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赤い月の13日間🌕“命を使う”
2026-07-07 20:04

赤い月の13日間🌕“命を使う”


🌟毎月第一火曜日ラジオパーソナリティ
コミュニティラジオ天神FM77.7MHz
15時〜15時55分生放送(アーカイブ配信あり)
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サマリー

このエピソードでは、マヤ暦における「赤い月」の期間に焦点を当て、その特徴と意味を探求します。「赤い月」は「使命感」を象徴し、一度決めたことは命をかけてやり遂げる強い意志を持つ人々を表します。キーワードには「新しい流れ」「浄化」「使命感」があり、特に人生の困難を乗り越え、内面から輝く人々が多く、40代以降に深みが増すとされます。この期間は、自分自身の「何のために」という動機と向き合い、使命感に気づくための重要な機会となります。

「赤い月」期間の始まりとマヤ暦の色の役割
おはようございまーす。あなた色の人生を藤田薫でーす。 本日は2026年の7月7日。
今日はキンナンバーが210、白い犬、赤い月、音が2の日ということで、昨日から赤い月の13日間がスタートしております。
テーマは、新しい流れ、水、浄化、死命歌、こういったテーマがずらっと並びます。
赤い月の文章というのは、マヤ暦では赤、白、青、黄色という4色があるんですけれども、
その中で赤っていう文章の役割っていうのは、ざっくりとお伝えすると、
キ・ショ・テン・ケツってありますよね。キ・ショ・テン・ケツ。 これの赤っていうのは、起こすというところにあたるんですよね。
だから、本当に行動力があるとか、挑戦意欲が高いとかですね。 失敗を恐れず前に進むとか、基本的にポジティブな人が多いとかですね。
あとはね、本当にね、これも悪口になるかもしれないんですけれども、
500メートル先にいても声がでかいから声が聞こえる、みたいな。 そういったところもあるような、赤っていうのはそういう文章なんですよね。
で、でっていうかね、そうなんですけれども、
「赤い月」の持つ「使命感」とその特性
赤い月っていうのは、ちょっと私は、なんとなくその赤っていう一つの括りの中でも、少しね、 毛色が違うなぁということをね、感じてるんですね。
で、赤い月って、あのさっきも言ったみたいに、キーワードに使命感って入ってくるんですよ。
使命感って、あの命を使うと書く、あの使命感ですね。 だから、
物事に関して何かをやるっていうふうに決めた時に、もうね、その赤い月が決めるっていうのはよっぽどのことなんですよ。
なぜなら、使命感。命を使うと書く、あの使命感を持っているので、
赤い月がね、私決めたっていうのは、
マジで、死ぬまで決めてます。っていうぐらい、
命を、自分の命を使って、これをやり遂げるんだと、私の人生の中でこれをやり遂げるんだっていうぐらいのものすごく強い力を持ってます。
だから、あの、あんまり赤い月の人って、そこだけシンプルに読み解くと、そんなにフットワークは軽くないです。
あっち行ったりこっち行ったり、あんまりしないです。いろんなものに手を出したりっていうのも基本的にはあんまりしないです。
これ分かんないですよ。
あの、えっとね、重なっている文章が例えば、黄色い種とかね、だったら、ちょっとこうなんかいろんなものに興味あるかもしれないですけど、
まあでも、赤い月っていうのをシンプルにドンって一つで読み解くと、ものすごく腰は重たいんです。
腰は重たいけど、でもそれだけやり遂げる力があるし、
一つ決める時に、もうね、命を使うって思って決めてます。
で、それがその人の人生の土台となり、柱となっていくというような感じなので、
赤い月の方っていうのはね、本当にね、かっこいい人が多いです。
実際問題、オーラがものすごくあって、なんとも知れないこうなんか雰囲気をブーンって醸し出してるんですよ。
だから口数はそこまで多くなかったり、
そんなにね、なんていうの、目立つことが好きなわけでもなかったりするのに、
めちゃくちゃオーラがあるので、もうね、かっこいいっていうのが赤い月の特徴です。
「赤い月」の人物像:キムタク、デビ夫人、綾瀬はるか
なのでね、芸能人で言うと赤い月はキムタク。
なんかわかりません?これ。
なんか一見ね、アイドルだったし、やっぱりかっこいいしっていうところで、
なんかそういう人って、なんかね、黄色い星とかね、そういうのをなんとなく連想させるんですけれども、
キムタクってかっこいいですし、自分がかっこいいこと多分わかってるんですよ。
ちゃんとわかって行動してるんですけど、でもめちゃめちゃ自己主張が強いかって言われると、そうでもないんですよ。
なんかもうね、背中っていうかね、湧き立つオーラで語ってる感じがすっごくあるじゃないですか。
で、口数もめちゃくちゃ多いわけじゃないけど、もうなんかキーになる言葉をドンって言うみたいな。
もう一言で、なんかもうみんなの心をかっさらっていくみたいな。
ああいうところが本当に赤い月って感じです。
あとはね、これ同じ金ナンバーの方なんですけど、デビ夫人とかね。
もう東洋の何でしたっけ?真珠?黒真珠でしたっけ?なんかわからんけど、そんな風に昔言われてたって言って、
当時の写真見てくださいよ、もうあのデビ夫人の美しさ。
もうね、今もう今年もね、かなり恒例になられておりますけども、やっぱりもうあの日の良さと内側から出てくる美しさっていうのは、
もうやっぱり赤い月特有のものだよなーっていうのもね、思ったりしますしね。
あとは赤い月、誰がいたかな。
赤い月、赤い月。
綾瀬遥香さんとかも赤い月ですね。この方はウェーブスペルに赤い月を持ってるんですけども、そういう感じだったりね。
とにかくね、やっぱりね、口数はめちゃくちゃ多いわけじゃないけれども、人を惹きつけるっていう人はものすごく多いです。
「赤い月」の頑固さと魅力、人生経験
はい、まあそんな感じで赤い月、使命感というところで、やっぱりね、私もね、父が赤い月だったんですよ。
で、めっちゃ腰は重たかったですけど、やっぱりこうやると決めた時のその力、底力っていうのはものすごくて、
で、やっぱりね、こうあの赤い月の方ってすごく頑固とか言われます。
確かに融通はあんまり効かないです。
あ、じゃあこうしようかっていう感じでパッて変えたりはね、そんなできないんですよ。
でもなんでかっていうと、やっぱりそれは使命感を持ってやってるからなんです。
自分はそこに命を使うって決めてやってるので、
そうだよね、じゃあもうそうしようかみたいな感じで、まあどうでもいいことに関してはパッて変えれますけど、
でもやっぱりね、自分がこうだと決めたことに対してのその変更っていうのはね、なかなかできないです。
でもやっぱりこれが赤い月を持つ人の魅力ですよね、本当に。
周りが否定しても理解してくれなくても、自分が決めたことっていうのはやり遂げるんだっていうね、ものすごい強い力があるんですよね。
だから私の周りにも赤い月っていうモーションを持っている方めちゃくちゃ多いんですよ。
めちゃくちゃ多くて、で、やっぱりどの方もね、すっごくね、素敵な人が多いです。
ただ見た目だけが素敵とかって言うんじゃなくて、本当にこう内側から滲み出る美しさっていうのをね、ものすごく感じます、赤い月の方にはね。
で、なんかあまりね、こういうのを決めつけで言ったらいけないんですけれども、赤い月の方って、私はですよ、いろんな方、今までこうセッションとかさせていただいたり、
出会ってきたりしましたけれども、赤い月の方って、結構ね、人生の前半、10代、20代、30代、40代前半ぐらいまでの人生の中で、結構ね、どぎつい経験をしてきている人が多いんですよね。
で、赤い月ってやっぱりその使命感の人なので、やっぱりそういうちょっと誰もが目を背けたくなるような経験だったり、ちょっと私だったら無理だなって思ったりするようなことを乗り越えてきている人が多くて、これ、黄色い戦士もちょっと似たようなところがあるんですけどね。
黄色い戦士っていうのは、そういう何か困難なことが起きても、へこたれずというか、必ず乗り越えてくるっていう精神力の強さがあるんですけどね。
赤い月もちょっとやっぱりそういう意味では似たようなところがあって、赤い月の方っていうのも、やっぱり直面するような出来事っていうのが結構ね、経験してきている人が多いんですよ。
だけど、そういう経験を経て、私が世の中にできることって何だろうっていう、こういうところに転換していくのが赤い月の特徴だなって思いますし、人生のある意味その道なのかなっていうのを思います。
だから赤い月の方の言葉って、本当に経験してきて、実践してきて、感じてきたからこそ出てくる言葉なので、本当にさっきも言った通り口数は多くないんですよ。
口数は多くないけど、一言でドンって人の心に届くような言葉が言えるのは、やっぱりその経験値ですよね、経験値の高さ。だから年齢が若くてもやっぱり重みがあります。人として人格の重みがものすごくあるっていう方が多いので。
「赤い月」の子どもへの接し方と浄化
お子さんで赤い月の子をお持ちのお母さんお父さん、もしこれを聞いてくださっていたら、もちろんいろんな経験をしていくと思います、そのお子さんは。だけど彼ら彼女らが必ず人生でそれを大きな花に変えていく瞬間っていうのが来るので、
いろんなちょっと重たいなぁみたいな経験をしていたり、その最中だったりしてもね、絶対乗り越えていけるので大丈夫なので、ぜひ見守ってあげてほしいなって思います。
子育てしているお父さんお母さん、周りの大人の方々、そういう方々は、ぜひ赤い月のお子さんに関しては、ほっとくっていうのはちょっと違うんですけど、結構食らうんでね、赤い月は。黄色い選手とはそこがちょっと違うんですよ。
赤い月はですね月っていうのは自分で光ってないです。月は太陽の光を吸収して光ってるので、だから基本的にねやっぱり人の言葉だったりその場の空気だったり、いろんなものを吸収しちゃってます。だから落ち込むときはね結構ドロドロになるんですよ。
ドロドロになるんですよね。だけど、うまいことそこは浄化してあげながら、ちょっと吐き出させてあげるとか、浄化グッズ的な塩とかね、そういったものもうまく使いながらお風呂にしっかり入らせるとかですね、汗をかくとか、発散させるみたいなこととかもちょっと意識させながらやっていかれるといいんじゃないかなと思いますけど。
「赤い月」の輝きと覚悟、ラジオ放送のテーマ
でも赤い月っていうのはその40代過ぎたあたりぐらいからグッとね深みが増すんですよ。本当にそういう方が多いです。腹が決まると絶対やり遂げるんですよ。腹が決まると輝き出すんですよ。本当に。だからね赤い月の人ってね、敵やなーっていうのはねめちゃくちゃ感じます。
仮に自分は赤い月で、なんかそういうのちょっとないかもって思う方は、ストレートに言うと覚悟が決まってない。おそらくこれに尽きると思います。
でも覚悟って人から言われて決めるもんでもないですので、自分が決めて誰に何と言われようとやり遂げるんだっていう強い意思が必要なんですよね。だからやっぱり継続力っていうところになってくるんですけれども、赤い月の人っていうのが輝かない理由は腹が決まってないんですよ。腹が座ってないんですよっていう、もう本当にこれに一言に尽きるので。
だからね、そう言われて悔しいってなってね、輝き出す赤い月もいるので、私はね、一マヤ歴の先生として、ちょっときつい言葉をぶっこみましたけど今、そういうふうにお伝えさせていただいております。
そんな感じで、赤い月ですよ。今ちょうど手元に、私はマヤを勉強しだして、当初からずっと持っている本があって、これは前の教会の時の先生が書かれた本なんですけれども、子育てに関してマヤを書いてある本で、
私はね、やっぱりね、自分も赤い月じゃない、私全然赤い月じゃないんですけど、子供にも赤い月いないんですけど、さっき言った父が赤い月だったんですけどね、こうやって、さっきね、ちょっと子供が赤い月の場合はっていうのはお話しさせていただきましたけどね、
マヤ歴っていうのは、本当にいろいろなところに使っていくことができるんですね。もちろん職場の人間関係だったりっていうところにも応用していけるっていうので、本当に赤い月の期間、入る前からですけど、そういうちょっと企画を出して、
昨日ね、もうそろそろね、ちょっとこれ動かさないといけないなじゃないけど、動かしていこうってちょっと思ってたら、そういうお話をちょっといただいたっていうか、全然まだ決まってもないですし、これからお話しするっていうような段階なだけなんですけど、
でもちょっとね、そういった形で、少しそっちも動いていけそうな感じがあるのでね、やっていきたいなというふうに思っているよっていう話なんですけど、私ですね、今年回りにね、ちょっと赤い月っていうこの紋章が少し影響してきているので、そういった意味ではやっぱり私も
今年、その誕生日10月来るまでの間っていうのは、やっぱこう腹をくくって、腹を決めて、やっぱりこう過ごしていくっていうのがね、重要なんだなぁと思いながら、なんかちょっと今ね、いろんなところと向き合っているような状況なんですけどね。
今日は7月7日、今日ラジオ放送の日なんですよね。ラジオ放送は月に1回、私は第1火曜日担当なんですけれども、今日のゲストの方っていうのが2人いらっしゃって、その2人ともお持ちの金ナンバーもね、先に調べて知ってるんですけども、お2人ともね、赤ばっかりだったんですよ、紋章が。
本当に。で、そのうちの1人が今日赤い月の方なので、しかも父と同じ金ナンバーだったその人が。だから、そういった意味でもね、なんか本当に赤い月っていう流れを、昨日からね、赤い月の13日間入りましたけども、ものすごく感じてるんですよ。
だから、自分自身が赤い月ですっていう方は、本当により意識してこの13日間をね、過ごしていただきたいと思いますし、18日まで続きますけれども、頑張って、頑張ってっていうか、意識していただきたいなと思いますし、
あとは、自分赤い月じゃないですっていう方でも、その影響っていうのは、この期間めちゃくちゃ受けているので、自分は何のためにっていう、そこは本当に向き合っていただきたいと思いますので、何のために。めちゃくちゃ大事な視点だと思います。
ただやってることも、漠然とやるんじゃなくて、何のためにやってるのっていうここです。これと向き合っていくことで、自分の使命感、命っていうところに気づいていくと思います。
きっとね、答えは出ないと思うっていうか、答えが出ないかもしれません。結構そのテーマとしては、そんな軽いものじゃないので、答えは出ないかもしれないけどですよ。
けど、自分はどうしたいのか、何のためにやっているのか、これが土台がやっぱりないと、やっぱりやれるものもやれないですし、動機ってやっぱり大事じゃないですか。何のためにやるのかっていう動機はすごく大事なので、そこをやっぱり今一度振り返っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
赤い月の期間入りましたし、私もいろいろ配信をさせていただきたいと思いますので、赤い月に関してですね、また皆さんぜひこの13日間も聴いてください。
はい、私はちょっと今日はラジオ放送の日で、もうだいぶ慣れてきたんですよ、今日で3回目なんですけど、やっぱり毎回毎回ゲストが違いますし、やっぱりその方がそれこそ何のためにやっているのかっていう、そこをしっかり私はお伝えしたくて、
ただ月1回ラジオ放送の日をこなすんではなくて、やっぱり自分の一つの作品として出ていただくゲストの方のためにも、そこを積み上げていきたいんですよ。
だから1個1個番組すごく大事ですし、ただ出る、出てもらうとかじゃなくて、やっぱりその方がやっていることにちゃんとスポットライト当てて、その方ももしかしたら言語化できていない部分はあるかもしれないですよね、何のためにっていうところ、そういったところとかもものすごくピックアップしてやっていきたいなというふうに思います。
今日はすごい熱い回になると思いますので、ぜひ聴いてください。
「赤い月」期間の過ごし方とメッセージ
はい、では皆さんも良き13日間になりますようにお祈りしております。
それではいつも聞いていただきありがとうございます。失礼いたします。
20:04

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