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こんにちは、あなた色の人生を、ミドルマヤンレメディスト藤田薫です。
本日は、2025年の2月25日。
今日は、金ナンバーが233。
赤い空歩く人、黄色い…違う違う、赤い空歩く人、白い風。
音が12の日ということで、白い風の期間もですね、いよいよラスト入ってきてます。
ぜひ見直しというか、振り返りの準備をですね、始めていただきたいなと思うんですけれども。
えー、白い風の期間。
そのパワフルさっていう意味では、そんなにガツンとはないのかもしれないですけれども、
結構こう人としての本質というか、そういったところをですね、すごくこう見せられたなぁというような、私は気がしてます。
なんでかなと思ったんですけど、
まあでも白い風、風って見えない。見えないからこそ、見抜く、見る、洞察みたいな。
そこもやっぱりあるのかなぁとかって思ってですね、ちょっと感じてるところです。
ちょっとこの3連休はですね、私はちょっともうサッカーサッカーサッカーで、
もうずっと寒い中外にいたので、ちょっと体力的にもあのまあしんどかったなぁというふうにね思うんですけれども、
なんか起きた出来事を受け取ろうって思った時に、すごくそういった意味では、見えないからこそ結構ガツンときたなぁみたいなところっていうのはやっぱりありましたね。
なんか私ってまだそんなことを考えてたんだとか、あそこにまだ囚われてたんだなぁとか、
そういったことをすごく見せられる13日間でした。
まあ風って自由じゃないですか。
留めておくことできないですよね。風を捕まえてここに結んどくとかできないじゃないですか。
だからこそ自分のなんか自由な自分というかあり方というか、そういったのすごい大事になるんだろうなぁと思ったんですけれども、
白い風の機関、白い風という文章にはですね、一つ魂とかスピリットって意味があるんですよ。
それ聞いた時に、皆さん自分の魂とかスピリットってちゃんとわかってますか?
なんかそんなこと聞かれて、はいってもう自信たっぷりに言える人ってなかなかいないと思うんですよ。
いや、わかってるかって言われるとみたいな、てんてんてんみたいな、わかってる、わかるみたいな感じになるかもしれないですけどね。
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まあそういう人が多いかなと思いますけれども。
魂、スピリットですよ。
これはですね、私が赤い月の13日間でも結構話をしてたんですけど、
この氏名ってやつですね。
命を使うと書いて氏名というふうに読みますけれども、
この氏名というこれにもちょっと関連するかなというのは思います。
自分のスピリット魂っていうのは氏名にもちょっとつながるものがあるかなと。
それはどういったところからそういうふうに言うかっていうとですね。
自分の魂は何を求めているのか。
それって結局自分の命をどう使っていくのかここにつながってくると思うんですよ。
私もこれなんだろうなってずっと思ってました。
なんだろう自分の氏名を使うって私はなんだろうって思った時に、
私今こうやってラジオとかでよく喋ってますけれども、
私やっぱり喋るってことだろうなと思ったんです。
この氏名っていうどうやって命使ってるかって私はここなんですよね。
もっと噛み砕いていくと、
この氏名っていうものは自分がそれをやってる時に楽しめているかどうかこれなんですよね。
ちょっと私これはとあるセッションを受けた時にまたこれちょっと詳しく話させていただきたいんですが、
セッション受けた時にその方々から言われたことがそれだったんですよ。
楽しんでるかっていうここ。
で、いやもう本当そうだよなぁと。
やっぱりでも私はまだまだ形にとらわれてたり、その人の肩書きにとらわれてたり、
人という本質を見る前に、その人の見た目、肩書き、役割、役職、役割じゃないな、役職ですね。
にすごくとらわれて、言うべきこと言えてなかったり、伝えるべきこと伝えられてなかったりっていうのがすごくあったなということに、
改めて気がつかされた期間でした。
だからそう思ったら、私それ、命使ってないんですよね。
だって本来私の役割っていうのは喋って伝えていくっていうことだから。
って思ったら、自分がその肩書きとか、見た目とか、役職とかそういったところにとらわれてる時には、
伝えられてないってことだから、
ね、私の役割、生かしてないじゃないですか。
私の使命を生かしてないんですよ。
そうすると心も踊ってないんですよ。楽しくないんですよ。
だからもっともっと自分の楽しみっていうところに忠実に行くと、
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使命っていうのは絶対見つかるんだろうなって思ったんですよね。
だから魂、自分の魂、スピリットっていうのは何を喜びとしているのか、何を栄養としているのか、
ここは今一度、しっかりと感じていく必要があると思います。
この間もこんな話をしてたんです。そういうセッションでですね。
あなたは何がやってて楽しいですかと言った時に、
私はこれをやってる時がすごく楽しいですとか、
うーん、そうだなと。今はこれがいいかもっていうことがあったとします。
じゃあそれやりましょうよって言った時に、
いや、でもこれをやったって何のお金にもなってないし、
何ならそれをやることによってお金がかかっちゃう。
だから、うーん、なんかそれはちょっと使命とは言えないと思いますっていうね、
あったんですけどね。
まあわかる。その気持ち非常にわかります。
私もすごく形とか、肩書とか、そういったのにすごくとらわれている、
まあ現在進行形でですね、とらわれがちだからこそ、
それはすごくよくわかります。
私これやって何になんのっていうね、すごくそれは気持ちとしてはわかる。
けれども、自分の魂がワクワクしてるかどうかしていなければ、
ただの義務感になっちゃうんですよね。
かおりさんにこう言われたからこれをやろうとかね、
そういうふうに物事を決めちゃったりとかすると、
もう言われたからやろう、決めたからやろう、
決め、なんていうかな、こうだからこうみたいな、
いわゆるこうあるべきだからこうだみたいな、
っていうふうにして、自分の魂で感じているワクワク感とか何とかっていうよりも、
世の中のこうですよ、ああですよ、
世の中で言うとみたいな、そこにとらわれちゃうんですよね。
だから自由度が下がっちゃう。
自分の魂もワクワクしてない。
ってなると、本来はですね、もうちょっとね、優遇式自体ですよね。
自分が何やってたいんだろうとかね、
自分が何をやってる時が一番楽しいのかって、
これがわかんなくなっちゃう。
で、私の定義で言うとワクワクすること、
あ、違う違う、使命っていうのは楽しいこと、ワクワクすることだから、
それが活かせなくなっちゃうんですよね。
だからですね、別にそこに対してやってる自分が、
例えばお菓子作りが好きだとします。
そしたらお菓子作りが好きだってなったら、
それを販売しない限りはお金っていうのは生み出せないじゃないですか。
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だけど、まずはそれでいいんですよ。
材料費かかっちゃう、ラッピング代もかかっちゃう、でもっていうね。
でも私は今それが一番やってて楽しいことなんだとしたら、
それっていうのは消費じゃないんです。
お金を消費してるんじゃなくて、
自分の自己投資だと思って。
で、やってみてほしいんです。
そのワクワク楽しいって思ってること。
今はお金がかかるだけかもしれない。
何の生産性もないのかもしれない。
けれども自分がいかにそこに惚れ込んでるかというか、
楽しみを見出してやってるかどうかっていう、
ここがすごく大事になってくるのでですね。
だから前もちょっとこういう話をしてたことがあったんですが、
まずは自分の使命を知りたい方は、
何が楽しいのか、何をやってたら楽しいのか、
そこをもっともっと忠実にやってみてほしいんですよね。
それをやったからどうとか、
ここに行ったからどうとか、
そんなんどうでもいいんです。
神社巡りが好き。
でも神社に行ったからって何ですか?
って言われたら分かんないじゃないですか。
そこの神社に行ってからすごく私は運気が上がったんですよって、
いうことがあったとしても、
それって自分がそう思ってるだけで本当にそうかってのは分かんないわけですよ。
だからって、
自分が今そこに意味とか答えとかをすぐに出すんじゃなくて、
まずは自分のやりたいこと楽しみにもっともっとフォーカスをして、
自分の心っていうのをですね、
もっともっと軽くしていっていただきたいんです。
そうやって私も偉そうに言ってますけれども、
私自身も今すごくそこがちょっと課題っていうか、
ちょっとテーマなので、
こういうお話をさせていただいてますが、
私もそうなんですよ。
自分がもっともっと使命に生きるためには、
私が楽しいと思うことをやらないと意味がないんだなと思って。
使命っていうのは、
自分の魂が喜んでるかどうか楽しいかどうかです。
それをやってて。
お金が云々とか、誰に貢献してるとかなんだかんだっていうのは、
もう二の次です。
自分が楽しんでたら、
自ずとそれに引き連れてやってくる人っていうのがいます。
目の前のたった一人でいいから、
あなたのおかげでって、
もしなったら、
もうそれだけで人の役に立ってるし、
別にそうやって言われないとしてもですよ、
自分がご機嫌でいることで家族がほっとするんだったら、
それはすごく貢献してるんです。
自分の周りの人に。
そういうことから始めていかないと、
いきなり社会的にどうとか、
○○さんみたいに結果を残して、
何百人何千人にいいねって言ってもらえるようなことをするとか、
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そんな大きいこといきなりはできないから。
だからこそ自分が今の役割をちゃんと理解して、
誰の役に立っているとかどうでもいいから、
まずは自分が自分の役に立ってみる。
そういったことからですね、
ちょっと意識してやってみてほしいなって思います。
私もこうやって喋っていることがただただ楽しいんですよ。
喋ってていいよって言われたら、
一日中喋っていれるぐらい。
ずっと喋っておきたいって思います。
だからこれが私の使命なんですね。
そして楽しめてるんですよね。
人の役に立っているかもしれない。
それはどうでもいい。
役に立っているとか立っていないとか、
そんな難しいことはどうでもいいからこそ、
どうでもいいので、
まず自分がそれを楽しんでいるかどうか。
そこに賛同してくれる人がいたら、
もう本当に万々歳。
それが一人だったとしてもいいです。
いやでも○○さんはもっと10人とか20人とか喜ばせてる。
私なんかたった一人です。
だったとしてもいいんですよ。
その一人を見ればっていうところなんです。
ちゃんとその目の前の人を大事にすること。
そうしないと未来の10人20人を大事にできないです。
目の前の人を大事にしてない人はですね。
だから私はそうやっていつも意識をしています。
だから例えば目の前に来てくださった甲座生さんが
たった一人だったとしても、
今日は一人かとか思わないです。
たった一人だったとしてもこの人に対して私は
全力で伝えていこう。
自分の命を使おうっていう風にして
全力でやってます。
とにかく。
そしてまたそれが楽しいんです。
だからですね私はすごく素敵な仕事をさせてもらってるな
って自分で思ってます。
だから自分、皆さんがですね。
勤めてる勤めてないとかそんなの関係ない。
どうでもいいです。
そんなのは人間界が決めたものですから。
職業なんかっていうのも。
けどただただ今生きてるってことは生かされてるってことです。
生かされてるってことは絶対に誰かの役に立ってるんです。
それを忘れないでください。
ということで。
ちょっと取り留めのないラジオになってしまいましたが。
ちょっとね伝えたいことを私は今日も伝えました。
ということで私は今日も命を使いました。
ということですね。
本当にいつも皆さん聞いていただいて本当にありがとうございます。
もう今もうすぐ3時になろうとしてるんですけども。
私も子どもたちは帰ってくるので。
ちょっと帰って来るのを迎えてですね。
ちょっと今日朝瞑想できてないので。
ちょっとね今日は瞑想をしてお昼したいと思います。
はい。
という感じでですね。
また明日もラジオ配信していきたいと思いますので。
15:00
また聞いてください。
それでは皆さんいつもありがとうございます。