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私がいなくなっても私の命は続くから。だからこそ今やること。
2026-07-08 28:09

私がいなくなっても私の命は続くから。だからこそ今やること。


🌟毎月第一火曜日ラジオパーソナリティ
コミュニティラジオ天神FM77.7MHz
15時〜15時55分生放送(アーカイブ配信あり)
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元自衛隊“極限”を
経験してきたお二人だからこそ語れる“命の授業”
マヤ暦で紐解く生命のシナリオ
ぜひご視聴ください✨

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00:06
こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の7月8日。
今日はですね、金ナンバーが211、青い猿、赤い月、音が3の日ということで、赤い月のね、13日間も3日目となりました。
まだまだ序盤です。3日目。
赤い月。 私にとって赤い月っていう文章はあんまり、
あんまりっていうか関係性っていう意味ではないんですよね。 だけど、
私が前歴に出会って7年で、
その間ずっと手帳も使い続けてきて、 赤い月の期間っていうのは、
やっぱりね、自分の命のシナリオっていうこことものすごく向き合ってるし、
向き合う出来事がね、ものすごく起きてるなっていうのをね、すっごい感じます。
前回のちょっとラジオ聞いていただきたいです。
その赤い月っていうのはどういった意味があるのかっていうところは、
ぜひ聞いていただきたいんですけれども、
やっぱりね、使命感。命を使うっていうね、この使命。
ここと向き合うというか、感じさせられるというか、
やっぱり私はこれなんだなって思うような出来事っていうのが、
この赤い月の期間にものすごく起こります。
だからね、もう気のせいじゃないんだなっていうね、
ということを常々感じながら、今も発信していってるわけなんですけれども、
昨日ですね、ラジオにご出演していただいたお二人がいらっしゃいます。
斉藤浩二郎さんと樋口坂広さんっていうこのお二人なんですけれども、
お二人とも共通点が、元自衛官なんですね。
斉藤さんはですね、特殊作戦軍っていう、
私ね、こういうの全然知らなかったんですけど、教えていただいてですね、
特殊作戦軍って何ですかっていうね、特殊作戦軍っていうのは、
例えば海外でテロとかあるじゃないですか、
イスラム国とか、ちょっと過激派テロ集団みたいなのがいらっしゃいますよね。
そういう人たちと対峙していくというか、
そういう任務にあたる方っていうのが自衛隊の中にもいらっしゃるわけですよ。
03:00
お二人とも陸上自衛官だったんですけれども、
陸上自衛隊の中に特殊作戦軍っていうのがあって、
本当に誰にも言えない、家族にも言えない、
もちろん周りの人なんかにも言えない、
自分が今何の任務に就いているのか、いつからどこの国に行ってどういうことをやるのかとかっていうのも、
誰にも言えない、それくらい機密事項っていうか機密なことにあたるのが特殊作戦軍なので、
陸上自衛官何万人といらっしゃる中の超一部の精鋭部隊だった方なんですね、斉藤さんっていうのが。
もう一人樋口さんっていうのも陸上自衛隊の中のレンジャーっていうのがあるらしいんですよ。
それもあれですよね、ものすごい過酷な任務というか訓練を受けた人にしか与えられない称号らしいんですよね。
その共感をされてたっていう樋口さん、このお二人に来ていただいたんですね。
パッと見お二人とも緩いです。
緩いっていうのは、そういう変な意味じゃなくて、そんなね、すごいことをされてたっていうか、もう想像できないじゃないですか。
普通に暮らしてる私とかからすると、ただ普通にプライベートで道を歩いてるだけでも涙が出る。
例えばご飯屋さん行って、すぐご飯が出てくることにも感動して涙が出る。ありがたくて涙が出る。
それぐらい過酷ですって、昨日おっしゃってたんですよ、ラジオの中で。
もうさーっと思って、その表現だけでものすごく伝わってくるっていうか、これすごいなと。
そういった心ですごくされてたお二人に出ていただきました。
そのうち斎藤さんっていう方、お二人とも赤い蛇だったんですよね、紋章が。赤い蛇っていうのは持っておられて。
もう一個ずつあるじゃないですか、前歴ってね。一個の方もいらっしゃいますけど、お二人は二つ持っている方で。
斎藤さん、赤い月だったんですよ。
樋口さん、赤い空歩く人だったんですね。
お二人とも全部赤っていう人で、斎藤さんに関してはおとといから入りましたけど、赤い月の13日間入りましたけど、その赤い月の方。
そして樋口さんは赤い月っていう紋章はないけれども、ガイドが赤い月だったんですよね。
なので、なるほどなぁと思いながら、このタイミングでお二人に出ていただけたことが、何よりすべてのタイミングが合っているんだよっていうね。
06:06
各々それぞれやっていることありますけども、それに関して変な言い方ですけど、宇宙からゴーサインというか、行けって、やれやれって応援してもらっているんだなぁと思って、
昨日ちょっとラジオ配信させていただきました。もしまだお聞きじゃない方はぜひ聞いていただきたいなと思うんですけれども、
本当にね赤い月っていう紋章は、生半可ではないですね。
軽いか重いかで言うと、重たいです。
そしてめちゃくちゃ重たすぎるぐらい重たいです。
それぐらいの紋章なんですけれども、私も今まで赤い月の期間を何度と過ごしてきた中で、やっぱり振り返ると必ずたどり着く場所っていうのがあって、赤い月の期間に。
私はやっぱりこの日本のためにというか、自分が今生きているこの国のために何かできることっていうか、このままじゃいけないなって思うことっていうのがいっぱいあるんですよね。
だけどやっぱり一人じゃできないじゃないですか。私一人で、じゃあここはこういうふうにしていきたいから、一人で活動なんていうのはできないわけなので、やっぱり仲間がいるわけなんですけど、
私毎回その赤い月の期間には必ずそういう大それたことを言ってたりしてるんですよ。
だけどなかなか実現がたやすいことではないので、なかなか達成できずにいるけど、それこそ一人でやってるからだろうなって思うんですけどね。
でも本当にここに来て、そういう斉藤さんであったり樋口さんであったり、本当に日本の未来のために自分たちが培ってきた経験っていうところを自分たちだけに留めるんじゃなくて、やっぱり生きる力っていうのを子どもたちに伝えていきたいということで活動をされておられるわけですよ。
その他にもちょっと最近政治の方で活動されている方がいらっしゃるんですけれども、その方ともちょっとつながりができまして、本当に今実際動いている人たち、現場で地に足をつけて本当に努力作をやっておられる方々と今つながりが持てているので、
赤い月の期間っていうのは自分の根底に持っている使命っていうところに突き動かされていく、そんな期間になっていくよなっていうのを改めて感じました。
09:01
私、自分が子どもを産んだときに初めて長男を出産したときにですね、抱っこしながら思ってたんですよ。2日目かな、ちょっとこう抱っこしながらこう考えてたっていうか、今までは本当に子どもが生まれるまでっていうのはお腹にいても私正直ちょっとピンときてなかったんですよ。
妊娠していて、子どもがお腹にいてもピンとはきてなくて、それでなんて言うんだろうな、言ったら自分のこととか自分の周りのことぐらいだけを考えて生きてきてたんですよね。
だけど、本当に子どもが生まれたときに一番に感じたのは、私がたとえ死んだとしてもこの子の命が続いていく。この子の命が続くってことは私の命も続いていくことと同じだなということをそのときすごく思ったんですよ。
で、漠然とですけど、だとしたら日本やばくない?っていう、なんかこれが私の中でのターニングポイントだったような気がします。
子ども生まれて、その前、小学校の時とかも実はいろんな活動をやってたっていうか、あんまりいい顔されなかったから、こういうことってあんまりやらないほうがいいんだなとかって思っちゃって、ちょっと収束しちゃったやつがあるんですけど、
昔、学校のクラスのみんなに呼びかけをして、植林している団体に募金をしたいって言って、そういうことをクラスに発信したことがあったんですね。
私、このラジオでも何回も言ってますけど、まあまあネクラっていうか、あんまり人とやっぱり合わせるのとかが得意じゃなくて、自分の気持ちが乗ってなかったりとかしたら、
カオリちゃん、今日ドッジボールしようとか、一輪車しようとかって言われても嫌だったら嫌だったんですよ。だから、そういう日はだいたい一人で図書館にこもるっていう、そういう昼休みとかを過ごしていて、そんな感じの小学校のね、小学生時代からそうだったんですけど、
自分が全然一緒にいたいときはもちろん一緒にいるけど、嫌だなって思ったら、図書館こもったり、一人で学校の中ぐるぐる散策してみたりして、一人で過ごすっていうことがすごく好きだったんですよね。
12:03
そのときに、結構図書館で読んでた本がどういうジャンルだったかっていうと、歴史上の人物の電気ですね。なんか漫画バージョンとかもあるけど、ああいう、かつ字でもそうですけど、読むっていうのがすごく好きでした。
あとは、環境問題の本。これにすごく興味を持ったんですね、私は。で、見てたら、例えばアマゾンの木が、1日東京ドーム何個分減ってってるみたいなことが書かれたりするわけじゃないですか。
そうなったときに、え、だとしたらさ、これまずくないかと。そんなスピードで減ってってるんだったら、これなくなるやん、私が大人になる頃には、っていうのをすっごく思ったんですよ。
だから、みんなに呼びかけて、プリントみたいなの作って、募金お願いしますって言ったんですよね、クラスのみんなに。けど、学校の先生はあんまりいい顔しなくて、なんかわかんないけどね。
それで、その先生の反応を見たときに、こういうのやらないほうがいいんだなって思って、やめちゃったんですけど、でもね、1000いくらぐらいは集まって、ほとんど私のお金ですけど、それが東北の方の植林事業をやっている団体さんに届いたよって、届けたからねって、お振り込みはしたからねっていう先生からの言葉っていうか、
それはいただいたけど、本当にしてくれてるかどうかも、正直小学生の時なんでわかんないですよ、覚えてないですけどね。そういうのすごくやってたんですよ、なんか日本の未来が危ないというか、地球の未来ですよね、そこが大丈夫なのかってすっごく思って、
活動っていうか、やってた過去もあったんですけど、本当にそういう大人のちょっとした反応がちょっと私の心にサクッと刺さっちゃって、それでもうやめてたんですけど、やっぱりでも根底にはそれがずっとあるわけなんですよね、私の中にあるから、なんかこのままではやばい気がするっていうか、そういうのはずっと漠然とですけど思いながら過ごしてきてました。
若い時だったので、自分のことだけとか今が楽しけりゃいいみたいな、そんなふうに思って生きてきましたけれども、やっぱり子供を産んで自分の手に抱いたときに、やっぱりね、私というその肉体はなくなっても、私の地というものはずっと続いていくんだと。
そうなったときに、じゃあ今の世の中が、とりあえず生活ができて、政府のなんやかんやにブーたらブーたら文句を言いながらでも、なんとか自分は80歳ぐらいで死んだとしてね、そうするとあと40年ぐらいで死んで、それで終わりだからって思ってたんですけど、
15:18
そんなんじゃダメだなって思って、やっぱりその腐敗している部分とかたくさんありますしね、世界的にも。
大きな流れに飲まれてね、本来の自分だったり本来の役割というのを見失って生きている人たちも多いですし、そういう世の中っていうか、社会とか他人が作り上げた常識の中をみんな生きているっていう、こういう世の中でいいのかって言われたら、
私は死ねばそれは終わりですけど、でも私の命は続いていっていて、しかも私という人間よりももっとさらに大事な存在なわけですよね、子どもっていうのは。
さらにその子どもの子ども、子どもの子どもってなってたときに、やっぱりその子どもの子どもっていうのは自分の子どもが一番大事な存在になるわけじゃないですか。
私が子どもを産んでそう感じているように、この子たちもいずれ親になって命をつないでいくときに、その存在が現れたときに自分よりも大切だって思うと思うんですよ、そのときに。
じゃあそのときの日本や世界が今のままだったらいいのかって言われたら、絶対良くないやんっていうね、いうのをすごい思って、そのときにそれをめっちゃ思った記憶があります。
青い嵐の13日間の中でしたけどね。
だけどね、これがやっぱり一人では無理なんですよ。日本のこと、地球のこととかって難しいじゃないですか、一人では。
その後、それこそマヤに出会って、マヤの私の最初の先生になってくださった上野先生が、すごくそういったことにものすごく関心がある方で、実際にもう活動をしている人だったのでね。
その活動に賛同するような形で、イベントに参加させていただいたりとか、いろんな先生の講演を聞きに行ったりとかっていうのも、行動としてはさせていただきましたけれども。
私の中ではまだ今、自分は知識で止まっている状態だなと思ってて。やっぱり、昨日ラジオのゲストに出ていただいたお二人なんかっていうのは、もうその知識とかっていうのはもちろんあるんですよね。
自衛隊時代に培ってこられた知識っていうのもありますし、それ以降もずっと自分を磨き続けて得ているものがあるので、それをもとにすごく行動されている方々だし、
18:41
まだ情報を知っているだけ、知識として知っているだけで、具体的に自分が何をやっているかっていうのはできていなかったりはするんですよね。
だから私の役割としては、今ラジオパーソナリティだったり、ポッドキャストっていう番組とかもやっていく中で、そういった方々の活動にスポットライトを当てて、
こういう人がいるんですっていうことで、みんなに知っていただけるように発信をしていくっていうことですよね。そういったことを私は役割としては今やって、役割としてそういったところの立ち位置なのかなというふうに今は思っています。
だけどね、本当にそれを伝えていくことにあたっても、やっぱりちょっと覚悟はいるというか、私全然そういう目線で見たことなかったので知らなかったんですけど、やっぱり自衛隊っていうだけで軍隊だって言って、
そういう名目でしょうけどね。水面下ではね。でもそうやって、ちょっと批判的な目で見る方もいらっしゃいますし、やっぱり今度政治家の方っていうふうに言いましたけれども、政治っていうのもいろんな思想があるわけですよ。
で、もちろん討論とかっていうのもあったりとか、どこの政党をしてるとか、こういう考えの人がいいだとかって、みんなそれぞれあったりしますけど、そうじゃなかったら、じゃあ自分と考えが優わないからって言って、結構攻撃してくる人もいるじゃないですか、政治の世界なんか特にですよ。
なんか政治家は強いって思ってるのか知らないけど、なんかすごい通列な批判とかしてくる人っていっぱいいるじゃないですか。なので、やっぱりそういう方々との活動っていうのを、私が発信していくことっていうのは、ある意味その歩行先を私に向けられる可能性っていうのもあるわけですよね。
でもまあそれもちょっと一瞬考えるけど、でもなんだろう、それはなんかもう気にしてたら何もできないし、やっぱり自分も子供を産んだときに、その前から実はずっとね、そういうことに関心はありつつ、地球のこと、日本のこと、政治のこと、なんかやっぱりその根本から変えていかないといけない部分が多いなということに気づいていつつ、
21:07
まあちょっとそれを意識しないように生きてきた節があり、でも自分が子供を産んで目の当たりにしたときに、やっぱりそれでは何も変わっていかないっていうか、本当に自分さえ受ければいいで終わってしまう。
でもじゃあ残された子どもたちのための未来はどうでもいいのかって言われたら、絶対それは違うじゃないですか。
だからそういったことをね、この今の現在の日本とか世界とか地球全体的に見たときに、私たちって今を生きる大人たちっていうのは借りてるんですよね、子どもたちから、この今を借りてるから、じゃあもっと良くして返していかないといけないんですよね。
来たときよりも美しくっていう言葉があるじゃないですか、日本には素晴らしい言葉がありますけれども、本当にそれだと思うんですよ。
だから今さえ良ければいいって言って、自分の行動を正さなかったり、見て見ぬふりをしてたり、面倒くさいからいいでしょうっていう感じで後回しにしたりっていうのが多い世の中でできるだけっていうかね、自分がじゃあ何ができるのかっていう当事者になって、やっぱり考えていけるようにしていきたいなと思ってですね。
本当にこの赤い月の期間、テーマっていうのは重たいですし、やっぱり私そこなんですよね、立ち返ってくるのが。
だからいろんな方とつながって、大きな流れっていうのを起こしていきたいなというふうに思っています。
だからあんまり、他人に期待なんかできないです、本当。
例えば政治とかっていうところに関しても、他人に期待っていうのはできません。
高市さんだからこうしてくれるだろうとか、期待したいけどね、でもやっぱりそうじゃないというかですね、自分が当事者意識を持ってやっぱりそこを向き合っていくとか、
普通の一人の国民が何かしたって何も動かないですけど、でも例えば政治の流れっていうのが自分の思いとは違う方向に行ってたとしてもですよ、
それをじゃあグイッと立たすことっていうのは私にはできないけど、じゃあそういうふうになっていった、
じゃあどうしようかなって、じゃあこの世の中をどう生き抜くかっていう、ここは考えることができると思うんですよ。
もう政治がこうだからもしょうがないとか、あの人がこうだからしょうがない、私の環境がこうだからしょうがない、私だけの問題じゃないからもうしょうがないって言ってたって何も変わらないんですよね。
24:05
あなただけは変わることができるんですからっていう、ここなんですよ、自分だけは変わることができるんだから、そこが変わらなかったら何も変わらないし、
っていうことだと思うんです、私は。周りは変わりませんよ、期待したってその通りには動いてくれないしね。
だから自分がどうあるのか、何のためにそれをやるのかっていうね、本当にその重たいテーマかもしれませんけど、逃げずに向き合っていくっていうことをこの期間はやっていただきたいなと思います。
はい、そんな感じでちょっとね、今日も語りましたけれども、ぜひぜひ、赤い月の期間っていうのはちょっと発信もこんな感じになると思います、私。
ということでね、昨日ちょっとラジオ放送を終えて、私ね、やっぱね、ラジオってね、好きなんですよね。
本当に、もう毎回こう違うゲスト出ていただくわけで、毎回取材も行きますし、その現場に行ってしっかり見させていただきたいですし、
そして、なんていうのかな、その方が大切にしている思いだったりとか、いつもの発信されていることに対して見て、こういうこと大事にされてるんだなとか、この言葉好きだなとか、逆にこの言葉ってどういう意味で発信されたんだろうなとか、
そういったところを見ていきながら、その方の心の奥に迫っていきたいよなーって。
怖い方は迫らせないでくださいね、私にとか言ってね。迫らなくてもやれますけど、迫ってほしくなかったら全然それでもいいんですけどね。
でもね、本当そういった意味では、日々こういろんな方と接しながら、その方の大切にしているところをラジオに載せて発信していきながら、
やらせていただけるこのお仕事っていうのが、私はすごく好きだなーって思います。
なので、ぜひ昨日配信したラジオを聞いてください。この音声配信の方の概要欄にもリンクを貼っておきますので、ぜひご視聴ください。
過去の配信に関しても、ちょっとノートの方でまとめていくことにしましたので、ノートにまとめて、そのURLもこちらの概要欄に貼っております。
過去回って言ってもまだね、私昨日で3回目なのでそんなにないんですけど、過去回っていうのは。
だけど、ぜひ聞いていただきたいと思いますので。そんな感じです。
はい、じゃあまた明日かな。配信できるかなと思いますので。
一人になる時間があればいつでもどこでも撮れるわけですよ、ラジオっていうのは。本当にいいですよね。
27:03
明日は、あ、撮れます。明日も配信させていただきますので、皆さんぜひぜひ楽しみにお待ちください。
明日は私は大分に行きますね。大分にランチに行きます。
うちの旦那さんからも大分にランチに行くってもう意味がわからんワードやけどねと言われるんですけど、
まあ目的がそこにあるなら、そこにいる人に会いに行きたいなら、別に私は距離とか時間とか本当関係ないのでねっていうところでね、
させていただいてますので、明日もちょっといろいろ行動していきたいと思いますけど、皆さんもですね、
まあちょっとね、本当雨が降ったりいきなり晴れてみたり、ちょっといろんなものが大きく動いている期間なので、体調には十分お気をつけください。
はい、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。
28:09

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