パーソナリティの近況とラジオ配信について
おはようございます。あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は2026年の5月20日。
今日は、金ナンバーが162、白い風、赤い地球、音が6の日、ということで、
えー、大変お久しぶりでございます。
ちょっとね、時間が空いてしまいましたが、
皆さん元気でしたでしょうか?私はとっても元気です。
はい。
まあ、あのちょっとね、いろいろとバタバタとしておりましたので、
沖縄に行ったんですよ。日帰りでとかね。
で、ちょっと、子供たちのことでもね、なんかちょっといろいろ考えることがあったので、
なかなかね、ちょっとラジオ配信の方に、なんか行けなかった。
はい。結構私、あの本当、なんて言うんですか、このラジオで話してることって、
本当に本当のことなんですよ。
なんかそれどういう意味かっていうと、なんかお仕事でみたいな感じで、
私ね、結構頭切り替えれないタイプなんですね。
あんまり切り替えれなくて、結構そのプライベートで起きた出来事とか、
あの感じたことみたいなことも、結構包み隠さずこれ喋ってるので、
だからなんかプライベートでとかっていうその線引きもないし、
で、まあ物理的にそうやっていろいろこう気持ちが目まぐるしく動いてる時って、
あんまり、あのここで喋っちゃうと、なんかもう、
言わんでいいこと言っちゃったり、そういうことしそうだから、
あんまりそういう時配信しないんです。
で、なんかそういうのをこう言っちゃうと、
うわ、なんかこの人不安定な人なんかなみたいな風にね、
思われてしまうかもしれないですが、
人間ってみんな不安定でしょって私は思うので、
別に、あのね、そういう、なんか最近配信してないけど、
なんかあったのかなっていうか、
なんかちょっといろいろ考えてることがあるんだろうなぐらいに思って、
普通に軽くスルーしてもらってたらいいかなと思うんですけどね。
人間らしさと弱さを見せる勇気
なんか昔ね、なんかそういうのも、
あんまり言わない方がいいよっていうのを言われたことが実はありました。
確かにね、そういうのもそうだよねっていうのは思いますけど、
人間ってみんな不安定な生き物で、
常に変化してるし、常に動いてるし、
で、そういう、そのまあいわゆるそれを弱さっていうのかもしれないけれども、
でも、その弱さを見せることもまた一つ、
私は勇気になるんじゃないかなっていうのを勝手に思っているんですね。
誰かの勇気になる。
例えば私とか、あんまりブレなさそうとか言われるんですよ。
香里さんってブレなさそうですよね、みたいな。
まあ確かに結構頑固ですよ、私は。
頑固だし、なんかこうだって思ったらこうだみたいなところももちろんあるし、
ありますよ、あるけども、
でも全然ブレることもあるし、
孤独を感じてすっごいなんかもう一人で切なくなってる時もあるし、
誰にも理解してもらえないなって。
でもやっぱり自分の思いを貫くっていう時ってやっぱ孤独じゃないですか。
そういう時って結構揺れてたりするんですよ、私もね。
なので、そういうなんかもう人間らしさっていうところを見せることで、
あ、香里さんにもこういうところがあるんだっていうね。
だから私もこのままでいいんだじゃないけど、
そうやって揺れてたり、弱い自分もひっくるめた状態で前に進んでいけばいいんだなって思ってほしいから。
なのでね、私は結構ね、ブレますよ。
ブレますよって。
ブレてるし、揺れてます。
だけど最終的にはちゃんとそれもひっくるめて進むっていう選択だけはするようにしてるっていう感じなんですけどね。
「とびたて保育園」園長・大人知恵さんとの出会い
だからまあ本当に赤い地球の13日間にもね、あっという間に入っちゃって、
今日で6日目なんですよ。
昨日ですね、赤い地球のテーマっていうのが結構絆だったり、語り合うっていうことだったり、
そこには本音っていうところがやっぱりいります。
やっぱね、上辺だけってやってる人ってね、ほんとすぐわかるんですよ。
あ、上辺だけだなーみたいな。
作り笑顔だなーとかもあるじゃないですか。
作り笑顔だなーとか、あ、社交辞令だなーとか。
合わせてるなーみたいなとか。
別にこれ悪いことじゃないけれども、やっぱりなんか、誰かの心を動かすとかね、
自分が本気でやるっていう時に、それだったら誰も動かないんですよ。
で、私本当に今月の5月5日からラジオ配信をスタートさせましたけれども、
本当にね、その公共の電波に乗ってラジオっていうところでやってますけれども、
次回、6月の2日の3時からなんです、生放送であるんですが、
その時はちょっとゲストをお呼びしてお話しさせていただこうというふうに思っていて、
で、昨日、第1回目、私にとってのゲストをお呼びするという意味で、
初回のゲストの方のところにね、ちょっと取材に行かせていただいたんです。
それがね、福岡県笠ヶ市にあります、とびたて保育園っていう保育園があるんですよ。
そう、なんか、とびたて保育園って、なんかちょっとネーミングもね、
なんかかわいい、かわいらしいというか、なかなか、なんか育み保育園とか光保育園とか、
なんかそういうのはあるけれども、とびたて保育園ってあんまりないよなってちょっと思ったんですけどね。
で、そうやって、ちょっと保育園のね、園長さんにお会いしてきました。
で、その園長さんっていうのが実は、そのね、大人知恵さんって方なんですね。
大人知恵さんのご主人もサッカー選手なんです。で、うちの旦那さんの後輩なんですよ。
本当によくね、一緒にいた、仲良くしてもらってた後輩の奥様なんですけれども、
その知恵さん自身も、もともと結婚する前から、福岡のね、テレビ番組とかで、
本当に夕方の情報番組とかあるじゃないですか。
あれにめちゃめちゃ出てた人なので、もう福岡県民だったら絶対知ってるだろうなって思う人なんですよ。
だから私が改めて、そんな紹介するほどの、なんていうの、紹介するべき人ではないというか、
全然なんかもう知ってるよ、みんなみたいな感じなんです。福岡県民からしたらすごく有名な方で。
その方が今年の4月からかな、4月、3月、それぐらいから保育園を開園したんです。
うちは旦那さん自体に、知恵ちゃんが保育園を開園、保育園というか幼稚園というか、
そういうのをちょっとやりたいと思ってるらしいみたいなことは聞いたことがあったんですよ。
あ、そうなんだ、すごいね、みたいな。すごいねっていう、ほんと軽いね、すっぺらいね、そんな感想を述べただけの私ですよ。
でも本当に保育園だったり幼稚園だったり、幼児教育っていうところをやっていくって結構すっごいことだと思うから、
本当に3年後、4年後、5年後ぐらいの夢なのかな、ぐらいに思っていたんです。
保育園の理念とこだわりの空間
そしたら、もう私インスタで知ったんですけどね、え?って思って、
なんかその、知恵ちゃんのインスタ見たら、なんか保育園を開設しますみたいな、ん?と思って見たら、
そのアカウント見たら、なんかやってるんですよ、もうすでに保育園が出来上がってるんですよ。
えー?と思って、で、そこで保育園の理念だったり、いろんなね、特徴だったりっていうところを見てると、
もうほんとすっごくこだわってるんだなーってことがわかったんですね。
なんかやっぱり私も子育てをしてきた中で、子供を預けるっていうのが、やっぱもうそこ自体がすっごいハードル高かったんですよね。
なんかだって私専業種だったから余計に、子供を預けなくてもいいじゃんっていう世界観なわけですよ。
だからわざわざ子供を預けて、預けるなんてっていうやっぱりその罪悪感もありましたし、
なんかね、やっぱ働いてるお母さんであっても、なんかごめんねって思いながら預けてお仕事に行くっていう方って結構いらっしゃるって言うじゃないですか。
で、それをもうその何だろうか、概念からもうひっくり返したのが、その飛び立て保育園なんですよね。
福岡県笠賀市にあります。保育園は。実は私近いんですよ、自宅が近くて。で、えー!みたいな近いし、みたいな感じで。
ちょっとぜひラジオのね、紹介のゲストになってほしいっていうことと、
ぜひ取材をさせてもらえないかって言って、昨日ちょっと行かせていただいたんですけど、実は近所なんですね。
そうなんですよ。だからちょっと私もね、ちょっとあのちょっと周辺で歩きながら行ったんですけどもね。
いや本当にね、あのだって保育園って、保育園って皆さん聞いたら預ける場所って思うじゃないですか。
ね、子供は預ける場所。まあそれ理由は何であれ、お仕事であれ、ちょっとお友達とランチに行くであれ、なんか預ける場所みたいな感覚じゃないですか。
でもね、違うんですよ。預けたくなる場所なんですよ。
預けたくなるし、あのお子さんにとってっていうか、子供にとって、あのね、あの保育園に預けるっていうのは最高のプレゼント、贈り物になるそんな場所なんです。
ね、もうこれね、もう私ね、たまたまね、あの今ね、園児の方いらっしゃってね、あの昨日お伺いしたのがお昼ちょっと過ぎた時間だったので、ちょうどねお昼寝の時間だったんですよ。
で、失礼しますって言ってね、こう入って行って、あのいろいろね、そのちえちゃんとりんねんだったり、どういう思いでこれをやってるのかとか、いろんなことを聞いててね。
で、ちょっとよかったら香里さんって、あのお昼寝してる場所ちょっと見に行きませんかって言ってくださったので、行っていいの?って言って見せてもらったんですよ。
で、お昼寝のお部屋があって、でもうね、あのそこのねカーテンだったりね、カーテンの色だったり素材だったり、光の透け感とかあるじゃないですか。
ああいうのとかも全部もう計算して、でもう全部そのカーテンから何からもブラインドから何から何までオーダーとかしてね。
もうそこもこだわってんのっていうような、あの全部こだわって作ってあって、でもちろんそのね、あのお部屋もすっごいいいお部屋で、もうお昼寝するにはね最高だよっていうようなお部屋で。
で、あのそこでね、あの寝ておられるお子さん見たんですよ。もうね、泣けた。なんかもうそれだけで涙が出るぐらい、なんかもう、もうなんて言うんだろうか。
なんかね、安心して、もうね、あの愛情に包まれた状態で寝てるっていうのが、もう伝わってきたんですよ。ただ寝てるだけなんですよ。本当に絵面は寝てるだけ。
だけど、もうね、そのね、もう布団も全部こだわってるの。あの布団も、なんかね、高知県って言ったかな、高知県のあのオーガニックのあの綿100%って言ったかな。
そういうお布団使って、もう特注で作ってもらったお布団使って寝かせてるって言ってて、なんかそのね、理由もね、ちゃんとあるんですよ。ちゃんとあってね、なんかそうやってあの言ってる、言ってたんですよ。
それで寝てるところ見に行ったら、その子はですね、結構ね、まあお家では敏感で、なかなか寝ない子だそうなんですね。
いるじゃないですか、なんか背中スイッチマジですげえみたいな子いるじゃないですか。なんかもうそういうタイプの子みたいで、あの家ではね、なかなか寝ないってお母さんが言ってる子なんですよって。
だけどちょっと見てくださいって言って、ちょっとね、私たちもコショコショ話ですけど喋ってるし、なんか保育士さんもね、一人あのしっかりついてあって、あのちゃんと見てくださってるので、保育士さんも同室されてあったんですけど、あのそこで、あのもうね、ちょっと布団動かしたんですよ、その時にちょっとだけ。
でもそれでも起きないの。本当に敏感な子って、布団ちょこっとずらしたらビクッてなって起きるんですよね。
だけどそれもない。本当に、約私は2時間ぐらい滞在させていただきましたけれども、あのその間ね、ずっと寝てたぐらい、もうほんとよく寝てたんですよ。
でまぁやっぱりね、睡眠ってすごく大事じゃないですか。人間の発達において睡眠ってすごく大事なので、そこに対してもとってもこだわっておられて、でもちろん給食に関してもすべての食材にこだわって作っておられてですね。
で麹給食なんですよ、麹。もうね、あのやっぱりね、そのね、もうこれ全部ね、あのラジオでお話ししますけれども、なぜ0歳から2歳なのかっていうところだったり、なんで聴観なのかとかなんで麹なのかとか、なんかそういったことも全部全部、あのもう全部こだわってね、やっているその理念だったり、もう多分並大抵のことじゃないと思ったしね。
園長の挑戦と応援したい気持ち
で、あの今彼女は、あのちょうどご主人がね、あのまだ現役サッカー選手なので、違うチームに今行っているんですよ。で一緒に住んでないんですね。だから彼女も2人のお子さんを育てる母親でもあり、でまぁ園長でもありっていうね、いろんな藁地をはい、いろんな何足もの藁地をはいてやってるわけなんですけれども。
なんかね、そういう姿も、あのもうなんだろうな、なんかやっぱいろいろあるじゃないですか、保育園開設するってすっごいことだと思うし、しかもなんかただなんだろうか、ただお子さんを受け入れて預けるっていう、そういう保育園だったら、まああのね、例えば認可の保育園落ちた人がもうちょっととりあえず入れてほしいって言って駆け込みできたりとかね、そういうこともあの見込めるだろうけれども、でもそうじゃなくてものすごいこう、あの、
なんていうの理念を持ってやってるから、やっぱりそこにフィットする人じゃないとおそらく来ないんですよね。で、やっぱそういう意味でのなんかこう挑戦っていうかっていうのもめっちゃ怖かっただろうなって思うし、私もねやっぱりあの私だったらできるかって言われたらできないと思うっていうぐらいなんかすっごいこだわり持ってやってるから、
なんかねもうそんな話とか聞いてたら、私ね本当に泣けてきてですね、すごすぎて、なんかやっぱり同じアスリートの妻、まあ私は元ですけどアスリートの妻であり、あのね自分自身も子育てをしているっていう母親でもあり一人の女性でありっていうところで、もうね心から応援したいってめっちゃ思ったんですよ。
なのでね6月2日に本当にあのゲストでお呼びして、ゲストっていうか、あの彼女の方がプロなんで、あのラジオも、あのそこのスタジオで私も昔やってましたって言ってたし、そう、あの全然テレビも生放送とかもバンバン出てた人なので、全然私なんかよりもプロですよ、プロなんだけど、
でもそんな彼女をあえてねお呼びして、あのやろうっていうふうにちょっと紹介ねさせていただいて、であのまあ福岡県笠ヶ市っていうところなので、まあでも福岡市内から福岡県笠ヶ市か、福岡県笠ヶ市、でも福岡市内からも結構アクセスいいんですよね、あのだから全然来やすいですし、あのね本当にこういうところが広まってくれたらいいなって思うし、
まあ単純に私はその彼女のあの活動っていうのをやっぱり応援したいし、あの知ってもらいたいっていうのが一番あります。なので、あの一番最初のねゲストとして来ていただけることをね、本当にあのありがたく思っているっていうか、まあそんな感じなんですけれども、
本気の言葉の力と言霊の大切さ
いやね本当にねあのまあ今赤い地球の機関で、まあ本音が大事だよっていうふうに言ったと思うんですけれども、言いましたっけ?言ったっけ?言ってないかもわかんない。そうあの赤い地球の機関っていうのはやっぱり絆とかね、あの本音で語り合うっていうところがすごく大事になってくる機関なんですよ。
で、やっぱりその絆っていうか、その言葉でね、やっぱり人間ってコミュニケーション取るじゃないですか。私はこうやって日本語喋ってますけど、で、こういうのっていうのもやっぱなんかこうわかりますよね。上辺だなとか、まあ本当にこう表面だけで言ってるなとか、適当に合図打ち打ってるだけだなみたいな人っていうのもいるじゃないですか。
まあ諸星術としては大事なことだとも思うし、別にそれを否定するわけじゃないけれども、でも人って多分本当の気持ちだったり本音だったり本気で動きませんか。
で、そうやって私の目の前にも大人知恵さんって言って、本当にねすごくワンオペでね、今そのご主人とも別居って言うとちょっと聞こえ悪いかもしれないですけど、ご主人は自分一人でチームに、どこ行ってたっけな、ちょっとどう忘れしたけど、全然近くないから一人で住んでるし、
で、あのこっちでね、福岡で残って子供を育てながらやってる彼女の挑戦っていうのをこうやって見てると、もう本気なんですよ。もう本気。だから私も動かされたんですよね。でも本気でやってる人って別になんかそのもう空気でわかるし、言葉の熱量でわかるじゃないですか。
だからなんか本当に何でしょう、めっちゃ動かされました私っていう感じで、なので本当にお願いをしてラジオ出て欲しいんだよねって言ったら、もうぜひお願いしますって感じで逆にね言ってもらえて、であのいろいろ昨日は打ち合わせも兼ねて見学もさせてもらって試食もさせてもらって、もう美味しいんですよこれがまた。
いやもう私が通いたいんやけどってね、本当に言った。もういやちょっと待ってって言って私が通いたいって言って、でもそうやって言っていただけるお母さんめっちゃ多いんですよって言ってたし、もうね、そしてねえちょっと待ってあと一人動くかなっていうちょっと気持ちにもなったっていうか、もう全然現実的じゃないですけど。
いやでも本当にね、それぐらいね、思うぐらい本当に愛情を持ってね、接していただける保育園だと思うので、あのぜひね、ちょっと私が全部ここで喋っちゃいたいんですけどね、本当はね魅力がすごすぎて。
でもまあ今日は何が言いたいかっていうと、本当に本気で動いてる人の言葉っていうのは、言うものにはあの熱量っていうか、やっぱ全然違うし、でこの赤い地球の機関っていうのは言葉とか言霊っていうキーワードがあります。
だから皆さんも自分のことってどれだけ語れますかっていう、自分がやってることもそうだし、自分自身のこともそうだし、何でもいいんだけれども、自分のことを語れるかどうかってすっごくこれ大事だと思います。
私ってねって、こうなんだよっていうここが語れないと、やっぱね本気の人生にはならないです。だからあなたはどんだけのものかっていうか、自分自身がやってることっていうのはどんだけのものなのかっていうのは、やっぱ言葉でわかります。
言葉の喋り方、腹から力入れてね、喋ってるか、その声にエネルギー乗ってるかみたいなってところも、やっぱすごく私はすごく大事だと思う。誰かに何かを伝えようと思った時に、これは絶対大事なことだと思いますので、よかったら私ってどうかなって言うのもね、ちょっと向き合ってみてほしいなと思います。
「とびたて保育園」の紹介と母親へのメッセージ
はい、そんな感じで、何度も言いますけど、6月2日、大人知恵さんとラジオ出演させていただきます、飛び立て保育園、福岡県菅氏にあるんですけれども、ご紹介させていただきたいなと思います。
本当にね、預けるっていう概念が変わると思います。だからもし、0歳から2歳ぐらいまでのお子さんお持ちのお母さんが知り合いとか、自分自身もそうで、なかなか自分時間取れなかったりとかあると思うんですよ、お母さんたちも。
私もすごく気持ちわかるから、すごいそういうお母さんほど応援したいなって思ってるんですけど、本当にそうやって、なかなかお母さんって自分時間取っちゃいけないみたいに思ってることもあるし、やっぱ自分がやらないといけないんだとか、そうやってお金をかけて子どもを預けるなんて贅沢だとかね、自分が見ればそういうことなのにとか、そういうふうに思っちゃうんですよ。
やっぱりいまだに、申し訳ないけれどもそういうふうに思っている男性も多いです。自分で見ればいいやんっていう方もいらっしゃいます。悲しいけど。
でもね、そうじゃないんだよねって本当に思う。子どもも、お母さんもちろんそうだけど、お母さんが愛情をかけてくれてる、お父さんが愛情をかけてくれてるとかっていうのはもちろん感じているけれども、いろんな大人っていうところと関わって、いろんな人から愛情をもらったんだっていう、言葉にできない時期かもしれないですけどね、0歳から2歳なんていうのは言葉にもできないし、正直覚えているかって言われたら覚えてないかもしれない。
その時の顔とか名前とかっていうのは。だけど体感で覚えてるんですよ、そういうのって。そういう時の愛着形成って絶対覚えてると思うから、だからどういう人に大切な子どもを預けたいのか、どういう人と関わってほしいのかっていうそういう視点でも選んでいただけるんじゃないかなってすごく思う保育園なので、ぜひちょっと紹介させていただきたいと思います。
だいぶ喋っちゃったけどね、私が。でもやっぱり園長の知恵さんのお話を聞いていただくと、また福岡にこんなとこあるんだとかね、こういうのいいなとかって言って、すごく全国的にもですね、そういうの広まっていってほしいなって思うものでもあるので、ぜひ紹介させていただきたいと思いますし、
全然違う地域に住んでても、お子さんがね、そんなもう小さくなくても無関係だななんて思わずに、ぜひ聞いていただきたいなっていうふうに思っております。
明日の準備と感謝
はい、ではちょっと今から夕飯の買い出しに行きたいと思います。
今日はね、なんか、明日から次男がね、修学旅行なんですよ。で、なんか1日目お弁当いるとか言い出してね、マジかと思って。
なのでちょっとお弁当のね、具材なんかもね、今卵焼きができる卵しかないので、うちに。そういうのもちょっと買いに行きたいというふうに思います。
はい、いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。