうフェーズを入れるっていうのは、
すごく大事だなって僕は思ってます。
だからこの今お便りをくださった方の回答になってるのかわからないんですけども、
何を参考にしてますか、何を大切にしてますかっていうご質問に対しては、
自分の頭、自分の考えを大切にしてます。
まずはね。
で、その後に何かヒントになるものっていうものを見ることによって、
より良いもの良いもの良いものができるんじゃないかなと、
僕はそう信じてやってます。
皆さんはどうですかね。
面白かったら聞かせて欲しいな。
私、僕はこういう風にしてます。こういう風に作ってますよとかね。
あーなるほどよくわかるな確かにそうだなっていうそんなご感想でも構いません。
ぜひぜひたくさん考えを聞かせてくれたくださったらなと思います。
今後の配信内容と頻度
はいこんな感じでお便り皆さんからリスナーのあなたからいただいたお便りというものをね、
僕なりに紐解いていきながら、僕なりの解釈で少しでもこう、
あーなるほどなそういう風な考え方もあるんだな。
ちょっとな心が軽くなったなとか。
まさに人生というレベルにおいて、
より豊かにより幸せに生きるためのそんなヒントやきっかけが何か見つかればなと思って、
これからこのラジオをやっていきたいと思っています。
投稿頻度に関しては基本的には毎日お届けしたいと思っております。
内容に関しましてもこういう風に何かお悩みのお便りがあればそれにお答えしつつも僕の考えを述べたりとか、
ちょっと肩の力を下ろしてまさにふーっと一息つくようなそんなちょっと人笑いあるような雑談だったりとか、
最近僕がハマっているようなものとか、なんかそういうものもお届けできたらなと思っております。
それでは長くなりましたが、今夜はこの辺で終わりたいと思います。
また明日もね、どんな投稿になるんでしょうか。
僕自身もまだまだわかりません。
だからこそ皆さんのリスナーのあなたのメッセージ、感想、お待ちしております。
それでは今日も一日お疲れ様でした。
それではおつふーです。
またね。
14:49

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