パーティーかな?パーティーかな?あかんねん。どうも、藤田哲平です。このギャグ、わかります?昔さ、日曜の多分、夜8時だったと思うんですけど、
ゴッツA感じっていうね、ダウンタウンの番組があって、松本ひとしさんが、ミスターベーターっていうね、キャラクターやってて、そのギャグだと思うんだよね。
確か、今田浩二さんってやってた気がするんだけど、外国人のキャラクターで、ズンダッタッタ、ズンダッタッタ、みたいな、なんか、斧持って登場するのかな?
なんか、そんな、ちょっとうる覚えなんだけど、パーティーかな?パーティーかな?あかんねん。ってね、言ってたのよ。
僕ね、当時はね、元気が出るテレビって、ビートたけしの番組が裏番組でやってて、そっちの方が好きだったから、ゴッツはね、あんま見てなかったんだけど、
うちの兄が結構ダウンタウンが好きで、録画とかをして僕は見てたのかな?だからミスターベーターとか、キャシー塚本とか、キャシー塚本でやってる?キャシー中島じゃないよね?
キルトサッカーの方、いつも思い出しちゃうんだけど、僕は。キャシー中島とか結構好きだったなぁと思ってね。
なんでこんな話したかっていうとさ、今週、違う、先週ね、パーティー行ってきたんですよ。久しぶりに。
パーティーってほんと行ってないなぁと思って、友達にね、誘われてパーティー行ってきたんだけど、
やっぱさ、この年になってもさ、パーティーに行くときはなんかさ、パーティーかな?パーティーかな?っていう、そのギャグを思い出しちゃうんだよね。
そんな感じでウキウキして行ったんだけど、何のパーティーに行ったかっていうと、日本橋にあるパン屋さん?
パン屋さんなんだけど、カフェみたいな感じで結構大きいお店で、そこがね、オープンして2周年のパーティーにお呼ばれして行ってきました。
そこのね、お店の、まぁベーカー?ベーカーってさ、パンを焼く人なんだけど、メインでね、料理を開発しているのが僕の友達で、
店長みたいなこともしてるのかな?まぁパンを焼くだけじゃなくて、事務的なね、こともやってると思うんだけど、
その子がさ、2周年があるから是非遊びに来てよってね、誘ってくれて行ってきたんだけど、
なんかね、僕ね、まぁアパレルのパーティーとかは昔よく誘われて行ってたんですよ。それこそ20代の頃かなぁ。
でもなんかね、ある時から、こう、パーティー、パーティー、パーティーパーティー話してる、ちょっとおかしい人みたいだけど、なんかこう、なんていうのかなぁ、パーティーが苦手になって、
特にね、アパレルのパーティーがちょっと苦手なんですよね。あの、まぁさ、そういうアパレルのパーティーってちょっとこう、業界っぽい人が、業界って言ったらいいのかな?
まぁ、洋服のさ、プレスの人だったり、モデルの人だったり、まぁいろんな人が来るんだけど、なんかさ、そういう人を一人一人と会うと僕大好きなの。
すごい良い人たちでさ、特にさ、アパレルの人ってめっちゃパワフルだから、会うとさ、めちゃめちゃパワーもらって大好きなんだけど、
たくさん集まるとなんかね、業界っぽい雰囲気が出るっていうの、なんかこう、うまく伝えられないんだけど、なんかちょっとそのノリが苦手で、
単体で会う方が好きだなと思って、なんかあの、あんまりパーティーに行かなかったんですよね。
あとさ、パーティーといえばさ、ケータリングって言ってちょっとこう、食べ物が出たりするんだけど、僕はさ、昔からほんと貧乏症でさ、癒やしい性格だから、そういうのはめちゃめちゃ食いたいわけですよ。
で、行くじゃないですか。行くとさ、なんかあるんだけど、可愛いのよ。ケータリングのご飯って。なんか可愛いのがいっぱいあるんだけど、
可愛いけど、量が少ない。これ、ちょっと悪態ついてますけど、なんかそういうのばっかだったの。なんか見た目がいいだけで、なんかなーみたいな感じで、お腹膨れないし、あの、
その人たちもさ、夕飯食べてくださいみたいな気分でさ、そんなの用意してないと、あの、まあなんていうの、おもてなしっていうかさ、ちょっとつまんでくださいみたいな感じで用意しているだけだと思うんだけど、
まあさ、僕はここで夕飯済ませてみたいな気持ち。まあね、僕が間違ってるのは従事わかってるんですけど、なんかちょっとそのさ、さっきも言ったけど、こう、可愛いけど、なんか、なんかなーみたいな感じで、まあいいんだろうけどね、そういう世界だから。
なんかそういうのも苦手で、行かなくなったんだよね。パーティー行って誘われてもね。もうほんと10年以上行ってないな。もう30代とか1回も行ってなくって、
今回久しぶりにその友達に誘われて、こう、何周年パーティーとか、なんか行こうかなーって気分になってさ、というのも、そのね、誘ってくれた子が作るご飯がめちゃめちゃうまいんですよ。
多分ね、あらおねでもね、何回か話してると思うんだよね。僕がこういうの食べてうまかったみたいな話をしてるのは結構その子が作ったご飯が多いんですね。
家にもね、遊びに行ってさ、今年のお正月もね、その子の家で餃子を食べたんだけど、もうびっくりした。
まあちょっと詳しく言わないんだけど、餃子ってさ、餃子の中身じゃん。最近僕コラムにも書いたけど、餃子の中身ってさ、何作ってもいいじゃん。
そこでさ、勝負している人が多いでしょ?その餃子の中に何を入れるかみたいな感じで。で、その子の作る餃子は違ったんだよね。超ベーシックな餃子なんだけど、
それに何を合わすかみたいな組み合わせで。これちょっといつか話そうか。ていうかね、その子ね、いつかゲストに呼んで食べ物のね話とかねしたいなって思ってるので、そういう時にゆっくり話しましょう。
話が長くなるね、ごめん。また前置きが長くなっちゃうけど、その子が作るご飯がね圧倒的に美味しいから、これは期待できるなと思って、
いやしい気持ちでね、行ってきました。で、夕方の5時からスタートって言ってて、まあ僕は大人パイセンを誘って行ってきたんだけど、めちゃめちゃ食べる気で行ったから、
5時に行ったんですよ。もうスタートと同時に。5時に待ち合わせして、5時10分ぐらいに着いたのかな。で、
聞いてた話だと関係者というか、まあよくいらっしゃる顧客の方向けのパーティーって聞いてたから、
僕ちょっとね、そのお店距離があるからそんなに頻繁には行ってないんですよ。だからね、顧客っていう感じではないから、ちょっと申し訳ないな、ただの友達だなと思ってたんだけど、
やっぱ癒やしいからさ、オープンと同時に行こうって思っちゃうわけですよ。僕は本当40になって、本当まだこんな生き方してるんですけど、遠慮ってものを知らないんだよね、僕はね。
もし誰もいなかったら恥ずかしいなと思ったんだけど、5時の時点ですごいたくさんお客さんがいて、すごい愛されてるお店なんだなと思って、しかも平日だよ。
平日の5時にたくさんいて、でさ、ご飯もたくさん並んでるんですよ。なんだ、ケバブっていうのか、ケバブの具材がぶわーって並んでて、ケバブじゃない、タコスだ。
タコスの具材がぶわーってたくさん並んでて、自分でタコスの皮で包んで食べてくださいみたいな感じだったんだけど、やっぱり美味しくて最高だったの。
本当に最高だった。飯も本当にもうたらふく食べさせてもらって、2回分ぐらいの夕飯を食べ…なんかジップロック持ってったらよかった。本当に癒やしいよね。
まあ、やってないよ。ジップロックは持ってってないけど、参加したんだけどね、何がそのパーティーよかったかっていうと、後々聞いたら来てた人がね、ほとんどスタッフだったんですよ。
そのカフェ結構有名なカフェで、すごいお客さんとかも並ぶような、すごい人気のカフェだから、で、結構メディアにも出るんだよね。
雑誌に出たりとか、ウェブメディアにも出てるから、そういう編集とか、言ったらエルアターブレみたいなさ、なんかちょっとおしゃれな人たちが集まってんじゃないかなと思って。
だからちょっと気負いはしてたんだけど、そういう方はほんと少しで、ほとんどね、そこで働いているスタッフだったの。
え?と思って、そのパーティーさ、スタッフをさ、どっちかっていうとモテなす、なんか日頃働いているメンバーで楽しむパーティーだったのよ。
そんなパーティーに僕を呼ばれして、いやこれはマジで申し訳ない。
ていうか日頃働いている人たちがこうさ、なんていうのかな、みんなで楽しく食べてる仲を割って、しかも若いのよ。20代から30代前半ぐらい。
そん中に40代のおじさんが、めっちゃ飯をガッつくっていう。
でもね、みんないい子でさ、藤田さんガンガン食べてください。これ美味しいですよとか、これはねオーナーが作ってくれたんですよとか。
そこね、オーナーがね何人かいるっぽいんだけど、アメリカ人なのかな?外国の方の夫婦がオーナーでもやっていて、そのお二人がご飯を作ってくださってて、いや本当に最高でしたね。
なんか、僕が今まで行ったパーティーの中で一番良かったんじゃないかな。もう、ご飯も去ることながら、ワインももうなんていうのかな、遠慮なんて全くないみたいな、もう美味しいワインがガンガン出てくるし、
ビールもさ、今IPAって言うんですか?朝日とかサントリーとかじゃなくてさ、美味しいビールあるじゃん。1缶1000円ぐらいしちゃうような、そういうビールがもうどんどん飲んでくださいみたいな感じでね、出てきて最高のパーティーでしたね。
やっぱさ、胃袋をつかまれるとさ、愛しちゃうよね。愛する。
なんかスタッフの子たちもほんとね、自由な風が吹いてて、久しぶりにさ、それぐらいの世代の子とたくさん触れ合ったんですよ。
1人か2人と触れ合うことはあるんだけど、何十人っている中にポンって入って話すことって久しぶりだったんだけど、やっぱなんかちょっと感覚が違うなっていうのは感じたね。
自由な風が吹いて、自由…優しいっていうのかな?優しくて自由で、だけどなんか僕にはちゃんと気を使ってくださるみたいな、すごいね、心から楽しいパーティーでした。
たまにはいいね、パーティー行かない気分でね、外に出るのはいいなと思って、がっつり3、4時間。
パーティーに僕ね4時間も行ったんですけど、まあいいのよ。入れる空間なの。そんぐらい心地よいね、居心地のいい空間だったから、まあね、最高なひと時でした。
さあ今週はね、先週の最後にお伝えしたように、僕のね、高校時代の話をね、全然話違うけどしたいと思います。
高校の時はよくパーティーとか行ってた?高校は行ってないか。高校卒業した後ぐらいからね、行くようになったんだけど、
先週なんだっけ、ドラムか、ドラムのお便りで、ドラムがね、高校卒業するっていうことで、僕の高校時代どんなでした?みたいなお便りが来て、話そうと思うんだけど、
先週最後で確か僕の先輩が結婚したっていうのがワイドショーで出たって話したんですよね。
それね、どなたかっていうとね、近畿キッズの堂本剛さんなんですよ。堂本剛さんは3年生の時、僕が1年生だったのかな。
そんなにね、交流はもちろんなくて、会釈とか挨拶するぐらいしかなかったんだけど、堀越高校というところに僕は行っていました。
というわけで今週は堀越高校の秘密を話したいと思います。余計なこと言わないようにちゃんとね、台本に書いてますよ。余計なこと言うなって。
やばいと思ったらイニシャルで話そうと思うので、それでは今週も始めましょう。藤田てっぺいのあらおねえ。
改めまして藤田てっぺいです。この番組は水曜日の夕方5時に東京からお届けするパーソナルトークプログラムです。
人生の馬鹿像を踏んで発行を始めたアラフォーの視点であららずとコネクトする番組です。
youtube では毎週金曜日の夕方じゃない、夜7時にアーカイブ配信中です。
今週もね、ゆっくり話すって台本に今書いてまして、今それが目に入った。ちょっとゆっくり話していこうと思います。
そうなんです。僕ね、堀越高校っていう高校に行ってたんですよ。東京の中野区にあるんですけど、
JRの中野駅と丸の内線の中野坂上って駅の真ん中ぐらいにあるのかな。どっちかっていうと中野坂上の方が近かったんですけど、
僕は90年代の後半に通っていて、その頃会った校舎は確か今なくなって移転をしたと思うんですよね。
場所が変わっているはずだけど、変わったけど中野にあるはずなんですよね。
僕は中学校までは鹿児島にいたんですよ。なんで東京の高校に行ったんだか、引っ越ししたのかみたいな感じでよく思われるんですけど、
僕は親元を離れて東京に出てきて、だからさ、なんていうのかな、僕15歳からだから親元離れてるわけですよ。
それで高校に通ってたって感じなんですね。なんでさ、そこに行ったかっていう話はね、なんか僕もちょっと潤覚えっていうかね、
中学生の頃の話だからあれなんだけど、鹿児島の田舎に住んでて僕は都会にずっと憧れてたんですよ。
さっきの話でちょっと思い出したけど、ダウンタウンの話。当時ってさ、ダウンタウン、うっちゃなんちゃ、トンネルズっていうのが多分あって、
何派っていうのがあったんですよ。ダウンタウン派とかトンネルズ派とか。僕はねトンネルズが大好きで、というのが、
なんかねトンネルズが出す都会感、シティボーイ感っていうのに憧れがあって、僕はトンネルズが好きで、
生ダラとかさ、なんだっけ、みなさんのおかげでしたとかね。なんかそういうの好きだった。また話それだからいいんだけど、
僕はね普通クラスっていうのに入学したんだけど、さっきも言ったように芸能クラストレートクラスっていうのがあって、僕がいた学年はねそのクラスに15人しかいなかったんですよ。
あのちなみに誰がいたかというと足立由美ちゃんがいたりとか、あとはさ歌舞伎の今で言うと中村、今なんだ歌舞伎の世界って名前がどんどん変わってくるからさあれだけど中村勘九郎くん?
あの伊達に出て、伊達の主演をしてたね中村くんが同じ学年だったりとか金子信ちゃんって俳優さん?金子信ちゃんって本名なんだ?
信ちゃんって呼んでたからちょっと覚えてないんだけど、ごめん本当ダメだね。下調べして話せよって感じだけど、まあそういう子たちが同学年にいて、うちの学年はねジャニーズはいなかった。
あのジャニーズ出身の人すごい多いんですよ。その2校上に堂本剛さんがいて、1校上に岡田純一さんがいましたね。
2校下が松本純さんがいて、みんな普通に学校にいるんですよ。本当普通に学校にいて、さっき言ったようにそのクラスって15人ぐらいしかいないから、そのクラスだけで授業は行わなくて、普通クラス、僕らのクラスに合体するんですよ。
で、だいたい普通クラスって1クラス40人ぐらいいるんだけど、あるクラスだけ20人ちょっとしかいないクラスができて、そこに芸能クラスが合体して授業を受けるんですね。
で、僕高校1年生の時にその合体するクラスに入ってたから、由美ちゃんとかとは一緒に授業を受けてて、まあでもねみんな普通なんだよね。
やっぱり僕も田舎から出てきたから、最初はびっくりするんだよ。入学式が中野サンプラザっていうところであるんだけど、今って多分ないと思うんだけど、当時ってね、芸能レポーターがうちの学校の入学式に来るんですよ。
すごいよね。だから由美ちゃんとか、由美ちゃんって呼んでないな。ごめん。由美ちゃんって呼んじゃった。本名の苗字があるんだけど、苗字で呼んでたけど、
それとかをレポートしててさ、やっぱりそういう姿を見ると、芸能人いるんだって。最初はやっぱり興奮するんだけど、当たり前のように学校に来て、当たり前のように授業を受けて、一緒にわちゃわちゃするから、まあみんな普通なんだよね。
やっぱり先輩とかはなかなか交流することなかったから見るとね、すごいと思ったけど。それこそ道元剛さんと友坂理恵さんが同じクラスで、当時は近代一少年の事件簿っていうドラマで2人が共演してたんだよね。その2人が学校にいたりして、すごいなぁと思ったけどね。
たぶんね、ジャニーズが好きで、道元さんとかのファンの人とかも入学してると思うんだけど、暗黙の了解があるんですよ。うちの学校。キャーキャーしないとか、すれ違っても見て見ぬふりするっていうかね。
なんかね、そうやって、今思うとあの時代、あの年齢でトップアイドルとかトップの芸能人で日本中が全員知ってるみたいな人は本当大変だったと思いますよ。朝学校に来て、1時間か2時間授業を受けて帰るんですよ。もう仕事でね。
で、校庭行く時みんなでさ、校舎からさ、「頑張ってください!」とかって、「友坂先輩頑張ってください!」とかって手振ったりすると、手振り返してくれたりしてさ。本当にさ、単純にさ、学校にさ、可愛い先輩とかっていたりするじゃないですか。なんか本当そういう人を見てる感じで、なんかみんなの憧れみたいな感じで、「頑張れー!」とかって手振ったら手振り返してくれたりしてね。素敵。みんな本当素敵な人だった印象ですね。僕はね。
で、うちの高校はさ、その当時の学校はすごいやっぱさ、そうやってワイドショーとかから追っかけられる人がいるから、校庭を出たらね、あ、まあそもそも学校がすごいね、高い壁に覆われてるんですよ。もう外から見れないようになっていて、校舎中にも防犯カメラがいっぱい付いてるんですけど、でもさ、その校門を出たら普通に外だから、校門の前にね、小さいね、公園があって、そこのさ、草むらからさ、望遠レンズが飛び出したりするんですよ。
要はそのアイドルの人たちを帰宅する、そういう姿をさ、制服姿をみんなが撮ってフライデーとかによくね、載せられてたんだよね。あれ、今考えると本当かわいそうだよね。僕もね、フライデーに乗ったことあってね、それはちょっと興奮したんだけど、今ね、考えるといい思い出だけど、あの、友達が芸能人をしてた子が何もいて、その子たちとさ、女の子だったんだけど、帰る時とか一緒に帰ってたらさ、そこを撮られるわけですよ。
で、それがさ、フライデーとかに乗るんだけど、まあその子はさ、もちろん顔が知れてるから顔が出るんだけど、僕らはさ、一般人だから、目に黒い目線が入るんですよ。で、コメントとか書かれてて、なんか、普通の男子高生と一緒に帰って、この男子高生羨ましいぜ、みたいなさ、客中みたいなの書かれてて、フライデー初めて乗ったの、目線入ってたなーとかね、今ね、今思うと、まあ、でもみんなで遊んでたね。
なんか、誰と遊んでたとかは言わないけど、友達のさ、一人暮らししてる友達の家で鍋して、みんなでさ、朝までさ、騒いだり、いろいろ、90年代だからね、なんか今とはまたちょっとコンプラも違ってさ、いろいろやるわけですよ。あるじゃん。ね、まあ詳しくは言わないけどさ。
あっ、エッチな話じゃない、これ。エッチな話は全然。そういうのは本当にない、僕は。僕ね、本当にそういうの鈍感だったんだよね、今考えると。その頃の僕ってゲイじゃなかったんですよ。ゲイに目覚めてなくて、女の子が好きで、高1の時告白したんだよね。その話前したよね、あのー、告白の時、ゾッコンラブですって言って、あの、見事に振られて、その子からチャラのアルバム、ジュニアスイートを借りて、今でも大切なアルバムっていう。
まあ一連の流れの話があるんですけど、そんな感じで女の子好きだったんですよ。だけど女友達とかとも全然遊んでて、みんなでさ、なべして、こたつとかでみんなで雑魚寝とかするけど、なんかそんなエッチなことは一切なかった。僕の周りではあったのかな?わかんないけど、とにかくそういうのはちょっと僕鈍感だったんだよね。
なんかタレントの子たちでさ、誰かと付き合ってるっていう話とかも聞くことはあったけど、結構僕最後の方で知るだいぶ。最近もそうなんだよね。誰かと誰かが付き合ってるっていうのにすごい鈍感で、何にも知らずに話を聞いたりすること、まあよくあるんだけど。
まあそんなね、普通の高校と一緒なんですよ。芸能人はいるけど普通の高校。っていうかね、普通の高校より厳しかったと思いますね。めちゃめちゃ厳しかった。毎月糖発検査とかもあったし、5分前行動っていうのがうちの学校昔あったんですよ。今あるかわかんないんだけど、例えばさ、授業と授業の間の休憩が15分とかあるんだけど、5分前には次の授業の準備をしてなさいみたいな。
まあさすがにそれはね、あんまりしてなかったけど、なんかさ、修学旅行行った時とか、この時間に来なさいっていうのの5分前に必ずいないといけないとか、運動会とか、やっぱそういう大きい催し。あとはさ、週に1回学年集会とかあったかな。なんかそういう時には5分前に必ず並んでなさいみたいな感じで、時間にはね、めちゃめちゃ厳しい学校だったんですよ。
それはね、僕今完全に身に染み、身についてて、友達と待ち合わせする時とかはね、レストランに5分前とかにやっぱ着いちゃうんだよね。さすがにさ、なんか5分前に着くと迷惑かなって思うから、外でさ、待ってたりはするんだけど。でさ、そういうのを知ってる友達は、藤田は絶対5分前に来るから、怖いから、もっと早く来ようみたいな感じで、僕より早く5分前に来て、10分前に来たりして、僕もその友達のこと知ってるからその5分前に来るみたいな感じで。
待ち合わせ前の15分前に2人揃ったりすることよくあるんですよ。プレッシャーかけてんだよね、僕がね。僕結構時間に厳しいの。まああんまり待ち合わせの時間にね、いるって人はあんまり最近はいないのかなとかって思うけど、僕は時間守るんだよね。好きなのよ。好きっていうか、気になっちゃうんだよね。相手待たせたら悪いなとかっていうのは。それ完全に掘り越しの時に身についたもんですね。
糖発検査とか厳しかったなぁ。なんかさ、芸能人がいると自由にすごい思われるんだけど、茶髪とか絶対ダメなんですよ。ギャルとかね、何人かいたけど、ほんと少なかったね、うちの学校はね。糖発検査がある前にみんなで髪の毛を濡らしたりする。糖発検査はあるけどやっぱ茶髪とかしたいじゃん、高校だと。あとピアスも開けたいし。
だからね、糖発検査がある前に僕らのクラスでよくやってたのは、まず蛍光灯の電球を全部抜くんですよ。明るいと茶髪って目立つじゃん。だから蛍光灯の電球を全部抜いて、先生が来た時に、「すいません、今日電球がないのでうちのクラスは暗いです。」みたいな感じで話して、髪の毛をみんな水で濡らすんですよ。濡らすと黒っぽくなるじゃん。
それで乗り越えてたみたいな。1年生の時はめちゃめちゃ厳しかったんだけど、2年生、3年生の時はね、先生もその頑張りを認めてくれて、「まあいいよ。」みたいな感じで逃してくれたんだけど、うちの学校はね、先生も厳しいんですよ、同等に。
ちょっとうる覚えなんだけど、遅刻とかさ、多いと立たせられたりする。立たせられるのかな?なんか、クラスの前じゃないんだけど、職員室の前でね、立ってる生徒いたんだよね。ていうか僕今考えると、高校3年生の時ほぼ毎日遅刻してたんだよな。時間を守るって言った後に遅刻をする話。
たぶんね、もうね、大学にも行くつもりなかったし、音楽の仕事をしていこうと思ってたから、卒業しなくてもいいかな?ぐらいの気持ちだったんですよ、もう高3の時は。だからね、完全に生活スタイルがだらけて、毎日ね、2限目とかに行ってたな。
だけどね、あれなんですよ。ちょっとまた話しとれちゃうけどさ、僕はね、高校2年生ぐらいの時にジュノンボーイっていうのに出て、その後ちょっとずつね、テレビに出るようなことがあって、普通クラスにいるんだけど、芸能活動をしてるって人もいるんですよ。結構いて、最後まで芸能クラスに行かないので、たぶんそれね、授業料とかお金が違うんじゃないかな?ちょっとうまくわかんないんだけど、仕組みが。
さっきちょっとバイトの話しましたけど、僕ね、高校生の頃、ミニストップっていうコンビニ?コンビニだよね。コンビニで会ってるよね、あそこ。コンビニだよね。バイトしたんですよ。あの、なんでね、コンビニで悩むかっていうと、90年代のミニストップってハンバーガーとか作ってたんですよ。コンビニ兼ファーストフードみたいな感じでポテト揚げたりしてて、僕もね、ポテト揚げたりバーガー作ったりしてたんだよね。
うちの高校ね、バイト禁止だったんだけど、僕は学校に許可を出して、なんとなくさ、この子はさ、鹿児島から来てて大変な子だみたいな感じで先生を持ってくれたから、バイトぐらいいいだろうみたいな、真面目にしてたからね。で、結構してたの。週5で帰ってきてから5時間とか夜10時までバイトしてたんだよね。
で、その後ね、フレッシュネスバーガーっていうバーガー屋さんでもバイトしてたな。大前くんとはそこで出会ったの。これ言っていいのかな?いいよね。大前くんとはフレッシュネスバーガーでバイトしてた仲間なんだけど、まあ20年以上そっからね、付き合ってる。付き合うの。つるんでるか。つるんでるけどね。
だから僕はそうやって、やっぱりさ、芸能の仕事だけじゃ食っていけないから、バイトしながらそういうのもやってた。10代でしたね。てなわけでね、ちょっと2月のトークテーマをこの辺で発表したいと思います。1月のトークテーマね、まあ、お便り来なかった。2月はぜひ聞かせてください。
というわけで、2月のトークテーマは、バイトの思い出。テルミー、教えて。です。みんなのね、バイトの話をぜひ聞かせてくださいよ。なんかさ、昔やってたバイトとか、こういうバイトで失敗したとか、バイトの仲間と今でもつるんでるとかね。僕もね、いろいろバイトやってたんだよね。
あのー、正月初めに少しだけ話したんですけど、僕、今年から仕事の形態が大きく変わったって話したじゃないですか。実はね、バイトしてるんですよ。ちょっとね、詳しくはまだ言えないというか、タイミングが来たらね、みんなには何をしてるっていうのは話したいと思うんですけど、デザインとは全然関係ない仕事をしていて、13年ぶりに会社に行ってるんですよ。
驚きでしょ?今ね、デザイナーの仕事も変わらずやってるから、完全ダブルワークで、しかもダブルワークっていうのがさ、週2ここ、週3ここじゃなくて、週5会社、週5自分の仕事みたいな、あの、完全ダブルワーク。こんな働く俺?みたいな。
プラスアラオネやって、エッセイ書いてみたいなことやってるから、週7勤務、今やってるんですけど、まあそういう話もちょっとしていきたいななんて思ってるんだけど、久しぶりに会社に行くとさ、浦島太郎状態でびっくりですよ。
あのさっきさ、不適切にもほどがあるのドラマの話もしたけど、まさにあんな感じで、コンプライアンスってこんなに変わってんだと思って。その、人との接し方とか、会社での振る舞い方とか、まじでびっくりするの。それが良いとか悪いの話じゃなくて、えぇ、浦島太郎だった私はと思って。
あの、アラオネを聞いているフリーランスの皆さん、個人事業主で、自分でね、仕事してるって皆さん、まあ会社とかだったら違うと思うけど、社会に出てみるといいよ、まじで。えぇ、完全に乗り遅れだったっていうか、時代遅れだった俺っていうのをね、まざまざと感じるこの3週間ですね。
まあ本当にね、いろいろ勉強になるんですけど、そういう話はまあおいおいするとして、みんなのね、ぜひバイオ…今パーちゃんがね、毛作りをして、ブルブルしたから鈴の音が聞こえたと思うんですけど、今日はね、午前中に今撮っていて、この時間はね、大体パーちゃん日向ぼっこしてるんで、こうやって違う話すんだよね。
まああの、皆さんのね、バイトの話をぜひ聞かせてください。最後にこの番組ではあららずからの手入れを募集しています。番組への感想、僕への質問、また2月のトークテーマ、バイトの思い出、テルミー教えて、に対する話、くだらないけど誰かに伝えたいことなど、なんでも構いません。
宛先は概要欄にある応募フォームからお願いします。またお聞きのプラットフォームで番組の登録や評価もよろしくお願いいたします。
先週土曜日、先週って言っちゃった?今。先週土曜日にアラオネの音楽編をね、久しぶりに配信したんだけど、皆さん聞いていただけたでしょうか。
まああんまりさ、こう有名っていうかさ、こうトップヒットしてる人たちのセレクトではないけど、こういうね、プレイリストとかでなんか新しい音楽に触れ合ってもらえると嬉しいなって僕はすごい思うんだよね。
僕も普段さ、プレイリスト、スポティファイとかいろんな人のプレイリスト聞いたり、あとさ、ラジオから聞こえる知らない音楽を耳にするとやっぱ嬉しくて、そっからさスポティファイで調べてね、お気に入り登録したりとかよくしてて、
音楽って聞き慣れてない人にとってはさ、例えば30分でも聞くのが苦痛っていう人もいるかもしれないけど、洗濯物たたんだりさ、ご飯作ったりするときにね、適当なノリでいいのよ。