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おはようございまーす。あなた色の人生を、藤田薫です。 本日は2026年の5月の8日、今日はキンナンバーが
150、白い犬、黄色い種、音が
なんだっけ、音が7の日ということで、はい、黄色い種のね、13日間も今日でちょうど真ん中あたりですね、7日目に突入いたしました。
黄色い種の期間っていうのは、自分の才能を開花させるっていう、そういうキーワードっていうのがあります。
あとはね、自分が気になっていること、開花っていうのは上に向かっていくエネルギーですけど、種っていうのは下に根っこを伸ばすっていうこともありますよね。
だから自分が気になっていることだったり、調べたいこと、取り組んでいきたいことをとことん深掘りするっていう、こういう期間でもあるわけなんです。
なので、ぜひね、自分がやってることをね、ちょっとググッと深掘りして根を張っていくっていうね、そういったこともちょっと同時に意識をして大切にしていただきたいなというふうに思うんですけれども、
本当ね、私自身もちょっとね、ラジオデビューということでさせていただいたりとか、ちょっといつもと違った動きっていうのが、この黄色い種の期間になり出てきたなというふうに思います。
で、その前からね、ちょこちょこ動いていたことっていうのが、ここの期間で花を咲かせたように見えるっていうかね、そういうふうになった時に、やっぱり小読みの力っていうか、持っているエネルギーの力っていうか、それはね、すごいなというふうにやっぱり感じました。
こうやって動くとね、黄色い種の期間に花咲くんだ、本当にみたいな、そんなことをですね、ちょっと感じてみたりしておりますというね、そんな感じなんですけれども。
プライベートでもね、ちょっとこういろいろな動きっていうのはあって、そんなね、こうめちゃめちゃこと細かに言えること、ちょっと今はまだ言えないんですけども、
本当、黄色い種っていうね、これに関して言うと、やっぱりこうね、あれなんですよ、あれなんですよっていうか、やっぱり自分の花を咲かせていくために環境を選ぶというか、整えていくっていうのは大事だよなっていうことを改めてちょっと感じる出来事がありましてですね。
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やっぱりこう持っていても、とってもいいものを持っていても、やっぱりそれを発揮できる場がないとか、例えばそのチャンスをもらえないとか、なんかそういうふうになったときに、じゃあそこに頑張ってい続けるっていうのも、すごくそれは価値があると思います。
もちろんやり遂げること、そこで花が咲かなくても、その場で自分を信じてやり抜くこと、これはすごく尊いことだし、私もどっちかっていうと、自分はそういうタイプだし、それに価値があるっていうふうに思っている方です。
だけど、これ本当に正解がないですし、例えばちょっと前の時代、私とかがやっぱり小中高の時代だったら、やっぱりその一つやり始めたことをとことんやり遂げるというか、そういうことに価値をすごく感じていた時代というか、
ありましたよね。私も本当にその時代に、例えば私だったらバレーボールずっとやってました。小学校から小中高までやって、その後ちょっと飽きましたけど、ママさんバレーっていうのも経験をさせていただいて、
まあ、計5年ぐらいですかね、ママさんバレーもやったので、本当にバレーボール歴っていうのは私の中でもすごく長くて、私も辞めないで、やっぱり自分でやったことだから、辞めないでとにかくやり遂げるという、そういったことをすごくすごく意識をして、
頑張ってね、やりました。だから私は途中で辞めるっていうことを経験していない人間なんですね。で、私の夫もそうです。サッカーをずっとやってきて、なんならもう今も38歳になっている、今もサッカーに携わっているので、彼も辞めてない人間なんですよ。
だからやっぱりそこに辞めないで、やってきたことによる結果っていうのはやっぱり持っている。だからそれも素晴らしいことだと思うし、尊いことだと思うしっていうところなんだけど、でもやっぱり自分の花を咲かせる環境っていうのはやっぱりすごく大事だよなっていうことをですね、ちょっと思っているところです、今。
なので、なかなかね、じゃあって言って、何かを変えるっていうのはすごく勇気がいることだなとも思うんですけれども、本当にね、まさにこの黄色い種の期間に入って、なんかそういう気持ちもすごく私も出てきて、ちょっとこれ私の話じゃないんですけどね、直接的に私に何かが変わってくるっていうことではないんですけど、
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でもなんかちょっとね、周りでそういった動きっていうのがあって、なんかそうだよね、自分のね、やっぱり環境っていうのは整えていいんだよと、自分で整えていいんだよと、やっぱりそこを一つ、例えば辞めて次のステージに行くんだっていうふうにしたときに、周りはやっぱりいろいろ言うかもしれないですし、
なんていうの、逃げたんだとかね、無責任だとか、負けたんだとかっていう人もいるかもしれないけれども、でもね、やっぱりそうじゃないんだよねって長期的な目線で見たときに、やっぱりこう、例えばですよ、自分自身は紫陽花だとします。紫陽花ですと、私は紫陽花なんですよっていうね、で、紫陽花ってじゃあ、どんな時期に花を咲かせてって、すっごい特徴的なお花だと思うんですけど、紫陽花ってね、めちゃくちゃ水いるんですよ。
だからこれからの梅雨入りの時期ですね、これからってちょっと福岡はあと1ヶ月後ぐらいなのかなと思いますけど、6月入ったら梅雨、ちょっともうすぐ梅雨かな、みたいなね、そんな空気になりますけどね、そうなったときにですよ、紫陽花っていうのは再生期を迎えていくわけです。
もうすでに今って結構紫陽花の葉っぱは、すっごい青々と茂っていて、つやつやしてるんですけど、もうね、これからお花がなんていうんですか、ワーッと大きく開くときに、あの時期ってものすごく水を必要とするんですよね、紫陽花って植物がですね。
で、自分は紫陽花ですってなったときに、わざわざ冬に咲こうとは思わないじゃないですか、たぶん。別に紫陽花に誰が何を教えてるわけじゃないのに、みんな示し合わせたようにこれからの時期に元気になっていくんですよ。
なぜなら梅雨がやってくるからなんですよ。自分の環境を自分で選んでるんですよね、ちゃんと。できるだけ日陰に結構いたりする、紫陽花は。日がね、強くクワーッと当たるとね、結構それだけで水分持っていかれるので、だからちょっと地面とした日陰とかにね、咲いていることが多くて、というか、そこに咲いている紫陽花はやっぱめちゃめちゃ元気だったりするんですよね、長く咲いてたりするし。
でもやっぱり日向にドーンと出ちゃってる紫陽花っていうのは、ちょっと枯れやすかったりとかですね、色が汗やすかったりする。そうなったときにやっぱりほら、紫陽花の中でもベストな環境ってあるわけですよね。水がたっぷりあるということと、地面が乾きにくい、そして日差しが強く当たりにくいっていう、できるだけそういう日陰で地面としたところがいいですっていうのが、紫陽花じゃないですか。
じゃあ紫陽花が綺麗に咲こうと思ったら、そこを選びますよね。自分が紫陽花だと思ったら。という感じで、やっぱりね、選んでいいんですよ、環境はと。
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それで、もし負けたんだとか、逃げたんだ、無責任なんだとかって、もし言われてもですよ、いいんですよ。勝手に言っとけと。勝手に言っとけと、そんなことは。
だってあなたは、もしかしたらひまわりかもしれませんもんねと。ひまわりさんはもうね、日差しがガンガン強いところでですよ。お水も必要ではあるでしょうけど、夏にもううわっと咲くお花ですからね。今はいろいろ栽培技術も上がっているから、年がら年中手に入るっちゃ手に入るんでしょうけど。
でも本来のひまわりっていうのは、もう夏を象徴するお花です。もう太陽に向かって伸びていく、すごい強いお花ですよねと。そうなった時に、多少雨が降らないであってもですよ。1週間雨が降らないでもある程度、しっかりお花を保つことができます。
でも私は紫陽花ですからね、やっぱりお水も入れますしね、ちょっと日差し強すぎるのは私はちょっときついんですよ。って言ったら、そっか、じゃあもうそっちに行った方がいいよって普通になるじゃないですか。もうね、それでいいんですよ、ほんと。
ということでね、だって紫陽花がっていうか、じゃあひまわりが、いやいやちょっとね、私はもう水が多いところ逆に苦手なんですよって、水はけがいい土地じゃないとちょっと私避けないんですよねとかって言って、いやだからちょっとまだね時期が私は早いと思うんですよねとかって、もし言ってたとしたら、それを、え、逃げですよね、無責任ですよねひまわりさんみたいな。
そういうふうにはならないですよね。逆にその紫陽花が夏ね、もうそんな自分はね、ちょっと苦手ですよ夏はって言ってね、言ってたとしたら、いやーそれは紫陽花さん、ちょっとそれ無責任なんじゃないですか。いや夏も咲きましょうよって言いますっていう話なんですよ。
そう考えたら全然何も不思議なことじゃないのに、なんでね、こう人間はね、ちょっと自分が咲こうとした時にね、ここじゃちょっと自分の力発揮できないなと思ってね、じゃあ例えばやめますとか、じゃあちょっと別の環境を選びたいと思いますとか言って、言ったらなんで無責任になっちゃうんでしょうねっていうね、話ですよ。
自分が一番美しく、綺麗に咲こうと思ったら、こっちの方が私はいいんです、こういうやり方の方がいいんですよ、こういう人たちとやりたいんですよって言っていいでしょうよっていうのが、これは私のね、持論ですし、あれですけども、なんかそんなふうに思ったりしております。
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だから皆さんも自分の咲く環境を選んでいいんですよっていう、なんかこれ、いやもう悪魔の囁きですかっていうふうにね、聞こえる方もいらっしゃるかもしれませんよ、ちょっと例えば心が揺れててね、えーみたいな、そんなこと言われたら私もって思うかもしれないですけど、これこそがまさに固い殻を破って突破していく。
この勇気だと思います。私以前もちょっとねお話しましたけども、行動力がある人とない人の差って一体何でしょうかねっていうところでね、ちょっとお話をさせていただきましたが、本当に厳しい言い方かもわかんないですけど、これはもう勇気があるかないか、私はこの一つじゃないかなっていうふうに思っているんですね。
勇気があるのかないのか。だってじゃあね、環境を変えたら、そっちに行ったからって絶対に良くなるかって言われたらわかんないですよ。だってね、動いて、えーと、なんていうのをこうね、しまった後に、あーやっぱり前の方が良かったなって思うかもしれないんですよ。
新しい環境に馴染めなくて。そういうリスクもやっぱりある。だけど、今の自分がどうなのか。今、満たされているのか。今、自分の力が発揮できているのか。これっていうのがやっぱりすごく大事かなっていうのをですね、思います。
だから、その後のことを考えた時にですね、やっぱり失敗したくないですよ、誰しも。失敗したくないし、成功、成功っていうか、あーやっぱり良かったなって思う未来をつかみたいって思う。
だからこそっていうか、まあそれだから故に失敗したくないっていう思いも同時に出てきてはしまうけれども、まあね、そこばっかりを思っていても、何も進まない、何もつかめない、結局全てを失ってしまう。
じゃあ、どうしていくのかっていうここがね、すごく大事かなって思います。
マヤ歴では、この黄色い種の期間までが、その青の城の52日間っていうね、期間なんですね。で、この青の城の52日間っていうのが何かっていうと、この青の城っていうのは変化変容っていうのを意味しているんですね。
だからやっぱり自分の中で何かを変えていく。そのために行動する。すぐには変わらなくても意思表示をする。これってめちゃくちゃ大事です。で、動いたことで、もちろん自分の価値観とかもね、変わっていくでしょうし、いろんな出会いも変わっていくと思います。
だからやっぱりそうやって変化をさせていくこと。自分にとって、安全安心な環境で終えないことっていうのがめちゃくちゃ大事になってくる。そんな13日間です。
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13日間じゃない、52日間なんですね。この黄色い種の13日間までが。だからまあ、絶対ね、変化してくださいとかね、そういったことではないんですけど、でも何か変えたいなって思うことがもしあれば、このね、期間のこの波に乗って、ちょっとね、一歩踏み出してみるっていうのはすごくいいかもしれませんねっていうところです。
そんな感じでね、私は今日もピラティスにやってきました。もうね、30回目を超えたんですよ、最近。
1月から通い出して、大体約週に2回ぐらいちょっと行ってるんですけど、何とかね、30回を超えました。
ピラティスって、何とかピラティスさんっていうピラティスの創始者っていうんですか、その人が考案した言った言葉で、ちょっと全然すいません、全然覚えてないんですけど、
10回で何々が整い、20回で何々がこうなり、30回で全てが変化するみたいな、なんかそんな風に言われてるらしいんですよ。だから、まずは30回、とにかくやろうって思って、途中ね、本当心折れそうになりました。
10回目、何も変わらん。20回目、何も変わってないって思ってたんですけど、でもなんかね、22回目を超えたあたりぐらいからですかね、あれ、なんか私お尻がキュッてなんか上がってるとかね、なんか見た目の変化みたいなものがちょっとだけわかるようになったんですよ。
まあそれはお尻のラインとかですよ、そのほんと細かいところですけど、で、この間30回を終えて思ったことがあって、なんかね、自分の体がもちろんその変化してるっていうか、全てが変わるっていうのは全部がその、何て言うんですかね、理想の体になってるとか理想の体型になってるとかっていうことではないと思いました。
ないと思うんですけど、全てが変わるっていう本当の意味っていうのは、その自分の理想になっていくための土台が整うっていう意味なんじゃないかなっていうふうにですね、思ったんですね。
そういう意味で捉えると、この30回を超えた今思うことは、自分の体の可動域がすごい広がっているっていうのと、あとはなんかね、使い方っていうんですか、体の使い方っていうのがちょっとずつわかるようになってきているのと、自分の体の、例えば姿勢とかが、今こうなってる、
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例えば骨盤が倒れて、ちょっとこういう姿勢になってるなとか、そういう細かいことなんですけど、ちょっとずつ意識がこれ変わってきているのがめちゃくちゃわかるんですよ。
だから、そっかーって、これから今30回超えて、自分の体のその土台が整ったんだと思ったら、ここからどれだけやり続けられるかで、体の変化が多分どんどん上積みされていくんだろうなっていうのはね、すごい感じました。
だから多分、なんかその10回、20回っていうのは、もう言ったらその体バグが起きてるじゃないですか、なんかその関節の位置とか、体の使い方とか、そもそもですね、歩き方もそうだけど、バグが起こっているところを一個ずつ修正していく時間だったんだろうなと。
だから思っているような体の変化っていうのは、そんなに感じてはいませんでしたけど、もちろん今もそんななんか、めっちゃなんかこう、私モデルの滝巻さんとか好きなんですけどね、その滝巻さんみたいになってるとか、そんなことはないですよ。
全然あのいつもの私ではあるけど、でもやっぱりそこを積み重ねていけば、まあいずれその滝巻さんにはなれないけれども、そういう自分の中の理想に多分いつの間にか近づいているんだろうなっていうことをですね、ちょっと思いますので、ちょっとね頑張って続けていきたいと思ってます。
これもね、やっぱり継続っていうのも黄色い種らしいことでもあって、やっぱ種って深掘りしていくから、本当にこれ褒め言葉なんですけど、しつこさっていうのがね、めっちゃ大事なんですよ。しつこさ。諦めないんですよ、簡単に。
そんなね、ちょっとね、やったぐらいでね、花開いてたらね、そんな花なんかすぐ枯れちゃうんですよ。でもね、まだかな、まだかなって、まだ花開かない、まだ開かないって思ってやってましたけど、でもその時間っていうのは実は根を張ってた、根っこをどんどん伸ばしてた、広げてたっていう時間だったんだと思います。
そこから、やっとこそ上に伸びていくっていうね、そういう今からの段階だと思うので、それをね、ちょっと楽しんでいきたいなというふうに思っております。
なんでね、皆さんも何か今取り組んでいることがあって、なかなか芽が出ないな、なかなか花が咲かないなって思っている方ね、いらっしゃると思うんですけど、大丈夫です。今、根が伸びていっている時なので、残念ながら根っこっていうのはね、見えないんですよ、伸びていっている時っていうのは。
だからね、誰にも評価されなかったり、誰にも見てもらえてないような感覚になると思うんですけど、大丈夫です。それはね、自分が分かっていればいいということでね、お伝えさせていただきたいなというふうに思います。
では、行ってきます。皆さんもゴールデンウィーク明けね、ちょっとお仕事ね、バタバタしている方もいらっしゃると思いますが、ぜひ、少しでもね、自分の理想に近づいていっていると思って頑張ってください。
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それでは、いつも聞いていただきありがとうございます。