1. 藤原の進捗
  2. おたより紹介5日目
2024-03-27 35:27

おたより紹介5日目

9 Comments

「狂騒サイレント」掲載誌発売から5日目、おたより紹介の声日記です。

家の収納整理・掃除に疲労困憊の声になっております。

特に話したいことがあるわけではないらしいけど、なんとなくボー氏も一緒に話してもらいました。

 

もりっしぃさん、愛娘さん、感想ありがとうございました!尊い!!!

#声日記

Summary

Fujiwara and Beau discuss daily topics such as cleaning, while reflecting on letters from listeners. Morisshi uploads a video of a crazy silent concert with her daughter, showcasing their close parent-child bond. While feeling pressure from promotion activities, there is also excitement from receiving praise and the possibility of serialization if the consistent content is well-received. There is a desire to keep readers interested and wanting more.

日常の話
Hiro Fujiwara
2024年3月27日、藤原ヒロです。 今日はまたボー氏が一緒です。
ボー氏
今日は特に話すことないですけど。
Hiro Fujiwara
今日もだいぶ疲れました。
掃除をしましたね、今日は。
昨日も疲れた声かなーって思いながら一人で撮ってたんですけど、
今日もだいぶ疲れてはいるんですけど、あっちこっちガッツリ掃除しましたよ。
引っ越しして以降みたいな、あんまり気になってたけどでつかずやったみたいなやつを
ちょっと昨日今日でだいぶした気がします、私は。
あーそうか。
ボー氏
俺もあんまずっと気になってたけど放置してた。
Hiro Fujiwara
階段の鉄の柱を掃除っかけたっていう。
やっぱお互い気になるところが違うので、こういう時は二人いることによってよりきれいになってる感があっていいですね。
いるところが違うから。
フェリーだとね、たぶんそこ私してないですね。
何も思ってなかったんで。
ボー氏
あ、そう。ほこり系はだいたい気になるから。
Hiro Fujiwara
よく見つけますよね。
そんな感じで、そういうテンションなんですけど。
アレルギー持っちゃうよね。
そうですね。
今日もいただいたメッセージを読ませていただきますよ。
はい。
というわけで、とりあえずまずはXから。
たらたらさん。
藤原先生新作の狂騒サイレント読んだ。先生の書く女の子がやっぱりとんでもなく好き。
コメディタッチだから読みやすくてあっという間に読み終わっちゃった。続きが読みたい。
ということで、ありがとうございます。
ボー氏
連載化に向けて、こういう活動をしております。
Hiro Fujiwara
そうですね。
毎日更新してるの結構ね、自分の中では頑張っているんですよ。
ボー氏
そうですね。どこまで届いてるかちょっとわかんないけど。
すごいコアな人は毎回ちゃんと聞いてくれてるんで。
Hiro Fujiwara
本当はよくわかんないですよね。
これ本当にそれで正解なのかっていう活動ではあるんで。
ボー氏
割とブロン子さんも聞いてくれてるんで。
Hiro Fujiwara
ブロン子さんが作業用BGM的にやったっけ。
原稿中に何か読んでくれてるのかな。
ボー氏
DXがね、あると思うんで。
Hiro Fujiwara
そうですね。
忙しいと。
本当にちょっとでも元気になれたらいいな。
頑張ってねっていう締め切り大変でしょうがっていう。
ボー氏
やたらこっちが話題にあげるんで。
聞かざるを得ない。
本当に親戚の子みたいな気分になっちゃってますね。
われわれの直の知り合いもことごとく名前を出すから。
リスナーからのメッセージ
Hiro Fujiwara
私がこんだけ教えるからさ。
ボー氏
ゴヒーみたいな。
Hiro Fujiwara
でも本当に七井先輩大好きなんでね。
頑張っていただきたいです。
結局今日も喋っちゃった。
ブロン子さんのこと。
Xの方に戻ります。
旦那様の二次創作も期待してます。
ヒロ先生の声日記感想紹介3日目32分くらいから
ボー氏の素敵な妄想・考察を聞けますよ。
ちなみに映画知らなさすぎて
先生のクイズもスタア誕生すらも全然わからない私です。
狂サイ・映画詳しくなくても
ヒロ先生の作風超味わえるので楽しく読めます。
聞き推しです。
ということで、これはボー氏のつぶやきに対する
ボー氏
引用リプですか、これは。
うん。
Hiro Fujiwara
ですよね。
ボー氏
コムロンさん。
Hiro Fujiwara
はい、コムロンさん。
引用…リツイートって書いてあるよね。
ボー氏
リポストって書いてある。
Hiro Fujiwara
リポストですか、今は。
なので、勝手に紹介みたいな感じなんですけど。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
私もね、スタア誕生は知らなかったです。
こうやってハリウッドのことを
いろいろちゃんと書くにあたって調べるまでは。
うん。
なんで、知らない人も結構いるんじゃないですかね。
ボー氏
うん。
Hiro Fujiwara
はい。
ボー氏
だから、年代的にはやっぱこう
アリーを見てるか見てへんかぐらい。
Hiro Fujiwara
ああ、そうですね。
あれがそういうもとがあるって
認識してない人のほうが多分多いんじゃないかね。
ボー氏
うんうん。
それは全然いると思う。
Hiro Fujiwara
うんうんうん。
で、コムロンさんは
LINEの公式アカウントのほうでも
はい。
長文をいただいて。
ボー氏
それ読んでいいんかな。
うん。
なんかその…
別に公開されたくないわけではないよね。
Hiro Fujiwara
そう。
うん。
一応内容を鑑みて言って大丈夫かなみたいな感じで
思ってるんですけど。
全部は紹介しないです。
すごい長くメッセージくれてあるんで。
はいはい。
ちょっとはしょりながら。
はい。
はい。
報告あると私が安心するって言ったので
アンケートを送ったよっていう報告をしてくださいました。
そう言ったんですか。
はい。
そうか。
感想とかじゃなくても
アンケートを送りましたぐらいの報告でも嬉しいですみたいな感じで
昨日かな多分言ったんですよ。
うんうん。
なんでそれで送りましたよっていう報告をしてくださってて
で、オンラインいいですねっていう話をしてくれましたアンケート。
あー。
葉書じゃなくて。
QRコードのやつ。
そうそうオンラインでアンケートを回答するのは文字数の制限がないので
言いたいこと全部言えるみたいな感じらしくて
葉書はやっぱスペースが限られてるじゃないですか。
ボー氏
ちっちゃいしねしかも。
Hiro Fujiwara
そうそうそうそう。
なんで700文字越えで送ってくださったらしいです。
おー。
いやいや短く思いをぶつけたつもりだったらしいんですけど。
ボー氏
うん。
Hiro Fujiwara
でも葉書じゃ絶対入らない文字数なんで。
ボー氏
それはそうやね。
Hiro Fujiwara
はい。
いやいやありがとうございます本当に。
これね、わらやなに頼んだら読ませてもらえるかもしれないんですけど。
ボー氏
あー。
Hiro Fujiwara
わかんないんですけど。
ボー氏
ちなみに私もオンラインで送りました。
Hiro Fujiwara
ちゃんとねLaLa全部読んだ上でね。
あーそうそうそう。
別にこう私だけの票っていうよりかはちゃんと他のやつも含めてのアンケートをね。
あーそうそうそう。
ボー氏
プレゼントのあれもちゃんと。
Hiro Fujiwara
なに選んだんですか。
ボー氏
何だっけな。
あのSwitchかな。
Switchライト。
Switchライトかな。
Hiro Fujiwara
Switchあるのに。
ボー氏
だからSwitchライト。
2台やったらもう。
まあ別に2台いらんけど。
Hiro Fujiwara
まあまあ、
ボー氏
便利かなと。
Hiro Fujiwara
強いて言うなら欲しいのがそれだった。
ボー氏
まあまあでも桃鉄もあったから。
桃鉄も選んだから。
桃鉄別にそんな。
Hiro Fujiwara
でもね当たるかもしれないですからね。
本当どっちか。
ボー氏
なんかね、
あれ楽やなと思ったのは、
オンライン楽やなって思ったこと俺もあって、
抽選とかがしやすい。
あー柿村寺の。
Hiro Fujiwara
文字の。
はいはいはいはい。
ボー氏
密とかすぐミスするから。
Hiro Fujiwara
あーまあまあ確かに。
ボー氏
で結構なんかいろいろ入力しなあかん項目が、
なんかその、なんていうの、
あの、
はがき、
送り先とかもあるから、
自分の名前とか、
その住所とかも入れなあかんから。
Hiro Fujiwara
あー確かにね。
ボー氏
そういうのは、
これは手書きするより、
打ったほうが楽なんで。
Hiro Fujiwara
うんうんうんうん。
ボー氏
はい。
パソコンから送りました。
Hiro Fujiwara
そうですね。
でもやっぱ今はそっちのほうがみんな慣れてる作業かもしれないですね。
ボー氏
あーそうコピピとかもできるから。
Hiro Fujiwara
あーそうっすね。
という、ありがとうございます。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
はい。
ボー氏
で、
Hiro Fujiwara
いろいろ言ってくださってる中で、
買ってから、
LaLa5月号ですね。
買ってから毎晩狂サイ読んでるし、
先生の声に聞いたりしてたので、
出てきそうって思ってたんですが、
やっぱり2日連続夢に出てきましたって言われました。
ボー氏
おー。
Hiro Fujiwara
昨晩は3本ぐらいヒロ先生の作品が載ってるって言ったら、
LaLaに私の作品が3本載ってるという夢を見られたらしくて、
ボー氏
うん。
Hiro Fujiwara
すごい素敵な内容でした。
でも3本書き上げるのはさすがに体力負荷やばすぎますねって言われて、
死ぬと思いますね。
うん。
いやでもすごい夢にまで見てもらえたら嬉しいです。
ボー氏
俺の妄想といい勝負だね。
Hiro Fujiwara
なんかね、この旦那様の妄想、
妄想かっこはてなーの回もすごい面白いなーって聞いてました。
一個一個お伝えしたいことが本当たくさんあるので、
また長くなってしまうの申し訳ないし控えるのですが、
もう同人誌で書いてくれ的なあたりで、
え、私も欲しいって食いつきましたねー。
だそうですよ。
ボー氏がめっちゃ先生のファンなのがよく伝わってくるので、
同じファンとしてニコニコします。
おそばで遠慮なくそうやって伝えられるのも聞けるのもすごく素敵な関係だなと思います。
ボー氏
私は素人なんで、発想は乏しいですけどね。
Hiro Fujiwara
あの、所詮思いつきで言ってるだけなんで。
ボー氏
その場の。
Hiro Fujiwara
いやでもね、そうやって、そういう会話がまずあるのがちょっと面白いですよね。
ボー氏
遠慮なく言ってしまってるところはあって、
Hiro Fujiwara
非常に残念な感じです。
恥ずかしいというか。
自分で聞き直したりしますか?
ボー氏
そんなんは別に平気。
そんなんは平気?
そんなんは平気やけど、
よく知ってる人が聞いたら、
大したことないなって思うぐらい。
Hiro Fujiwara
漫画のことってことですか?よく知ってるっていうのは。
ボー氏
それこそファン歴が長い人やったりとか、
あと、そういう漫画の展開とか、
俺は少女漫画をそもそもそんなに詳しくないから、
こういうもんやでとか、こういうのはもうあったでとか、
そういうのをよく知ってる人が聞いたら、
Hiro Fujiwara
この程度かぐらい。
そっちか。
私、てっきりボー氏のことをよく知ってる人があれを聞いたらどう思うかっていう話をするから。
別に、それは全然俺は自信持って言える。
すごいですね。
妄想、結構楽しんだはる人が多いんで、
全然思いついたら言ってくれていいんですよ。
あ、そう?
という感じで小室さん、他にもいろいろ含めてメッセージくださってました。
ボー氏
シロなんで実はもう一個言ってるんで。
Hiro Fujiwara
そうですね。週明けに配信するものでまたさらに。
違う内容で言ってるんで。
またそちらを楽しんでいただければ。
韓国のファンからのメッセージ
Hiro Fujiwara
で、もう一つ先にこっちにしよう。
Instagramの方でDMでいただいたものがあるんですけど、
これは別に狂騒サイレントの話題ではないんですけど、
ちょっとせっかくなので、
韓国の方が自動翻訳を使ってDMをくださってました。
藤原さんこんにちは。私は作家さんの作品である会長はメイド様が本当に今までも大好きな韓国のファンです。
2012年私が小学5年生の時に見た作品を24歳になった現在もいまだに読み返しています。
良い作品を世に出してくださって本当にありがとうございます。
僕は幼い頃も今も依然として夢見しメンバーの二階堂…
ギターじゃないかな?ギターのキャラやった気がするんですけど。
ベースやったっけな?が一番好きです。ベースかな?
ボー氏
セリフがあるのかな?
Hiro Fujiwara
どうやったっけな?ちょっとあったかな?
見た目ってことかな?
もしかして失礼でなければ大人になった二階堂…
とても気になって大人になったバージョン書いてほしいってことでしょうね。
DMを残すことになりました。
もちろん比重の小さいキャラクターでもあり、作品が発売されてからかなり時間が経ってますので設定が別にないかもしれませんが、長いDMを読んでくださってありがとうございます。
今日1日をお過ごしください。
ということで、初めてでした。そこのリクエスト。
U×ミシは、U×ミシ自体、くぅががまずわりと人気があるので触れられることはあるんですけど、くぅがとか全然なしです。
二階堂というキャラオンリーで大人になったバージョンを見てみたいって言われたの初めてだったので、すごい嬉しいですね。
ボー氏
マリアージュみたいなことがあったから、その後みたいなのが見たくなったってことなのかな。
Hiro Fujiwara
かもしれないです。
すごいですね。そこまで本当の湧きの湧きまで味わってもらえるのは本当に。
ボー氏
なんだろうね。これビジュアルかな。
Hiro Fujiwara
ビジュアルかな。たぶんビジュアルでしょうね。
ボー氏
このキャラ設定がそんなにないんやったら。
Hiro Fujiwara
出番がなくて要素が少ない分妄想が広がるとかあるかもしれないですよね。
見た目とかが好きであれば。
という感じでいただいてました。
あとは声日記ですね。
声日記。ついにもりっしぃさんが長女の娘さんと一緒に狂騒サイレントの間奏会というものをアップしてくださいました。
聞きました。どうでした?
ボー氏
えーなんやろな。どうでした?
あんまり夢を壊さないようにという感じかな。
Hiro Fujiwara
どういうことですか?どこら辺?
ボー氏
下手なことはやっぱり言えないですよね。こういうの聞くと。
Hiro Fujiwara
裏の話ということですか?設定とかの。
ボー氏
そんなんもあるし、決していろいろ勉強して知ってるわけじゃない。
まあでもそれはあるか。
娘さん、名前は知らないけど。
Hiro Fujiwara
知ってるけど。
ボー氏
すごいこう、俺じゃないけど、藤原先生が賢い賢いってすごい言われるから。
賢いからっていうわけではなくて、
ある意味賢いっていう言い方もできるけど、
いろいろ勉強したあるからこういう物語を作るっていうよりは、
Hiro Fujiwara
多分この人は想像力がすごいからこういう物語が書けるんだと思います。
ボー氏
知ってるものだけで物語って作らないと思う。
自分のイメージする力。
経験をいっぱい積めばいいっていうことももちろんあるけど、
膨らませるっていうことも多分大事だと思います。
Hiro Fujiwara
そうですね。
ボー氏
単純に聞いてて思ったら。
Hiro Fujiwara
あと賢いって思われてる要素の一つになってるんだと思うんですけど、
うちに本がいっぱいあったっていう。
そこですごい蓄えてるのかなって思われてるっぽいんですけど、
あれほとんどボー氏の本ですよね。
あそこに置いてあるのね。
私が読んだことあるものももちろんあるんですけど、
ボー氏のほうがたくわえ率はすごいあるし、賢い。
そういうの別にいいんだけど。
でも私に関しては、テーマが決まったらそれについてすごい調べるっていうので、
極時的に何かに取り組んでいっているときに、
その極時的な知識量はそのときだけすごい瞬時に上がるみたいなところがあります。
やっぱりもりっしぃさんはここ触れないことはないよなって思ってたんですけど、馬ですよね。
一番気になる、もりっしぃさん趣味で結構長く乗馬をされているので、
絶対そのリアリティここ気にするやろうなってちょっと思ってたんですよ。
ボー氏
駆け足か。
Hiro Fujiwara
早足か駆け足かみたいな話をされてて、
そんな状態で絶対四字登れないですけどねみたいな。
嘘やろ。そんなのみんなわかってるもん。
それはもう全てファンタジーなので、あのシーンは。
でももりっしぃさんはそこはやっぱり気になってしまうよなっていうのは思ってました。
全然いいんですけど。
ボー氏
それはできないから面白いっていう。
Hiro Fujiwara
そうですね、はい。そうですそうです。
ボー氏
追いつくのも無理やからね。
Hiro Fujiwara
でももりっしぃさんの言い方やと、早足だったら追いつける。
追いつくのは可能っぽい感じの。
ボー氏
よっぽど早かった、人間が。
Hiro Fujiwara
駆け足は無理やけど、早足やったらみたいな。
確かに馬車でそんな走ったら馬車自体が行かれるので、
まあまあその馬車につながれてる状態での速いスピードっていうことになるとは思うんですけど、
それでも結構ですからね。まあ無理ですからね。
ボー氏
映画とかで馬車出てくるの見たらまあまあ早い。
Hiro Fujiwara
まあまあ早い。絶対無理っていうレベルだから。
今回その、私あの馬車シーンを描くにあたって、
これもまた参考にしたサイレント期ではない、昔の映画がありまして、
それを見る限りまあ無理っていうスピードで。
ボー氏
駆け出しのとこやったからね。漫画のシーンは。
Hiro Fujiwara
まあ確かにね。
ボー氏
だからそんなスピードまだ出てないっていう説はあるけど。
説。
あとはそんなに仮説感もなかったから。
Hiro Fujiwara
ああそうですか。
ボー氏
乗るときの、手前か。乗ってからはあったけど。
Hiro Fujiwara
はいはいはいはいはいはい。
まあまあまあそういうちゃんとしっかり馬にも触れていただいてて思うつつ、
あと何かあの、もりっしぃさんが、これはその何でしょう、
100年前のサイレント期のハリウッドの、
必要があるのかみたいな話をされてて、
他の作品とも差別化にはなるよな、みたいな話をされてたんですけど、
差別化とかは別によくて、
むしろ私は、それこそ、
現代ものの学園ラブコメみたいなのを書いた方がいいのかなって思ってるところはあったんですけど、
時代にはまったというか、興味を持ったからこれ書いてるみたいな感じなんですよ。
はい、なので、
これはこの時代でこの設定じゃないと意味がない作品なんですよ。
なんかこれをね、現代ものでやれないなっていう感じがあります。
もりっしぃさんはこれ別に現代ものでもいいんちゃう?みたいな感じで言ったって、
娘さんはこれってリオの状況物語的な感じもあるから、
それやったらこの時代じゃないとみたいな感じなんちゃう?みたいな感じで言ったかったんやけど、
もちろんそれもあるけど、
単純に1920年代のアメリカ、ロサンゼルス、ハリウッドの文化圏じゃないと生まれない人間模様とか、
なんでしょうね、欲望とか何に飢えてるかみたいなとか、
キャラクターの頑張れる動機は何なのかみたいなのが、
現代では書けないなと思っていたので、
なのでこれはね、そうなんですよ。この時代じゃないと無理なんですよ。
というのはちょっと言っておきたいなと思いました。
ボー氏
石井さんもゲームとかね、本とか、本やったっけ?
なんかいろいろ趣味が広いから、
なんかそういうビジネスの視点よりも趣味の視点で考えた方がたぶんハマるかな。
Hiro Fujiwara
どういうことですか?
ボー氏
ウケるからどうとかっていうよりも、
こういうのを面白いとかいう感じで作ってるっていう方が強い。
Hiro Fujiwara
そうですね、私が面白がれてるっていうのは一番大きいですね。
なんで、でもみんなが面白いと思うかどうかわかんないという不安のもとを作ってはいるので、
そこらへんも全然読みづらさがなかったって言ってもらえたんで、
その時代やからどうやろうってずっと私は心配ですみたいな発信をしてるけど、
そこにそんなに読みづらさがあるという声は私には届いてはない。
もりっしぃさんの趣味と映画の時間状況
ボー氏
内容が面白いかどうかだよね。
Hiro Fujiwara
まあね、それは根本的にそうだと思います。
いろいろ言ってくださっていることに対して、
お礼とかありがとうとか嬉しいですみたいなことをいっぱいそれぞれに言いたいんですけど、
キリがないので、
舞台的に返すのはこれぐらいにしようかなと思いつつ、
何よりも私は、
もりっしぃさんと娘さんが少女漫画について、
こうやって語ってるっていう時間があるっていうのが、
すごい素晴らしいと思うし嬉しいですね。
ボー氏
このままなんか、
チューハブな感じ。
すごいなったけど。
Hiro Fujiwara
すごくない?だってさ、
まあなくない?
ボー氏
まあないよな。
特に男親と娘の関係で、
だからもりっしぃさんも、
まさか会長アメイド様が娘の人格形成に影響を与えたとか知らんかったし、
そんなことは知らんままずっと過ごすもんやから。
Hiro Fujiwara
聞かれん限りは特に言わないっていう話題もいっぱいあるし、
隠してたわけじゃないけどっていうのもいっぱいあるけど、
本当にこんな時間の過ごし方を偶然生み出せたっていうのが、
私はすごい嬉しいですね。
ボー氏
この内容で。
Hiro Fujiwara
そうですね。
すべてにおいて素晴らしいことが起こってるなってちょっと思いました。
ボー氏
仲のいい親子っていうのはすごい伝わってくるし。
Hiro Fujiwara
だって二人で音声配信してるんですよ、娘と父親が。
俺はもうちょっと準備の時間は…
ボー氏
娘さん、もうちょっとまとめて喋りたかったんちゃうかなっていう。
そんなもんないからな。
逆に準備するの大変な人とかもいるじゃないですか。
Hiro Fujiwara
カオもなんとなくダラダラ喋ったほうが気楽っていう人もいると思うんで。
ボー氏
そっか。
Hiro Fujiwara
ボー氏はすごい準備せんと焦るみたいなのがありますしね。
ボー氏
もっと後でこういうふうに言いたかったとか、そういうのが出てくるパターンもあるから。
Hiro Fujiwara
すごい毎回悔やんだりしてるもんね。
ボー氏
思い出すからね、後で。
これ言っとけばよかったとか、これ言い忘れてたとか。
Hiro Fujiwara
後悔してる姿よく見る気がしますね。
そうやったっけ。
ボー氏
聞き直すと余計、これ言うの忘れてたとかっていうのがいっぱいあるかな。
はい。
Hiro Fujiwara
そんな感じで、今日もいろいろメッセージをいただいて本当に嬉しい限りです。
今日はもうなんもなくて普通に日記になるかなってちょっと思ってたんですけど。
ボー氏
うんうん。
Hiro Fujiwara
いっぱい本当にね、連日いただけて本当にありがたいです。
ボー氏
まだ、来週にまだ狂騒サイレント話。
Hiro Fujiwara
はい。
ボー氏
狂サイ祭は続いてるんで。
Hiro Fujiwara
狂サイ祭。
続いてるんで。
ボー氏
言いにくいな。
続いてるんで。
来週のヒロなんでしっかり喋るんでまだ。
はい。
引き続き狂騒サイレントだけでこんだけ楽しめるっていう時間が残ってるんで。
読み切り1個の周りだけでいっぱい楽しめる。
Hiro Fujiwara
すごいですね、本当に。
ボー氏
コンテンツがいっぱいある。
Hiro Fujiwara
本当にね、やってよかったと思いますよ、私。
ボー氏
何が?
プレッシャーとお褒めの言葉
Hiro Fujiwara
自分でね、自分自身のハードルを上げてるなって思いながらね、
この宣伝活動と言いますか、
お祭りをね、自分で頑張って仕立てたわけなんですけども、
すごいプレッシャーも同時に生まれるんですけど、
ボー氏
プレッシャー?何のプレッシャー?
Hiro Fujiwara
えー何やらね、これで残念な結果やったらごめんなさいねっていう。
ボー氏
そっか、しょうがないから。
Hiro Fujiwara
あと、もし万が一連載叶いましたってなったときに、
その面白かったですっていう言葉の期待というか、
恩に報いるようなぐらいの連載にできるかどうかというプレッシャーですかね。
ボー氏
それはだから、ほんまに、
どっかで波というか浮き沈みはあるやろうけど、
一貫分がすごくいい感じでまとまったら、
ガンガンそのままいけるかもしれないとかいう。
Hiro Fujiwara
その辺をね、
全然それに負ける気はしないんですけど、
そのプレッシャーに負ける感じではないんですけど、
ボー氏
もちろんね、これからやもんね。
Hiro Fujiwara
すごい大きい花火を自分で打ち上げてるみたいなところがあるので、
前のめりではあるけど、
ちょっとこう、よろめかないか心配みたいなところはあるんですけど、
すごいやってよかったなと思います。
いっぱいお褒めの言葉をいただけているので、
ありがたい。
そうっすね。
ボー氏
いや、俺じゃないからね。
Hiro Fujiwara
というわけで、今日もこの辺で。
大丈夫ですかね。
ボー氏
そうかな。
言いたいことありますか?何か。
私はだいたい6回くらい読んでます。
Hiro Fujiwara
なんかマウントみたいになってる。
ボー氏
なんかその、わりとその、
1回しか読んでない人もたぶんいると思うけど、
2回、3回くらいは全然味変があるんで。
そうですか。
それくらいはなんか読んでみても、
もっかい読んだときに、
じゃあこの付属のコンテンツを聞こっかなとか、
そういう気持ちにもなるかもしれないし、
Hiro Fujiwara
1回読んだ状態でずっと聞き続けるのってしんどいと思うから。
こんなこと言ってたけどほんまかなと思って見返すとか。
ボー氏
なんかそういうのもあるから。
候補に声抜きというか、
音声配信とかも聞いてもらえると、
より楽しめるなっていうのは。
Hiro Fujiwara
そうですね。
ボー氏
5回、6回読んだくらいでは全然色あせないんで。
Hiro Fujiwara
すごいですね。
ボー氏
すごいですね。
まだまだ掘り下げるところがあるんで。
Hiro Fujiwara
ありがたいな、ほんとに。
何なんだろうな。
ありがたいって。
いやいや嬉しいです。
ボー氏
1回だけ読んでる人ってむしろ少ないじゃん。
Hiro Fujiwara
そんなことはないと思うけどな。
ボー氏
ちょっとやっぱ最初は、え?ってなるから。
あれ終わり?ってなるから。
Hiro Fujiwara
あーなんか今回ももりっしぃさんとかもひとしきりね。
ボー氏
ちょっともう1回。
そこでまずもう2回目行くと思う。
Hiro Fujiwara
はいはいはいはい。
そっかー。
ボー氏
勢いがやっぱりあるから。
流れでバーって読んでしまうから。
これもちょっともう1回ちゃんと読まなくて。
2回目ぐらいはみんな行くと思う。
Hiro Fujiwara
あー。
なんか、大丈夫ですかね。
私そのあっという間に読み終わるっていうのは、
私いいことだと思ってはいるんですけど、
あっという間すぎて続きないのみたいな感じのが、
変なフラストレーションというか、
ストレスになってたら申し訳ないなみたいなのが
ちょっと生まれてきたんですけど。
大丈夫ですかね。
ボー氏
いやー、そんなことはないと思うけど。
続きを書きたいとの思い
ボー氏
感想はそれぞれだから。
Hiro Fujiwara
まあね。
ボー氏
わからへんけどさ。
Hiro Fujiwara
そうですね。
一応ね、個人的には続きを書きたいなと思っての
そういう締め方ではあったので。
ボー氏
おだじんさんとかもね、
いろんなこう、これってこういうことなんじゃないか
みたいなこと言ってるから、
終わり方にしても、
途中の感じにしても、
いろいろこう読みどころがある。
おだじんさんなんかは、
たぶん同じぐらい読んでるんちゃうかなと。
Hiro Fujiwara
読んでるかな。
ボー氏
読んでないんかな。
あれ1回読んだ時、あんだけしゃべれるのかな。
Hiro Fujiwara
1回でたぶんしゃべれる人だと思いますよ。
ボー氏
でもなんかその、
たぶんノートを作ってると思うから、
しゃべるにあたっての。
1時間半でしゃべる。
Hiro Fujiwara
メモをとってるみたいな。
ボー氏
それで検証でちょっと見返したりとかはしてる?
Hiro Fujiwara
通しじゃないかもしれない。
寝る前に1回目を読んで、
起きてからまた読んだみたいな感じでは
言ってたんで。
あと電子版でも読んでるから。
ボー氏
だからそこそこ、
同じぐらい読んでるんちゃうかな。
ありがたい話で本当に。
だまされたと思ってもう1回読んでください。
Hiro Fujiwara
本当にお付き合いくださりありがとうございます。
このお祭りに。
ボー氏
私ですか?
Hiro Fujiwara
みんな。ボー氏も含め。
このボー氏の感じとかもみんな含め。
TwitterX上でも絡まれみたいな感じで。
ボー氏
お祭りなんでね。
そうやってやるほうが楽しい。
Hiro Fujiwara
そうですね。
まだ1週間経ってないんで。
まだ全然お祭りを楽しもうかと思っていますので。
全然2度3度同じようなメッセージをいただいても全然嬉しいので。
お気軽にいつでもどういうツールを使われても大丈夫なので。
ボー氏
まだ買ってこれから読む人がいるからね。
Hiro Fujiwara
そうですね。
ボー氏
キリさんとかね。
Hiro Fujiwara
キリさんそうですね。買ってあるけど忙しくてまだ読めてない。
みんながみんな発売日に買ってると思うなよっていうのもあるし。
ボー氏
どこからの。
わからんけど。
読めるタイミングもみんなそれぞれなんで。
読んだ時にこの音声コンデンスにたどり着いてほしい。
Hiro Fujiwara
そうですね。ガンガンネタバレしてるんでね。
ボー氏
そうそうそう。読む前に聞いてしまわないとね。
Hiro Fujiwara
そうですね。ネタバレ注意って一切言ってないんですけどね。
これ大丈夫ですかね。
ボー氏
ひろなんのほうは言ってたと思う。
Hiro Fujiwara
ここにたどり着いてる人があまりに少ないだろうと思ってるんで。
ボー氏
それのせいけど。
Hiro Fujiwara
全然ちょっと無防備ではあるんですけど。
ボー氏
読み終えてから追いついた方にもちゃんと返していくんで。
Hiro Fujiwara
そうですね。それはもういつでも本当に。
一週間後であろうと。
でもいただいたメッセージは全てご紹介を。
ボー氏
ちょっと5年後とかはわかんないですけど。
Hiro Fujiwara
そうですね。ちょっと申し訳ないからね。
これに迷っていいかなって迷っちゃうところはありますけど。どうでしょうね。
ボー氏
でもいいねぐらい押すと思うので。
Hiro Fujiwara
はい。押しますね。それは。
という感じですかね。
じゃあ今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
35:27

Comments

言及ありがとうございます❗️ ずば抜けた想像力、なるほどー、畏れ入りました🙇‍♀️ ボー氏の言う通り、私の場合、目が俗世で濁りきっているので、ウケるとか心がひん曲がってしまいます(いつもそう…)。娘に楽しみ方を教えて貰えたので、これからは何も考えずに楽しんで読むようにしますww 楽しむ為の親子の共通の思いは、連載スタート!続きがなければ楽しめないので、全力で応援してます~!!

リオが後方へ飛び移る直前のウマさんの顔が好きです。もちろんそこだけではないです! すてきな世界を生み出してくださってありがとうございます。おつかれさまでした。 どんなストーリーでも、誰にスポットが当たっていても、この世界に浸る時間をまたもらえたらうれしいなと思っています。すでにボー氏の妄想で少しその時間のお裾分けと、もりっしぃ家もすてきなことになっているというおまけもいただいてますが笑

こちらへコメントくださったお三方、ありがとうございます! お返事を翌日声日記で喋らせてもらいました🙏✨

気にかけてくださって、こちらこそありがとうございました。 あと、カバーアートについて。初めて見たときLISTENのトップページのいろいろ並んだ中でキラッと光りました。皆さんの言う画力というのは、こういうことでもあるんでしょうか。で、5月号の表紙に同じ絵があって「これ、これ!」となるわけですが、4月号の裏表紙(の裏)のほうが、もっと大きく載っているんですよね。サイズも範囲も。今回あまりに久々なマンガ誌購入のため、リハビリにと前月号から買っといてよかった!です。元絵はどこまで描かれているんだろう?と思ったら原画展に行きたくなりました…

カバーアート…!キラッと光ってくれていましたか…!よかった!画力というか絵力ってやつですかね…私は自分では画力が高い方の作家ではないと思っているので(上を見るときりが無いというやつですが)、なんとなく勢いがある絵を描く力はあるのかなと自認しています。そう言われ続けて20年以上なので… リハビリに前月号から!ありがたすぎる…!✨🙏✨原画展はまだ雑誌単位のイベントでしか経験したことないのですが(確かLaLaか白泉社としてのイベントに数点原画を出したことがあるような…うろ覚え)原画展をされる作家さんの画力って本当にすごいので、自分としてはかなり及び腰です😂でもそう言ってもらえるのは嬉しいです!

ボー氏といい勝負だった…!!!

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